ストリートツイン【2016~22年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
ストリートツイン【2016~22年】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒、最も高く売れる年式は2022年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて20.1~48.5万円です。
ストリートツイン【2016~22年】 買取査定に役立つ車両解説
トライアンフの「ボンネビル」シリーズは、2016年にフルモデルチェンジを受けて世代交代を実施。エンジンのリニューアルなど時代に応じたアップデートを受けることで着実な進化を遂げていた。そのタイミングで、展開されたロードスポーツのベーシックモデルが本機「ストリートツイン」だった。日本国内向けは2016年1月に発売された。
鋼管製クレードル型フレームの車体に搭載するパワーユニットは、ボア・ストロークが84.6mm×80mmのOHC4バルブ水冷並列2気筒エンジンとなる。トライアンフ伝統の空冷バーチカルツインは水冷化され大きな変化を遂げていた。
スロットルはライドバイワイヤで電子化されており、最高出力は5,900回転55馬力というスペックでデビュー。最大トルクは、僅か3,230回転で80Nmを発生する。トランスミッションは、スリッパークラッチを組み合わせることで優れた操作感の5速ギヤボックス仕様。
足回りは、フロントにカヤバ製のインナーチューブ41mm径テレスコピック正立フォークを装備する。そこに18インチのアルミキャストホイールと310mmシングルディスクブレーキを組みあわせる。キャリパーは、ニッシン製の片押し2ピストンタイプがセットされた。リヤは両持ちスイングアームにカヤバ製のツインショックをマシン両サイドに取り付ける。ホイールは17インチで、ブレーキディスクは255mmだった。安全装備として、ABSとトラクションコントロールが標準で搭載された。
マシンの外観は、丸目1眼ヘッドライトやシンプルなメーター、今も昔も変わらないベーシックなオートバイスタイルに仕上げつつ、各部に電子制御システムやUSB電源といった利便性アイテムを追加することで、最新のロードスポーツモデルとなっている。
ライバルモデルとしては、ドゥカティが2015年モデルで展開した「スクランブラー アイコン」と比較できるだろう。エンジンは格下排気量となる803㏄の空冷L型ツインを搭載。最高出力が8,250回転73馬力で、最大トルクは5,750回転66.2Nmというスペック。トランスミッション6速で、フロントサスペンション倒立フォークだった。マシン重量は189kgで、本機より9kg軽かった。トルクフルでパンチの効いたフィールが好みであれば、「ストリートツイン」だが、パワー感やハンドリング、足回りの剛性感を重視するなら「スクランブラー アイコン」だろう。
デビュー以降の「ストリートツイン」だが、カラーチェンジや仕様変更、限定モデルの展開を経ながら2022年式までラインアップされた。
買替や売る際の買取査定は、2016~22年式 ストリートツイン の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートツイン /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | ホイールベース 1,450mm 全幅 780mm 全高 1,115mm 重量 217kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 765mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列2気筒・65PS/7,500rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | 9,695USドル |
| ジャンル | ネオクラシック |
【2016年式】ストリートツイン毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2016年式】ストリートツイン の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは銀となっています。
【2016年式】ストリートツイン 買取査定に役立つ車両解説
2016年はトライアンフにとって大きな転換期となった。これまでの空冷バーチカルツインを搭載する「ボンネビル」シリーズがフルモデルチェンジを受けてパワーユニットが水冷化されたのだ。トータル5台のニューモデルが展開される中で、最もベーシックなロードスポーツというポジションで登場したのが本機「ストリートツイン」だった。日本国内向けは、2016年1月に以下のラインアップで発売された。
・「ジェットブラック」 99万9,500円(税込)
・「クランベリーレッド」 102万1,500円(税込)
・「アルミニウムシルバー」 102万1,500円(税込)
・「マットジェットブラック」 102万1,500円(税込)
ベーシックカラーのブラックは、100万円以下という価格設定で展開された。レッドとシルバーは、燃料タンクに縦ストライプがペイントされる。さらにフロント18インチ・リヤ17インチのホイールにはレッドのリムラインも配されてワンポイントとなっていた。ちなみにこのホイールは、「ストリートツイン」のために設計されたニューデザインアルミキャストタイプ。またシルバーで今も昔も変わらないオーソドックスなデザインのエキゾーストパイプも専用形状。
気になる新型の水冷エンジンだが、排気量899ccのOHC4バルブバーチカルツインで、5,900回転55馬力仕様。最大トルクは、3,230回転で80Nmに到達する。スロットル制御が電子化されたので、リニアなレスポンスとスッキリしたハンドル回りで、クラシカルな雰囲気の中にも洗練されたイメージに仕上がっている。
シート高は750mmに抑えつつ、着座部分の形状を絞り込むことで良好な足つき性を確保。ビギナーからベテランまで楽しめる新型ロードスポーツだ。
買替や売る際の買取査定は、2016年式 ストリートツイン の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートツイン /2016年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2016年1月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,090mm 全幅 785mm 全高 1,114mm 重量 198kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 750mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列2気筒・55PS/5,900rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | 102万1,500円(税込) |
【2017年式】ストリートツイン毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2017年式】ストリートツイン の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
【2017年式】ストリートツイン 買取査定に役立つ車両解説
エンジンの水冷化でラインアップのリニューアルが行われた「ボンネビル」系だが、2016年式で本機「ストリートツイン」が登場。そして、2017年にはオフロードテイスト溢れるニューモデル「ストリートスクランブラー」も展開された。本機と同じ900㏄の水冷OHC4バルブバーチカルツインを搭載するが、ピークトルクの80Nmに到達するタイミングは「ストリートツイン」より380回転下の2,850rpmとなっていた。さらにカフェレーサースタイルの「ストリートカップ」も登場。これらニューマシンがデビューしたことで、「クラシック」カテゴリで「ストリート」マシンは3台構成となった。
なおデビュー2年目を迎える本機「ストリートツイン」だが、2017年式に特筆すべきアップデートポイントは無く、前年通りの仕様で継続となった。ラインアップされたカラーリングは以下の4タイプ。価格は本国仕様が7,500ポンドだった。
・継続「ジェットブラック」
・継続「クランベリーレッド」
・継続「アルミニウムシルバー」
・継続「マットジェットブラック」
スチールフレームにマウントされるマシンの心臓部は水冷化された270度クランクの900㏄バーチカルツインユニットだ。最高出力は5,900回転55馬力で、最大トルクが3,230回転80Nmというスペック。パワーは見劣りするスペックだが、低回転域でピークトルクに達するので力強いエンジンフィールを楽しむことができる。スロットルもライドバイワイヤで電子化されたので、手元操作に対してリニアに反応するクイックなレスポンスとなった。
足元は、フロントにダストブーツ付きのテレスコピックフォークと、リヤはツインショック仕様。どちらもカヤバ製となる。今も昔も変わらないオーソドックスなロードスポーツスタイルで幅広い層のライダーと様々なシーンに映える1台である。
買替や売る際の買取査定は、2017年式 ストリートツイン の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートツイン /2017年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2016年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,090mm 全幅 785mm 全高 1,114mm 重量 198kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 750mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列2気筒・55PS/5,900rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | 7,500£ |
【2018年式】ストリートツイン毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2018年式】ストリートツイン の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は31.2万円が平均です。
【2018年式】ストリートツイン 買取査定に役立つ車両解説
「ボンネビル」シリーズの中で、最もベーシックなマシンとして不動のポジションに位置する本機「ストリートツイン」だが、デビュー3年目となった2018年式で初のカラーチェンジが行われた。そして、同年の後半には特別仕様の「ブラックエディション」も登場。設定されたカラーリングと価格は以下の通り。
・継続「ジェットブラック」 103万円(税込)
・継続「クランベリーレッド」 105.6万円(税込)
・継続「アルミニウムシルバー」 105.6万円(税込)
・継続「マットブラック」 105.6万円(税込)
・新色「クリスタルホワイト」 105.6万円(税込)
・限定「ジェットブラック BLACK EDITION」 123万円(税込)
・限定「マットブラック×ファントムブラック BLACK EDITION」 125.2万円(税込)
スタンダードカラーが新色のホワイトを含めて5カラー、特別仕様の「ブラックエディション」が2カラーでトータル7カラーのバリエーション豊富なラインアップとなった。
特別仕様としてラインアップされた「ブラックエディション」は、ソリッドブラック系のアクセサリーを多数装着することでダークカスタムを施したマシン。主な専用装備は以下の通り。
・ブラック仕上げ前後LEDウィンカーキット
・ブラック仕上げベンチシート
・ブラック仕上げリヤフェンダーレスキット
・ブラック仕上げインテークカバー
・ブラック仕上げ「バンス&ハインズ」製サイレンサー
・ブラック仕上げエキゾーストヘッドパイプ
これだけのパーツが奢られて価格はベースカラーの約20万円アップなので、お買い得な構成と言えるだろう。なおメカニカルは前年通りで、いずれのカラーも主要諸元に変わりはない。
パワーユニットに採用される900㏄水冷並列2気筒エンジンは、5,900回転で55馬力の最高出力を発生する。最大トルクは3,230回転80Nmとなる。
スロットル制御はライドバイワイヤで電子化されているが、ライディングモード選択機能は非搭載だった。
買替や売る際の買取査定は、2018年式 ストリートツイン の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートツイン /2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ・特別仕様車展開 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,090mm 全幅 785mm 全高 1,114mm 乾燥重量 198kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 750mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列2気筒・55PS/5,900rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | 105.6万円(税込) |
【2019年式】ストリートツイン毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2019年式】ストリートツイン の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはツヤケシガンとなっています。
【2019年式】ストリートツイン 買取査定に役立つ車両解説
図太い低速トルクが特徴の「ボンネビル」900ccエンジンを搭載して、「モダンクラシック」シリーズの中で最も人気のロードスポーツ「ストリートツイン」は、2019年モデルで最初のマイナーチェンジを実施。各部のブラッシュアップでパフォーマンスアップ、安全性の向上など着実にマシンの完成度が高められた。適用されたアップデート内容は以下の通り。
・エンジン仕様変更
・走行モード選択機搭載
・ブレンボキャリパー採用
・フロントフォーク仕様変更
・シート形状変更
・ホイールデザイン変更
・ヘッドライトブラケットデザイン変更
・カラーチェンジなど
大きな変更ポイントはエンジン内部のパーツ見直しで出力アップに成功したことだろう。新型マグネシウムカバーやクランクシャフト、バランスシャフト、さらにクラッチ周辺も軽量化が施された。その結果、900㏄のSOHC4バルブ水冷バーチカルツインは、先代モデルから10馬力アップの7,500回転65馬力というスペック。最大トルクは、3,800回転で80Nmを発生する。スロットルは既に2016年のデビュー時から電子化されていたが、今回の仕様変更でライディングモードも追加装備された。「ロード」と「レイン」の2メニューから好みの出力特性を選択可能だ。
足回りもフロントサスペンションが新型カートリッジフォークにアップグレードされて、ブレーキキャリパーも従来のニッシン製からブレンボ製へ変更され制動力がアップ。
実用装備面では、シート形状とデザインが見直されてクッション性が向上。ただシート高は、10mmアップの760mmとなった。
マシンの大部分に改良が入って大幅リニューアルとなった2019年式「ストリートツイン」は、以下のカラーリングと価格でラインアップされた。
・「ジェットブラック」 105万600円(税込)
・「マットアイアンストーン」 107万6,600円(税込)
・「コロッシレッド」 107万6,600円(税込)
カラーバリエーションはシンプルなモノトーン3タイプへ縮小となった。ただ、これだけポテンシャルが引き上げられていても、ベースカラーの価格は前年比で2万600円のみの値上がりだった。
買替や売る際の買取査定は、2019年式 ストリートツイン の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートツイン /2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年12月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | エンジン仕様変更・走行モード選択機能採用 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,090mm 全幅 785mm 全高 1,114mm 乾燥重量 198kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 760mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列2気筒・65PS/7,500rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | 107万6,600円(税込) |
【2020年式】ストリートツイン毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2020年式】ストリートツイン の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
【2020年式】ストリートツイン 買取査定に役立つ車両解説
前年にエンジンから足回りに至るまで各部のブラッシュアップでパフォーマンスアップが行われた「ストリートツイン」だが、2020年式は目立ったアップデートを受けることなく継続ラインアップ。カラーバリエーションも以下の通りで前年通り。
・継続「ジェットブラック」
・継続「マットアイアンストーン」
・継続「コロッシレッド」
タンクグラフィックもシンプルなメーカーロゴを配するデザインで変更なし。価格は北米向けが9,300ドルで展開された。
兼ねてからライドバイワイヤで電子スロットル化されていたエンジンは、2019年式からライディングモード選択機能が実装されている。「ロード」と「レイン」の2タイプのみというシンプルなメニュー構成だが、路面状況やライダーの好みに応じて出力特性を変更できるようになった。その心臓部となる900㏄の水冷SOHC4バルブバーチカルツインは、7,500回転で65馬力を発生する。最大トルクは3,200回転80Nmというスペック。
足回りは、カヤバ製41mm径のカートリッジフォークをフロントに装備して、リヤはプリロード調整可能なカヤバのツインショックをセット。フロントブレーキキャリパーはブレンボの4ピストンタイプという豪華な構成。ABSと切り替え可能なトラクションコントロールで優れた安全性を実現する。
まさにオートバイらしいスタイルのマシンだが、純正カスタムアクセサリーが140点以上も用意されているので、自分だけのオリジナル「ストリートツイン」を創り上げるという楽しみ方もあるモデルだ。
買替や売る際の買取査定は、2020年式 ストリートツイン の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートツイン /2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,090mm 全幅 785mm 全高 1,114mm 乾燥重量 198kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 760mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列2気筒・65PS/7,500rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | 9,300USドル |
【2021年式】ストリートツイン毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2021年式】ストリートツイン の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは赤/黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は22.6万円が平均です。
【2021年式】ストリートツイン 買取査定に役立つ車両解説
トライアンフの「モダンクラシック」シリーズにおいて、最もベーシックなエントリーマシンというポジションの「ストリートツイン」だが、2021年式ではマイナーチェンジが行われた。適用されたアップデート内容名は以下の通り。
・ユーロ5適合
・シート形状変更
・ホイールデザイン変更
・限定モデル設定
・カラーチェンジ
このタイミングで仕様変更が行われた主な理由は、環境性能を高めて時代の経過とともに厳しさを増す排ガス規制に対応することだった。2021年式でSOHC4バルブ900cc水冷バーチカルツインは、欧州の排ガス規制ユーロ5に適合した。スペックは7,500回転65馬力仕様。最大トルクは、3,200回転で80Nmを発生する。エンジン出力は従来モデルから変わっておらず、環境性能を高めつつもスペックダウンは避けられた格好だ。
また、シート形状の見直しが再び行われてクッションの厚みが増した。座り心地が良くなった一方でシート高は5mmアップの765mmとなる。
そして足元のフロント18インチ・リヤ17インチアルミキャストホイールはデザイン変更で洗練された印象が強められた。
デザイン面ではカラーチェンジが行われるとともに世界限定1000台の「ゴールドライン リミテッド」も用意された。この特別仕様を含めて2021年式は、以下のトータル4カラーで展開となる。
・「ジェットブラック」 110.5万円(税込)
・「コバルトブルー」 113万1,500円(税込)
・「マットアイアンストーン」 113万1,500円(税込)
・限定「マットサファイアブラック」 117.3万円(税込)
限定カラーの「ゴールドライン エディション」は、タンクにハンドペイントのゴールドラインが配されるほか、ホイールリムにもゴールドラインが採用された。
買替や売る際の買取査定は、2021年式 ストリートツイン の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートツイン /2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年4月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ユーロ5適合・・限定モデル展開・カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | ホイールベース 1,450mm 全幅 780mm 全高 1,115mm 重量 217kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 765mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列2気筒・65PS/7,500rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | 113万1,500円(税込) |
【2022年式】ストリートツイン毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】ストリートツイン の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは青となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて32.3~48.5万円です。
【2022年式】ストリートツイン 買取査定に役立つ車両解説
前年のアップデートでユーロ5に適合した900㏄バーチカルツインを搭載する「ストリートツイン」だが、2022年式は前年からのキャリーオーバーで継続ラインナップ。
カラーバリエーションも2021年の通常タイプとして展開された以下の3カラーで続投された。
・継続「ジェットブラック」
・継続「コバルトブルー」
・継続「マットアイアンストーン」
マシンの心臓部は、「ロード」と「レイン」の2モードから出力特性を選択できるラインディングモード付の900cc水冷バーチカルツインとなる。最高出力は7,500回転65馬力で、ハイスペックユニットというわけではないが、最大トルクは僅か3,800回転でピークの80Nmに到達する。常用域のトルクフルなフィーリングは、ビギナーからベテランまでマシンを操る楽しみを味わえるマシン。駆動系統もトルクアシスト付きクラッチ扱いやすい。さらに純正カスタムアクセサリーが多数用意されている点も本機がデビュー以降、不動の人気モデルとなってきた理由の一つだ。
足回りは、フロントに41mmカートリッジフォークを装備して、リヤはスイングアームにプリロード調整式ツインショックをセット。今も昔も変わらないロードスポーツスタイルの中にもイモビライザーやUSB電源ソケットといった時代に応じた最新装備が採用されている。
なお2016年から「ボンネビル」エンジンを搭載するエントリーマシンとして不動のポジションを築いてきた「ストリートツイン」だが、今期の2022年式が最終仕様となり、翌2023年からは「スピードツイン 900」としてラインアップされることになった。
ちなみに最終仕様の本機「ストリートツイン」は、北米向けが9,700ドルで販売された。
買替や売る際の買取査定は、2022年式 ストリートツイン の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | スピードツイン /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,090mm 全幅 785mm 全高 1,114mm 乾燥重量 198kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 760mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列2気筒・65PS/7,500rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | 9,700USドル |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2021年式】ストリートツイン
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2021年式】ストリートツイン
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2021年式】ストリートツイン
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 【2021年式】ストリートツイン
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
61.8万円
58.0万円
4台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
22.6万円
22.6万円
1台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 【2021年式】ストリートツイン
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0.5〜1万km | 最高 | 59.0万円 | 2台 |
| 平均 | 58.5万円 | ||
| 最低 | 58.0万円 | ||
![]() |
|||
| 1〜2万km | 最高 | 70.0万円 | 1台 |
| 平均 | 70.0万円 | ||
| 最低 | 70.0万円 | ||
![]() |
|||
| 3〜5万km | 最高 | 60.0万円 | 1台 |
| 平均 | 60.0万円 | ||
| 最低 | 60.0万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 【2021年式】ストリートツイン
- ■ ■
- ■
- ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ / ■ | 64.0 万円 | 2台 | ![]() |
||
| ■ | 60.0 万円 | 1台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 59.0 万円 | 1台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 【2021年式】ストリートツイン
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
ストリートツイン【2016~22年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ストリートツイン【2016~22年】 | 88.2万円 | 7.7点 | DAD74GDN | 935km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ストリートツイン【2016~22年】 | 83.8万円 | 5.7点 | DAD74GDN | 2,570km | ■ |
| 3 | ストリートツイン【2016~22年】 | 81.2万円 | 5.8点 | DAD74GDN | 6,069km | ■ |
| 4 | ストリートツイン【2016~22年】 | 80.4万円 | 5.8点 | DAD74GDN | 1,730km | ■ / ■ |
| 5 | ストリートツイン【2016~22年】 | 80.2万円 | 5.8点 | DAD74GDN | 8,540km | ■ |
| 6 | ストリートツイン【2016~22年】 | 79.9万円 | 5.3点 | DAD74GDN | 3,790km | ■ |
| 7 | ストリートツイン【2016~22年】 | 79.3万円 | 6.0点 | DAD74GDN | 8,487km | ■ |
| 8 | ストリートツイン【2016~22年】 | 77.6万円 | 5.8点 | DAD74GDL | 801km | ■ |
| 9 | ストリートツイン【2016~22年】 | 76.3万円 | 6.5点 | DAD74GDR | 6,045km | ■ |
| 10 | ストリートツイン【2016~22年】 | 75.1万円 | 6.2点 | DAD74GDN | 4,052km | ■ |
| 11 | ストリートツイン【2016~22年】 | 73.9万円 | 5.8点 | DAD74GDP | 4,359km | ■ / ■ |
| 12 | ストリートツイン【2016~22年】 | 73.3万円 | 5.5点 | DAD74GDN | 9,223km | ■ |
| 13 | ストリートツイン【2016~22年】 | 73.1万円 | 5.3点 | DAD74GDL | 4,190km | ■ |
| 14 | ストリートツイン【2016~22年】 | 71.1万円 | 6.0点 | DAD74GDN | 8,835km | ■ |
| 15 | ストリートツイン【2016~22年】 | 69.9万円 | 5.3点 | DAD74GDH | 1,408km | ■ / ■ |
| 16 | ストリートツイン【2016~22年】 | 69.8万円 | 5.3点 | DAD74GDM | 11,854km | ■ / ■ |
| 17 | ストリートツイン【2016~22年】 | 69.4万円 | 5.3点 | DAD74GDN | 4,208km | ■ |
| 18 | ストリートツイン【2016~22年】 | 69.0万円 | 5.5点 | DAD74GDN | 9,370km | ■ |
| 19 | ストリートツイン【2016~22年】 | 68.8万円 | 5.5点 | DAD74GDL | 4,514km | ■ |
| 20 | ストリートツイン【2016~22年】 | 68.8万円 | 5.0点 | DAD74GDN | 17,403km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2016年式】ストリートツイン 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2016年式】ストリートツイン | 60.7万円 | 6.5点 | DAD74GDG | 3,088km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2016年式】ストリートツイン | 60.6万円 | 4.8点 | DAD74GDG | 6,931km | ■ |
| 3 | 【2016年式】ストリートツイン | 60.4万円 | 5.2点 | DAD74GDG | 12,400km | ■ |
| 4 | 【2016年式】ストリートツイン | 59.4万円 | 5.2点 | DAD74GDG | 12,738km | ■ |
| 5 | 【2016年式】ストリートツイン | 59.2万円 | 4.5点 | DAD74GDG | 24,755km | ■ |
| 6 | 【2016年式】ストリートツイン | 58.6万円 | 4.5点 | DAD74GDG | 21,103km | ■ / ■ |
| 7 | 【2016年式】ストリートツイン | 58.5万円 | 5.5点 | DAD74GDG | 7,591km | ■ |
| 8 | 【2016年式】ストリートツイン | 58.5万円 | 5.5点 | DAD74GDG | 9,859km | ■ |
| 9 | 【2016年式】ストリートツイン | 56.1万円 | 5.0点 | DAD74GDG | 22,531km | ■ |
| 10 | 【2016年式】ストリートツイン | 52.9万円 | 4.2点 | DAD74GDG | 29,215km | ■ / ■ |
| 11 | 【2016年式】ストリートツイン | 51.9万円 | 4.5点 | DAD74GDG | 17,911km | ■ |
| 12 | 【2016年式】ストリートツイン | 49.9万円 | 4.0点 | DAD74GDG | 28,524km | ■ |
| 13 | 【2016年式】ストリートツイン | 43.9万円 | 4.8点 | DAD74GDG | 37,876km | ■ |
| 14 | 【2016年式】ストリートツイン | 40.1万円 | 4.5点 | DAD74GDG | 25,688km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2017年式】ストリートツイン 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2017年式】ストリートツイン | 70.2万円 | 5.3点 | DAD74GDH | 1,366km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2017年式】ストリートツイン | 66.6万円 | 4.7点 | DAD74GDH | 5,709km | ■ |
| 3 | 【2017年式】ストリートツイン | 66.6万円 | 4.5点 | DAD74GDH | 7,376km | ■ |
| 4 | 【2017年式】ストリートツイン | 59.4万円 | 4.8点 | DAD74GDH | 17,939km | ■ |
| 5 | 【2017年式】ストリートツイン | 59.4万円 | 5.7点 | DAD74GDH | 3,027km | ■ |
| 6 | 【2017年式】ストリートツイン | 59.1万円 | 4.5点 | DAD74GDH | 20,377km | ■ |
| 7 | 【2017年式】ストリートツイン | 59.1万円 | 4.7点 | DAD74GDH | 8,392km | ■ |
| 8 | 【2017年式】ストリートツイン | 54.1万円 | 4.3点 | DAD74GDH | 16,969km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2018年式】ストリートツイン 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2018年式】ストリートツイン | 67.6万円 | 5.7点 | DAD74GDJ | 4,703km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2018年式】ストリートツイン | 58.8万円 | 4.8点 | DAD74GDJ | 22,467km | ■ / ■ |
| 3 | 【2018年式】ストリートツイン | 53.4万円 | 4.7点 | DAD74GDJ | 38,082km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式】ストリートツイン 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2019年式】ストリートツイン | 68.4万円 | 5.2点 | DAD74GDK | 4,218km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2019年式】ストリートツイン | 62.2万円 | 5.3点 | DAD74GDK | 3,606km | ■ |
| 3 | 【2019年式】ストリートツイン | 62.2万円 | 4.5点 | DAD74GDK | 16,524km | ■ |
| 4 | 【2019年式】ストリートツイン | 60.2万円 | 4.8点 | DAD74GDK | 12,139km | ■ |
| 5 | 【2019年式】ストリートツイン | 58.7万円 | 5.7点 | DAD74GDK | 15,663km | ■ |
| 6 | 【2019年式】ストリートツイン | 56.1万円 | 5.2点 | DAD74GDK | 20,822km | ■ |
| 7 | 【2019年式】ストリートツイン | 55.3万円 | 5.0点 | DAD74GDK | 9,881km | ■ |
| 8 | 【2019年式】ストリートツイン | 52.3万円 | 4.8点 | DAD74GDK | 20,187km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】ストリートツイン 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2020年式】ストリートツイン | 77.7万円 | 5.8点 | DAD74GDL | 793km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2020年式】ストリートツイン | 73.4万円 | 5.3点 | DAD74GDL | 4,066km | ■ |
| 3 | 【2020年式】ストリートツイン | 69.2万円 | 5.5点 | DAD74GDL | 4,337km | ■ |
| 4 | 【2020年式】ストリートツイン | 52.6万円 | 4.5点 | DAD74GDL | 23,119km | ■ |
| 5 | 【2020年式】ストリートツイン | 41.2万円 | 4.5点 | DAD74GDL | 25,697km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】ストリートツイン 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2021年式】ストリートツイン | 70.2万円 | 5.3点 | DAD74GDM | 11,390km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2021年式】ストリートツイン | 60.2万円 | 5.2点 | DAD74GDM | 30,470km | ■ |
| 3 | 【2021年式】ストリートツイン | 59.2万円 | 4.8点 | DAD74GDM | 6,465km | ■ / ■ |
| 4 | 【2021年式】ストリートツイン | 58.2万円 | 4.5点 | DAD74GDM | 5,534km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】ストリートツイン 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】ストリートツイン | 88.2万円 | 7.7点 | DAD74GDN | 935km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】ストリートツイン | 83.8万円 | 5.7点 | DAD74GDN | 2,570km | ■ |
| 3 | 【2022年式】ストリートツイン | 81.2万円 | 5.8点 | DAD74GDN | 6,069km | ■ |
| 4 | 【2022年式】ストリートツイン | 80.4万円 | 5.8点 | DAD74GDN | 1,730km | ■ / ■ |
| 5 | 【2022年式】ストリートツイン | 80.2万円 | 5.8点 | DAD74GDN | 8,540km | ■ |
| 6 | 【2022年式】ストリートツイン | 79.9万円 | 5.3点 | DAD74GDN | 3,790km | ■ |
| 7 | 【2022年式】ストリートツイン | 79.3万円 | 6.0点 | DAD74GDN | 8,487km | ■ |
| 8 | 【2022年式】ストリートツイン | 75.1万円 | 6.2点 | DAD74GDN | 4,052km | ■ |
| 9 | 【2022年式】ストリートツイン | 73.5万円 | 5.5点 | DAD74GDN | 9,041km | ■ |
| 10 | 【2022年式】ストリートツイン | 71.3万円 | 6.0点 | DAD74GDN | 8,661km | ■ |
| 11 | 【2022年式】ストリートツイン | 69.5万円 | 5.3点 | DAD74GDN | 4,166km | ■ |
| 12 | 【2022年式】ストリートツイン | 69.1万円 | 5.5点 | DAD74GDN | 9,278km | ■ |
| 13 | 【2022年式】ストリートツイン | 68.9万円 | 5.0点 | DAD74GDN | 17,233km | ■ |
| 14 | 【2022年式】ストリートツイン | 68.3万円 | 4.3点 | DAD74GDN | 4,593km | ■ / ■ |
| 15 | 【2022年式】ストリートツイン | 55.3万円 | 5.5点 | DAD74GDN | 29,635km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
ストリートツイン【2016~22年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ストリートツイン【2016~22年】 | 88.2万円 | 7.7点 | DAD74GDN | 935km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ストリートツイン【2016~22年】 | 83.8万円 | 5.7点 | DAD74GDN | 2,570km | ■ |
| 3 | ストリートツイン【2016~22年】 | 81.2万円 | 5.8点 | DAD74GDN | 6,069km | ■ |
| 4 | ストリートツイン【2016~22年】 | 80.4万円 | 5.8点 | DAD74GDN | 1,730km | ■ / ■ |
| 5 | ストリートツイン【2016~22年】 | 80.2万円 | 5.8点 | DAD74GDN | 8,540km | ■ |
| 6 | ストリートツイン【2016~22年】 | 79.9万円 | 5.3点 | DAD74GDN | 3,790km | ■ |
| 7 | ストリートツイン【2016~22年】 | 79.3万円 | 6.0点 | DAD74GDN | 8,487km | ■ |
| 8 | ストリートツイン【2016~22年】 | 77.6万円 | 5.8点 | DAD74GDL | 801km | ■ |
| 9 | ストリートツイン【2016~22年】 | 76.3万円 | 6.5点 | DAD74GDR | 6,045km | ■ |
| 10 | ストリートツイン【2016~22年】 | 75.1万円 | 6.2点 | DAD74GDN | 4,052km | ■ |
| 11 | ストリートツイン【2016~22年】 | 73.9万円 | 5.8点 | DAD74GDP | 4,359km | ■ / ■ |
| 12 | ストリートツイン【2016~22年】 | 73.3万円 | 5.5点 | DAD74GDN | 9,223km | ■ |
| 13 | ストリートツイン【2016~22年】 | 73.1万円 | 5.3点 | DAD74GDL | 4,190km | ■ |
| 14 | ストリートツイン【2016~22年】 | 71.1万円 | 6.0点 | DAD74GDN | 8,835km | ■ |
| 15 | ストリートツイン【2016~22年】 | 69.9万円 | 5.3点 | DAD74GDH | 1,408km | ■ / ■ |
| 16 | ストリートツイン【2016~22年】 | 69.8万円 | 5.3点 | DAD74GDM | 11,854km | ■ / ■ |
| 17 | ストリートツイン【2016~22年】 | 69.4万円 | 5.3点 | DAD74GDN | 4,208km | ■ |
| 18 | ストリートツイン【2016~22年】 | 69.0万円 | 5.5点 | DAD74GDN | 9,370km | ■ |
| 19 | ストリートツイン【2016~22年】 | 68.8万円 | 5.5点 | DAD74GDL | 4,514km | ■ |
| 20 | ストリートツイン【2016~22年】 | 68.8万円 | 5.0点 | DAD74GDN | 17,403km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月23日〜01月29日