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【2019年式】MT-15バイクのイメージ画像

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【2019年式】MT-15

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MT-15 2019年式 の買取相場
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データ最終更新:2026年01月16日

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MT-15【2019~現行】毎週更新の買取査定相場

MT-15【2019~現行】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】MT-15【2019~現行】
MT-15【2019~現行】

ストリートファイター系ネイキッドとして2019年に発売されたMT-15。製造は世界最大の二輪市場となったインド国内、チェンナイにあるヤマハの工場で行われ、東南アジア圏のタイ、ベトナム、マレーシア、インドネシア、ネパール、バングラデシュ等へ輸出されました。
100cc~200ccがセールスの主力となっている東南アジア圏では、販売台数世界第2位に躍進したインドのHeroMotocorp社やBAJAJ社(世界第5位)が急速にシェアをシェアを拡大しており、日本のメーカーと共に熾烈な競争が展開されています。

世界戦略車であるMTシリーズは25ccから1,000cc1まで多様なラインナップを擁していますが、本機MT-15のように排気量によってはローカル圏限定となっています。
MT-15のエンジンは、水冷4ストOHC単気筒155cc、ボア×ストロークは58.0mm×57.7mmのロングストローク、VVA(可変バルブ機構)によって、最大出力は18.5馬力/10,000回転を発生します。最大トルクは14.7Nm/8,500回転です。これはリッター換算100馬力を超えるハイパフォーマンスです。ミッションは6段リターン式でアシスト&スリッパークラッチ機構を備えています。
装備重量141kgを支えるフレームはヤマハ伝統のデルタボックスフレーム。足回りは前後17インチのホイールを履き、フロントはゴールドアルマイトの倒立フォーク、リアはモノサス+アルミ製スイングアームを採用。ブレーキは前後シングルディスクでフロントが220mmリア282mmとこのクラスとしては大径ディスクを採用。
電装系はモノフォーカスLEDヘッドライトにポジションライト、オール液晶メーター、ブルートゥース接続を採用。更に電子制御機構としてトラクションコントロールシステムを装備。現代的な装備が導入された東南アジア圏ストリートファイターに仕立てられています。

多様な仕向け地の特性に沿ってローカライズされているMT-15ですが、インド仕様は2021年型までフロントフォークが正立式、サリーガードがついていることで識別されます。
というのも2022年に以下のマイナーチェンジを受けVersion 2.0とアップグレードを果たしているためです。

・インド仕様でも倒立フォークを採用
・インド国内外ともにトラクションコントロールを新規搭載
・インドの排ガス規制BS6(EURO5および平成32年規制相当)に適合
・ABSを標準装備
・バイクとスマホを連携するBluetoothアプリ「Y-CONNECT」を新採用
などの装備追加または変更が行われました。

MT-15で特筆すべき特徴のひとつに、鮮やかなカラーリングが挙げられます。
わけてもホイールカラーは斬新で、レッド、イエロー、エメラルドブルーなど《フルオカラー》(蛍光色)を採用、ガソリンタンクやメーターシュラウド等も思い切った配色としています。
ヤマハはこれを
「“The Dark Side of Japan”(=DSOJ)の世界観を表したもの」
としており、ヤマハがMT-15で表現しているのは、ヤマハらしさと個性的なカラーリングの融合です。
そのひとつの表出がMTシリーズの色であって、ヤマハのホームページではMTのプロモーション動画を夜の首都高で撮影しています。都会の夜景とMTカラーのコントラストが鮮やかで印象に残る動画となっています。

150~200ccクラスは近年、日本でもプレゼンスが高まっています。背景には廉価な東南アジア向け車両が輸入され価格競争力で売れ筋となっている機種が誕生していることが挙げられます。
本機MT-15のライバルは、東南アジアでしのぎを削っっている機種がメインとなり、ホンダ【CB Hornet 160R】、スズキ【GIXXER150】、KTM【デューク125】などです。兄弟車種としては、【YZF-R15】、【FZ15】、【XSR155】などがあります。
MT-15のご売却やお乗り換えをお考えでしたら買取査定はその中古価値に精通しているパッションへ!

解説記事更新日:2025年06月04日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 MT-15 / RG71型 / 2025年モデル
発売年月 2025年
車両サイズ(mm)・重量(kg) (長さ)1965 (幅)800 (高さ)1062 (重さ)133
シート高・最低地上高(mm) (シート高)810 (最低地上高)155
エンジン機構・最高出力・燃費 水冷4ストローク単気筒・18.5馬力/10,000回転・45km/1L
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セルフ・インジェクション・10リットル
新車販売価格 12,498マレーシア・リンギット (日本円換算:約42.4万円)
ジャンル ストリートファイター
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車|過去10間の買取相場の推移】 【2019年式】MT-15

最高額
平均落札額
最低額
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No Data

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年1月時点から 10 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-
%

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
-
%

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
-
%

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
2

過去10年間の取引台数÷10

※データ更新:2026年01月16日

【状態別の買取相場】 【2019年式】MT-15

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
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【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年1月時点から 2 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
5
良好
最高
平均
最低
取引
18.2万円
15.7万円
12.8万円
4台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
15.0万円
13.2万円
10.6万円
3台
3
難有
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
13.1万円
8.9万円
4.9万円
3台
【2019年式】MT-15において。直近24カ月間で、最も平均買取相場が高いのは5点(良好)のコンディションとなっています。 これはルーティンの軽整備で再販できるコンディションの良い車両が高額査定に繋がりやすいことを示唆しています。

※データ更新:2026年01月16日

【走行距離別の買取相場】 【2019年式】MT-15

最高額
平均落札額
最低額
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【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年1月時点から 2 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

0〜4999km 最高 18.2万円 3台
平均 16.7万円
最低 15.8万円
1〜2万km 最高 15.0万円 4台
平均 13.1万円
最低 10.6万円
【2019年式】MT-15において。直近24カ月間で最も平均買取相場が高いのは0〜4999kmの走行距離区分となっています。

※データ更新:2026年01月16日

【カラー別の買取相場】 【2019年式】MT-15

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【万円】

業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年1月時点から 2 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

14.4 万円 2台
/ 16.6 万円 2台
13.2 万円 2台
14.0 万円 1台
【2019年式】MT-15において。直近24カ月間で、中古市場で最も多く取引されているカラーは黒系等です。最も平均買取相場が高いのは黒/紺系、次いで黒系となっています。

※データ更新:2026年01月16日

実働車の取引価格帯】 【2019年式】MT-15

単位【万円】
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業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年1月時点から 2 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
18 ~ 19
万円
%
14
構成比
最多
15 ~ 16
万円
%
29
構成比
最低
10 ~ 11
万円
%
14
構成比
【2019年式】MT-15において。業者間取引額(買取業者の転売額)のボリュームゾーンは15 ~ 16万円で29%の構成比となっています。最高価格帯は18 ~ 19万円でその構成比は14%です。

※データ更新:2026年01月16日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

MT-15【2019~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)

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カウンター 
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落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 MT-15【2019~現行】 22.8万円 5.8点 RG711000 3,645km
2 MT-15【2019~現行】 22.2万円 6.2点 RG711000 1,805km
3 MT-15【2019~現行】 21.4万円 6.7点 RG711000 762km
4 MT-15【2019~現行】 21.0万円 6.7点 RG6862S0 0km
5 MT-15【2019~現行】 20.6万円 6.2点 RG6826N0 214km
6 MT-15【2019~現行】 20.3万円 9.0点 RG6824N0 0km
7 MT-15【2019~現行】 19.9万円 7.0点 RG5610MK 0km
8 MT-15【2019~現行】 19.3万円 5.2点 RG5610MK 9,629km
9 MT-15【2019~現行】 18.3万円 4.8点 RG5914K0 1,459km
10 MT-15【2019~現行】 18.3万円 5.0点 RG6825N0 1,334km
11 MT-15【2019~現行】 17.9万円 5.7点 RG681BL0 2,899km
12 MT-15【2019~現行】 17.3万円 4.8点 RG6818L0 3,362km
13 MT-15【2019~現行】 15.9万円 5.0点 RG5913K0 1,716km
14 MT-15【2019~現行】 15.9万円 4.5点 RG5610MK 15,668km
15 MT-15【2019~現行】 15.7万円 5.0点 RG5914K0 1,490km
16 MT-15【2019~現行】 15.4万円 6.3点 RG6826N0 10,360km
17 MT-15【2019~現行】 15.4万円 5.7点 RG6824N0 1,891km
18 MT-15【2019~現行】 15.0万円 5.3点 RG6824N0 1,579km
19 MT-15【2019~現行】 14.8万円 5.0点 RG681BL0 4,161km
20 MT-15【2019~現行】 14.8万円 4.2点 RG5915K0 18,008km
No Data
【2019年式】MT-15において。業者間取引(買取業者の転売額)で、直近24カ月間に最高値を付けたのは18.4万円で黒/紺系・走行距離1,445km・評価4.8点の車両です。

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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