NX125【1988~89年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
NX125【1988~89年】 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で48%上昇。対3年前比で4%下落し、対前年比では22%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは白、最も高く売れる年式は【国内仕様】1988年となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.4~8.9万円です。
NX125【1988~89年】 買取査定に役立つ車両解説
「NX125」は1988年3月に登場したホンダの125ccデュアルパーパスバイクである。1982年に発売された「XL125R」の後継車種にあたる。ランドスポーツバイクとスーパースポーツバイクがもつそれぞれの持ち味を兼ね備えていて、デュアルパーパスといえどオンロード寄りに仕上げられたモデルになる。
類似したスタイルで前年11月に発売された250ccの「AX-1」は「NX125」と同様のコンセプトで開発されていたモデルで兄弟車種になる。
パワートレインは空冷4ストロークOHC単気筒124ccで9,000回転12PSというスペックだ。エンジン型式はJD09E型となっているがベースになっているのは「CB125JX」や「XL125」に搭載されていたものと同じになる。始動方式はセルスターターのみでキックは装備されなかった。
フレームはスリムな車体になるダイヤモンド型だ。足回りはフロントがテレスコピック、リアはプロリンク式のスイングアームを採用。サスストロークはフロント200mm、リアを180mmと長めにとることで悪路走破性にも拘った仕様だ。ブレーキシステムは「XL125R」で、フロント・リア共にドラムだったところを「NX125」ではフロントをディスク化することで制動力アップを図った。ホイールはフロント21インチ、リア18インチのアルミ製リムホイールを履いていた。タイヤは新設計の専用パターンで見た目はオフロード性能を意識しているようにもみえるが、フロントフェンダーはハイマウントではなくタイヤに近いマウント位置で形状もオンロードマシンの様だった。
「XL125R」の後継モデルということで、装備面ではデュアルパーパスマシンらしさが表れていたが、コンセプトが日常ユースを重視した内容であったため市場の支持を得ることは難しく販売台数は振るわなかった。仕様変更やカラーチェンジは行われず1993年に生産が終了し、同年に発売された「XLR125R」が後継モデルとなった。
売る際の買取査定は、NX125の価値に精通しているパッションに!
| 車名/型式/年式 | NX125/JD09型/1988年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1988年3月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,015mm 全幅820mm 全高1,150mm 乾燥重量110kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高820mm 最低地上高275mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4サイクルOHC単気筒・12PS/9,000rpm・60.7km/L(50km/h定地走行時) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・8.5L |
| 新車販売価格 | 29.9万円 |
| ジャンル | オフロード |
NX125【国内仕様 1988年】毎週更新の買取査定相場
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- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
NX125【国内仕様 1988年】 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で48%上昇。対3年前比で4%下落し、対前年比では22%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.4~6.5万円です。
NX125【国内仕様 1988年】 買取査定に役立つ車両解説
1970年代から展開されていたホンダのデュアルパーパスマシン「XL125」シリーズの後継モデルとして1988年に発売されたのが、「NX125」である。当時の価格は、29.9万円だった。
外観スタイリングはヘッドライト周りのカウリングやフロントのダウンフェンダーといったディテールからは、デュアルパーパスマシンではあるもののどちらかというとオンロード走行を重視したデザインに見える。実のところホンダのリリースノートでは、ランドスポーツとスーパースポーツの長所を融合した新しいスポーツバイクということになっている。オフロード色が濃かった「XL」シリーズからイメージチェンジを図った格好だ。
ボディカラーもホワイトを基調にシンプルなロゴやモデル名のデカールがレイアウトされているのみ。
車体は、ホワイトに塗装されたスリム設計のダイヤモンド型フレームにOHC2バルブ空冷単気筒エンジンをマウント。最高出力は9,000回転で12馬力というスペック。トランスミッションは5速リターン式で、始動方式はセルフスターターのみでキックペダルは付かない。重量は118kgだった。
同クラスのライバルモデルとしては、スズキの「SX125R」が台頭していた。114kgの車体に14馬力を発揮する空冷OHC単気筒124㏄エンジンを搭載。6速ミッションを搭載し始動はキックのみというスパルタンな仕様だった。
「NX125」の足回りは、フロントに正立フォークを装備しリアはプロリンクを採用。ホイールはアルミリムのフロント21インチ・リア18インチとフルサイズマシンだ。
なお、国内仕様の「NX125」は発売後の仕様変更を実施することなく1993年に「XLR125R」へフルモデルチェンジする形で生産終了となった。一方で海外仕様は1999年まで生産された。
買替や売る際の買取査定は、国内仕様 NX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | NX125 /JD09型 /1988年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1988年3月 |
| 前型式からの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,015mm 全幅 820mm 全高 1,150mm 乾燥重量 110kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 820mm 最低地上高 275mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4サイクル単気筒・12PS/9,000rpm・60.7km/L(50km/h走行時) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・8.5L |
| 新車販売価格 | 29.9万円 |
NX125【海外仕様 1988~89年】毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年10月30日時点から120ヵ月間
遡りましたが NX125【海外仕様 1988~89年】 の取引はありませんでした。
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NX125【海外仕様 1988~89年】 の買取査定相場
NX125【海外仕様 1988~89年】 買取査定に役立つ車両解説
NX125は、1988年にホンダが送り出した125ccのデュアルパーパスモデルである。長いストロークのサスペンションと大径ホイールを持つオフロード車の骨格に、ハロゲンヘッドライトとメーターを組み込んだフェアリングを組み合わせた。市街地から峠道、未舗装路まで、幅広い環境を軽快に走れる新しいタイプのスポーツバイクとして企画された。後年「マルチパーパス」や「アドベンチャー」と呼ばれるスタイルを、125ccで先取りしていたモデルといえる。
ベースモデルは、1988年3月10日に日本で発売された国内仕様(型式JD09)である。この国内仕様と同じJD09の車体とエンジンを持つ海外仕様が、北米では1988年から1989年8月まで販売された。欧州では1989年から「NX125 Transcity(トランスシティ)」の名で展開されている。北米には250ccのNX250、650ccのNX650とともにNXファミリーの末弟として導入されたが、販売期間は短く、現地でも数の少ない車種となった。
海外仕様と国内仕様は、エンジン形式、フレーム、主要寸法を共有する共通ベースの仕向け違いである。差は、仕向け地ごとの出力表記、名称、販売期間、灯火・保安部品などの法規対応に表れる。
1988年は国内仕様と同時期の新規導入年で、北米仕様は1989年まで大きな機構の変更なく継続した。
エンジンは空冷4ストロークOHC単気筒(JD09E型)。ボア56.5mm×ストローク49.5mm、総排気量124cc、圧縮比9.4。PD52型キャブレターとCDI点火を組み合わせ、国内仕様で最高出力12ps/9,000rpm、最大トルク1.0kgf・m/7,500rpmを発生する。常用域の中低速で扱いやすく、レスポンスに優れた出力特性を狙った設計で、セルスターターを標準装備する。変速機は5速リターンで、1速2.769~5速0.777、1次減速比3.333、2次減速比3.733。
フレームは鋼板と鋼管を組み合わせたスリムなダイヤモンド型。ハロゲンヘッドライトとメーターを組み込んだフェアリングをフレームに固定し、軽快な操縦性を確保した。サスペンションは前がテレスコピックフォーク(ストローク200mm)、後ろがプロリンク式スイングアーム(ストローク180mm)。前21インチ・後18インチのアルミリム製ワイヤースポークホイールに、前2.75-21、後4.10-18の専用パターンタイヤを履く。ブレーキは前が油圧式ディスク、後ろが機械式リーディングトレーリングのドラム。キャスター角26度、トレール105mm、ホイールベース1,325mm。
寸法は全長2,015mm、全幅820mm、全高1,150mm、シート高820mm、最低地上高275mm。乾燥重量110kg、車両重量118kg、燃料タンク8.5リットル。12V・MFバッテリー、フロントフォークブーツ、エンジン下部の大型スキッドプレート、フレーム固定のタンデムステップ、リアキャリアを装備する。
ベースモデルである国内仕様(JD09・1988年)との違いは次のとおり。
・型式とフレーム:北米仕様もJD09の車台を使い、日本で生産された。
・最高出力:北米仕様は12hp(ネット値)で、国内仕様の12psと同水準。欧州のNX125 Transcityは9.4kW(12.8ps)とされる。
・車体寸法:北米仕様の全長2,015mmは国内仕様と共通で、主要寸法とエンジン形式も同一。
・名称と販売期間:国内仕様は1988年3月発売。北米仕様は1988年から1989年8月まで。欧州は1989年からTranscityの名称で販売された。
・保安部品:灯火類や反射器などは、各仕向け地の法規に合わせた仕様となる。
兄弟車は、同じNXの名を持つNX250とNX650である。NX250は水冷DOHC4バルブの249cc単気筒を積み、日本ではAX-1として販売された。NX650は644ccの大排気量シングルで、ドミネーターの名で欧州でも人気を得た。北米ではこの3車がそろって導入され、NX125は空冷OHCの扱いやすいエンジンと軽い車体で、ファミリーの入門モデルを担った。
国内では、前身のXL125Rの後を受けて登場し、のちにXLR125Rへとバトンを渡している。XL125系が純粋なトレールモデルだったのに対し、NX125はフェアリングによってオンロードでの快適性と都会的な雰囲気を加え、新しいジャンルを提示した。
ライバルとしては、同時代の125ccデュアルパーパスであるスズキ TS125RやヤマハDT125Rなどが挙げられる。これらが2ストロークエンジンでオフロードでの瞬発力を重視したのに対し、NX125は4ストロークの扱いやすさと耐久性、燃費のよさ、街中での使い勝手で差別化した。
北米の旧車市場では、「史上最高の入門用デュアルスポーツのひとつ」と評されることもある。XR系の血統を受け継ぎながらオンロード寄りにまとめた万能さが評価され、走行距離の少ない個体は、コレクターや旧車愛好家から関心を集めている。
NX125の価値は、時代を先取りしたコンセプトそのものにある。オフロード車の長いサスペンションと大径ホイールに、フェアリングがもたらすオンロードでの快適性を組み合わせ、未舗装路も街中も同じように楽しめる一台に仕上げた。現在のアドベンチャーモデルにつながる発想を、扱いやすい125ccの4ストロークで実現していた点は、今あらためて評価されてよい。
海外仕様は、国内仕様と同じ骨格を持ちながら、北米では短期間しか販売されなかった。日本では目にする機会の少ない一台である。仕向け地ごとの装備の違いも含めて、NXファミリーの歴史を語る資料的な価値も備えている。
長く手元に置いてきたのであれば、外装の状態が保たれているうちに、海外仕様の希少性まで理解できる買取先に相談したい。ホンダが描いた新しいスポーツバイク像を伝える一台として、次のオーナーへ確かな形で引き継いでいける。
| 車名/型式/年式 | ホンダ NX125 / JD09型(海外仕様) / 1988~1989年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1988~1989年 |
| 前型式からの主な変更点 | 国内仕様との差分:出力表記、名称・販売期間、保安部品の法規対応 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2015 (幅)820 (高さ)1150 (重さ)110(乾燥重量) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)820 (最低地上高)275 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・12ps(9,000rpm)・60.7km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブ・8.5リットル |
| 新車販売価格 | 北米価格 1,998 ドル 約25万6,000円(実勢レート128円/USD) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 NX125
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年10月時点から 3 年 間遡った数字
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 NX125
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年10月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年10月23日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 NX125
-
【海外仕様】1988~89年 -
【国内仕様】1988年
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年10月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 | |
| 【海外仕様】1988~89年 | - % | - % | 2台 |
| 【国内仕様】1988年 | -22 % | +48 % | 48台 |
※データ更新:2026年10月23日
【状態別の買取相場】 NX125
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年10月時点から 3 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
6.8万円
6.8万円
1台
平均
最低
取引
14.0万円
7.2万円
6台
平均
最低
取引
9.9万円
5.6万円
4台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
5.0万円
2.4万円
10台
※データ更新:2026年10月23日
【走行距離別の買取相場】 NX125
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年10月時点から 3 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 11.8万円 | 1台 |
| 平均 | 11.8万円 | ||
| 最低 | 11.8万円 | ||
| 0.5〜1万km | 最高 | 22.4万円 | 3台 |
| 平均 | 19.0万円 | ||
| 最低 | 17.0万円 | ||
| 1〜2万km | 最高 | 8.2万円 | 3台 |
| 平均 | 6.9万円 | ||
| 最低 | 5.6万円 | ||
| 2〜3万km | 最高 | 12.4万円 | 2台 |
| 平均 | 9.8万円 | ||
| 最低 | 7.2万円 | ||
|
不明 メーター改 |
最高 | 13.0万円 | 2台 |
| 平均 | 10.8万円 | ||
| 最低 | 8.6万円 | ||
※データ更新:2026年10月23日
【カラー別の買取相場】 NX125
- ■
- ■ ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年10月時点から 3 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 11.8 万円 | 10台 | |||
| ■ / ■ / ■ | 13.0 万円 | 1台 | |||
※データ更新:2026年10月23日
【実働車の取引価格帯】 NX125
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年10月時点から 3 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年10月23日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
NX125【1988~89年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年10月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | NX125【1988~89年】 | 22.6万円 | 3.8点 | JD09-100 | 6,089km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | NX125【1988~89年】 | 17.8万円 | 4.0点 | JD09-100 | 5,736km | ■ |
| 3 | NX125【1988~89年】 | 17.2万円 | 3.7点 | JD09-100 | 5,081km | ■ |
| 4 | NX125【1988~89年】 | 13.2万円 | 3.2点 | JD09-100 | 17,853km | ■ / ■ / ■ |
| 5 | NX125【1988~89年】 | 12.6万円 | 3.3点 | JD09-100 | 26,794km | ■ |
| 6 | NX125【1988~89年】 | 11.9万円 | 4.0点 | JD09-100 | 3,419km | ■ |
| 7 | NX125【1988~89年】 | 8.7万円 | 3.3点 | JD09-100 | 12,452km | ■ |
| 8 | NX125【1988~89年】 | 8.3万円 | 3.2点 | JD09-100 | 15,847km | ■ |
| 9 | NX125【1988~89年】 | 7.3万円 | 3.5点 | JD09-100 | 20,834km | ■ |
| 10 | NX125【1988~89年】 | 6.9万円 | 4.5点 | TCJ9D4M1 | 19,000km | ■ |
| 11 | NX125【1988~89年】 | 5.5万円 | 3.0点 | JD09-100 | 12,685km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
NX125【国内仕様 1988年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年10月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | NX125【国内仕様 1988年】 | 22.6万円 | 3.8点 | JD09-100 | 6,089km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | NX125【国内仕様 1988年】 | 17.8万円 | 4.0点 | JD09-100 | 5,736km | ■ |
| 3 | NX125【国内仕様 1988年】 | 17.2万円 | 3.7点 | JD09-100 | 5,081km | ■ |
| 4 | NX125【国内仕様 1988年】 | 13.2万円 | 3.2点 | JD09-100 | 17,853km | ■ / ■ / ■ |
| 5 | NX125【国内仕様 1988年】 | 12.6万円 | 3.3点 | JD09-100 | 26,794km | ■ |
| 6 | NX125【国内仕様 1988年】 | 11.9万円 | 4.0点 | JD09-100 | 3,419km | ■ |
| 7 | NX125【国内仕様 1988年】 | 8.7万円 | 3.3点 | JD09-100 | 12,452km | ■ |
| 8 | NX125【国内仕様 1988年】 | 8.3万円 | 3.2点 | JD09-100 | 15,847km | ■ |
| 9 | NX125【国内仕様 1988年】 | 7.3万円 | 3.5点 | JD09-100 | 20,834km | ■ |
| 10 | NX125【国内仕様 1988年】 | 5.7万円 | 3.0点 | JD09-100 | 12,433km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
NX125【海外仕様 1988~89年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年10月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





