CB200X【2021~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
CB200X【2021~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で13%上昇し、平均買取額は、対前年比で3%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは黒、最も高く売れる年式は2025年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて3.2~24.1万円です。
CB200X【2021~現行】 買取査定に役立つ車両解説
ホンダは2021年に巨大なモーターサイクル市場を抱えるインドマーケットに新たな軽量アドベンチャーマシンを展開した。それが本モデル「CB200X アーバンエクスプローラー」である。
車体は、スチール製のダイヤモンド型フレームを採用。そこにボア・ストロークが61mm×63.09mmのSOHC空冷4ストローク単気筒ユニットを搭載する。184.4㏄のパワーユニットは、最高出力が8,500回転17.3馬力というスペック。最大トルクは6,000回転で15.9Nmを発生する。ちなみにインド市場で既に展開されているストリートネイキッド「ホーネット2.0」がベースマシンとなっていて、エンジンも共用していた。
足回りは、フロントにゴールドアルマイト仕上げのアウターチューブが高い質感を放つ倒立フォークを装備する。そこにY字型5本スポークデザインの17インチキャストホイールにブロックパターンのタイヤを履く。ブレーキは276mmシングルディスクでフロントのみ作動するABSが採用された。リヤはスイングアームにモノショックをセットしてフロントと同デザインの17インチホイールと220mmディスクブレーキ&シングルピストンキャリパーという構造。
実用装備面では、灯火類がフルLEDとなる他メーターパネルはフルデジタルタイプを採用する。
ライバルモデルとしては、格上排気量となるがスズキが2017年から国内展開する「Vストローム 250」が比較候補になるだろう。セミダブルクレードル型フレームに搭載するエンジンは、OHC2バルブの248cc水冷単気筒ユニットとなる。最高出力は8,000回転で24馬力を発生する。最大トルクは6,500回転22Nmというスペックだった。重量は189kgで本モデルより42kg重い。パワーウェイトレシオでは「Vストローム 250」が格上。シート高は、「CB200X」が810mmで「Vストローム 250」より10mm高い。性能面では断然「Vストローム 250」ということになるが、価格は本モデルが日本円換算で約22万円だったので、3分の1に近い価格が設定されていた。
なおデビュー以降の「CB200X」は、カラーチェンジや仕様変更を受けながら海外マーケットでラインアップを継続しているが、
・2022年モデルでは146,999ルピーに値上げ(21年モデルは144,500ルピー)
・2023年モデルでは現地の排ガス規制OBD2に準拠。アシスト&スリッパークラッチを採用。新色となる「ディセントブルーメタリック」を追加
2024年現在ではインドHONDAのカタログでHORNET2.0を抑えてトップにインデックスされておりインド向けの旗艦モデルとなっていることが伺える。
買替や売る際の買取査定は、2021年~現行 CB200X の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | CB200X /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,035mm 全幅 843mm 全高 1,248mm 重量 147kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 810mm 最低地上高 167mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4サイクル単気筒・17.3PS/8,500rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・ 12L |
| 新車販売価格 | 14万4,500ルピー |
| ジャンル | アドベンチャー |
【202年式】CB200X毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【202年式】CB200X の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は14.0万円が平均です。
【202年式】CB200X 買取査定に役立つ車両解説
海外展開されているロードスポーツネイキッド「ホーネット 2.0」をベースにクロスオーバースタイルに仕上げたマシンが「CB200X」だ。
生産拠点となるインドマーケットでデビューモデルとなった2021年式は、14万4,500ルピーで発売された。日本市場への正規導入はされなかったが、当時のレートで日本円換算すると約21万円だった。用意されていたカラーリングは以下の通り。
・「スポーツレッド」
・「パールナイトスターブラック」
・「マットセレネシルバーメタリック」
いずれのカラーもマシンサイドには「200X」のグラフィックとホンダウィングマークが配される。そしてフロントに装備するショーワ製の倒立フォークは、アウターチューブがゴールドアルマイト仕上げで高級感を演出している。
現地では20代後半から30代のライダー層をターゲットにしているマシンということで、洗練されたシャープなスタイルに仕上がっている。
エンジンはユーロ5に相当するインドの排ガス規制「BS6」に適合するインジェクション仕様の184.4cc空冷SOHCシングルユニットを搭載する。最高出力は、8,500回転17.3馬力というスペック。トランスミッションは5速ギヤボックス仕様。
アドベンチャーツアラールックな車体のシート高は810mmで、ベースモデルの「ホーネット2.0」より20mm高いが、足つき性は悪くない。
メーターディスプレイはLCDタイプのシンプルな仕様だが、シフトポジションやバッテリー電圧、燃料計といった情報が表示されマシンコンディションを正確に把握できる実用的な設計だ。
買替や売る際の買取査定は、2021年式 CB200X の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | CB200X /2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,035mm 全幅 843mm 全高 1,248mm 重量 147kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 810mm 最低地上高 167mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4サイクル単気筒・17.3PS/8,500rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・12L |
| 新車販売価格 | 14万4,500ルピー |
【2022年式】CB200X毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】CB200X の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で13%上昇し、平均買取額は、対前年比で15%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングはツヤケシガンとなっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて3.2~24.1万円です。
【2022年式】CB200X 買取査定に役立つ車両解説
20022年型のCB200Xには変更ありません。
CB200Xの発売は前年2021年8月、巨大なバイクマーケットであるインド市場向けに開発されました。ベース車両は【ホーネット2.0】。くちばし状の尖ったカウルをはじめアップマフラー、オンオフ兼用タイヤなど、バイクの性格はクロスオーバーやアドベンチャーと呼ばれるタイプに属します。兄弟車は日本名【400X】、【NC750X】であり、スタイリングも非常に近いです。
「ではなぜ、ホンダはCB200Xの車名をNCでなくCBとしたか?」
ですが、これは世界一のマーケットを誇るインドにおいて、ホンダのシェアを拡大させるため、世界的に知られた伝統の車名「CB」を冠したと考えられます。同じように、中国向け【CBF190X】もアドベンチャータイプです。
ちなみにインド最大のシェアを誇るバイクメーカーは《Hero MotoCorp》(ヒーロー・モトコープ)社で、440ccまでのバイクを製造販売しています。
CB200Xのエンジンは、空冷4スト単気筒OHC単気筒184ccで、インジェクションを採用。最大出力17.3馬力を8,500回転で、最大トルク16.1Nmを6,000回転で発生します。
ボア×ストロークは61.0mm×63.01mmのロングタイプ。インドの排ガス規制BS6(EURO5相当)をクリア。
ホイールは前後17インチ、5速ミッションからチェーンドライブでリアを駆動します。
200ccながら前後ウェーブディスクを採用、フロント倒立フォーク、エンジンアンダーガード、タンデムライダー用の左足ガードもついています。
また現代のバイクらしく、全灯火をLED化、液晶メーター、フロント1chABSを装備。
日本にもCB200Xは並行輸入や中古車として入ってきており、高速道路も走れるなど、使用範囲は広いと言えます。200ccあればバッグをつけて高速を使った2、3泊ツーリングは十分可能です。オンオフ兼用タイヤですから、バッグを外して身軽にすればアドベンチャー=冒険に出ることもできます。
ライバルは、スズキ《V-Strom250》で、ホンダ《CBF190X》も近い存在です。
2022年型CB200Xの査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CB200X / -型 / 2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 変更なし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2035 (幅)843 (高さ)1248 (重さ)147 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)810 (最低地上高)160 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・17.3PS(8,500回転)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・12リットル |
| 新車販売価格 | 146,999インドルピー(日本円換算:約25.5万円) |
【2023年式】CB200X毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2023年式】CB200X の買取査定相場
平均買取額は、対前年比で13%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて17.5~23.5万円です。
【2023年式】CB200X 買取査定に役立つ車両解説
CB200Xは、インドにある《HONDA Motorcycle and Scooter INDIA》社で製造されています。
2023年モデルでは、アシスト&スリッパークラッチが採用されました。カラーリングでは《ディセントブルーメタリック》が追加され、《スポーツレッド》、《パールナイトスターブラック》、《マットシルバーメタリック(写真)》の4色となりました。
エンジンは、4スト空冷SOHC単気筒184ccで、2020年からインド市場で販売されていた【ホーネット2.0】をベースとしており、フレームなども共用しています。
最大出力は17.3馬力を8,500回転で、最大トルクは16.1Nmを6,000回転で発生します。ボア×ストロークは61.0mm×63.01mmのロングストロークで、アドベンチャーモデルらしく低中速からトルクを稼ぎ、高回転志向ではない設計が伺えます。2022年にインドの排ガス規制BS6(EURO5相当)をクリアしています。
インドにおける車&バイクサイトautobics.comでは、CB200Xをこう紹介しています。
『このバイクは、日常的な使用だけでなく、あまり通行されていない道路の探索にも適した、丁寧に作られたバイクです。また、忙しい平日の市街地通勤や、週末に都市の景観を離れた短時間のリラックス走行にも最適です、独特の設計哲学と優れた技術を備えた CB200Xは、最高のパフォーマンスと優れたライディングエルゴノミクスを実現するように作られています。さまざまなスタイリッシュな機能を備えた CB200X は、精密なエンジニアリングとアグレッシブな魅力の両方を証明しています』
インドは世界一のバイク市場であり、そこにホンダが投入したのがホーネット2.0でありCB200Xであるわけです。また東アジア圏で100~200ccのバイク需要は非常に高く、ホンダは中国で【CBF190X】、インドネシアで【CBR150R】などを製造販売しています。
事実、CB200Xは優れたアドベンチャーモデルです。ゴールドアルマイト仕上げのフロント倒立フォーク、前後ウェーブディスク、エンジンアンダーガード、アップマフラー、オンオフ兼用タイヤ、ナックルガードなど、アドベンチャーモデルとしての資質は十分備えています。
メーターはフルデジタル液晶で、ギアポジションインジケーター・サービス期限インジケーター・バッテリー電圧計など重要な情報も表示します。明るさは5 段階で調整可能。さらには、全灯火LED 、PGM-FIインジェクションシステム、キルスイッチなど、上級車に劣らない装備もあります。価格は2022年モデルからすえ置きです。
CB200Xの兄弟車はアドベンチャーモデル【400X】、【NC750X】で、ライバルはスズキ【V-Strom250】です。
2023年型CB200Xの査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CB200X / -型 / 2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | アシスト&スリッパークラッチ採用 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2035 (幅)843 (高さ)1248 (重さ)147 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)810 (最低地上高)160 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・17.3PS(8,500回転)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・12リットル |
| 新車販売価格 | 146,999インドルピー(日本円換算:約25.5万円) |
【2024年式】CB200X毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2024年式】CB200X の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは赤となっています。
【2024年式】CB200X 買取査定に役立つ車両解説
インド生産の「ホーネット2.0」を本格的クロスオーバースタイルに仕立てたアドベンチャーモデル「CB200X」は、2024年式でいくつかアップデートを受けてマシンの完成度が高められていた。適用された変更ポイントは以下の通り。
・スリッパークラッチ採用
・カラーチェンジ
2024年モデルでは駆動系統にアップデートが入り、ワイヤー式のクラッチは新たにスリッパー機構が採用されて扱い易さが向上した。エンジンスペックは従来通りで、インジェクション仕様の184.4cc空冷SOHC2バルブ単気筒ユニットは、8,000回転で17.3馬力というスペック。最大トルクは6,000回転15.9Nmで、こちらも前年から変わっていない。
足回りは、フロントがショーワ製の倒立フォークという豪華仕様で、ブレーキは前後にニッシン製キャリパーを組合せる。安全装備面では、フロントABSを採用する。
また2024年式では、カラーチェンジも行われた。設定されたカラーバリエーションは以下の通り。
・新色「ディセントブルーメタリック」
・「スポーツレッド」
・「パールナイトスターブラック」
・「マットシルバーメタリック」
カラーリングは新たに「ブルー」が加わって4バリエーション構成へ増強。タンクとシュラウドに配されるグラフィックデザインも変更されている。価格はインドで14.7万ルピーとなっていた。日本向けには正規導入されていないが、並行輸入モデル販売店で購入することも可能だった。
買替や売る際の買取査定は、2024年式 CB200Xの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | CB200X /2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2024年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ・スリッパークラッチ採用 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,035mm 全幅 843mm 全高 1,248mm 重量 147kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 810mm 最低地上高 167mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4サイクル単気筒・17.3PS/8,500rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・ 12L |
| 新車販売価格 | 14,7000ルピー |
【2025年式】CB200X毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月30日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2025年式】CB200X の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2025年式】CB200X の買取査定相場
【2025年式】CB200X 買取査定に役立つ車両解説
インドホンダ発のスポーツネイキッドである『Hornet2.0(ホーネット2.0)』をベースに、アドベンチャー仕様のバリエーションモデルとして日本市場でも認知度を高めてきた本機・CB200X。2025年も現地インドでの支持率の高さを受けて販売継続となり、アシストスリッパークラッチ導入となった2024年モデルのキャリーオーバーとして日本市場でも予約受注が実施となりました。
車体サイズ・エンジン出力といった仕様に関しては完全なキャリーオーバーであり、カラーリングに関してもスポーツレッド/パールナイトスターブラック/ディセントブルーメタリック/マットシルバーメタリックの4色が全て続投。ただし、本国インドでは別途オプション扱いであったリアキャリア装着車が『CB200X DX』としてラインナップに加わり、現地での販売価格は23万ルピー前後に設定されました。また、この2025年モデルではドナルド・J・トランプ氏が二度目のアメリカ合衆国大統領に就任することが決定し、関税などが大きく引き上げられる可能性、および世界的に多くの物資が高騰化していることなどを踏まえ価格改定も実施され、前年まで14万7000ルピーであった新車販売価格が14万8450ルピーに。そこまで大きな引き上げではなかったため、現地での評判と支持率は依然として高く、人気モデルの一角としての地位を見事に守り抜くことに成功しました。
本機CB200Xと販売面で競合するライバル勢もキャリーオーバーの形で販売を継続しており、目下最大の好敵手であるカワサキヴェルシスX250シリーズは完全なキャリーオーバー、次点に位置づけられるスズキ・VストロームSX250がカラーリング変更程度に留まり、250ccクラスアドベンチャー市場としては比較的無風に近い状況が続くこととなりました。ちなみにこの2025年はベースモデルとなってホーネット2.0がカラーリングとグラフィックパターンの変更でお色直しを実施しており、バリエーションモデルである本機CB200Xのお色直しも近々行われることが期待されております。
現在の中古バイク市場においては、日本市場での展開が一部法人による受注輸入の形であるため中古バイクとしての流通は2025年時点ではまだないというのが実情で、前述したトランプ氏の大統領就任に関する関税措置といった貿易事情の影響が懸念され、当面の間は出物に乏しいことが予想されております。従って中古バイクの相場として参考にできるのは前年の2024年モデルということになるものの、こちらに関しても2025年に入ってようやく実動車1台が日本国内における中古バイク業界最大のマーケットである「業者間オークション」の場に出品されたものの、人気の高いスポーツレッドではなかったことによるものか、走行距離1,000km未満の極上車でありながら23万円台での落札価格に留まる結果となってしまいました。これには日本国内でホンダによる正規販売が実施されていないことに伴うアフターサービス面での不安が背景にあると考えられ、小規模な中古バイク販売業者にとっては修理などの際にどのくらいのコストがかかるのか判断しづらいこと、並びに顧客数が限られていることによる長期在庫化への懸念も加味しての取引価格だと言えるでしょう。とは言え、これはあくまでも販売力に乏しい業者に限った場合の話であり、自社内で再販化に向けた整備力や販売力に自信のある業者にとってはそこまで深刻な問題ではなく、車両状態やカラーリング次第では予想以上の高額買取が狙える可能性は十分あり。その他モデルへの乗り換え・買い替えなどを検討されておられるオーナー様は、下取りに出す前の検討材料のひとつとして、買取査定だけでも受けてみる価値大だと言えるでしょう。
日本市場でも手頃な250ccアドベンチャーとして着実に存在感を示しているホンダ・CB200Xで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、2021年から続く本機・CB200Xに関する正確な知識と理解を大前提とした上で、意外な部位に酷使の跡が出やすい海外メーカー製アドベンチャーに関する造詣の深さ、不具合が生じた際の補修用パーツ調達にかかるコストを的確に予測できる目利き力と確かな相場感覚など車体各部位の状態を見極め正当な評価内容をオーナーへ説明できる誠実さなど、外車特有の要点を押さえつつ業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にKTM製オフロードモデルなど、海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ホンダ・CB200Xの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | CB200X/MC56型/2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2025年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | キャリーオーバー |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,035×全幅843×全高1,248mm・車両重量147kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高810mm・最低地上高167mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク単気筒(BS-VI対応 SIエンジン)・12.7Kw(17.3PS相当)/8,500rpm・40.0km/L(公称値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・12リットル |
| 新車販売価格 | 40万円前後(※2025年現在・税込み実売価格) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2022年式】CB200X
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月23日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2022年式】CB200X
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月23日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2022年式】CB200X
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月23日
【状態別の買取相場】 【2022年式】CB200X
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
23.5万円
22.4万円
4台
平均
最低
取引
20.2万円
14.8万円
10台
平均
最低
取引
16.1万円
14.4万円
2台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
18.8万円
4.2万円
4台
※データ更新:2026年01月23日
【走行距離別の買取相場】 【2022年式】CB200X
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 24.4万円 | 5台 |
| 平均 | 21.8万円 | ||
| 最低 | 14.8万円 | ||
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|||
| 0.5〜1万km | 最高 | 23.2万円 | 3台 |
| 平均 | 21.7万円 | ||
| 最低 | 20.0万円 | ||
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| 1〜2万km | 最高 | 23.6万円 | 6台 |
| 平均 | 19.5万円 | ||
| 最低 | 14.4万円 | ||
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| 2〜3万km | 最高 | 18.8万円 | 2台 |
| 平均 | 18.3万円 | ||
| 最低 | 17.8万円 | ||
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※データ更新:2026年01月23日
【カラー別の買取相場】 【2022年式】CB200X
- ■
- ■
- ■ ■ ■
- ■ ■
- ■ ■
- ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 21.0 万円 | 7台 | ![]() |
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| ■ | 22.1 万円 | 3台 | ![]() |
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| ■ / ■ / ■ | 16.4 万円 | 2台 | ![]() |
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| ■ / ■ | 21.2 万円 | 2台 | ![]() |
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| ■ / ■ | 14.8 万円 | 1台 | ![]() |
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| ■ | 24.4 万円 | 1台 | ![]() |
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※データ更新:2026年01月23日
【実働車の取引価格帯】 【2022年式】CB200X
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月23日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
CB200X【2021~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | CB200X【2021~現行】 | 25.0万円 | 5.0点 | MC564LMA | 12,479km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | CB200X【2021~現行】 | 24.6万円 | 5.8点 | MC564GNA | 1,266km | ■ |
| 3 | CB200X【2021~現行】 | 24.2万円 | 5.8点 | MC563KMA | 9,127km | ■ / ■ / ■ |
| 4 | CB200X【2021~現行】 | 24.0万円 | 4.3点 | MC563LMA | 13,246km | ■ |
| 5 | CB200X【2021~現行】 | 24.0万円 | 4.5点 | MC568KPA | 239km | ■ |
| 6 | CB200X【2021~現行】 | 23.7万円 | 5.7点 | MC564ANA | 2,865km | ■ / ■ |
| 7 | CB200X【2021~現行】 | 23.7万円 | 4.7点 | MC564DNA | 14,479km | ■ |
| 8 | CB200X【2021~現行】 | 23.7万円 | 5.3点 | MC568DRA | 2,631km | ■ |
| 9 | CB200X【2021~現行】 | 23.7万円 | 6.3点 | MC564DNA | 525km | ■ |
| 10 | CB200X【2021~現行】 | 23.5万円 | 6.0点 | MC568LPA | 1,393km | ■ |
| 11 | CB200X【2021~現行】 | 23.3万円 | 5.0点 | MC564MMA | 11,824km | ■ |
| 12 | CB200X【2021~現行】 | 23.1万円 | 5.3点 | MC564CNA | 5,848km | ■ |
| 13 | CB200X【2021~現行】 | 22.7万円 | 4.8点 | MC564BNA | 18,010km | ■ |
| 14 | CB200X【2021~現行】 | 22.3万円 | 4.8点 | MC564LMA | 4,427km | ■ |
| 15 | CB200X【2021~現行】 | 22.3万円 | 5.5点 | MC564CNA | 160km | ■ |
| 16 | CB200X【2021~現行】 | 22.2万円 | 4.8点 | MC564MMA | 2,054km | ■ |
| 17 | CB200X【2021~現行】 | 22.0万円 | 4.5点 | MC564MMA | 1,975km | ■ |
| 18 | CB200X【2021~現行】 | 21.8万円 | 4.7点 | MC564BNA | 8,063km | ■ |
| 19 | CB200X【2021~現行】 | 21.4万円 | 5.7点 | MC563JMA | 5,044km | ■ |
| 20 | CB200X【2021~現行】 | 21.2万円 | 5.5点 | MC564MMA | 4,794km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【202年式】CB200X 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【202年式】CB200X | 25.0万円 | 5.0点 | MC564LMA | 12,479km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【202年式】CB200X | 24.2万円 | 5.8点 | MC563KMA | 9,127km | ■ / ■ / ■ |
| 3 | 【202年式】CB200X | 24.0万円 | 4.3点 | MC563LMA | 13,246km | ■ |
| 4 | 【202年式】CB200X | 23.6万円 | 5.0点 | MC564MMA | 11,473km | ■ |
| 5 | 【202年式】CB200X | 22.6万円 | 4.8点 | MC564LMA | 4,295km | ■ |
| 6 | 【202年式】CB200X | 22.5万円 | 4.8点 | MC564MMA | 1,994km | ■ |
| 7 | 【202年式】CB200X | 22.3万円 | 4.5点 | MC564MMA | 1,917km | ■ |
| 8 | 【202年式】CB200X | 21.7万円 | 5.7点 | MC563JMA | 4,896km | ■ |
| 9 | 【202年式】CB200X | 21.5万円 | 5.5点 | MC564MMA | 4,653km | ■ / ■ |
| 10 | 【202年式】CB200X | 21.3万円 | 4.8点 | MC563KMA | 3,413km | ■ |
| 11 | 【202年式】CB200X | 20.9万円 | 4.0点 | MC564MMA | 20,750km | ■ |
| 12 | 【202年式】CB200X | 20.9万円 | 4.7点 | MC563HMA | 8,721km | ■ |
| 13 | 【202年式】CB200X | 19.1万円 | 4.5点 | MC563HMA | 10,921km | ■ |
| 14 | 【202年式】CB200X | 19.1万円 | 4.7点 | MC563HMA | 5,407km | ■ |
| 15 | 【202年式】CB200X | 17.9万円 | 5.3点 | MC563JMA | 6,352km | ■ |
| 16 | 【202年式】CB200X | 10.4万円 | 4.0点 | MC563KMA | 19,315km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】CB200X 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】CB200X | 24.6万円 | 5.8点 | MC564GNA | 1,266km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】CB200X | 23.8万円 | 6.3点 | MC564DNA | 519km | ■ |
| 3 | 【2022年式】CB200X | 23.8万円 | 4.7点 | MC564DNA | 14,333km | ■ |
| 4 | 【2022年式】CB200X | 23.8万円 | 5.7点 | MC564ANA | 2,836km | ■ / ■ |
| 5 | 【2022年式】CB200X | 23.4万円 | 5.3点 | MC564CNA | 5,674km | ■ |
| 6 | 【2022年式】CB200X | 22.9万円 | 4.8点 | MC564BNA | 17,654km | ■ |
| 7 | 【2022年式】CB200X | 22.5万円 | 5.5点 | MC564CNA | 156km | ■ |
| 8 | 【2022年式】CB200X | 22.1万円 | 4.7点 | MC564BNA | 7,826km | ■ |
| 9 | 【2022年式】CB200X | 20.1万円 | 4.8点 | MC564DNA | 10,109km | ■ |
| 10 | 【2022年式】CB200X | 20.1万円 | 5.0点 | MC564KNA | 9,446km | ■ |
| 11 | 【2022年式】CB200X | 18.7万円 | 4.8点 | MC564CNA | 25,803km | ■ / ■ |
| 12 | 【2022年式】CB200X | 18.3万円 | 4.8点 | MC564BNA | 12,797km | ■ / ■ / ■ |
| 13 | 【2022年式】CB200X | 17.9万円 | 4.8点 | MC564DNA | 15,284km | ■ |
| 14 | 【2022年式】CB200X | 17.7万円 | 4.2点 | MC564GNA | 26,075km | ■ |
| 15 | 【2022年式】CB200X | 14.7万円 | 5.3点 | MC564KNA | 1,076km | ■ / ■ |
| 16 | 【2022年式】CB200X | 14.2万円 | 4.2点 | MC564HNA | 15,577km | ■ / ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】CB200X 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2023年式】CB200X | 24.0万円 | 4.5点 | MC568KPA | 239km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2023年式】CB200X | 23.6万円 | 6.0点 | MC568LPA | 1,379km | ■ |
| 3 | 【2023年式】CB200X | 20.2万円 | 5.3点 | MC568KPA | 13,372km | ■ |
| 4 | 【2023年式】CB200X | 20.2万円 | 6.5点 | MC568KPA | 517km | ■ |
| 5 | 【2023年式】CB200X | 19.2万円 | 5.3点 | MC568JPA | 13,631km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】CB200X 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2024年式】CB200X | 23.8万円 | 5.3点 | MC568DRA | 2,605km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】CB200X 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
CB200X【2021~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | CB200X【2021~現行】 | 25.0万円 | 5.0点 | MC564LMA | 12,479km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | CB200X【2021~現行】 | 24.6万円 | 5.8点 | MC564GNA | 1,266km | ■ |
| 3 | CB200X【2021~現行】 | 24.2万円 | 5.8点 | MC563KMA | 9,127km | ■ / ■ / ■ |
| 4 | CB200X【2021~現行】 | 24.0万円 | 4.3点 | MC563LMA | 13,246km | ■ |
| 5 | CB200X【2021~現行】 | 24.0万円 | 4.5点 | MC568KPA | 239km | ■ |
| 6 | CB200X【2021~現行】 | 23.7万円 | 5.7点 | MC564ANA | 2,865km | ■ / ■ |
| 7 | CB200X【2021~現行】 | 23.7万円 | 4.7点 | MC564DNA | 14,479km | ■ |
| 8 | CB200X【2021~現行】 | 23.7万円 | 5.3点 | MC568DRA | 2,631km | ■ |
| 9 | CB200X【2021~現行】 | 23.7万円 | 6.3点 | MC564DNA | 525km | ■ |
| 10 | CB200X【2021~現行】 | 23.5万円 | 6.0点 | MC568LPA | 1,393km | ■ |
| 11 | CB200X【2021~現行】 | 23.3万円 | 5.0点 | MC564MMA | 11,824km | ■ |
| 12 | CB200X【2021~現行】 | 23.1万円 | 5.3点 | MC564CNA | 5,848km | ■ |
| 13 | CB200X【2021~現行】 | 22.7万円 | 4.8点 | MC564BNA | 18,010km | ■ |
| 14 | CB200X【2021~現行】 | 22.3万円 | 4.8点 | MC564LMA | 4,427km | ■ |
| 15 | CB200X【2021~現行】 | 22.3万円 | 5.5点 | MC564CNA | 160km | ■ |
| 16 | CB200X【2021~現行】 | 22.2万円 | 4.8点 | MC564MMA | 2,054km | ■ |
| 17 | CB200X【2021~現行】 | 22.0万円 | 4.5点 | MC564MMA | 1,975km | ■ |
| 18 | CB200X【2021~現行】 | 21.8万円 | 4.7点 | MC564BNA | 8,063km | ■ |
| 19 | CB200X【2021~現行】 | 21.4万円 | 5.7点 | MC563JMA | 5,044km | ■ |
| 20 | CB200X【2021~現行】 | 21.2万円 | 5.5点 | MC564MMA | 4,794km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月30日〜02月05日