KTM RC250【2015~17年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
KTM RC250【2015~17年】 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で66%下落。対3年前比で24%下落し、対前年比では20%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは白/黒、最も高く売れる年式は2017年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて0.7~21.4万円です。
KTM RC250【2015~17年】 買取査定に役立つ車両解説
2015年3月の東京モーターサイクルショーにてお披露目され、6月より激戦区の250cc市場へと投入されたのがKTM RC250。
RC125の軽い車体に250デュークをベースとしたエンジンを搭載した兄弟車となります。最大の特徴は同社のMoto3レーサーをそのまま継承したスタイリングにあり、鋭利で攻撃的なデザインは雰囲気抜群。250ccクラスでは唯一無二のWP製前後サスを実装し、強めの前傾ポジションに高めの位置でマウントされたハンドルを組み合わせることでポジショニングに自由性を持たせている点も面白いポイントのひとつ。シングルで最大出力31PSというパワー特性のため、高回転域での振動はかなりのものがあるものの、この設計による自由性で街乗りやツーリングもそつなくこなせる器用さは大きな武器だと言えるでしょう。とは言え、ラジアルマウントキャリパー&スリッパークラッチ実装というワンランク上の装備からも明らかなように、本領を発揮するのはやはりスポーツ走行時。的確に路面を捉える前後サスの頼もしさ、軽量さをフルに活かしたキレのよいシャープなハンドリング、狙った通りのストッピングを可能とするバイブレ製ブレーキシステムと、小さめのサーキットで俊敏な走りを楽しむにはもってこい。残念なのは同じシングルエンジン搭載のライバル、カワサキ・ニンジャ250SLやホンダ・CBR250Rと同様に早々と生産終了を迎えたこと。兄弟分の250デュークが今なお高い人気を集めているのと比べると非常に惜しいものがありますが、事実上のファイナルモデルとなった2018年モデルまで一貫してスペックに変更がなかったことから、その完成度の高さをうかがい知ることができます。
現在の中古バイク市場においては、久々の250ccクラスでの4気筒復活を遂げたカワサキ・ニンジャZX-25Rの影響もあり、若干の落ち込みを見せたもののコロナ禍における中古バイクへのニーズにより上向き傾向に。実動車の平均取引価格帯も25万円以上をキープしており、リセールバリューの面でも申し分のない車種と言って差し支えありません。すでに絶版となってしまった関係もあり、市場ニーズ的には圧倒的にノーマル車が好まれる傾向にありますが、販売力に自信のある弊社バイクパッションであればカスタム車・事故車両に関してもまったく問題なし。250ccスポーツモデルをこよなく愛する査定スタッフが担当することにより、オーナー様ご自慢のカスタムポイントなども加味した加点方式の買取査定により、フルノーマル車以上の高額買取も十分期待が持てます。新型RC390へのお乗換えや売却など、少しでも気になったという現オーナー様は、お気軽に弊社までご相談くださいませ!
| 車名/型式/年式 | RC250 |
|---|---|
| 発売年月 | 2015年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | ホイールベース(㎜)1340㎜・重量(㎏)147㎏ |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高(㎜)820㎜・最低地上高(㎜)178.5㎜ |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストローク単気筒DOHC・31ps |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフスターター式・10L |
| 新車販売価格 | 50~65万 |
| ジャンル | フルカウルスポーツ |
【2015年式】KTM RC250毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2015年式】KTM RC250 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて0.7~6.2万円です。
【2015年式】KTM RC250 買取査定に役立つ車両解説
2015年の東京モーターサイクルショーにて、国内4メーカーが鎬を削り合う激戦区・ロードスポーツ250ccクラスに参戦の名乗りをあげたKTM・RC250。
高回転域での軽快なレスポンスが特徴のエンジンは、同社の看板シリーズである250デュークが土台。最高出力31PSを9,000回転で発揮する仕様ながら、中回転域でのトルクもまずまずあり、フルカウル250ccモデルとしてはかなり守備範囲が広い部類に入ります。車体自体のアグレッシブなデザインもさることながら、前述のパワーユニットを125クラスの軽量ボディへ搭載することにより、乾燥重量147kgという驚異的な軽さを実現していることが最大の特徴と言えるでしょう。これだけならばカジバ・アプリリアといった海外メーカーモデルにはままあることですが、そこで留まっていないのがその運動性の高さ。前後WP製サスペンションを採用し、さらに軽量かつ高剛性の車体を活かした軽快なハンドリングを武器とし、KTMが参戦するMoto3テクノロジーの粋を結集した意欲作です。373ccエンジンを搭載したRC390は兄貴分に当たりますが、出力特性などの面ではかなりキャラクター性が異なっており、こちらは5,000回転前後の常用域で真価を発揮するタイプ。小さめのサーキットなどではその特色がよく分かり、多少シフト操作が甘くとも器用にこなせる懐の深さが乗り手を楽しませてくれることでしょう。鮮烈なオレンジが目を惹くカラーリングもよく、女性ライダーからの支持が多いのも納得。
翌2016年モデルは2015年モデルをそっくりそのまま踏襲した仕様で販売されています(※正式リリースは米国のみ)
現在の中古バイク市場においては、初年度モデルということもあり他の250ccフルカウルスポーツ同様、年式と走行距離によって緩やかに平均取引相場が下がる傾向。しかし、昨今のコロナ禍でシティコミューターとしての中古バイク需要が高まったことなどを追い風に、2021年は前年比7%以上の上昇となっております。高額取引に至るのはフルノーマルの低走行車が中心ではあるものの、自慢であるWP製前後サスの動きといった足回りが好調な車両、もしくはオリジナルの外観を崩さない定番カスタム車両も安定性が高く、ニューモデルへの乗り換え等を検討されておられる方にとっては今がチャンスと言ったところ。弊社バイクパッションにおきましては、兄貴分RC390と同じ査定スタッフが担当することにより、KTMならではのエンジン特性や現車のコンディションを的確に査定評価。これにより、海外メーカー製バイクであっても車両価値を正確に評価し高額買取を可能としております。特にカワサキ・ニンジャZX-25Rやホンダ・CBR250RRといったハイスペックモデルへのお乗換えでご相談いただくケースも増えておりますので、少しでも高く売りたいと考えておられるならば、ぜひ弊社バイクパッションまでご相談いただければ幸いです。
| 車名/型式/年式 | RC250/2015年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2015年6月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長1,995×全幅705×全高1,099mm・重量147kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高820mm・最低地上高178.5mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・31PS/9,000rpm・--km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・10リットル |
| 新車販売価格 | 62万円 |
【2016年式】KTM RC250毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2016年式】KTM RC250 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で59%下落し、平均買取額は、対前年比で55%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは白/黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて3.0~5.1万円です。
【2016年式】KTM RC250 買取査定に役立つ車両解説
KTM RC250の2016年モデルは前年モデルから仕様変更を受けず継続販売となった。
RC250は、KTMのスーパースポーツシリーズであるRCファミリーの中核を担うモデルであり、軽量なトレリスフレームと高回転型単気筒エンジンを組み合わせた、ピュアなサーキット志向の250ccクラスとして設計されている。エンジンは水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒、排気量248.8cc、ボア×ストロークは72×61.1mm。最高出力は約31馬力/9000rpm、最大トルクは約24N・m/7250rpmを発揮する。この数値は当時のライバルと比較しても非常に高く、単気筒エンジンとしては突出した高回転型特性を誇る。エンジン自体は250 DUKEと共通のユニットであるが、RCではよりショートファイナルなギア比と、レスポンス重視のスロットルマッピングが与えられており、ワインディングやサーキットでの加減速における鋭さが際立っている。
シャシー構成もまたKTMらしさに満ちている。スチール製トレリスフレームはオレンジに塗装され、剛性バランスと軽量性を両立。乾燥重量はわずか147kgであり、同クラスのフルカウルスポーツの中でもトップクラスの軽さを実現している。フロントサスペンションはWP製倒立フォーク(φ43mm)、リアにはリンク式モノショックを採用。ブレーキはフロント300mm径シングルディスクにByBre製ラジアルマウントキャリパー、リアは220mmディスクという構成で、Bosch製ABSが標準装備される。またスリッパークラッチも搭載され、ブレーキング時のリアホイールのホッピングを抑え、滑らかなシフトダウンを可能としている。この装備は250ccクラスでは極めて先進的であり、当時としてはRC390と同等の装備内容を誇っていた。
2016年モデルでは、外装デザインやフレーム構成、エンジン仕様に一切の変更はなく、いわば2015年モデルの“熟成型”。ただし販売地域によってはグラフィックの変更が行われ、ホワイト×オレンジとブラック×オレンジの2色展開となった。
ライバル車としてはヤマハYZF-R25、ホンダCBR250R(単気筒)、カワサキNinja 250(並列2気筒)などが挙げられる。出力面ではRC250の31馬力は、R25の36馬力やNinja250の31馬力とほぼ同等であり、単気筒でこのパフォーマンスを達成している点が特徴だ。特にエンジンの軽快な吹け上がりとトラクションの強さは、ツインエンジンのスムーズさとは異なる“レーシーな質感”を持っており、スロットルを開ける楽しさにおいては他を凌ぐとも言えるだろう。一方で、振動面や高回転時の荒々しさは単気筒特有のものであり、街乗りでの穏やかさを求めるユーザーにはR25やNinja250のほうが扱いやすいであろう。しかし、ワインディングやサーキット走行では、RC250の軽量ボディと鋭いスロットルレスポンスが武器になる。コーナー進入時の姿勢変化が少なく、ブレーキリリースから立ち上がりまでの車体コントロールが極めてダイレクトで、まるで125ccレーサーのような運動性能を発揮する。
また、RC250のデザインはKTMのアイデンティティを強く打ち出したもので、RC390譲りのアグレッシブなフルカウルとシャープなテール形状が特徴だ。シート高は820mmとやや高めだが、車体がスリムなため足つき性は数値ほど悪くない。ポジションは前傾が強く、サーキット志向が明確であるが、軽量なため取り回しは比較的容易だ。タンク容量は10Lと小ぶりで、ツーリングよりもスポーツライディングに特化した設計であることがわかる。
総じて、2016年モデルのRC250は2015年に登場した初期型をそのまま引き継いだ完成形といえる。軽量かつ高剛性のシャシー、シャープなレスポンスの単気筒エンジン、そしてABSやスリッパークラッチといった先進装備を標準としたRC250は、250ccクラスにおいて“最もレーシーなロードスポーツ”としての地位を確立していた。カラーチェンジのみの継続販売であっても、RC250の存在感は失われることなく、むしろその完成度の高さを証明する一年となった。
中古バイク市場において、KTM RC250は250ccクラスの中でも際立つ存在感を放つ本格派スーパースポーツとして高い評価を受けているモデルです。
査定の際に重視されるポイントは、まずエンジンとミッションのコンディションです。RC250の単気筒エンジンは高回転まで軽快に吹け上がる特性を持つため、アイドリングの安定性や異音の有無、シフト操作時のスムーズさなどが重要なチェック項目となります。外装に関しては、純正状態を保っている車両は高く評価されやすく、社外カスタムが多い場合は純正パーツの有無によって査定額が変動することもあります。また、KTM純正部品を使用した整備履歴や、WP製サスペンションのメンテナンス記録、チェーン・スプロケット・ブレーキパッドなどの消耗品交換履歴もポイントです。定期点検記録簿や取扱説明書、スペアキーなどの付属品が揃っている場合は、さらに査定額が上がる傾向にあります。
バイクパッションでは、KTM RC250をはじめとするヨーロピアンスポーツモデルの買取実績が豊富で、RC390やRC125、DUKEシリーズなど同系統モデルの市場動向を踏まえた査定を行っています。「大型バイクに乗り換えたい」「維持費を抑えたい」「保管場所を整理したい」とお考えのオーナー様にとって、売却には絶好のタイミング!KTM RC250の高価売却をお考えの方はぜひバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | RC250/2016年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2016年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 継続販売 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長1,995×全幅705×全高1,099mm・重量147kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高820mm・最低地上高178.5mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・31PS/9,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・10リットル |
| 新車販売価格 | 不明 |
【2017年式】KTM RC250毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2017年式】KTM RC250 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で9%下落し、平均買取額は、対前年比で30%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/オレンジとなっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は21.0万円が平均です。
【2017年式】KTM RC250 買取査定に役立つ車両解説
RCシリーズの中では、RC125とRC390の間を埋める中間排気量モデルとして企画され、日本市場では250ccクラスという免許制度にマッチしたサイズ感と、本格的なスポーツ性能を兼ね備えるモデルとして注目を集めたRC250。2017年モデルは前2016年モデルからの仕様変更はなく継続販売、またこの年をもって生産終了となり、わずか3年という短いモデルライフに幕を閉じた。
RC250のモデルライフが短命に終わった背景には、KTMのラインナップ戦略と市場ニーズの変化があったと言えるだろう。まず、RC250は日本やアジア市場に特化した排気量構成であり、欧州市場では免許区分的に250ccの存在意義が薄かった。そのため販売ボリュームが限られ、結果として開発リソースをRC390やDUKEシリーズに集中する方向へ舵が切られたとみられる。また、排ガス規制の強化も影響しており、EURO4対応が必須となった2017年以降、RC250のエンジンを新規制に適合させるにはコストが見合わなかった可能性が高く、KTMとしてはよりグローバルな普及モデルであるRC390を中心に再編する方針を採ったと言えよう。
事実、RC250の後継的な立ち位置を担ったのは、同系統のシャシーとデザインを用いながら出力・電子制御を強化した新世代RC390であった。2022年にフルモデルチェンジした新型RC390は、ボディワークの刷新とともに、電子制御スロットルやコーナリングABS、トラクションコントロールを装備するなど大幅な進化を遂げた。KTMがスモールスーパースポーツというジャンルにおいて250クラスに新モデルを投入しなかったのは、排気量と価格のバランス、そしてグローバルな需要構造を冷静に分析した結果であり、RC250の存在はその過渡期を象徴するモデルであったと言えるだろう。
性能面では、RC250は約31馬力という数値以上に軽快で鋭い加速を見せた。147kgという軽量ボディと高剛性フレームの組み合わせにより、コーナーでの切り返しやブレーキング性能はライバルのヤマハYZF-R25(36馬力・166kg)やホンダCBR250R(29馬力・162kg)を上回る運動性能を誇った。ピークパワーではR25に劣るが、低中速域でのトルクの厚みとスロットルレスポンスの鋭さによって、ワインディングやミニサーキットでは一枚上の速さを体感できたはずである。ABSを含めた安全装備やスリッパークラッチなど、250クラスでは当時珍しいハイエンド装備を標準化していた点もRC250の魅力であった。
総じてRC250は、KTMらしいピュアスポーツの思想を最もコンパクトな形で体現したモデルであり、そのモデルライフが短かったことは惜しまれる。しかし、その完成度は高く、後年のRC390やRC125にも通じる設計思想を確立した存在でもあった。
中古バイク市場において、KTM RC250は250ccクラスの中でも際立つ存在感を放つ本格派スーパースポーツとして高い評価を受けているモデルです。
査定の際に重視されるポイントは、まずエンジンとミッションのコンディションです。RC250の単気筒エンジンは高回転まで軽快に吹け上がる特性を持つため、アイドリングの安定性や異音の有無、シフト操作時のスムーズさなどが重要なチェック項目となります。外装に関しては、純正状態を保っている車両は高く評価されやすく、社外カスタムが多い場合は純正パーツの有無によって査定額が変動することもあります。また、KTM純正部品を使用した整備履歴や、WP製サスペンションのメンテナンス記録、チェーン・スプロケット・ブレーキパッドなどの消耗品交換履歴もポイントです。定期点検記録簿や取扱説明書、スペアキーなどの付属品が揃っている場合は、さらに査定額が上がる傾向にあります。
バイクパッションでは、KTM RC250をはじめとするヨーロピアンスポーツモデルの買取実績が豊富で、RC390やRC125、DUKEシリーズなど同系統モデルの市場動向を踏まえた査定を行っています。「大型バイクに乗り換えたい」「維持費を抑えたい」「保管場所を整理したい」とお考えのオーナー様にとって、売却には絶好のタイミング!KTM RC250の高価売却をお考えの方はぜひバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | RC250/2017年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2017年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 継続販売 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長1,995×全幅705×全高1,099mm・重量147kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高820mm・最低地上高178.5mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・31PS/9,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・10リットル |
| 新車販売価格 | 不明 |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2015年式】KTM RC250
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2015年式】KTM RC250
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2015年式】KTM RC250
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 【2015年式】KTM RC250
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
24.2万円
24.2万円
1台
平均
最低
取引
16.5万円
9.8万円
6台
平均
最低
取引
12.1万円
7.8万円
6台
平均
最低
取引
6.4万円
6.4万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
3.9万円
1.5万円
3台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 【2015年式】KTM RC250
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 24.2万円 | 3台 |
| 平均 | 17.0万円 | ||
| 最低 | 6.4万円 | ||
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|||
| 0.5〜1万km | 最高 | 17.6万円 | 3台 |
| 平均 | 14.5万円 | ||
| 最低 | 9.8万円 | ||
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|||
| 1〜2万km | 最高 | 19.4万円 | 6台 |
| 平均 | 15.0万円 | ||
| 最低 | 13.2万円 | ||
![]() |
|||
| 3〜5万km | 最高 | 9.8万円 | 2台 |
| 平均 | 8.8万円 | ||
| 最低 | 7.8万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 【2015年式】KTM RC250
- ■ ■
- ■
- ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ / ■ | 15.4 万円 | 11台 | ![]() |
||
| ■ | 11.2 万円 | 2台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 9.8 万円 | 1台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 【2015年式】KTM RC250
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
KTM RC250【2015~17年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | KTM RC250【2015~17年】 | 25.2万円 | 4.3点 | JYE406GC | 6,872km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | KTM RC250【2015~17年】 | 24.4万円 | 5.8点 | JYE408FC | 2,332km | ■ / ■ |
| 3 | KTM RC250【2015~17年】 | 21.0万円 | 4.0点 | JYE406HC | 5,773km | ■ / ■ |
| 4 | KTM RC250【2015~17年】 | 20.8万円 | 5.2点 | JYE402HC | 8,292km | ■ / ■ |
| 5 | KTM RC250【2015~17年】 | 20.6万円 | 5.0点 | JYE404FC | 3,638km | ■ / ■ |
| 6 | KTM RC250【2015~17年】 | 20.1万円 | 4.5点 | JYE403GC | 1,623km | ■ |
| 7 | KTM RC250【2015~17年】 | 19.9万円 | 5.0点 | JYE409GC | 6,595km | ■ / ■ |
| 8 | KTM RC250【2015~17年】 | 19.9万円 | 5.0点 | JYE401GC | 10,311km | ■ |
| 9 | KTM RC250【2015~17年】 | 19.5万円 | 4.8点 | JYE408FC | 10,263km | ■ / ■ |
| 10 | KTM RC250【2015~17年】 | 19.3万円 | 5.0点 | JYE400HC | 3,563km | ■ / ■ |
| 11 | KTM RC250【2015~17年】 | 17.5万円 | 5.0点 | JYE404FC | 6,233km | ■ / ■ |
| 12 | KTM RC250【2015~17年】 | 17.3万円 | 4.2点 | JYE407HC | 5,474km | ■ |
| 13 | KTM RC250【2015~17年】 | 17.3万円 | 4.8点 | JYE404GC | 6,747km | ■ / ■ |
| 14 | KTM RC250【2015~17年】 | 17.1万円 | 5.0点 | JYE404GC | 5,615km | ■ / ■ |
| 15 | KTM RC250【2015~17年】 | 16.3万円 | 4.2点 | JYE401HC | 23,105km | ■ / ■ |
| 16 | KTM RC250【2015~17年】 | 16.2万円 | 4.8点 | JYE406HC | 9,487km | ■ / ■ |
| 17 | KTM RC250【2015~17年】 | 16.0万円 | 4.3点 | JYE404GC | 17,447km | ■ / ■ |
| 18 | KTM RC250【2015~17年】 | 16.0万円 | 4.8点 | JYE401HC | 15,468km | ■ / ■ |
| 19 | KTM RC250【2015~17年】 | 15.8万円 | 4.8点 | JYE409FC | 8,546km | ■ |
| 20 | KTM RC250【2015~17年】 | 15.6万円 | 4.8点 | JYE408FC | 10,437km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2015年式】KTM RC250 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2015年式】KTM RC250 | 24.4万円 | 5.8点 | JYE408FC | 2,332km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2015年式】KTM RC250 | 20.6万円 | 5.0点 | JYE404FC | 3,638km | ■ / ■ |
| 3 | 【2015年式】KTM RC250 | 19.6万円 | 4.8点 | JYE408FC | 10,160km | ■ / ■ |
| 4 | 【2015年式】KTM RC250 | 17.8万円 | 5.0点 | JYE404FC | 6,048km | ■ / ■ |
| 5 | 【2015年式】KTM RC250 | 16.2万円 | 4.8点 | JYE409FC | 8,210km | ■ |
| 6 | 【2015年式】KTM RC250 | 15.9万円 | 4.8点 | JYE408FC | 10,130km | ■ / ■ |
| 7 | 【2015年式】KTM RC250 | 14.3万円 | 4.0点 | JYE405FC | 11,185km | ■ / ■ |
| 8 | 【2015年式】KTM RC250 | 14.2万円 | 4.3点 | JYE406FC | 11,676km | ■ / ■ |
| 9 | 【2015年式】KTM RC250 | 13.5万円 | 4.0点 | JYE404FC | 14,025km | ■ / ■ |
| 10 | 【2015年式】KTM RC250 | 13.3万円 | 3.8点 | JYE406FC | 13,334km | ■ / ■ |
| 11 | 【2015年式】KTM RC250 | 9.7万円 | 5.0点 | JYE405FC | 40,151km | ■ / ■ |
| 12 | 【2015年式】KTM RC250 | 9.7万円 | 3.8点 | JYE408FC | 9,666km | ■ / ■ |
| 13 | 【2015年式】KTM RC250 | 7.7万円 | 3.7点 | JYE405FC | 46,561km | ■ / ■ |
| 14 | 【2015年式】KTM RC250 | 6.3万円 | 3.3点 | JYE405FC | 4,965km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2016年式】KTM RC250 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2016年式】KTM RC250 | 25.2万円 | 4.3点 | JYE406GC | 6,872km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2016年式】KTM RC250 | 20.2万円 | 4.5点 | JYE403GC | 1,606km | ■ |
| 3 | 【2016年式】KTM RC250 | 20.0万円 | 5.0点 | JYE401GC | 10,207km | ■ |
| 4 | 【2016年式】KTM RC250 | 20.0万円 | 5.0点 | JYE409GC | 6,529km | ■ / ■ |
| 5 | 【2016年式】KTM RC250 | 17.6万円 | 4.8点 | JYE404GC | 6,546km | ■ / ■ |
| 6 | 【2016年式】KTM RC250 | 17.3万円 | 5.0点 | JYE404GC | 5,503km | ■ / ■ |
| 7 | 【2016年式】KTM RC250 | 16.3万円 | 4.3点 | JYE404GC | 16,934km | ■ / ■ |
| 8 | 【2016年式】KTM RC250 | 14.5万円 | 4.5点 | JYE401GC | 20,529km | ■ / ■ |
| 9 | 【2016年式】KTM RC250 | 13.5万円 | 5.0点 | JYE407GC | 4,601km | ■ / ■ |
| 10 | 【2016年式】KTM RC250 | 13.3万円 | 4.3点 | JYE403GC | 4,951km | ■ / ■ |
| 11 | 【2016年式】KTM RC250 | 12.5万円 | 4.0点 | JYE406GC | 25,615km | ■ |
| 12 | 【2016年式】KTM RC250 | 12.5万円 | 4.5点 | JYE401GC | 20,943km | ■ / ■ |
| 13 | 【2016年式】KTM RC250 | 11.9万円 | 4.2点 | JYE403GC | 4,452km | ■ / ■ |
| 14 | 【2016年式】KTM RC250 | 11.3万円 | 4.2点 | JYE407GC | 27,744km | ■ / ■ |
| 15 | 【2016年式】KTM RC250 | 9.9万円 | 3.8点 | JYE409GC | 22,137km | ■ / ■ |
| 16 | 【2016年式】KTM RC250 | 9.6万円 | 3.8点 | JYE403GC | 10,534km | ■ |
| 17 | 【2016年式】KTM RC250 | 6.8万円 | 3.5点 | JYE405GC | 29,608km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2017年式】KTM RC250 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2017年式】KTM RC250 | 21.0万円 | 4.0点 | JYE406HC | 5,773km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2017年式】KTM RC250 | 20.8万円 | 5.2点 | JYE402HC | 8,292km | ■ / ■ |
| 3 | 【2017年式】KTM RC250 | 19.4万円 | 5.0点 | JYE400HC | 3,527km | ■ / ■ |
| 4 | 【2017年式】KTM RC250 | 17.6万円 | 4.2点 | JYE407HC | 5,312km | ■ |
| 5 | 【2017年式】KTM RC250 | 16.6万円 | 4.2点 | JYE401HC | 22,418km | ■ / ■ |
| 6 | 【2017年式】KTM RC250 | 16.5万円 | 4.8点 | JYE406HC | 9,208km | ■ / ■ |
| 7 | 【2017年式】KTM RC250 | 16.3万円 | 4.8点 | JYE401HC | 15,013km | ■ / ■ |
| 8 | 【2017年式】KTM RC250 | 11.5万円 | 4.2点 | JYE401HC | 9,314km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
KTM RC250【2015~17年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | KTM RC250【2015~17年式】 | 25.2万円 | 4.3点 | JYE406GC | 6,872km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | KTM RC250【2015~17年式】 | 24.4万円 | 5.8点 | JYE408FC | 2,332km | ■ / ■ |
| 3 | KTM RC250【2015~17年式】 | 21.0万円 | 4.0点 | JYE406HC | 5,773km | ■ / ■ |
| 4 | KTM RC250【2015~17年式】 | 20.8万円 | 5.2点 | JYE402HC | 8,292km | ■ / ■ |
| 5 | KTM RC250【2015~17年式】 | 20.6万円 | 5.0点 | JYE404FC | 3,638km | ■ / ■ |
| 6 | KTM RC250【2015~17年式】 | 20.1万円 | 4.5点 | JYE403GC | 1,623km | ■ |
| 7 | KTM RC250【2015~17年式】 | 19.9万円 | 5.0点 | JYE409GC | 6,595km | ■ / ■ |
| 8 | KTM RC250【2015~17年式】 | 19.9万円 | 5.0点 | JYE401GC | 10,311km | ■ |
| 9 | KTM RC250【2015~17年式】 | 19.5万円 | 4.8点 | JYE408FC | 10,263km | ■ / ■ |
| 10 | KTM RC250【2015~17年式】 | 19.3万円 | 5.0点 | JYE400HC | 3,563km | ■ / ■ |
| 11 | KTM RC250【2015~17年式】 | 17.5万円 | 5.0点 | JYE404FC | 6,233km | ■ / ■ |
| 12 | KTM RC250【2015~17年式】 | 17.3万円 | 4.2点 | JYE407HC | 5,474km | ■ |
| 13 | KTM RC250【2015~17年式】 | 17.3万円 | 4.8点 | JYE404GC | 6,747km | ■ / ■ |
| 14 | KTM RC250【2015~17年式】 | 17.1万円 | 5.0点 | JYE404GC | 5,615km | ■ / ■ |
| 15 | KTM RC250【2015~17年式】 | 16.3万円 | 4.2点 | JYE401HC | 23,105km | ■ / ■ |
| 16 | KTM RC250【2015~17年式】 | 16.2万円 | 4.8点 | JYE406HC | 9,487km | ■ / ■ |
| 17 | KTM RC250【2015~17年式】 | 16.0万円 | 4.3点 | JYE404GC | 17,447km | ■ / ■ |
| 18 | KTM RC250【2015~17年式】 | 16.0万円 | 4.8点 | JYE401HC | 15,468km | ■ / ■ |
| 19 | KTM RC250【2015~17年式】 | 15.8万円 | 4.8点 | JYE409FC | 8,546km | ■ |
| 20 | KTM RC250【2015~17年式】 | 15.6万円 | 4.8点 | JYE408FC | 10,437km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月23日〜01月29日