査定風景
高額買取 お笑い芸人パッション屋良 査定もすごく親切だね
BMW R45【1978~85年】バイクのイメージ画像

最新!買取査定相場

BMW R45【1978~85年】

下記、自動見積りの表示金額は査定現場での実際の買取額!
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い買取額を表示しています。

高額買取 お笑い芸人パッション屋良

業者の指標である買取相場を把握することは、適正価格以上での売却に繋がります!先ずは詳細な相場情報をご覧くださいませ。

より詳しくお知りになりたい方は
0120-819-118(全国対応!年中無休9:00-21:00)

出張買取予約
R45 の買取相場
BMW R45【1978~85年】バイクのイメージ画像 レブカウンター 針

データ最終更新:2026年10月09日

  • 出張査定を予約する
  • 無料査定のご希望日時
    査定は全て無料です (お断り頂いても無料です)
    査定自体は5分。お支払いと車両の引取を含めても20分程です

    読み込み中...

  • 郵便番号

  • 町名の先のご住所(バイクの保管場所)

  • お電話番号(ハイフンなし 数字のみ)

  • メールアドレス

  • お客様のお名前

全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 出張買取の予約 査定は全て無料!価格に納得→全額を現金でお支払い

BMW R45【1978~85年】毎週更新の買取査定相場

BMW R45【1978~85年】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】BMW R45【1978~85年】
BMW R45【1978~85年】|メタリックレッド 1978年
BMW R45【1978~85年】|ポラリスシルバー 1978年
BMW R45【1978~85年】|クラシックブラック 1978年

BMWの近代エントリーモデルとして、1978年にラインナップに加わったのがR45である。 1969年の/5シリーズ以降、BMWモトラッドは生産効率を高めるために全排気量を一つのフレームでカバーする「共通プラットフォーム(Type 247)」を採用してきた。しかし世代を追うごとに車体は大排気量化へと突き進み、/7シリーズ(1976年)でフラッグシップがリッター化(1000cc)に至った反面、多様化する市場ニーズ、即ちボリュームゾーンであるエントリー層にリーチできないという負の側面が露呈した。 そこで、肥大化したType 247モジュールの外に出て、全く新しい小型軽量な専用規格「Type 248」として産み落とされたのが、スモールブロックと呼ばれる本作R45およびR65である。

■ BMWのエントリーモデルの変遷
BMWのエントリーモデルの歴史は古く、戦前にはR2(1931〜1936年の198ccシングル)などの単気筒モデルが既に存在していた。敗戦後の排気量規制下においては、R24〜R26等(1948〜1960年)の250cc単気筒シリーズが大ヒットを記録し、大衆の足としてBMWの戦後復興を力強く支え続けた。 しかし、1969年の/5シリーズの登場と同期して単気筒(R2系)は終焉を迎え、BMWは純粋なエントリーモデルを一度ラインナップから切り捨てることとなる。/5〜/6時代は500cc(R50/5等)や600cc(R60/6)が実質的なボトムエンドを担っていたが、これらは上位機種と全く同じ大柄なフレームを共有していたため、手軽な入門機とは言い難かった。 R45の登場は、かつて戦後復興を支えたR2系以来となる、「専用の小型軽量フレームを与えられた純粋なエントリー機」の約10年ぶりとなる復活劇であった。ただし、戦後のR2系シリーズがサイドカー牽引(運搬)にも特化した質実剛健な実用車であったのに対し、本機R45は市街地を軽快に駆け抜ける純粋なロードモデルであり、この「空白の10年間」でBMWにおけるエントリーモデルの性格も大きく変貌を遂げたと言える。

■ 市場環境と登場背景
1970年代後半の西ドイツでは、初心者や若年層に対して「最高出力27馬力(27PS)以下」のバイクを優遇する新しい免許・保険区分が施行されていた。ホンダCX500など、本来は50馬力クラスの性能を持つ日本のミドルクラスが「西ドイツ向けの27馬力制限キット(吸気絞り等)」を装着して欧州市場を席巻しつつある中、BMWも自国の若きライダーを取り込むための戦略車を急遽投入する必要に迫られた。 日本車のように既存の高出力エンジンを無理やり吸気制限するのではなく、伝統のボクサーツイン構造と豊かなトルク特性を維持したまま、最初から「最高出力27馬力」という上限値に美しくアジャストさせるべく逆算して新設計された結果が、この473ccという中途半端な排気量なのである。
※ちなみに、この西ドイツの法規制に完全最適化された「473cc」という排気量は、ローカルな日本市場においては数奇な運命を辿るトリガーとなった。当時の日本では排気量400ccを境とする厳格な免許区分(中型限定免許)が存在しており、わずか73ccオーバーであるR45に乗るためには、合格率数パーセントと言われた超難関の「限定解除(現在の大型二輪免許)」が必要であった。血のにじむような努力で大型免許を手にした日本のライダーが、あえて27馬力のエントリー機を選ぶケースは稀であり、当時の国内販売は極めて低迷した。これは各国の免許制度改正にメーカーが翻弄された時代のコントラストである。


■ 本機の特徴と市場での立ち位置
同時代に販売されていたフラッグシップ群(/7シリーズ)と比較することで、本機がいかに特殊で戦略的な立ち位置であったかが明確に浮かび上がる。

●/7シリーズとの共通要素
BMW伝統の空冷水平対向2気筒レイアウトや、駆動系のシャフトドライブ、乾式単板クラッチ、Bing製負圧式キャブレター、そしてこの時代(モノレバー以前)のアイコンである「ツインショック(2本サス)」式のリアサスペンションといった基本構造はそのまま踏襲された。エントリーモデルであってもメカニズムに妥協はなく、長距離走行での耐久性やメンテナンスフリー性は上位機種譲りであった。

●Type 248(スモールブロック)の固有要素
エンジン幅が意図的に狭く設計され、/7系(Type 247)とは寸法から異なる短寸・軽量の専用フレームを採用。また、/7系のフロント19インチに対し、前後とも18インチのキャストホイールを標準装備した。これに合わせてフロントのテレスコピックフォークも上位機種より大幅に短い専用品が組み込まれており、大柄な/7系とは比較にならない足着き性と市街地での軽快な取り回しを実現。さらに/7系が全排気量で「ストローク量70.6mm」を共有していたのに対し、Type 248は「ストローク量61.5mm」を採用しており、重厚なドコドコ感を持たない代わり、ヒュンヒュンと高回転まで回るモダンな特性を獲得している。

●R45の固有要素
兄弟機のR65(650cc)に対し、R45は西ドイツの保険区分に適合させるため「473cc / 27馬力」に意図的にアジャストされた。この絶対的なパワー不足を補うため、ファイナルギア(最終減速比)はローギヤード化され、キャブレター口径も26mm(R65は32mm)へと小径化。最高速を捨てて「市街地での日常域の加速と扱いやすさ」に極振りした専用セッティングが施されている。

●/7シリーズにおける売価比較
完全な専用設計の塊でありながら、新車価格(初年度)は5,880 DMに抑えられた。同年のR100RSが10,000 DMを優に超え、スタンダードなR80/7であっても約7,500 DMであったことを踏まえれば、R45がいかに若年層へ向けた戦略的かつ破格のプライスダウンを実現していたかが分かる。

これら「市街地向けへの徹底した最適化」と「戦略的プライス」の組み合わせにより、ホンダCB400FourやヤマハRD400といった絶対的なパワーを誇る日本製ミドルクラスを前にしても、R45は「シャフトドライブの堅牢さ」と「BMWステータス」を武器に独自のポジションを確立した。 結果として、BMWの目論見通り日常ユースの若年層やエントリー層を大挙して取り込むことに成功し、発売翌年の1979年には「西ドイツ国内における年間ベストセラー(販売台数1位)」の座を獲得。1985年の生産終了までにシリーズ累計28,158台を売り上げ、スモールブロック戦略は見事に大成功を収めたのである。


■ 期中のアップデートと後継機
デビュー翌年の1979年には、27馬力仕様に加えて、本来のポテンシャルを解放した35馬力仕様(Nモデル等)が追加された。1981年のマイナーチェンジでは、シリンダーへのニカシルメッキ採用による耐久性向上や、クラッチの軽量化、チョーク機構の改良、点火系のトランジスタ化など、細部の熟成が図られている。 その後、1985年をもって生産を終了。この時代の日本の400ccクラスは、1979年のZ400FXの登場をきっかけに4気筒化競争に突入し、さらには84年のFZ400Rなどから水冷・レーサーレプリカ化へと急速に先鋭化していく狂乱の時代であったが、R45はそうしたスペック至上主義に流されることなく「スタンダードなミドルクラス」としての確固たる役割を保ったまま生涯を全うした。 スモールブロックの系譜は、後継機であるモノレバー世代のR65へと引き継がれるが、450ccクラスのボクサーはこのR45を最後に現在に至るまで作られていない。


■ 買取相場と査定の核心:再評価が進むスモールブロック
本機はその軽快な取り回しから近年急速に再評価が進んでおり、コレクターの本拠地である欧米での取引相場は2026年時点で概ね8,000〜10,000 USD(約120万〜150万円相当)という立派なプレミアム相場を形成し始めている(※日本国内の買取相場=業者間取引額は本項に余すことなくデータが記載されているのでご参照いただきたい)。

高額査定を引き出すためのポイントは以下の通りである。
・機関の好調さと電装系の状態
R45は「回して乗る」キャラクターであるため、エンジンの吹け上がりの軽快さや、Bing製キャブレター(26mm)の同調が取れていたり、純正構成の電装系を維持したまま始動性の良い個体は良い査定額が出やすい。
・スノーフレーク・キャストの美観
標準装備された18インチのスノーフレーク・キャストホイールはR45のアイコンの一つである。この純正ホイールが綺麗な状態で嵌っていれば当然プラス評価だ。
・外装のコンディション(
高額査定の基本線はメーカー塗装を維持し純正パーツで構成されたフルオリジナルである(カフェレーサー仕様などテーマを絞ったフルカスタムは製作ビルダーやクオリティーによって価格が大きく跳ねることもあるが)。純正のポラリスシルバーやクラシックブラックの塗装(手描きのピンストライプ含む)が残っているか、純正シートやサイドカバーに灯火類など車体の純正度とコンディションは価値に直結しやすい。
バイクパッションでは、この「スモールブロック」が持つ現代の日本市場での特異な需要と、その軽快な乗り味が持つ真の価値を熟知している。ガレージに眠るR45の売却をご検討の際は、その歴史的背景と現代のニーズをどこよりも正確に評価できる、我々バイクパッションへぜひ買取査定をご依頼いただきたい。

解説記事更新日:2026年09月03日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 R45 / 1978年 〜 1985年 (※Nモデル等含む)下記スペックは78年モデル
車両サイズ(mm)・重量(kg) 2,210 mm × 688 mm × 1,080 mm・装備重量205kg
シート高・最低地上高(mm) 770 mm ・ 130 mm
エンジン機構・最高出力・燃費 473cc 空冷4ストローク OHV 2バルブ 水平対向2気筒 (Type 248 スモールブロック)・27 または 35馬力 / 7,250 rpm (※仕様地や年式により異なる)
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル・Bing製 CV(負圧式)キャブレター (26mm)・22L
新車販売価格 5,880 DM (約65万円相当)
ジャンル BMW /2 /3 /5 /6 /7シリーズ
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 R45

最高額
平均落札額
最低額
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
l ading..

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年10月時点から 10 年 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-
%

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
-
%

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
-
%

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
0
台

過去10年間の取引台数÷10

※データ更新:2026年10月09日

【状態別の買取相場】 R45

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
【万円】
l ading..

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年10月時点から 10 年 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
5
良好
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
3
難有
最高
平均
最低
取引
42.0万円
41.1万円
40.2万円
2台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
42.7万円
26.2万円
15.9万円
3台
BMW R45【1978~85年】において。直近120カ月間で最も平均買取相場が高いのは3点(難有)のコンディションとなっています。 3点は、強い使用感が有ったり再販に際し要追加整備が必要な状態ですが、最高額が突出して高い場合はカスタム車に大きな査定額の伸びしろがある事を示唆しています。

※データ更新:2026年10月09日

【走行距離別の買取相場】 R45

最高額
平均落札額
最低額
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
【万円】
l ading..

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年10月時点から 10 年 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

2〜3万km 最高 40.2万円 1台
平均 40.2万円
最低 40.2万円
3〜5万km 最高 42.0万円 1台
平均 42.0万円
最低 42.0万円
BMW R45【1978~85年】において。直近120カ月間で最も平均買取相場が高いのは3〜5万kmの走行距離区分となっています。

※データ更新:2026年10月09日

【カラー別の買取相場】 R45

  • ■
  • ■
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
【万円】
l ading..

業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年10月時点から 10 年 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

■ 42.0 万円 1台
■ 40.2 万円 1台
BMW R45【1978~85年】において。直近120カ月間で、中古市場で最も平均買取相場が高いのは茶系です。

※データ更新:2026年10月09日

【実働車の取引価格帯】 R45

単位【万円】
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
l ading..

業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年10月時点から 10 年 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
42 ~ 43
万円
%
50
構成比
最多
42 ~ 43
万円
%
50
構成比
最低
40 ~ 41
万円
%
50
構成比
BMW R45【1978~85年】において。直近120カ月間で最も取引が多い価格帯は42 ~ 43万円となっており、全体の50%を占めています。また最高値は42 ~ 43万円、最安値は40 ~ 41万円となっています。

※データ更新:2026年10月09日

【自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

BMW R45【1978~85年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年10月09日)

l ading..
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 BMW R45【1978~85年】 42.2万円 3.5点 5750 32,750km ■
2 BMW R45【1978~85年】 40.4万円 3.3点 3845 22,723km ■
No Data
BMW R45【1978~85年】において。業者間取引(買取業者の転売額)で、直近120カ月間に最高値を付けたのは42.2万円で茶系・走行距離32,750km・評価3.5点の車両です。

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 出張買取の予約 査定は全て無料!価格に納得→全額を現金でお支払い

買取査定の安心ステップ

【リピーターやご紹介のお客様が非常に多い】 のは、お客様の立場に立った誠実な査定と相場以上での高額査定が評価されてのことだと自負しております。
事実、パッションのバイク買取査定はお客様満足度95%超!
弊社パッションは最高の接客と特別な買取価格で常にお客様満足度No1を追求しています。
【当社の査定員はみんな査定資格とマナー講習を修了】
お客様が気持ちよく満足してオートバイを売るできる事がとても大切だと考えています。 買取提示価格がお客様のご希望金額に届かない等、御満足頂けない 場合は買取不成立となりますが、その場合もパッションの査定はモチロン無料です! 査定は全て、最初から最後まで無料。安心してお気軽に最高の無料査定をお試しして頂けます。

  • 出張買取査定Step1
    愛車の査定

    ご希望の日時に車両の保管場所にお伺い致します。今日当日も対応。
    ご到着~査定~お支払い~お手続き~車両の引上げまでトータルの所要時間は平均して約20分です

    5~10分
  • 出張買取査定Step2
    お支払いとお手続き

    査定金額にご納得いただけた場合、即日現金でお支払いいたします。
    買取証明書を発行して、クーリングオフや廃車手続きなどについてご案内させて頂きます

    5~10分
  • 出張買取査定Step3
    交渉不成立でも査定は無料

    査定金額にご満足いただけない場合は買取不成立となります。
    その場合も査定は完全無料です。無駄に交渉を重ねることは一切なく、速やかに辞去させて頂きます

    (1分)
  • 出張買取査定Step4
    車両の引取⇒廃車証をご郵送

    買取後に車両を引き上げさせて頂きます。廃車手続きは弊社で無償代行致します。
    廃車証のコピーは10日~2週間程でお客様のお手元に届きます

    5分

バイクパッションについて

出張買取エリア

北海道を除く全国で出張査定

【即日対応!資格を持った査定士がお伺いいたします】
全国の支店からご希望日時に出張査定にお伺いしています。弊社の査定員は全員。査定士の資格を取得し、マナー講習を修了しております。
リピーターやご紹介のお客様が非常に多いのには理由がございます。
最高の査定額と最上のご対応でお客様のご期待にお応えいたします。

買取の際に必要なもの

  • 登録書類(廃車済みの場合は廃車証)
    書類のイメージ

    ▼下記のいずれか1つ
    ・125cc以下:標識交付証明書
    ・126cc以上250cc以下:軽自動車届出済証
    ・251cc以上:自動車検査証
    ※登録書類が無くても、ご登録名義と住所が分かれば買取に支障はございません

  • 身分証のご提示
    身分証明書のイメージ

    査定にお立会い頂くご本人様の身分証をご提示ください。コピーなどは必要ございません。 (オートバイの名義人と売却される方が同一である必要はございません)
    買取成立となった場合、お客様のサインを頂戴しております。

全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 出張買取の予約 査定は全て無料!価格に納得→全額を現金でお支払い
BMW R45【1978~85年】

読み込み中...


▶
✕
✕
🔰 高く売るための安心確認
出張査定は無料?売らなくても大丈夫?
▼
スタッフ
Step1

ご希望の日時にお伺い

Step2

ご納得で即日現金払い!

StepX

不成立でも完全無料!

Step3

廃車手続きも無償代行

出張査定のエリアと対応時間は?
▼
自動査定の表示金額は信用できる?
▼
相場より高く売れますか?
▼
💬 その他のよくあるご質問(ローン残債・不動車など)はこちら >

\ まずは買取額だけ知りたい方も歓迎 /

お急ぎの方はお電話でも受付中! 0120-819-118 (8:00〜22:00)