査定風景
高額買取 お笑い芸人パッション屋良 査定もすごく親切だね
R69S サイドカー【1960~69年】バイクのイメージ画像

最新!買取査定相場

R69S サイドカー【1960~69年】

下記、自動見積りの表示金額は査定現場での実際の買取額!
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い買取額を表示しています。

高額買取 お笑い芸人パッション屋良

業者の指標である買取相場を把握することは、適正価格以上での売却に繋がります!先ずは詳細な相場情報をご覧くださいませ。

より詳しくお知りになりたい方は
0120-819-118(全国対応!年中無休9:00-21:00)

出張買取予約
R69Sサイドカー の買取相場
R69S サイドカー【1960~69年】バイクのイメージ画像 レブカウンター 針

データ最終更新:2026年09月25日

  • 出張査定を予約する
  • 無料査定のご希望日時
    査定は全て無料です (お断り頂いても無料です)
    査定自体は5分。お支払いと車両の引取を含めても20分程です

    読み込み中...

  • 郵便番号

  • 町名の先のご住所(バイクの保管場所)

  • お電話番号(ハイフンなし 数字のみ)

  • メールアドレス

  • お客様のお名前

全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 出張買取の予約 査定は全て無料!価格に納得→全額を現金でお支払い

R69S サイドカー【1960~69年】毎週更新の買取査定相場

R69S サイドカー【1960~69年】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】R69S サイドカー【1960~69年】
R69S サイドカー【1960~69年】|アビスブラックR69S + Steib S500サイドカー 1960年

「戦後復興から近代モータリゼーションへ転換した1969年の/5シリーズの登場によって、姿を消したBMW純正サイドカー。本機『R69S+サイドカー』は純正サイドカー最終世代にして、フラッグシップマシン+最上級サイドカーの組み合わせであり、BMWサイドカー史上最大のプレミアム機と化している」
本項では、差別化された本機の特徴やBMWのサイドカー史に加えて、プレミアムバリューで取引される個体の特徴(査定の核心)について、余すところなく掘り下げていく。

■ BMWサイドカー史における本機の位置づけ(起点と最高峰への昇華)
BMWにおける最大排気量は、戦前においてはR71などの750ccクラスであった。しかし敗戦による排気量制限などを経て、戦後復興期から1960年代末(/5シリーズ登場前)まで長らくBMWのフラッグシップを務めたのは600ccのシリーズであった。そのシリーズ史の中で最上位モデルに位置したのが、1955年登場の「R69」であり、その完成形たる本機「R69S」である。
R69シリーズの単車自体は、初代ピュアスポーツにして戦前の世界最高峰であった「R51(1938年)」のDNAを色濃く受け継ぐ、極めて純度の高いスポーツモデルであった。しかし、その登場時期はBMWモトラッド全体が「四輪車の代替需要(家族の移動手段)」に集中していた時代と完全に重なっていた。そのため、どんなにスポーツ性能が高くとも、当時のアールズフォーク期のモデルには全車にサイドカーマウントボールが標準搭載されることとなった。
つまり当時のBMWラインナップには、牽引する側車(事実上の純正指定であったシュタイブ製サイドカー)のモデル選びも含めて、明確なヒエラルキーが存在していた。

【250cc単気筒用】
Steib LS200
非力な単気筒エンジン(R26など)でも引っ張れるように作られた、非常に軽量で細身のサイドカー。装備も簡素で、まさに「大衆車(軽自動車)向け」の実用モデルであった。

【R50/R60等の実用ツアラー用】
Steib TR500
トランク容量が大きく、幅広で頑丈な作りをした実用性重視のサイドカー。「重トラック」や「ファミリーカー」のような位置づけで、家族の移動や荷物の運搬に最も適したモデルであった。

【R69S等の最高峰スポーツ用】
Steib S500
シュタイブ社のラインナップにおける最高級フラッグシップ・モデル。ツェッペリン飛行船のような美しい流線型(弾丸型)の空力ボディと豪華な内装を持つ。
当代フラッグシップにして最強のスポーツエンジンを持つR69Sに、この最高級「S500」を組み合わせたパッケージは、もはや実用性を超越した「圧倒的な富裕層に向けた、最高峰の道楽(プレミアム・レジャー)」を意味していたのである。

この後、BMWは次世代の/5シリーズにおいて純正サイドカーマウント機構を廃止することになる。まさに本機は、BMW公式の純正サイドカー時代において「最高峰にして最後のピュアスポーツ・サイドカー」という美しき終着点に位置付けられるのである。


■ ポジショニング:実用ツアラー(R60)とスポーツ(R69S)の残酷なコントラスト
そもそもBMWにおけるラインナップは、黎明期である1928年の「R62(実用ツアラー)」と「R63(ピュアスポーツ)」の時代から、同一排気量の中で明確に二つの進化系統を分化させる伝統を持っていた。 戦後の600ccシリーズもまさにそのルーツ(思想)に則っており、低圧縮で粘り強い低速トルクを持ち、重い荷物や側車を引っ張ることに特化した「実用ツアラー系統(R67→R60→R60/2)」と、高圧縮・高回転で最高速を追求する「ピュアスポーツ系統(R68→R69→R69S)」へと分化していたのである。
この進化の系譜を踏まえれば明らかなように、サイドカーを牽引するという過酷な物理的労働において、実は本当に優れていた(適していた)のは実用ツアラーである「R60/2」の方であった。重量のある側車を引っ張って低速から発進を繰り返すには、R69Sのピーキーな「高回転・高出力」よりも、R60の「太いトルク」の方が理にかなっていたのである。
では、なぜ走りにくさを抱えてまで、人々はあえて最高出力のR69Sでサイドカーを引いたのか? それは「最強のスポーツエンジンで強引に側車を引っ張る」という、ある種の狂気とも言えるオーバースペックぶりこそが、エンスージアスト(愛好家)の心を掴んで離さない魔力(ステータス)だったからである。「実用性のR60サイドカー」と「見栄と情熱のR69Sサイドカー」という残酷なまでのコントラストが、当時のBMWラインナップには明確に存在していた。


■ 期中のアップデートと後継機:テレスコピックフォークの波とサイドカー時代の終焉
R69Sは1960年から1969年までの約10年間という長期にわたり生産されたが、その末期である1968年には、世界最大の北米市場からの「より軽快なスポーツ・ハンドリングを」という要求に応える形で、伝統のアールズフォークを廃止しテレスコピックフォークを採用した「R69US」が登場する。しかし、サイドカーの牽引という過酷な横剛性が求められる運用において、当時のテレスコピックフォークは構造的に不向きであった。これは来るべき次世代モデルへの布石であると同時に、「サイドカー時代の終焉」を明確に告げる予兆でもあった。
そして1969年、打倒・日本車(ホンダ・CB750FOURなど)を掲げて誕生した次世代のフラッグシップ「R75/5」へとバトンが渡される。この/5シリーズにおいて、BMWは車体の軽量化とピュアスポーツ性能を極限まで追求するため、ついにフレームから「サイドカーマウント機構」を完全に排除した。 つまり、純粋な意味での「メーカー公式のスポーツ・サイドカー」に直接の後継機は存在しない。同時代を支えた実用ツアラー(R50/2やR60/2)や単気筒(R27)といったアールズフォーク世代の全モデルが1969年に一斉に生産を終了したことで、戦前から続いたBMWの「純正サイドカー」という輝かしい歴史全体が完全に幕を閉じたのである。 本機R69Sサイドカーは、その長きにわたるBMWサイドカー時代の文字通り「最後の頂点(掉尾を飾る最高峰)」であった。


■ メカニズムと悲劇:ピュアスポーツゆえの代償
しかし、この「見栄と情熱」には、強烈なメカニカル・ダメージという代償が伴った。ここがプロの鑑定士ならではの最も重要な視点となる。 R69Sのエンジンは、専用のハイカムや高圧縮ピストンによって極限までチューニングされたピーキーなスポーツエンジンである。この高回転型エンジンで重いサイドカーを引っ張り、無理な半クラッチや低速でのストップ&ゴーを繰り返すとどうなるか。 クランクシャフトやトランスミッション、そしてクラッチ周りに、R60の比ではない尋常ならざる負荷と振動(ダメージ)が蓄積するのである。 R69Sのクランク先端に標準装備された「バイブレーション・ダンパー」は、こうしたサイドカー牽引時などの強烈な負荷と振動からクランクシャフトの破断を防ぐための、まさに「命綱」であった。


■ 買取相場と査定の核心:王者の称号とリスクの天秤
現在、前述した最高級モデルの「Steib S500(純正サイドカー)」が完璧な状態で美しくセットアップされたR69Sは、アメリカの高級オークションや欧州市場において 30,000〜45,000(約450万〜680万円) という、ヴィンテージBMWの中でもトップクラスの超絶プレミアム価格で取引されている。日本国内においても、市場には滅多に出回らない要応談のコレクターズアイテムである。
しかし、プロの査定においてこのプレミアム価格を左右するポイントには、厳格な「優先順位」が存在する。

① 真正性(当時モノの本物か、後年のレプリカか) ダメージ(修復歴)よりも上位に位置する絶対的な査定基準が、側車が当時モノの「本物のSteib S500」であるかどうかである。実はシュタイブ社は1950年代後半にはサイドカー事業から撤退しており、歴史の早い段階で純正品は枯渇していた。そのため、現在市場に出回っている個体の多くは後年に作られた「レプリカの側車」であり、当時のR69Sと本物のS500が離れ離れにならず生き残っている「真の純正セットアップ」は奇跡に近い確率である。この真正性こそが、トップクラスのプレミアム価格を保証する最大の査定ポイントとなる。

② クランクへの絶望的ダメージと修復歴 真正性が証明された上で、次に問われるのが前述した「メカニカルな代償」である。 「サイドカーを引いて生き残ってきたR69Sのエンジン(特にクランク)やフレームは、極限のダメージを蓄積している可能性が高い」という残酷な事実がある。エンジン内部のクランクの芯出しやベアリング交換、フレームの歪み補正など、目に見えない部分に数百万単位の完璧なオーバーホールが施されているかどうかが、最終的な実用価値と価格のブレ幅を決定づける。

オリジナルパーツの奇跡的な残存と、途方もないコストをかけたオーバーホール。R69Sサイドカーは、現代の所有者(コレクター)に莫大な財力と覚悟を強いる、まさに「狂気と至高」を併せ持つ究極のヴィンテージ・サイドカーなのである。
事実、2023年に日本国内の業者間オークションにおいて「R69S サイドカー仕様」が出品された際、その落札額は132万円が記録されている。前述した国際的なプレミアム相場(450万〜680万円)に照らすとかなり低いようにも見えるが、実はこの時の入札の中心は「海外バイヤー勢」であった。つまり、世界中のコレクターが日本の市場を虎視眈々と狙っているものの、少しでも「純正度(本物のシュタイブか否か)」や「クランク等の車体コンディション」に疑義やダメージがあれば、それがシビアに価格へと転嫁(減額)されるという残酷なリアルを示しているのである。

このように、R69Sサイドカーの価値を正確に見極めるためには、単なる年式や外観の綺麗さではなく、純正サイドカーの歴史からエンジンのダメージ蓄積までを見抜く「極めて専門的な知見」が欠かせない。もし、あなたがお持ちのR69S(およびサイドカー仕様)の真の価値を正しく鑑定したいのであれば、ヴィンテージBMWの系譜と査定の核心を知り尽くした、プロフェッショナルな知見を持つ我々「バイクパッション」にぜひお声がけいただきたい。

解説記事更新日:2026年08月23日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 BMW R69S単車のデータ / 1960年モデル
発売年月 1960年
車両サイズ(mm)・重量(kg) 2,125 × 722 × 980 mm 重量 約202kg(※単体時)
シート高・最低地上高(mm) シート高 730 mm・最低地上高 130 mm(※単体時)
エンジン機構・最高出力・燃費 594cc 空冷4ストロークOHV2バルブ水平対向2気筒・42PS/7,000rpm
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 キック式 ・ Bing製 スライドバルブ・キャブレター(26mm)・17L(標準) / 24L(オプション)
新車販売価格 単車 約 4,000 DM(約55万円相当)+Steib S500 サイドカー 約 400 DM(約15万円相当)
ジャンル BMWサイドカー | BMWのビンテージバイク(旧車) | プレミアム旧車 絶版車 | サイドカー側車付バイク
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 R69Sサイドカー

最高額
平均落札額
最低額
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
l ading..

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年9月時点から 10 年 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-
%

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
-
%

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
-
%

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
0
台

過去10年間の取引台数÷10

※データ更新:2026年09月25日

【状態別の買取相場】 R69Sサイドカー

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
【万円】
l ading..

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年9月時点から 11 年 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
5
良好
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
150.2万円
150.2万円
150.2万円
1台
3
難有
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台

※データ更新:2026年09月25日

【走行距離別の買取相場】 R69Sサイドカー

最高額
平均落札額
最低額
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
【万円】
l ading..

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年9月時点から 11 年 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

不明
メーター改
最高 150.2万円 1台
平均 150.2万円
最低 150.2万円

※データ更新:2026年09月25日

【カラー別の買取相場】 R69Sサイドカー

  • ■
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
【万円】
l ading..

業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年9月時点から 11 年 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

■ 150.2 万円 1台

※データ更新:2026年09月25日

【実働車の取引価格帯】 R69Sサイドカー

単位【万円】
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
l ading..

業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年9月時点から 11 年 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
150 ~ 151
万円
%
100
構成比
最多
150 ~ 151
万円
%
100
構成比
最低
150 ~ 151
万円
%
100
構成比

※データ更新:2026年09月25日

【自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

R69S サイドカー【1960~69年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年09月25日)

l ading..
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 R69S サイドカー【1960~69年】 150.4万円 3.8点 991 6,146km ■
No Data

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 出張買取の予約 査定は全て無料!価格に納得→全額を現金でお支払い

買取査定の安心ステップ

【リピーターやご紹介のお客様が非常に多い】 のは、お客様の立場に立った誠実な査定と相場以上での高額査定が評価されてのことだと自負しております。
事実、パッションのバイク買取査定はお客様満足度95%超!
弊社パッションは最高の接客と特別な買取価格で常にお客様満足度No1を追求しています。
【当社の査定員はみんな査定資格とマナー講習を修了】
お客様が気持ちよく満足してオートバイを売るできる事がとても大切だと考えています。 買取提示価格がお客様のご希望金額に届かない等、御満足頂けない 場合は買取不成立となりますが、その場合もパッションの査定はモチロン無料です! 査定は全て、最初から最後まで無料。安心してお気軽に最高の無料査定をお試しして頂けます。

  • 出張買取査定Step1
    愛車の査定

    ご希望の日時に車両の保管場所にお伺い致します。今日当日も対応。
    ご到着~査定~お支払い~お手続き~車両の引上げまでトータルの所要時間は平均して約20分です

    5~10分
  • 出張買取査定Step2
    お支払いとお手続き

    査定金額にご納得いただけた場合、即日現金でお支払いいたします。
    買取証明書を発行して、クーリングオフや廃車手続きなどについてご案内させて頂きます

    5~10分
  • 出張買取査定Step3
    交渉不成立でも査定は無料

    査定金額にご満足いただけない場合は買取不成立となります。
    その場合も査定は完全無料です。無駄に交渉を重ねることは一切なく、速やかに辞去させて頂きます

    (1分)
  • 出張買取査定Step4
    車両の引取⇒廃車証をご郵送

    買取後に車両を引き上げさせて頂きます。廃車手続きは弊社で無償代行致します。
    廃車証のコピーは10日~2週間程でお客様のお手元に届きます

    5分

バイクパッションについて

出張買取エリア

北海道を除く全国で出張査定

【即日対応!資格を持った査定士がお伺いいたします】
全国の支店からご希望日時に出張査定にお伺いしています。弊社の査定員は全員。査定士の資格を取得し、マナー講習を修了しております。
リピーターやご紹介のお客様が非常に多いのには理由がございます。
最高の査定額と最上のご対応でお客様のご期待にお応えいたします。

買取の際に必要なもの

  • 登録書類(廃車済みの場合は廃車証)
    書類のイメージ

    ▼下記のいずれか1つ
    ・125cc以下:標識交付証明書
    ・126cc以上250cc以下:軽自動車届出済証
    ・251cc以上:自動車検査証
    ※登録書類が無くても、ご登録名義と住所が分かれば買取に支障はございません

  • 身分証のご提示
    身分証明書のイメージ

    査定にお立会い頂くご本人様の身分証をご提示ください。コピーなどは必要ございません。 (オートバイの名義人と売却される方が同一である必要はございません)
    買取成立となった場合、お客様のサインを頂戴しております。

全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 出張買取の予約 査定は全て無料!価格に納得→全額を現金でお支払い
R69S サイドカー【1960~69年】

読み込み中...


▶
✕
✕
🔰 高く売るための安心確認
出張査定は無料?売らなくても大丈夫?
▼
スタッフ
Step1

ご希望の日時にお伺い

Step2

ご納得で即日現金払い!

StepX

不成立でも完全無料!

Step3

廃車手続きも無償代行

出張査定のエリアと対応時間は?
▼
自動査定の表示金額は信用できる?
▼
相場より高く売れますか?
▼
💬 その他のよくあるご質問(ローン残債・不動車など)はこちら >

\ まずは買取額だけ知りたい方も歓迎 /

お急ぎの方はお電話でも受付中! 0120-819-118 (8:00〜22:00)