DT250【1970~78年式】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
DT250【1970~78年式】 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で36%上昇。対3年前比で16%上昇し、対前年比では5%下落しています。
最も高く売れるカラーリングはオレンジ、最も高く売れる年式は【1N6型】1977~78年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて0.4~40.8万円です。
DT250【1970~78年式】 買取査定に役立つ車両解説
1968年に発売されたオフロードトレールモデルの草分け的存在「DT-1」が、マイナーチェンジによって車名を変更し、「DT250」として新たに登場した。
DT-1からのマイナーチェンジにより、エンジン出力の向上やサスペンションの強化が行われている。
DT-1の大ヒットによって日本だけでなく海外でも人気を集め、空前のトレールブームを巻き起こしたマシンであるが、それは新しい分野を開拓するだけの性能と人々を惹きつけるデザインの両方を持ち合わせていたからである。
その後も1972年・73年・75年と各部の仕様変更がおこなわれ、最終型の1977年式モデルでは、クラス初となる「モノクロスサスペンション」を採用し、現代的なオフロードマシンになっている(1979年の最終仕様変更はカラーリングのみ)。
| 車名/型式/年式 | DT250/DT1F/1971年 |
|---|---|
| 発売年月 | 1971年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長・全幅・全高 2100・890・1160 重量 130 |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 - 最低地上高 255 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷2ストローク単気筒・23ps・40.0km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | キックスターター・キャブレター・9.5L |
| ジャンル | 2スト | スクランブラー |
DT250【DT1F型 1970~72年式】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
DT250【DT1F型 1970~72年式】 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で26%上昇。対3年前比で6%上昇し、対前年比では23%下落しています。
最も高く売れるカラーリングはオレンジとなっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて0.4~40.8万円です。
DT250【DT1F型 1970~72年式】 買取査定に役立つ車両解説

- パールイエローゴールド
- 当時の新車価格
- 税抜 24.9万円 (税込24.9万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
40.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
32.9万円
- 上限参考買取率
- 162.7%
- 平均参考買取率
- 132.3%

- ホットレッド
- 当時の新車価格
- 税抜 24.9万円 (税込24.9万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
26.8万円
- 現在の平均買取相場指標
-
26.8万円
- 上限参考買取率
- 107.6%
- 平均参考買取率
- 107.6%
1970年から72年に製造販売されたDT250(DT1F型)は、1968年に日本初の本格的オフロード車として登場した【DT-1】の改良型です。DT-1はオフ専用車として画期的な作りがなされたバイクでしたが、DT250では往年のスクランブラーの優美な雰囲気を残しつつ、さらに進化しています。
なお「DT」はヤマハ製2ストロークオフ車の系譜であり、1980年に発売される「XT」は4ストのシリーズです。
〇DT1F型(1970〜1972年式)の主な特徴
スタイリングは、細身のティアドロップタンク、フロント19+リア18インチホイールサイズ、ブラック塗装のアップマフラーなど、DT-1の造形美をそのまま受け継いでいます。
エンジンは、2スト空冷単気筒、最大出力21馬力/7,000回転、最大トルク2.45kgf/6,000回転。最大のトピックは、1971年式から投入されたヤマハの新技術「7ポート・ピストンリードバルブ(トルクインダクションシステム)」エンジンです。それまでのピストンバルブ式に比べ、混合気の吸気効率が飛躍的に高まりました。これによって低回転域のトルクの薄さが解消されました。71年からは最高出力も23馬力へ向上し、5,000rpm付近から二次曲線的に立ち上がる加速フィールを実現しました。
・フレームの安定性向上
パワーアップに伴い、ホイールベースを30mm延長。初期DT-1の課題だった「ハイスピード時の車体のフレ」を抑え、直進安定性を大きく向上。
〇DT1F型の長所
長所・美点は、「ネオクラシック」デザインと、軽やかなエンジンに凝縮されます。
70年代初頭、オンもオフもフロントタイヤの主流は19インチ。後年の21~23インチ時代の腰高感は希薄です。街乗りでも映えるその佇まいは、現在のヴィンテージバイク市場でも高い扱いを受けています。また乾燥重量わずか119kgの軽量な車体と23馬力の2スト単気筒は、スロットルを開けた時の軽快感と、弾けるようなサウンド=「操る楽しさ」の原点があります。
〇モデルチェンジ歴(1970〜1972年)
DT1F型は、毎年のようにエンジンの心臓部や足回りに手が加えられました。
・1970年式(DT-1マイナーチェンジ仕様)
車名が「DT250」に変更された最初の年。出力は21馬力でリードバルブは未搭載(ピストンバルブ)ですが、スピードとタコメーターの大きさをそろえ、サスペンションが強化されました。
・1971年式(DT1F型・本格始動)
ここで型式が名実ともに「DT1F」となり、カラーリングを一新(パールイエローゴールドやホットレッドなど)。エンジンに待望の7ポートリードバルブが初採用され、23馬力へとパワーアップ。 オフロードでの扱いやすさが劇的に向上しました。
・1972年式(DT1F型の最終期)
ハンドルの形状がよりオフロードでのスタンディングに適した形状に変更されたほか、転倒時に折れにくいラバーマウントウインカーステー採用など、実用性が高められました。
〇当時のライバル
70年代初頭は、DT-1が開拓した市場を奪うべく、ホンダ・スズキ・カワサキがこぞって牙を剥いた「第一次オフロード戦争」の時代です。
スズキ【ハスラーTS250】:ピストンバルブで「ピーキーで過激な速さ」を追求した、じゃじゃ馬のテイスト。
カワサキ【バイソン250TR】:1972年発売。ロータリーディスクバルブ吸気、大柄な車体とタフなトルクが持ち味。男らしく重厚。
ホンダ【SL250S】:4ストローク4バルブ単気筒の本格オフロード。ホンダらしい上質な4ストの粘りと静粛性。
DT1F型は、最も美しく、最も2ストらしかったヤマハトレールの傑作として、今なお愛されています。DT1F型DT250の査定・お乗り換えのご相談は、是非バイクパッションまでお寄せください。
| 車名/型式/年式 | DT250 / DT1F型 / 1972年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1970年 |
| 前型式からの主な変更点 | カラーリング変更など |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2100 (幅)890 (高さ)1160 (重さ)130 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)830 (最低地上高)255 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷2ストローク単気筒・23PS/7,000rpm・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | キック・キャブレター・9.5リットル |
| 新車販売価格 | 25.9万円 |
DT250【450型 1973~75年式】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
DT250【450型 1973~75年式】 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で180%上昇。対前年比では5%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングはオレンジとなっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて3.0~28.4万円です。
DT250【450型 1973~75年式】 買取査定に役立つ車両解説

- コンペティションイエロー
- 当時の新車価格
- 税抜 29.5万円 (税込29.5万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
37.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
37.5万円
- 上限参考買取率
- 127.1%
- 平均参考買取率
- 127.1%
1973年、DT250はそれまでのDT1F型からモデルチェンジし、450型となりました。DT250のルーツは、日本のトレールバイク界に夜明けをもたらした名車【DT-1】です。この450型を端的に言うと、DT1Fに残っていたロードスポーツの残滓を捨て去り、市販モトクロッサーの技術を色濃く反映させ「本物のオフロードバイク」へと劇的な進化を遂げた世代です。
〇450型 DT250の変更点
ヤマハの市販モトクロッサー「MX250」のノウハウを市販車に応用。フレーム形状が一新され、より高い剛性とオフロードに特化したディメンションに。19インチだったフロントホイールはオフ車世界基準の21インチに変更、さらにタイヤに沿っていたフェンダーをアップタイプに変更しました。これによって、オフロードの様々なシーンで走破性が劇的に向上しました。
エンジンは空冷2ストローク単気筒、「トルクインダクション」ピストンリードバルブを採用。低回転域の粘り強いトルクと、2ストロークらしい中高回転域のシャープな弾けを両立しました。最大出力23PS/7,000rpmには変更ありませんが、75年からシリンダーヘッドに「ラジアル冷却フィン」を採用しました。
タンクのグラフィックも一新し、左右中央を白くして軽快なイメージに。
〇450型の長所(メリット)
次の型でDT250はリアモノサスになりますが、450型はリア2本サス時代特有の、リアに安定感のあるデザインを保っています。性能はモノサスに譲っても、70年代のヤマハ車らしいノスタルジックな佇まいは現代でも高い人気を維持しています。
実際の走りも熟成の域に達し、450型は不等ピッチスプリングのリアサスやエンジンの熟成により、DT1F型に比べオフロードで「開けられる楽しさ」が増しています。
〇450型のモデルチェンジ歴(1973〜1975年)
・1973年12月(1974年型)
最高出力は23馬力。フロント21インチ化。タンクは直線的なグラフィックが美しいデザインです。この1974年式は、エンジンの2ストらしいキャラクターと足回りの軽快さが最も弾けている「450型の完成形」として非常に人気があります。
・1975年型(DT250B)
ラジアルフィンの採用: エンジンシリンダーヘッドの冷却フィンを、モトクロッサーさながらのラジアルフィンに変更、冷却効率を高めるとともに凄みが増しました。しかし排ガスや環境、扱いやすさへの配慮から、最高出力が23馬力から21馬力へとわずかにダウン。特性もより中低速重視へと振られました。
〇当時のライバル
ホンダ【エルシノアMT250】:4スト主流のホンダが放った2ストの本格オフロード車。映画俳優スティーブ・マックイーンをCMに起用して大ヒット。
ハスラー【TS250】:発売はDT250より古い1969年。今のスズキにも通じる「弾けるようなパワー特性」の2スト単気筒。
カワサキ【バイソン F11】350ccの流れを汲む250cc。ロータリーディスクバルブ吸気を採用し、カワサキらしい大柄な車体と重厚な乗り味が特徴。
450型DT250は、ヤマハが「本気のモトクロス技術」を注入して鍛え上げた世代です。のちのモノサス(1976年以降)ほどのロングストロークな走破性はありませんが、「2本サスの美しい旧車ルック」と「21インチホイールによる本格的な林道性能」を同時に味わえるという点で、クラシカルなトレールバイクを愛する人にとって、今なお特別な価値を持つ名車です。450型DT250の査定やお乗り換えのご相談は、是非バイクパッションまでお寄せください。
| 車名/型式/年式 | DT250 / 450型 / 1975年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1970年 |
| 前型式からの主な変更点 | カラーリング変更など |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2100 (幅)890 (高さ)1160 (重さ)130 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)830 (最低地上高)255 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷2ストローク単気筒・21PS/7,000rpm・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | キック・キャブレター・9.5リットル |
| 新車販売価格 | 29.5万円 |
DT250M【1N6型 1977~78年式】毎週更新の買取査定相場
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 DT250 【450型】1973~75年式
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年6月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年06月05日
【状態別の買取相場】 DT250 【450型】1973~75年式
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年6月時点から 3 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
40.6万円
40.6万円
1台
平均
最低
取引
37.7万円
33.0万円
3台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
11.2万円
4.0万円
8台
※データ更新:2026年06月05日
【走行距離別の買取相場】 DT250 【450型】1973~75年式
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年6月時点から 3 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0.5〜1万km | 最高 | 42.6万円 | 3台 |
| 平均 | 40.2万円 | ||
| 最低 | 37.5万円 | ||
![]() |
|||
| 2〜3万km | 最高 | 33.0万円 | 1台 |
| 平均 | 33.0万円 | ||
| 最低 | 33.0万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年06月05日
【カラー別の買取相場】 DT250 【450型】1973~75年式
- ■
- ■ ■
- ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年6月時点から 3 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 36.8 万円 | 2台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 37.5 万円 | 1台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 42.6 万円 | 1台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年06月05日
【実働車の取引価格帯】 DT250 【450型】1973~75年式
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年6月時点から 3 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年06月05日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
DT250【1970~78年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年06月05日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | DT250【1970~78年式】 | 46.2万円 | 3.5点 | DT1F-162 | 16,833km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | DT250【1970~78年式】 | 43.6万円 | 3.5点 | 1N6-007 | 20,066km | ■ |
| 3 | DT250【1970~78年式】 | 42.8万円 | 3.7点 | 450-301 | 6,824km | ■ / ■ |
| 4 | DT250【1970~78年式】 | 42.7万円 | 2.8点 | DT1F-161 | 2,832km | ■ |
| 5 | DT250【1970~78年式】 | 42.6万円 | 3.7点 | DT1F-161 | 3,016km | ■ / ■ |
| 6 | DT250【1970~78年式】 | 40.7万円 | 3.5点 | 450-301 | 6,891km | ■ |
| 7 | DT250【1970~78年式】 | 40.6万円 | 3.2点 | DT1F-166 | 8,443km | ■ |
| 8 | DT250【1970~78年式】 | 40.3万円 | 3.2点 | DT1F-166 | 23,994km | ■ |
| 9 | DT250【1970~78年式】 | 40.1万円 | 3.2点 | DT1F-026 | 27,060km | ■ |
| 10 | DT250【1970~78年式】 | 37.6万円 | 3.0点 | 450-300 | 5,234km | ■ / ■ |
| 11 | DT250【1970~78年式】 | 36.7万円 | 3.3点 | DT1F-165 | 11,144km | ■ |
| 12 | DT250【1970~78年式】 | 32.9万円 | 3.3点 | DT1F-164 | 15,386km | ■ |
| 13 | DT250【1970~78年式】 | 32.9万円 | 3.0点 | DT1F-450 | 21,607km | ■ |
| 14 | DT250【1970~78年式】 | 30.1万円 | 3.2点 | 1N6-001 | 14,251km | ■ |
| 15 | DT250【1970~78年式】 | 29.1万円 | 3.3点 | DT1F-165 | 28,787km | ■ |
| 16 | DT250【1970~78年式】 | 27.8万円 | 2.8点 | 1N6-006 | 7,905km | ■ |
| 17 | DT250【1970~78年式】 | 27.8万円 | 2.8点 | DT1F-373 | 5,287km | ■ |
| 18 | DT250【1970~78年式】 | 26.6万円 | 2.8点 | DT1F-160 | 4,578km | ■ |
| 19 | DT250【1970~78年式】 | 18.0万円 | 2.8点 | DT1F-163 | 25,432km | ■ |
| 20 | DT250【1970~78年式】 | 17.0万円 | 3.2点 | 1N6-007 | 11,965km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
DT250【DT1F型 1970~72年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年06月05日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | DT250【DT1F型 1970~72年式】 | 46.2万円 | 3.5点 | DT1F-162 | 16,833km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | DT250【DT1F型 1970~72年式】 | 42.7万円 | 2.8点 | DT1F-161 | 2,832km | ■ |
| 3 | DT250【DT1F型 1970~72年式】 | 42.6万円 | 3.7点 | DT1F-161 | 3,016km | ■ / ■ |
| 4 | DT250【DT1F型 1970~72年式】 | 40.7万円 | 3.2点 | DT1F-166 | 8,357km | ■ |
| 5 | DT250【DT1F型 1970~72年式】 | 40.4万円 | 3.2点 | DT1F-166 | 23,751km | ■ |
| 6 | DT250【DT1F型 1970~72年式】 | 40.1万円 | 3.2点 | DT1F-026 | 27,060km | ■ |
| 7 | DT250【DT1F型 1970~72年式】 | 36.9万円 | 3.3点 | DT1F-165 | 10,924km | ■ |
| 8 | DT250【DT1F型 1970~72年式】 | 33.1万円 | 3.3点 | DT1F-164 | 15,082km | ■ |
| 9 | DT250【DT1F型 1970~72年式】 | 33.1万円 | 3.0点 | DT1F-450 | 21,179km | ■ |
| 10 | DT250【DT1F型 1970~72年式】 | 29.3万円 | 3.3点 | DT1F-165 | 28,217km | ■ |
| 11 | DT250【DT1F型 1970~72年式】 | 27.9万円 | 2.8点 | DT1F-373 | 5,235km | ■ |
| 12 | DT250【DT1F型 1970~72年式】 | 26.7万円 | 2.8点 | DT1F-160 | 4,533km | ■ |
| 13 | DT250【DT1F型 1970~72年式】 | 18.1万円 | 2.8点 | DT1F-163 | 25,182km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
DT250【450型 1973~75年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年06月05日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | DT250【450型 1973~75年式】 | 42.8万円 | 3.7点 | 450-301 | 6,824km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | DT250【450型 1973~75年式】 | 40.8万円 | 3.5点 | 450-301 | 6,822km | ■ |
| 3 | DT250【450型 1973~75年式】 | 37.7万円 | 3.0点 | 450-300 | 5,181km | ■ / ■ |
| 4 | DT250【450型 1973~75年式】 | 33.2万円 | 3.0点 | DT1F-450 | 20,965km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
DT250M【1N6型 1977~78年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年06月05日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | DT250M【1N6型 1977~78年式】 | 43.6万円 | 3.5点 | 1N6-007 | 20,066km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | DT250M【1N6型 1977~78年式】 | 30.4万円 | 3.2点 | 1N6-001 | 13,828km | ■ |
| 3 | DT250M【1N6型 1977~78年式】 | 28.2万円 | 2.8点 | 1N6-006 | 7,595km | ■ |
| 4 | DT250M【1N6型 1977~78年式】 | 17.4万円 | 3.2点 | 1N6-007 | 11,495km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています






