ストリートスクランブラー【2017~22年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
ストリートスクランブラー【2017~22年】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは緑、最も高く売れる年式は2022年式となっています。
ストリートスクランブラー【2017~22年】 買取査定に役立つ車両解説
空冷パラレルツインを搭載するトライアンフの「ボンネビル」シリーズは、2016年から新たに水冷エンジンを採用して世代交代を実施していた。その流れに対応する形で、「スクランブラー 900」がラインアップから姿を消して、新たな「スクランブラー」が登場。
それが、2017年式で展開された本機「ストリートスクランブラー」だった。主な特徴は以下の通り。
・新設計シャシー
・新型水冷エンジン
・トルクアシストクラッチ
・ライドバイワイヤ機構
・切り替え式ABS
・切り替え式トラクションコントロール
・Metzeler デュアルパーパスタイヤ
・リブ加工ツインシート
・イモビライザー
・LEDテールライト
・USB電源ソケット
専用設計の鋼管製ツインクレードル型フレームに搭載されるエンジンは、ボア・ストロークが84.6mm×80mmのOHC4バルブ水冷パラレルツインユニットとなる。270度位相クランクで899ccの心臓部は、5,900回転55馬力というスペックで登場。最大トルクは僅か2,850rpmという低回転域でピークの80Nmを発生する。スロットル制御は、ライドバイワイヤで電子化されていたが、走行モード選択機能は実装されていなかった。
トランスミッションは、トルクアシスト付きクラッチと5段ギヤボックスを組合せる。
足回りは、フロントにカヤバ製の41mm径テレスコピック正立式フォークを装備して、19インチのワイヤースポークホイールとデュアルパーパスタイヤを履く。制動系統は、310mmシングルディスクにニッシン製の2ピストンキャリパーをセット。リヤはスイングアームにフロント同じくカヤバ製のプリロード調整式ツインショックを採用。ホイールサイズは17インチで、ブレーキは255mmディスク&ニッシン製2ピストンキャリパーという構造。
ライバルモデルとしては、2015年からドゥカティが展開する「スクランブラー アイコン」が比較対象となる。
軽量コンパクトなトレリスフレームに803㏄の空冷L型ツインを搭載。73馬力・67Nm仕様のハイパワーユニットだった。さらにミッションは6速ギヤボックスで、足回りはフロントが倒立フォークで、リヤはモノショック。フロント18インチ・リヤ17インチのキャストホイールを履くオンロード志向のスポーティなマシン設計だった。
なおデビュー以降の「ストリートスクランブラー」は、カラーチェンジを実施しながら2021年モデルでユーロ5に適合するマイナーチェンジを受けた。その後は、2022年式で専用カラーの「ゴールドライン」を設定したのを最後にラインアップから姿を消した。
ちなみに2023年からは、モデル名が変わり「スクランブラー 900」としてラインアップされている。
買替や売る際の買取査定は、2017年~22年式 ストリートスクランブラーの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリート スクランブラー /2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年7月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,125mm 全幅 835mm 全高 1,180mm 重量 223kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 790mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列2気筒・65PS/7,250rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | 133万6,500円(税込) |
| ジャンル | スクランブラー |
【2017年式】ストリートスクランブラー毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2017年式】ストリートスクランブラー の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは緑となっています。
【2017年式】ストリートスクランブラー 買取査定に役立つ車両解説
2017年に登場したトライアンフ ストリートスクランブラー。
スクランブラー900の後継モデルとして登場し、エンジンはこれまでの伝統的な空冷2気筒から水冷4ストロークSOHC2気筒に変更。最高出力は55PS/5,900rpmを発揮した。
また、Nissin製2ピストンスライディングキャリパーやABS、トラクションコントロール、ライドバイワイヤ、ライダー熱から守るマフラーカバー、充電用のUSBポートなど外観にはクラシックさを保ちながら中身は時代に合わせた進化を見せた。
カラーバリエーションにはジェットブラック、マットカーキ、コロッシレッド/フローズンシルバーの3色を設定。
新車販売価格はカラーによって異なり、ジェットブラックは125.5万円、マットカーキが128.1万円、コロッシレッド/フローズンシルバーが129.3万円だった。
売却や買い替えをお考えなら買取査定は是非【Triumph Street Scrambler 2017年モデル】 の中古価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | StreetScrambler/-/2017年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2017年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 新登場 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)-mm(幅)831mm(高さ)1,120mm(重さ)乾206kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)790mm(最低地上高)-mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC並列2気筒・55PS/5,900rpm・-km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | ジェットブラック:125.5万円、マットカーキ:128.1万円、コロッシレッド/フローズンシルバー:129.3万円 |
【2018年式】ストリートスクランブラー毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2018年式】ストリートスクランブラー の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは緑となっています。
【2018年式】ストリートスクランブラー 買取査定に役立つ車両解説
仕様変更はなく発売された2018年モデルのストリートスクランブラー。
カラーバリエーションは先代から継続してジェットブラック、マットカーキ、コロッシレッド/フローズンシルバーの3色を設定。
新車販売価格は先代から据え置きでジェットブラックは125.5万円、マットカーキが128.1万円、コロッシレッド/フローズンシルバーが129.3万円だった。
ライバル車にはBMWのネオクラシックモデルであるRnineTスクランブラーが挙げられる。2018年モデルの最高出力は110PS/7,550rpmで馬力はストリートスクランブラーの倍(55PS/5,900rpm)となり走行性能は比較対象にならない。外観ではRnineTスクランブラーはネオクラシックと謳うだけあり個性的なフォルムの燃料タンクや、スチームパンク風なデザインのマフラーなど、コンセプトモデルのような近未来感すら窺える。それに対してストリートスクランブラーはエンジンやフレーム、マフラーカバーのブラックアウトなど時代に合わせたカラーリングを取り入れつつも、あくまで正統派といった佇まいであった。
売却や買い替えをお考えなら買取査定は是非【Triumph Street Scrambler 2018年モデル】 の中古価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | StreetScrambler/-/2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 仕様変更無し |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)-mm(幅)831mm(高さ)1,120mm(重さ)乾206kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)790mm(最低地上高)-mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC並列2気筒・55PS/5,900rpm・-km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | セルフ式・インジェクション・12L |
【2019年式】ストリートスクランブラー毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2019年式】ストリートスクランブラー の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
【2019年式】ストリートスクランブラー 買取査定に役立つ車両解説
マイナーモデルチェンジを受けて発売された2019年モデルのストリートスクランブラー。
最高出力を従来の55PS→65psへ10PSの向上、最高回転数はエンジン最高回転数は500rpmアップの7,500rpmとなり、最大トルクは80Nm /3,200rpmとなり、パワーバンドを広げると共に低回転域での力強さを更に増した。
足廻りではフロントフォークにKYB製41mm径の高性能カートリッジ式を採用、フロントブレーキは310mm径シングルディスクに加えてキャリパーは従来のニッシン製からBrembo製4ピストン固定キャリパーに変更されている。
また、ライディングモードにはRoad、Rainに加え、ABSとトラクションコントロールがオフになるOff-Roadモードを追加。
カラーバリエーションにはフュージョンホワイト、クランベリーレッド、マットカーキ×アルミニウムシルバーの3色を設定。
新車販売価格は色ごとにフュージョンホワイトは128.1万円、クランベリーレッドは130.6万円、マットカーキ×アルミニウムシルバーは131.8万円となっていた。
当時はネオレトロというジャンルも時代に定着しており新たなモデルも続々と登場。そんな中でダートモデルのライバル車としてハスクバーナのSVARTPILEN 701が挙げられる。2019年モデルの最高出力は76PS/8,500rpm、車両重量は158.5kg。2台のパワーバンドを比較するとSVARTPILEN 701は6,750-8,500rpm、対してストリートスクランブラーは3,200-7,500rpmで最高出力では劣るが低回転域においては有利だったと言えるだろう。
売却や買い替えをお考えなら買取査定は是非【Triumph Street Scrambler 2019年モデル】 の中古価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | StreetScrambler/-/2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,125mm(幅)835mm(高さ)1,180mm(重さ)乾198kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)790mm(最低地上高)-mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC並列2気筒・55PS/5,900rpm・-km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | フュージョンホワイト:128.1万円、クランベリーレッド:130.6万円、マットカーキ×アルミニウムシルバー:131.8万円 |
【2020年式】ストリートスクランブラー毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2020年式】ストリートスクランブラー の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは緑となっています。
【2020年式】ストリートスクランブラー 買取査定に役立つ車両解説
900㏄の水冷バーチカルツインを搭載する「ストリートスクランブラー」は、前年のマイナーチェンジでエンジン出力アップや走行モード選択機能などが実装されてマシンの完成度が大きく高められた。各部の仕様変更を受けた直後ということもあり、2020年式は前年からキャリーオーバーで継続となる。カラーリングも以下の3タイプで変更は無い。マシン価格は北米向けが、11,000ドルで展開された。
・継続「カーキグリーン×マットアルミニウム」
・継続「クランベリーレッド」
・継続「フュージョンホワイト」
不整地の走行を想定してレイアウトされるアップマウントのエキゾーストがセットされるエンジンは、899ccの水冷OHC4バルブバーチカルツインユニットだ。最高出力は7,500回転65馬力仕様。ハイスペックとは言えないパワー特性ではあるものの最大トルクは、僅か3,200回転でピークの80Nmに到達するので、様々なシーンで力強い走りと2気筒ユニット独特の鼓動感を感じながら刺激的な走行フィールを楽しむことができる。
足元は、フロント19インチ・リヤ17インチのワイヤースポークホイールがセットされ、ブレーキは前年のアップデートでフロントキャリパーがブレンボの4ピストン仕様へ強化された。リヤは引き続きニッシン製の2ピストンキャリパーとなっていた。
ちなみに上位排気量モデルとして2019年から「スクランブラー 1200」シリーズが展開されているが、こちらは本機より乾燥重量が7kg重い205kgで、90馬力・110Nm仕様の1200㏄エンジンを搭載していた。
買替や売る際の買取査定は、2020年式 ストリートスクランブラーの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートスクランブラー /2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,125mm 全幅 835mm 全高 1,180mm 乾燥重量 198kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 790mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列2気筒・65PS/7,500rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | 11,000USドル |
【2021年式】ストリートスクランブラー毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2021年式】ストリートスクランブラー の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2021年式】ストリートスクランブラー の買取査定相場
【2021年式】ストリートスクランブラー 買取査定に役立つ車両解説
2021年式の「ストリートスクランブラー」は、2年ぶりにマイナーチェンジが行われて、いくつかのアップデートが適用された。変更ポイントは以下の通り。
・ユーロ5適合
・ヘッドライトブラケットデザイン変更
・サイドパネルデザイン変更
・シート素材変更
・リヤサススプリングデザイン変更
・カラーチェンジ
・限定モデル設定など
このタイミングで仕様変更を受けたのは、環境性能を高めることでモデルライフの延長を図ることだった。パワーユニットの900㏄水冷パラレルツインエンジンは、エンジンとエキゾーストシステムの最適化によって欧州の排ガス規制ユーロ5に適合した。最高出力と最大トルクは、それぞれ65馬力・80Nmから変わっていないが、ピークに達するエンジン回転数は最高出力が250回転下がって7,250rpm、最大トルクは50回転上昇して3,250rpmとなった。環境性能アップを実現しながらもスペックダウンを避けることに成功した形だ。
その他にメカニカル面での変更点は無い。
デザイン面ではカラーチェンジが行われて、特別仕様を含むトータル4バリエーションが用意された。それぞれのカラーリングと価格は以下の通り。
・「ジェットブラック」 131万円(税込)
・「アーバングレー」 133万6,500円(税込)
・「マットカーキ×マットアイアンストーン」 134万9,600円(税込)
・限定モデル「サンドストーム×マットストームグレー」 139万円(税込)
特別仕様として展開されたのは、ヘッドライトグリル、ミニLEDテールライト、アルミサンプガード、アップマウントフロントフェンダーなどが標準装備となっていた。生産台数は、世界限定775台で展開された。
買替や売る際の買取査定は、2021年式 ストリートスクランブラーの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートスクランブラー /2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年7月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ユーロ5適合・カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,125mm 全幅 835mm 全高 1,180mm 重量 223kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 790mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列2気筒・65PS/7,250rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | 134万9,600円(税込) |
【2022年式】ストリートスクランブラー毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】ストリートスクランブラー の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはツヤケシガンとなっています。
【2022年式】ストリートスクランブラー 買取査定に役立つ車両解説
限定生産のバリエーションモデルを展開するなどラインアップの拡充が進んでいる「ストリートスクランブラー」だが、2022年式では熟練アーティストがハンドペイントで仕上げる「ゴールドラインエディション」も用意された。
本機に採用されたベースカラーは、濃厚なブルーの「マットパシフィックブルー」となる。そこにゴールドのタンクロゴやストライプなどを配してオフロードテイスト溢れるマシンデザインとは対照的にシックなイメージを表現している。日本仕様の価格は140.4万円(税込)で、2021年10月に発売となった。
メカニカル面のアップデートは無く、主要諸元は前年通り。
2021年モデルでユーロ5に適合した900㏄の水冷OHC4バルブ並列2気筒ユニットは、7,250回転65馬力というスペック。最大トルクは、3,250回転で80Nmを発生する。ライドバイワイヤで制御される電子スロットルは、「ロード」・「レイン」・「オフロード」の3タイプから出力特性を選択するライディングモードの実相を可能にした。ちなみにデビュー当初の2017年モデル時点でスロットル制御は電子化されていたが、2019年のマイナーチェンジまでライディングモードは採用されていなかった。
足回りは、フロントが正立フォークでリヤはツインショックという昔ながらのオートバイらしい構造で、どこか懐かしさを感じさせるスタイル。ノスタルジックな雰囲気を残しつつも制動系にはブレンボキャリパーを採用し、ABSやトラクションコントロールで安全性を確保している。
なお2017年にSOHC4バルブ水冷バーチカルツインを搭載してデビューした本機だが、2022年モデルが最終仕様となって生産終了に至った。後継モデルは2023年にモデル名が復活した「スクランブラー 900」。
買替や売る際の買取査定は、2022年式 ストリートスクランブラーの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートスクランブラー /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,135mm 全幅 835mm 全高 1,180mm 重量 223kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 790mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列2気筒・65PS/7,250rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | 140.4万円(税込) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2020年式】ストリートスクランブラー
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2020年式】ストリートスクランブラー
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2020年式】ストリートスクランブラー
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 【2020年式】ストリートスクランブラー
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
85.5万円
85.5万円
1台
平均
最低
取引
71.0万円
71.0万円
1台
平均
最低
取引
59.2万円
59.2万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 【2020年式】ストリートスクランブラー
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 85.5万円 | 1台 |
| 平均 | 85.5万円 | ||
| 最低 | 85.5万円 | ||
![]() |
|||
| 0.5〜1万km | 最高 | 71.0万円 | 1台 |
| 平均 | 71.0万円 | ||
| 最低 | 71.0万円 | ||
![]() |
|||
| 3〜5万km | 最高 | 59.2万円 | 1台 |
| 平均 | 59.2万円 | ||
| 最低 | 59.2万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 【2020年式】ストリートスクランブラー
- ■
- ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 78.3 万円 | 2台 | ![]() |
||
| ■ | 59.2 万円 | 1台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 【2020年式】ストリートスクランブラー
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
ストリートスクランブラー【2017~22年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 107.2万円 | 6.5点 | DAD78GDR | 445km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 103.2万円 | 5.5点 | DAD78GDN | 2,416km | ■ |
| 3 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 101.2万円 | 9.0点 | D5BG2XST | 1km | ■ |
| 4 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 91.4万円 | 6.0点 | DAD78GDR | 1,631km | ■ |
| 5 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 90.2万円 | 5.2点 | DAD78GDJ | 8,627km | ■ |
| 6 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 89.1万円 | 7.2点 | D5BG22ST | 578km | ■ |
| 7 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 87.3万円 | 5.7点 | DAD78GDN | 3,346km | ■ |
| 8 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 85.6万円 | 6.2点 | DAD78GDL | 2,869km | ■ |
| 9 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 84.9万円 | 5.8点 | DAD78GDN | 8,285km | ■ |
| 10 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 80.1万円 | 5.0点 | DAD78GDK | 12,259km | ■ |
| 11 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 77.3万円 | 5.2点 | DAD78GDJ | 8,531km | ■ |
| 12 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 75.1万円 | 4.5点 | DAD78GDK | 12,421km | ■ |
| 13 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 72.9万円 | 4.8点 | DAD78GDJ | 12,642km | ■ |
| 14 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 71.9万円 | 4.5点 | DAD78GDJ | 6,433km | ■ |
| 15 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 70.9万円 | 4.8点 | DAD78GDL | 8,685km | ■ |
| 16 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 70.4万円 | 5.8点 | DAD78GDJ | 5,795km | ■ |
| 17 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 70.2万円 | 4.7点 | DAD78GDJ | 4,688km | ■ |
| 18 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 69.2万円 | 4.5点 | DAD78GDK | 24,611km | ■ |
| 19 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 68.8万円 | 4.5点 | DAD78GDH | 24,664km | ■ |
| 20 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 68.6万円 | 4.5点 | DAD78GDK | 11,106km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2017年式】ストリートスクランブラー 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2017年式】ストリートスクランブラー | 69.2万円 | 4.5点 | DAD78GDH | 23,696km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2018年式】ストリートスクランブラー 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2018年式】ストリートスクランブラー | 90.2万円 | 5.2点 | DAD78GDJ | 8,627km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2018年式】ストリートスクランブラー | 77.6万円 | 5.2点 | DAD78GDJ | 8,278km | ■ |
| 3 | 【2018年式】ストリートスクランブラー | 73.2万円 | 4.8点 | DAD78GDJ | 12,267km | ■ |
| 4 | 【2018年式】ストリートスクランブラー | 72.2万円 | 4.5点 | DAD78GDJ | 6,242km | ■ |
| 5 | 【2018年式】ストリートスクランブラー | 70.8万円 | 5.8点 | DAD78GDJ | 5,567km | ■ |
| 6 | 【2018年式】ストリートスクランブラー | 70.5万円 | 4.7点 | DAD78GDJ | 4,550km | ■ |
| 7 | 【2018年式】ストリートスクランブラー | 68.3万円 | 5.8点 | DAD78GDJ | 7,938km | ■ |
| 8 | 【2018年式】ストリートスクランブラー | 64.3万円 | 4.7点 | DAD78GDJ | 15,772km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式】ストリートスクランブラー 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2019年式】ストリートスクランブラー | 80.2万円 | 5.0点 | DAD78GDK | 12,135km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2019年式】ストリートスクランブラー | 75.4万円 | 4.5点 | DAD78GDK | 12,052km | ■ |
| 3 | 【2019年式】ストリートスクランブラー | 69.6万円 | 4.5点 | DAD78GDK | 23,645km | ■ |
| 4 | 【2019年式】ストリートスクランブラー | 69.0万円 | 4.5点 | DAD78GDK | 10,670km | ■ |
| 5 | 【2019年式】ストリートスクランブラー | 67.4万円 | 4.8点 | DAD78GDK | 10,948km | ■ |
| 6 | 【2019年式】ストリートスクランブラー | 63.5万円 | 5.7点 | DAD78GDK | 26,418km | ■ |
| 7 | 【2019年式】ストリートスクランブラー | 63.1万円 | 5.5点 | DAD78GDK | 14,809km | ■ |
| 8 | 【2019年式】ストリートスクランブラー | 62.9万円 | 4.5点 | DAD78GDK | 7,435km | ■ |
| 9 | 【2019年式】ストリートスクランブラー | 57.1万円 | 5.0点 | DAD78GDK | 33,469km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】ストリートスクランブラー 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2020年式】ストリートスクランブラー | 85.7万円 | 6.2点 | DAD78GDL | 2,840km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2020年式】ストリートスクランブラー | 71.2万円 | 4.8点 | DAD78GDL | 8,427km | ■ |
| 3 | 【2020年式】ストリートスクランブラー | 59.4万円 | 4.3点 | DAD78GDL | 37,389km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】ストリートスクランブラー 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】ストリートスクランブラー 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】ストリートスクランブラー | 103.2万円 | 5.5点 | DAD78GDN | 2,416km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】ストリートスクランブラー | 87.4万円 | 5.7点 | DAD78GDN | 3,312km | ■ |
| 3 | 【2022年式】ストリートスクランブラー | 85.0万円 | 5.8点 | DAD78GDN | 8,202km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
ストリートスクランブラー【2017~22年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 107.2万円 | 6.5点 | DAD78GDR | 445km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 103.2万円 | 5.5点 | DAD78GDN | 2,416km | ■ |
| 3 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 101.2万円 | 9.0点 | D5BG2XST | 1km | ■ |
| 4 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 91.4万円 | 6.0点 | DAD78GDR | 1,631km | ■ |
| 5 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 90.2万円 | 5.2点 | DAD78GDJ | 8,627km | ■ |
| 6 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 89.1万円 | 7.2点 | D5BG22ST | 578km | ■ |
| 7 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 87.3万円 | 5.7点 | DAD78GDN | 3,346km | ■ |
| 8 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 85.6万円 | 6.2点 | DAD78GDL | 2,869km | ■ |
| 9 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 84.9万円 | 5.8点 | DAD78GDN | 8,285km | ■ |
| 10 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 80.1万円 | 5.0点 | DAD78GDK | 12,259km | ■ |
| 11 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 77.3万円 | 5.2点 | DAD78GDJ | 8,531km | ■ |
| 12 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 75.1万円 | 4.5点 | DAD78GDK | 12,421km | ■ |
| 13 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 72.9万円 | 4.8点 | DAD78GDJ | 12,642km | ■ |
| 14 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 71.9万円 | 4.5点 | DAD78GDJ | 6,433km | ■ |
| 15 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 70.9万円 | 4.8点 | DAD78GDL | 8,685km | ■ |
| 16 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 70.4万円 | 5.8点 | DAD78GDJ | 5,795km | ■ |
| 17 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 70.2万円 | 4.7点 | DAD78GDJ | 4,688km | ■ |
| 18 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 69.2万円 | 4.5点 | DAD78GDK | 24,611km | ■ |
| 19 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 68.8万円 | 4.5点 | DAD78GDH | 24,664km | ■ |
| 20 | ストリートスクランブラー【2017~22年】 | 68.6万円 | 4.5点 | DAD78GDK | 11,106km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月23日〜01月29日