V85 TT トラベル【2020~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
V85 TT トラベル【2020~現行】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは金、最も高く売れる年式は2025年式となっています。
V85 TT トラベル【2020~現行】 買取査定に役立つ車両解説
V85 TTトラベルは、2019年に登場したクラシック・アドベンチャー【V85 TT】をベースに、左右パニアなど長距離ツーリングのアイテムを標準装備したモデルです。TTとは、イタリア語で「全ての地形」を意味する「tutto terreno」で、大きく跳ね上がったフロントフェンダー、ナックルガード、エンジンアンダーガードなどは両車に共通しています。
デビューは2020年、そこから2025年に至るまで、このモデルは空冷縦置きVツインという伝統を継承しつつ、ユーロ5排ガス規制への適合や電子制御の進化、そして2024年の大規模なモデルチェンジを経て、より洗練された「オールラウンダー」へと進化を遂げています。
〇基本構成
V85TTトラベルの誕生コンセプトは、V85TTのロングツーリング仕様です。そのために、60%面積が広いロングスクリーン、フォグランプ、左右パニアケース、グリップヒーターなどを追加しています。全体的には、1980年代のパリ・ダカールラリーを彷彿とさせるレトロなものとしています。落ち着いたカラーリングは、砂漠をイメージした専用色《Sabbia Namib(サッビアナミブ)》を採用。
エンジンは空冷4スト90度縦置きVツイン853cc、OHV2バルブ。最高出力80馬力・最大トルク80Nm/5,000回転を発生します。リアサスはリンクなしの右側1本、反対の左側にはマフラーで、フロント19インチ+リア17インチホイール。
〇マイナーチェンジ歴
2021年
・欧州の排ガス規制ユーロ5に適合(日本においては2020(令和2)年排ガス規制が相当)
・低中回転域のトルクを向上させるためプッシュロードとロッカーアームのタイミング変更
・これらによってエンジン特性をより「旅向け」に最適化
・ワイヤースポークホイールのチューブレスホイールを採用、チューブレス化でバネ下重量を約1.5kg軽量化
・従来のライディングモード「Road」「Rain」「Off-road」に加え、「Sport」とカスタマイズ可能な「Custom」を追加、計5モードへ
2022年
・新しいカラーリング:ブラックに白いストライプが入った《Guardia d'Onore(グアルディア ド・ノーレ)》=イタリア語で「儀仗兵」を採用
2024年、登場以来、最も大きなチェンジを受け、中身はほぼ別物と言えるほど改良されました。
・可変バルブタイミング(VVT)の導入:これにより、全回転域でトルクフルな走りを実現
・特に高速道路での追い越し加速や、荷物満載時の登坂性能を改善
可変スクリーン採用:工具なしで高さを5段階に調整可能な新設計スクリーンを採用、空力性能と快適性を向上させました。
ハンドガードデザイン変更:より強固で防風性の高いタイプへ。
燃料タンクサイドのディフレクター変更:ライダーへの走行風をさらに軽減する形状にアップデートされました。
電子制御の高度化6軸IMU(慣性計測装置)を搭載:コーナリングABSとトラクションコントロールがより緻密になり、バンク角に応じた最適な介入が可能になりました。
メーターパネル:5インチのフルカラーTFT液晶に刷新
〇2025年モデルの立ち位置
2025年現在、V85 TTトラベルは、標準の「V85 TT(オフロード対応)」、ベースモデルのV85 Strada(ストリート向け)」、と並び、シリーズのフラッグシップとしての地位を確立しています。
現在のトラベルモデルには、以下の装備が標準で含まれています。ツーリングウィンドシールド(サイドディフレクター付)、アーバンサイドパニア(大容量かつ車体幅を抑えた設計)、グリップヒーター & サドルヒーター(冬場のロングツーリングに対応)、Moto Guzzi MIA(スマートフォン連携システム)
これらデバイスを搭載したことで、V85 TTトラベル2020年から2025年までの進化は、「不変のスタイル」と「最新の使い勝手」の融合と言えます。モトグッチ製バイクが他社と比べて優れており、他社にない特徴とはつまり、
~《電子制御と快適装備が最高峰に達した旅のスペシャリスト》~
ということです。このバイクは、スペック上の数値を競うのではなく、Vツインの鼓動を感じながら「どこまでも走り続けたくなる感覚」を磨き続けてきました。2025年モデルは、その旅の道具としての完成形に到達したと言えるでしょう。
ライバルとしては、BMW【F900GSアドベンチャー】、トライアンフ【TIGER 900GT】、ドカティ【ムルティストラーダV2】などです。兄弟車に左右パニアのない【V85TT】があります。
2020年に発売されたV85TTトラベル、査定やお乗り換えをご検討の方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | V85TTトラベル / -型 / 2025年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2240 (幅)950 (高さ)1145 (重さ)乾燥210kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)830 (最低地上高)160 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク縦置きV型OHV2気筒・80PS(7,750rpm)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・23リットル |
| 新車販売価格 | 13,590米ドル ※日本円換算:約199.9万円 |
| ジャンル | アドベンチャー |
【2020年式】V85 TT トラベル毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2020年式】V85 TT トラベル の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは金となっています。
【2020年式】V85 TT トラベル 買取査定に役立つ車両解説
V85 TTトラベルは、2019年のEICMA(ミラノ国際モーターサイクルショー)で発表され、2020年に発売されました。前年にリリースされたトラベルエンデューロ【V85 TT】をベースとしてツーリング仕様に仕上げられたモデルです。
まず「TT」とは、イタリア語で「全ての地形」を意味する「tutto terreno」で、大きく跳ね上がったフロントフェンダー、ナックルガード、エンジンアンダーガードなどはTTモデルと共通しています。
TTモデルから変更された点は、
・60%面積が広くなったロングスクリーンを装着
フォグランプ(ヘッドライト下左右ステーに取り付け)を追加
・左右パニアケース追加:プラスチック素材+アルミ板による補強
右側ケース容量はヘルメット収納可能な37リットル、左は27.5リットル、
前後長は短めの928mm
・グリップヒーター追加
・レッド塗色だったフレームとリアキャリアの色を、黒に変更
・ナックルガードを白から黒に変更
・グリップヒーターを追加装備
フロントフェンダー、タンク、サイドカバー等のカラーリングは、TTモデルのビビッドな明るいカラーリングに対し、全体的に落ち着いたものに変更されています。最も近い色はベージュで、正しくは《Sabbia Namib(サッビアナミブ)》=「ナミブ砂漠(アフリカ南西部)の砂」の意味です。
さて、エンジンはモトグッチ伝統の縦置きV型OHV・気筒あたり2バルブ、ボア84.0mm×ストローク77.0mmのショートストロークツイン、鋏み角は90度です。
クランクシャフトが縦方向に回転するレイアウトは、基本的に水平対向式エンジンと同じですが、V型のためにボディはスリムです。
最大出力80馬力/7,750回転、最大トルク80Nm/5,000回転はTTモデルと同様です。それを乾式クラッチ~6速トランスミッション~右スイングアーム内蔵のシャフトドライブで後輪を駆動します。
ホイールはフロント19インチ、リア17インチ。シート高はアドベンチャーモデルとしては低めの830mmで、高い積載性と共にロングツーリングを快適にしてくれます。リアサスはリンクなしの右側1本、反対の左側にはマフラー。
モトグッチ伝統のエンジンは古典的とも言える空冷・2バルブ・OHVで、モトグッチの意地すら感じますが、一方では現代車らしいハイテクも装備しています。例えばトラクションコントロールで、〈ロード、レイン、オフロード〉の3通りから選択できます。他にはクルーズコントロール、LEDヘッドライト、グリップヒーター、ブレンボ製フロントブレーキキャリパーなどです。
V85TTトラベルは、1980年代の雰囲気を現代に宿したツーリングモデルです。それでいて古臭くならず、イタリア車らしいワイルドな雰囲気の中に、落ち着いた要素を取り入れた独特のスタイリングが魅力です。伝統のV型2気筒の鼓動感に惹かれるライダーも多くいます。大容量左右パニアを装備したことによっても、その魅力を大きく増しています。
V85TTトラベルのライバルは、BMW【F900GSアドベンチャー】、トライアンフ【TIGER 900GT】、ドカティ【ムルティストラーダV2】などです。
兄弟車に左右パニアのない【V85TT】があります。
日本国内販売は2020年3月からでした。2020年式V85TTトラベルの査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | V85TTトラベル / -型 / 2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2240 (幅)950 (高さ)1145 (重さ)乾燥210kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)830 (最低地上高)160 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク縦置きV型OHV2気筒・80PS(7,750rpm)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・21リットル |
| 新車販売価格 | 13,590米ドル ※日本円換算:約199.9万円 |
【2021年式】V85 TT トラベル毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2021年式】V85 TT トラベル の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/金となっています。
【2021年式】V85 TT トラベル 買取査定に役立つ車両解説
2021年型のV85TTトラベルはマイナーチェンジを受けました。チェンジ内容は、兄弟車の【V85TT】と同じです。
・排ガスを欧州共通の規制「ユーロ5」に適合
・ライディングモードを3パターンから5パターンに進化
《ストリート、レイン、オフロード》に《スポーツ、カスタム》を追加
・チューブレスタイヤを採用
・左右ナックルガードの形状変更
エンジンには変更ありません。水冷・DOHC・マルチバルブがマジョリティとなってきた現代においてなお、空冷・OHV・気筒あたり2バルブを継続することにモトグッチの強い信念と哲学を感じます。
ボディカラーとグラフィックにも変更はありません。
レイアウトは空冷4スト縦置きV型OHV2気筒・気筒あたり2バルブ、ボア84.0mm×ストローク77.0mmのショートストロークツイン、鋏み角は90度です。縦置きクランクのため、クランクシャフトは進行方向と平行に回転する水平対向式エンジンと同じです。そのシリンダーをV型に持ち上げてボディをスリム化。
最大出力は80馬力/7,750回転、最大トルクは80Nm/5,000回転と、数値を見ると中低速の豊かなトルクが感じられます。それを乾式クラッチ、6速トランスミッション、右スイングアーム内蔵のシャフトドライブで伝達し、後輪を駆動。ホイールはフロント19インチ、リア17インチ。
トラベルモデルはデフォルトで左右パニアケースがついています(モトグッチHPでは「アーバンサイドバッグ」)。プラスチック素材で四方にアルミ製ガード。容量は、右側ケースがヘルメット収納可能な37リットル、左はマフラーがあるために27.5リットルと少ないです。
マイナーチェンジ内容について、それぞれ解説します。
まずユーロ5とは、欧州EU圏内での排気ガス規制です。1992年の「ユーロ1」から数えて5回目の改訂となり、二輪車には2022年11月から適用されました。日本においては2020(令和2)年排ガス規制がこれに準拠しています。
次にライディングモードです。これは、ライダーがボタン一つでエンジンの出力特性や・ラクションコントロールなどを電子制御介入によって任意に切り替えることができるシステムです。同じエンジン・ボディ・サスペンションであっても、これによって高速道路や街乗り、ドライやウェット路面など、走行シーンや路面状況、ライダーの好みに応じてバイクの特性を変化させることが可能です。高い安全性、よりスポーティな走行を実現することができます。
5つのモードを穏やかな順=システム介入の強さで並べると、
〈レイン〉
トラクションコントロール介入高め、前後ABS作動、穏やかなスロットルレスポンス
〈ロード(ストリート)〉
トラクションコントロール介入は中レベル、前後ABS作動、素早いスロットルレスポンス
〈スポーツ〉
トラクションコントロールは中程度、前後ABS作動、鋭いスロットルレスポンス
〈オフロード〉
トラクションコントロール介入最低限、スロットルレスポンスはやや穏やか、ABSはフロントのみ作動(解除も可能)
この4パターンと、ライダーの好みに応じてセッティングできる〈カスタム〉があります。
V85TTは、V型2気筒の鼓動感を楽しみながら走れるバイクです。速さやコーナーリング性能よりは、バイクとの一体感を感じつつエンデューロモデルならではの高い走破性を生かし、オンロードモデルでは行けないような場所も走れるのが強みです。環境性能を高めライディングモードを進化させた2021年モデルは、モトグッチのV型2気筒の魅力をさらに生かしたモデルとして、正常進化しています。
V85TTトラベルのライバルは、BMW【F900GSアドベンチャー】、トライアンフ【TIGER 900GT】、ドカティ【ムルティストラーダ950】などです。兄弟車にはパニアレスの【V85TT】があります。
より進化したクラシックエンデューロモデル2021年式V85TTトラベルについて、査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ユーロ5対応など |
|---|---|
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2240 (幅)950 (高さ)1145 (重さ)乾燥210kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)830 (最低地上高)160 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク縦置きV型OHV2気筒・80PS(7,750rpm)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・21リットル |
| 新車販売価格 | 13,590米ドル ※日本円換算:約199.9万円 |
【2022年式】V85 TT トラベル毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2022年式】V85 TT トラベル の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2022年式】V85 TT トラベル の買取査定相場
【2022年式】V85 TT トラベル 買取査定に役立つ車両解説
V85TTトラベルは、モトグッチ社が言う「トラベルエンデューロ」V85TTをベースとしてロングスクリーン・左右パニア等を追加したツーリングモデルです。日本向け市場では2022年3月に発表され、同年6月から出荷される予定となっていました。
2022年式ではカラーリングが変更され、《グリーニャグレー》1色が設定されました。塗色のメイン部分はガソリンタンクとサイドカバーで、やや黄味を帯びたグレーに濃いグレーと赤のストライプが描かれています。
なお、ベースであるV85TTは2022年、ブラックに白いストライプが入ったカラーリング《Guardia d'Onore(グアルディア ド・ノーレ)》=イタリア語で「儀仗兵」を採用。
ルックス上の特徴は、60%面積が広くなったスクリーンと、右側37L、左側27.5Lという大容量サイドパニアです。左右で容量が違うのは車体左にマフラーがあるためで、右側は1本持ちサスペンション+スイングアームというリアサス構成となっています。
フロントはコンベンショナルなテレスコピックで倒立サス。アウターチューブは外径50mmの大径サイズ。トリプルディスクブレーキと柔軟性のあるワイヤースポークホイール、チューブレスタイヤ、そしてスイングアーム右側に内蔵されたシャフトドライブで足回りも万全と言ったところです。
エンジンは、モトグッチならではの空冷4ストV型縦置き2気筒・OHV4バルブです。853ccでOHV 2気筒は、ドコドコというパルス感、歯切れのいい音で独特の世界を表出します。縦置きクランクシャフト特有のトルクリアクションも、モトグッチらしい「味わい」の1つです。
モトグッチ製バイクの面白いところ、言い換えれば優れているのは、一見クラシカルなスタイリングでありながら、ハイテクを満載していることです。V85TTトラベルでは、5つのライディングモード、トラクションコントロールなどの電子制御システムをはじめ、TFTカラー液晶メーターパネル、フルLED灯火、ユーロ5に適合した排ガス、ライド・バイ・ワイヤースロットル、グリップヒーターを採用しています。
さらには、スマートフォンを接続し多彩な機能を利用できる「モトグッチMIA」も標準装備しています。これはバイクをBluetoothでスマートフォンと接続し、電話で通話したり、音楽を聴いたり、GPSナビゲーションシステムを使用したりできるシステムです。近年では他メーカーも採用しており、ライディング時の快適さが大きく高まります。
モトグッチのV型2気筒エンジンは、鼓動感を楽しみながら走るのが似合っており、スペックや速さよりも、ツーリング向けにできていると言えます。ライバルは、エンデューロ=アドベンチャーモデルであるBMW【F850GS】、トライアンフ【TIGER 900GT】、ドカティ【ムルティストラーダ950】などがあげられます。
クラシックエンデューロモデル2022年式V85TTトラベル。査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | V85TTトラベル / -型 / 2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更等 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2240 (幅)950 (高さ)1145 (重さ)乾燥210kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)830 (最低地上高)160 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク縦置きV型OHV2気筒・80PS(7,750rpm)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・21リットル |
| 新車販売価格 | 13,590米ドル ※日本円換算:約199.9万円 |
【2023年式】V85 TT トラベル毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2023年式】V85 TT トラベル の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
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【2024年式】V85 TT トラベル毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2024年式】V85 TT トラベル の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
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【2024年式】V85 TT トラベル の買取査定相場
【2024年式】V85 TT トラベル 買取査定に役立つ車両解説
V85TTトラベルは、2020年にリリースされたアドベンチャーツアラーです。ネイキッドツアラーの【V85TT】ではオプションだったロングスクリーン、左右パニアケース、グリップヒーター、フォグランプなどが代表的な装備です。
2024年、V85TTトラベルは大きなマイナーチェンジを受けました。主な変更点は3つです。
・エンジンに可変バルブ機構を新規搭載
・液晶メーターを5インチのTFTカラータイプに変更
最大のトピックは可変バルブ機構で、これは2024年時点、モトグッチの【V85TTトラベル】、【V85TT】のみに搭載されました。エンジン回転に応じてバルブリフト量を最適化するメカで、カムシャフトと同軸に配置された位相バリエータの溝上で遠心力により移動する6個のボールを利用するメカです。スズキ【GSX-R1000R】のSR-VVTに似ており、可変バルブ機構ではホンダの「VTEC」もありました。
モトグッチのメカは、エンジン回転数が6,500回転を超えると作動し始め、7,000回転に到達すると最大値でカムを7度遅らせ、慣性吸気によってシリンダーへの充填効率を上げるというものです。これによって低回転域でのトルクと高回転域でのパワー、低燃費を実現しました。
次に液晶メーターですが、TFTフルカラー化したことによって視認性が格段に向上しました。たとえばライディングモード(Sport, Road, Rain, Off-roadなど)の表示であり、またモト・グッツィMIA(マルチメディアプラットフォーム)も表示します。MIAは、Bluetoothでバイクとスマートフォンを連携させることができます。モトグッチの場合は、スマートフォンの画面上で同時に5つのパラメーター(スピードメーター、Revカウンター、瞬間パワー、瞬間トルク、瞬間または平均の燃費、平均速度、バッテリー電圧、縦加速度など)を選択できます。
その他の主要装備としては、まずダイヤル式プリロード調整機構つきリヤサスペンションをあげたいところ。前19・後17インチのホイール、前後とも170mmのトラベル量を誇るサスペンション、最低地上高は210mmなどによって、オフロードの走行も余裕です。
他には、DRL付きフルLEDヘッドライト、LEDウィンカー、ABS、トラクションコントロール、クルーズコントロール、5つのライディングモードマップ、USBソケット、手動調整式ツーリングスクリーン、エアーディフレクター、アルミ製アンダーガード、ハンドガード、MOTO GUZZI MIA マルチメディアプラットフォーム、アーバンサイドケース、グリップヒーター、シートヒーターなどなどです。カラーリングは《デザートブロンズ》。
5つのライディングモードは2021年モデルから追加されています。路面状況や好みに応じて《ストリート、レイン、オフロード、スポーツ、カスタム》の5通りからモードを選べ、そのときどきのシチュエーションに最適なエンジン特性を選ぶことができます。
さらには純正アクセサリーとして、ヒーター付コンフォートシート、エンジンガード、オーリンズ製リヤショック、シート下USBソケットなどをチョイスすることも可能です。
外観上のアクセントは、左右デュアルの丸目2灯ヘッドライト、「えら」が張ったような23リットルガソリンタンクです。ボディ左にマフラーがあるため、サイドケースの容量は右側より若干少なくなりますが、タンデムで1,2泊のツーリングは余裕でこなします。
ライバルは、他社アドベンチャーモデルBMW【F850GS】、トライアンフ【TIGER 900GT】、ドカティ【ムルティストラーダ950】などがあげられます。
イタリアンバイクのワイルドさと、大人の渋さを共存させたモトグッチ。さらに進化した2024年モデルのお乗り換えや査定をご希望の方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | V85TTトラベル / -型 / 2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 可変バルブ機構搭載など |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2240 (幅)950 (高さ)1145 (重さ)乾燥210kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)830 (最低地上高)160 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク縦置きV型OHV2気筒・80PS(7,750rpm)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・23リットル |
【2025年式】V85 TT トラベル毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2025年式】V85 TT トラベル の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
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【2025年式】V85 TT トラベル の買取査定相場
【2025年式】V85 TT トラベル 買取査定に役立つ車両解説
2025年式V85TTトラベルは2024年モデルから変更なく、継続されています。前年2024年に大幅なモデルチェンジを受け、ツーリング性能は飛躍的に高められました。
〇2025年式の装備
2025年式V85TTトラベルの魅力を考えた場合、エンジン関係では、まずVVT(可変バルブタイミング)があげられます。空冷のV型2気筒OHVという伝統を守りながら、低速トルクと高速域での伸び、さらにユーロ5+規制への適合を可変バルブタイミングで達成しています。カラーリングは新色《デザート・ブロンズ》です。
装備としては、トラベル専用のフル装備が目に入ります。トラベルモデルでは、ベースのV85 TTに対し、次のデバイスが装着されました。
・大容量パニアケース:右37L(フルフェイス収納可)、左27.5L(※マフラーサイレンサーがあるため少ない)
・大型スクリーン:標準より22%拡大された大型スクリーンと、サイドディフレクター。
・グリップヒーター+ライダー用シートヒーターで冬季の快適性を確保
・スマホ連携システム:Moto Guzzi MIAプラットフォームを搭載し、ナビや通話をメーター連動可能。
2. V85TTトラベルの魅力
〇ほどよいエンジンパワー
V85TTトラベルの最大出力は80馬力。圧倒されるハイパフォーマンスではなく、公道で使い切れる絶妙なパワーバランスが、ライダーを疲れさせず、景色を楽しむ余裕を与えてくれます。
〇縦置きクランクの鼓動感
V85 TTトラベルの魅力を順にあげていくとしたら、第一にあげられるのは、唯一無二の「鼓動感」です。またモトグッチ特有の縦置きVツインはクランクシャフトが縦方向に回転するため、アイドリングで車体が右に揺れる感覚、空吹かしをしたときに車体が傾く「トルクリアクション」、大地を蹴るようなトラクション感覚は、他のエンジンレイアウトでは味わえない大きな魅力です。
〇抜群の足つき性と軽快さ
シート高は830mm、アドベンチャーモデルとしてはかなり低めに設定されています。乾燥重量も210kgとこのクラスとしては抑えられており、大型バイクながら取り回しの不安が少ないです。
〇シャフトドライブによる低メンテナンス
チェーングリスの塗布や調整が不要。長距離ツーリング先での手間が省けるのは大きなメリットです。
〇過去のモデルチェンジ歴
熟成の2025年モデルに至るまでは、過去のチェンジ歴があります。それらをまとめてみます。
2020年:初代登場V85 TTの派生型として「トラベル」モデル誕生。
2021年:マイナーチェンジ、排ガス規制ユーロ5適合、チューブレスホイール採用
2024年:可変バルブ、6軸IMU、新5インチTFTメーター、可変スクリーン等採用
〇主なライバルモデルとの比較
V85 TTトラベルの特徴は、「レトロな外観×空冷×シャフトドライブ」という独自のポジションです。近いコンセプトのモデルとしては、以下のモデルが比較対象となります。
BMW【F900GSアドベンチャー】【F850GS】ハイテク装備とパワーではBMWが勝りますが、V85 TTの方が低シートでエンジンキャラクターが穏やかです。
スズキ【V-Strom 800DE】オフロード走破性とコスパではスズキが有利、しかしV85 TTには所有感を満たす工芸品のような美しさとシャフトドライブの利便性があります。
トライアンフ【Tiger 900 GT Pro】トライアンフは3気筒の洗練された回転フィールが特徴。V85 TTはよりアナログでクラシックな操作感を楽しみたい人向けです。
このようにV85TTトラベルの2025年式は、弱点だった「高速域の物足りなさ」をVVTエンジンで克服する一方、モトグッチらしい味わいを守り抜いた、まさに「旅の完成形」といえる一台に仕上がっています。
2025年式V85TTトラベルの査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | V85TTトラベル / -型 / 2025年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更等 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2240 (幅)950 (高さ)1145 (重さ)乾燥210kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)830 (最低地上高)160 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク縦置きV型OHV2気筒・80PS(7,750rpm)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・23リットル |
| 新車販売価格 | 189.5万円(税込み) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2025年式】V85 TT トラベル
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 3 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2025年式】V85 TT トラベル
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2025年式】V85 TT トラベル
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 【2025年式】V85 TT トラベル
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 3 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 【2025年式】V85 TT トラベル
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 3 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 【2025年式】V85 TT トラベル
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 3 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 【2025年式】V85 TT トラベル
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 3 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
V85 TT トラベル【2020~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 101.8万円 | 6.5点 | KYB006MM | 1,034km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 93.6万円 | 6.8点 | KWB002LM | 96km | - |
| 3 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 89.2万円 | 5.5点 | KWB007LM | 8,727km | ■ |
| 4 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 89.0万円 | 4.8点 | KWB002LM | 6,234km | - |
| 5 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 83.4万円 | 6.7点 | KYB008MM | 1,054km | ■ / ■ |
| 6 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 80.1万円 | 4.8点 | KWB009LM | 14,716km | ■ |
| 7 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 74.1万円 | 5.2点 | KWB009LM | 14,938km | ■ / ■ |
| 8 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 73.1万円 | 4.5点 | KWB002LM | 22,111km | ■ |
| 9 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 68.3万円 | 5.0点 | KWB002LM | 22,111km | ■ |
| 10 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 59.5万円 | 5.0点 | KYB004MM | 38,143km | ■ / ■ |
| 11 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 59.1万円 | 4.7点 | KWB005LM | 21,933km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】V85 TT トラベル 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2020年式】V85 TT トラベル | 93.6万円 | 6.8点 | KWB002LM | 96km | - |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2020年式】V85 TT トラベル | 89.2万円 | 5.5点 | KWB007LM | 8,727km | ■ |
| 3 | 【2020年式】V85 TT トラベル | 89.0万円 | 4.8点 | KWB002LM | 6,234km | - |
| 4 | 【2020年式】V85 TT トラベル | 80.2万円 | 4.8点 | KWB009LM | 14,568km | ■ |
| 5 | 【2020年式】V85 TT トラベル | 74.2万円 | 5.2点 | KWB009LM | 14,787km | ■ / ■ |
| 6 | 【2020年式】V85 TT トラベル | 73.1万円 | 4.5点 | KWB002LM | 22,111km | ■ |
| 7 | 【2020年式】V85 TT トラベル | 68.3万円 | 5.0点 | KWB002LM | 22,111km | ■ |
| 8 | 【2020年式】V85 TT トラベル | 59.3万円 | 4.7点 | KWB005LM | 21,499km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】V85 TT トラベル 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2021年式】V85 TT トラベル | 101.8万円 | 6.5点 | KYB006MM | 1,034km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2021年式】V85 TT トラベル | 83.4万円 | 6.7点 | KYB008MM | 1,054km | ■ / ■ |
| 3 | 【2021年式】V85 TT トラベル | 59.6万円 | 5.0点 | KYB004MM | 37,757km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】V85 TT トラベル 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】V85 TT トラベル 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】V85 TT トラベル 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】V85 TT トラベル 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
V85 TT トラベル【2020~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 101.8万円 | 6.5点 | KYB006MM | 1,034km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 93.6万円 | 6.8点 | KWB002LM | 96km | - |
| 3 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 89.2万円 | 5.5点 | KWB007LM | 8,727km | ■ |
| 4 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 89.0万円 | 4.8点 | KWB002LM | 6,234km | - |
| 5 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 83.4万円 | 6.7点 | KYB008MM | 1,054km | ■ / ■ |
| 6 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 80.1万円 | 4.8点 | KWB009LM | 14,716km | ■ |
| 7 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 74.1万円 | 5.2点 | KWB009LM | 14,938km | ■ / ■ |
| 8 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 73.1万円 | 4.5点 | KWB002LM | 22,111km | ■ |
| 9 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 68.3万円 | 5.0点 | KWB002LM | 22,111km | ■ |
| 10 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 59.5万円 | 5.0点 | KYB004MM | 38,143km | ■ / ■ |
| 11 | V85 TT トラベル【2020~現行】 | 59.1万円 | 4.7点 | KWB005LM | 21,933km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月23日〜01月29日