パニガーレV2ベイリス【2021~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で16%下落し、平均買取額は、対前年比で1%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは白/赤/緑、最も高く売れる年式は2025年式となっています。
パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 買取査定に役立つ車両解説
ドゥカティのスーパースポーツでエントリーモデル的なポジションで2020年からラインアップされている「パニガーレ V2」だが、デビュー2年目となる2021年式で特別なマシンが追加設定された。それが本モデル「パニガーレ V2 ベイリス」だ。
モデル名の末尾に冠される「ベイリス」とは、ドゥカティの伝説レーサー「トロイ・ベイリス」のこと。SBK(スーパーバイク選手権)で3度も世界チャンピオンとしての記録を残しつつ、MotoGP世界選手権においても優勝を飾ったレーサー。
彼がスーパーバイク選手権で初タイトルを獲得したのが2001年のことだった。その際に駆ったマシンが「996R」だった。その当時のマシンカラーを再現したグラフィックを採用して20周年記念モデルとして設定されたのが、本モデルということ。
シリアルナンバーが付される「パニガーレ V2 ベイリス」は、2021年9月から発売開始となり日本国内向けは12月に導入となった。
ベースとなるのは、既存マシンの「パニガーレ V2」だが、以下の専用装備が採用されている。
・オーリンズ製サスペンションキット
・リチウムイオンバッテリー
・シングルシート
・専用デザインシート
・スポーツグリップ
・カーボン&チタン製サイレンサーカバーなど
エンジンはユーロ5に適合する「スーパークアドロ」ユニットを搭載。ボア・ストロークが100㎜×60.8mmの955cc水冷Vツインで、最高出力は10,750回転で155馬力を発生する。最大トルクは104Nmというスペック。この辺りはベースモデルと同スペックだが、専用装備の採用によって重量は従来比で3kg減の197kgに仕上げられたハイパフォーマンス仕様となる。
駆動系統には、シフトアップ&ダウンに対応する電子制御クイックシフターも標準装備となる。
足回りは、フロントにオーリンズ製のフルアジャスト43㎜径NIX30倒立フォークを装備。そこに5本スポークデザインの17インチホイールとピレリ「ディアブロ・ロッソ・コルサ2」を履く。ブレーキは320㎜のセミフローティングダブルディスクにブレンボ製のラジアルマウント4ピストンキャリパーを組み合わせる。
リヤは片持ちスイングアームにオーリンズのTTX36フルアジャストものショックをセットして245㎜のシングルディスクブレーキと2ピストンキャリパーという構造。安全装備にはボッシュのコーナリングABS EVOを採用している。
なお、気になる価格だが日本国内向けは265万円(税込)で発売された。ベースとなる「パニガーレ V2」のニューカラー「ホワイト・ロッソ」が229万円(税込)なので、36万円の価格差となる。特別カラーの採用や軽量化に貢献する専用パーツといった内容を考えれば妥当な価格だろうか。その判断はライダーによって分かれるところだろう。
買替や売る際の買取査定は、2021年式 パニガーレV2 ベイリスの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | パニガーレ V2 ベイリス /2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年12月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | ホイールベース 1,438mm 重量 197kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 835mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクルV型2気筒・155PS/10,750rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・17L |
| 新車販売価格 | 265万円(税込) |
| ジャンル | DUCATI パニガーレ | スーパースポーツ |
【2021年式】パニガーレV2ベイリス毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2021年式】パニガーレV2ベイリス の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2021年式】パニガーレV2ベイリス の買取査定相場
【2021年式】パニガーレV2ベイリス 買取査定に役立つ車両解説
パニガーレV2 ベイリス 1st チャンピオンシップは、ドゥカティが得意とする“英雄への敬意”をもっとも明快に形にしたモデルだ。モチーフは、トロイ・ベイリスが2001年に初タイトルを飾った996R。20周年にあたる2021年、V2の扱いやすいパフォーマンスに往年のSBKマシンの色と思想を重ね、記念車らしい存在感と実用的スポーツとしての魅力を同時に成立させた。
ベースとなるパニガーレV2の骨格はそのままに、ベイリス仕様では走行性能と軽量化を中心に手が加えられている。前後サスペンションはオーリンズ製(NIX30/TTX36)へ変更され、ステアリングダンパーも同ブランドのものが装備される。リチウムイオンバッテリーの採用により3kg軽くなり、装備重量は194kg。専用カラー、ゼッケン21、シート刺繍、タンクサイン、ステアリングヘッドのシリアル刻印など、記念車にふさわしい装いが与えられている。
こうした変更点は、性能向上と記念性を過不足なく調和させ、“記念モデル以上、レースベース未満”という絶妙な立ち位置を作り上げている。
搭載される955ccスーパークアドロは155psを高回転で発揮しつつ、中域にLツインらしい厚みを残す。コーナー進入から立ち上がりまでのつながりが自然で、扱いやすさが前面に出るエンジンだ。オーリンズ製サスペンションを得たベイリス仕様では、その滑らかな挙動に精密さが加わる。NIX30フォークは接地感が濃く、荷重移動が素直に伝わり、TTX36は切り返しで軽やかさを演出する。ブレンボM4系のブレーキは過度な鋭さを見せず、V2らしいコントロール性を保っている。
通常のパニガーレV2(155ps・197kg)と比べると、ベイリス仕様は足まわりと軽さが明確に上乗せされている。200ps級のV4シリーズのような圧倒的パワーこそ持たないが、ワインディングでは“ちょうどいい速さ”と余裕を備える。そこにレース由来の精密さが加わり、V2本来の親しみやすさを損なわず特別感が際立つ仕上がりになっている。
ライバルとなる4気筒600〜800ccクラス(YZF-R6、ZX-6Rなど)は高回転に振った鋭いキャラクターだが、V2は155ps・104Nmの厚みが日常域から効いてくる。ベイリス仕様は高品質な足まわりとV4譲りの電子制御により、安定性と余裕をさらに伸ばしている。尖りすぎないハイエンドという立ち位置は競合にはない魅力だ。
中古市場では限定モデルらしく相場が安定しやすく、外装コンディションが何より重要視される。専用カラーリング、シート刺繍、ステアリングヘッド刻印は評価に直結するポイント。前オーナーの丁寧さは、可倒部やベアリング類の状態で判断されることが多い。海外需要も高く、輸出の動きが国内価格に影響する場合もある。
買取査定で評価されるのは、外装セットがオリジナルのまま残っていること、刺繍シートの摩耗が少ないこと、オーリンズ前後の整備履歴が明確であること、電子制御系の診断記録が残っていること。当時の純正アクセサリー(カーボンフェンダーなど)は好印象につながる。限定車のため、純正状態を保つほど価値が落ちにくい。
カスタムパーツは、純正または純正扱いであり、外装デザインの世界観を壊さないものに限り、査定でプラスになる可能性がある。とくにベイリスのような記念モデルでは外装が価値の中心にあるため、Ducati Performance製のように外観を損なわず機能性を高めるアイテムが好まれる。反対に、色味の調和を崩す社外品や加工が必要なパーツは減点方向へ働きやすい。
総じてパニガーレV2 ベイリスは、ドゥカティのレーシングDNAをもっとも穏やかな文脈で味わえる希少な一台だ。パワーは扱いやすく、足まわりは上質で、専用カラーの存在感は一目で特別だとわかる。中古市場でも価値が保たれやすく、状態の良い個体ほど“長く楽しめる限定車”としての魅力を強く放つ。
| 車名/型式/年式 | Ducati Panigale V2 Bayliss/1H00A型/2021年式 |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 専用カラー・軽量化・足まわりをオーリンズ化した記念仕様 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) 2090 (幅)810 (高さ)1130 (重さ)194 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)835mm (最低地上高)不明 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷L型2気筒 デスモドロミック955cc・155ps(10,750rpm) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル始動・電子制御燃料噴射方式・タンク容量17リットル |
| 新車販売価格 | 国内価格 2,650,000円(税込) |
【2022年式】パニガーレV2ベイリス毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】パニガーレV2ベイリス の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/赤/緑となっています。
【2022年式】パニガーレV2ベイリス 買取査定に役立つ車両解説
2022年になると、パニガーレV2 ベイリスは“限定車としての存在が固まった年”として扱われるようになる。デビュー翌年でありながら、市場ではすでに通常のV2とは別の枠として認識され、単なる記念仕様ではなく、独立したラインとして語られ始めた。走行性能と特別装備の“体験価値”が理解され、外観のオリジナリティがそのまま評価軸に変わっていく一年だった。
2022年の評価で中心となったのは、ベイリス仕様の“使い方”が明確に見えてきた点だ。155psという数字そのものは変わらないものの、オーリンズのNIX30フォークとTTX36が生むしなやかな応答性、そして街中からワインディングまで破綻しない扱いやすさが、ユーザーの体感によって正当に位置づけられていった。
V4のような圧倒的パワーに頼らない、V2らしい素直なリズム。そのスポーツ性は身構えさせず、むしろライダーとの対話を自然に成立させる方向へ成熟していく。この“過剰にならないスポーツ感”が、2022年の段階でベイリス仕様の象徴として受け止められるようになった。
2022年には限定車としての価値が市場評価と強く結びつき始める。ゼッケン21、専用カラー、タンクサイン、ステアリングヘッドの刻印といった外観は、スペック以上の意味を持つ“アイデンティティ”として理解され、車両の評価基準も視覚的な独自性が中心になっていく。前オーナーの扱いは、可倒部、サスペンション、ベアリング類の状態から推測され、丁寧な管理がそのまま信頼につながっていった。
中古市場では、パニガーレV2 ベイリスは一貫して安定しており、指名買いが途切れない。限定車という性質上、出回る個体は外装・機関ともに良好なものがほとんどで、品質のばらつきが少ない。オーナーもモデルの価値を理解しているため、2021年式から2022年式へと評価軸が成熟し、モデル全体として落ち着いた市場を形成している。
さらに2022年には、どのカスタムが価値に寄与するかの線引きも鮮明になる。Ducati Performance製カーボンや保護系パーツのように、外観の世界観を壊さず純正扱いできるアイテムはプラス評価へ寄与する一方、色味を乱すパーツや加工を伴う社外品は、前年以上にシビアに評価される傾向へ変わっていった。
こうして2022年のパニガーレV2 ベイリスは、“スペックを超えた価値を持つ限定車”としての地位を決定づける年となった。走りの質、外装の象徴性、市場評価の成熟、その全てが輪郭をはっきりと描き出し、このモデルが“特別でありながら無理のないスポーツバイク”として自然な立ち位置を得た一年だったと言える。
ここから視点を2021年へ戻すと、初年度モデルはまさにその基盤を築いた存在だ。
2021年に登場したベイリス仕様は、V2シリーズの中で“特別な一台”という扱いが最初から与えられ、外観だけでなく、オーリンズの足まわりが標準装備されている点が注目を集めた。デビュー時点ではその価値が完全に理解されていたわけではなく、オリジナルV2との違いも「装備差」に留めて語られることが多かったが、その印象は2022年を経て大きく変わっていくことになる。
2021年式は、走行体験の豊かさと外観の特別感が“後から評価された年”であり、2022年はその価値が明確に固定された年だ。
つまり、2021年が“始まりの段階”、2022年が“認知と定着の段階”という位置づけになる。
2022年モデル・パニガーレV2 ベイリスのご売却や買替をお考えでしたら、買取や下取り査定はその中古価値に精通しているバイクパッションにお任せください。
| 車名/型式/年式 | Ducati Panigale V2 Bayliss/1H00A型/2022年式 |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 特に変更点無し |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) 2090 (幅)810 (高さ)1130 (重さ)194 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)835mm (最低地上高)不明 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷L型2気筒 デスモドロミック955cc・155ps(10,750rpm) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル始動・電子制御燃料噴射方式・タンク容量17リットル |
| 新車販売価格 | 国内価格 2,650,000円(税込) |
【2023年式】パニガーレV2ベイリス毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2023年式】パニガーレV2ベイリス の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/赤となっています。
【2023年式】パニガーレV2ベイリス 買取査定に役立つ車両解説
2023年のパニガーレV2 ベイリスは、発売直後の熱狂が落ち着き、長期的価値を持つモデルとしての“実像”が見えてきた年といえる。過度なスペック競争とは距離を置きつつ、ドゥカティが築いてきたレース史と、現代的で扱いやすいスポーツ性能を高度に融合させた存在として、「投資価値を含むネオクラシック」という新たな文脈で語られ始めた。性能の高さだけでは語れない、“時間が価値を強めるバイク”として評価が定着しつつあるのが2023年の特徴だ。
2023年に入り、ベイリスエディションの外装は単なる限定デザインではなく、“歴史を背負うアイコン”として扱われる段階へと進む。トロイ・ベイリスが駆った996Rのカラーは、ドゥカティのレース史において特別な位置を占めている。その色とラインを現代のパニガーレV2のシャープな造形に重ねることで、「旧き良きSBKの熱」と「最新スポーツの造形美」が一台に同居するという稀有な価値が生まれた。
シートの刺繍、タンクのサイン、ステアリングヘッドのシリアル刻印といった意匠は、年数を重ねるほど“証拠としての価値”を帯び、2023年の時点で「オリジナルであることそのものが強い資産」として受け止められている。
発売当初から評価されてきた扱いやすさは、2023年に入ってより明確な長所として定義される。955cc・155PSのスーパークアドロはV2らしい厚みのあるトルクを維持したまま、日常域からワインディングまで幅広く機能する。V4のような200馬力超の緊張感とはまったく異なる、“乗り続けられる速さ”が中長期的価値として確立した。
オーリンズのNIX30/TTX36とステアリングダンパーの組み合わせも、2023年の市場では単なる装備価値を超え、「整備履歴が価値そのものになる部位」として認識されている。軽量化された194kgの車体は過剰にピーキーではなく、“走りに品のあるスポーツ性能”という独自のカテゴリーを2023年に完成させたと言える。
中古市場における2023年の評価は非常に安定しており、「欲して探す人」と「大切に維持してきた人」が明確に存在する成熟した市場へと変化した。外装セットのオリジナル度、シート刺繍の摩耗、シリアル刻印の鮮明さ、オーリンズの整備記録。これらは単なる査定項目ではなく、その個体がどれだけ丁寧に扱われてきたかを示す指標として扱われる。
さらに2023年は評価基準が完全に固まり、
・外観を壊さない純正または純正扱いのカスタムのみが高評価
・Ducati Performance製パーツは保護・機能性の観点で好印象
・加工を伴う社外カスタムはほぼ確実に減点
という“線引きが明確な一年”でもあった。状態の良い個体ほど価値が揺らぎにくく、限定車としての投資価値が広く浸透した。
こうした評価の成熟を踏まえると、2023年のパニガーレV2 ベイリスはもはや「特別な外観を持つV2」ではなく、「歴史と性能が融合したネオクラシックスポーツ」へと成長したと言える。扱いやすいパワー、上質な足まわり、時間に強いデザイン、そして限定車としての確固たる存在感。その全てが重なり合い、2023年時点では“所有して育てる価値”を持つ希少なスポーツバイクとして認識されている。
市場の需要は高く、良い状態の個体ほど価値が落ちにくい。ベイリス仕様は現代のDUCATIにおいて、将来にわたり語り継がれる一台として確かな地位を築いた。
2023年年モデルパニガーレV2 ベイリスのご売却や買替をお考えでしたら、買取や下取り査定はその中古価値に精通しているバイクパッションにお任せください。
| 車名/型式/年式 | Ducati Panigale V2 Bayliss/1H00A型/2023年式 |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 特に変更なし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) 2090 (幅)810 (高さ)1130 (重さ)194 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)835mm (最低地上高)不明 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷L型2気筒 デスモドロミック955cc・155ps(10,750rpm) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル始動・電子制御燃料噴射方式・タンク容量17リットル |
| 新車販売価格 | 国内価格 2,650,000円(税込) |
【2024年式】パニガーレV2ベイリス毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2024年式】パニガーレV2ベイリス の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/赤/緑となっています。
【2024年式】パニガーレV2ベイリス 買取査定に役立つ車両解説
数々の功績を残したレーサー、トロイ・ベイリスがスーパーバイク世界選手権(SBK)で2001年に初タイトルを獲得してから20周年というタイミングで展開された「パニガーレ V2 ベイリス」。当時の「996 R」をオマージュした専用カラーやシリアルンナンバーが刻印される特別なマシンだ。2024年式も引き続きラインアップに含まれて継続展開となっている。
日本向けのカラーリングと価格は以下の通り。
・「トリコロール」 281.1万円(税込)
ボディのベースカラーは、メーカーイメージカラーの「ドゥカティ・レッド」だが、そこにホワイトとグリーンを組み合わせたトリコロールタイプとすることでイタリア・ぽローニャのスピリットを表現。そしてベイリスのゼッケン「21」や本人のサインが燃料タンクに配されるなど豪華な仕様。
エンジンは、955ccの「スーパークアドロ」で、10,750回転155馬力というスペック。最大トルクは、9,000回転で104Nmを発生する。エンジンスペックは、無印グレードと同じだが、足回りはオーリンズ製のフルアジャスタブルサスペンションキットは前後に装備。ステアリングダンパーもオーリンズ製が装着されている。
また、バッテリーは軽量コンパクトなリチウムイオン製で重量はベースマシンより3kg軽い197kg。
メカニカル構造や装備面での変更は無く主要諸元は前年通りとなるが、日本モデルの価格は前年比で3.6万円の値上がりとなった。
買替や売る際の買取査定は、2024年式 パニガーレ V2 ベイリスの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | パニガーレ V2 ベイリス /2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2024年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | ホイールベース 1,438mm 重量 197kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 835mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | スーパークアドロ・155PS/10,750rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・17L |
| 新車販売価格 | 281.1万円(税込) |
【2025年式】パニガーレV2ベイリス毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2025年式】パニガーレV2ベイリス の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/赤/緑となっています。
【2025年式】パニガーレV2ベイリス 買取査定に役立つ車両解説
発売から数年が過ぎた2025年、パニガーレV2 ベイリス 1st チャンピオンシップは、単なる記念モデルという枠を大きく超え、現代ドゥカティにおける“もっとも調和の取れた限定車”として確固たる地位を築いた。過去のレース栄光を再解釈しつつ、現在のスポーツ性能と扱いやすさを両立する特性は時間の経過とともに評価を高め、「成熟した限定車」としての魅力がむしろ強くなっている。
2025年の視点では、ベイリスエディションは派手さよりも“完成度の高さ”で語られる段階に入ったと言える。
特別性は2025年になっても揺らぐことがない。ビレット製ステアリングヘッドに刻まれたシリアルナンバーは、限定生産であることの証であり、所有者にとっての確かなアイデンティティとなる。トロイ・ベイリスの996Rをモチーフにした外装は、最新のV2の造形と重なることで、世代を超えて魅力を放つデザインとして定着した。タンクのサインやゼッケン刺繍入りの専用シートといった意匠も、時間を経るほど“歴史を纏った装備”として価値を増している。
ベイリスエディションが長く評価される理由は、性能の極端さではなく、車体全体の質の高さにある。前後サスペンションとステアリングダンパーにはオーリンズが奢られ、標準V2より明確に上質な挙動を示す。
194kgという軽量な車体は955ccのLツインが生む素直なトルクを引き出し、過大なパワーを持たないからこそ、公道でもサーキットでも扱いやすい特性を保ち続ける。電子制御はV4譲りの内容で、安定性と親しみやすさの両立に寄与している。2025年の時点では、性能の派手さではなく「長く乗り続けられる調和」を備えたスポーツモデルとして評価されているのが特徴だ。
中古市場における2025年の評価も非常に安定している。限定モデルゆえに相場は崩れにくく、特に良好な状態を維持した個体は価値が落ちにくい。外装セットのオリジナル度、刺繍シートの摩耗の少なさ、シリアル刻印の状態といったポイントは依然として査定の核となり、オーリンズの整備履歴は“資産として扱われてきた証”として重視される。
市場には丁寧に乗られてきた個体が多く、全体として品質水準が高いことも、このモデルの相場の安定性を支えている。
こうした積み重ねを経て、パニガーレV2 ベイリスは2025年に「完成された価値」を手に入れた。歴史的背景と現代的な走行性能のバランスがもっとも高い次元で成立し、速さを誇るだけでなく、所有する喜びと長く楽しむ満足感を両立できる。
限定車としての存在感を失わず、市場での価値を安定して保ち続ける点も、このモデルならではの強みだ。2025年の時点では、現行DUCATIの中でも将来の資産価値を期待できる数少ない存在として、その地位を確固たるものにしている。
2025年年モデルパニガーレV2 ベイリスのご売却や買替をお考えでしたら、買取や下取り査定はその中古価値に精通しているバイクパッションにお任せください。
| 車名/型式/年式 | Ducati Panigale V2 Bayliss/1H00A型/2025年式 |
|---|---|
| 発売年月 | 2025年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 特に変更なし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) 2090 (幅)810 (高さ)1130 (重さ)194 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)835mm (最低地上高)不明 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷L型2気筒 デスモドロミック955cc・155ps(10,750rpm) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル始動・電子制御燃料噴射方式・タンク容量17リットル |
| 新車販売価格 | 国内価格 2,811,000円(税込) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2021年式】パニガーレV2ベイリス
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2021年式】パニガーレV2ベイリス
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2021年式】パニガーレV2ベイリス
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 【2021年式】パニガーレV2ベイリス
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 【2021年式】パニガーレV2ベイリス
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 【2021年式】パニガーレV2ベイリス
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 【2021年式】パニガーレV2ベイリス
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 207.4万円 | 6.5点 | 1H00AANB | 4,136km | ■ / ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 205.2万円 | 6.3点 | 1H00AARB | 498km | ■ / ■ / ■ |
| 3 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 198.7万円 | 7.2点 | 1H00AAPB | 2,086km | ■ / ■ |
| 4 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 196.4万円 | 6.3点 | 1H00AAPB | 110km | ■ |
| 5 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 186.4万円 | 6.5点 | 1H00AAPB | 962km | ■ / ■ / ■ |
| 6 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 185.6万円 | 5.8点 | 1H00AANB | 8,958km | ■ / ■ / ■ |
| 7 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 181.3万円 | 5.8点 | 1H00AART | 1,777km | ■ / ■ / ■ |
| 8 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 181.1万円 | 5.3点 | 1H00AANB | 6,213km | ■ / ■ / ■ |
| 9 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 177.6万円 | 6.7点 | 1H00AAPB | 654km | ■ / ■ |
| 10 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 175.1万円 | 5.7点 | 1H00AANB | 4,072km | ■ / ■ |
| 11 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 170.9万円 | 6.2点 | 1H00AANB | 6,921km | ■ / ■ / ■ |
| 12 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 167.9万円 | 6.3点 | 1H00AAST | 825km | ■ / ■ / ■ |
| 13 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 160.9万円 | 5.7点 | 1H00AAPB | 15,269km | ■ |
| 14 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 159.9万円 | 4.7点 | 1H00AANB | 8,025km | ■ / ■ / ■ |
| 15 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 157.7万円 | 6.0点 | 1H00AAPB | 12,548km | ■ / ■ |
| 16 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 155.8万円 | 5.8点 | 1H00AANB | 4,064km | ■ / ■ |
| 17 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 152.8万円 | 4.8点 | 1H00AANB | 6,930km | ■ |
| 18 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 151.8万円 | 5.0点 | 1H00AANB | 8,413km | ■ / ■ / ■ |
| 19 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 148.0万円 | 5.8点 | 1H00AANB | 10,993km | ■ / ■ |
| 20 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 142.8万円 | 5.8点 | 1H00AANB | 4,065km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】パニガーレV2ベイリス 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】パニガーレV2ベイリス 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】パニガーレV2ベイリス | 207.4万円 | 6.5点 | 1H00AANB | 4,136km | ■ / ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】パニガーレV2ベイリス | 185.7万円 | 5.8点 | 1H00AANB | 8,867km | ■ / ■ / ■ |
| 3 | 【2022年式】パニガーレV2ベイリス | 181.2万円 | 5.3点 | 1H00AANB | 6,150km | ■ / ■ / ■ |
| 4 | 【2022年式】パニガーレV2ベイリス | 175.2万円 | 5.7点 | 1H00AANB | 4,031km | ■ / ■ |
| 5 | 【2022年式】パニガーレV2ベイリス | 171.2万円 | 6.2点 | 1H00AANB | 6,715km | ■ / ■ / ■ |
| 6 | 【2022年式】パニガーレV2ベイリス | 160.1万円 | 4.7点 | 1H00AANB | 7,867km | ■ / ■ / ■ |
| 7 | 【2022年式】パニガーレV2ベイリス | 156.1万円 | 5.8点 | 1H00AANB | 3,944km | ■ / ■ |
| 8 | 【2022年式】パニガーレV2ベイリス | 153.1万円 | 4.8点 | 1H00AANB | 6,726km | ■ |
| 9 | 【2022年式】パニガーレV2ベイリス | 152.1万円 | 5.0点 | 1H00AANB | 8,166km | ■ / ■ / ■ |
| 10 | 【2022年式】パニガーレV2ベイリス | 148.3万円 | 5.8点 | 1H00AANB | 10,669km | ■ / ■ |
| 11 | 【2022年式】パニガーレV2ベイリス | 142.9万円 | 5.8点 | 1H00AANB | 4,025km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】パニガーレV2ベイリス 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2023年式】パニガーレV2ベイリス | 198.7万円 | 7.2点 | 1H00AAPB | 2,086km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2023年式】パニガーレV2ベイリス | 196.4万円 | 6.3点 | 1H00AAPB | 110km | ■ |
| 3 | 【2023年式】パニガーレV2ベイリス | 186.4万円 | 6.5点 | 1H00AAPB | 962km | ■ / ■ / ■ |
| 4 | 【2023年式】パニガーレV2ベイリス | 177.7万円 | 6.7点 | 1H00AAPB | 648km | ■ / ■ |
| 5 | 【2023年式】パニガーレV2ベイリス | 161.2万円 | 5.7点 | 1H00AAPB | 14,816km | ■ |
| 6 | 【2023年式】パニガーレV2ベイリス | 157.9万円 | 6.0点 | 1H00AAPB | 12,300km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】パニガーレV2ベイリス 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2024年式】パニガーレV2ベイリス | 205.2万円 | 6.3点 | 1H00AARB | 498km | ■ / ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2024年式】パニガーレV2ベイリス | 181.4万円 | 5.8点 | 1H00AART | 1,759km | ■ / ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】パニガーレV2ベイリス 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2025年式】パニガーレV2ベイリス | 168.2万円 | 6.3点 | 1H00AAST | 801km | ■ / ■ / ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 207.4万円 | 6.5点 | 1H00AANB | 4,136km | ■ / ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 205.2万円 | 6.3点 | 1H00AARB | 498km | ■ / ■ / ■ |
| 3 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 198.7万円 | 7.2点 | 1H00AAPB | 2,086km | ■ / ■ |
| 4 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 196.4万円 | 6.3点 | 1H00AAPB | 110km | ■ |
| 5 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 186.4万円 | 6.5点 | 1H00AAPB | 962km | ■ / ■ / ■ |
| 6 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 185.6万円 | 5.8点 | 1H00AANB | 8,958km | ■ / ■ / ■ |
| 7 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 181.3万円 | 5.8点 | 1H00AART | 1,777km | ■ / ■ / ■ |
| 8 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 181.1万円 | 5.3点 | 1H00AANB | 6,213km | ■ / ■ / ■ |
| 9 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 177.6万円 | 6.7点 | 1H00AAPB | 654km | ■ / ■ |
| 10 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 175.1万円 | 5.7点 | 1H00AANB | 4,072km | ■ / ■ |
| 11 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 170.9万円 | 6.2点 | 1H00AANB | 6,921km | ■ / ■ / ■ |
| 12 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 167.9万円 | 6.3点 | 1H00AAST | 825km | ■ / ■ / ■ |
| 13 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 160.9万円 | 5.7点 | 1H00AAPB | 15,269km | ■ |
| 14 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 159.9万円 | 4.7点 | 1H00AANB | 8,025km | ■ / ■ / ■ |
| 15 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 157.7万円 | 6.0点 | 1H00AAPB | 12,548km | ■ / ■ |
| 16 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 155.8万円 | 5.8点 | 1H00AANB | 4,064km | ■ / ■ |
| 17 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 152.8万円 | 4.8点 | 1H00AANB | 6,930km | ■ |
| 18 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 151.8万円 | 5.0点 | 1H00AANB | 8,413km | ■ / ■ / ■ |
| 19 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 148.0万円 | 5.8点 | 1H00AANB | 10,993km | ■ / ■ |
| 20 | パニガーレV2ベイリス【2021~現行】 | 142.8万円 | 5.8点 | 1H00AANB | 4,065km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月23日〜01月29日