WR155R【2020~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
WR155R【2020~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で21%下落し、平均買取額は、対前年比で13%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒、最も高く売れる年式は2024年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて6.8~19.9万円です。
WR155R【2020~現行】 買取査定に役立つ車両解説
ヤマハが2019年から海外マーケットで販売を開始した本機「WR155R」は、軽快なオフロード兼デュアルパーパスバイクとして、アジアを中心に人気を集めるモデルだ。パワーユニットは同じく海外で展開されているネオレトロスポーツ「XSR155」系のメカニカルを採用してデビューした。
「WR155R」 の車体は、セミダブルクレードル構造のメインフレームにSOHC単気筒水冷155㏄エンジンを組み合わせる。ボア・ストロークが58㎜×58.7㎜のコンパクトシングルユニットにはヤマハオリジナルの可変バルブ機構(VVA)が組み込まれている。最高出力は、10,000回転で12.3kW(16.7馬力)を発生する。最大トルクは、6,500回転14.3Nmというスペック。トランスミッションは6速ギヤボックスとなる。エンジンフィールは低速から粘り強さが感じられ、未舗装路でのトラクション保持性やコントロール性に優れている。オンロードではスポーティとは言えないが、必要十分な実用性を持ち、オフロード〜林道を視野に入れたデュアルパーパスとして十分な性能を発揮する。
足回りは、フロントにインナーチューブ41㎜径の正立フォークを装備して21インチのワイヤースポークホイールのブロックパターンタイヤをセット。ブレーキは240㎜のシングルディスク仕様となる。リヤはスイングアームにリンク式モノショックを接続して18インチタイヤを履く。ブレーキは220㎜のディスクタイプ。ABSは採用されていなかった。
サイズ感だが、最低地上高は245 mm確保されていて、シート高は 880 mmある。足つきのハードルはあるものの、車重は134kgと比較的軽量で車体の軽さと全体バランスで扱いやすさを確保している。オンロードからダートや林道まで幅広シーンでマシンを操る楽しさを体感できるエントリークラスのデュアルパーパスと言えるだろう。
スタイリングもヤマハ色が強調された本格的なオフロードテイストが採用されている。スリムな車体と8.1Lのコンパクト燃料タンク、前後異径ホイール、ショートフェンダーといった装備は「軽快でアクティブ」なマシンイメージを強く印象づけるデザインだ。
比較対象としては格上排気量で「WR155R」が登場する時点で生産終了が近かったヤマハのマウントトレール「セロー 250」が候補となる。133㎏の軽量な車体に搭載するエンジンは20馬力・20Nm仕様の空冷OHC2バルブ単気筒ユニットだった。シート高は830㎜で足つきもそれほど悪くはない。ただ、トランスミッションは5速仕様だった。ホイールサイズはフロント21・リヤ18で本機と同じ。トータルバランスでは「セロー250」に魅力を感じるライダーも少なくないだろうが、あとはスタイルの好みによってどちらのマシンがよいか判断が分かれるところだろう。
なお「WR155R」は、日本国内では正規導入されていないものの、並行輸入モデルが販売されていたこともある。デビュー以降は2024年モデルでカラーチェンジが行われて継続展開されている。
買替や売る際の買取査定は、2020年~現行 WR155Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | WR155R /2025年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2024年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,145mm 全幅 840mm 全高 1,200mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 880mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクルSOHC単気筒・12.3KW/10,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・8.1L |
| 新車販売価格 | 39.705.00Rp |
| ジャンル | オフロード |
【2020年式】WR155R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2020年式】WR155R の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で15%下落し、平均買取額は、対前年比で18%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
【2020年式】WR155R 買取査定に役立つ車両解説
ヤマハが主にインドネシアをメイン市場としてオンロードからダート、林道走行まで幅広い走行シーンに対応する軽量オフロードバイクとして「WR155R」を2019年に発売した。デビューモデルとなった2020年モデルはオフロードレーサー「WR」シリーズの血統を汲みながらも、日常の実用性や扱いやすさを追求しながら開発されたモデルだ。日本向けの正規導入は無かったが、株式会社SOX(イエローハットグループ)が2020年4月に以下の仕様で販売を開始した。
・「ヤマハ・ブルー」 39.9万円(税込)
・「ブラック」 39.9万円(税込)
カラーバリエーションは2タイプで、ブルーはヤマハのオフロードレーサーをイメージさせるような躍動的なグラフィックやゼッケン部分にホワイトを配するなど本格的なスタイルに仕上がっている。
車体は軽量高剛性のセミダブルクレードルフレームに155ccの水冷SOHC・4バルブ単気筒エンジンを搭載する。可変バルブ機構(VVA:Variable Valve Actuation)が組み込まれていて、高回転域ではエンジンフィーリングの変化を楽しめる。最高出力は12.3kW(16.7PS)/10,000rpm、最大トルクは14.3Nm/6,500rpmを発揮する。粘りのある低速域から中高速域までスムーズに吹け上がる特性は、街乗りの扱いやすさとオフロードでのトラクション確保を両立しており、このクラスのモデルとしては満足感の高い出力特性を実現している。
ホイールは前21インチ・後18インチのフルサイズで、フロントには41mm径の正立フォーク、リアにはリンク式モノショックを装備することで、未舗装路での走行性能を意識した仕様となっている。タイヤはチューブタイプのブロックパターンを採用していた。
シート高が880mmあり、ライダーの体格によっては、やや不安を感じるかもしれないが、重量が134kgと軽いのでオフロードでの取り回しもそれほど苦にならないだろう。
買替や売る際の買取査定は、2020年式 WR155Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | WR155R /2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,145mm 全幅 840mm 全高 1,200mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 880mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクルSOHC単気筒・12.3KW/10,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・8.1L |
| 新車販売価格 | 39.9万円(税込) |
【2021年式】WR155R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2021年式】WR155R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/青となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて6.8~19.9万円です。
【2021年式】WR155R 買取査定に役立つ車両解説
日常シーンでも気軽に乗れるデュアルパーパスとしてアジア圏を中心に前年モデルで発売された「WR155R」は、日本国内への正規導入は無かったものの海外モデルを扱う国内業者によって販売されていたので入手することも可能だった。デビュー2年目となる2021年モデルは、同年10月にインドネシアでカラーチェンジを受けて以下の仕様で発売された。
・新色「ヤマハ・ブルー」 37,725,000Rp
・新色「ヤマハ・ブラック」 37,725,000Rp
カラーバリエーション数は前年同様の2タイプで、ブルーとブラックという構成も変わりはない。ただ、グラフィックパターンがリニューアルされたことでイメージチェンジとなった。ブルーはマシン名「WR155R」のロゴとエンジンに実装される可変バルブ機構「VVA」のデカールを配することでマシンスペックを強調する。一方で、ブラックは燃料タンクにトリプルカラー仕上げの躍動感あるグラフィックにホワイトの「WR」ロゴが採用された。
カラーリング以外に前年モデルからのアップデートはないため、主要諸元は変わらない。軽量スリムなセミダブルクレードルフレームに、水冷SOHC4バルブ155cc単気筒エンジン(VVA搭載)というパッケージングも従来通りで、最高出力は12.3kW(16.7PS)/10,000rpm、最大トルクは14.3Nm/6,500rpmを発揮する。
オフロード色の強いスタイルながら、6速トランスミッションを採用しているため、街中ではスムーズな加速と軽快な操作性を持ち、中高速域の巡航でもストレスの少ない走行が可能。ストリートからダート、林道、ツーリングまで幅広く対応する汎用性の高さが「WR155R」の大きな魅力といえる。
エントリークラスながら、幅広いフィールドに順応する走破性と扱いやすい軽量ボディにより、海外市場では既に多くのライダーから高い支持を得ている。初めてのトレールバイクを求めるユーザーにも、セカンドバイクを探すライダーにも応えられる、バランスの良い一台だ。
買替や売る際の買取査定は、2021年式 WR155Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | WR155R /2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年10月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,145mm 全幅 840mm 全高 1,200mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 880mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクルSOHC単気筒・12.3KW/10,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・8.1L |
| 新車販売価格 | 37,725,000Rp |
【2022年式】WR155R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】WR155R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
【2022年式】WR155R 買取査定に役立つ車両解説
ヤマハのライトウエイトデュアルパーパス「WR155R」は、インドネシア市場でのデビュー以来、手頃な排気量ながら本格的な走破性を持つモデルとして存在感を高めてきた。2022年モデルでは、カラーチェンジを実施。以下のカラーバリエーションと価格で販売された。
・新色「ヤマハ・ブルー」 38,060,000Rp
・新色「ヤマハ・ブラック」 38,060,000Rp
ボディカラーは引き続きブルーとブラックの2色が設定され、各色共にグラフィックデザインがリファインされた。よりシャープなストライプや「WR」ロゴの配置が見直され、“オフロード×スポーティ”という「WR155R」らしいキャラクターを強調した仕上がりとなった。価格に関しては335,000Rpの値上がり。
なお車体設計やメカニカルに関してはデビュー時から変わっていないため主要諸元は前年通りとなる。マシンの心臓部は155ccの水冷SOHC4バルブ単気筒ユニットで、可変バルブ機構(VVA)を備えている。オフロードテイスト溢れるマシンではあるが、高回転まで回せばVVAの動作を楽しめるスポーティなフィーリングが特徴的だ。最高出力は、10,000回転で12.3kW(16.7PS)を発生する。最大トルクは6,500回転で14.3Nmというスペック。ピーキーさを抑えつつ高回転まで気持ち良く吹け上がる特性は街中のストップ&ゴーで扱いやすく、オフロードでは低中速の粘りで路面をしっかり捉える。エントリークラスのマシンだが、「WR」シリーズの一モデルとしての完成度の高さを体感できる。
シャシーはセミダブルクレードルフレームで、フロント21インチ・リヤ18インチのワイヤースポークホイール、41mm正立フォーク、リンク式モノショックという構造でフルサイズの本格的なトレール仕様。最低地上高245mm、シート高は880mmというオフローダー寄りのディメンジョンではあるが、134kgという軽量な車体に仕上げることで優れたコントロール性を実現している。
買替や売る際の買取査定は、2022年式 WR155Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | WR155R /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,145mm 全幅 840mm 全高 1,200mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 880mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクルSOHC単気筒・12.3KW/10,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・8.1L |
| 新車販売価格 | 38.060.000Rp |
【2023年式】WR155R毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2023年式】WR155R の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2023年式】WR155R の買取査定相場
【2023年式】WR155R 買取査定に役立つ車両解説
海外マーケットでホンダ「CRF150」やカワサキ「KLX150」といったトレールマシンの強豪モデルとしてヤマハが展開していたのが本機「WR155R」だった。155ccというスモールクラスながらも本格的な足回りと高い走破性を備えたデュアルパーパスモデルとしてデビュー以降、着実にファンを増やし独自のポジションを築いてきた。特にインドネシアでは発売以降、都市部での移動から郊外の未舗装路まで幅広く対応できる実用性が評価され幅広いライダー層に支持されている。
デビューから3年目を迎える2023年モデルにおいては、目立った仕様変更はなくキャリーオーバーで継続販売された。インドネシア仕様のラインアップ構成は以下の通り。
・継続「ヤマハ・ブルー」 38,060,000Rp
・継続「ヤマハ・ブラック」 38,060,000Rp
カラーバリエーションもブラックとブルーの2色展開で価格も据え置かれた。
ブラックはフレームカラーにシアンを採用することで、スポーティでアグレッシブ、そしてファッショナブルな印象に仕上がっている。そしてメーカーのイメージカラーともいえるブルーは、フレームがシルバーでオフローダーらしい武骨なキャラクターを表現している。
セミダブルクレードル型のフレームにマウントされるパワーユニットは、「XSR155」、「MT-15」、「YZF-R15」といったスポーツモデルと同系のVVA付きSOHC4バルブ水冷単気筒エンジンとなる。最高出力は10,000回転で12.3kW(16.7PS)を発生する。最大トルクは6,500回転14.3Nmというスペック。6速トランスミッションとの組み合わせで日常使いからワインディング、ある程度の高速移動も対応できる。路面コンディションがどこでも整備されているわけではないアジア諸国では日常ユースに頼りになるちょうどよいサイズ感のマシンだろう。
足回りは、フロントサスペンションが41㎜径のテレスコピック式で車格の割には大径で剛性感のある設計を採用する。リヤはスイングアームとモノショックという構造。タイヤはフルサイズでフロント21インチ・リヤ18インチという組み合わせ。ブレーキも前後ディスク仕様だった。
買替や売る際の買取査定は、2023年式 WR155Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | WR155R /2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,145mm 全幅 840mm 全高 1,200mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 880mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクルSOHC単気筒・12.3KW/10,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・8.1L |
| 新車販売価格 | 38.060.000Rp |
【2024年式】WR155R毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2024年式】WR155R の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2024年式】WR155R の買取査定相場
【2024年式】WR155R 買取査定に役立つ車両解説
ヤマハが新興国市場を中心に展開するライトウエイトトレール「WR155R」は、アドベンチャーテイスト溢れるスタイルの中にも日常使いでの扱いやすさが取り入れられたバランスの良い公道用デュアルパーパスモデルだ。エンジンはほかのスポーツモデルにも採用されている155ccのコンパクトユニットだが、車格はフルサイズで迫力十分のオーラを放つ。平日の通勤用途から週末のトレッキングまで幅広く使える実用的なマシンとしてアジア諸国でヒットを続けるマシンへと成長してきた。
2024年モデルではメカニカル面での目立ったアップデートはないもののカラーリング変更でイメージチェンジが行われた。インドネシア仕様は以下のカラーリングと価格で販売された。
・新色「ヤマハ・ブラック」 38.600.000Rp
・新色「ヤマハ・ブルー」 38.600.000Rp
カラーバリエーションはブラックとブルーの2タイプでデビュー時から変わっていないもののグラフィックデザインは前年モデルからリニューアルされた。ブラックに関しては引き続きフレームはシアン仕上げで近年のヤマハのスポーツモデルを彷彿とさせる仕様だ。ブルーに関しては、ヤマハのオフロードレーサー伝統スタイルともいえよう。価格は240,000ルピアの値上がりとなった。
グラフィックデザインの他に変更点は無いので主要諸元は従来通り。同系エンジンを採用する「XSR155」や「YZF-R15」などとは異なり、本機のフレームは鋼管製セミダブルクレードル型となる。そこに10,000回転12.3kW仕様のVVA付きSOHC4バルブ155cc水冷シングルユニットを載せる。最大トルクは6,500回転で14.3Nmを発生する。トランスミッションは6速仕様だが、アシスト&スリッパークラッチは非採用。
足回りは41㎜径の正立フォークにアルミリム仕様の21インチワイヤースポークホイールを履く。リヤはプリロード調整式のモノショックをスイングアームにセットして18インチホイールを組み合わせる。ブレーキは前後ディスク仕様でABSやトラクションコントロールは非搭載だった。シンプル装備で純粋にオートバイを操る楽しみを体感できるモデルで車重も134㎏と軽いが、シート高は880㎜ある。
機能装備面では、メーターパネルがLCDタイプでコンパクトながらもギアポジション表示やタコメーターも付いており必要十分な設計。ヘッドライトはハロゲンタイプでウィンカーもバルブタイプとなっていた。
買替や売る際の買取査定は、2024年式 WR155Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | WR155R /2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2024年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,145mm 全幅 840mm 全高 1,200mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 880mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクルSOHC単気筒・12.3KW/10,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・8.1L |
| 新車販売価格 | 38.600.000Rp |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2020年式】WR155R
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2020年式】WR155R
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2020年式】WR155R
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 【2020年式】WR155R
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
25.4万円
25.4万円
1台
平均
最低
取引
22.3万円
18.6万円
5台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
18.8万円
18.8万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 【2020年式】WR155R
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 26.0万円 | 3台 |
| 平均 | 25.2万円 | ||
| 最低 | 24.2万円 | ||
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|||
| 1〜2万km | 最高 | 22.8万円 | 3台 |
| 平均 | 20.1万円 | ||
| 最低 | 18.6万円 | ||
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|||
| 3〜5万km | 最高 | 19.8万円 | 1台 |
| 平均 | 19.8万円 | ||
| 最低 | 19.8万円 | ||
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※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 【2020年式】WR155R
- ■
- ■
- ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 21.9 万円 | 3台 | ![]() |
||
| ■ | 23.7 万円 | 3台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 18.6 万円 | 1台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 【2020年式】WR155R
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
WR155R【2020~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | WR155R【2020~現行】 | 31.2万円 | 7.0点 | DG3710NK | 1,276km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | WR155R【2020~現行】 | 31.0万円 | 7.8点 | DG3710NK | 0km | ■ |
| 3 | WR155R【2020~現行】 | 30.8万円 | 5.7点 | DG3710MK | 4,024km | ■ / ■ |
| 4 | WR155R【2020~現行】 | 30.2万円 | 5.0点 | DG3710MK | 3,297km | ■ / ■ |
| 5 | WR155R【2020~現行】 | 29.4万円 | 5.7点 | DG3710MK | 1,128km | ■ / ■ |
| 6 | WR155R【2020~現行】 | 26.1万円 | 5.3点 | DG3710LK | 668km | ■ |
| 7 | WR155R【2020~現行】 | 25.5万円 | 5.5点 | DG3710LK | 1,729km | ■ |
| 8 | WR155R【2020~現行】 | 25.5万円 | 4.7点 | DG3710MK | 11,355km | ■ |
| 9 | WR155R【2020~現行】 | 25.5万円 | 4.5点 | DG3710MK | 10,226km | ■ |
| 10 | WR155R【2020~現行】 | 25.1万円 | 5.3点 | DG3710MK | 3,550km | ■ |
| 11 | WR155R【2020~現行】 | 24.1万円 | 5.0点 | DG3710LK | 695km | ■ |
| 12 | WR155R【2020~現行】 | 23.9万円 | 5.2点 | DG3710MK | 5,121km | ■ / ■ |
| 13 | WR155R【2020~現行】 | 23.9万円 | 5.2点 | DG3710NK | 2,076km | ■ |
| 14 | WR155R【2020~現行】 | 23.5万円 | 4.3点 | DG3710MK | 515km | ■ |
| 15 | WR155R【2020~現行】 | 23.5万円 | 5.2点 | DG3710MK | 11,540km | ■ / ■ |
| 16 | WR155R【2020~現行】 | 23.2万円 | 5.0点 | DG3710MK | 2,936km | ■ |
| 17 | WR155R【2020~現行】 | 23.0万円 | 6.0点 | DG3710MK | 298km | ■ / ■ |
| 18 | WR155R【2020~現行】 | 22.8万円 | 4.5点 | DG3710MK | 12,415km | ■ / ■ |
| 19 | WR155R【2020~現行】 | 22.6万円 | 4.8点 | DG3710LK | 15,149km | ■ |
| 20 | WR155R【2020~現行】 | 22.0万円 | 4.8点 | DG3710MK | 5,780km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】WR155R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2020年式】WR155R | 26.2万円 | 5.3点 | DG3710LK | 662km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2020年式】WR155R | 25.6万円 | 5.5点 | DG3710LK | 1,711km | ■ |
| 3 | 【2020年式】WR155R | 24.4万円 | 5.0点 | DG3710LK | 674km | ■ |
| 4 | 【2020年式】WR155R | 23.0万円 | 4.8点 | DG3710LK | 14,555km | ■ |
| 5 | 【2020年式】WR155R | 20.0万円 | 5.2点 | DG3710LK | 44,316km | ■ |
| 6 | 【2020年式】WR155R | 18.9万円 | 3.3点 | DG3710LK | 16,087km | ■ |
| 7 | 【2020年式】WR155R | 18.7万円 | 4.7点 | DG3710LK | 18,824km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】WR155R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2021年式】WR155R | 30.8万円 | 5.7点 | DG3710MK | 4,024km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2021年式】WR155R | 30.2万円 | 5.0点 | DG3710MK | 3,297km | ■ / ■ |
| 3 | 【2021年式】WR155R | 29.4万円 | 5.7点 | DG3710MK | 1,128km | ■ / ■ |
| 4 | 【2021年式】WR155R | 25.6万円 | 4.7点 | DG3710MK | 11,241km | ■ |
| 5 | 【2021年式】WR155R | 25.6万円 | 4.5点 | DG3710MK | 10,122km | ■ |
| 6 | 【2021年式】WR155R | 25.1万円 | 5.3点 | DG3710MK | 3,550km | ■ |
| 7 | 【2021年式】WR155R | 24.1万円 | 5.2点 | DG3710MK | 5,019km | ■ / ■ |
| 8 | 【2021年式】WR155R | 23.7万円 | 5.2点 | DG3710MK | 11,312km | ■ / ■ |
| 9 | 【2021年式】WR155R | 23.7万円 | 4.3点 | DG3710MK | 505km | ■ |
| 10 | 【2021年式】WR155R | 23.5万円 | 5.0点 | DG3710MK | 2,849km | ■ |
| 11 | 【2021年式】WR155R | 23.1万円 | 6.0点 | DG3710MK | 295km | ■ / ■ |
| 12 | 【2021年式】WR155R | 22.9万円 | 4.5点 | DG3710MK | 12,294km | ■ / ■ |
| 13 | 【2021年式】WR155R | 22.1万円 | 4.8点 | DG3710MK | 5,724km | ■ |
| 14 | 【2021年式】WR155R | 21.7万円 | 4.8点 | DG3710MK | 9,630km | ■ |
| 15 | 【2021年式】WR155R | 21.5万円 | 4.8点 | DG3710MK | 4,803km | ■ |
| 16 | 【2021年式】WR155R | 21.0万円 | 4.0点 | DG3710MK | 8,930km | ■ / ■ |
| 17 | 【2021年式】WR155R | 20.6万円 | 4.5点 | DG3710MK | 11,699km | ■ |
| 18 | 【2021年式】WR155R | 15.6万円 | 4.0点 | DG3710MK | 10,649km | ■ |
| 19 | 【2021年式】WR155R | 14.8万円 | 4.3点 | DG3710MK | 31,871km | ■ |
| 20 | 【2021年式】WR155R | 14.6万円 | 4.3点 | DG3710MK | 26,437km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】WR155R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】WR155R | 31.2万円 | 7.0点 | DG3710NK | 1,276km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】WR155R | 31.0万円 | 7.8点 | DG3710NK | 0km | ■ |
| 3 | 【2022年式】WR155R | 24.2万円 | 5.2点 | DG3710NK | 2,014km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】WR155R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】WR155R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
WR155R【2020~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | WR155R【2020~現行】 | 31.2万円 | 7.0点 | DG3710NK | 1,276km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | WR155R【2020~現行】 | 31.0万円 | 7.8点 | DG3710NK | 0km | ■ |
| 3 | WR155R【2020~現行】 | 30.8万円 | 5.7点 | DG3710MK | 4,024km | ■ / ■ |
| 4 | WR155R【2020~現行】 | 30.2万円 | 5.0点 | DG3710MK | 3,297km | ■ / ■ |
| 5 | WR155R【2020~現行】 | 29.4万円 | 5.7点 | DG3710MK | 1,128km | ■ / ■ |
| 6 | WR155R【2020~現行】 | 26.1万円 | 5.3点 | DG3710LK | 668km | ■ |
| 7 | WR155R【2020~現行】 | 25.5万円 | 5.5点 | DG3710LK | 1,729km | ■ |
| 8 | WR155R【2020~現行】 | 25.5万円 | 4.7点 | DG3710MK | 11,355km | ■ |
| 9 | WR155R【2020~現行】 | 25.5万円 | 4.5点 | DG3710MK | 10,226km | ■ |
| 10 | WR155R【2020~現行】 | 25.1万円 | 5.3点 | DG3710MK | 3,550km | ■ |
| 11 | WR155R【2020~現行】 | 24.1万円 | 5.0点 | DG3710LK | 695km | ■ |
| 12 | WR155R【2020~現行】 | 23.9万円 | 5.2点 | DG3710MK | 5,121km | ■ / ■ |
| 13 | WR155R【2020~現行】 | 23.9万円 | 5.2点 | DG3710NK | 2,076km | ■ |
| 14 | WR155R【2020~現行】 | 23.5万円 | 4.3点 | DG3710MK | 515km | ■ |
| 15 | WR155R【2020~現行】 | 23.5万円 | 5.2点 | DG3710MK | 11,540km | ■ / ■ |
| 16 | WR155R【2020~現行】 | 23.2万円 | 5.0点 | DG3710MK | 2,936km | ■ |
| 17 | WR155R【2020~現行】 | 23.0万円 | 6.0点 | DG3710MK | 298km | ■ / ■ |
| 18 | WR155R【2020~現行】 | 22.8万円 | 4.5点 | DG3710MK | 12,415km | ■ / ■ |
| 19 | WR155R【2020~現行】 | 22.6万円 | 4.8点 | DG3710LK | 15,149km | ■ |
| 20 | WR155R【2020~現行】 | 22.0万円 | 4.8点 | DG3710MK | 5,780km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月23日〜01月29日