DR250R【1995~2000年式】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
DR250R【1995~2000年式】 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で41%上昇。対3年前比で16%下落し、対前年比では5%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは白、最も高く売れる年式は2000年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.8~16.3万円です。
DR250R【1995~2000年式】 買取査定に役立つ車両解説
スズキのデュアルパーパスマシンというと「ジェベル」シリーズが思い浮かぶだろう。その250㏄モデル第2世代となる「ジェベル250XC」のベースになっていたのが、1995年2月に発売された「DR250R」である。
初代「ジェベル250」のベースになっていた「DR250S」のフルモデルチェンジ版という位置づけだ。
車体はセミダブルクレードルフレームに従来モデルの後期型から採用されたスズキ伝統の油冷エンジンをマウント。先代モデルまではSOHC4バルブだったが、「DR250R」は新たにDOHC4バルブエンジンを採用。最高出力は2馬力アップの8,500回転で31馬力というスペックに向上した。始動方式はセルフスターターのみ。
トランスミッションは6速リターン式で減速比が変更されているほかは従来と同仕様になる。
足回りは、先代モデルが250ccオフロードマシンとしては倒立フォークを初採用したモデルということで話題にもなったが、「DR250R」は正立フォークを採用した。デチューンかと思いきや採用されたフロントサスは新開発モデルのため走行性能は向上している。
リアはアルミ製スイングアームにモノショックを組合せている。
ホイールサイズはフロント21インチ、リア18インチのフルサイズでブレーキは前後共に油圧式シングルディスクブレーキを装備した。
同じく1995年にはホンダからライバルモデルとなる「XR250」が発売された。本モデルより4kg重く、エンジンもOHCの28馬力と非力だったが、人気モデルとなり10年以上販売されるマシンへと成長していった。
なお、「DR250R」はデビュー後のカラーチェンジを実施ししながら2000年まで販売されカタログ落ちとなった。ちなみに本モデルをベースに派生した「ジェベル250XC」はというと、2008年まで販売されるロングセラーモデルとなっていた。
買替や売る際の買取査定は、DR250Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | DR250R/SJ45A型/1995年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1995年2月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,230mm 全幅 885mm 全高 1,205mm 乾燥重量 111kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 885mm 最低地上高 295mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 油冷4サイクル単気筒・31PS/8,500rpm・47km/L(60km/h走行時) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・10L |
| 新車販売価格 | 46.9万円(税抜) |
| ジャンル | オフロード |
【1995年式】DR250R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
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【1995年式】DR250R の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で26%上昇。対3年前比で7%下落し、対前年比では同水準です。
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.8~16.3万円です。
【1995年式】DR250R 買取査定に役立つ車両解説
「DR250R」のデビューモデルとなる1995年式は同年2月に発売。価格は46.9万円(税抜)だった。
本モデルは、1982年から販売されていた「DR250S」の後継マシンという位置づけとなるが、同モデルは43.4万円(税抜)だったので3.5万円の値上げが実施された形になる。
エンジンは油冷4サイクル単気筒を引き続き採用。従来モデルではSOHC4バルブであったところ本モデルでDOHC化を実現。最高出力は先代モデルの29馬力から31馬力へ向上。最大トルクに至っても2.5kgmから2.8kgmへアップしている。
トランスミッションは6速リターンで変速比も変わっていない。
足回りは新開発のフロントサスペンションやリアスイングアームがアルミ製となったことで軽量化に成功し乾燥重量は111kgと6kg軽くなった。
同年デビューのライバルモデル、ホンダ「XR250」は115kgの車体に28馬力というスペック。また、ヤマハ「TT250R」の乾燥重量は113kgで30馬力エンジンを搭載しており、「DR250R」が競合モデルの中でも一歩リードしたスペックを誇っていた。
買替や売る際の買取査定は、1995年式 DR250Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | DR250R/SJ45A型/1995年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1995年2月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,230mm 全幅 885mm 全高 1,205mm 乾燥重量 111kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 885mm 最低地上高 295mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 油冷4サイクル単気筒・31PS/8,500rpm・47km/L(60km/h走行時) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・10L |
| 新車販売価格 | 46.9万円(税抜) |
【1996年式】DR250R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
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【1996年式】DR250R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は15.6万円が平均です。
【1996年式】DR250R 買取査定に役立つ車両解説
1996年モデルのDR250Rは主に電装系の刷新を受けて発売された。
1995年モデルからの最大の変更点は、デジタルメーターの採用だった。デビュー当時のアナログ式スピードメーターは、この年を境に多機能デジタルメーターへと一新され、ツイントリップメーターやストップウォッチ、さらには走行距離から逆算して平均時速を割り出す機能を備え、当時のオフロードシーンにおけるハイテク化の象徴となった。さらに、1996年モデルではヘッドライトの点灯方式がバッテリー保護のためエンジン始動後に点灯する仕様へと変更された。些細な変更ではあるが、セルスターター専用モデルとしてデビューしたDR250Rにとって、デジタルメーターの追加に伴う電力消費の最適化はオフロードでの再始動性を担保する重要なポイントだった。
この進化の背景には、同じ1996年モデルとして兄弟車デビューを飾った兄弟車 ジェベル250XC(SJ45A型)の存在が大きく関わっている。ジェベルXCは、DR250Rと基本骨格を共有しながらも、200mm径の巨大な丸型ヘッドライトや、クラス最大級となる17Lの大容量燃料タンクを装備したツーリング仕様であり、DR250Rが1996年モデルで手にしたデジタルメーターはこのジェベルXCが標榜した、ロングツーリングを視野に入れたラリーレイドを実現するためにも極めて有効なデバイスだったのである。
当時のライバルを見渡せば、まずはホンダ・XR250が筆頭に挙がる。1995年に発売されたXR250は、伝統の空冷RFVCエンジンを搭載し、公称出力は28馬力であった。スペック上の数値こそDR250Rに譲るものの、中低速域の粘り強いトルクとエンデューロレースで培われた車体の完成度は極めて高かった。DR250Rが「速さ」を追求したのに対し、XR250は「扱いやすさとタフネス」で多くの支持を集めていた。次に、次に、ヤマハ・TT250Rも無視できない存在だった。1993年の登場時からDOHCエンジンとデジタルメーターを先んじて採用していたTT250Rは、1996年当時、ツーリング仕様のRaid(レイド)と共に市場を二分していた。最高出力も同等の30馬力とDR250Rにとってまさに鏡のようなライバルであり、1996年のDRのデジタル化は先行していたTT250Rへの対抗意識もあったことは言うまでもない。また、カワサキ・KLX250R/SRは当時の主なライバルとして水冷DOHCエンジンを搭載した唯一の存在であった。1996年当時は、より公道走行に適したセットアップへの移行期であったが、そのポテンシャルは依然として高く、特に水冷ゆえの安定したパワー特性はハードな走行環境で真価を発揮した。
総じて、1996年のDR250Rは、初期型の荒削りな部分をデジタルデバイスの導入や細部の見直しで洗練させ、ライバルたちとのパワーゲームを優位に進めていた。当時のライダーたちは、XRの質実剛健さ、TT250Rのスマートさ、KLXの攻撃性、そしてDR250Rのクラス最強スペックという選択肢を目の前にして贅沢な悩みに身を投じていたと言えよう。
◎スズキのDR250Rは、オフロードでの走破性はもとより、オンロードでの加速性能や信頼性の高さから、生産終了後もベテランライダーや林道愛好家から根強い人気を持つモデルです。純正部品の希少化も進んでいるため、外装が良好な個体や、走行距離の少ない車両は思わぬ高値がつくケースも珍しくありません。
バイクパッションでは、DR250Rはもちろん、DR-Z400S/SMなどのスズキ・オフロード車全般の買取に力を入れており、専門スタッフがその価値を最大限まで査定額に反映し、オーナー様に納得していただける高価買取を実現します!1996年モデル スズキ DR250Rの売却、買い替えをお考えならぜひバイクパッションにお任せください!
| 車名/型式/年式 | DR250R / SJ45A型 / 1996年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1996年6月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,230 (幅)880 (高さ)1,210 (重さ)126 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)880 (最低地上高)295 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・31馬力/8,500rpm・47km/1L(60km/h) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・10L |
| 新車販売価格 | 税抜 479,000円 |
【1997年式】DR250R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
【1997年式】DR250R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
【1997年式】DR250R 買取査定に役立つ車両解説
1997モデルのDR250Rはローシート仕様の追加と、それに伴うサスペンションの改良を受けた。
1996年モデルから1997年モデルへの最も大きな仕様変更はローシート仕様の追加だった。これはすでに採用されていたシート高の調節機構を使い、出荷時にあらかじめシート高を低くしてあったもので、ローシート仕様の追加に伴いフロントフォークのインナーロッド長の見直しや、リアサスペンションのリンク取り付け位置の変更、専用に短縮化されたサイドスタンドの採用といった足回りの変更が施された。
先述の通りシート高の調節機構は元々存在していたが、いざ標準車高からローシート仕様へ、あるいはその逆へと変更しようとするばあい、ジオメトリを最適化するためにはフロントフォークを全分解して内部パーツの配置をパズルのように入れ替え、リアサスペンションの複雑なリンク位置を組み替えるという、一般のユーザーには極めてレベルの高い整備が要求された。また、当時のサービスマニュアルにその工程が詳細に記されていたものの、手順が独特で読み解くのにも一苦労する代物であった。そのため「自分でできる」という言葉を信じて挑戦したものの、途中で力尽き「元に戻せなくなった」「なぜか部品が余った」という悲鳴が全国のショップに届いたと言われている。メーカーがあえて「ローシート仕様」を最初からバリエーションモデルとして独立させた背景には、現場のメカニックたちの「一般ユーザーがガレージで完結させるには無理がある」という切実な諦めと、スズキなりの「最初からプロが組んだベストな状態で乗ってほしい」という親切心が表裏一体となっていたのだろう。
1997年当時の国産250ccオフロードシーンを見渡すと、ライバルとしてまず筆頭に挙がるのは、ホンダ・XR250だった。RFVC(放射状4バルブ方式)エンジンによる低回転域からの圧倒的な粘りと信頼性でエンデューロからツーリングまで幅広い用途に対応可能であり、当時の人気面ではXRが一歩リードしていたと言えよう。また、ヤマハ・TT250Rは最高出力30馬力を誇るDOHCエンジンとデジタルメーターを備え、DR250Rにとっては技術的に見てかなり近いライバルであり、特に高回転域での伸びには定評があった。そして、カワサキ・KLX250は「闘う、4スト。」というキャッチコピーと共に登場。水冷DOHCエンジンとペリメターフレームを武器に圧倒的な剛性感と高回転パワーを誇っていた。また、軽量設計である点も見逃せず、乾燥重量は110kg台と水冷エンジンを採用していながら油冷のDR250Rと同等の軽さを実現していた。
◎スズキのDR250Rは、オフロードでの走破性はもとより、オンロードでの加速性能や信頼性の高さから、生産終了後もベテランライダーや林道愛好家から根強い人気を持つモデルです。純正部品の希少化も進んでいるため、外装が良好な個体や、走行距離の少ない車両は思わぬ高値がつくケースも珍しくありません。
バイクパッションでは、DR250Rはもちろん、DR-Z400S/SMなどのスズキ・オフロード車全般の買取に力を入れており、専門スタッフがその価値を最大限まで査定額に反映し、オーナー様に納得していただける高価買取を実現します!1997年モデル スズキ DR250Rの売却、買い替えをお考えならぜひバイクパッションにお任せください!
| 車名/型式/年式 | DR250R / SJ45A型 / 1997年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1997年2月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,230 (幅)880 (高さ)1,210 (重さ)111 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)880 (最低地上高)295 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・31馬力/8,500rpm・47km/1L(60km/h) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・10L |
| 新車販売価格 | 税抜 479,000円 |
【1998年式】DR250R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
【1998年式】DR250R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/青となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて5.8~9.5万円です。
【1998年式】DR250R 買取査定に役立つ車両解説

- ソリッドスペシャルホワイトNo.2/ファラオイエロー
- 当時の新車価格
- 税抜 47.9万円 (税込50.3万円)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- ソリッドスペシャルホワイトNo.2/ソリッドブラック
- 当時の新車価格
- 税抜 47.9万円 (税込50.3万円)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー
1998年モデルのDR250Rは、1997年モデルから機械的な変更はなくカラーチェンジのみを受けて発売された。
カラーバリエーションはスズキのワークスカラーを彷彿とさせるイエローと、精悍なブルーの2色展開が軸となった。当時の新車販売価格は税抜479,000円だった。
1998年モデルのDR250Rは、徹底した軽量化のために「セル専用」として売り出されていた。しかし当時、DR250Rはセル/キック併用のモデルだった兄弟車ジェベルと基本的な金型を共有していたので、DR250Rのクランクケースにもブラインドキャップで塞がれたキックペダルを付けるためのホール、そして内部にはキックギアを組み込むための台座も存在していた。結果としてセルのみの始動性に不安を感じたDR乗りたちは数万円を払ってスズキの純正キックセットを購入、自分でブラインドキャップをこじ開けてキックを装着、車重が増すという本末転倒な選択も少なくなかったと言う。
当時のライバル車を見渡すと、まずホンダ・XR250だが、スペック数値以上に「現場に強い」のがこのマシンの恐ろしさだった。ドライサンプ空冷エンジンの粘りは、ガレ場や泥濘地での安心感が違う。対してDR250Rは、そのXRよりもさらに軽く、パワーで上回り、タイトなコースでの振り回しやすさはDRに軍配が上がる。次にヤマハ・TT250RはDOHCらしい高回転の伸びでDR250Rに近いものがあるが、こちらはより「ツーリングもこなせる万能性」というキャラクターを併せ持っていた。DR250Rが持つ「油冷特有のピックアップの鋭さ」は、より攻撃的なライディングを好む層に強く刺さっていたはずだ。そしてカワサキ・KLX250は国産ライバル勢の中で唯一、水冷エンジンを採用しており、高回転域のパンチ力はDRの宿敵と言えた。しかし、水冷ゆえの難解な整備性、重量、またラジエーターの破損リスクを考えると、DR250Rのシンプル・軽量・高出力なパッケージは、当時のハードエンデューロ志向のライダーにとって、極めて合理的な選択肢だったと言えるだろう。
◎スズキのDR250Rは、オフロードでの走破性はもとより、オンロードでの加速性能や信頼性の高さから、生産終了後もベテランライダーや林道愛好家から根強い人気を持つモデルです。純正部品の希少化も進んでいるため、外装が良好な個体や、走行距離の少ない車両は思わぬ高値がつくケースも珍しくありません。
バイクパッションでは、DR250Rはもちろん、DR-Z400S/SMなどのスズキ・オフロード車全般の買取に力を入れており、専門スタッフがその価値を最大限まで査定額に反映し、オーナー様に納得していただける高価買取を実現します!1998年モデル スズキ DR250Rの売却、買い替えをお考えならぜひバイクパッションにお任せください!
| 車名/型式/年式 | DR250R / SJ45A型 / 1998年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1998年2月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,230 (幅)880 (高さ)1,210 (重さ)111 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)880 (最低地上高)295 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・31馬力/8,500rpm・47km/1L(60km/h) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・10L |
| 新車販売価格 | 税抜 479,000円 |
【2000年式】DR250R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
【2000年式】DR250R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は15.9万円が平均です。
【2000年式】DR250R 買取査定に役立つ車両解説
2000年に投入された最終型のDR250Rは、キャブレターの変更やキックスターターの追加といったブラッシュアップが施されており、実質的な「完成形」への到達であった。
最大の変化はキャブレターの刷新であり、従来のミクニ製TM28からミクニ製BSR32へと変更され、吸気効率とレスポンスが向上した。BSR32は負圧式キャブレターでありながら、スロットルポジションセンサー(TPS)を装備しており、点火時期をスロットル開度に合わせて最適化することが可能だった。これにより、オフロード走行で重要視される低中速域のトルクフルな粘りと高回転域まで淀みなく吹け上がる伸びの良さを両立した。
さらに実用面で特筆すべき変更点がキックスターターの追加だ。1998年モデルまではセルスターターのみの構成で、ユーザーが純正のキックスタートキットを後付けすることも多々あったようだが、この最終型ではキックが標準装備化され、セル・キック併用となった。
しかし、このような改良を受けながらもDR250Rは2000年モデルを最後にその歴史に幕を下ろすこととなる。生産終了の最大の要因は、厳格化する排出ガス規制(平成11年排出ガス規制)への対応であった。油冷という独自の冷却方式を持つDRのエンジンは、燃焼温度の管理が難しく、空冷に近い構造ゆえにキャタライザーの装着や空燃比の極端な薄層化によるパワーダウンを避けることが困難だったのだ。また、スズキのエンジニアにとって、牙を抜かれたようなDR250Rを継続させることは、このマシンの信念に背くと判断したのかもしれない。結果として、スズキはDR250Rの生産終了を決定した。一方で、その高い走行性能を惜しむ声に応えるべく、実質的な後継機としての役割は「ジェベル250XC」に託されることとなった。ジェベルはDR250Rと基本骨格を共有しながらも、ツーリング用途という新たな付加価値を加えることで、厳しい規制に対応しながらも時代を生き抜く道を選んだのである。
当時のライバル車を俯瞰すると、その筆頭はホンダのXR250だ。1995年の登場以来、抜群の信頼性と空冷RFVCエンジンの粘り強さで、オフロード界の王者として君臨していた。2000年モデルでは倒立フォークを装備しており、DR250Rが持つ「軽快な旋回性」に対し、XR250は「高速域の安定性と剛性感」で対抗していた。次にヤマハのTT250Rが挙げられる。DR250Rとはパワー特性や多機能デジタルメーターなどの装備が似通っていたが、DRの方が車体重量約113kg(乾燥)と軽量であったため、タイトなセクションではスズキに軍配が上がる場面も多かっただろう。そしてカワサキのKLX250は、水冷DOHCエンジンを搭載した戦う4ストとしてのキャラクターを確立していた。2000年時点では、KLXはよりモトクロッサーに近い過激な味付けであり、万能なバランスを誇るDR250Rとは、同じ4スト250ccでもユーザー層が明確に分かれていた。
2000年モデルのDR250Rは、まさにスズキがクォーターオフロードシーンに刻んだ「最後の一閃」であった。最新のインジェクション車のような洗練さはないかもしれないが、BSR32キャブレターが奏でる吸気音と、いざという時に足をかければ目覚めるキックスターターの感触は、今なお色褪せないマシンとしての体温を感じさせる。
◎スズキのDR250Rは、オフロードでの走破性はもとより、オンロードでの加速性能や信頼性の高さから、生産終了後もベテランライダーや林道愛好家から根強い人気を持つモデルです。純正部品の希少化も進んでいるため、外装が良好な個体や、走行距離の少ない車両は思わぬ高値がつくケースも珍しくありません。
バイクパッションでは、DR250Rはもちろん、DR-Z400S/SMなどのスズキ・オフロード車全般の買取に力を入れており、専門スタッフがその価値を最大限まで査定額に反映し、オーナー様に納得していただける高価買取を実現します!1998年モデル スズキ DR250Rの売却、買い替えをお考えならぜひバイクパッションにお任せください!
| 車名/型式/年式 | DR250R / SJ45A型 / 2000年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2000年2月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,230 (幅)880 (高さ)1,210 (重さ)113 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)880 (最低地上高)295 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・31馬力/8,500rpm・47km/1L(60km/h) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・10L |
| 新車販売価格 | 税抜 489,000円 |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【1997年式】DR250R
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年4月時点から 2 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年04月10日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【1997年式】DR250R
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年4月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年04月10日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【1997年式】DR250R
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年4月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年04月10日
【状態別の買取相場】 【1997年式】DR250R
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年4月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
19.0万円
19.0万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年04月10日
【走行距離別の買取相場】 【1997年式】DR250R
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年4月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 2〜3万km | 最高 | 19.0万円 | 1台 |
| 平均 | 19.0万円 | ||
| 最低 | 19.0万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年04月10日
【カラー別の買取相場】 【1997年式】DR250R
- ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年4月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 19.0 万円 | 1台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年04月10日
【実働車の取引価格帯】 【1997年式】DR250R
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年4月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年04月10日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
DR250R【1995~2000年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | DR250R【1995~2000年式】 | 21.6万円 | 3.8点 | SJ45A-500 | 47,283km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | DR250R【1995~2000年式】 | 21.2万円 | 3.7点 | SJ45A-100 | 3,230km | ■ |
| 3 | DR250R【1995~2000年式】 | 19.4万円 | 4.0点 | SJ45A-102 | 2,981km | ■ / ■ |
| 4 | DR250R【1995~2000年式】 | 19.2万円 | 3.5点 | SJ45A-107 | 26,700km | ■ |
| 5 | DR250R【1995~2000年式】 | 18.8万円 | 3.5点 | SJ45A-105 | 12,230km | ■ |
| 6 | DR250R【1995~2000年式】 | 18.3万円 | 3.2点 | SJ45A-101 | 15,864km | ■ / ■ |
| 7 | DR250R【1995~2000年式】 | 18.1万円 | 4.0点 | SJ45A-102 | 22,485km | ■ / ■ |
| 8 | DR250R【1995~2000年式】 | 16.9万円 | 3.5点 | SJ45A-101 | 15,066km | ■ / ■ |
| 9 | DR250R【1995~2000年式】 | 16.7万円 | 3.5点 | SJ45A-105 | 26,241km | ■ / ■ |
| 10 | DR250R【1995~2000年式】 | 16.5万円 | 3.3点 | SJ45A-100 | 38,182km | ■ / ■ |
| 11 | DR250R【1995~2000年式】 | 15.9万円 | 3.3点 | SJ45A-110 | 42,077km | ■ / ■ |
| 12 | DR250R【1995~2000年式】 | 15.3万円 | 3.3点 | SJ45A-105 | 49,574km | ■ |
| 13 | DR250R【1995~2000年式】 | 15.1万円 | 3.8点 | SJ45A-100 | 7,336km | ■ / ■ |
| 14 | DR250R【1995~2000年式】 | 14.7万円 | 3.3点 | SJ45A-100 | 21,676km | ■ |
| 15 | DR250R【1995~2000年式】 | 14.1万円 | 3.8点 | SJ45A-102 | 35,756km | ■ |
| 16 | DR250R【1995~2000年式】 | 13.0万円 | 3.3点 | SJ45A-103 | 34,692km | ■ |
| 17 | DR250R【1995~2000年式】 | 10.0万円 | 3.3点 | SJ45A-101 | 24,047km | ■ |
| 18 | DR250R【1995~2000年式】 | 8.4万円 | 3.7点 | SJ45A-101 | 73,551km | ■ |
| 19 | DR250R【1995~2000年式】 | 8.0万円 | 3.2点 | SJ45A-100 | 36,339km | ■ |
| 20 | DR250R【1995~2000年式】 | 6.0万円 | 3.3点 | SJ45A-102 | 0km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1995年式】DR250R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1995年式】DR250R | 21.2万円 | 3.7点 | SJ45A-100 | 3,230km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【1995年式】DR250R | 19.4万円 | 4.0点 | SJ45A-102 | 2,981km | ■ / ■ |
| 3 | 【1995年式】DR250R | 18.4万円 | 3.2点 | SJ45A-101 | 15,704km | ■ / ■ |
| 4 | 【1995年式】DR250R | 18.2万円 | 4.0点 | SJ45A-102 | 22,258km | ■ / ■ |
| 5 | 【1995年式】DR250R | 17.0万円 | 3.5点 | SJ45A-101 | 14,914km | ■ / ■ |
| 6 | 【1995年式】DR250R | 16.5万円 | 3.3点 | SJ45A-100 | 38,182km | ■ / ■ |
| 7 | 【1995年式】DR250R | 15.3万円 | 3.8点 | SJ45A-100 | 7,190km | ■ / ■ |
| 8 | 【1995年式】DR250R | 14.9万円 | 3.3点 | SJ45A-100 | 21,246km | ■ |
| 9 | 【1995年式】DR250R | 14.3万円 | 3.8点 | SJ45A-102 | 35,048km | ■ |
| 10 | 【1995年式】DR250R | 13.3万円 | 3.3点 | SJ45A-103 | 33,672km | ■ |
| 11 | 【1995年式】DR250R | 10.1万円 | 3.3点 | SJ45A-101 | 23,811km | ■ |
| 12 | 【1995年式】DR250R | 8.5万円 | 3.7点 | SJ45A-101 | 72,830km | ■ |
| 13 | 【1995年式】DR250R | 8.1万円 | 3.2点 | SJ45A-100 | 35,982km | ■ |
| 14 | 【1995年式】DR250R | 6.1万円 | 3.3点 | SJ45A-102 | 0km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1996年式】DR250R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1996年式】DR250R | 18.8万円 | 3.5点 | SJ45A-105 | 12,230km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【1996年式】DR250R | 16.8万円 | 3.5点 | SJ45A-105 | 25,976km | ■ / ■ |
| 3 | 【1996年式】DR250R | 15.6万円 | 3.3点 | SJ45A-105 | 48,101km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1997年式】DR250R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1997年式】DR250R | 19.2万円 | 3.5点 | SJ45A-107 | 26,700km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1998年式】DR250R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1998年式】DR250R | 16.2万円 | 3.3点 | SJ45A-110 | 40,827km | ■ / ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2000年式】DR250R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2000年式】DR250R | 21.6万円 | 3.8点 | SJ45A-500 | 47,283km | ■ / ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
DR250R【1995~2000年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | DR250R【1995~2000年式】 | 21.6万円 | 3.8点 | SJ45A-500 | 47,283km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | DR250R【1995~2000年式】 | 21.2万円 | 3.7点 | SJ45A-100 | 3,230km | ■ |
| 3 | DR250R【1995~2000年式】 | 19.4万円 | 4.0点 | SJ45A-102 | 2,981km | ■ / ■ |
| 4 | DR250R【1995~2000年式】 | 19.2万円 | 3.5点 | SJ45A-107 | 26,700km | ■ |
| 5 | DR250R【1995~2000年式】 | 18.8万円 | 3.5点 | SJ45A-105 | 12,230km | ■ |
| 6 | DR250R【1995~2000年式】 | 18.3万円 | 3.2点 | SJ45A-101 | 15,864km | ■ / ■ |
| 7 | DR250R【1995~2000年式】 | 18.1万円 | 4.0点 | SJ45A-102 | 22,485km | ■ / ■ |
| 8 | DR250R【1995~2000年式】 | 16.9万円 | 3.5点 | SJ45A-101 | 15,066km | ■ / ■ |
| 9 | DR250R【1995~2000年式】 | 16.7万円 | 3.5点 | SJ45A-105 | 26,241km | ■ / ■ |
| 10 | DR250R【1995~2000年式】 | 16.5万円 | 3.3点 | SJ45A-100 | 38,182km | ■ / ■ |
| 11 | DR250R【1995~2000年式】 | 15.9万円 | 3.3点 | SJ45A-110 | 42,077km | ■ / ■ |
| 12 | DR250R【1995~2000年式】 | 15.3万円 | 3.3点 | SJ45A-105 | 49,574km | ■ |
| 13 | DR250R【1995~2000年式】 | 15.1万円 | 3.8点 | SJ45A-100 | 7,336km | ■ / ■ |
| 14 | DR250R【1995~2000年式】 | 14.7万円 | 3.3点 | SJ45A-100 | 21,676km | ■ |
| 15 | DR250R【1995~2000年式】 | 14.1万円 | 3.8点 | SJ45A-102 | 35,756km | ■ |
| 16 | DR250R【1995~2000年式】 | 13.0万円 | 3.3点 | SJ45A-103 | 34,692km | ■ |
| 17 | DR250R【1995~2000年式】 | 10.0万円 | 3.3点 | SJ45A-101 | 24,047km | ■ |
| 18 | DR250R【1995~2000年式】 | 8.4万円 | 3.7点 | SJ45A-101 | 73,551km | ■ |
| 19 | DR250R【1995~2000年式】 | 8.0万円 | 3.2点 | SJ45A-100 | 36,339km | ■ |
| 20 | DR250R【1995~2000年式】 | 6.0万円 | 3.3点 | SJ45A-102 | 0km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています






04月16日〜04月22日