V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは水色、最も高く売れる年式は2020年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて5.2~8.2万円です。
V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 買取査定に役立つ車両解説
2017年、世界中のバイクファンを震わせた一台がイタリアの老舗ブランド、Moto Guzziから放たれた。その名はV7 III Stone。50年を超える歴史を誇るV7シリーズの第三世代として登場したこのモデルは、ただの“レトロネイキッド”ではない。伝統と現代性能を絶妙に融合させた、いわば空冷90度VツインとシャフトドライブというMoto Guzzi独自の機械構成を、当時の排ガス規制と走行性能の要求水準で成立させたマシンであった。2017年の登場時には、既存のMoto Guzziファンから「最も完成度の高いV7」と評価される一方で、TriumphやとDucatiといったブランドのネオクラシック系ミドルクラスからの乗り換え層にも強く訴求した。
V7 III Stoneは、1970年代の空冷Vツイン伝統を現代に甦らせるべく企図された第三世代V7シリーズの標準モデルであり、同じV7 IIIレンジの中では最もシンプルでソリッドな魅力を持つ存在であった。2017年に発売された初期モデルは、V7 IIまでの先代から根本的な設計見直しを受け、Euro4規制対応をはじめ、走行性能・安全性・快適性を一新した現代的なネオクラシックロードスターとして生まれ変わっていた。
まず最大の特徴はエンジンだ。伝統の空冷90°Vツイン“スモールブロック”は、従来のV7 IIから一新されたパーツ構成を持ち、シリンダーヘッド、ピストン、シリンダー本体まで大幅に新設計され、最高出力は52馬力/6,200rpm、最大トルク60Nm/4,900rpmを発生し、空冷Vツインならではの鼓動と力強い中低速トルクを両立している。搭載される6速トランスミッションとシャフトドライブは、Moto Guzzi伝統の味を現代的な使い勝手に昇華させる組み合わせであり、機械的に複雑なチェーンを排し、永続的な滑らかさと低メンテナンス性を実現するシャフトドライブは、ツーリングでも通勤でもライフスタイルの変化に柔軟に応えることができた。足回りは、40mm径油圧テレスコピックフォークとツインリアショックを採用。V7 IIIではフレームの剛性バランスとステアリングジオメトリーを見直し、走りの安定性と取り回しの軽さを両立させた。シート高は770mmと低めに設定され、体格に関係なく安心してまたがれるようになっている。これらは“ライダーが自信を持って走れる愉悦”を第一に設計された部分であろう。制動系には、フロント320mmローターにBrembo製4ピストンキャリパー、リア260mmローターに2ピストンキャリパーが奢られ、デュアルチャネルABSが標準装備されている。ネオクラシックというジャンルながら、現代の交通環境で必要十分な制動性能が確保されているのもV7 III Stoneの特筆できる点だ。
そして、Stoneの最大の魅力と言えばその「引き算の美学」だろう。マット仕上げの単色タンク、ブラックアウトされたエンジンやエキゾースト、シンプルなキャストホイール、1眼スピードメーターのみのコクピットは、装飾を削ぎ落とし“ライディングそのものの純粋さ”を追求したデザインと言える。コンパクトな車体と低めのシート高による扱いやすさから市街地での取り回しに優れ、同時に空冷Vツイン特有の粘り強いトルク特性によって郊外のワインディングでも安定した走りを見せる。その守備範囲の広さこそが、V7 III Stoneが日常使いから週末のツーリングまで幅広く支持された理由の一つであろう。
ちなみに、このV7 IIIシリーズは2017年の発売から2020年モデルまで機械的な基本設計の変更が一切ないままカラーチェンジを受けつつ継続販売された。限定版、Stone Night PackやStone Sといった特別仕様が追加されたがエンジン・フレーム・主要コンポーネントは全て共通であり、初期2017年モデルの性能・味わいは最終の2020年モデルまで色褪せることなく継承されたのである。
兄弟車として、V7 IIIシリーズにはStone以外にも、メッキパーツとスポークホイールでクラシカルさを高めたSpecial、よりスポーティな足回りを持つRacer、限定生産のアニヴェルサリオなどがラインナップされた。Stoneはこれらの中で最も“原点回帰”的な立ち位置であり、クラシックロードスターとしての完成形に最も忠実な存在であった。
当時台頭していたライバル車を挙げると、まず英国を代表するトライアンフのStreet Twinは、900ccクラスの水冷並列2気筒で65馬力を発揮し、ストリートパフォーマンスと快適性を重視していた。Street Twinが“近代的なネオクラシック”なら、V7 III Stoneは“伝統と鼓動を体感するネオクラシック”と評せるだろう。Ducati Scrambler 800は水冷Lツインで軽快なパフォーマンスと最新電子制御を持つ一方、V7 III Stoneは空冷伝統の粘り強いトルクと排気音、そしてシャフトドライブという唯一無二の体験で差別化している。直線性能や電子制御では先行車に及ばない部分もあるが、乗り味の“厚み”はScramblerとは全く違う世界だと言える。Royal Enfield Interceptor 650は、直列2気筒の扱いやすさと価格帯で存在感を示したが、V7 III Stoneはイタリアンブランドの歴史と空冷Vツインのキャラクター、シャフト駆動という個性で明確にポジションを確立していた。
2017〜2020年のV7 III Stoneを経て、Moto Guzziは2021年にエンジンを拡大したV7 850シリーズへと進化させた。これは欧州の排ガス規制(Euro5)対応を機に、同社が伝統の空冷Vツインを現代の基準で再構築した結果であり、パワーやトルク、電子制御や装備の充実が図られていることが特徴だ。こうした進化を遂げる過程において、V7 III Stoneは現代空冷Vツインのベンチマークとしての役割を果たしたと言えるだろう。
Moto Guzzi V7 III Stoneは数字だけでは語れない“魂”を持つバイクである。744cc、52馬力という数値は一見平凡に見えるかもしれない。しかし、この空冷Vツインが生む鼓動、シャフトドライブが示す整ったパッケージング、そしてライダーとバイクが一体となる感覚、そういった要素が合わさってこのバイクだけが持つ不思議な魅力を形成していた。
中古市場においてMoto Guzzi V7 Ⅲ Stoneは、同社の伝統的なレイアウトと現代的な装備を融合させたネオレトロとして根強い人気を誇る一台で、中古市場でも堅調な相場を維持しています。GPR(ジーピーアール)のマフラーやOhlins(オーリンズ)のサスペンション、Puig(プーチ)スクリーンなどの社外カスタムパーツも内容次第ではプラス査定の対象となります。
バイクパッションはMoto Guzziをはじめとする輸入車の買取実績が豊富で、ブランド特性やモデルごとの市場価値を熟知したスタッフが査定内容まで余すところなく買取価格に還元し、オーナー様のご期待に最大限お応えいたします!Moto Guzzi V7 Ⅲ Stone のご売却や買替をお考えでしたら、買取や下取り査定はぜひ中古価値に精通しているバイクパッションにお任せください!
| 車名/型式/年式 | V7 Ⅲ Stone / LD0型 / 2017年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2017年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,185 (幅)-(高さ)1,110 (重さ)189 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)770 (最低地上高)150 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHV2気筒・52馬力/6,200rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・21L |
| 新車販売価格 | 米国向け$7,990 |
| ジャンル | ネオクラシック |
【2017年式】V7 Ⅲ ストーン毎週更新の買取査定相場
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- 取引価格帯
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- 上位20台の取引額
【2017年式】V7 Ⅲ ストーン の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは水色となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて5.2~8.2万円です。
【2017年式】V7 Ⅲ ストーン 買取査定に役立つ車両解説
2017年、伝説的な Moto Guzzi V7 シリーズの50周年を祝う年に放たれたのが V7 Ⅲ Stone であった。V7という名は1967年の初代登場以来、世界中のライダーを魅了し続けてきた。その伝統を継承しつつ、50年という節目にふさわしく全面的な見直しが施されたモデルがV7 Ⅲシリーズであり、中でもストーンは最も素の魅力を追求したスタンダードモデルとして存在感を放つマシンであった。
エンジンは伝統の 縦置き90°Vツイン。空冷4ストロークOHV 2バルブという古典的設計を守りつつ、シリンダー、ヘッド、ピストンまですべてが刷新され、パフォーマンスと効率を両立させた。排気量 744cc という数値は先代と同一ながら、最高出力は 約52馬力/6,200rpm、最大トルクは 約60Nm/4,900rpm と力強く、日常域から余裕ある走りを実現。エンジン内部の改良に加え、電子燃料噴射と新設計の排気システムが相まって燃焼効率の改善にも寄与した。このV7 Ⅲの特徴は単なるレトロルックに留まらない。フレームはスチール製のダブルクレードル型を継承しながらも前部を強化・再設計し、ステアリングジオメトリーも見直すことで、V7 Ⅱ時代よりもダイナミックな走行安定性と素直なハンドリングを得ている。足まわりは径40mmのテレスコピックフォークと、プリロード調整式リアショックを備え、約200kgの車体を機敏に操ることが可能にした。乾燥重量は約189kgと現代標準では決して軽量とは言えないが、どっしりとした重量配分が安定感を生む骨太の走りが持ち味でもある。足つき性にも考慮されており、シート高は約 770mm と低めの設定で、初心者から幅広いライダーまで扱いやすいポジションを実現している。ブレーキにはフロントに Ø320mm ブレンボ4ピストンキャリパー、リアには Ø260mm という強力なストッピングパワーを装備し、さらに ABS と トラクションコントロール(MGCT) を標準装備。伝統とレトロイメージの中にも、現代的な安全装備と走行性能がしっかりと組み込まれているのが嬉しいポイントだ。そしてStoneの美点は何と言ってもその“素”なキャラクターにある。マット基調の質実剛健なスタイリングは、余分なものをそぎ落とした本質的な美しさを持つ。キャストホイール、シングルメーター、短めにカットされたフロントフェンダーなど、余計な飾りを排した潔さが骨太なエンジンの鼓動と一体となってライダーの五感を刺激する。
V7 Ⅲシリーズにはストーンのほかにもレーサーやアニバーサリオといった兄弟車が存在し、それぞれが異なるキャラクターを持つ。Racer はその名の通りスポーティでクラシックレーサーの雰囲気を纏い、Anniversario は50周年記念の特別仕様としてクロームパーツや限定カラーを纏うなど、ユーザーの好みや乗り味への期待に応える多様なバリエーションがラインナップされた。Stone はその中でも最もシンプルで“バイクとしての原点”を感じさせるモデルであり、Moto Guzzi の伝統と現代的な走りをバランス良く楽しみたいライダーにとって理想的な一台であった。
中古市場においてMoto Guzzi V7 Ⅲ Stoneは、伝統的なレイアウトと現代的な装備を融合させたネオレトロモデルとして安定した人気を誇る一台で、中古市場でも年式や走行距離に応じて堅調な相場を維持しています。RVRS MOTO(リベルソ モト)のマフラーやbitubo(ビチューボ)のサスペンション、ODAX(オダックス)のスクリーンといった社外カスタムパーツも内容次第ではプラス査定の対象となります。
バイクパッションはMoto Guzziをはじめとする輸入車の買取実績が豊富で、ブランド特性やモデルごとの市場価値を熟知した専門スタッフが状態や年式、カスタム内容まで余すところなく査定額に還元し、オーナー様の熱いご期待に最大限お応えいたします!2017年モデルのMoto Guzzi V7 Ⅲ Stone のご売却や買替をお考えでしたら、買取や下取り査定はその中古価値に精通しているバイクパッションにお任せください!
| 車名/型式/年式 | V7 Ⅲ Stone / LD0型 / 2017年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2017年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 初期モデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,185 (幅)-(高さ)1,110 (重さ)189 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)770 (最低地上高)150 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHV2気筒・52馬力/6,200rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・21L |
| 新車販売価格 | 米国向け$7,990 |
【2018年式】V7 Ⅲ ストーン毎週更新の買取査定相場
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- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2018年式】V7 Ⅲ ストーン の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは水色となっています。
【2018年式】V7 Ⅲ ストーン 買取査定に役立つ車両解説
22018年モデルのMoto Guzzi V7 III Stone は、機械的な仕様変更は無くカラーチェンジを受けて発売された。
心臓部には伝統の空冷90°Vツイン744ccエンジンを搭載し、最大出力 52馬力/6,200rpm、最大トルク 60Nm/4,900rpm を発生する、まさに“イタリアン・ミドル・ロードスター”と呼ぶにふさわしいバイクであった。乾いた鼓動感と低中速での厚いトルクは、最高速やラップタイムを追うスポーツバイクとは異なる、 走る歓びそのものを身体で感じさせるキャラクターであった。ABSとMGCTトラクションコントロールは標準装備で、安全性と操縦の安心感を高めつつ、クラシックな外観にモダンな制御系を添える役割を果たしていた。フレームは高張力鋼製のダブルクレードル、前後サスペンションはØ40mmのテレスコピックフォークとツインショックで、乗り心地と取り回しの良さが計算されていた。
2018年モデルはカラーバリエーションがより多彩になり、Nero Ruvido(黒)、Azzurro Elettrico(電気ブルー)、Verde Camouflage(カモグリーン)、Giallo Energico(エナジーイエロー)といった70年代風のサテンフィニッシュが追加されたことで個性を強めた。
同年に販売されていたライバル車を挙げると、Triumph Street Twin は同排気量の伝統的ネオクラシックロードスターとして人気があり、並列2気筒は高回転域での伸びとスムーズさが魅力である一方、Moto Guzzi の Vツインが醸し出すユニークなトルク感と音の豊かさは異なる価値があった。Street Twin が“モダンで滑らか”だとするなら、V7 III Stone は“味わい深く人間味あるエンジンフィール”を持つ。Royal Enfield Interceptor 650 も750cc前後のクラシック系として競合する存在だが、Interceptor は比較的シンプルで直線的なフィーリングであり、V7 III Stone のような立体的なトルクの出方や、ABS/トラクションコントロールなどの現代装備が標準搭載されている点が違いだった。
総じて、2018年モデルは前年に確立された完成度をカラーバリエーションの追加でで深化させた年と言えよう。エンジンや機械的基本性能は共通であるが、外観の細部や装備のチョイスでユーザーの“心をくすぐる部分”が強化された。ライバル車と比べても、V7 III Stone のキャラクターは他に似ていない独自性を持つ“走るクラシック”として今なお多くのバイク好きの心を掴み続けている。
中古市場においてMoto Guzzi V7 Ⅲ Stoneは、同社の伝統的なレイアウトと現代的な装備を融合させたネオレトロとして根強い人気を誇る一台で、中古市場でも堅調な相場を維持しています。GPR(ジーピーアール)のマフラーやOhlins(オーリンズ)のサスペンション、Puig(プーチ)スクリーンなどの社外カスタムパーツも内容次第ではプラス査定の対象となります。
バイクパッションはMoto Guzziをはじめとする輸入車の買取実績が豊富で、ブランド特性やモデルごとの市場価値を熟知した専門スタッフが状態や年式、カスタム内容まで余すところなく査定額に還元し、オーナー様の熱いご期待に最大限お応えいたします!2018年モデルのMoto Guzzi V7 Ⅲ Stone のご売却や買替をお考えでしたら、買取や下取り査定はぜひ中古価値に精通しているバイクパッションにお任せください!
| 車名/型式/年式 | V7 Ⅲ Stone / LD0型 / 2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,185 (幅)-(高さ)1,110 (重さ)189 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)770 (最低地上高)150 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHV2気筒・52馬力/6,200rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・21L |
| 新車販売価格 | 米国向け$8,490 |
【2019年式】V7 Ⅲ ストーン毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2019年式】V7 Ⅲ ストーン の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはグレーとなっています。
【2019年式】V7 Ⅲ ストーン 買取査定に役立つ車両解説
2019年モデルのV7 III Stoneは機械的変更を受けることなく、スタイル面でのブラッシュアップが施された。
特筆すべきは、ヘッドライトトリムが従来のクロームからブラックへと変更された点である。ヘッドライトはバイクの「顔」であり、その縁取りを黒くすることで、Stoneが持つエッセンスがさらに強調された。さらにフロントフェンダーが従来のマットブラックから、燃料タンクと同色に変更されており、フロントからサイドにかけての視覚的な印象が変わった。
カラーバリエーション既存色のRubido Black(ルビードブラック)に加えて、新色としてRosso Rovente(ロベンテレッド)とGrigio Granitico(グラナイトグレー)が追加された。
スペック面は2018年モデルと同じで、744cc 空冷90度Vツインエンジン、燃料タンク容量21L、シート高770mm、乾燥重量218kg、フレームとサスペンション構成も変更なしだ。これは、V7 IIIの設計が既に成熟しており、ライドフィールや基本性能はそのままに、スタイリングの更新でモデルイヤーを鮮やかに区別しようとするMoto Guzziの姿勢を象徴している。
同年販売されていたライバル車を挙げると、まずTriumph Street Twinは900ccに近い排気量とTriumph伝統の並列2気筒エンジンから生まれる低中速トルクの豊かさが魅力であった。市街地から高速までストレスのない出力特性と、ABS/トラクションコントロールなど電子制御の洗練が進んでおり、V7 III Stoneとは異なる“モダン・クラシック”として人気を博していた。Royal Enfield Interceptor 650は648cc・並列2気筒という構成で、Royal Enfield伝統のゆったりとした鼓動と穏やかなパワーでツーリングと街乗りを両立した。価格帯でも競合し、V7 III Stoneに比べコストパフォーマンスやカスタムの自由度の高さで支持を得ていた。Honda CB1100は空冷4気筒を搭載し、クラシックネイキッドとしての完成度が高い。特に4気筒特有のスムーズさや高回転域の伸びはV7 IIIにはない魅力で、ツーリングの巡航性能や高速道路での余裕度ではCB1100が一日の長を見せていた。
これらのライバルと比較したとき、V7 III Stoneの価値は個性の強さや所有する喜びにあった。TriumphやHondaのように電子制御が充実していなくとも、Moto Guzziならではの縦置きVツインの鼓動感、それを包むクラシックデザインは、単なる移動手段を超える感性的な魅力を持つ。ライダーがアクセルを開ける度に伝わるエンジンの鼓動、それを感じ取りながら走る時間こそ、V7 III Stoneの真価であったと言えよう。
中古市場においてMoto Guzzi V7 Ⅲ Stoneは、伝統的なレイアウトと現代的な装備を融合させたネオレトロモデルとして安定した人気を誇る一台で、中古市場でも年式や走行距離に応じて堅調な相場を維持しています。RVRS MOTO(リベルソ モト)のマフラーやbitubo(ビチューボ)のサスペンション、ODAX(オダックス)のスクリーンなど、社外カスタムパーツも内容次第ではプラス査定の対象となります。
バイクパッションはMoto Guzziをはじめとする輸入車の買取実績が豊富で、ブランド特性やモデルごとの市場価値を熟知した専門スタッフが状態や年式、カスタム内容まで余すところなく査定額に還元し、オーナー様の熱いご期待に最大限お応えいたします!2019年モデルのMoto Guzzi V7 Ⅲ Stone のご売却や買替をお考えでしたら、買取や下取り査定はその中古価値に精通しているバイクパッションにお任せください!
| 車名/型式/年式 | V7 Ⅲ Stone / LD0型 / 2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,185 (幅)-(高さ)1,110 (重さ)189 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)770 (最低地上高)150 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHV2気筒・52馬力/6,200rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・21L |
| 新車販売価格 | 税込 1,098,000円 米国向け$8,490 |
【2020年式】V7 Ⅲ ストーン毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年03月05日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2020年式】V7 Ⅲ ストーン の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2020年式】V7 Ⅲ ストーン の買取査定相場
【2020年式】V7 Ⅲ ストーン 買取査定に役立つ車両解説
2020年モデルのV7 Ⅲ Stoneは、2019年モデルからメカニズムや数値スペックにおける変更は無く継続販売され、カラーバリエーション、新車販売価格ともに据え置きとなった。
エンジン形式は空冷・縦置き90°V型2気筒、排気量744cc、最大出力52馬力/6,200rpm、最大トルク60Nm/4,900rpm、車体寸法、燃料タンク21リットル、シート高770mm、乾燥重量189kg・装備重量209kgという構成は変わらず継承された。数値や基幹機構における変更は無かったが、肯定的に考えればV7 Ⅲ Stoneというモデルが持つ、「普遍的なロードスターとして良い意味で変わらない」というキャラクターが2020年モデルにこそ体現されているといえるだろう。空冷Vツインの鼓動感、低回転域からの粘り、シャフトドライブの滑らかな加速フィーリング、直感的な車体バランス、これらは数値には現れない「体感領域」の魅力だ。V7 Ⅲ Stoneは登場から数年にわたって機械面でのマイナーチェンジを受けず、ユーザーが求める「変わらないもの」を尊重したモデルであった。
しかし、2020年のV7 IIIファミリーには一つの興味深い進化が見られる。それがV7 III Stone Sという限定モデルの追加だ。V7 Ⅲ Stoneの進化形として投入されたこのStone Sは、限定750台生産という希少性に加え、フルLEDライト(ヘッドライト/ウインカー/テール)、黒革ストラップ付きのサテンクロームタンク、バーエンドミラー、アルカンターラシート、赤アクセントのリアサスペンションなど、標準モデルのStoneにはないディテール強化が施されている。特に、LED化による視認性向上と精緻な光源設計は、夜間走行や都市部でのライディングの印象を大きく変える装備だ。
さらに2021年からは新世代のV7 Stoneへとモデル名が改められ、従来の744ccユニットからEuro5対応の新しいエンジン(850系)への転換が行われているという事実がある。つまり2020年型は、V7 Ⅲ Stoneとしての「最終章」であり、伝統と革新の橋渡しとして位置づけられたと言える。
総じて、2019年から2020年への移行は数値上は“継続”でも、乗り手がV7に求めるものは、単なるスペック競争ではない。鼓動するエンジン、空冷Vツインの存在感、クラシックなスタイルと現代的装備の融合、そして「いつまでも乗り続けたい」と思わせる感覚、V7 Ⅲ Stoneの2020年モデルは、それらすべてを「変えずに届ける」という意志を強く感じさせる、まさに“ストーン=石のような存在”であった。
中古市場においてMoto Guzzi V7 Ⅲ Stoneは、同社の伝統的なレイアウトと現代的な装備を融合させたネオレトロとして根強い人気を誇る一台で、中古市場でも堅調な相場を維持しています。GPR(ジーピーアール)のマフラーやOhlins(オーリンズ)のサスペンション、Puig(プーチ)スクリーンなどの社外カスタムパーツも内容次第ではプラス査定の対象となります。
バイクパッションはMoto Guzziをはじめとする輸入車の買取実績が豊富で、ブランド特性やモデルごとの市場価値を熟知した専門スタッフが状態や年式、カスタム内容まで余すところなく査定額に還元し、オーナー様の熱いご期待に最大限お応えいたします!2020年モデルのMoto Guzzi V7 Ⅲ Stone のご売却や買替をお考えでしたら、買取や下取り査定はぜひ中古価値に精通しているバイクパッションにお任せください!
| 車名/型式/年式 | V7 Ⅲ Stone / LD0型 / 2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 継続販売 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,185 (幅)-(高さ)1,110 (重さ)189 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)770 (最低地上高)150 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHV2気筒・52馬力/6,200rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・21L |
| 新車販売価格 | 米国向け$8,490 |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2019年式】V7 Ⅲ ストーン
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年3月時点から 2 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年02月27日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2019年式】V7 Ⅲ ストーン
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年3月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年02月27日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2019年式】V7 Ⅲ ストーン
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年3月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年02月27日
【状態別の買取相場】 【2019年式】V7 Ⅲ ストーン
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年3月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
58.6万円
58.6万円
1台
平均
最低
取引
32.2万円
32.0万円
2台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年02月27日
【走行距離別の買取相場】 【2019年式】V7 Ⅲ ストーン
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年3月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 58.6万円 | 1台 |
| 平均 | 58.6万円 | ||
| 最低 | 58.6万円 | ||
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| 2〜3万km | 最高 | 32.4万円 | 1台 |
| 平均 | 32.4万円 | ||
| 最低 | 32.4万円 | ||
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不明 メーター改 |
最高 | 32.0万円 | 1台 |
| 平均 | 32.0万円 | ||
| 最低 | 32.0万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年02月27日
【カラー別の買取相場】 【2019年式】V7 Ⅲ ストーン
- ■
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業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年3月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 32.0 万円 | 1台 | ![]() |
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| ■ | 58.6 万円 | 1台 | ![]() |
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| ■ | 32.4 万円 | 1台 | ![]() |
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※データ更新:2026年02月27日
【実働車の取引価格帯】 【2019年式】V7 Ⅲ ストーン
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年3月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年02月27日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 62.0万円 | 5.7点 | LD0009HM | 8,553km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 58.8万円 | 5.7点 | LDK005KM | 3,914km | ■ |
| 3 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 50.0万円 | 5.5点 | LD0009HM | 8,577km | ■ |
| 4 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 50.0万円 | 5.8点 | LD0004JM | 4,292km | ■ / ■ |
| 5 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 44.1万円 | 4.7点 | LD0003HM | 22,989km | ■ |
| 6 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 42.9万円 | 4.7点 | LD0006JM | 17,599km | ■ |
| 7 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 32.5万円 | 4.3点 | LD000XKM | 21,556km | ■ |
| 8 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 32.3万円 | 4.5点 | LD0006JM | 37,033km | ■ |
| 9 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 32.1万円 | 4.7点 | LD0001KM | 27,440km | ■ |
| 10 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 28.1万円 | 4.2点 | LD000XHM | 38,488km | ■ |
| 11 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 18.7万円 | 4.0点 | LD0003JM | 0km | ■ |
| 12 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 17.7万円 | 4.0点 | LD0003JM | 0km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2017年式】V7 Ⅲ ストーン 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2017年式】V7 Ⅲ ストーン | 62.0万円 | 5.7点 | LD0009HM | 8,553km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2017年式】V7 Ⅲ ストーン | 50.0万円 | 5.5点 | LD0009HM | 8,577km | ■ |
| 3 | 【2017年式】V7 Ⅲ ストーン | 44.1万円 | 4.7点 | LD0003HM | 22,989km | ■ |
| 4 | 【2017年式】V7 Ⅲ ストーン | 28.2万円 | 4.2点 | LD000XHM | 38,099km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2018年式】V7 Ⅲ ストーン 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2018年式】V7 Ⅲ ストーン | 50.0万円 | 5.8点 | LD0004JM | 4,292km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2018年式】V7 Ⅲ ストーン | 43.0万円 | 4.7点 | LD0006JM | 17,421km | ■ |
| 3 | 【2018年式】V7 Ⅲ ストーン | 32.4万円 | 4.5点 | LD0006JM | 36,659km | ■ |
| 4 | 【2018年式】V7 Ⅲ ストーン | 19.0万円 | 4.0点 | LD0003JM | 0km | ■ |
| 5 | 【2018年式】V7 Ⅲ ストーン | 18.0万円 | 4.0点 | LD0003JM | 0km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式】V7 Ⅲ ストーン 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2019年式】V7 Ⅲ ストーン | 58.8万円 | 5.7点 | LDK005KM | 3,914km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2019年式】V7 Ⅲ ストーン | 32.6万円 | 4.3点 | LD000XKM | 21,339km | ■ |
| 3 | 【2019年式】V7 Ⅲ ストーン | 32.2万円 | 4.7点 | LD0001KM | 27,163km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】V7 Ⅲ ストーン 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月27日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 62.0万円 | 5.7点 | LD0009HM | 8,553km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 58.8万円 | 5.7点 | LDK005KM | 3,914km | ■ |
| 3 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 50.0万円 | 5.5点 | LD0009HM | 8,577km | ■ |
| 4 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 50.0万円 | 5.8点 | LD0004JM | 4,292km | ■ / ■ |
| 5 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 44.1万円 | 4.7点 | LD0003HM | 22,989km | ■ |
| 6 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 42.9万円 | 4.7点 | LD0006JM | 17,599km | ■ |
| 7 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 32.5万円 | 4.3点 | LD000XKM | 21,556km | ■ |
| 8 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 32.3万円 | 4.5点 | LD0006JM | 37,033km | ■ |
| 9 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 32.1万円 | 4.7点 | LD0001KM | 27,440km | ■ |
| 10 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 28.1万円 | 4.2点 | LD000XHM | 38,488km | ■ |
| 11 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 18.7万円 | 4.0点 | LD0003JM | 0km | ■ |
| 12 | V7 Ⅲ ストーン【2017~20年】 | 17.7万円 | 4.0点 | LD0003JM | 0km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





03月05日〜03月11日