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R75/5【1969~73年】

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データ最終更新:2026年09月11日

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R75/5【1969~73年】毎週更新の買取査定相場

R75/5【1969~73年】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】R75/5【1969~73年】
R75/5【1969~73年】|アビスブラック 1969年
R75/5【1969~73年】|ポラリス・シルバー 欧州仕様 1969年
R75/5【1969~73年】|グラナダ・レッド 欧州仕様 1969年
R75/5【1969~73年】|モンツァ・ブルー / トースタータンク 北米仕様 1969年

1969年、BMWモーターサイクルの歴史は劇的なターニングポイントを迎える。長年二輪を製造してきたミュンヘン工場から新たに西ベルリン(シュパンダウ工場)へと生産拠点を完全移管し、エンジンからシャーシに至るまですべてを新設計した近代モジュラーモデル「/5(スラッシュ・ファイブ)シリーズ」が誕生した。 本機「R75/5」は、その/5シリーズを牽引する絶対的フラッグシップである。戦前(1938年)のR71以来、長らく途絶えていた「750cc」という大排気量クラスへの悲願の帰還を果たしたモデルであり、ここから1995年まで四半世紀にわたって世界を走り続ける「Type 247エンジン(通称エアヘッド)」の偉大なる始祖となった。

■ 登場背景:なぜ「750cc」の新フラッグシップが必要だったのか
1960年代後半、欧州では四輪大衆車の爆発的な普及により、オートバイは「実用的な運搬手段」から「レジャー・スポーツ」へとその役割を急激に変えつつあった。 戦後のBMWは、モータースポーツの主役である500cc(R50Sなど)から600cc(R69S)をスポーツモデルのフラッグシップとして君臨させてきた。しかし1969年、世界最大の北米市場において歴史が動く。全米選手権(AMA / デイトナ200)のレギュレーションが大きく変更され、それまで「OHVエンジンは500ccまで(※サイドバルブのみ750cc可)」とされていた排気量制限が撤廃され、「OHVの750cc」がフル参戦できるようになったのである。 このルール変更を機に、ホンダ・CB750Fourや英国製750ccマルチ(トライアンフ等)など、世界中のメーカーが一斉に「750ccの新型スーパーバイク」を市場に投入し、北米での性能競争は次元の違う領域へと突入した。BMWもこのビッグウェーブに乗り遅れるわけにはいかず、旧態依然としたアールズフォークを捨てて完全な「近代化」を断行するとともに、世界市場で戦うための750ccフラッグシップ「R75/5」を誕生させる必然に迫られたのである。

■ 足回り進化の変遷 ~アールズフォークの終焉とテレスコピックへの回帰~
/5シリーズが完全新設計された最大の理由は、「サイドカー用シャーシとの決別」である。 初代ピュアスポーツである戦前の「R51(1938年)」は、量産型オートバイとして世界初のテレスコピック・フロントフォークを採用した軽量スポーツ機であった。しかし戦後復興期に入ると、ファミリーカーの代替需要としてサイドカーが必須となり、BMWは1955年にサイドカーの強烈な横Gに耐えうる「アールズフォーク」と「サイドカーマウント機構を備えた超高剛性の重厚なフレーム」を全車に採用。これは高い実用性と引き換えにした、ピュアスポーツの軽快さとの決別であった。 しかし1969年、四輪車の普及によりサイドカー需要が完全に終焉したことで、BMWはついにサイドカーを引くための「過剰な重装備」から解放される。R75/5は、長年のサイドカー時代に培われた高剛性のノウハウを活かしつつも、専用の軽量ダブルクレードルフレームを新設計し、フロントには長いストロークを持つ「近代的なテレスコピック・フォーク」を復活させたのである。この足回りの原点回帰こそが、次世代の伝説的スーパーバイク「R90S」へと繋がるスポーツ性復活の決定的な土台となった。

■ ラインナップでのポジショニング:「600cc」を解放した新王者
ベルリン工場での近代化に伴い、BMWはフレームや腰下を共通化する「モジュラー生産方式」を導入し、R75/5を頂点とする3兄弟(750cc, 600cc, 500cc)を展開した。このラインナップ構成には、BMWの歴史を物語る深いドラマが隠されている。
本機R75/5が最高速度175km/h・最高出力50PSを誇る「新時代の絶対王者」として誕生したことで、一つの数奇な運命が終わりを告げた。戦後のアールズフォーク時代、上位排気量が存在しなかったために消去法的に「最高峰フラッグシップ(R69S)」という重責を背負わされ続けていた600ccボクサーが、R75/5の登場によってついにその肩の荷を下ろしたのである。王座をR75/5に譲った600cc(R60/5)は、再び本来の持ち味である「絶対に壊れない、タフで従順な中間排気量の実用ツアラー」へと美しい原点回帰を果たすこととなった。 また、R75/5はフラッグシップの証として、シリーズで唯一Bing製の「CV(負圧式)キャブレター」を採用し(500と600はスライドバルブ式)、大排気量でありながらシルキーで滑らかな洗練された加速を実現していた。

■ 宿命の戦略転換と、次世代「/6シリーズ」へのバトンタッチ
生産期中の1973年、アウトバーンなどの超高速域での直進安定性をさらに高めるため、リアのスイングアームが約50mm延長される重要なアップデートが行われた(これにより前期型をSWB:Short Wheelbase(ショート・ホイールベース)、後期型を**LWB:Long Wheelbase(ロング・ホイールベース)**と呼んで区別する)。 LWB化により極めて高い完成度を誇ったR75/5であったが、当時の北米市場では依然として「初老の紳士が乗る退屈なツアラー」という保守的なイメージが拭えず、若者を熱狂させる日本車勢に遅れをとっていた。そこで当時のセールス副社長ボブ・ルッツは「おじさんバイクからの脱却」という猛烈なトップダウン指令を下し、次世代の「/6シリーズ(1973年〜)」において、ラインナップのキャラクターを以下の3極へと明確に再編・整理することになる。

・R90S(900cc / 新生フラッグシップ):退屈なイメージを破壊するため、ハンス・ムートのデザインによりビキニカウルや段付きシートを与えられた過激なスポーツモデル。日本車からストリートの覇権を奪い返すための「BMWの刺客」。

・R90/6(900cc / 最高峰ツアラー):R90Sと同じ900ccエンジンを持ちながら、伝統的なネイキッドスタイルを維持したモデル。「派手なSは好まないが、絶対的なパワーは欲しい」という保守層に向けた最高級グランドツアラー。

・R75/6(750cc / プレミアム・ミドル):本機R75/5の直系の後継機。900ccの絶対王者が誕生したことで、かつての600ccがそうであったように「過激なフラッグシップ」の重責から解放され、「最もバランスの取れた上質なプレミアム・ミドル」へとポジションを移した。
こうしてR75/5が築き上げた近代モジュラー・プラットフォームは、その血脈とそれぞれの役割を次世代へと完璧に引き継ぎ、BMWの新たな黄金期を支え続けることとなったのである。


■ 初期型(MY69)のカラーリングと日本市場への輸入仕様
/5シリーズが「近代化」を視覚的にも力強くアピールした要素が、カラーバリエーションの大胆な拡大である。 1969年のデビュー当時(MY69)、BMWといえば「漆黒のボディに白の手書きピンストライプ(アブス・ブラック)」という戦前からの厳格なイメージが定着していた。しかし、/5シリーズではその伝統色に加え、「ポラリス・シルバー」「グラナダ・レッド」「モンツァ・ブルー」といった、これまでのBMWからは想像もつかない鮮やかでモダンなカラーリングが一挙に設定された。これはまさに「保守的なツアラー」から「若々しいスポーツレジャー」へとブランドイメージを刷新しようとする強い意志の表れであった。 なお、当時の日本の正規代理店(バルコム)が主に輸入していたのは**「欧州仕様(ユーロスペック)」である。そのため、日本に正規輸入された初期型の多くは、長距離走行を想定した容量24Lの巨大な「ツーリングタンク(大型のラバーニーパッド付き)」と、低く構えた「コンチネンタル・ハンドル(低い一文字型)」を装備した、質実剛健でスポーティなヨーロピアンスタイルであった。 また、世界的には前述の鮮やかなカラーバリエーションが展開されたものの、当時の日本においてBMWは「家が買えるほどの超高級車」であったため、顧客の多くは伝統的な威厳を求めた。そのためバルコムが日本へ輸入・販売した大半の個体は、結果的に保守的な「アブス・ブラック(黒地に白線)」**であったというのも、日本の旧車市場における興味深い史実である。

■ 特筆すべきオプション:北米仕様が生んだ「トースタータンク」の伝説
本機(および/5シリーズ全般)を語る上で欠かせないのが、北米市場向けにデザインされた通称**「トースタータンク」**の存在である。 メッキのサイドパネルが貼られた小ぶりな燃料タンクは、当時流行していたトースターのような見た目であったことからそう呼ばれた。発表当時は「BMWらしくない」「航続距離が短い」と保守的なファンから猛反発を受けたが、現在ではそのポップでクラシックなデザインが再評価され、ヴィンテージ市場において「最も/5らしいアイコニックな装備」としてカルト的な人気を誇っている。

■ 現在のヴィンテージ市場での圧倒的価値
海外オークションでの取引相場 欧米の巨大オークション(BonhamsやBring a Trailer等)において、R75/5は「日常の足として現代でも通用する最も古いBMW」として極めて高い人気を誇る。レストア済みの極上車、特に希少なトースタータンク装着車であれば、10,000〜18,000以上(日本円換算で150万円〜270万円超) で取引される。
査定のポイント 最大のポイントは「SWB(前期)」と「LWB(後期)」の違いである。現代の実用性や直進安定性ではLWBが優れるが、クラシックなフォルムの美しさと俊敏なハンドリングから「SWB」を指名買いするマニアも多く、評価が二分される。また、トースタータンクやメーター内蔵ライトナセルといったオリジナルパーツの有無が価格を大きく左右する。気になる国内での実際の取引相場については、本稿下段に過去10年間の取引額推移データなど買取相場が余すところなく掲載されているので、ぜひ併せてご確認いただきたい。

解説記事更新日:2026年08月21日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 BMW R75/5 ・ 1969年
発売年月 1969年
車両サイズ(mm)・重量(kg) 2,100 × 850 × 1,040 mm (※SWBモデル) 車両重量 約210kg
シート高・最低地上高(mm) シート高 810 mm ・最低地上高 165 mm
エンジン機構・最高出力・燃費 745cc 空冷4ストロークOHV2バルブ水平対向2気筒・50PS/6,200rpm
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル/キック併用式 ・ Bing製CV(負圧式)キャブレター(32mm)・24L(標準) / 18L(トースタータンク)
新車販売価格 国内正規(バルコム)価格:約75万円 / 本国価格:約5,800 DM(当時約58万円) / 米国価格:約1,800 USD(当時約65万円)
ジャンル BMW /2 /3 /5 /6 /7シリーズ BMWのビンテージバイク(旧車) プレミアム旧車 絶版車
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車|過去10間の買取相場の推移】 R75/5

最高額
平均落札額
最低額
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年9月時点から 10 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-1
% down

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
-9
% down

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
-9
% down

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
2

過去10年間の取引台数÷10

R75/5【1969~73年】の平均買取相場は、対10年前比で-9%下落。対3年前比では-9%下落。そして対前年比では-1%下落しています。長期的に緩やかながら下落基調で、直近で下げています。早めの売却が高額査定に繋がりそうです。

※データ更新:2026年09月11日

【状態別の買取相場】 R75/5

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
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【万円】
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年9月時点から 5 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
5
良好
最高
平均
最低
取引
110.2万円
110.2万円
110.2万円
1台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
104.0万円
85.5万円
66.0万円
8台
3
難有
最高
平均
最低
取引
89.0万円
87.6万円
85.6万円
4台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
25.1万円
25.1万円
25.1万円
1台
R75/5【1969~73年】において。直近60カ月間で最も平均買取相場が高いのは5点(良好)のコンディションとなっています。 これはルーティンの軽整備で再販できるコンディションの良い車両が高額査定に繋がりやすいことを示唆しています。

※データ更新:2026年09月11日

【走行距離別の買取相場】 R75/5

最高額
平均落札額
最低額
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【万円】
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年9月時点から 5 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

0〜4999km 最高 84.0万円 1台
平均 84.0万円
最低 84.0万円
1〜2万km 最高 86.8万円 2台
平均 86.2万円
最低 85.6万円
3〜5万km 最高 100.2万円 3台
平均 92.7万円
最低 84.4万円
5万km 最高 110.2万円 2台
平均 94.2万円
最低 78.2万円
不明
メーター改
最高 104.0万円 5台
平均 84.3万円
最低 66.0万円
R75/5【1969~73年】において。直近60カ月間で最も平均買取相場が高いのは5万kmの走行距離区分となっています。

※データ更新:2026年09月11日

【カラー別の買取相場】 R75/5

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カウンター 
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No Data
【万円】
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業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年9月時点から 5 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

88.4 万円 11台
/ 86.2 万円 2台
R75/5【1969~73年】において。直近60カ月間で、中古市場で最も多く取引されているカラーは黒系です。最も平均買取相場が高いのは黒系です。

※データ更新:2026年09月11日

実働車の取引価格帯】 R75/5

単位【万円】
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カウンター 
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業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年9月時点から 5 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
110 ~ 115
万円
%
8
構成比
最多
85 ~ 90
万円
%
31
構成比
最低
65 ~ 70
万円
%
8
構成比
R75/5【1969~73年】において。直近60カ月間で最も取引が多い価格帯は85 ~ 90万円となっており、全体の31%を占めています。また最高値は110 ~ 115万円、最安値は65 ~ 70万円となっています。

※データ更新:2026年09月11日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

R75/5【1969~73年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年09月11日)

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落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 R75/5【1969~73年】 110.4万円 4.5点 218 55,090km
2 R75/5【1969~73年】 104.2万円 3.7点 3688 45,192km
3 R75/5【1969~73年】 100.4万円 3.7点 3571 37,550km
4 R75/5【1969~73年】 93.8万円 3.5点 6966 29,402km
5 R75/5【1969~73年】 89.2万円 3.2点 7443 8,075km
6 R75/5【1969~73年】 89.1万円 3.2点 7443 8,158km
7 R75/5【1969~73年】 86.9万円 3.3点 2386 16,606km
8 R75/5【1969~73年】 85.7万円 3.3点 2386 16,607km
9 R75/5【1969~73年】 84.5万円 3.7点 3580 47,802km
10 R75/5【1969~73年】 84.1万円 3.7点 1687 4,081km
11 R75/5【1969~73年】 78.1万円 3.5点 2997 53,910km
12 R75/5【1969~73年】 73.4万円 3.5点 8658 39,465km
13 R75/5【1969~73年】 65.9万円 3.8点 3222 85,556km
No Data
R75/5【1969~73年】において。業者間取引(買取業者の転売額)で、直近60カ月間に最高値を付けたのは110.4万円で黒系・走行距離55,090km・評価4.5点の車両です。

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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