CB900ホーネット【2002~07年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
CB900ホーネット【2002~07年】 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で46%上昇。対3年前比で24%上昇し、対前年比では33%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは銀、最も高く売れる年式は【海外仕様】2002~07年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて7.5~42.9万円です。
CB900ホーネット【2002~07年】 買取査定に役立つ車両解説
CB900ホーネットは、1996年に発売した250ccモデル、1998年に発売した600ccモデルに継ぎ2001年に発売された。ホーネットシリーズの中では一番大きい排気量となる。
エンジンはCBR900RRシリーズの3代目と4代目に積まれているSC33E型をチューニングしたものでSC48E型となっている。SE33E型からの変更点としては燃料供給がFI化されていることに加え、A.I.システム(二次空気導入システム)を採用。さらにエアリーナーのインテークダクトに負圧駆動バルブを装着することにより、低・中速域でのトルク特性が向上している。外観としてはホーネットシリーズの中でもエンジンの大きさが目立つことや、マフラーが二本出しであることが特徴として挙げられる。カラーリングにはフォースシルバーメタリックとイタリアンレッドの2色を設定。2002年にはイタリアンレッドがキャンディータヒチアンブルーへと変更されている。国内向けの生産は2004年に終了したが、欧州向けモデルはHORNET 900・北米向けモデルはCB900F またはHONDA 919としてマイナーチェンジが行なわれ、2007年モデルを最後に生産終了となった。
北米のモデル名が919となっているのはカタログで919cc(国内向けは918cc)と表記されていることにに由来するのだが、測定方法の違いによるもので事実は同じボアストロークが同一の同排気量である。更に海外向けは仕向け地にもよるが最大約110馬力となっており国内向けの88馬力に対し高出力の仕様となっている。ただし本機のセールスポイントである軽量な車体は、例えばカルフォルニア仕様が219kgと国内向けより1kg重いなど仕向け地によって仕様が異なるもの面白い。
国内と海外で仕様が異なる本機であるが、国内向けと海外仕様のリセールバリューに有意な差異は認められない。
査定時の注意点であるが、車体の形状上、大半の車体にタンクの凹みが見られるHORNET250ほどではないが、CB900ホーネットも同様にタンクに凹みのない車両は査定額が伸びやすい傾向に。
CB900ホーネット/HORNET900売却のご売却や買替をお考えでしたら、買取査定はその中古価値に精通しているバイクパッションにお任せください!
| 車名/型式/年式 | CB900ホーネット/BC-SC48型/2001年 |
|---|---|
| 発売年月 | 2001年10月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2125mm幅750mm/全高1085mm/車両重量218㎏ |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高795mm/最低地上高145mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ直列4気筒・88ps・27.0km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・19L |
| 新車販売価格 | 82万円 |
| ジャンル | Hornet | ネイキッド |
CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で42%上昇。対3年前比で28%上昇し、対前年比では44%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは銀となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて7.5~35.3万円です。
CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 買取査定に役立つ車両解説
CB900ホーネットは、250、600に続いて発売されたホーネット第3弾です。米国では排気量そのままの「919」と呼ばれますが、国内仕様の正式車名は「CB900ホーネット」です。
ホンダのHPでは、開発コンセプトを、
《スーパーネイキッドの楽しさを、より実用的なステージである都市部において提供する》
としています。軽量コンパクト、いつでもどこでも楽しめるスーパースポーツという狙いです。
そのために、まずエンジンはSC33型の【CBR900RR】用SC48E型を使用。これは水冷並列DOHC4気筒で、サイドカムチェーン方式を採用しています。ホーネット用にキャブをインジェクションへ変更し、バルブタイミングなどセッティングを変更。最大出力は88馬力/9,000回転、最大トルクは84Nm/5,500回転です(ちなみに海外仕様は108.6馬力/9,000回転、92Nm/6,500回転)。実際のエンジンフィーリングは、開発コンセプト通り、豊かな中低速域、鋭い加速感とストッロルレスポンスが感じられるものになっています。
フロントタイヤは120/70ZR17、リアは180/55ZR17と、リッタークラスの平均的サイズです。ホイールベースは1,460mm。1980年前後に販売されていたSC01&SC09の【CB900F】は前後18インチホイール、ホイールベースは1,515mmですから、ホーネット900はよりクイックな旋回が可能なことが分かります。
CBR900RRではフルカウルでエンジンが見えませんが、ネイキッドスタイルのホーネット900ではむきだしでよく見えます。やや腰高に感じられるデザインですが、CBシリーズだと一目で分かるタンク、左右2本出しのアップマフラーなどがホーネットらしいスタイリングを形成しています。
2003年にカラーリングの変更のみが行われています。それまでの《イタリアンレッド》を廃止、《キャンディータヒチアンブルー》と《フォースシルバーメタリック》(継続)となりました。
海外でのホーネット人気は高く、特に600は英国でワンメイクレースの「ホーネットカップ」が創設されるほどでしたが、大型免許が解禁されて日の浅い日本では、より大きな1200~1300クラスに人気が集中していたようです。ホーネット900は2年間の製造、1回のカラーリング変更のみで役割を終えました。しかし、バイクという乗り物を考えると、重量、パワー、燃費など、最もバランスに優れているのは600~900ccのミドルクラスなのです。
ライバルは、ヤマハ【FZ1】、スズキ【Bandit 1200】、カワサキ【ZRX1100】などです。
CB900ホーネットの査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CB900ホーネット /SC48型 / 2002年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2002年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2125 (幅)750 (高さ)1085 (重さ)194 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)795 (最低地上高)145 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC並列4気筒・88馬力(9,000rpm)・27km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・19リットル |
| 新車販売価格 | 82万円(税別) |
HORNET900/CB900F 919【海外仕様 2002~07年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
HORNET900/CB900F 919【海外仕様 2002~07年】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは青となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は42.1万円が平均です。
HORNET900/CB900F 919【海外仕様 2002~07年】 買取査定に役立つ車両解説
CB900F Hornetは、第2世代のCB900Fとして、海外仕様・日本国内仕様ともに2002年に発売されました。Hornetとは「スズメバチ」の意味で、主な輸出先は欧州と米国です。
輸出先によって呼び方が違うのが面白いところで、欧州では「Hornet 900」(Hornet Nine hundred)と呼ばれ、北米では単に「919」(Nine one nine)と呼ばれます。
排気量が日本国内では919cc、海外仕様では918ccと書かれる場合もありますが、これは測定法の違いであり、どちらもボア×ストロークは71mm×58mmの同じエンジンです。
エンジンレイアウトは、水冷4ストDOHC並列4気筒16バルブ、サイドカムチェーン方式です。
搭載エンジンは、SC33型【CBR900RR】用のSC48E型。ホーネット用にキャブをインジェクションへ変更、バルブタイミングとリフト量変更など改良をしています。
ホイールベースは1,460mmで、SC01&SC09の初代【CB900F】より55mm短縮されています。
最大出力は108.6馬力/9,000回転、最大トルクは92Nm/6,500回転です(日本国内仕様は88馬力/9,000回転、84Nm/5,500回転)。
ホンダのHPでは開発コンセプトを、
《スーパーネイキッドの楽しさを、より実用的なステージである都市部において提供する》
としており、いわば街中でも楽しめるスーパースポーツということです。
コンセプトとしては250ccベースですが、さすがにフレームのベースとしたのはPC34型【ホーネット600】で、メインパイプ板を厚くするなど強化を加えています。他には、ガソリンタンク容量を19 Lへ増大、フロントフォークΦ43 mmへの大径化などが行われました。カラーリングは《フォースシルバーメタリック》、《イタリアンレッド》です。
マフラーはリアカウル直下のアップタイプ、ホーネットシリーズで唯一の2本出しです。全体的なスタイルとしては、一目でホンダのバイクと分かるもので、タンクの形などにCBイメージを残しつつ、アップマフラーで軽快さを演出しています。
こうしてリリースされたホーネット900に対し、英国「Daily Telegraph」誌はこう評しています。
「CB900ホーネットは、気楽な二輪車の楽しさを再び味わわせてくれるものだ。このバイクは1970年代の日本製バイクを彷彿とさせ、現代のUniversal Japanese Motorcycle(「世界に通用する日本製バイク」の意味)である」
2002年にマイナーチェンジ、《イタリアンレッド》を廃止、《キャンディータヒチアンブルー》が新設されました。
2004年にもマイナーチェンジ、点火タイミングと前後サスペンションの変更などが行われました。
ただしネイキッドスタイルのため、連続高速走行は風圧が負担になります。600ではハーフカウルをつけた【CB600S Hornet】がありますが、900にはありません。ビキニカウルが役立ちそうです。
ライバルは、ヤマハ【FZ1】、スズキ【Bandit 1200】、カワサキ【ZRX1100】などです。
海外仕様CB900F Hornetの査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CB900F /SC48型 / 2002年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2002年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2125 (幅)750 (高さ)1085 (重さ)194 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)795 (最低地上高)145 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC並列4気筒・108.6PS(9,000rpm)・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・19リットル |
| 新車販売価格 | 7,999米ドル(2002年の為替レートで日本円換算:約105.6万円) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年3月時点から 2 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年03月27日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年3月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年03月27日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年3月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年03月27日
【状態別の買取相場】 CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年3月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
45.1万円
40.4万円
3台
平均
最低
取引
32.6万円
19.0万円
22台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
21.7万円
10.0万円
7台
※データ更新:2026年03月27日
【走行距離別の買取相場】 CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年3月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0.5〜1万km | 最高 | 40.2万円 | 1台 |
| 平均 | 40.2万円 | ||
| 最低 | 40.2万円 | ||
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|||
| 1〜2万km | 最高 | 45.2万円 | 2台 |
| 平均 | 34.3万円 | ||
| 最低 | 23.4万円 | ||
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| 2〜3万km | 最高 | 53.4万円 | 8台 |
| 平均 | 38.5万円 | ||
| 最低 | 28.8万円 | ||
![]() |
|||
| 3〜5万km | 最高 | 40.4万円 | 6台 |
| 平均 | 33.8万円 | ||
| 最低 | 27.8万円 | ||
![]() |
|||
| 5万km〜 | 最高 | 33.2万円 | 8台 |
| 平均 | 29.3万円 | ||
| 最低 | 19.0万円 | ||
![]() |
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※データ更新:2026年03月27日
【カラー別の買取相場】 CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】
- ■
- ■
- ■
- ■
- ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年3月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 35.8 万円 | 12台 | ![]() |
||
| ■ | 36.3 万円 | 6台 | ![]() |
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| ■ | 28.7 万円 | 5台 | ![]() |
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| ■ | 30.2 万円 | 1台 | ![]() |
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| ■ / ■ | 33.2 万円 | 1台 | ![]() |
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※データ更新:2026年03月27日
【実働車の取引価格帯】 CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年3月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年03月27日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
CB900ホーネット【2002~07年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 53.6万円 | 4.5点 | SC48-100 | 29,163km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 48.2万円 | 4.2点 | SC48-100 | 26,829km | ■ |
| 3 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 48.0万円 | 4.5点 | SC48A72M | 24,554km | ■ |
| 4 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 45.4万円 | 4.0点 | SC48-100 | 18,126km | ■ |
| 5 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 41.8万円 | 4.8点 | SC48-100 | 26,656km | ■ |
| 6 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 40.5万円 | 4.5点 | SC48-100 | 31,956km | ■ |
| 7 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 40.3万円 | 4.2点 | SC48-100 | 9,370km | ■ |
| 8 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 40.1万円 | 4.8点 | SC48A52M | 13,551km | ■ |
| 9 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 39.1万円 | 4.0点 | SC48AX2M | 60,870km | ■ |
| 10 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 39.1万円 | 4.3点 | SC48A92M | 47,238km | ■ |
| 11 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 37.7万円 | 4.3点 | SC48-100 | 49,435km | ■ |
| 12 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 36.9万円 | 4.0点 | SC48-100 | 21,425km | ■ |
| 13 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 36.9万円 | 4.0点 | SC48-100 | 25,174km | ■ |
| 14 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 34.7万円 | 4.2点 | SC48-100 | 49,509km | ■ |
| 15 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 33.1万円 | 4.0点 | SC48-100 | 54,902km | ■ / ■ |
| 16 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 32.8万円 | 4.2点 | SC48-100 | 63,693km | ■ |
| 17 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 32.0万円 | 4.2点 | SC48-100 | 54,246km | ■ |
| 18 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 31.6万円 | 4.0点 | SC48-100 | 34,113km | ■ |
| 19 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 31.4万円 | 4.0点 | SC48-100 | 22,946km | ■ |
| 20 | CB900ホーネット【2002~07年】 | 30.6万円 | 4.0点 | SC48B95M | 126,284km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 53.6万円 | 4.5点 | SC48-100 | 29,163km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 48.2万円 | 4.2点 | SC48-100 | 26,829km | ■ |
| 3 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 45.4万円 | 4.0点 | SC48-100 | 18,126km | ■ |
| 4 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 41.8万円 | 4.8点 | SC48-100 | 26,656km | ■ |
| 5 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 40.6万円 | 4.5点 | SC48-100 | 31,633km | ■ |
| 6 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 40.3万円 | 4.2点 | SC48-100 | 9,370km | ■ |
| 7 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 37.9万円 | 4.3点 | SC48-100 | 48,457km | ■ |
| 8 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 37.1万円 | 4.0点 | SC48-100 | 21,001km | ■ |
| 9 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 37.1万円 | 4.0点 | SC48-100 | 24,676km | ■ |
| 10 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 34.9万円 | 4.2点 | SC48-100 | 48,529km | ■ |
| 11 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 33.1万円 | 4.0点 | SC48-100 | 54,902km | ■ / ■ |
| 12 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 32.9万円 | 4.2点 | SC48-100 | 63,068km | ■ |
| 13 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 32.1万円 | 4.2点 | SC48-100 | 53,714km | ■ |
| 14 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 31.7万円 | 4.0点 | SC48-100 | 33,778km | ■ |
| 15 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 31.5万円 | 4.0点 | SC48-100 | 22,721km | ■ |
| 16 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 30.2万円 | 3.7点 | SC48-100 | 28,582km | ■ |
| 17 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 30.0万円 | 4.0点 | SC48-100 | 41,677km | ■ |
| 18 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 29.8万円 | 4.0点 | SC48-100 | 58,051km | ■ |
| 19 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 29.4万円 | 3.8点 | SC48-100 | 65,078km | ■ |
| 20 | CB900ホーネット【国内仕様 2002~03年】 | 28.6万円 | 3.8点 | SC48-100 | 68,006km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
HORNET900/CB900F 919【海外仕様 2002~07年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | HORNET900/CB900F 919【海外仕様 2002~07年】 | 48.0万円 | 4.5点 | SC48A72M | 24,554km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | HORNET900/CB900F 919【海外仕様 2002~07年】 | 40.2万円 | 4.8点 | SC48A52M | 13,414km | ■ |
| 3 | HORNET900/CB900F 919【海外仕様 2002~07年】 | 39.2万円 | 4.0点 | SC48AX2M | 60,255km | ■ |
| 4 | HORNET900/CB900F 919【海外仕様 2002~07年】 | 39.2万円 | 4.3点 | SC48A92M | 46,761km | ■ |
| 5 | HORNET900/CB900F 919【海外仕様 2002~07年】 | 31.0万円 | 4.0点 | SC48B95M | 121,332km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





03月31日〜04月06日