R100Rロードスター 【1993~96年式】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
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- 上位20台の取引額
R100Rロードスター 【1993~96年式】 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で10%下落。対3年前比で5%上昇し、対前年比では3%下落しています。
最も高く売れるカラーリングはガンメタとなっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて32.5~36.9万円です。
R100Rロードスター 【1993~96年式】 買取査定に役立つ車両解説

- ブラック 1993年
- 当時の新車価格
- 税抜 120万円 (税込123.6万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
47.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
41.7万円
- 上限参考買取率
- 39.2%
- 平均参考買取率
- 34.7%

- レッド 1996年
- 当時の新車価格
- 税抜 120万円 (税込123.6万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
60.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
60.0万円
- 上限参考買取率
- 50.0%
- 平均参考買取率
- 50.0%
R100Rロードスターは、1991年に登場したBMWの空冷2バルブOHVボクサーツインを搭載する最後期のスタンダード・ロードスターであり、当時の最新オフローダーであるR100GSの車体構成を舗装路向けに再構成したモデルとして企画された。R100GSと同じ980ccのエンジン、フレーム、BMW独自のパラレバー・サスペンション、クロス・スポーク・ホイールを共有しつつ、シリンダーヘッドカバーには丸みを帯びた古典的なクラシック・タイプを装着し、外観は「ベーシック、スタンダード、クラシック」というシリーズの精神を素直に体現している。1993年から1996年にかけての期間は、この初期airhead世代がライフサイクルの後半に差し掛かった時期であり、新世代R1100系オイルヘッド・ボクサーの登場と入れ替わる形でR100Rロードスターがairhead史の締めくくりを担うことになる年式群にあたる。
1993年からはよりモダンな装いのR100Rミスティックが兄弟モデルとして追加され、標準のR100Rロードスターと二本立てで展開される構成になった。R100Rロードスター自体は路線を大きく変えず、丸型ヘッドカバーと素直なシルエット、24Lの大型燃料タンク、標準装備の質の高いデュアルシート、そして日本仕様には特別標準装備としてエンジンガードやインテグラル・バック・ブラケットが装着されるなど、ツアラー寄りの実用配慮が徹底されている。1996年にはR100R系ならびに空冷airhead系全般の生産が終息し、R100Rロードスターも同年をもってラインアップから姿を消した。1923年のR32から続く縦置きクランクのシャフトドライブ・ボクサーというBMWの原点を、量産の最終期まで維持した年式群という意味で歴史的な重みを持つ一台と言える。
搭載エンジンは空冷4ストローク水平対向2気筒、OHV2バルブ、排気量980cc(ボア×ストローク94×70.6mm、圧縮比8.5:1)。R100GSと共通の低速トルク型セッティングを踏襲し、最高出力60ps/6,500rpm、最大トルク76N・m/3,750rpmという、絶対値ではなく到達回転数の低さで扱いやすさを稼ぐ性格の性能諸元を持つ。3,750rpmという極めて低い回転で最大トルクが立ち上がるため、街乗り域から高速巡航域まで基本的にスロットルを開けるだけで前に進む乗り味となる。燃料供給はビング製の負圧式キャブレターで、電子制御が介在しない構成のまま最終期を迎えている。使用燃料は無鉛レギュラーで、経済性の面でも実用に徹した仕様となる。
トランスミッションは5速リターン、乾式単板ダイヤフラム・スプリング・クラッチを介してBMW伝統のシャフトドライブに動力を伝える。最終減速比は3.09:1、5速のギア比は0.86に近い伸び側で設定されており、高速道路での回転数を抑えることに寄与する。フレームはダブルクレードル・2重バックボーンチューブのスチール製で、リアサスペンションはR100GSと共通のBMWパラレバーを採用。シャフトドライブ特有の駆動反力による車体のリフト現象を効果的に抑え、加減速時の姿勢変化を穏やかに保つ。ホイールトラベルは前135mm/後140mmで、オンロード用としては十分な吸収量が確保されている。
フロントサスペンションは径41mmのテレスコピック・フォークで、スタビライザーとプログレッシブレートのスプリングを内蔵することで、コーナリング時の腰砕けと直進時の落ち着きを両立させている。ブレーキは前後で構成が異なるのが特徴で、フロントに油圧式シングル285mmディスク(ブレンボ製キャリパー)、リアには機械式ドラムブレーキという構成。フロントディスクは単板ながら制動力そのものは必要十分で、リアドラムはメンテナンスの簡素さと予期しない急制動時の穏やかなブレーキタッチを狙った選択となる。ホイールはR100GS譲りのクロス・スポーク・ホイール(前2.50-18、後2.50-17)を組み合わせ、タイヤは110/80V18/140/80V17のチューブレスラジアルを装着。全長2210mm、全幅1000mm、全高1190mm、ホイールベース1495mm、シート高800mm、走行可能状態車両重量218kgと、リッタークラスとしては大柄すぎず取り回しの重すぎない寸法にまとめられている。燃料タンクは24Lの大容量で、20.4km/L(90km/h定速)の実用燃費と組み合わせて長距離航続を可能にしている。オイルクーラー、22ピースの車載工具、パンク修理キットが標準装備され、装備面のツーリング指向も一貫している。
同じ屋根の下では、まずR100GSがユニット供給元にあたる兄弟車として存在する。R100Rロードスターはそのオンロード版として位置づけられ、19インチ大径フロントとロングストロークサスペンションを17/18インチに置き換え、ハンドルバー形状とシート、フロントブレーキ構成を街乗り最適化した関係になる。1993年からは同じ骨格と縦置きボクサーを共有するR100Rミスティックが加わり、こちらはシートカウルやサイドカバー、メーター周り、ハンドル、より強化されたフロントブレーキで「1990年代のカスタム風モダンネイキッド」の意匠を纏う。フレームとエンジンは共通のため、走行性能上の差はほぼないに等しく、選択はほぼ意匠の好みで決まる。フルフェアリングのR100RSやR100RT、大排気量オフのR100GSパリダカール、そして最終airheadとなるR80GS Basic(1996年終了)が同時代の兄弟である。1993年以降はR1100RS(1993〜)、R1100GS(1994〜)、R1100R(1994〜)と続くオイルヘッド新世代が並行して登場しており、社内では旧世代と新世代が併存する時期に該当する。
外部の同時代ライバルとしては、モト・グッツィのカリフォルニアや1000S、ドゥカティ・モンスター900、カワサキ・ゼファー1100、ホンダCB1000スーパーフォア、トライアンフ・トライデント900といった、1990年代前半の「大排気量ネイキッド/スタンダード」枠がぶつかる。ただし他社のライバル群がスポーツ性能や意匠のアイコン性で勝負するのに対し、R100Rロードスターはシャフトドライブ、パラレバー、空冷ボクサーの独特な鼓動、24L大型タンクによる長距離適性で差別化される。この時代のBMWロードスターを選ぶことは、走りの絶対値というよりも、機械としての作法と長距離での快適性を優先する判断に近いという性格が明確に出ていた。
R100Rロードスターの1993〜1996年は、機構的な大変更を伴わない「熟成のまま静かに終える時期」にあたり、主要スペックは1991年の登場時からほぼキャリーオーバーで推移している。この期間の変化はほぼ意匠面と姉妹車ラインアップの整備、そして生産終了までのカラー展開に集約される。
1993年はR100Rロードスターにとって、姉妹車R100Rミスティックの追加という節目の年にあたる。ミスティックはロードスターと同じフレーム・エンジンを用いつつ、シートカウル、サイドカバー、メーター周り、ハンドル、そしてよりハイスペックなフロントブレーキで意匠と装備を差別化した派生モデルで、R100Rロードスターは従来通りの丸型ヘッドカバー+スタンダードなシルエットを維持しつつ、シリーズ内の位置づけがより「素の実用ロードスター」として明確化された。
1994年はBMW社内で新世代R1100R(オイルヘッド)が正式に登場した年であり、R100Rロードスターにとっては後継のバトンが渡された節目にあたる。ただし空冷airheadラインは即座に廃止されたわけではなく、R100Rロードスターはこの年もカタログに残り、伝統派ユーザーへの供給を続けた。細部では年式ごとにカラーやピンストライピングが小変更されており、丸型シリンダーヘッドカバー、クロス・スポーク・ホイール、24L大型タンクという基本パッケージは1994年式でも変わらず維持されている。
1995年は事実上の生産終盤にあたり、機械的な変更は入らず、実質的なキャリーオーバー。airheadボクサーを積むロードスターというカテゴリの残り時間が短くなる中で、R100Rロードスターはユーザーの再評価を受けはじめる時期でもあった。1996年は生産終了年にあたり、この年をもってR100Rロードスターならびに姉妹車のR100Rミスティック、そしてR80GS Basicを最後にBMWの空冷2バルブOHVボクサー系列そのものが正式に幕を閉じる。R32以来続いた縦置きクランク+シャフトドライブ+2バルブOHV水平対向という組み合わせが量産車として終了する象徴的な年式となる。
R100Rロードスターは、1991〜1995年の総生産台数がおよそ2万台強という限られた規模で製造されたモデルで、日本国内流通量も決して多くはない。1993〜1996年式は、生涯を通じてairhead終焉期にあたるという歴史的重みを持ちつつ、機械的な熟成が進んだ後期個体という利点も併せ持つ。
中古選定の観点では、24L大型燃料タンクの内部錆、ビング製キャブレターの経年劣化(フロート室、ゴム部品、同調)、シャフトドライブとパラレバー・ジョイントのグリスアップ履歴、そしてリアドラムブレーキの当たり調整とライニング残量がチェックの主要項目となる。airhead世代の特徴として、機械的な部品供給は現時点でも各種専門店を通じて比較的入手しやすく、DIYメンテナンスとの相性の良さで長く付き合える。R1100系オイルヘッド以降との違いとして、ABSやフューエルインジェクションといった電子制御が一切介在しない構造のため、電装系トラブルのリスクは低い一方、キャブレター同調やバルブクリアランス調整などのメカニカルな定期メンテナンスが所有の前提となる。長期保有の視点では、R100Rロードスターは今後もairhead最終期の実用ロードスターとしてコレクターと日常派の双方から一定の需要が続くと見られ、価格が急落するタイプの中古車ではないと考えられる。特に1996年式は生産終了年式ということで、後年になるほど象徴的な意味合いを帯びる年式となる。
1993〜1996年式のR100Rロードスターは、量産型BMW空冷ボクサーの最終世代をなす歴史的な位置にあり、機械としての骨格の素直さと、ライダーがオートバイと直接対話できる操作性の豊かさを備えたモデルである。60ps/76N・mという控えめな数値は、絶対性能の物差しでは同時代の日本製リッターネイキッドに劣るが、3,750rpmで最大トルクが立ち上がる特性、24L大型タンクによる長い航続距離、シャフトドライブとパラレバーによる整備性の高さ、そしてリアドラムブレーキという徹底したシンプル志向の組み合わせは、走ることそのものよりも「共に長く走り続けること」を主題に据えたバイクの姿を明確に示している。
姉妹車のR100Rミスティックが1990年代らしい意匠のモダンネイキッドとして印象付けられるのに対し、標準ロードスターは丸型シリンダーヘッドカバーとクロス・スポーク・ホイールの素朴な佇まいで、BMWの原型に最も近い雰囲気を残している。1994年以降、社内でR1100R世代のオイルヘッド新型が並行して登場するなかでも、R100Rロードスターは電子制御が介在しない「機械としてのバイク」を最後まで守り抜き、1996年をもって静かに幕を下ろした。中古車として選ぶ立場から見ると、この年式群はairhead最終期特有の熟成された品質と、今なお実用に堪える汎用性を両立しており、派手さではなくオートバイの根源的な愉しみを見つめ直したい層に向いた一台となる。ネオクラシック志向の現代BMW(R nineTなど)が原点として参照するモデルの一つでもあり、その源流を直接味わえるという点でも所有の意味は深い。
| 車名/型式/年式 | BMW R100Rロードスター / 5649R型、5671R型、0945R型、9R100型、5762R型、0R100型~ / 1993〜1996年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1993〜1996年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2210 (幅)1000 (高さ)1190 (重さ)218(装備重量) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)800 (最低地上高)-- |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク水平対向2気筒OHV2バルブ・60ps(6,500rpm) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター(ビング製負圧式)・24リットル |
| 新車販売価格 | 新車販売価格:120万円(税抜) |
| ジャンル | BMW R100シリーズ | ネオクラシック |
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 R100R
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年9月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年09月11日
【状態別の買取相場】 R100R
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年9月時点から 3 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
48.6万円
32.4万円
15台
平均
最低
取引
40.4万円
40.4万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
35.6万円
35.0万円
2台
※データ更新:2026年09月11日
【走行距離別の買取相場】 R100R
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年9月時点から 3 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0.5〜1万km | 最高 | 65.0万円 | 1台 |
| 平均 | 65.0万円 | ||
| 最低 | 65.0万円 | ||
| 1〜2万km | 最高 | 60.0万円 | 3台 |
| 平均 | 54.9万円 | ||
| 最低 | 51.6万円 | ||
| 2〜3万km | 最高 | 38.0万円 | 1台 |
| 平均 | 38.0万円 | ||
| 最低 | 38.0万円 | ||
| 3〜5万km | 最高 | 69.8万円 | 3台 |
| 平均 | 58.5万円 | ||
| 最低 | 47.0万円 | ||
| 5万km〜 | 最高 | 50.2万円 | 5台 |
| 平均 | 41.4万円 | ||
| 最低 | 32.4万円 | ||
|
不明 メーター改 |
最高 | 40.5万円 | 3台 |
| 平均 | 39.8万円 | ||
| 最低 | 38.4万円 | ||
※データ更新:2026年09月11日
【カラー別の買取相場】 R100R
- ■
- ■
- ■
- ■ ■
- ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年9月時点から 3 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 50.9 万円 | 6台 | |||
| ■ | 41.7 万円 | 6台 | |||
| ■ | 60.7 万円 | 2台 | |||
| ■ / ■ | 32.4 万円 | 1台 | |||
| ■ | 60.0 万円 | 1台 | |||
※データ更新:2026年09月11日
【実働車の取引価格帯】 R100R
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年9月時点から 3 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年09月11日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
R100Rロードスター 【1993~96年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年09月11日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 70.0万円 | 4.3点 | 5649R100 | 38,569km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 65.2万円 | 4.3点 | 0945R100 | 6,499km | ■ |
| 3 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 60.2万円 | 4.0点 | 5671R100 | 15,571km | ■ |
| 4 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 58.8万円 | 4.0点 | 9R100RCJ | 41,350km | ■ |
| 5 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 53.2万円 | 3.8点 | 4753R100 | 17,762km | ■ |
| 6 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 51.7万円 | 3.7点 | 5762R100 | 12,036km | ■ |
| 7 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 50.3万円 | 4.3点 | 4751R100 | 54,578km | ■ |
| 8 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 47.1万円 | 3.8点 | 9492R100 | 45,818km | ■ |
| 9 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 45.9万円 | 4.0点 | 1802R100 | 71,083km | ■ |
| 10 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 43.3万円 | 4.0点 | 6078R100 | 60,693km | ■ |
| 11 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 40.4万円 | 3.7点 | 8629R100 | 5,035km | ■ |
| 12 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 40.3万円 | 2.8点 | 8392R100 | 11,829km | ■ |
| 13 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 38.3万円 | 3.8点 | 9545R100 | 23,423km | ■ |
| 14 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 37.9万円 | 3.8点 | 0R100RCJ | 27,081km | ■ |
| 15 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 35.1万円 | 3.8点 | 3758R100 | 82,103km | ■ |
| 16 | R100Rロードスター 【1993~96年式】 | 32.2万円 | 3.7点 | 6044R100 | 59,067km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています






