メテオ350【2021~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
メテオ350【2021~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で17%下落し、平均買取額は、対前年比で21%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/茶、最も高く売れる年式は2025年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は10.4万円が平均です。
メテオ350【2021~現行】 買取査定に役立つ車両解説
2020年にリリースされた『Interceptor650(インターセプター650。日本市場におけるINT650)』がヒットを飛ばした翌2021年モデルとして、ロイヤルエンフィールド製クルーザーとして長年親しまれていたサンダーバードに代わる次世代マシンという触れ込みで3グレード体制での販売を開始したのが『Meteor(メテオ)』シリーズ。かつで同社が製造販売していた名機の名を受け継ぎ、3パターンの異なる味付けがなされた戦略車として多くの注目を集めた意欲作です。
元々、「Meteor」という名称は1952年にロイヤルエンフィールドが製造した『Super Meteor(スーパーメテオ)』に端を発する692ccエンジン搭載シリーズを由来とするもので、米国をメインターゲットとした輸出専用モデルでした。この初代メテオはタフネスさでその名を知られることとなり、1962年には排気量を736ccへと拡大した『Interceptor(インターセプター)』へと進化し、ロイヤルエンフィールド製マシンを広く喧伝することに貢献したモデルのひとつで、本機はその名を正統に受け継いだ後継者たちのひとりだと言えます。
リリース初年となった2021年モデルでは、H-D・スポーツスターを連想させるポップなキャンディートーンのボディカラーとリムのアクセントで彩られた本機を『Meteor350 Fireball(メテオ350ファイアーボール)』の名称で標準モデルとし、バックレストとクロム仕上げのハンドル&エキゾーストでシックに仕上げた中間グレードの『Meteor350 Stellar(メテオ350 ステラ)』、ツートーンカラーにバックレスト付きプレミアシートとウインドスクリーン等を専用装備として装着した『Meteor350 Super Nova(メテオ350スーパーノヴァ)』と合わせて3グレード体制での提供となりました。1952年に米国向け輸出車として製造された初代メテオを意識したふたつのダウンチューブを持つ鋼管パイプ製スパーフレームを基本骨格としているものの、その中身は2015年にロイヤルエンフィールドが傘下に納めた名門フレームビルダーのハリス パフォーマンスによる技術が用いられており、350ccクルーザーの主力モデルであったサンダーバード350系からの脱却を図ったもので、従来モデルよりも剛性としなりのバランス向上化が図られた新設計の次世代型。この骨格に41mm径の正立式テレスコピックフォークとやや柔らかめなツインショックを組み合わせ、前19/後17インチのアルミ製ホイールとチューブレスタイヤを装着。さらにサンダーバード系統からの進化の証として、同社の350ccクラスクルーザーとしては初となるTBT(ターンバイターン)ナビゲーション『Tripper™(正式名称「Royal Enfield Tripper」)』を導入。Google マップ プラットフォームを利用してのリアルタイムナビゲーションは、ロイヤルエンフィールドのお膝元であるインド国内では高級モデルの象徴とも言えるデジタルデバイスであり、インド製バイク全体で見ても初となる画期的なもの。これを650ccのフラグシップであるコンチネンタルGT650やインターセプター650ではなく、350ccクラスのメテオ350シリーズに投入したあたりにエンフィールドの本気と意気込みが見てとれると言えます。
エンジンも旧来のブリット350シリーズやサンダーバード350シリーズで寄せられたトラブル報告を元に徹底的な見直しが実施され、冷却方式を半油冷とした上でトランスミッションを始めとする大幅なアップデートを実施しリニューアル。この新型エンジンに日本製のインジェクションを採用したことにより、エンジンそのものの信頼性と耐久性を大きく底上げし、インドにおける排気ガス規制「BS6(バーラト・ステージ6)」への適合化も同時に果たしました。最高出力こそ20.2PS/6,100rpmと控えめでトップスピードも特筆に値するほどではないものの、スムーズな回転とスロットルの開け始めから一気にトルクが発揮される低速重視の出力特性により、ストリートユースに適したキャラクター性となっているのがポイント。これは現在日本国内の普通二輪免許で乗れるクルーザーとして人気を博しているホンダ・レブル250シリーズ、旧世代ではあるもののまだまだ人気のい高いヤマハ・ドラッグスター250とは異なる味わい深さがあり、近代モーターサイクルの多様化という側面から見ても十分魅力的だと言えるでしょう。実際、この空冷シングルが生み出す穏やかなながらも確かな鼓動感は心を躍らせるに十分なものがあり、低速域から十分なトルクを発生させる出力特性で街中を流して乗るのに最適なパワーフィールという点、前述のTripper™ ナビゲーション システムにUSB充電ポートといった装備を踏まえると、日本市場向け販売価格の59万6200円はなかなかのバーゲンプライス。日本市場への導入は本国インドから約1年遅れの2021年11月以降となり、時期的に2021年と2022年モデルが混在に近い形での導入となってしまったものの、レブル250シリーズの独創を阻む有力候補のひとつとして高評価を得ることに成功。以下のカラーリングや仕様変更を行いつつ、第4のグレードとなる『Meteor350 Aurora(メテオ350オーロラ)』を追加し2024年秋の現在まで販売継続中となっております。
・2021年…初年度モデル・ファイアーボールレッド/ファイアーボールイエロー
・2022年…価格改定&Tripperナビゲーション非搭載モデル追加・ファイアーボールレッド/ファイアーボールイエロー
・2023年…カラーリング追加・ファイアーボールレッド/ファイアーボールイエロー/マットグリーン/ファイアーボールブルー
・2024年…新グレード『オーロラ』追加&カラーリング刷新・ファイアーボールレッド/ファイアーボールブラック/ファイアーボールマットグリーン/ファイアーボールブルー
現在の中古バイク市場においては、本国インドより遅れての導入開始となってしまったものの、コストパフォーマンスに優れ誰もが簡単に乗りこなせるイージークルーザーというキャラクター性が評価され、日本導入初年度から好調なセールスを記録したことにより、中古バイクとしての玉数もそれなりに多め。年間で20万台におよぶ中古バイクが取引され、名実ともに中古バイク業界最大のマーケットである「業者間オークション」の取引記録では、2022年春先頃より出品されるようになり、2022年モデルを中心に相場を形成。2024年秋の現時点における12ヶ月間での平均取引価格は46万円といったところで、初回車検を迎えた時期で走行距離1万km近い個体や使用感が強めに出ている車両が含まれる相場としてはなかなかに高水準だと言えるでしょう。ただし、この数値は2024年以降のイヤーモデルが含まれていない時期だからこそのものという見方もでき、ニューモデルへの買い替え・乗り換え、あるいはいったん高額で手放して次の愛車を検討したいとお考えのオーナーにとっては相場が下がる前の売り時だと考えてよく、早いうちに買取査定だけでも受けておいた上で検討する、というのが最良の結果につながると考えて頂いて差し支えございません。
旧サンダーバードシリーズからの脱却を図り、全面的な刷新と現代的なデジタルデバイス搭載モデルとしてリニューアルされたロイヤルエンフィールド・メテオ350シリーズで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、車両のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力を大前提とした上で、先代から大幅な見直しが実施された本機ならではの設計などに関する正しい知識と理解、ホンダ・レブルシリーズなどの強力なライバル車全般を含む最新のクルーザーモデル市場の相場への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・メテオ350シリーズの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Meteor350 Fireball(メテオ350ファイヤーボールまたはメテオ350)/DJE型/2021年モデル(※画像・スペック共) |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年11月(日本市場向け販売開始時期) |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,140×全幅845×全高1,140mm・装備重量190kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高765mm・最低地上高170mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒(半油冷)・20.2PS/6,100rpm・41.88km/L(公称値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・15リットル |
| 新車販売価格 | 59.62万円(2021年11月当時の日本市場向け販売価格・税込) |
| ジャンル | クルーザー アメリカン |
【2021年式】メテオ350毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2021年式】メテオ350 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは赤/黒となっています。
【2021年式】メテオ350 買取査定に役立つ車両解説
ロイヤルエンフィールド製マシンの伝統とも言える鋼管パイプ製ダブルクレードルフレームを骨格とし、349cc空冷シングルエンジン搭載モデルとして2020年11月にデビューを果たした『Royal Enfield Meteor350 Fireball(ロイヤルエンフィールド メテオ350ファイアーボール/メテオ350)』。日本市場へは翌2021年11月から正規導入となり、普通二輪免許で乗ることが可能なクルーザーモデルの中で、廉価性とカスタム性の高さなどにより着実にファンを増やしている注目株のひとりです。
1952年の『Super Meteor(スーパーメテオ)』から始まり、サンダーバード350やU3S型クラシック350などを経て得たユーザーからの意見や反省を元に、タフなボディに信頼性の高いエンジンとリーズナブルな価格という3つのコンセプトを掲げて製作されたのが本機で、メテオ350の標準にして中核モデルというポジションに就いております。日本市場での新車販売価格が59万円台というロープライスで大きな話題となりましたが、そのフレームは名門フレームビルダーとして知られる「ハリス・パフォーマンス」由来のもので、エンフィールドが2015年に傘下に納めたハリスのフレーム設計技術を惜しみなく注ぎ込んだ新設計の鋼管パイプ製スパーフレームを基本骨格としており、その他メーカーでは真似のできない価格帯での提供を実現しました。クルーザーとしては腰高な765mmというシート高に加え、前19/後17インチホイールという構成は近年のクルーザーとしては近しい存在はないものの、80年代に製造された和製アメリカンを知る世代には馴染み深いボディワークとなっており、現代的に41mm径の正立式テレスコピックフォークとツインショックでオーソドックスな構成となっているのが第1の見所。
このボディに搭載されるのは、サンダーバード350シリーズで大きな課題となっていたトランスミッションを始めとする問題点を徹底的に改善した半油冷方式を採用した新型4ストシングルエンジンで、最高出力は20.2PSと控えめながら十分な加速力と低速トルクを重視した出力特性でシティユースに優れたもの。爆発的な伸びではないにせよ、極低速から十分な手応えのある加速と粘り強さを発揮し、インドにおける排気ガス規制「BS6(バーラト・ステージ6)」と欧州の「ユーロ5」をもクリアしており、リッターあたり40km超えの実燃費など、「350cc版スーパーカブ」と言っても過言ではないほどそつのない設計。これに日本製インジェクションなどを採用することにより、エンジンそのものの信頼性においても数々の課題を克服することに成功しました。XVビラーゴ系の快速250ccクルーザーとして知られるヤマハ・ドラッグスター250や、タフで扱いやすい出力特性の水冷単気筒エンジン搭載でカスタム性の高さが人気を博しているホンダ・レブル250とは異なる魅力のあるエンジンフィールなど、日本市場でも評価を高めていることにも納得の出来映えだと言えるでしょう。
完全新設計のエンジンとボディに加え、インド製モーターサイクルとしては初となるGoogle マップ プラットフォームを利用してのリアルタイムナビゲーション『Tripper™』とUSB充電ポートも採用されており、利便性を考慮してもかなりお買い得であることは間違いなし。2021年モデルにはファイアーボールレッドとファイアーボールイエローの2色が設定され、H-D・スポーツスターを連想させるカラーリングのポップさも魅力のひとつだと言えます。奇をてらわないシンプルな作りであるだけに、カスタムとの親和性は極めて高く、初心者からベテランまで幅広い層が思い思いの楽しみ方を満喫できる満足度の高さが自慢のマシンです。
現在の中古バイク市場においては、日本市場への正式導入開始が2021年11月からという本国インドから1年遅れとなってしまったことにより、2022年モデルと混在する形で中古バイクとして流通している状況。2024年秋の現時点で確認できる業者間オークションの平均落札価格はおおよそ40万円前後といったところですが、2022年モデルは同年7月より最大のセールスポイントであった『Tripper™』が世界的な半導体不足の影響で非搭載となってしまったため、程度状態によっては2022年以降のイヤーモデルよりも高値がつくケースがあり、手放すことを考えておられるオーナー様にとっては高額買取に期待できる絶好のチャンスだと言えるでしょう。ただしこの状況はそこまで長続きしない、というのが業界関係者に共通する見立てとなっており、2022年と2023年に大きく下がった半導体の供給率は2024年に入って回復を示す上昇率を見せており、2024年以降のイヤーモデルが中古バイクとして流通し始めると下落が始まるものと予想されております。最高値で売りたい、とお考えならば、この時期を逃さず買取査定だけでも受けておくことをおすすめいたします。
旧サンダーバードシリーズからの脱却を図り、全面的な刷新と現代的なデジタルデバイス搭載モデルとしてリニューアルされたロイヤルエンフィールド・メテオ350シリーズで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、車両のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力を大前提とした上で、先代から大幅な見直しが実施された本機ならではの設計などに関する正しい知識と理解、ホンダ・レブルシリーズなどの強力なライバル車全般を含む最新のクルーザーモデル市場の相場への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・メテオ350シリーズの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Meteor350 Fireball(メテオ350ファイヤーボールまたはメテオ350)/DJE型/2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,140×全幅845×全高1,140mm・装備重量190kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高765mm・最低地上高170mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒(半油冷)・20.2PS/6,100rpm・41.88km/L(公称値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・15リットル |
| 新車販売価格 | 59.62万円(2021年11月当時の日本市場向け販売価格・税込) |
【2022年式】メテオ350毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】メテオ350 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で15%下落し、平均買取額は、対前年比で21%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは茶となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は10.4万円が平均です。
【2022年式】メテオ350 買取査定に役立つ車両解説
前年の2020年11月にインド市場で販売が始まり、信頼性が飛躍的に高められた新エンジンとハリスパフォーマンスの技術による優れた車体とリーズナブルな価格設定により、先代にあたるサンダーバード350シリーズからの世代交代を果たした『Meteor350 Fireball(メテオ350ファイアーボール)』。翌2022年には導入が熱望されていた日本市場での販売を開始することとなり、400ccクルーザー市場における第3の勢力として注目を集めました。
サンダーバード350シリーズの反省点を徹底的に見直した完全新設計モデルということもあり、基本諸元やカラーリングは据え置きでのキャリーオーバーという形でしたが、ポップなキャンディートーン風のファイアーボールレッド/ファイアーボールイエローは既存の400ccには見られなかった新鮮さがあり、H-D・スポーツスターを連想させるカジュアルさもあり日本市場でも好意的に評価されました。気負わず乗れるアップライトなライディングポジションに765mmという小柄な日本人の体格にあったシート高、パワーこそ20.2PSと控えめながら低中速域重視の素直で扱いやすいエンジン特性と、日本国内の道路事情に適した作りであったことも幸いし、新車販売価格59万6200円というリーズナブルさも好評を博す一因となりました。特にこの価格設定は秀逸で、250cc市場で大ヒットを飛ばしたホンダ・レブル250の59万9500円、同レブルのバリエーションモデルであるレブル250Sの63万8000円よりも割安感があり、カスタムしやすいオーソドックスな車体構成に加え、Google マップ プラットフォームを利用してのリアルタイムナビゲーション『Tripper™(正式名称「Royal Enfield Tripper」)』にUSB充電ポート装備という充実ぶりも大きな注目を集めた要因だと言えるでしょう。
日本市場での好調な滑り出しではあったものの、残念ながらこの2022年は世界経済は大きく動いた一年でもあり、1月1日時点で1ドル=115.02円であった為替レートが5月には130.78円にまで円安が進んだことにより、ロイヤルエンフィールドジャパンは6月1日販売分より価格改定を実施することに。その結果、新車販売価格は円安が進んだ分の65万7800円(税込み)に引き上げられ、前述レブル250 2022年モデルの61万500円よりも高くなってしまい、販売面におけるネガティブな要素を抱えることとなってしまいました。また、セールスにおける最大のウリであったTripper™も世界的な半導体不足の影響を受け、この価格引き上げからわずか1ヶ月後の7月1日分よりTripper™非搭載になるというビハインドが重なることに。その分、新車販売価格は65万100円の下げられたものの、好調なセールスに水を差す大きな痛手を負ったと言えるでしょう。
ちなみに本年2022年はこのメテオ350のプラットフォームを流用したスクランブラー『Hunter350(ハンター350)』が登場し、デビュー初年での日本上陸は見送られたものの、本機メテオ同様のリーズナブルで親しみやすいキャラクター性で欧米市場で好評を博し、それに呼応するかのようにトライアンフが翌2023年モデルとして『Scrambler 400X(スクランブラー400X)』をリリースしたのは記憶に新しいところで、400cc市場を活性化させる良い影響を与えたことなども鑑みると、本機メテオ350がプラットフォームとしても極めて優秀であることがうかがえるでしょう。
現在の中古バイク市場においては、日本への正規導入時期との関係で前年の2021年モデルと混在する形で中古車が流通しており、業界最大のマーケットである「業者間オークション」における2022年から2024年までの取引記録を集計した結果では実動車20件分のデータがあり、初回車検まで期間的な余裕があるモデルとしてはかなりの玉数があり、活発に取引されております。この期間での平均取引価格は約48万円。程度状態や取引時期により、上は54万円台から下は42万円台までと少々広めのレンジで推移しているものの、走行距離1万kmとそこそこ乗り込まれた車両であっても40万円を割っていないのは注目に値するポイントで、同クラスのバイクの中でもリセールバリューは優秀な部類に入ります。ただしイヤーモデル前半のTripper™搭載モデルと後半期のTripper™非搭載モデルとの間で格差が生じているのも確かで、搭載モデルが1万km近い走行距離で約47万円の落札価格となったのに対し、Tripper™非搭載モデルは総合評価が『極上車』に近い状態を示す6.8点をマークしたながら最終価格は44万円台に留まるなど、新車販売価格の差以上に評価額への影響をおよぼす結果となっていることが見てとれます。2022年と2023年に大きく下がった半導体の供給率は2024年に入って回復を示す上昇率を見せており、今後はTripper™が再び標準搭載化となる可能性が十分あるだけに、2024年以降のイヤーモデルが中古バイクとして流通量が増えるとこの格差はさらに広がる可能性が高く、高額での買い取りを希望されるオーナー様はなるべく早めに買取査定だけでも受けておくことをおすすめいたします。
旧サンダーバードシリーズからの脱却を図り、コンポーネントの全面的な刷新とオーセンティックなクルーザースタイルを維持してのリニューアルとなったロイヤルエンフィールド・メテオ350シリーズで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、車両のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力を大前提とした上で、先代から大幅な見直しが実施された本機ならではの設計などに関する正しい知識と理解、ホンダ・レブルシリーズなどの強力なライバル車全般を含む最新のクルーザーモデル市場の相場への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・メテオ350シリーズの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Meteor350 Fireball(メテオ350ファイヤーボールまたはメテオ350)/DJE型/2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 価格改定&Tripperナビゲーション非搭載モデル追加 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,140×全幅845×全高1,140mm・装備重量190kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高765mm・最低地上高170mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒(半油冷)・20.2PS/6,100rpm・41.88km/L(公称値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・15リットル |
| 新車販売価格 | 65.78万円(税込・2022年7月以降は65.01万円) |
【2023年式】メテオ350毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2023年式】メテオ350 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはツヤケシクロとなっています。
【2023年式】メテオ350 買取査定に役立つ車両解説
シンプルな作りながら、名門・ハリスパフォーマンスの技術を用いて設計された優れた車体にポップなカラーリング、絶妙な鼓動感が心地よいライディングフィールなど、日本人ライダーのニーズにもマッチすることで支持を高めることに成功したRoyal Enfield Meteor350(ロイヤルエンフィールド メテオ350)。デビュー3年目となった2023年モデルでは、ふたつの新たなカラーリングを加えて従来とは異なる魅力を前面に押し出し、本機のプラットフォームを流用した異母兄弟とも言える存在を生み出し、さらにアンダー400cc市場を活性化させた一年となりました。
前年に為替レートの急変に伴う価格改定、その直後に世界的な半導体不足による仕様変更を受けた標準グレードのメテオ350ファイアーボールでしたが、2023年モデルは基本諸元・エンジン出力等は据え置きで販売を継続することに。やはり前年と同様、世界経済の変動に伴って円安が進む傾向には逆らえず、2023年2月には2年続けての販売価格引き上げが実施され、新車販売価格は税込み71万600円となってしまいました。前年半ばで非搭載化されてしまったTBT(ターンバイターン)ナビゲーション『Tripper™(正式名称「Royal Enfield Tripper」)』も非搭載のままで、デビュー当初より10万円以上の値上がりでセールス面では苦戦したものの、マットグリーンとファイアーボールブルーの2色を加えて全4色が設定され、選ぶ楽しさと試乗した際のライディングフィールのよさが高く評価され、総合的には大きな痛手を負うことなく400ccクラス市場を盛り上げることとなりました。
この年は2022年8月に本機メテオ350シリーズの車体とエンジンを基に生み出されたスクランブラー『Hunter 350(ハンター350)』が日本市場へも解禁され、1月17日付けプレスリリースでは前年秋にイタリアで開催されたEICMA(ミラノショー)にて展示された『Super Meteor650(スーパーメテオ650。公式による正式な読み方はスーパーメテオ ロクゴーマル)』が日本を含むアジア太平洋市場へも投入されることが予告されました。ハンター350はメテオ350シリーズの350ccエンジンが生み出す程よい鼓動感と扱いやすい低速トルク、前後17インチホイールにバイアスタイヤを装着した動きのよさ、メテオ350よりも低く設定されたシート高による足つき性のよさなどが小柄な体格のライダーから評価され、デビュー初年ながら好調なセールスを記録。スーパーメテオ650はINT650・コンチネンタルGT650のプラットフォームを用いてオーセンティックなクルーザーに仕上げた仕様となっており、ロイヤルエンフィールドのフラグシップクルーザーであった『Lightning535(ライトニング535)』に代わる次世代フラグシップクルーザーという役割を与えられ、グランドツアラー仕様の上位グレード『Super Meteor 650 Tourer(スーパーメテオ650 ツアラー)』との2グレード体制でミドルクラスクルーザー市場に参戦を表明することに。メテオ350では非搭載となってしまったTripper™など、数々の装備によって高級感と親しみやすさを兼ね備えたモデルとして大いに注目を集めました。
現在の中古バイク市場においては、2022年以前のイヤーモデルと比べて玉数は少ないものの、2023年秋頃より店頭試乗車上がりの低走行車が中古バイクとして流通されるようになり、コンディションのよさや車検までの長さなどがプラス材料となり、2023年から2024年までの業者間オークションにおける取引記録の集計では平均取引価格49万円台となかなかのアベレージとなりました。走行距離1万km超えの車両が含まれた数値としては平均値は高い方で、Tripper™搭載モデルと非搭載モデルが混在する2022年モデルの平均値よりも若干ながら上回っており、一般的な中古バイクに見られる「年式による優位性」が働いている、と考えて差し支えありません。この2023年モデルで注目に値するのはファイアブ-ルイエロー(黄)のカラーリングで、翌年の2024年モデルでは当該カラーが廃止され全3色へと削減されたことを鑑みると、キャンディートーン風の艶やかな美しさを保った外観良好な車両は今後減少することが確実視されているだけに、現有オーナー様にとっては買取査定の上でプラス材料となる可能性がございます。千差万別の車両状態が当たり前の中古バイクという性質上、絶対と言い切ることは憚られますが、半導体不足が解消傾向となりTripper™搭載モデルが近々復活する兆しがあることを踏まえると、現在が2023年の相場のピークという見方もでき、高額買取を狙うならば今が絶好のチャンスだと言えるでしょう。
旧サンダーバードシリーズからの脱却を図り、コンポーネントの全面的な刷新とオーセンティックなクルーザースタイルを維持してのリニューアルとなったロイヤルエンフィールド・メテオ350シリーズで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、車両のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力を大前提とした上で、先代から大幅な見直しが実施された本機ならではの設計などに関する正しい知識と理解、ホンダ・レブルシリーズなどの強力なライバル車全般を含む最新のクルーザーモデル市場の相場への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・メテオ350シリーズの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Meteor350 Fireball(メテオ350ファイヤーボールまたはメテオ350)/DJE型/2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更・価格改定 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,140×全幅845×全高1,140mm・装備重量190kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高765mm・最低地上高170mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒(半油冷)・20.2PS/6,100rpm・41.88km/L(公称値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・15リットル |
| 新車販売価格 | 65.78万円(税込・2023年2月以降は71.06万円) |
【2024年式】メテオ350毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2024年式】メテオ350 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/ガンメタとなっています。
【2024年式】メテオ350 買取査定に役立つ車両解説
本国インドでのデビューから3年が経過し、日本市場でも好感触を得ていたメテオ350シリーズでしたが、為替レート変動により2年連続での値上げ実施と目玉であったTripper™非搭載となったことで水を差された形でしたが、派生モデルや650ccのフラグシップなどを輩出し、従来以上の精力的なプロモーションで乗り切ることに成功。翌2024年モデルでは価格を据え置きとしつつ、カラーリングの変更と第4のグレードを追加しての販売継続となりました。
この2024年はメテオシリーズとしては初となるスポークホイール装着の『Meteor350 Aurora(メテオ350 オーロラ)』が新たなグレードとしてラインナップに加わることに。基本諸元は既存グレードのメテオ350スーパーノヴァ準拠ですが、車名の「オーロラ」をイメージした専用カラーリング3色が設定され差別化が図られました。また、世界的な半導体不足が解消の兆しを見せ始めたことに伴い、本機メテオ350ファイアーボールを除く3グレードがTBT(ターンバイターン)ナビゲーション『Tripper™(正式名称「Royal Enfield Tripper」)』標準搭載となり、試練続きとなったメテオ350シリーズに関する明るい話題をファンに提供することに。
その他グレードと比べると少々残念な据え置き措置となってしまったメテオ350ファイアーボールでしたが、前年まで3年継投となっていた「ファイアーボールイエロー」が廃止となり、代わりに艶やかな光沢が特徴の「ファイアーボールブラック」を追加し、既存のファイアーボールレッド/マットグリーン/ブルーと合わせて全4色化。ファイアーボールブラックは前後ホイールのピンストライプも同色が採用となっており、デビュー当初に掲げられた「イージークルーザー」から「ライトウェイトスポーツ」といった雰囲気にまとめられているのが印象的で、今後のカラーバリエーションに期待が寄せられる装いが与えられたと言えるでしょう。
本機メテオ350ファイアーボールを含むメテオシリーズではないものの、同じDJE型エンジンを搭載する新生ブリット350のリリースに加え、2024年春の大阪/東京/名古屋の各モーターサイクルショーで展示された『SHOTGUN 650(ショットガン650)』が同年8月より正式に日本市場でも販売開始となり、カスタムテイスト濃厚なニューモデルとして注目を集めブランドの知名度アップに大きく貢献。また、452ccの水冷シングルエンジンを搭載するヒマラヤ(Himalayan)のプラットフォームを用い、前後17インチホイールを履かせた派生モデルの『Guerrilla450(ゲリラ450)』も登場。前年リリースのハンター350に続き、スクランブラーモデルが強化され販売力にさらなる磨きをかけブランド力を高めた形となりました。
現在の中古バイク市場のおいては、350ccモデルのプラットフォームを流用したモデルバリエーションが増えたことも関係してか、2024年秋時点では年間20万台にもおよぶ中古バイクが取引される業界最大のマーケットである「業者間オークション」でも出品記録がない状態。その他メテオ350シリーズでは標準化に戻ったTripper™が本機には適用外となったこと、追加カラーリングを除けば事実上2023年モデルのキャリーオーバーということが影響したものか、メテオ350の2024年内の同オークションでの取引は2022年と2023年モデルが占める形に。この状況で相場を語ることは憚られますが、新車販売価格が同一となった2023年モデルの平均取引価格が49万円台と高いリセールバリューを維持していることを鑑みると、それに若干の「年式による優位性」が働くと考えてよく、品薄状況の今ならばご祝儀価格がつく可能性は十分にあると言えます。購入したはいいものの、その他マシンへの乗り換え・買い替えなどを考えておられるオーナー様にとっては絶好の売り時だと言ってもよく、検討材料のひとつとして買取査定だけでも受けておいて損なしだと言えるでしょう。
旧サンダーバードシリーズからの脱却を図り、コンポーネントの全面的な刷新とオーセンティックなクルーザースタイルを維持してのリニューアルとなったロイヤルエンフィールド・メテオ350シリーズで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、車両のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力を大前提とした上で、先代から大幅な見直しが実施された本機ならではの設計などに関する正しい知識と理解、ホンダ・レブルシリーズなどの強力なライバル車全般を含む最新のクルーザーモデル市場の相場への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・メテオ350シリーズの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Meteor350 Fireball(メテオ350ファイヤーボールまたはメテオ350)/DJE型/2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2024年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,140×全幅845×全高1,140mm・装備重量190kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高765mm・最低地上高170mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒(半油冷)・20.2PS/6,100rpm・41.88km/L(公称値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・15リットル |
| 新車販売価格 | 71.06万円(2024年当時・税込) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2022年式】メテオ350
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月23日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2022年式】メテオ350
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月23日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2022年式】メテオ350
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月23日
【状態別の買取相場】 【2022年式】メテオ350
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
49.3万円
48.2万円
3台
平均
最低
取引
47.7万円
42.2万円
7台
平均
最低
取引
39.3万円
28.0万円
25台
平均
最低
取引
33.4万円
33.4万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
10.4万円
10.4万円
1台
※データ更新:2026年01月23日
【走行距離別の買取相場】 【2022年式】メテオ350
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 51.0万円 | 15台 |
| 平均 | 44.4万円 | ||
| 最低 | 35.6万円 | ||
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|||
| 0.5〜1万km | 最高 | 48.2万円 | 7台 |
| 平均 | 43.1万円 | ||
| 最低 | 38.8万円 | ||
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|||
| 1〜2万km | 最高 | 49.6万円 | 11台 |
| 平均 | 39.9万円 | ||
| 最低 | 28.8万円 | ||
![]() |
|||
| 2〜3万km | 最高 | 30.0万円 | 1台 |
| 平均 | 30.0万円 | ||
| 最低 | 30.0万円 | ||
![]() |
|||
| 3〜5万km | 最高 | 33.0万円 | 2台 |
| 平均 | 30.5万円 | ||
| 最低 | 28.0万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年01月23日
【カラー別の買取相場】 【2022年式】メテオ350
- ■
- ■ ■
- ■
- ■
- ■ ■
- ■
- その他
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 46.2 万円 | 5台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 40.7 万円 | 5台 | ![]() |
||
| ■ | 49.0 万円 | 4台 | ![]() |
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| ■ | 38.0 万円 | 4台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 38.2 万円 | 4台 | ![]() |
||
| ■ | 41.5 万円 | 3台 | ![]() |
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| その他 | 39.9 万円 | 11台 | ![]() |
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※データ更新:2026年01月23日
【実働車の取引価格帯】 【2022年式】メテオ350
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月23日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
メテオ350【2021~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | メテオ350【2021~現行】 | 53.2万円 | 6.3点 | DJEMT5PV | 19km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | メテオ350【2021~現行】 | 52.6万円 | 5.7点 | DJEMT5RV | 1,746km | ■ / ■ |
| 3 | メテオ350【2021~現行】 | 51.2万円 | 6.3点 | DJEMT5NV | 378km | ■ |
| 4 | メテオ350【2021~現行】 | 51.0万円 | 5.7点 | DJEMT5NV | 3,663km | ■ |
| 5 | メテオ350【2021~現行】 | 50.8万円 | 6.5点 | DJEMT5NV | 52km | ■ |
| 6 | メテオ350【2021~現行】 | 50.1万円 | 5.8点 | DJEMT5NV | 1,418km | ■ |
| 7 | メテオ350【2021~現行】 | 49.7万円 | 5.8点 | DJEMT5NV | 13,033km | ■ |
| 8 | メテオ350【2021~現行】 | 49.5万円 | 4.8点 | DJEMT5PV | 4,362km | ■ |
| 9 | メテオ350【2021~現行】 | 49.3万円 | 6.5点 | DJEMT5NV | 987km | ■ |
| 10 | メテオ350【2021~現行】 | 48.6万円 | 5.2点 | DJEMT5PV | 2,802km | ■ |
| 11 | メテオ350【2021~現行】 | 48.1万円 | 6.5点 | DJEMT5NV | 5,141km | ■ |
| 12 | メテオ350【2021~現行】 | 47.9万円 | 5.5点 | DJEMT5NV | 10,039km | ■ |
| 13 | メテオ350【2021~現行】 | 47.9万円 | 4.5点 | DJEMT5NV | 15,499km | ■ |
| 14 | メテオ350【2021~現行】 | 47.3万円 | 4.8点 | DJEMT5MV | 7,489km | ■ / ■ |
| 15 | メテオ350【2021~現行】 | 46.9万円 | 5.3点 | DJEMT5NV | 10,200km | ■ |
| 16 | メテオ350【2021~現行】 | 46.6万円 | 5.3点 | DJEMT5NV | 4,341km | ■ / ■ |
| 17 | メテオ350【2021~現行】 | 46.0万円 | 5.0点 | DJEMT5NV | 111km | ■ / ■ |
| 18 | メテオ350【2021~現行】 | 45.2万円 | 5.3点 | DJEMT5SV | 1,413km | ■ |
| 19 | メテオ350【2021~現行】 | 44.6万円 | 4.5点 | DJEMT5PV | 7,552km | ■ |
| 20 | メテオ350【2021~現行】 | 43.8万円 | 4.7点 | DJEMT5NV | 2,970km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
メテオ350【2021~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | メテオ350【2021~現行】 | 53.2万円 | 6.3点 | DJEMT5PV | 19km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | メテオ350【2021~現行】 | 52.6万円 | 5.7点 | DJEMT5RV | 1,746km | ■ / ■ |
| 3 | メテオ350【2021~現行】 | 51.2万円 | 6.3点 | DJEMT5NV | 378km | ■ |
| 4 | メテオ350【2021~現行】 | 51.0万円 | 5.7点 | DJEMT5NV | 3,663km | ■ |
| 5 | メテオ350【2021~現行】 | 50.8万円 | 6.5点 | DJEMT5NV | 52km | ■ |
| 6 | メテオ350【2021~現行】 | 50.1万円 | 5.8点 | DJEMT5NV | 1,418km | ■ |
| 7 | メテオ350【2021~現行】 | 49.7万円 | 5.8点 | DJEMT5NV | 13,033km | ■ |
| 8 | メテオ350【2021~現行】 | 49.5万円 | 4.8点 | DJEMT5PV | 4,362km | ■ |
| 9 | メテオ350【2021~現行】 | 49.3万円 | 6.5点 | DJEMT5NV | 987km | ■ |
| 10 | メテオ350【2021~現行】 | 48.6万円 | 5.2点 | DJEMT5PV | 2,802km | ■ |
| 11 | メテオ350【2021~現行】 | 48.1万円 | 6.5点 | DJEMT5NV | 5,141km | ■ |
| 12 | メテオ350【2021~現行】 | 47.9万円 | 5.5点 | DJEMT5NV | 10,039km | ■ |
| 13 | メテオ350【2021~現行】 | 47.9万円 | 4.5点 | DJEMT5NV | 15,499km | ■ |
| 14 | メテオ350【2021~現行】 | 47.3万円 | 4.8点 | DJEMT5MV | 7,489km | ■ / ■ |
| 15 | メテオ350【2021~現行】 | 46.9万円 | 5.3点 | DJEMT5NV | 10,200km | ■ |
| 16 | メテオ350【2021~現行】 | 46.6万円 | 5.3点 | DJEMT5NV | 4,341km | ■ / ■ |
| 17 | メテオ350【2021~現行】 | 46.0万円 | 5.0点 | DJEMT5NV | 111km | ■ / ■ |
| 18 | メテオ350【2021~現行】 | 45.2万円 | 5.3点 | DJEMT5SV | 1,413km | ■ |
| 19 | メテオ350【2021~現行】 | 44.6万円 | 4.5点 | DJEMT5PV | 7,552km | ■ |
| 20 | メテオ350【2021~現行】 | 43.8万円 | 4.7点 | DJEMT5NV | 2,970km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】メテオ350 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2021年式】メテオ350 | 47.6万円 | 4.8点 | DJEMT5MV | 7,267km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2021年式】メテオ350 | 36.4万円 | 4.8点 | DJEMT5MV | 5,910km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】メテオ350 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】メテオ350 | 51.2万円 | 6.3点 | DJEMT5NV | 378km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】メテオ350 | 51.0万円 | 5.7点 | DJEMT5NV | 3,663km | ■ |
| 3 | 【2022年式】メテオ350 | 50.8万円 | 6.5点 | DJEMT5NV | 52km | ■ |
| 4 | 【2022年式】メテオ350 | 50.2万円 | 5.8点 | DJEMT5NV | 1,403km | ■ |
| 5 | 【2022年式】メテオ350 | 49.8万円 | 5.8点 | DJEMT5NV | 12,902km | ■ |
| 6 | 【2022年式】メテオ350 | 49.3万円 | 6.5点 | DJEMT5NV | 987km | ■ |
| 7 | 【2022年式】メテオ350 | 48.3万円 | 6.5点 | DJEMT5NV | 5,039km | ■ |
| 8 | 【2022年式】メテオ350 | 48.1万円 | 5.5点 | DJEMT5NV | 9,841km | ■ |
| 9 | 【2022年式】メテオ350 | 48.1万円 | 4.5点 | DJEMT5NV | 15,193km | ■ |
| 10 | 【2022年式】メテオ350 | 47.1万円 | 5.3点 | DJEMT5NV | 9,998km | ■ |
| 11 | 【2022年式】メテオ350 | 46.7万円 | 5.3点 | DJEMT5NV | 4,299km | ■ / ■ |
| 12 | 【2022年式】メテオ350 | 46.1万円 | 5.0点 | DJEMT5NV | 110km | ■ / ■ |
| 13 | 【2022年式】メテオ350 | 43.9万円 | 4.8点 | DJEMT5NV | 3,918km | ■ / ■ |
| 14 | 【2022年式】メテオ350 | 43.9万円 | 4.7点 | DJEMT5NV | 2,941km | ■ |
| 15 | 【2022年式】メテオ350 | 43.7万円 | 4.7点 | DJEMT5NV | 15,927km | ■ |
| 16 | 【2022年式】メテオ350 | 42.2万円 | 6.3点 | DJEMT5NV | 4,296km | ■ |
| 17 | 【2022年式】メテオ350 | 42.0万円 | 5.8点 | DJEMT5NV | 9,309km | ■ |
| 18 | 【2022年式】メテオ350 | 42.0万円 | 5.2点 | DJEMT5NV | 8,622km | ■ / ■ |
| 19 | 【2022年式】メテオ350 | 41.8万円 | 4.8点 | DJEMT5NV | 10,530km | ■ |
| 20 | 【2022年式】メテオ350 | 41.8万円 | 5.2点 | DJEMT5NV | 9,571km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】メテオ350 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2023年式】メテオ350 | 53.2万円 | 6.3点 | DJEMT5PV | 19km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2023年式】メテオ350 | 49.6万円 | 4.8点 | DJEMT5PV | 4,318km | ■ |
| 3 | 【2023年式】メテオ350 | 48.7万円 | 5.2点 | DJEMT5PV | 2,773km | ■ |
| 4 | 【2023年式】メテオ350 | 45.0万円 | 4.5点 | DJEMT5PV | 7,256km | ■ |
| 5 | 【2023年式】メテオ350 | 43.2万円 | 5.5点 | DJEMT5PV | 4,632km | ■ |
| 6 | 【2023年式】メテオ350 | 43.1万円 | 5.3点 | DJEMT5PV | 8,674km | ■ / ■ |
| 7 | 【2023年式】メテオ350 | 41.7万円 | 6.2点 | DJEMT5PV | 4,729km | ■ |
| 8 | 【2023年式】メテオ350 | 41.1万円 | 6.0点 | DJEMT5PV | 1,353km | ■ / ■ |
| 9 | 【2023年式】メテオ350 | 38.3万円 | 5.2点 | DJEMT5PV | 2,362km | ■ |
| 10 | 【2023年式】メテオ350 | 27.5万円 | 5.3点 | DJEMT5PV | 22,504km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】メテオ350 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2024年式】メテオ350 | 52.6万円 | 5.7点 | DJEMT5RV | 1,746km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2024年式】メテオ350 | 42.6万円 | 5.0点 | DJEMT5RV | 9,695km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】メテオ350 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2025年式】メテオ350 | 45.6万円 | 5.3点 | DJEMT5SV | 1,357km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月25日〜01月31日