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【1995年式】デイトナ900

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デイトナ900【1993~96年式】毎週更新の買取査定相場

デイトナ900【1993~96年式】
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デイトナ900【1993~96年式】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】デイトナ900【1993~96年式】
デイトナ900【1993~96年式】
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デイトナ900【1993~96年式】
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デイトナ900【1993~96年式】

デイトナという名前がトライアンフに初めて刻まれたのは1966年のことだ。バディ・エルモアが予選46番手という絶望的な位置からフロリダ州デイトナ・インターナショナル・スピードウェイのデイトナ200を制覇したその歴史的瞬間が、この名前の出所である。以来「デイトナ」はトライアンフにとって、レース由来の速さと名誉を体現する称号となった。ジョン・ブルアが率いるヒンクレー・トライアンフがその名を現代に蘇らせたのは1991年のことで、まずデイトナ750として登場した。しかし749ccエンジンでは当時の日本製スポーツバイクと渡り合うには力不足との声が高まり、1993年に885ccへと換装する形でデイトナ900へと移行した。この885ccトリプルはトライデント・トロフィー系と同じヒンクレーのモジュラーエンジンをスポーツ専用にセッティングしなおしたユニットであり、同族でありながら確実に別キャラクターへと研ぎ澄まされていた。

デイトナ900が置かれた時代は、スポーツバイク史上もっとも苛烈な競争が繰り広げられた時代と重なる。ホンダCBR900RRファイアブレードが1992年に登場し、軽量・コンパクト・高出力という新たなスーパースポーツの定義を打ち立てた直後だった。ドゥカティ916の美しさと戦闘性がスポーツバイク像を塗り替え、川崎ZZ-R1100が「世界最速」の称号を争っていた。その文脈の中でデイトナ900が選んだ道は、純粋な数値競争への参加ではなかった。英国製3気筒という独自のアーキテクチャが生む乗り味とサウンドを武器に、「使える速さ」と「走り続けられる信頼性」を前面に押し出した。事実、1996年に冒険家ニック・サンダースがこのデイトナ900で世界一周を記録的なスピードで達成したことが、そのコンセプトの正しさを雄弁に証明している。レース由来の名前を持ちながら、ツーリングにも長距離探検にも応えた稀有なスポーツバイクがデイトナ900という一台だ。

デイトナ900の心臓部は、水冷DOHC 12バルブ・885cc直列3気筒だ。ボア76.0mm×ストローク65.0mmというショートストローク寄りの設計に、圧縮比10.6:1、Mikuni製36mmフラットスライドキャブレターを3基という組み合わせで、最高出力98PS(9,000rpm)・最大トルク87Nm(6,500rpm)を発揮する。数値だけ見れば同時代の日本製リッタースポーツに劣るが、この3気筒の本領は数値で語れない部分にある。7,000rpmを境に急激に性格が変わり、9,700rpmのレッドラインに向かって鋭く回転が突き抜けていく独特の特性は、4気筒とも2気筒とも異なる「3気筒にしかできない音と感覚」だ。低中回転域では他のトライアンフトリプルと共通するトルクフルな性格を持ちながら、7,000rpm超からは一転してスポーツバイクらしい高揚感が訪れる。この二面性こそがデイトナ900固有の面白さと言えるだろう。標準仕様の低回転域トルクは扱いやすい反面、市街地でのギアチェンジは頻繁になりがちで、その点は乗り手を選ぶ性格でもある。
フレームはヒンクレー共通の高張力スチール製ツインスパーで、日本製スポーツバイクが主流としていたアルミ製ペリメターフレームではない。これが乾燥重量211kgという、同時代のCBR900RR(約185kg)やドゥカティ916(約195kg)と比べて重い数値につながっているが、その剛性と素直なハンドリングは一度動き出してしまえば欠点を感じさせない。低速時・停車時の取り回しに難を覚える場面はあるが、速度が乗ってしまえば重心の低い安定感と予測しやすいハンドリングが際立ってくる。サスペンションはフロントに43mmテレスコピックフォーク(リバウンド調整式)、リアにプリロード・リバウンド調整式モノショックを採用し、トロフィー系よりも引き締めたセッティングが与えられている。ブレーキはフロント310mmデュアルディスク+4ポットキャリパー、リア255mmシングルディスク+2ポットキャリパーという構成で、211kgの車体に対して制動力は十分以上だ。
風防性能の高いフルフェアリングは実用面でも効果的で、高速巡航時のライダーへの疲労感を大幅に軽減した。当時のプレスレポートが「クロームのメーターフード、ダブルヘッドライト、流麗なカウルラインは、スポーツバイクでありながら疲弊しないポジションを両立している」と評したのは、このバランス感覚によるものだ。

デイトナ900の最大の強敵はホンダCBR900RRファイアブレードだった。ファイアブレードは1992年登場時に乾燥重量185kg・最高出力約122PSという衝撃的なスペックを叩き出し、「軽量・高出力」の新基準を打ち立てていた。対するデイトナ900は乾燥211kg・98PSと、スペック上では大きく引けを取る。しかし当時のライダーたちが実際に路上で体感したのは、スペックシートが示す差ほどの圧倒的な開きではなかった。デイトナのトリプルが7,000rpmから放つ独特の加速感と、250km/hに迫る最高速は、日常的な速度域では十分に速く、しかも扱いやすかった。ドゥカティ916(最高出力約114PS・乾燥重量195kg)はデイトナ900より軽くパワフルでコーナリング性能では明確に上回るが、デイトナの3気筒サウンドと乗りやすさのバランスは916が持ち得なかった魅力だった。
川崎ZX-9R(1994年登場・108PS)はより近い排気量ながら約185kgと軽量で、純粋なスポーツバイクとしての完成度ではデイトナを上回ったが、デイトナが提示した「遠乗りもできるスポーツバイク」というコンセプトの実用域では明確に差が出る。
兄弟モデルのデイトナ1200は、同じヒンクレーの4気筒1,180ccという全く異なるアーキテクチャを持ち、147PSという出力でビッグバイク競争に直接参加していた。一方のデイトナ900は3気筒の個性を武器にした別の物語を語るモデルであり、両者は数値上は競合しない。同系エンジンを積むトライデント900(ネイキッド)はデイトナ900と同じ885ccながらよりツーリング寄りのセッティングで、デイトナのスポーティなカム・キャブ仕様との違いが乗り味の差を生んでいた。
そしてこのデイトナ900をベースに1994年から1996年にかけて限定803台のみ生産されたスーパーIII(Super III)は、コスワースとの共同チューニングにより圧縮比を12.1:1に引き上げ専用の高リフトカム(通称レッドカム)を組み込むことで117PSを達成した特別仕様だ。Alcon製6ポットキャリパーとカーボンファイバー製外装パーツ(フロント・リアフェンダー、フェアリングインフィル、マフラーカバー)、トップトリプルクランプの通し番号刻印プレートがスーパーIIIのアイデンティティを形成しており、現在のコレクター市場では標準900とは一線を画す扱いを受けている。

モデルの変遷
1993年式:デイトナ750から885ccへの換装によりデイトナ900として新出発した最初のモデルイヤー。型式T357。Mikuni 36mmフラットスライドキャブ×3基・圧縮比10.6:1・98PSという基本仕様がこの年に確立され、以降は大きく変わることなく全生産期間を貫く。カラーはレーシングイエロー・ピメントレッド・ディアブロブラックの3色。スーパーIIIはまだ未設定で、レギュラーモデルのみ。
1994年式:標準900は前年と実質同仕様で継続。この年の最大のトピックがスーパーIIIの初登場だ。コスワースとの共同チューニング、カーボンパーツ、Alcon 6ポットキャリパーを備えた限定仕様として登場し、世界803台のうちの一部がこの年に生産された。標準900とスーパーIIIが並行展開というラインアップ体制がここで確立される。
1995年式:標準900・スーパーIIIとも機械的仕様変更なし。カラーバリエーションの更新が主な差異。米国市場へのスーパーIII供給が本格化したのがこの年で、179台の米国割当のうち大半がこの年に届いた。ニック・サンダースの世界一周計画が進行しており、このモデルへの信頼性評価が高まり始めた時期でもある。
1996年式(最終年):標準900・スーパーIIIとも仕様変更なし。ニック・サンダースがこの年にデイトナ900を使って世界一周を記録的スピードで完遂し、モデルの信頼性を広く知らしめた。スーパーIIIの世界生産803台は1994〜1996年の3年間で満了。翌1997年には後継となるT595デイトナ(実質955cc・フューエルインジェクション・アルミフレーム)が発表されたことで、T300系デイトナは静かに幕を閉じた。

デイトナ900は標準モデルについては中古市場での流通がゼロではないが、日本国内では決して多くない。欧米からの個人輸入車が散見される程度で、正規ディーラーを通じた流通はほぼ期待できない。スーパーIIIについては別格の希少性があり、世界803台という生産台数に加えて保存状態の良い個体自体が少ないため、コレクターズアイテムとしての性格が強い。
スーパーIIIは通し番号プレートで個体識別が可能であり、オーナーコミュニティがそのレジストリを今も維持している。購入時のチェックポイントとして、885ccトリプルのスタータースプラグクラッチ(1995年以前に組まれた初期品で劣化が報告されており、1995年以降は改良済みとされる)と電気系統(点火コイルの経年劣化が多く、失火の原因になりやすい)の確認が必須だ。Mikuni製キャブレターのダイアフラム・ニードルジェット劣化も30年選手としては避けられない。カウル類の割れ・補修歴も要確認で、当時の外装は現在純正品での調達が極めて難しくなっている。スーパーIIIのカーボンパーツは一部がクラックや劣化を生じているケースがあり、Alcon 6ポットキャリパーはシール類の要交換が前提となる。総じて「動いている状態が確認でき、整備歴が明確な個体」を選ぶことがこの年代のヒンクレー車購入における鉄則だ。

デイトナ900は、復活トライアンフが「スポーツバイクも作れる」ことを世界に示そうとした時代の証人だ。スペック競争では日本製ライバルに勝てないことを承知のうえで、3気筒という独自の音と感触、「走り続けられる耐久性」、そして「使える速さ」という方向で個性を発揮した。数値上は大人しく見えるが、7,000rpm以上で覚醒するトリプルの高揚感は、4気筒とも2気筒とも違う体験として今も所有者が語り続ける。ニック・サンダースが世界一周に選んだ事実が、このバイクの本質——壊れず、疲れさせず、速い——を代弁している。スーパーIIIは803台という生産台数の少なさと、コスワースとの共同作業という経緯から、ヒンクレー・トライアンフT300系の中でも別格のコレクターズアイテムへと昇華しており、今後さらに希少性が増すことは間違いない。現在でも実動個体を所有するオーナーは、他のバイクでは得られない「英国製3気筒スポーツ」という唯一無二の体験をその手に握っている。

解説記事更新日:2026年04月05日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 Triumph Daytona 900 / TC357型 / 1993〜1996年式
発売年月 1993~1996年
車両サイズ(mm)・重量(kg) 全長 約2,085 / 全幅 約700 / 全高 約1,160 / 211kg
シート高・最低地上高(mm) シート高 790mm
エンジン機構・最高出力・燃費 水冷4スト DOHC 12バルブ 直列3気筒 885cc(76.0×65.0mm)/ 98PS(9,000rpm)
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セルスターター / Mikuni 36mm フラットスライドキャブ×3 / 約18リットル
新車販売価格 北米価格 デイトナ900:$11,595USD 約1,260,000円 デイトナ900スーパーIII:$13,995USD 約1,520,000円 (実勢レート109円/USD)
ジャンル 水冷3気筒 フルカウルスポーツ
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車|過去10間の買取相場の推移】 【1995年式】デイトナ900

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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年4月時点から 10 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

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【2025年間 vs 2026年】

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【2023年間 vs 2026年】

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【2016年間 vs 2026年】

年間平均
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過去10年間の取引台数÷10

※データ更新:2026年04月17日

【状態別の買取相場】 【1995年式】デイトナ900

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【評価点】
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年4月時点から 10 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

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新車
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軽い難
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0.0万円
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1
事故
不動
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※データ更新:2026年04月17日

【走行距離別の買取相場】 【1995年式】デイトナ900

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【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年4月時点から 10 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

※データ更新:2026年04月17日

【カラー別の買取相場】 【1995年式】デイトナ900

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【万円】

業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年4月時点から 10 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

※データ更新:2026年04月17日

実働車の取引価格帯】 【1995年式】デイトナ900

単位【万円】
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業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年4月時点から 10 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

※データ更新:2026年04月17日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

デイトナ900【1993~96年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月17日)

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落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 デイトナ900【1993~96年式】 10.4万円 3.8点 TC357DDP 36,105km
2 デイトナ900【1993~96年式】 9.4万円 3.8点 TC357DMR 20,481km
3 デイトナ900【1993~96年式】 7.8万円 3.8点 TC357DDP 23,037km
No Data

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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    5~10分
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