FZ-S Fi 150【2014~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
FZ-S Fi 150【2014~現行】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはツヤケシクロ、最も高く売れる年式は2022年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.0~14.2万円です。
FZ-S Fi 150【2014~現行】 買取査定に役立つ車両解説
FZ-S Fi 150は、ヤマハがインドに設立した現地法人《Yamaha Motor India》が製造するスポーツバイクです。2014年の発売当初、標準モデルの「FZ」に対し、メーターバイザーを装備してスポーティな外観とした「FZ-S」が初代のFZ-S Fi 150です。バリ―ションには2021年モデルで登場したスクランブラーテイストのネオクラシック機FZ-Xもあります。2024年モデルの販売価格(デリーでのベースカラー店頭価格)で比較するとFZ-S Fi 150が121,900ルピー(約21.6万円)、FZ-Xが136,200ルピー(約24万円)となっており、FZ-Xが上位グレードに位置づけられています。
エンジンは、空冷4ストOHC単気2バルブ、ボア×ストローク57.3mm×57.9mmの149cc。最大出力は13.2馬力/8,000回転、最大トルクは12.8Nm/6,000回転です。
(ヤマハには既に2008年から製造販売している水冷エンジンの【YZF-R15】がありましたが、FZ-Sのエンジンは空冷の別ものです)
インドは世界最大のバイク市場であり、年間総需要約は1,400万台強! これは2021年にやや回復して40万台に達した日本と比べると、約35倍という途方もない規模です。周辺のスリランカ、バングラデシュ、中米コロンビアなどへの輸出も盛んで、需要が多いのが100~200ccクラスのスクーター。年々スポーツタイプも需要を拡大し、販売台数の約10%を占めるに至っています。
2019年にマイナーチェンジ、タンクの頂点を盛り上げたようなマッシブな造型とし、【FZ-1】とMTシリーズの要素を融合させた戦闘的なデザインに変わりました。
他の特徴は、
・燃料供給はフューエルインジェクション
・タンク左右のフェイクエアインテーク吸入口をクロームめっき仕上げ
・リアモノサス
・フル液晶メーターパネル
・ライダー・パッセンジャー一体型シート
・LEDヘッドライト
・フロントは257mmシングルディスク、2ピストンキャリパー、1チャンネルABS
・フロントタイヤは100/80/17インチ、リアは極太の140/60-17インチ
・オプションでサリーガード(女性の「サリー」を巻き込まないためのリアガード)
2020年にマイナーチェンジ、《マット(つや消し)レッド》のカラーが追加されました。
ダミーながらもタンク左右のめっきエアインテークはデザイン上秀逸で、大きなインパクトがあります。ヤマハの名車【V-MAX】、【FZX750】にも通じるアイコンになっています。
2021年のマイナーチェンジでは、
・バイクの状態をスマホ経由でライダーに伝えるBluetoothシステム《Y-connect》を搭載
・車重を2kg軽量化
・サイドスタンドエンジンカットオフスイッチ追加
が行われました。なかでもY-connectはスマホ画面に燃費、最終駐車位置、故障箇所、走行履歴、バッテリーやエンジンオイルの状態などを表示できる優れたシステムです。
2022年には、メタリックカラー&セットのホイールカラーである【Deluxeモデル】が追加販売されています。
2024年にはカラーリングが追加され、【FZ-S FI バージョン 4.0 デラックス】が 3 つのメタリックカラー、【FZ-S FI バージョン3.0】が2つのマットカラーというラインナップとなっています。
冒頭にも書いたように、インドでは100~200ccのバイクが主流の売れ筋です。
インドのバイクメーカーもライバルを販売しており、それはBajaj社製造の【Pulsar 150】、HeroMotocorp社の【Hero Xtreme 150】、【Xtreme 160R】、TVS Motor社の【Apache(アパッチ)RTR150】などです。ホンダ【CB Hornet160】、スズキ【ジクサーSF150】もライバルとなるでしょう。
どれもストリートファイター系のスタイリングが特徴で、フロントABS、リア140サイズタイヤなどは共通しています。
FZ-S Fi 150は日本にも輸入されており、約30万円(税抜き)で販売されています。12フィートコンテナに詰めて輸入すれば、輸送費と通関費を加味しても国内向けモデルよりも安価な価格設定が可能となっていますが。今2022年以降の円安を受けて2023年モデル以降の輸入は希少となっているだけに、円安環境下の高年式モデルは高額査定が狙えます。
FZ-S Fi 150のご売却やお乗り換えをお考えでしたら買取査定はその中古価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | FZ-S Fi 150 / RG66型 / 2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1990 (幅)780 (高さ)1330 (重さ)135kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)790 (最低地上高)165 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 149cc 空冷 4ストローク SOHC 単気筒 2バルブ・12.4PS(7,250回転) ・13.3Nm(5,500回転)-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・12.8リットル |
| 新車販売価格 | 121,900~122,900インドルピー(デリーでの店頭価格/日本円換算:約21.5万円) |
| ジャンル | ストリートファイター |
【2019年式】FZ-S Fi 150毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2019年式】FZ-S Fi 150 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは紺となっています。
【2019年式】FZ-S Fi 150 買取査定に役立つ車両解説
FZ-S Fi 150は、ヤマハがインドの設立した現地法人《Yamaha Motor India》がインド市場向けに製造販売するスポーツネイキッドです。2008年までヤマハは水冷155.1ccエンジンの【FZ-Fi】(エンジンアンダーカウルなし)、【FZ150i】またはインドネシアで名【YAMAHA VIXION】(アンダーカウルあり)を製造していましたが、FZ-S Fi 150はエンジンも含めて別モデルとなっています。周辺のスリランカやバングラデシュへも輸出されています。
インドの人口は約14億人、バイク市場としては世界一の規模を誇ります。わけても人気なのが100~200ccクラスのスクーターで、この巨大市場にヤマハが投入したのがFZ-S Fi 150であるわけです。
スタイリングは、ヤマハFZシリーズの頂点【FZ-1】のイメージを踏襲、と同時にMTシリーズの要素を取り入れたマッシブなデザインが特徴です。インドでホンダが展開するライバル【CB Hornet2.0】、【CB160R Hornet】も、ストリートファイター系をベースとしたデザインモチーフは似ています。日本メーカーによるインド向け戦略でしょう。
タンク・左右シュラウド・エアインテークあたりのボリュームはかなりのもので、400ccクラスの車格にも感じられます。
エンジンは、空冷4ストOHC単気2バルブ、ボア×ストローク57.3mm×57.9mmの149cc。最大出力は13.2馬力/8,000回転、最大トルクは12.8Nm/6,000回転です。
他の特徴は、
・カラーリングは《METRIC BLACK》、《RACING BLUE》の2色
・高効率燃焼・高い冷却性・ロス低減を図るBLUE CORE思想のエンジン
・燃料供給はフューエルインジェクションを採用
・FZ-FIと差別化するため、サイド部のエアインテークをメッキ加工
・リアモノサス
・フル液晶メーターパネル
・ライダー・パッセンジャー一体型シート
・LEDヘッドライト
・フロントは257mmシングルディスク、2ピストンキャリパー、1チャンネルABS
・フロントタイヤは100/80/17インチ、リアは極太の140/60-17インチ
・オプションでサリーガード(女性の「サリー」を巻き込まないためのリアガード)
なかでもエアインテークのめっき加工は、インドの20代ライダーをターゲットとするうえで、FZ-FIとFZS-FIを差別化する狙いがあった大きなポイントです。
ライバルは、ホンダ【CB Hornet2.0】、【CB160R Hornet】、スズキ【ジクサーSF150】などです。
2019年型 FZ-S Fi 150の査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | FZ-S Fi 150 / -型 / 2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2014年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更など |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1990 (幅)780 (高さ)1330 (重さ)137kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)790 (最低地上高)165 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・13.2PS(8,000回転)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・12.8リットル |
| 新車販売価格 | 97,000インドルピー(日本円換算:約18万円) |
【2020年式】FZ-S Fi 150毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2020年式】FZ-S Fi 150 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはツヤケシクロとなっています。
【2020年式】FZ-S Fi 150 買取査定に役立つ車両解説
2020年式のFZ-S Fi 150は、《マット(つや消し)レッド》のカラーが追加されています。
ベースとなったのは2019年に発売された【FZ V3.0】で、ストリートファイターの要素を取り入れたオンロードスポーツ150ccバイクです。
大きく盛り上がったガソリンタンク、タンクを囲むデザインのシュラウド(空冷なのでラジエターはなし)、タンデム部まで連続した一体型シート、1,000ccの【FZ1】に似たマフラーサイレンサー、140サイズリアタイヤなど、全身に150ccとは思えない作りが見られます。
FZ-S Fiでは、それに小さいベリーバン(アンダーガード)を追加、タンク左右のフェイクエアインテーク吸入口にクロームめっき仕上げのアクセントがなされています。
このインテークのインパクトは大きく、ワンクラス上のバイクになったかのようです。前から見ると、【V-MAX】のモチーフも感じられ、FZという車名から連想する【FZX750】も同じようなダミーインテークをつけていました。
FZ-S Fi 150空冷4ストOHC単気2バルブ、ボア×ストローク57.3mm×57.9mmの149cc。最大出力は13.2馬力/8,000回転、最大トルクは12.8Nm/6,000回転を発生します。
製造は、ヤマハがインドに設立した現地法人《Yamaha Motor India》が行います。インドは人口14億人を抱える巨大国家で、バイク需要も旺盛。人気の中心は100~200ccのスクーターですが、インドのバイクメーカー《Hero Motocorp》社や《Bajaj Auto》も負けず劣らず同クラスのスポーツバイクを製造販売しています。
ライバルとして、インドのバイクメーカーが製造している2車種をあげてみます。
1つはHero Motocorp社が製造する【Hero Xtreme 150】、もう1つはBajaj Auto製造の【Bajaj Pulsar 150】で、スペックを比較すると・・・
FZ-S Fi 149cc 空冷OHC単気2バルブ、最大出力13.2馬力/8,000回転
Hero Xtreme 150 149cc 空冷OHC単気2バルブ 最大出力15.82馬力/8,500回転
Bajaj Pulsar NS150 149cc 空冷OHC単気筒2プラグ 最大出力14馬力/9,000回転
と、Hero Xtreme 150が他をリードしています。
いずれも液晶メーターパネル、フロントブレーキに1チャンネルABS、140サイズリアタイヤなど、車体構成はよく似ています。実際のバイク選択においては、デザイン、カラーリング、価格などもありますから、実力はほぼ互角と言えるでしょう。
他のライバルとしては、ホンダ【CB160R Hornet】、スズキの【ジクサーSF150】があげられます。
2020年式FZ-S Fi 150は日本へも輸入されています。査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | FZ-S Fi 150 / -型 / 2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1990 (幅)780 (高さ)1330 (重さ)137kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)790 (最低地上高)165 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・13.2PS(8,000回転)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・12.8リットル |
| 新車販売価格 | 121,900インドルピー(日本円換算:約21.5万円) |
【2021年式】FZ-S Fi 150毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2021年式】FZ-S Fi 150 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはツヤケシクロとなっています。
【2021年式】FZ-S Fi 150 買取査定に役立つ車両解説
2021年式のFZ-S Fi 150はマイナーチェンジを受けました。FZ-S Fi 150は、ヤマハが世界一のバイク市場たるインドに放った戦略車のひとつです。
マイナーチェンジの内容は、
・前年にYZF-R15 V4.0が採用したBluetoothシステム《Y-connect》を搭載
・車重を2kg軽量化
・サイドスタンドエンジンカットオフスイッチ追加
などで、《Y-connect》は、バイクとスマートフォンをつないでさまざまな情報をスマホに表示させるシステムです。スマホ画面で燃費、最終駐車位置、故障箇所、走行履歴、バッテリーやエンジンオイルの状態などを知ることができます。
サイドスタンドのカットオフスイッチは、サイドスタンドを出したままギアを入れるとエンジンのスパークがカットされ、瞬時に停止する安全装置です。
カラーリングは幅広いインドのライダーの要求に応えるべく、《マットレッド》、《ダークマットブルー》、《マットブラック》、《ダークナイト》、《ヴィンテージエディション》が用意されています。なかでもVintage Edition(写真)は、グリーンのボディカラーに落ち着きのあるブラウンカラーのシートが上品な調和を見せています。とても150ccクラスには見えません。
他の特徴としては、
・エンジンは149ccの空冷OHC単気2バルブ、最大出力13.2馬力/8,000回転
・Y-connectを可能にしたフルデジタルメーター
・インドの排ガス規制BS6に対応
・前後ディスクブレーキ、フロントは1チャンネルABS
・【V-MAX】【FZX750】のモチーフに似たフェイクエアインテーク吸入口
・ベリーバン(アンダーガード)を装着
・全灯火をLED化
・リアタイヤは140/70-17インチの極太サイズ
などがあげられます。
人口14億人をかかえるインドは世界一のバイク市場であり、人気の中心は100~200ccのスクーターです。そこに投入された1台がFZ-S Fi 150でありYZF-R15であるわけです。
フルカウルをまとったR15はよりスポーツ志向に、ネイキッド&ストリートファイタースタイルのFZ-Sは幅広い志向に応えるという性格づけです。
ただしインドという激戦地域には、当然インドのバイクメーカーもあります。
1つは《Hero Motocorp社》が製造する【Hero Xtreme 150】、もう1つは《Bajaj Auto社》製造の【Bajaj Pulsar 150】で、いずれもエンジンは空冷OHC単気2バルブで、スタイリングやスペックは非常に近いものがあります。
どれを選ぶか・・・決め手は、スタイリング、価格、信頼性などいろいろありますが、Made in JapanのFZ-S Fi 150が、信頼できる1台であることに疑う余地はありません。
他のライバルとしては、ホンダ【CB160R Hornet】、スズキの【ジクサーSF150】があげられます。
2021年式FZ-S Fi 150の査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | FZ-S Fi 150 / -型 / 2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更など |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1990 (幅)780 (高さ)1330 (重さ)135kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)790 (最低地上高)165 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・13.2PS(8,000回転)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・12.8リットル |
| 新車販売価格 | 121,900インドルピー(日本円換算:約21.5万円) |
【2022年式】FZ-S Fi 150毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】FZ-S Fi 150 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはグレーとなっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.0~14.2万円です。
【2022年式】FZ-S Fi 150 買取査定に役立つ車両解説
2022年、FZ-S Fi 150はマイナーチェンジを受けました。
・従来のStandardモデルにDeluxeモデルを追加
・サイドスランドマフラーを採用
・シートカラーのバリエーションを増加
・ヘッドライト、アンダーカウル等デザイン変更
・タンクグラフィック変更
・ホイールのカラーバリエーションを増加(黒、ゴールド、青)
・Standardモデルのカラーリングは《マットレッド》と《マットブルー》
・Deluxeモデルのカラーリングは《メタリックブラック》、《メタリックディープレッド》、《ソリッドグレー》
エンジンは両モデルとも同じで、149ccの空冷OHC単気2バルブ、最大出力は13.2馬力/8,000回転です。StandardとDeluxeモデルの違いは、メタリック塗装のカラーリング、およびボディカラーに合わせて変更されるホイールカラーです。
中央部が盛り上がったタンクは150ccには見えず、250~400ccクラスの迫力があります。メタリック塗装に合わせたカラーシートも上品です。タンク左右にあるエアインテークはダミーですが、ヤマハの名車【V-MAX】にも通じるデザインが感じられます。【FZX750】も同じダミーインテークを持っています。
走りに関する部分としては、フロント1チャンネルABSディスクブレーキ、リアディスク、リアモノサス、140/70-17インチリアタイヤ等が特徴で、これは前年から変更ありません。
メーターパネルはフル液晶、灯火はフルLEDです。
前年モデルで採用されたBluetoothシステム《Y-connect》、サイドスタンドエンジンカットオフスイッチも好評で、快適かつ安全なバイクライフに一役買っています。
インドは人口14億人をかかえる巨大国家で、日常の足として100~200ccのスクーターが人気です。ヤマハがそこに投入した1台がFZ-S Fi 150であり、同じクラスには水冷155ccのフルカウルモデル【YZF-R1】もあります。
製造は、ヤマハがインドに設立した現地法人《Yamaha Motor India》が行っています。
インドのバイクメーカーもスポーツタイプを販売しており、FZ-S Fi 150の強力なライバルとなっています。例えばBajaj社製造の【Pulsar 150】、HeroMotocorp社の【Xtreme 160R】、TVS Motor社の【Apache(アパッチ)RTR150】などです。
ホンダ【CB Hornet160】、スズキ【ジクサーSF150】もライバルです。
どれもストリートファイター系のスタイリングが特徴で、フロントABS、リア140サイズタイヤなどは共通しています。
FZ-S Fi 150は日本にも輸入されており、約30万円(税抜き)で販売されています。高速道路も走れ、タンデムも可能、もちろん維持費も安いですから、初心者やセカンドバイクにうってつけです。
インドでの価格は地方によって差がありますが、最安値のムンバイで144,500インドルピーとなっています。最高値はバンガロールの161,672ルピーです。
2021年式FZ-S Fi 150の査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | FZ-S Fi 150 / -型 / 2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更など |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1990 (幅)780 (高さ)1330 (重さ)135kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)790 (最低地上高)165 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・13.2PS(8,000回転)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・12.8リットル |
| 新車販売価格 | 144,500インドルピー(日本円換算:約25.5万円) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 FZ-S Fi 150【2014~現行】
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 FZ-S Fi 150【2014~現行】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 FZ-S Fi 150【2014~現行】
-
2022年式 -
2021年式 -
2020年式 -
2019年式
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 | |
| 2022年式 | -100 % | - % | 12台 |
| 2021年式 | -100 % | - % | 14台 |
| 2020年式 | -100 % | - % | 5台 |
| 2019年式 | -100 % | - % | 7台 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 FZ-S Fi 150【2014~現行】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
15.4万円
14.4万円
2台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
14.3万円
12.0万円
3台
平均
最低
取引
13.0万円
8.6万円
9台
平均
最低
取引
12.4万円
7.8万円
10台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
6.9万円
1.8万円
5台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 FZ-S Fi 150【2014~現行】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 16.4万円 | 10台 |
| 平均 | 14.2万円 | ||
| 最低 | 12.0万円 | ||
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|||
| 0.5〜1万km | 最高 | 15.8万円 | 8台 |
| 平均 | 13.0万円 | ||
| 最低 | 7.8万円 | ||
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|||
| 1〜2万km | 最高 | 14.4万円 | 5台 |
| 平均 | 12.0万円 | ||
| 最低 | 10.8万円 | ||
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|||
| 2〜3万km | 最高 | 8.6万円 | 1台 |
| 平均 | 8.6万円 | ||
| 最低 | 8.6万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 FZ-S Fi 150【2014~現行】
- ■
- ■
- ■
- ■
- ■
- ■ ■
- その他
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 12.2 万円 | 8台 | ![]() |
||
| ■ | 14.6 万円 | 4台 | ![]() |
||
| ■ | 13.6 万円 | 4台 | ![]() |
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| ■ | 12.9 万円 | 3台 | ![]() |
||
| ■ | 13.1 万円 | 2台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 14.4 万円 | 1台 | ![]() |
||
| その他 | 12.9 万円 | 2台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 FZ-S Fi 150【2014~現行】
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
FZ-S Fi 150【2014~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 16.6万円 | 8.3点 | RG66G8N0 | 0km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 16.0万円 | 5.7点 | RG66G3N0 | 5,189km | ■ |
| 3 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 15.6万円 | 4.5点 | RG6692M0 | 7,461km | ■ |
| 4 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 15.4万円 | 6.3点 | RG667CM0 | 2,010km | ■ |
| 5 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 15.2万円 | 4.3点 | RG6674M0 | 3,609km | ■ |
| 6 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 14.9万円 | 4.7点 | RG44F3K0 | 3,405km | ■ |
| 7 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 14.9万円 | 4.7点 | RG66D2N0 | 5,878km | ■ |
| 8 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 14.9万円 | 4.5点 | RG66G3N0 | 7,986km | ■ |
| 9 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 14.7万円 | 4.0点 | RG6623L0 | 4,897km | ■ |
| 10 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 14.5万円 | 8.7点 | RG66D7N0 | 0km | ■ / ■ |
| 11 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 14.3万円 | 4.2点 | RG6692M0 | 13,213km | ■ |
| 12 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 13.7万円 | 4.3点 | RG6694M0 | 1,751km | ■ / ■ |
| 13 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 13.7万円 | 4.5点 | RG66D1N0 | 3,974km | ■ |
| 14 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 13.1万円 | 4.5点 | RG66G3N0 | 8,149km | ■ |
| 15 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 12.5万円 | 3.8点 | RG66G3N0 | 15,482km | ■ |
| 16 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 11.8万円 | 4.3点 | RG667CM0 | 661km | ■ |
| 17 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 11.8万円 | 5.5点 | RG669AM0 | 2,872km | ■ |
| 18 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 11.6万円 | 4.3点 | RG44F2K0 | 8,154km | ■ |
| 19 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 11.2万円 | 4.3点 | RG669CM0 | 13,444km | ■ |
| 20 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 10.8万円 | 4.2点 | RG66D1N0 | 19,524km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式】FZ-S Fi 150 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2019年式】FZ-S Fi 150 | 15.0万円 | 4.7点 | RG44F3K0 | 3,370km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2019年式】FZ-S Fi 150 | 12.0万円 | 4.3点 | RG44F2K0 | 7,834km | ■ |
| 3 | 【2019年式】FZ-S Fi 150 | 8.8万円 | 4.5点 | RG662CK0 | 24,704km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】FZ-S Fi 150 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2020年式】FZ-S Fi 150 | 14.8万円 | 4.0点 | RG6623L0 | 4,847km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2020年式】FZ-S Fi 150 | 10.8万円 | 5.0点 | RG6623L0 | 5,070km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】FZ-S Fi 150 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2021年式】FZ-S Fi 150 | 15.6万円 | 4.5点 | RG6692M0 | 7,461km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2021年式】FZ-S Fi 150 | 15.4万円 | 6.3点 | RG667CM0 | 2,010km | ■ |
| 3 | 【2021年式】FZ-S Fi 150 | 15.2万円 | 4.3点 | RG6674M0 | 3,609km | ■ |
| 4 | 【2021年式】FZ-S Fi 150 | 14.6万円 | 4.2点 | RG6692M0 | 12,820km | ■ |
| 5 | 【2021年式】FZ-S Fi 150 | 14.0万円 | 4.3点 | RG6694M0 | 1,699km | ■ / ■ |
| 6 | 【2021年式】FZ-S Fi 150 | 12.1万円 | 5.5点 | RG669AM0 | 2,788km | ■ |
| 7 | 【2021年式】FZ-S Fi 150 | 12.1万円 | 4.3点 | RG667CM0 | 642km | ■ |
| 8 | 【2021年式】FZ-S Fi 150 | 11.5万円 | 4.3点 | RG669CM0 | 13,048km | ■ |
| 9 | 【2021年式】FZ-S Fi 150 | 10.9万円 | 4.5点 | RG6621M0 | 12,848km | ■ |
| 10 | 【2021年式】FZ-S Fi 150 | 7.9万円 | 4.2点 | RG6698M0 | 6,323km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】FZ-S Fi 150 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】FZ-S Fi 150 | 16.6万円 | 8.3点 | RG66G8N0 | 0km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】FZ-S Fi 150 | 16.0万円 | 5.7点 | RG66G3N0 | 5,189km | ■ |
| 3 | 【2022年式】FZ-S Fi 150 | 15.0万円 | 4.5点 | RG66G3N0 | 7,906km | ■ |
| 4 | 【2022年式】FZ-S Fi 150 | 15.0万円 | 4.7点 | RG66D2N0 | 5,818km | ■ |
| 5 | 【2022年式】FZ-S Fi 150 | 14.6万円 | 8.7点 | RG66D7N0 | 0km | ■ / ■ |
| 6 | 【2022年式】FZ-S Fi 150 | 13.9万円 | 4.5点 | RG66D1N0 | 3,896km | ■ |
| 7 | 【2022年式】FZ-S Fi 150 | 13.3万円 | 4.5点 | RG66G3N0 | 7,987km | ■ |
| 8 | 【2022年式】FZ-S Fi 150 | 12.7万円 | 3.8点 | RG66G3N0 | 15,176km | ■ |
| 9 | 【2022年式】FZ-S Fi 150 | 11.1万円 | 4.2点 | RG66D1N0 | 18,950km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
FZ-S Fi 150【2014~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 16.6万円 | 8.3点 | RG66G8N0 | 0km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 16.0万円 | 5.7点 | RG66G3N0 | 5,189km | ■ |
| 3 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 15.6万円 | 4.5点 | RG6692M0 | 7,461km | ■ |
| 4 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 15.4万円 | 6.3点 | RG667CM0 | 2,010km | ■ |
| 5 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 15.2万円 | 4.3点 | RG6674M0 | 3,609km | ■ |
| 6 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 14.9万円 | 4.7点 | RG44F3K0 | 3,405km | ■ |
| 7 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 14.9万円 | 4.7点 | RG66D2N0 | 5,878km | ■ |
| 8 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 14.9万円 | 4.5点 | RG66G3N0 | 7,986km | ■ |
| 9 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 14.7万円 | 4.0点 | RG6623L0 | 4,897km | ■ |
| 10 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 14.5万円 | 8.7点 | RG66D7N0 | 0km | ■ / ■ |
| 11 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 14.3万円 | 4.2点 | RG6692M0 | 13,213km | ■ |
| 12 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 13.7万円 | 4.3点 | RG6694M0 | 1,751km | ■ / ■ |
| 13 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 13.7万円 | 4.5点 | RG66D1N0 | 3,974km | ■ |
| 14 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 13.1万円 | 4.5点 | RG66G3N0 | 8,149km | ■ |
| 15 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 12.5万円 | 3.8点 | RG66G3N0 | 15,482km | ■ |
| 16 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 11.8万円 | 4.3点 | RG667CM0 | 661km | ■ |
| 17 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 11.8万円 | 5.5点 | RG669AM0 | 2,872km | ■ |
| 18 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 11.6万円 | 4.3点 | RG44F2K0 | 8,154km | ■ |
| 19 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 11.2万円 | 4.3点 | RG669CM0 | 13,444km | ■ |
| 20 | FZ-S Fi 150【2014~現行】 | 10.8万円 | 4.2点 | RG66D1N0 | 19,524km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月23日〜01月29日