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【1991年式】Z1000Pポリス (KZ1000P)

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Z1000P Police (KZ1000P) 1991年式 の買取相場
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データ最終更新:2026年01月23日

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Z1000Pポリス (KZ1000P)【1981~2005年】毎週更新の買取査定相場

Z1000Pポリス (KZ1000P)【1981~2005年】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】Z1000Pポリス (KZ1000P)【1981~2005年】
Z1000Pポリス (KZ1000P)【1981~2005年】

【映画と現実でアメリカを象徴した、24年間君臨し続けた法執行官】
カワサキ Z1000Pポリス、またの名をKZ1000P。このバイクは、単なる乗り物を超え、アメリカの広大なハイウェイを疾走する警察官の姿や、映画でヒーローを乗せた鋼鉄の馬を想起させる文化的なアイコンです。しかし、このアメリカを象徴する一台のルーツが、日本の技術の結晶であることは、その物語を一層興味深いものにしています。その原点にあるのは、1972年に登場し、世界のモーターサイクル史に衝撃を与えたカワサキ 900 Super4、通称「Z1」です。当時、量産車として世界で初めてDOHC(ダブル・オーバーヘッド・カムシャフト)を採用した空冷4気筒エンジンは、圧倒的な性能と信頼性で世界を席巻しました。Z1000Pが持つ伝説の源流は、まさしくこの偉大なZ1の血統にあるのです。

【不変の価値の根源】
Z1000Pが単なる「高性能な白バイ」で終わらず、時代を超えて語り継がれる存在となったのには、明確な理由が存在します。その価値の根源は、レースで鍛え上げられAMA(全米ロードレース選手権)で勝利したZ1直系のエンジンが持つ「圧倒的な信頼性とパフォーマンス」、アメリカの象徴であったハーレーダビッドソンとの競争に打ち勝ったという「歴史的な事実」、そして映画やドラマが作り上げた「不滅の文化的アイコン」という側面、この三つの要素が奇跡的に融合したことにあります。

【歴史と開発背景】
カワサキがアメリカの警察市場という、いわば「聖域」に足を踏み入れたのは1975年のことでした。当初はZ1をベースにした警察用アクセサリーキットの供給から始まり、KZ900ポリススペシャルを経て、1978年には最初から警察専用として設計された「KZ1000C」シリーズが誕生します。そして1982年、決定的なモデルが登場します。それが「KZ1000P」です。ベースとなったのは、当時のスーパーバイクレースの排気量規制に対応するため、新設計された998ccの「J」エンジンを搭載したKZ1000Jでした。このKZ1000Pこそが、その後2005年までの24年間、ほとんど姿を変えることなく生産され続ける、伝説のポリスバイクとなったのです。

【技術的な核心】
Z1000Pの強靭さの秘密は、Z1から続く輝かしいエンジンの進化の歴史そのものです。
・Z1(1972年~):すべての原点である903cc DOHCエンジンは82馬力を発生。シンプルなダブルクレードルフレームと組み合わせられ、軽量な車体で圧倒的なパフォーマンスを実現しました。
・Z1000(1977年~):排気量を1015ccに拡大し、最高出力は90馬力へと向上。パワーアップに対応するためクランク周りが強化され、リアブレーキもディスク式になりました。
・Z1000MK2(1979年~):エンジンはさらに改良され93馬力に。直線基調のデザインに一新されると共に、フレーム剛性も高められ、ハンドリング性能が向上しました。
・Z1000J(1981年~):レース規制のため排気量を998ccとしながらも、各部の見直しによりZ史上初の大台となる102馬力を達成。フレームも一から新設計され、Zシリーズの集大成とも言える完成度を誇りました。
このZ1000Jのエンジンとフレームこそが、Z1000Pポリスのベースとなったのです。レースで鍛え上げられた信頼性とパフォーマンスが、警察という最も過酷な現場で求められる性能に合致したのは必然でした。

【モデルバリエーション】
最も驚くべき事実は、1982年の「P1」から2005年の最終モデル「P24」まで、24年間も基本設計がほとんど変わらなかったことです。これはオートバイの世界では極めて異例です。もちろん、2002年のドライブチェーン変更や2003年のパトライトLED化といった細かな改良はありましたが、エンジンやフレームといった根幹は不変でした。なぜなら、顧客である警察機関が「標準機材」としての継続性を求めたからです。整備の容易さや部品管理の簡素化といった実用的な理由から、Z1000Pは「完成された道具」として、あえて変わる必要がなかったのです。

【警察車両戦争】
1970年代、アメリカの警察車両市場はハーレーダビッドソンが独占していました。特にFLH系のモデルは、その威風堂々としたスタイルで法執行機関の顔として君臨していました。しかし、当時のハーレーはAMF社の傘下で品質問題に苦しんでおり、現場からはより高い性能と信頼性が求められていました。そこに風穴を開けたのがカワサキでした。並列4気筒エンジンがもたらす圧倒的な加速性能と制動力は、Vツインのハーレーを多くの面で凌駕していました。カリフォルニア・ハイウェイ・パトロール(CHP)などがカワサキへ乗り換えたことは、日本の工業製品が性能でアメリカの巨人を上回ったことを示す象徴的な出来事だったのです。この競争があったからこそ、ハーレーも後に名機「エボリューション」エンジンを搭載したFXRPといった対抗モデルを投入するなど、技術革新を余儀なくされました。

【著名人・メディアでの活躍】
Z1000Pは、現実世界の法執行官であると同時に、スクリーンを彩るスターでもありました。その名を世界に轟かせたのが、大ヒットドラマ『白バイ野郎ジョン&パンチ』(1977~1983年)です。主人公たちが駆る姿は、世界中の視聴者の憧れの的となりました。そして1991年、映画『ターミネーター2』で冷酷な暗殺者「T-1000」の愛機として登場し、強烈なインパクトを残します。この映画により、「正義の象徴」だけでなく、「冷徹で高性能な追跡者」というダークでクールなイメージも獲得しました。これらの活躍により、Z1000Pは単なるバイクから、説明不要の「文化的な記号」へと昇華したのです。

【オーナーシップと注意点】
元警察車両であるZ1000Pの所有には、特別な魅力と注意点があります。「Z1000P 評価」としては、パワフルさと高速安定性が高く評価される一方、重量からくる取り回しの重さが指摘されます。「KZ1000P 故障」のキーワードで有名なのが、シリンダーヘッドからのオイルの「滲み」です。これは持病のようなもので、致命的な故障とは異なります。ただし、高走行距離車ではカムチェーンの状態に注意が必要です。このエンジンは、万が一カムチェーンが破損するとバルブとピストンが衝突してしまうため、定期的な点検が不可欠です。幸い、長期間生産されたため部品の入手性は比較的良好です。

【国内仕様と海外仕様の比較】
KZ1000Pに「日本国内仕様」は存在しません。このモデルは北米の法執行機関向けにアメリカで生産された専用車両であり、日本にある個体はすべて「逆輸入車」です。そのため、全車がデチューンのない「フルパワー仕様」であり、マイル表示のメーターや英語のコーションラベルが本物の証となっています。カワサキという日本のブランドでありながら、最もアメリカを感じさせるバイク。この逆説的な魅力こそが、日本市場におけるKZ1000Pの特別な価値を形成しています。

【買取相場】
唯一無二の存在感から、Z1000Pポリスの買取相場は安定して高値を維持しています。平均的な買取価格は60万円台後半から100万円弱で推移し、状態やオリジナルパーツの有無によっては180万円を超える高額査定も珍しくありません。価格はコンディションと、フェアリングやサドルバッグといった警察装備の「オリジナル度の高さ」に大きく左右されます。その文化的価値から市場価格は今後も安定することが予想され、状態の良い個体はますます希少価値を高めていくでしょう。

【機能美と物語性の普遍的価値】
カワサキ Z1000Pポリス。それは、卓越した技術と時代の要請が生んだ、モーターサイクル史に輝く一台です。その本質は、一つの設計があまりにも優れていたために、四半世紀にわたりプロの現場で活躍し続けたという事実に集約されます。しかし、私たちが今このバイクに惹かれるのは、その性能や歴史だけではありません。無骨な姿が語りかける、スクリーンの中のヒーローや名もなき警察官たちの無数の「物語」にこそ、その究極的な価値は存在するのです。信頼性の高いワークホースでありながら、不滅の文化的アイコンでもある。Z1000Pは、そんな二つの顔を持つ稀代の名車として、これからも多くの人々を魅了し続けるでしょう。あなたの愛車のZ1000Pポリスが持つ物語と価値を、私たちバイクパッションは誰よりも深く理解し、正当に評価することをお約束します。

解説記事更新日:2025年09月05日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 Z1000Pポリス (KZ1000P) / KZ1000P1~P24 / 1982~2005年式 (本記事は北米警察仕様を主に解説)
発売年月 1982年
車両サイズ(mm)・重量(kg) 全長2,291mm 全幅894mm 高さ(不明確)・270kg (装備)
シート高・最低地上高(mm) 780mm ・ 160mm
エンジン機構・最高出力・燃費 空冷4ストロークDOHC2バルブ並列4気筒・約88 hp ~ 92 hp・不明確
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セルスターター式・キャブレター (Mikuni BS34)・21.4L
新車販売価格 警察機関などへの大口販売が主だったため、一般消費者向けの希望小売価格(MSRP)は公式には設定されていませんでした
ジャンル クルーザー アメリカン
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車|過去10間の買取相場の推移】 【1991年式】Z1000Pポリス (KZ1000P)

最高額
平均落札額
最低額
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年1月時点から 10 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-
%

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
-
%

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
-
%

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
1

過去10年間の取引台数÷10

※データ更新:2026年01月23日

【状態別の買取相場】 【1991年式】Z1000Pポリス (KZ1000P)

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
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【万円】
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年1月時点から 5 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
5
良好
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
96.4万円
96.4万円
96.4万円
1台
3
難有
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台

※データ更新:2026年01月23日

【走行距離別の買取相場】 【1991年式】Z1000Pポリス (KZ1000P)

最高額
平均落札額
最低額
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【万円】
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年1月時点から 5 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

不明
メーター改
最高 96.4万円 1台
平均 96.4万円
最低 96.4万円

※データ更新:2026年01月23日

【カラー別の買取相場】 【1991年式】Z1000Pポリス (KZ1000P)

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【万円】

業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年1月時点から 5 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

/ 96.4 万円 1台

※データ更新:2026年01月23日

実働車の取引価格帯】 【1991年式】Z1000Pポリス (KZ1000P)

単位【万円】
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業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年1月時点から 5 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
96 ~ 97
万円
%
100
構成比
最多
96 ~ 97
万円
%
100
構成比
最低
96 ~ 97
万円
%
100
構成比

※データ更新:2026年01月23日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

Z1000Pポリス (KZ1000P)【1981~2005年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)

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カウンター 
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落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 Z1000Pポリス (KZ1000P)【1981~2005年】 180.7万円 3.2点 KZT00C-503 5,744km
2 Z1000Pポリス (KZ1000P)【1981~2005年】 96.6万円 3.8点 KZCP20MB 18,541km
3 Z1000Pポリス (KZ1000P)【1981~2005年】 91.2万円 3.8点 KZCP26WB 33,629km
4 Z1000Pポリス (KZ1000P)【1981~2005年】 89.0万円 4.0点 1178757 3,063km
5 Z1000Pポリス (KZ1000P)【1981~2005年】 84.6万円 2.8点 KZT00C-502 36,754km
6 Z1000Pポリス (KZ1000P)【1981~2005年】 80.5万円 3.8点 KZT00C-501 60,097km
7 Z1000Pポリス (KZ1000P)【1981~2005年】 75.3万円 3.5点 KZCP26WB 62,303km
8 Z1000Pポリス (KZ1000P)【1981~2005年】 72.9万円 3.5点 KZCP20HB 36,057km
9 Z1000Pポリス (KZ1000P)【1981~2005年】 65.5万円 3.7点 KZCP28XB 37,653km
10 Z1000Pポリス (KZ1000P)【1981~2005年】 61.6万円 3.7点 KZCP20RB 62,990km
No Data

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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