FLTRXL ロードグライド リミテッド【2026~現行|M8 117】毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年03月31日時点から120ヵ月間
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- 買取査定に役立つ車両解説
FLTRXL ロードグライド リミテッド【2026~現行|M8 117】 の買取査定相場
FLTRXL ロードグライド リミテッド【2026~現行|M8 117】 買取査定に役立つ車両解説

- オリーブスチールメタリック/ビビッドブラック(Black Trim)
- 当時の新車価格
- 税抜 431.7万円 (税込474.9万円)
- 現在の上限買取相場指標
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- 現在の平均買取相場指標
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- 上限参考買取率
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- 平均参考買取率
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- アイアンホースメタリック(Chrome Trim)
- 当時の新車価格
- 税抜 405.3万円 (税込445.8万円)
- 現在の上限買取相場指標
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- 現在の平均買取相場指標
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- 上限参考買取率
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- 平均参考買取率
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- パープルアビス/ビビッドブラック(Chrome Trim)
- 当時の新車価格
- 税抜 414.3万円 (税込455.7万円)
- 現在の上限買取相場指標
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- 現在の平均買取相場指標
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- 上限参考買取率
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- 平均参考買取率
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- ホワイトオニックスパール(Chrome Trim)
- 当時の新車価格
- 税抜 405.3万円 (税込445.8万円)
- 現在の上限買取相場指標
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- 現在の平均買取相場指標
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- 上限参考買取率
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- 平均参考買取率
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- ダークビリヤードグレー(Chrome Trim)
- 当時の新車価格
- 税抜 395.8万円 (税込435.4万円)
- 現在の上限買取相場指標
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- 現在の平均買取相場指標
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- 上限参考買取率
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- 平均参考買取率
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ハーレーダビッドソンの「グランドアメリカンツーリング」シリーズにおいて、高速巡航性能と長距離快適性を極限まで高めたラグジュアリーモデルが「FLTRK ロードグライドリミテッド」だ。シャークノーズフェアリングを特徴とするロードグライドをベースに、トップケースやパッセンジャーバックレスト、大容量サドルバッグなどを標準装備した最上級仕様として2026年モデルで登場。2010年代前半にラインアップされていた「ロードグライドウルトラ」の系譜を受け継ぐ存在であり、積載性と快適性を徹底追求したツーリングモデルのフラッグシップというポジションになる。2026年モデルでは、最新仕様のパワートレインと電子制御を実装した最新世代として国内仕様も正規導入された。
マシンの心臓部に搭載するビッグツインは、排気量1,923ccの空水冷「Milwaukee-Eight 117 VVT」となる。最高出力は5,020回転で107馬力、最大トルクは3,500回転で175Nmを発生する。兄弟モデルの「ストリートグライド リミテッド」より約10kg重い417kgの超ヘビー級フル装備の車体を力強く押し出す圧倒的な低速トルクと、高速巡航時の追い越しも余裕の滑らかな回転フィールを両立する。ライディングモードは「ロード」「スポーツ」「レイン」「カスタム」から選択可能。止まることのない進化を続けハイパフォーマンス化が進むビッグツインを安全にコントロールするための電子制御プログラムも着実に進化を続けている。コーナリングABSやトラクションコントロール、ドラッグトルクスリップコントロールなど各種ライダーサポート機能が標準装備。
コックピットには12.3インチの大型TFTフルカラータッチディスプレイを採用し、「Skyline OS」によるナビゲーションや車両設定、オーディオ操作を統合管理する。電子制御プログラムの介入状況やタイヤの空気圧状況といったマシンコンディションを視認性に優れた画面上で随時確認できる。オーディオシステムは4スピーカー&200ワット仕様の高級ユニットがインストールされる。高速走行時でもライダーとパッセンジャーが快適な音響空間を楽しめる設計だ。
機能装備面では、ラグジュアリーツアラーの名にふさわしいトップケースとサドルバッグによる大容量ストレージに加え、パッセンジャーバックレストやフットボードが標準装備。さらにグリップヒーターやシートヒーターでシーズン問わず高い快適性を確保している。
足まわりはフロントにショーワ製の49mm大径デュアルベンディングバルブフォーク、リアにプリロード調整式デュアルエマルジョンショックを採用。フロント19インチ/リア18インチのニューデザイン20本スポークキャストホイールと相まって、高速域での直進安定性に優れたツーリング特性を実現する。ブレーキはフロントが320㎜のデュアルディスクでリアは300㎜の大径タイプに前後ともに4ピストンキャリパーで足元を固める。
比較対象としては、兄弟モデルとして同時デビューした「ストリートグライドリミテッド」が筆頭候補になる。ハンドルマウント式バッドウィングフェアリングを採用し、低速域での操作性や直感的なハンドリングに優れるマシンで、その名の通り「ストリート」でその性能を発揮するモデルだ。一方、本機「ロードグライドリミテッド」はフレームマウント構造のシャークノーズフェアリングによる安定性の高さが特徴で、特に横風の影響を受けにくく高速道路主体のロングツーリングではより安心感のある走行性能を発揮する、また、ハンドルポジションも「ストリートグライド」系より手前にセットされているため、長距離巡航時もリラックスしたライディングポジションで快適な移動が可能だ。基本構造や性能は両モデルとも同じなので、クラシカルなスタイルな「ストリートグライド」か、シャープで現代的なフロントマスクの「ロードグライド」かは好みに応じた選択できるだろう。
なお、新たなフラッグシップとして登場した2026年式「FLTRXL ロードグライド リミテッド」は、クロームトリムとブラックトリムの2系統が設定され、それぞれに7カラーでトータル14カラーを展開。価格はカラーリングによって異なり、435万3,800円(税込)~474万8,700円(税込)で販売された。
買替や売る際の買取査定は、2026~現行 FLTRXL ロードグライド リミテッドの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | FLTRXLロードグライド リミテッド /2026年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2026年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,620mm 全幅 1,035 mm 重量 417 kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高740 mm 最低地上高 130 mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | Milwaukee-Eight VVT 117・175Nm/3,500rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・22.7L |
| 新車販売価格 | 474万8,700円 (税込) |
| ジャンル | バガースタイル | ハーレー ツーリング | ロードグライド |
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 FLTRXL ロードグライド リミテッド【2026~現行|M8 117】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年3月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年03月27日
【状態別の買取相場】 FLTRXL ロードグライド リミテッド【2026~現行|M8 117】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年3月時点から 10 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
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不動
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※データ更新:2026年03月27日
【走行距離別の買取相場】 FLTRXL ロードグライド リミテッド【2026~現行|M8 117】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年3月時点から 10 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
※データ更新:2026年03月27日
【カラー別の買取相場】 FLTRXL ロードグライド リミテッド【2026~現行|M8 117】
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年3月時点から 10 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
※データ更新:2026年03月27日
【実働車の取引価格帯】 FLTRXL ロードグライド リミテッド【2026~現行|M8 117】
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年3月時点から 10 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年03月27日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
FLTRXL ロードグライド リミテッド【2026~現行|M8 117】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています






03月31日〜04月06日