X FORCE (フォース)【2012~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
X FORCE (フォース)【2012~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で9%下落し、平均買取額は、対前年比で7%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒、最も高く売れる年式は2024年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.8~14.5万円です。
X FORCE (フォース)【2012~現行】 買取査定に役立つ車両解説
「マスター・オブ・ストリート・スクーター」をコンセプトにした軽二輪スクーターがヤマハから登場。それが、本モデル「X-FORCE」だ。デビューモデルとなるSG79J型は、2022年6月に36万円(税別)で発売された。
150ccクラススクーターでは、2012年の発売以来、断トツの売れ筋であるPCX150(21年モデルからPCX160)、そして126~250cc部門の販売ランクで2014年の発売以来、常にTop10入りしているマジェスティSが長らく2強を堅持してきたが、そこに割って入ることが出来るか?注目のニューフェイスとしての登場となった。
本機は通勤や通学といった日常ユースを想定して開発されているが、ストリートに映えるスタイリングと運転する楽しさも重視している。
ちなみに生産拠点の台湾では、既に2021年から「フォース2.0」のモデル名で展開されていた。
車体は新設計のアンダーボーン型フレームに高燃焼効率・ロス低減・冷却性の3ポイントを追求した155ccのBLUE COREエンジンを搭載。SOHC4バルブの水冷4ストローク単気筒ユニットだ。ボア・ストロークは、58.0mm×58.7mmで最高出力は8,000回転15馬力というスペック。重量は140kgとなる。
足回りは、フロントにテレスコピックフォークを装備して13インチホイールと267mmのシングルディスクブレーキを組合せる。リアはユニットスイング式のツインショック仕様で、フロントと同径の13インチホイールに230mmディスクブレーキをセット。ABSは前後独立タイプを装備する。
ライバルモデルとしては、ホンダの「PCX160」が比較対象になる。132kgの車体に搭載する156ccの水冷単気筒4バルブ エンジンを搭載。最高出力は8,500回転15.8馬力、燃費は45.2km/L(国際基準WMTCモード値)というスペック。足元はフロントが大径14インチで、リアは13インチ仕様。「X-FORCE」よりも軽量ハイパワーで燃費効率も高い仕様とあって、価格は37万円(税別)と1万円高い設定となっている。
デザイン面では、本モデルの足元がフラット形状(荷物の積み置きに便利)であるのに対して「PCX160」はセンタートンネル仕様。実用性面や足元の自由度といった面で好みやニーズが分かれるポイントとなるだろう。
なお、「X-FORCE」の電子制御機構としてはトランクションコントロールや専用アプリを使用したスマートフォンとのペアリング機能を搭載。5.1インチワイド形状の液晶メーターに車両情報やスマートフォンの通知情報などが表示可能となっている。
買替や売る際の買取査定は、X-FORCEの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | X-FORCE /SG79J型 /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年6q月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 1,895mm 全幅 760mm 全高 1,120mm 重量 130kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 815mm 最低地上高 125mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル単気筒・15PS/8,000rpm・40.9km/L(WMTCモード) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・6.1L |
| 新車販売価格 | 36万円(税込) |
| ジャンル | スクーター |
【2022年式】Xフォース毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
【2022年式】Xフォース の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で12%下落し、平均買取額は、対前年比で9%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.8~14.5万円です。
【2022年式】Xフォース 買取査定に役立つ車両解説

- ブルーイッシュホワイトパール1
- 当時の新車価格
- 税抜 36万円 (税込39.6万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
39.9万円
- 現在の平均買取相場指標
-
23.2万円
- 上限参考買取率
- 110.8%
- 平均参考買取率
- 64.4%

- ブラックメタリックX
- 当時の新車価格
- 税抜 36万円 (税込39.6万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
25.8万円
- 現在の平均買取相場指標
-
18.4万円
- 上限参考買取率
- 71.7%
- 平均参考買取率
- 51.2%

- マットダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック2
- 当時の新車価格
- 税抜 36万円 (税込39.6万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
27.2万円
- 現在の平均買取相場指標
-
22.3万円
- 上限参考買取率
- 75.6%
- 平均参考買取率
- 61.9%

- マットダークパープリッシュブルーメタリック1
- 当時の新車価格
- 税抜 36万円 (税込39.6万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
23.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
17.8万円
- 上限参考買取率
- 63.9%
- 平均参考買取率
- 49.4%
ヤマハが2022年に国内市場へ投入した「Xフォース ABS」は、ストリートでの軽快な走りと日常の使い勝手を融合した155ccスポーツスクーターだ。「Master of Street Scooter」を開発コンセプトに掲げ、通勤・通学に適した実用性を確保しながら、ライディングそのものを楽しめるモデルとして新たにラインアップされた。日本でのデビューイヤーとなる2022年モデルは、同年6月に以下のカラーと価格で発売された。
・「マットダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック2」 39万6,000円(税込)
・「マットダークパープリッシュブルーメタリック1」 39万6,000円(税込)
・「ブルーイッシュホワイトパール1」 39万6,000円(税込)
・「ブラックメタリックX」 39万6,000円(税込)
カラーバリエーションはマットグリーン、マットブルー、ホワイト、ブラックの全4色。短く切り詰めた前後オーバーハングや力強いフロントマスク、軽快感を演出するリアまわりによって、ストリートモタードをイメージさせる個性的なスタイリングに仕上げられている。
パワーユニットは155cc水冷SOHC4バルブ単気筒「BLUE CORE」エンジンを搭載。ボア×ストロークは58.0mm×58.7mmで、最高出力15PS/8,000rpm、最大トルク14N・m/6,500rpmを発揮する。可変バルブ機構のVVAを備え、低中速域での扱いやすさと高回転域の伸びを両立。静粛な始動を実現するSmart Motor Generatorも採用された。さらに後輪の空転傾向を検知して点火時期や燃料噴射量を制御するトラクションコントロールシステムを標準装備し、滑りやすい路面での走行をサポートする。
車体には軽量かつ高剛性なフレームを採用し、前後13インチの軽量ホイールを装着。ブレーキはフロント267mm、リア245mmのウェーブディスクを組み合わせ、前後ディスクブレーキとABSを標準装備する。車両重量は130kgに抑えられており、幅760mmのスリムな車体やバーハンドルと相まって、市街地での取り回しやすさと軽快な操縦性を実現した。シート高は815mmで、シート表皮には身体の滑りを抑える素材が使用されている。
機能装備では、スマートフォン専用アプリ「Y-Connect」に対応したLCDメーターを採用。着信通知やスマートフォンの電池残量、燃費、メンテナンス時期などを確認できる。シート下には容量約23.2Lの収納スペースを確保し、フロント右側には5V・2.0AのUSBポートを装備するなど、日常での利便性にも配慮された。
買替や売る際の買取査定は、2022年式 Xフォースの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Xフォース /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 1,895mm 全幅 760mm 全高 1,120mm 重量 130kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 815mm 最低地上高 125mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル単気筒・ 15PS/8,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・6.1L |
| 新車販売価格 | 39万6,000円(税込) |
【2024年式】Xフォース毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
【2024年式】Xフォース の買取査定相場
平均買取額は、対前年比で14%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて4.4~14.5万円です。
【2024年式】Xフォース 買取査定に役立つ車両解説
台湾では「フォース2.0」というモデル名で2021年から展開されていたスポーティスクーターが、日本国内でも「X フォース」と名付けられ販売スタートしたのが2022年6月のことだった。そのデビューから2年目を迎えた2024年式では早速最初のマイナーチェンジを実施。以下の内容でアップデートが施された。
・リアフェンダー仕様変更
・カラーチェンジ
仕様変更を受けたのはリアフェンダーの形状となる。走行時の雨水や泥の巻き上げを低減するデザインを採用して使い勝手の向上が図られた。未舗装路が、まだまだ多いアジア諸国でのニーズに答える形のアップデートだろう。
メカニカル面に関しては従来通りなので主要諸元は変わっていない。
環境性能に優れた水冷OHC4バルブの155㏄「BLUE CORE」エンジンは、8,000回転で15馬力を発生する。最大トルクは6,500回転14Nmというスペック。可変バルブ搭載ユニットでトラクションコントロールも装備している高性能モデル。
シート下には23.2Lの収納スペースが確保されていて、ヘルメットホルダーは2つ標準装備となる。タンデム利用が多いことを想定した設計で利便性にも優れた仕様だ。
カラーバリエーションは従来通り4タイプが用意されており、そのうちの2タイプは新色となっている。設定されたラインナップは以下の通り。
・新色「マットダークブルーイッシュグレーメタリック4」 40.7万円(税込)
・新色「マットイエローイッシュグレーソリッド1」 40.7万円(税込)
・継続「ブルーイッシュホワイトパール1」 40.7万円(税込)
・継続「ブラックメタリックX」 40.7万円(税込)
ベーシックな印象でシーンを選ばず馴染みやすいブラックとホワイトに加えて、アウトドアテイストを感じさせるつや消しグリーン、スモーキーなベージュという異なるイメージのニューカラーで幅広いライダー層が選びやすいラインアップ展開となっていた。
買替や売る際の買取査定は、2024年式 Xフォースの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Xフォース /2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2024年9月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | リアフェンダー変更・カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 1,895mm 全幅 760mm 全高 1,120mm 重量 130kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 815mm 最低地上高 125mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル単気筒・ 15PS/8,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・6.1L |
| 新車販売価格 | 40.7万円(税込) |
X FORCE【2012~13年|海外 TWG型】毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年10月22日時点から120ヵ月間
遡りましたが X FORCE【2012~13年|海外 TWG型】 の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
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X FORCE【2012~13年|海外 TWG型】 の買取査定相場
X FORCE【2012~13年|海外 TWG型】 買取査定に役立つ車両解説
現行の日本市場向けスポーツスクーター、X FORCEをたどっていくと、その水冷155系譜の出発点にあたるのが、台湾ヤマハが2013年に世に問うたSMAX 155である。台湾で「跑旅(スポーツツーリング)」を掲げて登場したこのモデルは、当時150cc以下が主流だった現地市場に155ccの水冷スクーターという新機軸を持ち込み、運動性能を求める若い層に向けて新しい級を切り開いた。のちにフォース155、フォース2.0へと発展し、日本ではX FORCEへと連なっていく血統の、まさに元祖にあたる一台だ。
この台湾仕様は、日本国内で正規販売されたマジェスティSのベースそのものでもある。日本仕様が2013年10月に正規輸入という形で発売されたのに対し、台湾では同年5月に先んじて登場した。骨格・エンジン・寸法を共有しながら、現地仕様ならではの味付けを持つ点が、逆輸入で日本に持ち込まれる際の魅力になった。見た目の落ち着きとは裏腹に、後年のスポーツ路線の萌芽をすでに宿していたモデルである。
心臓部は新開発の水冷4ストロークSOHC4バルブ単気筒155ccで、ボア58.0mm×ストローク58.7mmのスクエアに近い設定を持つ。従来の空冷勢とは一線を画す全水冷設計で、シリンダーまわりまで冷却水路を通して安定した稼働温度を確保し、長時間走行でも熱ダレしにくい素性を狙った。小排気量スクーターとしては珍しい逆回転バランサーを組み込み、振動を抑えている点も見どころだ。燃料供給は電子制御のFIで、変速はVベルトのCVTである。
車体は前後13インチのアルミホイールを履き、前テレスコピックフォーク、後は車体中央に寝かせて配置するモノクロスの中置サスペンションを組み合わせる。上下動を前後の水平作動に置き換えるこのレイアウトが、剛性と接地感を高めて跑旅らしい安定した操縦性を生む。制動は前がΦ267mmディスクに片押し2ポットキャリパー、後がΦ245mmディスクという前後ディスク構成で、フラットフロアと大容量のシート下収納を備えて実用性も確保した。
ベースとなる日本仕様マジェスティSとの機能上の差は、主に動力の味付けに集約される。台湾仕様のSMAXは最高出力15.6PS・最大トルク14.8N・mをいずれも7,500rpmで発生するフルパワー設定であるのに対し、日本仕様のマジェスティSは15PS・14N・mへと抑えられ、トルクの発生回転も6,000rpmへと下げられている。日本仕様は国内の保安基準に適合させ、型式認定を受けた正規販売車として保証の網に入る一方、台湾仕様はより伸びやかな出力特性を持つ。エンジン形式・車体骨格・主要寸法・前後13インチ・前後ディスクといった基幹部は共通で、両者は別設計ではなく仕向け地ごとの調整にとどまる。
SMAX 155の価値は、単体の完成度に加えて、のちのフォース、そして日本のX FORCEへとつながる系譜の原点であるという歴史的な位置づけにある。水冷155ccと13インチ、中置サスがもたらす安定した走りは、通勤から高速巡航までを一台でこなす懐の深さを持ち、登場から時間を経てなお色あせない。台湾仕様ならではのフルパワー設定は、日本仕様よりわずかに伸びやかで、その差を狙って逆輸入を選ぶ乗り手もいた。
一方で、この台湾仕様を日本で持つには相応の前提がある。国内正規のルートに乗るのは日本仕様マジェスティSであり、台湾SMAXは逆輸入・並行輸入に頼るため、保証や整備網の面では正規車に一歩譲る。とはいえ機構はマジェスティSと共通で、消耗品や整備情報の面では他の逆輸入車ほど困らないのが実際のところだ。系譜の起点を味わいたい向きや、現地仕様の出力に惹かれる向きにとっては、いまなお選ぶ意味のある一台である。中古で検討するなら、台湾仕様か日本仕様かの判別と、現車の整備状態をまず確かめておきたい。
| 車名/型式/年式 | ヤマハ SMAX 155(海外仕様) / TWG4F型 / 2012~2013年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2012~2013年 |
| 前型式からの主な変更点 | マジェスティSのベースとなったモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2030 (幅)715 (高さ)1115 (重さ)145(装備重量) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)795 (最低地上高)−− |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークSOHC4バルブ単気筒・15.6PS(7,500rpm)・35.8km/L(台湾公表) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・FI・7.4リットル |
| 新車販売価格 | 台湾価格 91000TWD 約三十万円(実勢レート3.3円/TWD) |
| ジャンル | スクーター |
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 Xフォース 2024年式
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年10月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年10月16日
【状態別の買取相場】 Xフォース 2024年式
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年10月時点から 1 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
27.6万円
25.4万円
2台
平均
最低
取引
23.6万円
13.8万円
5台
平均
最低
取引
22.3万円
18.0万円
8台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
9.9万円
6.4万円
6台
※データ更新:2026年10月16日
【走行距離別の買取相場】 Xフォース 2024年式
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年10月時点から 1 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 29.8万円 | 12台 |
| 平均 | 24.1万円 | ||
| 最低 | 18.0万円 | ||
| 0.5〜1万km | 最高 | 25.2万円 | 2台 |
| 平均 | 24.2万円 | ||
| 最低 | 23.2万円 | ||
| 1〜2万km | 最高 | 13.8万円 | 1台 |
| 平均 | 13.8万円 | ||
| 最低 | 13.8万円 | ||
※データ更新:2026年10月16日
【カラー別の買取相場】 Xフォース 2024年式
- ■
- ■
- ■
- ■ ■
- ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年10月時点から 1 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 22.1 万円 | 5台 | |||
| ■ | 23.3 万円 | 4台 | |||
| ■ | 25.9 万円 | 3台 | |||
| ■ / ■ | 25.3 万円 | 2台 | |||
| ■ / ■ | 20.0 万円 | 1台 | |||
※データ更新:2026年10月16日
【実働車の取引価格帯】 Xフォース 2024年式
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年10月時点から 1 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年10月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
X FORCE (フォース)【2012~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年10月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 40.1万円 | 3.8点 | SG79J-001 | 4,038km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 30.4万円 | 6.7点 | SG79J-001 | 1,092km | ■ |
| 3 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 30.0万円 | 7.2点 | SG79J-005 | 147km | ■ |
| 4 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 28.4万円 | 6.7点 | SG79J-003 | 853km | ■ |
| 5 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 28.4万円 | 6.0点 | SG79J-005 | 388km | ■ |
| 6 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 27.7万円 | 6.3点 | SG79J-006 | 879km | ■ |
| 7 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 27.3万円 | 9.0点 | SG79J-002 | 1km | ■ |
| 8 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 27.1万円 | 6.3点 | SG79J-001 | 4km | ■ |
| 9 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 27.1万円 | 7.0点 | SG79J-003 | 408km | ■ |
| 10 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 26.7万円 | 5.0点 | SG79J-002 | 3,119km | ■ |
| 11 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 26.5万円 | 5.5点 | SG79J-004 | 1,738km | ■ |
| 12 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 26.3万円 | 4.8点 | SG79J-006 | 1,939km | ■ / ■ |
| 13 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 25.7万円 | 7.5点 | SG79J-002 | 0km | ■ |
| 14 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 25.3万円 | 6.7点 | SG79J-005 | 2,476km | ■ |
| 15 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 25.1万円 | 5.3点 | SG79J-006 | 6,808km | ■ |
| 16 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 25.0万円 | 4.5点 | SG79J-001 | 161km | ■ |
| 17 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 24.8万円 | 4.5点 | SG79J-005 | 3,700km | ■ |
| 18 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 24.6万円 | 5.3点 | SG79J-004 | 4,732km | ■ / ■ |
| 19 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 24.4万円 | 5.7点 | SG79J-002 | 846km | ■ |
| 20 | X FORCE (フォース)【2012~現行】 | 24.4万円 | 4.5点 | SG79J-002 | 1,380km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】Xフォース 上位20台の取引額 (データ更新:2026年10月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】Xフォース | 40.1万円 | 3.8点 | SG79J-001 | 4,038km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】Xフォース | 30.4万円 | 6.7点 | SG79J-001 | 1,092km | ■ |
| 3 | 【2022年式】Xフォース | 28.4万円 | 6.7点 | SG79J-003 | 853km | ■ |
| 4 | 【2022年式】Xフォース | 27.4万円 | 9.0点 | SG79J-002 | 1km | ■ |
| 5 | 【2022年式】Xフォース | 27.2万円 | 7.0点 | SG79J-003 | 404km | ■ |
| 6 | 【2022年式】Xフォース | 27.1万円 | 6.3点 | SG79J-001 | 4km | ■ |
| 7 | 【2022年式】Xフォース | 26.7万円 | 5.0点 | SG79J-002 | 3,119km | ■ |
| 8 | 【2022年式】Xフォース | 26.7万円 | 5.5点 | SG79J-004 | 1,704km | ■ |
| 9 | 【2022年式】Xフォース | 25.9万円 | 7.5点 | SG79J-002 | 0km | ■ |
| 10 | 【2022年式】Xフォース | 25.3万円 | 4.5点 | SG79J-001 | 156km | ■ |
| 11 | 【2022年式】Xフォース | 24.7万円 | 5.3点 | SG79J-004 | 4,685km | ■ / ■ |
| 12 | 【2022年式】Xフォース | 24.5万円 | 4.5点 | SG79J-002 | 1,367km | ■ |
| 13 | 【2022年式】Xフォース | 24.5万円 | 5.7点 | SG79J-002 | 837km | ■ |
| 14 | 【2022年式】Xフォース | 24.3万円 | 6.3点 | SG79J-003 | 440km | ■ |
| 15 | 【2022年式】Xフォース | 24.3万円 | 4.7点 | SG79J-001 | 5,065km | ■ |
| 16 | 【2022年式】Xフォース | 24.2万円 | 5.8点 | SG79J-004 | 3,182km | ■ / ■ |
| 17 | 【2022年式】Xフォース | 24.2万円 | 6.5点 | SG79J-004 | 2,882km | ■ / ■ |
| 18 | 【2022年式】Xフォース | 24.2万円 | 6.5点 | SG79J-001 | 1,689km | ■ |
| 19 | 【2022年式】Xフォース | 24.2万円 | 4.3点 | SG79J-001 | 3,175km | ■ |
| 20 | 【2022年式】Xフォース | 24.0万円 | 6.5点 | SG79J-004 | 685km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】Xフォース 上位20台の取引額 (データ更新:2026年10月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2024年式】Xフォース | 30.0万円 | 7.2点 | SG79J-005 | 147km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2024年式】Xフォース | 28.4万円 | 6.0点 | SG79J-005 | 388km | ■ |
| 3 | 【2024年式】Xフォース | 27.8万円 | 6.3点 | SG79J-006 | 870km | ■ |
| 4 | 【2024年式】Xフォース | 26.6万円 | 4.8点 | SG79J-006 | 1,882km | ■ / ■ |
| 5 | 【2024年式】Xフォース | 25.6万円 | 6.7点 | SG79J-005 | 2,402km | ■ |
| 6 | 【2024年式】Xフォース | 25.3万円 | 5.3点 | SG79J-006 | 6,674km | ■ |
| 7 | 【2024年式】Xフォース | 25.1万円 | 4.5点 | SG79J-005 | 3,591km | ■ |
| 8 | 【2024年式】Xフォース | 24.3万円 | 6.3点 | SG79J-005 | 3,036km | ■ / ■ |
| 9 | 【2024年式】Xフォース | 24.1万円 | 6.0点 | SG79J-006 | 3,692km | ■ |
| 10 | 【2024年式】Xフォース | 23.3万円 | 4.8点 | SG79J-005 | 7,848km | ■ |
| 11 | 【2024年式】Xフォース | 21.7万円 | 5.0点 | SG79J-005 | 1,912km | ■ |
| 12 | 【2024年式】Xフォース | 19.9万円 | 5.3点 | SG79J-005 | 4,220km | ■ / ■ |
| 13 | 【2024年式】Xフォース | 18.9万円 | 5.2点 | SG79J-005 | 2,455km | ■ |
| 14 | 【2024年式】Xフォース | 17.9万円 | 4.8点 | SG79J-005 | 2,737km | ■ |
| 15 | 【2024年式】Xフォース | 13.7万円 | 5.8点 | SG79J-006 | 20,185km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
X FORCE【2012~13年|海外 TWG型】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年10月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています






