GSX-R1000R【2017~現行】毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
GSX-R1000R【2017~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で2%上昇し、平均買取額は、対前年比で7%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは青、最も高く売れる年式は【海外仕様】2017年~となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて30.1~149万円です。
GSX-R1000R【2017~現行】 買取査定に役立つ車両解説
「GSX-R750」をベースにリッターバイクに仕上げた「GSX-R1000」が登場したのが2001年のことたっだ。日本においては規制の兼ね合いで国内仕様は展開されていなかったので、逆輸入モデルをチョイスするという方法より仕方なかったが、2017年7月に国内の正規モデルもラインアップされた。それがモデル名末尾に「R」が追加された「GSX-R1000R」だ。
ちなみに海外仕様には従来通り末尾に「R」が付かない「GSX-R1000」も展開されている。
「R」モデルの専用装備とてして、ギアポジションのアップダウン両方でクラッチ操作をすることなくチェンジできる「クイックシフト」を採用したことやサスペンション機構にSHOWA製BFF(バランスフリーフロントフォーク)を装備している。さらにレースのスタート時などスロットルを大きく開けている際にエンジン回転数を自動制御してトルク伝達を最適化するコーンチコントロールも搭載している。この辺りの最新装備がリッターSSクラスのフラッグシップモデルとしての存在感をアピールしている仕様だ。
パワートレインは水冷4ストロークDOHC4バルブ直列4気筒の999ccエンジンで、最高出力は13,200回転197馬力というスペック。2017年モデルからチタニウム製の排気バルブを採用。サイズは従来の25mmから24mmと小型化したことから軽量化を実現。排気バルも同じくチタニウム製だが、こちらは30mmから31.5mmへ大きくなっている。
国内仕様と海外仕様のスペックの違いは基本的にないがカタログを見比べてみると最高出力がヨーロッパ仕様は202馬力となっていて5馬力アップしている。ただ、この差は測定方法の違いによるもので、実質的な相違点は国内正規モデルに180km/hリミッターとETCが取り付けられていたという2点になる。
ライバルモデルとしては、ホンダ「CBR1000RR」、ヤマハ「YZF-R1」、カワサキ「Ninja ZX-10R」と各メーカー揃っているが、サーキット勝負は別にして日常ユースの扱いやすさで語るなら低めのシートとコンパクトな車体の本モデルが有利だろう。
「GSX-R1000R」は、2017年の登場後、翌年にカラーチェンジを行い2019年に最初のマイナーチェンジを実施。その後もカラーチェンジを繰り返し販売されている。
買替や売る際の買取査定は、GSX-R1000Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | GSX-R1000R/DM11G型/2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年7月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,075mm 全幅705mm 全高1,145m 重量203kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高825mm 最低地上高130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷t4サイクル4気筒・197PS/13,200rpm・22.1km/L(60km/h走行時) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 215.6万円 |
| ジャンル | ホモロゲーション バイク | スーパースポーツ |
【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で1%上昇し、平均買取額は、対前年比で2%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて52.8~149万円です。
【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R 買取査定に役立つ車両解説
スズキのリッタースーパースポーツ「GSX-R1000」の上位グレードとして2017年モデルで展開されたのが、本モデル「GSX-R1000R」だ。新たなフラッグシップモデルの登場ということになる。
ベースになっているのは、もちろん「GSX-R1000」だが、上級モデルということで以下の通りいくつかの専用装備が採用されている。
・クイックシフター
・モーショントラック・ブレーキシステム
・ローンチコントロールシステムなど
車体は、軽量コンパクトなアルミ製ツインスパーフレームに水冷4ストローク並列4気筒エンジンを搭載。ボア・ストロークが76.0mm×55.1mmの999ccユニットで、最高出力は13,200回転で148.5kwを発揮。ちなみに本モデルは日本国内仕様も正規ラインアップされることになったが、カタログ上のスペックでは145kw(197馬力)で僅かにロースペックとなっていた。重量は203kg。
足回りは、フロントにSHOWA製のバランスフリーフロントフォークを装備して、リアには同じくSHOWA製のバランスフリーリアクッションライトをセット。いずれも電子制御ではなく機械式サスペンションとなる。
ブレーキには、フロントが320mmのダブルディスクにモノブロックキャリパーをラジアルマウントするブレンボ製を採用。リアは220mmのシングルディスクにニッシンのシングルピストンキャリパーという仕様。
ライバルモデルとしては、ホンダのスーパースポーツ「CBR1000RR SP2」が比較対象になるだろう。195kgの車体に13,000回転141kw(189馬力)エンジンを搭載。パワーウエイトレシオに換算すると本モデルが1.005kg/PSで、「CBR1000RR SP」が1.031kg/PSとなる。
「GSX-R1000R」が有利なスペックということになる。
なお、デビューモデルとなった2017年式の「GSX-R1000R」は、「グラススパークルブラック」と「メタリックトリトンブルー」の2カラーバリエーションで展開。価格は16,999ドルで発売された。
買替や売る際の買取査定は、2017年式 海外仕様 GSX-R1000Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | GSX-R1000R /2017年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2017年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | クイックシフト搭載 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,075mm 全幅 705mm 全高 1,145mm 重量 203kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 825mm 最低地上高 130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストローク並列4気筒・148.5kw/13,200rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 16,999$ |
【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で4%上昇し、平均買取額は、対前年比で3%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは青となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は47.8万円が平均です。
【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R 買取査定に役立つ車両解説
国内初展開となるDM11G型「GSX-R1000R」は、2017年7月に発売された。
ベースになっているのはヨーロッパ向けに展開された「GSX-R1000」の「R」タイプでABSを搭載した。それで、正式なモデル名は「GSX-R1000R ABS」となる。
カラーラインアップは、「トリトンブルーメタリック」と「グラススパークブラック」の2パターン展開。価格は2,116,800円(税込)だった。
ダイヤモンド型フレームにパワートレインは水冷4サイクルDOHC4バルブ直列4気筒のDTA1型999ccエンジンを搭載。最高出力は13,200回転で197馬力を発揮する。従来モデル(海外仕様)のボア・ストロークは74.5mm×57.3mmという仕様だったが、2017年モデルからは、76mm×55.1mmと大きくショートストローク寄りに変更した。そのため、従来モデルでは最高出力を発生する回転数は11,000rpm182.5馬力だったが、本モデルでは13,200rpmと超高回転型にシフトした。
ライバルモデルとしては、ホンダ「CBR1000RR SP」が比較対象になるだろう。最高出力は192馬力と「GSX-R1000R」よりも劣るが、車重が195kgと本モデルの203kgより8kgも軽量。パワーウェイトレシオに換算すると戦闘力の高さは「CBR1000RR SP」に軍配が上がる。
なお、「GSX-R1000R」は国内だけでな海外仕様も設定されているが基本的なスペックは変わらない。
日本の専用仕様として大きな違いはETCが標準装備されていることだろう。ただ、この装備は嬉しい反面、設置レイアウトがイマイチであることは否めない。何故ならETC車載機本体がメインシート下に取り付けてある。本体にアクセスするためにはボルト止めサイドカバーを外し、さらにボルト止めシートを取り外しテールカウルも外してようやく到達できる。手軽にカードの抜き差しをすることはできない仕様だ。
「GSX-R1000R」は2017年に発売され、翌年にはカラーチェンジを実施し既存カラーのグラフィック変更と新カラーとして「パールグレッシャーホワイト」が追加された。
その後、2019年にマイナーチェンジモデルへ進化した。
買替や売る際の買取査定は、国内仕様2017~18年式GSX-R1000Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | GSX-R1000R/DM11型/2017年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2017年7月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,075mm 全幅705mm 全高1,145mm 重量203kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高825mm 最低地上高130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル直列4気筒・197PS/13,200rpm・22.1km/L(60km/h走行時) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 211.6万円 |
【2018年式 海外仕様】 GSX-R1000R毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2018年式 海外仕様】 GSX-R1000R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
【2018年式 海外仕様】 GSX-R1000R 買取査定に役立つ車両解説
MotoGPへの参戦で得られたノウハウをフィードバックして開発されたスーパースポーツ「GSX-R1000R」は、デビュー2年目となる2018年式でカラーチェンジを実施。前年モデルの2カラー構成か3カラーバリエーションへラインアップの充実が図られている。
「トリトンブルーメタリック」、「グラススパークルブラック」に加えて、ニューカラーの「パールグレッシャーホワイト」を追加。価格は米国向けが17,199ドルで展開された。
ちなみに国内仕様は204万1,200円(税込)で販売されていた。
スペック面での変更は無く、13,200回転で148.5kw(202PS)を発揮するDOHC4バルブ水冷並列4気筒エンジンを搭載。フィンガーフォロワー式カム仕様のハイパワーユニットで、MotoGPに参戦する「GSX-RR」譲りのテクノロジーである。最大トルクに関しては10,800回転で117.6Nmに達する。重量は「GSX-R1000」より1kg重い203kgとなる。
ライバルモデルとしては、カワサキのスーパースポーツ「Ninja ZX-10RR」やホンダ「CBR1000RR SP2」、ヤマハの「YZF-R1M」が台頭している。いずれのマシンもサーキットでコンマ1秒のタイムを争う軽量ハイスペックスポーツだが、最も軽いのは194kgの「CBR1000RR SP2」だ。最高出力では202PSの本モデルが最もハイスペックとなる。
ただ、パワーウェイトレシオに換算すると201kgの車体で200馬力を叩き出す「YZF-R1M」が1.005kg/PSとなるが、本モデルは1.0049kg/PSと僅差で有利な数値となる。
ただ、「YZF-R1M」が足回りにオーリンズ製の電子制御サスペンションを装備しているのに対して、「GSX-R1000R」はSHOWA製の機械式サスペンション仕様となっている。
単純に出力特性だけでは甲乙をつけ難い熾烈なスペック争いが繰り広げられているカテゴリである。
買替や売る際の買取査定は、2018年式 海外仕様 GSX-R1000Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | GSX-R1000R /2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,075mm 全幅 705mm 全高 1,145mm 重量203 kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 825mm 最低地上高 130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストローク並列4気筒・148.5kw/13,200rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 17,199$ |
【2019年式 海外仕様】 GSX-R1000R毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年03月02日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2019年式 海外仕様】 GSX-R1000R の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。

- 買取査定に役立つ車両解説
【2019年式 海外仕様】 GSX-R1000R の買取査定相場
【2019年式 海外仕様】 GSX-R1000R 買取査定に役立つ車両解説

- Glass Sparkle Black/Pearl Mira Red
- 当時の新車価格
- 15399USD (約225.9万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー
2019年式のGSX-R1000R(L9モデル)は、スズキのMotoGPテクノロジーを惜しみなく投入した第7世代(L7〜)の完成度を高めたモデルです。
輸出先は、北米(アメリカ、カナダ)、欧州、オセアニア(オーストラリア、ニュージーランド)、中東(ドバイ、UAE)、アジア(タイ、マレーシア、台湾)です。
〇マイナーチェンジ内容
・スイングアームピボットの調整機構:フレームの剛性バランスが最適化され、よりレーシーなセッティングが可能に
・タイヤの変更:銘柄がブリヂストン製のBATTLAX RACING STREET RS10からRS11に変更され、グリップ性能が格段に向上
・マフラーデザイン変更:ボディカラーが黒に変更され、より引き締まった印象に
・ステンレスメッシュブレーキホース:前後ブレーキに採用され、よりダイレクトなタッチを実現
〇L9型 GSX-R1000の特徴
・エンジン本体
2019年とは、リッターSSは国産4メーカーとも200馬力前後のハイスペックマシンを投入していた時代です。GSX-R1000のエンジンは水冷4ストDOHC並列4気筒、気筒あたり4バルブでボア76.0mm×ストローク55.1mmの999.8cc、13.2:1の高圧縮から生み出される最大出力は199.2馬力/13,200回転、最大トルクは117.6Nm/10,800回転にも及びます。タコメーターのレッドゾーンは14,500回転から。
んまお、R1000Rの国内仕様は197馬力、海外仕様は202馬力とされる場合もありますが、これは計算方法による違いで、実質は世界共通スペックとなっています。
この超ハイパフォーマンスだけ見るとピーキーで扱いにくいようですが、実は正反対。リッターSSでありながら、低中速トルクが非常に厚く、非常に扱いやすいのがこのエンジンの持ち味です。その秘密はスズキ独自のシンプルな遠心式可変バルブ機構(SR-VVT)によるもので、高回転域の圧倒的なパワーと低中速域の力強さはここから生み出されます。
・エンジンの付帯メカニズム
エンジンに関する新規メカは多岐に渡ります。列記すると、ラムエアダイレクト吸気ダクト、イリジウム点火プラグ、1-2-1エキゾーストシステム、ブラック仕上げの新設計チタンマフラー、従来モデルから冷却水を400cc削減した水冷メカ、ラジエター一体型オイルクーラー、32ビットECU、6軸IMU、ライドバイワイヤ電子スロットル、ローRPMアシストシステム等です。
・ボディ
GSX-R1000Rのボディは非常にコンパクトで、400ccクラスかと思われるほどスリムな車体は、足付き性もSSの中では良好です。最新の電子制御を備えながら、価格は他社のライバルと比較して抑えられていました。
燃料供給はインジェクション、6速ミッション+チェーンで190/55ZR17のリアタイヤを駆動します。
エンジンはL9型からアングルを6度後方に回転させてセット、これによってフォークとの間隔を20mm短縮、スイングアーム長が40mm延長され、操縦安定性と空力特性も向上しています。
〇ライバル
GSX-R1000Rの強力なライバルは、次の4車種です。
ホンダ【CBR1000RR】:「トータルコントロール」を掲げ、最も軽くコンパクト。扱いやすさでは最大のライバル。
ヤマハ【YZF-R1】:MotoGPマシン「YZR-M1」に最も近い操作感。クロスプレーンエンジンの独特な鼓動と旋回性能が武器。
カワサキ【ZX-10R】:スーパーバイク世界選手権(WSBK)で連覇を誇る、サーキット最速を追求した硬派な1台。
BMW【S1000RR】:圧倒的なパワー(207ps以上)と、ハイテクな電子制御で当時のクラス最強スペック。
〇GSX-R1000Rのアドバンテージ
2019年式のGSX-R1000(および上位モデルのR1000R)は、数あるリッターSSの中でも「もっとも懐が深く、公道からサーキットまでを高い次元でバランスさせた一台」と評価されています。わけてもエンジンへの評価は高く、低速からモリモリとしたトルクがありつつ、最高出力(202ps)までシームレスに加速する特性は、ライバルから一歩抜きんでています。
2019年式GSX-R1000Rの売却をお考えでしたら、買取査定はバイクの価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | GSX-R1000R / L9型 / 2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2001年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更等 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2075 (幅)710 (高さ)1150 (重さ)201 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)825 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4単気筒・199.2PS(13,200rpm)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・16リットル |
| 新車販売価格 | 15,399米ドル (日本円換算:約225.9万円) |
【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で6%下落し、平均買取額は、対前年比で14%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは青となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて30.1~53.9万円です。
【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R 買取査定に役立つ車両解説
2017年から国内仕様も展開されているスズキのリッターSSフラッグシップ「GSX-R1000R」は、2019年4月に初めてのマイナーチェンジを実施した。
カラーラインアップは、「トリトンブルーメタリック」、「グラススパークルブラック×パールミラレッド」と「パールグレッシャーホワイト」の3パターン展開。価格は2,116,800(税込)で据え置かれた。
今回の変更ポイントで外観を見回して確認できるのが、マフラーサイレンサーが従来のシルバー仕上げからブラックアウトされたことと、遮熱カバーのサイズが大きくなった点がある。そして、フロントブレーキのホースはステンメッシュタイプが採用された。さらに装着タイヤがブリジストンのBATTLAX RS10からRS11に変更されている。
また国内仕様の専用装備の変更点として、ETCが2.0バージョンにアップデートされている。
メカニカル面での変更は無く、引き続き軽量コンパクトでスリム設計のアルミ製ツインスパーフレームにDTA1型エンジンを搭載。高回転型で最高出力は13,200回転197馬力というスペック。
足回りは「R」タイプに相応しいレース参戦から得たノウハウをフィードバックしたサスペンションを搭載。フロントはSHOWA製のバランスフリーフロントフォーク(BFF)にリアも同じく同社のバランスフリーリアクッションライト(BFRC lite)を装備している。
なお、2019年にはカワサキから「Ninja ZX-10R」の国内仕様が登場した。2020年にはヤマハ「YZF-R1」もデビューするなど、この頃からリッターSSカテゴリの国内仕様モデルで各メーカーの激しいライバル争いが繰り広げられていくことになる。
買替や売る際の買取査定は、国内仕様2019年式GSX-R1000Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | GSX-R1000R/DM11G型/2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年4月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | タイヤ変更・ETC2.0採用・カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,075mm 全幅705mm 全高1,145mm 重量203kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高825mm 最低地上高130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル直列4気筒・197PS/13,200rpm・22.1km/L(60km/h走行時) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 215.6万円 |
【2020年式 海外仕様】 GSX-R1000R毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年03月02日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2020年式 海外仕様】 GSX-R1000R の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。

- 買取査定に役立つ車両解説
【2020年式 海外仕様】 GSX-R1000R の買取査定相場
【2020年式 海外仕様】 GSX-R1000R 買取査定に役立つ車両解説

- Triton Blue Metallic / Mystic Silver Metallc
- 当時の新車価格
- 17499USD (約276.3万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- Glass Sparkle Black/Pearl Mira Red
- 当時の新車価格
- 17499USD (約276.3万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー
2020年型のGSX-R1000Rは、スズキ創立100周年を記念する「特別な1年」を象徴するモデルです。当時のMotoGPマシン【GSX-RR】のカラーを纏った記念モデルの発売や、走行性能を支える細部のアップグレードが行われました。
輸出先は、北米(アメリカ、カナダ)、欧州、オセアニア(オーストラリア、ニュージーランド)、中東(ドバイ、UAE)、アジア(タイ、マレーシア、台湾)などが主なところです。
海外仕様のメカニズムは国内仕様と基本的に一緒ですが、「出力(馬力)の表記」「カラーラインナップ」「細かな保安部品」の3点においていくつかの違いがあります。
〇2020年式海外仕様の詳細
・カラーリング
2020年モデルの海外展開では、国内にはない配色や、グラフィックの細かな差異が見られます。わけても2020年モデルを強く印象付けるのはブルーメタリックのカラーリングで、メタリックのシルバーとスズキを特徴づけるブルーが巧みに融合した、一目で強い印象を受ける配色です。
世界共通のこの100周年記念カラーは、当時のMotoGPマシンと同じ《トリトンブルーメタリック/ミスティックシルバーメタリック》の2トーンカラーです。この配色は、1960年代にスズキがマン島TTレースで初優勝を飾った際のマシンがモチーフになっています。この年、ジョアン・ミル選手がMotoGPで王座に輝いたこともあり、スズキファンには非常に人気の高いカラーリングです。
海外では【GSX-R1000(スタンダードモデル)】にもこの特別カラーが設定されている国がありました。他には《グラススパークルブラック/パールミラレッド》という、黒を基調に赤い差し色とホイールリムテープを施した、精悍なカラーが北米などで人気を博しました。 欧州などでは、《パールグレッシャーホワイト》を基調とした爽やかなカラーリングも継続してラインナップされていました。
・出力
国内仕様と海外仕様で、カタログ上の最高出力の数値が異なります。
海外仕様:202馬力13,200回転
国内仕様:197馬力/13,200回転
これは測定基準の違いによるもので、実質的なパフォーマンスはほぼ同等。数値上は海外仕様の方が高く見えますが、厳しい騒音・排ガス規制に適合させつつ、実用域でのパワーフィールを最適化したのが日本国内仕様です。
・保安部品
GSX-R1000Rの主な輸出先は北米と欧州ですが、北米仕様を中心に解説すると、
・ヘッドライトのレンズカットが右側通行用
・フロントフォーク横にサイドリフレクターあり
・ウインカーはポジションランプを兼ねて常時点灯する場合も
・テールランプ形状は同じだが、ナンバーの大きさによってナンバー灯照射範囲が違う
・スピードメーターはマイル(mph)表示 ※1マイル≒1.6km
またEU向け仕様は厳しい排ガス規制のため、マフラー形状が違う、触媒が複雑などの相違が見られます。
〇戦闘力と完成度が最も高まったモデル
・超ハイパフォーマンスマシンを所有する満足感
スズキのGSX-R1000Rを所有すること。それは、超ハイパフォーマンスを発揮するバイクを所有する喜びです。2020年式GSX-R1000Rは、カラーリングが特別仕様となったことを除けば、2019年式と同じです。一口で言うと、2017年のフルモデルチェンジ以降で「最も戦闘力と完成度が高まったモデル」と言えます。
国内仕様と海外仕様の最大の違いは、公称スペックの表記と、それに伴う満足度にあると言えます。通常言われる海外仕様の出力(欧州・北米など)は、202PS(148.5kW)。これは計測方法の差に起因する部分が大きいですが、「200馬力を超えるスーパースポーツ」という看板は海外仕様ならではのアドバンテージです。
また国内仕様は180km/hでリミッターが作動しますが、海外仕様は300km/h(実際には299km/h表示)まで淀みなく加速します。サーキット走行を前提とするなら、リミッターカットの手間が省けるのは大きなメリットです。
・前モデル(2017-2018)からの主要な変更点
2020年式(海外では2019年から順次導入)は、ハードウェア面で重要なアップデートを受けています。1つはブレーキシステムの強化(ホースのメッシュ化)で、 前モデルまでのゴムホースから、ステンレスメッシュブレーキホースが標準装備になりました。サーキット走行などにおいて、熱によるタッチの変化を抑え、信頼性を大幅に向上させています。
前後タイヤはブリヂストンのRS10から、より最新のハイグリップタイヤ「BATTLAX RACING STREET RS11」に変更されました。旋回性能とグリップ力が一段階引き上げられています。
マフラーの巨大なサイレンサーは、シルバーからブラック仕上げに変更されました。視覚的に引き締まって見えるため、デザイン面でも「最新型」としての満足度が高いです。
どのイヤーモデルを見ても非常に魅力的なGSX-R1000Rですが、2020年モデルはスズキ創立100周年のメモリアルイヤーということもあり、スズキファンにとっては見逃せない1台です。
ライバルは、ホンダ【CBR1000RR】、ヤマハ【YZF-R1】、カワサキ【ZX-10R】、BMW【S1000RR】などがあげられます。
2020年式GSX-R1000Rの査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | GSX-R1000R / M0型 / 2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2001年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更等 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2075 (幅)710 (高さ)1150 (重さ)201 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)825 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4単気筒・199.2PS(13,200rpm)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・16リットル |
| 新車販売価格 | 17,499米ドル 日本円換算:約2,763,000円 |
【2021年式 海外仕様】 GSX-R1000R毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年03月02日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2021年式 海外仕様】 GSX-R1000R の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
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- 買取査定に役立つ車両解説
【2021年式 海外仕様】 GSX-R1000R の買取査定相場
【2021年式 海外仕様】 GSX-R1000R 買取査定に役立つ車両解説

- ヘロンスズキカラー(1977年、バリー・シーン)
- 当時の新車価格
- 22500EUR (約285万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- ガリーナチームカラー(1981年、マルコ・ルッキネリ)
- 当時の新車価格
- 22500EUR (約285万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- ラッキーストライクチームカラー(1993年、ケビンシュワンツ)
- 当時の新車価格
- 22500EUR (約285万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー
2021年は、スズキのMotoGPチャンピオン獲得(2020年)直後のイヤーモデルにあたります。この時期のGSX-R1000Rは、2017年のフルモデルチェンジによって高い完成度を誇るうえ、Euro 5+など厳しい排ガス規制に縛られる前の、最も元気なエンジンフィールを楽しめる年式でもあります。
〇2021年式の主な特徴(海外仕様)
まず海外仕様(特に欧州・北米)は、日本国内仕様とハードウェアの根幹は共通ですが、仕向け地によってデカール(ステッカー)や一部の環境規制対応が異なります。
エンジンは、唯一無二の可変バルブタイミング機構「SR-VVT」を搭載。低回転の粘りと、13,000rpmを超える高回転域での爆発的な伸びを両立しています。その結果、最大出力は199.2馬力/13,200回転、最大トルクは117.6Nm/10,800回転と超ハイパフォーマンスを発揮します。
「R」ならではの足回りも特筆すべきで、スタンダードなR1000とは異なり、SHOWA製BFF(バランスフリーフロントフォーク)、BFRC lite(リアサスペンション)を装備。路面追従性が非常に高く、サーキット走行からワインディングまで極上の乗り心地を提供します。他には6軸IMUを核とした「モーショントラック・ブレーキシステム」、10段階のトラコン、双方向クイックシフター、ローンチコントロールなど電子制御を標準装備しました
〇全7パターンの「LEGEND EDITION」をオンライン販売
2021年モデル最大のトピックは、過去のスズキのチャンピオンとそのマシンをモチーフとして、7つのレジェンドエディションが発売されたことです。販売先は主にイタリア国内、販売方法はオンラインのみ、価格は22,500ユーロ(当時の為替レートで約285万円)。
7台のカラーリングとグラフィックを見ると、スズキファンならずとも、全てコレクションとしたくなるような見事な仕上がりです。
チャンピオン名:年・スタイルは次のとおりです(年代順)。
1.2バリーシーン:1976/1977・白/赤/黄の「RG500」
3.マルコルッキネリ:1981・紺/白の「RG500ガンマ」
4.フランコウンチーニ :1982・青/白のストライプ
5.ケビンシュワンツ:1993・ラッキーストライク風の白/赤
6.ケニーロバーツJr.:2000・電話子会社「テレフォニカ・モビスター」風の青/黄
7.ジョアンミル:2020・最新のMotoGPマシン「GSX-RR」
全7タイプとも、アクラポビッチ承認のカーボンファイバーサイレンサーと助手席シートカウルが追加されています。日本国内での正規販売はされませんでしたが、一部のショップが並行輸入の形で数台導入した例があります。また、このデザインに触発されて、外装をレジェンドカラーにカスタム(ペイントやラッピング)するオーナーも多く見られます。
スズキファンなら絶対に見逃せないシリーズです。
〇2021年モデルチェンジの内容(2021年の立ち位置)
2021年モデルでは、2019年に採用されたステンメッシュ・ブレーキホース、スイングアームピボット可変機構をそのまま継承しており、2017年の初期型よりもスポーツ走行時の安定感が増しています。
また現代の200馬力超えマシンの中でも「ちょうどいい」スパルタンさから、最も「ライダーに優しい」性格を示します。車体もコンパクトで、リッターバイクとは思えないほどスリムなため、日本人にも馴染みやすいサイズ感です。さらには、壊れにくく、維持費が安いこと、アナログ感を上手に残しフル液晶メーターなど、直感的に操作できる点がベテランライダーに高く評価されています。
4. ライバルとの比較
2021年当時、GSX-R1000Rのライバルは次のバイクがあげられます。
BMW【S1000RR (M1000RR)】:最先端の電制とシフトカムハイテク度はBMWが上ですが、車体の「しなり」を感じやすく、接地感が掴みやすいのはGSX-R
ホンダ【CBR1000RR】:218馬力の超高回転モンスターだが街乗りをほぼ捨てたサーキット仕様、GSX-Rはツーリングもこなせる懐の深さ
ヤマハ【YZF-R1】:R1は旋回性能が非常に高いが、GSX-Rは直線からのブレーキングと加速の安定感で勝る
カワサキ【Ninja ZX-10R】:カワサキは空力重視、スズキは空力よりも「人車一体」のコンパクトなパッケージングを重視
長いモデルライフの中でもグッドバランスの2021年式GSX-R1000Rの査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | GSX-R1000R / 2BL-DM11G型 / 2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2001年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 新グラフィック採用 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2075 (幅)705 (高さ)1145 (重さ)203 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)825 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4単気筒・199.2PS(13,200rpm)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・16リットル |
| 新車販売価格 | 22,500ユーロ(日本円換算:約285万円(税込み)) |
【2022年式 海外仕様】 GSX-R1000R毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年03月02日時点から120ヵ月間
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- 買取査定に役立つ車両解説
【2022年式 海外仕様】 GSX-R1000R の買取査定相場
【2022年式 海外仕様】 GSX-R1000R 買取査定に役立つ車両解説

- メタリックトリトンブルー / メタリックミスティックシルバー
- 当時の新車価格
- 16999GBP (約257万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- グラススパークルブラック / マットブラックメタリック
- 当時の新車価格
- 16999GBP (約257万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- マットブラックメタリックNo.2/グラスマットメカニカルグレー
- 当時の新車価格
- 16999GBP (約257万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー
海外仕様GSX-R1000Rの2022年モデルは、2017年のフルモデルチェンジ以降に熟成が進み、「完成形」とも言える年式です。特に海外では、厳しい環境規制がかけられる前の「純粋な高出力モデル」としてひとつの区切りとなりました。
ベースモデルのカラーバリエーションは、MotoGPマシンの最新イメージを反映した《メタリックトリトンブルー / メタリックミスティックシルバー》、海外市場で人気の高い、精悍なオールブラック系《グラススパークルブラック / マットブラックメタリック》、パステルブルー調《マットブラックメタリックNo.2/グラスマットメカニカルグレー》があります。
〇2022年モデルの特徴
・エンジン
海外仕様(特に北米・欧州)の2022年モデルは、エンジンスペック等に変更ありません。水冷4スト並列DOHC4気筒、ボア76.0mm×ストローク55.1mmの超ショートストロークタイプで、排気量は999.8cc。最大出力は欧州仕様などで約202馬力/13,200回転を発生、可変バルブタイミング(SR-VVT)を継続採用しています。
・足回り
SHOWA製BFF(バランスフリーフロントフォーク)とBFRC lite(リアサス)を標準装備。路面に吸いつくような接地感はこの年式でも健在です。数々の電子制御も引き継がれており、6軸IMU(慣性計測装置)、10モードトラクションコントロール、3つのパワーモード、ABS、ローンチコントロール、双方向クイックシフターなどを搭載。
〇英国市場向け限定100台で【Phantom Limited Edition】を発売
特徴は、
・イギリスのスズキ(Suzuki GB)が2021年10月に発表、実質的なデリバリーや市場での扱いは2022年モデル
・カラーリングは全身を《メタリックマット(つや消し)ブラック》でブラックアウト
・文字通り「幽霊(ファントム)」のようなステルス感のある外装
・カーボンキャップつきのR11・YOSHIMURA製4-1サイレンサー
・特性のブレーキ&クラッチレバーガード
・モデル限定のタンクパッド、燃料キャップトリム、スモークダブルスクリーン
・ゴールド色のホイールとSHOWA製バランスフリーフロントフォーク
・シングルシートカウル
・価格は17,499GBP(英ポンド)、日本円換算で約265万円(税別)
・ベース車両より約500ポンド(日本円で約8万円)高額
などで、同時にこのモデルは、2006年に登場し今も伝説となっている【GSX-R1000 K6 Phantom】へのオマージュでもあります。
〇海外のみで展開された2021年モデル
2022年モデルは、メカニズムの大幅な変更を伴わないカラー&グラフィックの変更がメインです。
日本国内では2022年末で排ガス規制等の理由から一旦ラインナップから外れましたが、北米等の海外市場ではこの「L7系(2017年〜)」の完成されたパッケージが継続販売されていました。
2017年のデビューから5年が経過し、エンジンの耐久性や電子制御の細かな制御マップが最適化されており、トラブルが非常に少ない時期のモデルです。と同時に、「最後の200馬力オーバー」の野生味を感じられるモデルです。2025年以降の最新型は、より厳しい排ガス規制(Euro 5+など)への対応で出力特性がわずかに変化していますが、2022年式はまだ「回してナンボ」の伸びやかさが色濃く残っています。パワーウェイトレシオ約1kg/psという驚くべき高性能を存分味わえる最後の型と言っていいでしょう。
R1000Rの持ち味とも言える「フロントからグイグイ曲がる安心感」は、2022年式でもトップクラスの評価です。
〇ライバルとの比較
2022年当時のリッターSSライバルとしては、次のバイクがあげられます。
BMW【S1000RR】:電子制御のハイテクさではBMW、R1000Rは「機械としての操作のダイレクト感」がウリ
ホンダ【CBR1000RR-R】:圧倒的な最高速と加速力サーキットでの0.1秒を削るホンダに対し、GSX-Rは「ストリートでの余裕と峠での扱いやすさ」を重視
カワサキ【Ninja ZX-10R】:安定空力デバイス(ウイング)を内蔵。GSX-Rはウイングに頼らない素の旋回性を重視
ヤマハ【YZF-R1】:熟成の極みにあるクロスプレーン排気音と旋回性のR、R1000Rはエンジンのスムーズさと圧倒的な「突き抜け感」で勝負
熟成の極みに達したエンジンといい、希少なファントムエディションといい、2022年型のGSX-R1000Rは特別な価値がある1台と言えます。お乗り換えや査定のご相談は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | GSX-R1000R / 2BL-DM11G型 / 2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2001年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更等 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2075 (幅)705 (高さ)1145 (重さ)203 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)825 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4単気筒・199.2PS(13,200rpm)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・16リットル |
| 新車販売価格 | 16,999英ポンド(日本円換算:約257万円(税別)) |
【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R毎週更新の買取査定相場

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- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で4%下落し、平均買取額は、対前年比で4%下落しています。
最も高く売れるカラーリングはグレーとなっています。
【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R 買取査定に役立つ車両解説
「ザ・キング・オブ・スポーツバイク」の称号を目標に掲げて開発されたリッターフルカウルスーパースポーツ「GSX-R1000R」だが、2022年式で国内モデルとしては最後のカラーチェンジを実施。
カラーバリエーションは、前年の2パターンから3パターンへバリエーションを増強。「マットブラックメタリックNo.2×グラスマットメカニカルグレー」、「トリトンブルーメタリック×ミスティックシルバーメタリック」、「マットブラックメタリックNo.2」の3タイプ。価格は215.6万円(税込)で据え置かれた。
メカニカル機構のアップデートは実施されておらず主要諸元に変更は無い。
MotoGPで開発されたスズキオリジナルの可変バルブタイミング機構SR-VVTを採用する軽量コンパクト設計の999cc直列4気筒DOHC4バルブエンジンは、13,200回転で197馬力を発揮。最大トルクは10,800回転117Nmというスペック。ミッションはクロスレシオの6速仕様だ。マシンの動きとライダーの姿勢を感知する慣性計測ユニット(IMU)を装備して、車体を綿密に電子制御する最新テクノロジーが積み込まれたスーパースポーツである。
足元は、フロントにSHOWA製バランスフリーフロントフォーク(BFF)、リアはバランスフリーリアクッションライト(BFRC lite)を採用してハイパワーマシンでありながら優れたコントロール性を実現。
国内仕様DM11G型「GSX-R1000R」の排ガス基準は、平成28年規制に対応する仕様となっている。スズキのリッターオバークラスとなる「GSX-1000」や「ハヤブサ」は仕様変更を実施して令和2年の破棄ガス規制に対応しモデルライフの延長が行われたが、本モデルに関しては新基準に対応することなく生産終了がアナウンスされ、今回の2022年式が最終仕様となった。
買替や売る際の買取査定は、2022年式 GSX-R1000R 中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | GSX-R1000R /DM11G型 /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年7月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,075mm 全幅 705mm 全高 1,145mm 重量 203kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 825mm 最低地上高 130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル直列4気筒・197PS/13,200rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 215.6万円(税込) |
【2023年式 海外仕様】 GSX-R1000R毎週更新の買取査定相場
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【2023年式 海外仕様】 GSX-R1000R の買取査定相場
【2023年式 海外仕様】 GSX-R1000R 買取査定に役立つ車両解説

- メタリックトリトンブルー / メタリックミスティックシルバー
- 当時の新車価格
- 18199USD (約279.1万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- メタリックマットブラックNo.2 / グラススパークルブラック
- 当時の新車価格
- 18199USD (約279.1万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- パールブリリアントホワイト / メタリックマットステラーブルー
- 当時の新車価格
- 18199USD (約279.1万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー
2023年式の海外仕様(北米・欧州等)のGSX-R1000Rは、2017年のフルモデルチェンジ(L7モデル)の流れを汲む成熟期の一台です。
2023年式は海外仕様のみの販売で、前年からスペックや主要装備の変更はありません。変更をあげるとすれば外装で、カウルに施されたデカールやロゴの配置、ベースカラーの組み合わせなどが2022年式から僅かに変更されています(例:メタリックマットステラーブルーなど)。
日本国内仕様も令和2年排ガス規制に対応せず、2022年モデルを最後に生産終了(カタログ落ち)しました。つまり2023年式GSX-R1000Rは、しかも北米やオーストラリアなど、限られた輸出先で海外仕様として継続販売されたのみです。
〇2023年式の特徴
日本国内仕様は生産終了となりましたが、海外でのみ、「規制に縛られないフルパワー仕様」が継続販売されていました。これが2023年式の最大の特徴です。
詳細は、
・エンジン:水冷4スト直列4気筒。ボア76.0mm×ストローク55.1mmの超ショートストロークでMotoGP由来の可変バルブタイミング機構(VVT)を搭載、全域で力強い加速を実現
・足回り:競技志向のSHOWA製BFF(バランスフリー・フロントフォーク)とBFRC-lite(バランスフリー・リアクッション)を標準装備
・電子制御: 6軸IMUを核としたモーショントラック・トラクションコントロール(10段階)、双方向クイックシフター、ローンチコントロールを搭載
・最大出力は約202馬力/13,200回転 ※国や計測法により表記差あり
〇2023年式が持つアドバンテージ
2023年モデルはL7の熟成タイプですから、扱いやすさの頂点を極めたとも言えます。ライバル勢がサーキット特化で「乗り手を選ぶ」傾向を強める中、GSX-R1000Rは低中回転域のトルクが厚く、街乗りやツーリングでも扱いやすい「懐の深さ」が最大の魅力です。わけても機械的VVTによる自然な吹け上がりは、電子制御ではなく遠心力を利用したシンプルなVVTで、パワーの出方が非常にスムーズで官能的です。
コストパフォーマンスも優れており、欧州車や他社のハイエンドモデルに比べ、豪華なサスペンションを搭載しながらも価格が抑えられています。
〇ネガティブな評価
R1000Rに対しては、フルモデルチェンジから6年を経過しているため、「古さ」を感じさせる点が指摘されることはあります。
例えばライバル車がフルカラーTFT液晶を採用する中、R1000Rはモノクロ液晶メーターであること、ウイングレットを装備した最新のホンダ【CBR1000RR-R】やBMWの【S1000RR】と比較すると、超高速域での空力性能、サーキットでの絶対的な速さでは一歩譲る場面もあります。
〇ライバル車種との比較
2023年時点での主な競合は以下の通りです。
ホンダ【CBR1000RR-R】:サーキット性能に特化したライバルで、GSX-Rよりも前傾がキツく、高回転型
ヤマハ【YZF-R1】:クロスプレーンエンジンの独特な鼓動、GSX-Rより低速トルクは高回転型
カワサキ【Ninja ZX-10R】:安定感と空力性能を重視
BMW【S1000RR】:先進的な電子制御でリード、GSX-Rはよりアナログ
2023年式GSX-R1000Rを総合的に表現すると、
「1分1秒を削るレースが目的でないなら、これ以上に『バイクを操る楽しさ』を味あわせてくれる1000ccクラスは他にない」
ということになります。なぜなら2023年式はL7型(2017年〜)の最終熟成形であり、トラブルも出し尽くされ、あらゆるシチュエーションで破綻のない走りを約束してくれる、「究極のスタンダード」だからであり、それが世界的に共通した評価です。
海外仕様の2323年GSX-R1000Rの査定やお乗り換えをお考えの方は、輸入車に詳しいバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | GSX-R1000R / 2BL-DM11G型 / 2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2001年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | グラフィックなど |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2075 (幅)705 (高さ)1145 (重さ)203 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)825 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4単気筒・202PS(13,200rpm)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・16リットル |
| 新車販売価格 | 181,99USドル (日本円換算:約279万円) |
【2025年式 海外仕様】 GSX-R1000R毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年03月02日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2025年式 海外仕様】 GSX-R1000R の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。

- 買取査定に役立つ車両解説
【2025年式 海外仕様】 GSX-R1000R の買取査定相場
【2025年式 海外仕様】 GSX-R1000R 買取査定に役立つ車両解説

- パールブリリアントホワイト/メタリックトリトンブルー
- 当時の新車価格
- 18649USD (約280万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- キャンディダーリングレッド/グラススパークルブラック
- 当時の新車価格
- 18649USD (約280万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー
2024年から2025年にかけて、スズキのフラッグシップGSX-R1000Rはシリーズ誕生40周年という大きな転換期を迎えました。シリーズで最初に発売されたのは84年の【GSX-R】(400cc)です。
今回特に注目すべきは、シリーズ誕生40周年を記念した大幅なアップデート(マイナーチェンジ)が海外市場(欧州・北米など)で発表された点です。それは、一部地域向けに装着された「ウイングレット」などですが、2026年式の別ページで解説します。
〇エンジンスペック
2025年式GSX-R1000Rは基本的に2023年式の継続で、海外向け仕様のみです。2017年からのL7モデル、エンジンスペック等に変更はありません。
完全に熟成の域に達したエンジンは水冷4スト直列4気筒、ボア76.0mm×ストローク55.1mmの超ショートストロークです。MotoGP由来の可変バルブタイミング機構(VVT)を搭載し、最大出力約202馬力/13,200回転を発生します(※国や計測法により表記差あり)。
〇「ウイングレス」の2025年式
GSX-R1000R最新のトレンドであるウイングレットは、2025年の大幅アップデートで「40周年記念車」や「アクセサリー装着車」に設定されていますが、標準仕様のGSX-R1000Rは、あえてウイングを排したクリーンなルックスを貫いています。
理由は、MotoGP譲りの空力性能はカウル全体の形状(ダクト構造)で確保しているためで、公道での軽快なハンドリングと、GSX-R伝統の「美しく、コンパクトなシルエット」を崩さないための設定です。
そのためかどうか、2025年式のR1000Rは、今までからは想像もつかないようなカラーリングとグラフィックが施されています。《パールブリリアントホワイト/メタリックトリトンブルー》、《キャンディダーリングレッド/グラススパークルブラック》、《メタリックマットスノーシルバー》です。後者2つは、今までのスズキにはあまりなかった、一見したところR1000Rとは気づきにくいカラーリングです。
〇いくつかのアップデート
2025年式は、目立たないながらも重要なアップデートが3点行われました。
・エンジンの熟成:圧縮比が13.2:1から13.8:1へ引き上げられ、ピストンやコンロッドなどの内部パーツが軽量化・高強度化されました。
・耐久性の向上:鈴鹿8耐などの知見から、カムチェーンの幅を広くして耐久性を強化。より過酷な走行に耐える設計になっています。
・軽量バッテリー搭載:2025年モデルからリチウムイオンバッテリーが標準化され、重心バランスがさらに最適化されました。
なお、数々の電子制御:6軸IMUを核としたモーショントラック・トラクションコントロール(10段階)、双方向クイックシフター、ローンチコントロールなどには変更ありません。
足回りも同様で、サスペンションはフロントがSHOWA製BFF(バランスフリー・フロントフォーク)、リアがBFRC-lite(バランスフリー・リアクッション)です。
またフロントブレーキは、ステンレススチール製ラインにラジアルマウントされたBremboモノブロックブレーキキャリパー、および320mm径Brembo T-driveフローティングブレーキローターで強力なストッピングパワーを生み出します。
〇すっきりした外観は2025年式まで
2026年式からGSX-R1000Rにはウイングレットが追加されましたが、評価は分かれるところです。ウイングレスを好む方にとって、2025年式はバイク本来のシルエットを保った最後の高性能モデルとなります。空力ではなくバランス、洗練された佇まいを好む方にとっては、ウイングのないR1000Rとしては最後の型が2025年式です。
ライバルとしては、他車の強豪SSがあげられます。ホンダ【CBR1000RR-R】、ヤマハ【YZF-R1】、カワサキ【Ninja ZX-10R】、BMW【S1000RR】などです。
車体全体のバランスと電子制御(最新のIMU制御)で走りを磨き上げた、メカニカルな美学が詰まっている2025年式GSX-R1000R、査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | GSX-R1000R / 2BL-DM11G型 / 2025年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2001年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2075 (幅)705 (高さ)1145 (重さ)203 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)825 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4単気筒・199.2PS(13,200rpm)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・16リットル |
| 新車販売価格 | 18,649USD (日本円換算:税抜き約280万円) |
【2026年式 海外仕様】GSX-R1000R /40th毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年03月02日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2026年式 海外仕様】GSX-R1000R /40th の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
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- 買取査定に役立つ車両解説
【2026年式 海外仕様】GSX-R1000R /40th の買取査定相場
【2026年式 海外仕様】GSX-R1000R /40th 買取査定に役立つ車両解説

- Pearl Vigor Blue/Pearl Tech White
- 当時の新車価格
- 17599GBP (約368万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- Candy Daring Red/Pearl Tech White
- 当時の新車価格
- 17599GBP (約368万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- Pearl Ignite Yellow/Metallic Mat Stellar Blue
- 当時の新車価格
- 17599GBP (約368万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
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- 平均参考買取率
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2026年式のスズキ GSX-R1000Rは、シリーズ誕生40周年を記念する節目として、数年ぶりに大幅なアップデートが施された待望のモデルです。これまでの「公道最強のバランス」を維持しつつ、最新の環境規制(Euro 5+)への対応と、レースシーンからのフィードバックを融合させた熟成型へと進化しました。
〇2026年モデルの特徴
最大の特徴は、「40周年記念モデル」としての特別感と、細部にわたるエンジンの刷新です。
・エンジン内部の全面改良
排ガス規制に対応しつつパフォーマンスを維持するため、新設計のインジェクター、シリンダーヘッド、ピストン・クランクシャフト・カムシャフトなどを導入し、圧縮比は13.2から13.8へ向上しました。さらにスロットルボディ径は46mmから48mmへ拡大、インジェクターは10穴から8穴に変更、「R」のロゴが入るチタン製サイレンサーはスリムでスタイリッシュな形状に。
・エアロダイナミクス~ウイングレットの導入
これは見た目の大きな変化で、鈴鹿8耐参戦マシン「CNチャレンジ」の技術を反映したドライカーボン製ウィングレット(オプションあるいは装着販売)を装着。高速域でダウンフォースを発生させ、安定性を強化しています。一目見ただけで2026年モデルと識別でき、格好良さもワンランクアップしています。
・電子制御の進化
最新のIMU(慣性計測装置)に基づき、トラクションコントロールやアンチウィリー、コーナー対応ABSなどがより緻密にアップデートされました。さらにリチウムイオンバッテリーを標準装備。
・40周年記念グラフィック・カラーリング
初代を彷彿とさせる《Pearl Vigor Blue/Pearl Tech White(青/白)》のほか、伝説の《Pearl Ignite Yellow/Metallic Mat Stellar Blue(ラッキーストライク風グラフィック・黄色/青)》、《Candy Daring Red/Pearl Tech White(赤/白)》などが設定され、カウル中央には「40」の大きな文字。
〇主要スペック(海外・欧州仕様)
Euro 5+対応などの影響で、ピークパワーは従来型の202馬力からわずかに抑えられていますが、実用域の扱いやすさが磨かれています。
エンジンの基本は変更ありません。水冷4ストロークDOHC並列4気筒 4バルブで、ボア76.0mm×ストローク55.1mmで圧縮比13.8 : 1の超ショートストローク999.8cc。最高出力は195 PS / 13,200 rpm、最大トルクは110 N・m (11.2 kgf・m) / 11,000 rpmです。
装備重量203 kg、フロントサスペンショはSHOWA BFF、リアはSHOWA BFRC-liteブレーキBrembo製モノブロックキャリパー(フロント)、タイヤサイズ前:120/70ZR17 / 後:190/55ZR173などは2025年モデルと同一です。
〇長所
・扱いやすさと速さの絶妙なバランス
スズキ独自の「SR-VVT(可変バルブタイミング機構)」により、エンジン特性は全域でベストバランス。低中速の粘りと超高速域での伸びを両立しています。
・クラス最高峰の足まわり
「R」モデル特有のSHOWA製BFF(バランス・フリー・フロントフォーク)とBFRC-lite(リアショック)により、路面追従性が非常に高く、サーキットだけでなく荒れた峠道でも安心感があります。
・コストパフォーマンス
ライバル勢の価格が300万円を超えるなか、R1000Rはハイパフォーマンスを維持しながら、価格面においても入手可能なレベルを維持しています。高コストパフォーマンスです。
〇ライバル車種
2026年モデルの主なライバルは、
ホンダ【CBR1000RR-R】最もサーキット・レース志向が強く、超高回転型エンジンが武器
ヤマハ【YZF-R1】クロスプレーンエンジンの独特な鼓動感と旋回性能が魅力
カワサキ【Ninja ZX-10R】圧倒的なフロントの接地感と、世界スーパーバイク譲りの安定性
BMW【S1000RR】電子制御の先進性と、ドイツ車らしい精密なエンジンフィーリング
など、いずれも超ハイパフォーマンスエンジンとハイテク満載のマシンばかり。
なお、2026年現在、およその価格は次の通りです(英ポンド 日本円換算)。
GSX-R1000R:17,599 368万円
CBR1000RR-R:23,500 491万円
YZF-R1:18,500 387万円
ZX-10R:15,999 342万円
S1000RR:22,000 460万円
〇2026年モデルが到達した地点
今回の進化(モデルチェンジ)は、「勝つために全てを削ぎ落とす」方向ではなく、最新の法規をクリアしつつ、公道からサーキットまで誰もがダイナミックかつ繊細に楽しめるという、GSX-Rの哲学を磨き上げる方向で行われました。伝統の「BFF(バランスフリーフロントフォーク)」などは継続採用されており、定評ある足まわりの良さはそのままに、電子制御とエンジンが現代の最高水準にアップデートされた形です。まさに40周年記念にふさわしいアニバーサリーモデルとなっています。
※2026年2月現在、このモデルの国内販売については、「日本国内の販売はほぼ確実だが、具体的な日付は未発表」ということです。
スズキが到達した一つのヘリテイジモデル。40周年記念の2026年GSX-R1000R、査定やお乗り換え、あるいはご購入など、あらゆるご相談はバイクパッションまで。
| 車名/型式/年式 | GSX-R1000R / 2BL-DM11G型 / 2025年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2001年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ウイングレット追加など |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2075 (幅)705 (高さ)1145 (重さ)203 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)825 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4単気筒・195PS(13,200rpm)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・16リットル |
| 新車販売価格 | 17,599GBP=英ポンド (日本円換算:約368万円) |
GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で2%上昇し、平均買取額は、対前年比で7%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは青、最も高く売れる年式は2022年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて30.1~53.9万円です。
GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 買取査定に役立つ車両解説
「走る」・「曲がる」・「止まる」というバイクの3大基本性能を極限まで突き詰め続けているスズキ「GSX-R」シリーズのフラッグシップ「GSX-R1000R」が2017年7月に国内正規モデルとして発売された。2001年の海外デビューから15年以上の月日が経過した末の待望のデビューである。ちなみに国内展開されたのは上級グレードの「R」タイプでABS標準装備仕様で正式モデル名は「GSX-R1000R ABS」となる。
第7世代となる2017年モデルは、強度の最適化を図りつつも約10%の軽量化を実現したダイヤモンド型フレームに新開発のDOHC4バルブ水冷直列4気筒999㏄エンジンを搭載。最高出力は13,200回転で197馬力を発揮する。エンジンマネジメントはMotoGPで開発された「ブロードパワーシステム」を採用している。
トランスミッションは6速リターン仕様で、スズキのバイクでは初となるクイックシフトを搭載した。
足回りは、フロントにSHOWA製の倒立フォークを装備しブレンボキャリパー仕様のダブルディスクブレーキの組み合わせ。リアも同じくSHOWA製のモノショックを装着している。標準装備のABSは、慣性計測装置が装備されおり、フルブレーキをかけた際にリアタイヤが浮くのを抑制する「モーショントラック・ブレーキシステム」も採用している。レース参戦から得られたノウハウと最新技術をフィードバックしたスペックとなっている。
ライバルモデルとしては、204馬力の「Ninja ZX-10RR」、200馬力「YZF-R1M」、192馬力の「CBR1000RR SP」と国内メーカー各社から出揃っているが、「GSX-R1000R」は、癖のない挙動と扱い易さの面で定評がありオールランウドスーパースポーツという表現がピッタリだろう。
なお、本モデルは国内向けということもありETCが標準装備となっている。2017年モデルのデビュー後は、毎年カレーチェンジを行いながら2019年に初めてのマイナーチェンジを実施し、引き続き販売されている。
買替や売る際の買取査定は、DM11G型 GSX-R1000R中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | GSX-R1000R ABS/DM11G型/2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年7月 |
| 前型式からの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,075mm 全幅705mm 全高1,145mm 重量203kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高825mm 最低地上高130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列4気筒・197PS/13,200rpm・22.1km/L(60km/h走行時) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 204.1万円 |
GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で1%下落し、平均買取額は、対前年比で9%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒、最も高く売れる年式は2026年式 海外仕様となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて52.8~149万円です。
GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 買取査定に役立つ車両解説

- Pearl Glacier White/Glass Sparkle Black 2019年式
- 当時の新車価格
- 15399USD (約225.9万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- ヘロンスズキカラー(1977年、バリー・シーン) 2021年式
- 当時の新車価格
- 22500EUR (約285万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- Glass Sparkle Black 2023年式
- 当時の新車価格
- 18199USD (約279万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
-
180.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
138.3万円
- 上限参考買取率
- 64.5%
- 平均参考買取率
- 49.6%

- Glass Sparkle Black/Pearl Mira Red 2025年式
- 当時の新車価格
- 18649USD (約290.8万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- Pearl Vigor Blue/Pearl Tech White 2026年式
- 当時の新車価格
- 17599GBP (約368万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
-
190.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
190.5万円
- 上限参考買取率
- 51.8%
- 平均参考買取率
- 51.8%

- Pearl Ignite Yellow/Metallic Mat Stellar Blue 2026年式
- 当時の新車価格
- 17599GBP (約368万円相当)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー
スズキのスーパースポーツフラッグシップマシン・GSX-R1000Rは、2017年に【GSX-R1000】の上位グレードとして発売されました(L7型)。日本国内仕様と比べ、海外仕様は180km/hリミッターがなく299km/hまで淀みなく加速する、燃料マップがよりアグレッシブでマフラーの「抜け」がいい、排気音も野太いなど、総じてパワフルです。欧州、北米(アメリカ合衆国、カナダ)、オセアニア、中東、アジア圏に輸出されています。
年代順に解説します。
〇2017年式
前年までのエンジンをフルモデルチェンジ、シリンダーをショートストローク化してアルミ製ツインスパーフレームに搭載。インジェクション、水冷4ストDOHC4気筒16バルブは最大出力197馬力/13,200回転、最大トルク117Nm/10,800回転というハイパフォーマンスを発揮します。
上位グレードとしての電子制御は、ブレーキング時のピッチング変化などを電子制御する「モーショントラック・ブレーキシステム」や、シフトアシスト機構(クイックシフト)、スタート加速を支援するローンチコントロールシステムなどを搭載しました。
価格は16,999米ドル。
〇2018年式
《グラススパークルブラック》と《メタリックトリトンブルー》の2種類だったカラーリングに《パールグレッシャーホワイト》を追加、価格は米国向けが17,199ドルです。
足回りに変更はなく、6速トランスミッション、フロントはSHOWA製のバランスフリーフロントフォーク、リアのSHOWA製のバランスフリーリアクッションライト倒立サスは前年と同様です。
〇2019年式
大がかりなマイナーチェンジを実施。
スイングアームピボットの調整機構追加、フレームの剛性バランス最適化、前後タイヤ銘柄変更、マフラーデザイン変更、ステンレスメッシュブレーキホース採用など。
他には、ラムエアダイレクト吸気ダクト、新設計エキゾーストシステムとチタンマフラー採用、ラジエター一体型オイルクーラー、32ビットECU、6軸IMU、ライドバイワイヤ電子スロットル、ローRPMアシストシステム等も特徴です。
シンプルな構造の遠心式可変バルブ機構(SR-VVT)の効果は鮮やかで、高回転域の圧倒的なパワーと低中速域の力強さを両立しました。
〇2020年式
スズキ創立100周年を象徴し、専用のカラーリング《トリトンブルーメタリック/ミスティックシルバーメタリック》を追加発売。このカラーリングは1960年代にスズキがマン島TTレースで初優勝を飾った際のマシンがモチーフとなっており、スズキのこだわりとリスペクトが伺えます。
〇2021年式
前年のMotoGPチャンピオン獲得を記念し、過去のチャンピオンマシンをモチーフとして、7つのレジェンドエディションが発売されました。またEuro 5+の厳しい排ガス規制に縛られる前の、最も元気なエンジンフィールを楽しめる年式でもあります。
7つのレジェンドエディションとは
1.2バリーシーン:1976/1977・白/赤/黄の「RG500」
3.マルコルッキネリ:1981・紺/白の「RG500ガンマ」
4.フランコウンチーニ :1982・青/白のストライプ
5.ケビンシュワンツ:1993・ラッキーストライク風の白/赤
6.ケニーロバーツJr.:2000・電話子会社「テレフォニカ・モビスター」風の青/黄
7.ジョアンミル:2020・最新のMotoGPマシン「GSX-RR」
で、GSX-Rファンなら全て揃えたくなるほどの素晴らしいシリーズです。
〇2022年式
厳しい環境規制がかけられる前の「純粋な高出力モデル」としてひとつの区切りとなった年代です。正確には排ガス規制「ユーロ5+」が適用されるのは2026年ですから、2022~25年モデルは規制以前の元気なエンジンを楽しめる世代です。
カラーリングは《メタリックトリトンブルー / メタリックミスティックシルバー》、《グラススパークルブラック / マットブラックメタリック》、《マットブラックメタリックNo.2/グラスマットメカニカルグレー》の3バリエーション。価格は17,499GBP(英ポンド)
それに加え、英国市場向け限定100台でステルス感のある《メタリックマット(つや消し)ブラック》【Phantom Limited Edition】を発売。
〇2023年式
日本国内仕様は製造終了、海外仕様のみの展開となりました。熟成の域に達したエンジンは水冷4スト直列4気筒、超ショートストロークで可変バルブタイミング機構(VVT)つき、中低速のトルクと高回転時のパワーを両立しています。6軸IMUを核としたモーショントラック・トラクションコントロール(10段階)、双方向クイックシフター、ローンチコントロールなどの電子制御も継続。
〇2025年式
数点のエンジンアップデートを実施。圧縮比を13.2:1から13.8:1へアップ、ピストンやコンロッドなどの内部パーツ軽量化、カムチェーンの幅を拡大して耐久性を強化、
リチウムイオンバッテリーを標準搭載など。
カラーリングは《パールブリリアントホワイト/メタリックトリトンブルー》、《キャンディダーリングレッド/グラススパークルブラック》、《メタリックマットスノーシルバー》です。
ウイングレスのすっきりした外観としては最後のモデル。
〇2026年式
シリーズ誕生40周年の年、大幅なマイナーチェンジを実施。エンジン内部を多数改良、電子制御メカ進化、そしてカウルへのウイングレット追加などがトピックです。
エンジン関係では排ガス規制「EURO5+」に対応、202馬力だった最大出力が195馬力にダウン。新設計のインジェクター、シリンダーヘッド、ピストン・クランクシャフト・カムシャフト導入など。
ウイングレットは鈴鹿8耐参戦マシン「CNチャレンジ」からのフィードバックでドライカーボン製。アニバーサリーモデルと分かるよう、カウル中央に「40」の大きなグラフィック。
〇輸出仕様の特徴
輸出先の国や地域によって違いますが、ヘッドライトのレンズカット、フロントフォーク横のサイドリフレクター有無、ウインカー常時点灯の有無、スピードメーターの単位がマイル(mph)表示、マフラー形状の違い、などが相違点です。
2001年に発売された【GSX-R1000】を起源として、GSX-R1000Rはスズキを代表するスポーツバイクとして順調に進化してきました。今や【HAYABUSA】と並び、スズキを代表する1車種となっています。
サーキットを速く走るのみならず、街乗りから峠道、高速道路まで圧倒的な快適さでストリートを駆け抜ける点に関しては、ホンダ【CBR1000RR-R】、ヤマハ【YZF-R1】、カワサキ【Ninja ZX-10R】、BMW【S1000RR】ライバルから一歩抜きんでています。
2017年からのGSX-R1000Rの査定やお乗り換え、ご購入など、あらゆることはバイクパッションまでご相談くださいませ。
| 車名/型式/年式 | GSX-R1000R / 2BL-DM11G型 / 2026年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2017年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2075 (幅)705 (高さ)1145 (重さ)203 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)825 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4単気筒・195PS(13,200rpm)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・16リットル |
| 新車販売価格 | 17,599GBP=英ポンド (日本円換算:約368万円) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2018年式 海外仕様】 GSX-R1000R
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年3月時点から 1 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年02月27日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2018年式 海外仕様】 GSX-R1000R
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年3月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年02月27日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2018年式 海外仕様】 GSX-R1000R
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年3月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年02月27日
【状態別の買取相場】 【2018年式 海外仕様】 GSX-R1000R
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年3月時点から 1 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
190.5万円
190.5万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
173.8万円
156.8万円
3台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年02月27日
【走行距離別の買取相場】 【2018年式 海外仕様】 GSX-R1000R
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年3月時点から 1 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 180.0万円 | 1台 |
| 平均 | 180.0万円 | ||
| 最低 | 180.0万円 | ||
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| 0.5〜1万km | 最高 | 190.5万円 | 2台 |
| 平均 | 173.7万円 | ||
| 最低 | 156.8万円 | ||
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| 1〜2万km | 最高 | 184.5万円 | 1台 |
| 平均 | 184.5万円 | ||
| 最低 | 184.5万円 | ||
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※データ更新:2026年02月27日
【カラー別の買取相場】 【2018年式 海外仕様】 GSX-R1000R
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業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年3月時点から 1 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 168.4 万円 | 2台 | ![]() |
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| ■ / ■ | 190.5 万円 | 1台 | ![]() |
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| ■ | 184.5 万円 | 1台 | ![]() |
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※データ更新:2026年02月27日
【実働車の取引価格帯】 【2018年式 海外仕様】 GSX-R1000R
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年3月時点から 1 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年02月27日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
GSX-R1000R【2017~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 215.8万円 | 5.5点 | DM11G-102 | 716km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 190.7万円 | 6.3点 | DM11GZJ2 | 7,340km | ■ / ■ |
| 3 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 186.2万円 | 5.0点 | DM11G-101 | 9,614km | ■ |
| 4 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 184.7万円 | 5.0点 | DM11GZJ2 | 12,158km | ■ |
| 5 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 180.7万円 | 4.8点 | DM11G-101 | 4,190km | ■ / ■ |
| 6 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 180.1万円 | 5.3点 | DM11GZJ2 | 4,764km | ■ |
| 7 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 175.6万円 | 5.0点 | DM11G-101 | 8,559km | ■ |
| 8 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 175.1万円 | 6.0点 | DM11G-102 | 1,203km | ■ |
| 9 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 175.1万円 | 5.5点 | DM11G-100 | 3,355km | ■ / ■ |
| 10 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 174.5万円 | 5.3点 | DM11G-102 | 3,852km | ■ / ■ |
| 11 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 173.9万円 | 4.8点 | DM11G-101 | 9,048km | ■ |
| 12 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 173.9万円 | 6.3点 | DM11G-102 | 86km | ■ |
| 13 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 173.4万円 | 5.7点 | DM11G-102 | 1,178km | ■ / ■ |
| 14 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 172.9万円 | 5.7点 | DM11G-102 | 4,578km | ■ |
| 15 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 172.9万円 | 6.2点 | DM11G-102 | 3,740km | ■ |
| 16 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 172.4万円 | 6.5点 | DM11G-102 | 766km | ■ |
| 17 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 172.0万円 | 5.8点 | DM11G-102 | 6,739km | ■ |
| 18 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 171.8万円 | 5.5点 | DM11G-102 | 4,151km | ■ |
| 19 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 171.3万円 | 4.8点 | DM11G-102 | 4,688km | ■ |
| 20 | GSX-R1000R【2017~現行】 | 170.8万円 | 5.5点 | DM11G-101 | 6,156km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 170.7万円 | 7.3点 | DM11GZH2 | 401km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 167.2万円 | 7.0点 | DM11GZH2 | 3,789km | ■ |
| 3 | 【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 166.2万円 | 6.5点 | DM11GZH2 | 1,233km | ■ |
| 4 | 【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 164.6万円 | 5.0点 | DM11GZH2 | 8,210km | ■ |
| 5 | 【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 152.4万円 | 5.2点 | DM11GZH2 | 12,344km | ■ |
| 6 | 【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 152.1万円 | 4.8点 | DM11GZH2 | 18,677km | ■ |
| 7 | 【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 150.1万円 | 4.3点 | DM11GZH2 | 7,736km | ■ |
| 8 | 【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 141.1万円 | 4.8点 | DM11GZH2 | 2,451km | ■ |
| 9 | 【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 138.9万円 | 4.5点 | DM11GZH2 | 30,672km | ■ |
| 10 | 【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 136.1万円 | 4.7点 | DM11GZH2 | 35,622km | ■ |
| 11 | 【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 131.9万円 | 4.3点 | DM11GZH2 | 30,410km | ■ |
| 12 | 【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 128.1万円 | 4.7点 | DM11GZH2 | 15,045km | ■ |
| 13 | 【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 121.9万円 | 4.0点 | DM11GZH2 | 10,671km | ■ |
| 14 | 【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 91.5万円 | 4.3点 | DM11GZH2 | 35,686km | ■ |
| 15 | 【2017年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 90.1万円 | 4.0点 | DM11GZH2 | 55,372km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 175.2万円 | 5.5点 | DM11G-100 | 3,321km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 166.7万円 | 6.3点 | DM11G-100 | 1,957km | ■ / ■ |
| 3 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 165.7万円 | 4.7点 | DM11G-100 | 16,244km | ■ / ■ |
| 4 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 156.2万円 | 4.7点 | DM11G-100 | 14,360km | ■ |
| 5 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 150.2万円 | 4.7点 | DM11G-100 | 25,980km | ■ |
| 6 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 144.1万円 | 4.5点 | DM11G-100 | 24,695km | ■ / ■ |
| 7 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 143.6万円 | 4.3点 | DM11G-100 | 11,657km | ■ |
| 8 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 143.3万円 | 4.7点 | DM11G-100 | 5,586km | ■ |
| 9 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 143.1万円 | 4.7点 | DM11G-100 | 26,579km | ■ |
| 10 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 141.1万円 | 4.8点 | DM11G-100 | 27,088km | ■ |
| 11 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 139.9万円 | 4.5点 | DM11G-100 | 12,111km | ■ |
| 12 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 138.9万円 | 4.8点 | DM11G-100 | 15,165km | ■ |
| 13 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 138.5万円 | 5.0点 | DM11G-100 | 10,023km | ■ |
| 14 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 138.4万円 | 5.3点 | DM11G-100 | 14,443km | ■ |
| 15 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 138.4万円 | 4.7点 | DM11G-100 | 11,094km | ■ |
| 16 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 138.2万円 | 4.0点 | DM11G-100 | 14,213km | ■ |
| 17 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 138.0万円 | 4.7点 | DM11G-100 | 12,872km | ■ |
| 18 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 135.3万円 | 5.3点 | DM11G-100 | 4,311km | ■ |
| 19 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 133.8万円 | 4.8点 | DM11G-100 | 24,129km | ■ |
| 20 | 【国内仕様 2017~18年式】 GSX-R1000R | 132.8万円 | 4.7点 | DM11G-100 | 4,821km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2018年式 海外仕様】 GSX-R1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2018年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 190.7万円 | 6.3点 | DM11GZJ2 | 7,340km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2018年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 184.7万円 | 5.0点 | DM11GZJ2 | 12,158km | ■ |
| 3 | 【2018年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 180.2万円 | 5.3点 | DM11GZJ2 | 4,716km | ■ |
| 4 | 【2018年式 海外仕様】 GSX-R1000R | 157.0万円 | 4.8点 | DM11GZJ2 | 5,330km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式 海外仕様】 GSX-R1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 186.2万円 | 5.0点 | DM11G-101 | 9,614km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 180.7万円 | 4.8点 | DM11G-101 | 4,190km | ■ / ■ |
| 3 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 175.7万円 | 5.0点 | DM11G-101 | 8,472km | ■ |
| 4 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 174.2万円 | 4.8点 | DM11G-101 | 8,779km | ■ |
| 5 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 171.2万円 | 4.8点 | DM11G-101 | 9,103km | ■ |
| 6 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 171.1万円 | 5.5点 | DM11G-101 | 5,975km | ■ |
| 7 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 170.1万円 | 5.2点 | DM11G-101 | 3,772km | ■ |
| 8 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 160.6万円 | 4.8点 | DM11G-101 | 13,633km | ■ |
| 9 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 160.5万円 | 4.7点 | DM11G-101 | 6,178km | ■ |
| 10 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 160.3万円 | 4.8点 | DM11G-101 | 8,574km | ■ |
| 11 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 153.9万円 | 4.8点 | DM11G-101 | 9,048km | ■ |
| 12 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 152.5万円 | 4.8点 | DM11G-101 | 12,445km | ■ |
| 13 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 149.9万円 | 4.8点 | DM11G-101 | 14,850km | ■ |
| 14 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 149.4万円 | 5.0点 | DM11G-101 | 34,965km | ■ / ■ |
| 15 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 148.9万円 | 5.0点 | DM11G-101 | 10,505km | ■ |
| 16 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 148.3万円 | 5.2点 | DM11G-101 | 25,972km | ■ |
| 17 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 147.0万円 | 4.8点 | DM11G-101 | 24,802km | ■ / ■ |
| 18 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 144.8万円 | 4.7点 | DM11G-101 | 28,724km | ■ |
| 19 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 143.8万円 | 5.0点 | DM11G-101 | 5,198km | ■ |
| 20 | 【国内仕様 2019~21年式】 GSX-R1000R | 142.0万円 | 4.0点 | DM11G-101 | 29,880km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式 海外仕様】 GSX-R1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式 海外仕様】 GSX-R1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式 海外仕様】 GSX-R1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 215.8万円 | 5.5点 | DM11G-102 | 716km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 175.2万円 | 6.0点 | DM11G-102 | 1,191km | ■ |
| 3 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 174.6万円 | 5.3点 | DM11G-102 | 3,813km | ■ / ■ |
| 4 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 174.2万円 | 6.3点 | DM11G-102 | 83km | ■ |
| 5 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 173.7万円 | 5.7点 | DM11G-102 | 1,143km | ■ / ■ |
| 6 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 173.1万円 | 6.2点 | DM11G-102 | 3,666km | ■ |
| 7 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 173.1万円 | 5.7点 | DM11G-102 | 4,488km | ■ |
| 8 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 172.7万円 | 6.5点 | DM11G-102 | 743km | ■ |
| 9 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 172.3万円 | 5.8点 | DM11G-102 | 6,541km | ■ |
| 10 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 172.1万円 | 5.5点 | DM11G-102 | 4,029km | ■ |
| 11 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 171.4万円 | 4.8点 | DM11G-102 | 4,642km | ■ |
| 12 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 170.4万円 | 6.2点 | DM11G-102 | 3,908km | ■ |
| 13 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 169.1万円 | 4.8点 | DM11G-102 | 9,680km | ■ |
| 14 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 168.7万円 | 5.0点 | DM11G-102 | 6,395km | ■ |
| 15 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 166.4万円 | 5.5点 | DM11G-102 | 4,125km | ■ / ■ |
| 16 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 165.4万円 | 5.3点 | DM11G-102 | 2,587km | ■ |
| 17 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 165.3万円 | 6.2点 | DM11G-102 | 1,829km | ■ |
| 18 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 165.3万円 | 4.7点 | DM11G-102 | 15,562km | ■ |
| 19 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 164.6万円 | 4.7点 | DM11G-102 | 11,359km | ■ |
| 20 | 【国内仕様 2022年式】 GSX-R1000R | 163.8万円 | 4.8点 | DM11G-102 | 12,813km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式 海外仕様】 GSX-R1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式 海外仕様】 GSX-R1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2026年式 海外仕様】GSX-R1000R /40th 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 215.8万円 | 5.5点 | DM11G-102 | 716km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 186.2万円 | 5.0点 | DM11G-101 | 9,614km | ■ |
| 3 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 180.7万円 | 4.8点 | DM11G-101 | 4,190km | ■ / ■ |
| 4 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 175.7万円 | 5.0点 | DM11G-101 | 8,472km | ■ |
| 5 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 175.2万円 | 6.0点 | DM11G-102 | 1,191km | ■ |
| 6 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 175.1万円 | 5.5点 | DM11G-100 | 3,355km | ■ / ■ |
| 7 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 174.5万円 | 5.3点 | DM11G-102 | 3,852km | ■ / ■ |
| 8 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 174.1万円 | 4.8点 | DM11G-101 | 8,868km | ■ |
| 9 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 174.1万円 | 6.3点 | DM11G-102 | 84km | ■ |
| 10 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 173.6万円 | 5.7点 | DM11G-102 | 1,154km | ■ / ■ |
| 11 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 172.9万円 | 6.2点 | DM11G-102 | 3,740km | ■ |
| 12 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 172.9万円 | 5.7点 | DM11G-102 | 4,578km | ■ |
| 13 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 172.5万円 | 6.5点 | DM11G-102 | 759km | ■ |
| 14 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 172.1万円 | 5.8点 | DM11G-102 | 6,673km | ■ |
| 15 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 171.9万円 | 5.5点 | DM11G-102 | 4,111km | ■ |
| 16 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 171.3万円 | 4.8点 | DM11G-102 | 4,688km | ■ |
| 17 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 170.8万円 | 5.5点 | DM11G-101 | 6,156km | ■ |
| 18 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 170.8万円 | 4.8点 | DM11G-101 | 9,475km | ■ |
| 19 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 170.3万円 | 6.2点 | DM11G-102 | 3,946km | ■ |
| 20 | GSX-R1000R 【国内 DM11G型|2017~22年】 | 169.8万円 | 5.2点 | DM11G-101 | 3,886km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 190.7万円 | 6.3点 | DM11GZJ2 | 7,340km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 184.7万円 | 5.0点 | DM11GZJ2 | 12,158km | ■ |
| 3 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 180.2万円 | 5.3点 | DM11GZJ2 | 4,716km | ■ |
| 4 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 170.7万円 | 7.3点 | DM11GZH2 | 401km | ■ |
| 5 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 167.2万円 | 7.0点 | DM11GZH2 | 3,789km | ■ |
| 6 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 166.1万円 | 6.5点 | DM11GZH2 | 1,245km | ■ |
| 7 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 164.5万円 | 5.0点 | DM11GZH2 | 8,294km | ■ |
| 8 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 156.9万円 | 4.8点 | DM11GZJ2 | 5,385km | ■ |
| 9 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 152.3万円 | 5.2点 | DM11GZH2 | 12,470km | ■ |
| 10 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 152.1万円 | 4.8点 | DM11GZH2 | 18,677km | ■ |
| 11 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 149.9万円 | 4.3点 | DM11GZH2 | 7,892km | ■ |
| 12 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 140.9万円 | 4.8点 | DM11GZH2 | 2,501km | ■ |
| 13 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 138.7万円 | 4.5点 | DM11GZH2 | 31,292km | ■ |
| 14 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 135.9万円 | 4.7点 | DM11GZH2 | 36,342km | ■ |
| 15 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 131.9万円 | 4.3点 | DM11GZH2 | 30,410km | ■ |
| 16 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 128.0万円 | 4.7点 | DM11GZH2 | 15,194km | ■ |
| 17 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 121.8万円 | 4.0点 | DM11GZH2 | 10,776km | ■ |
| 18 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 91.4万円 | 4.3点 | DM11GZH2 | 36,040km | ■ |
| 19 | GSX-R1000R【海外仕様|2017年~】 | 90.0万円 | 4.0点 | DM11GZH2 | 55,920km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています













03月02日〜03月08日