ストリートトリプル765R【2018~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
ストリートトリプル765R【2018~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で6%下落し、平均買取額は、対前年比で9%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは白、最も高く売れる年式は2026年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.0~32.0万円です。
ストリートトリプル765R【2018~現行】 買取査定に役立つ車両解説
トライアンフが展開するライトウェイトハイパフォーマンスネイキッド「ストリートトリプル」は、2018年式で世代交代が行われた。グレード構成は、エントリークラスの「S」、中間グレートとなる本機「R」、そして上級仕様の「RS」という3タイプが用意された。従来モデルから変更された主なアップデートポイントは以下の通り。
・新設計フレーム
・新型エンジン
・ライディングモードリニューアル
・ギヤボックス仕様変更
・TFT液晶メーター採用
マシンの心臓部は、従来の675㏄から765㏄まで排気量が拡大されていた。ボア・ストロークは78mm×53.4mmで、12,000回転118馬力というスペックで登場。最大トルクは9,400回転で77Nmを発生した。ライドバイワイヤが可能にするライディングモード選択機能は、「ロード」・「レイン」・「スポーツ」・「ライダー」の4メニュー仕様。
ちなみにエントリークラスの「S」モデルは2種類で、上級グレードの「RS」は5種類の走行モードから選択可能となっていた。また駆動系統には上級仕様の「RS」のみクイックシフトが標準装備だったが、本機「R」と「S」に関してはアクセサリー扱いだった。
エンジン排気量は拡大しているものの、各部の設計見直しも行われた結果、マシンの乾燥重量は166kgで先代モデルより2kg軽くなっている。世代交代によって大きくパフォーマンスアップした格好だ。
足回りは、フロントにショーワ製のビッグピストン41mm倒立フォークを装備。そこに17インチの5本スポークアルミキャストホイールを履いて310mmのダブルディスクブレーキで足元を固める。キャリパーはブレンボ製のラジアルマントモノブロックキャリパーを組合せる。リヤはアルミ製の両持ちスイングアームにプリロード調整可能なショーワ製のモノショックをセット。ブレーキは220mmディスクにブレンボのシングルピストンキャリパーという構造が採用された。ABSやトラクションコントロールはスイッチ切り替えが可能なのでライダーの好みや走行シーンに応じてセッティング変更できる。
ライバルモデルとしては時を同じくして2018年にKTMが展開した「790 DUKE」が台頭する。乾燥重量169kgの車体に搭載されるエンジンは、799ccの水冷パラレルツインユニット。最高出力は9,000回転105馬力で、最大トルクは8,000回転で86Nmを発生する。スペック面では「ストリートトリプル R」が圧倒的に格上だ。また、日本市場に導入された「ストリートトリプル 765R」はローダウン仕様の「Low」タイプで、シート高が780mmと低い。「790 DUKE」は825mmなので足つき性も本機が優れていた。
なお世代交代で進化を遂げた「ストリートトリプル 765R」は、カラーチェンジや環境性能を向上させるマイナーチェンジなどを受けながら継続。2023年式では、モデルチェンジを受けてラインアップを続けている。
買替や売る際の買取査定は、2018~現行 ストリートトリプル 765Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートトリプル 765R /2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,065mm 全幅 735mm 全高 1,410mm 乾燥重量 166kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 825mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列3気筒・118PS/12,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・17.4L |
| 新車販売価格 | 11,200ドル |
| ジャンル | 水冷3気筒 | ストリートファイター |
【2018年式】ストリートトリプル765R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2018年式】ストリートトリプル765R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.0~32.0万円です。
【2018年式】ストリートトリプル765R 買取査定に役立つ車両解説
2009年からトライアンフのミドルレンジロードスターとして継続展開されてきた「ストリートトリプル」は、2018年式で2度目となるモデルチェンジを実施。フレームからエンジンに至るまでマシンの主要部分がリニューアルされて全く新しいモデルへと進化を遂げた。
トレードマークとも言える異形5角形2灯式ヘッドライトは継続採用で、スポーティなイメージを創り上げるフライススクリーンは標準装備となった。新型の中間グレードに当たる本機「ストリートリプル R」で、US向けに展開されたカラーリングと価格設定は以下の通り。
・「ジェットブラック」 11,200ドル
・「クリスタルホワイト」 11,200ドル
・「マットアルミニウムシルバー」 11,200ドル
カラーバリエーション数は3タイプで従来通り。その内容もブラック・ホワイト・艶消しグレーと、大きな変更は無い。
スタイリングこそ先代モデルを踏襲する形だが、中身は全く別物のように変化していた。
設計が見直されたフレームに搭載するエンジンは、排気量90ccアップの765㏄水冷DOHCトリプルとなる。最高出力は12,000回転116馬力で、最大トルクは9,400回転で77Nmを発生する。ちなみに本国イギリスモデルの最高出力は118馬力のフルパワー仕様だった。
ライディングモードは4モードから選択可能。トラクションコントロールやABSはスイッチ機切り替え可能で、電子制御プログラムも強化されている。
さらに足回りは、従来のカヤバ製サスペンションキットに変わって、ショーワ製の高性能タイプにアップデート。ブレーキキャリパーは前後ブレンボ製に変更することで、パワーアップしたエンジンと軽量化された車体のコントロール性アップも図られていた。
買替や売る際の買取査定は、2018年式 ストリートトリプル 765Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートトリプル 765R /2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,065mm 全幅 735mm 全高 1,085mm 乾燥重量 166kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 825mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列3気筒・118PS/12,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・17.4L |
| 新車販売価格 | 11,200ドル |
【2019年式】ストリートトリプル765R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2019年式】ストリートトリプル765R の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で8%下落し、平均買取額は、対前年比で2%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
【2019年式】ストリートトリプル765R 買取査定に役立つ車両解説
デビュー10年を迎えるタイミングで第3世代へと移行した「ストリートリプル」は、765㏄まで排気量アップしたニューエンジンを与えられて着実な進化を遂げていた。その新型へとモデルチェンジして2年目となる2019年式は、目立ったアップデート受けることなくキャリーオーバーで展開。北米向けは以下の仕様で販売されていた。
・継続「ジェットブラック」 11,200ドル
・継続「マットアルミニウムシルバー」 11,200ドル
・継続「クリスタルホワイト」 11,200ドル
カラーバリエーションと価格は、ともに変更無しで前年と同じラインアップ。
パワーユニットは、ライドバイワイヤで電子制御されるユーロ4に適合した765ccの水冷並列3気筒エンジンとなる。アメリカとカナダモデルは、最高出力が12,000回転116馬力で、最大トルクは9,400回転77Nmというスペック。本国のイギリス仕様は118馬力となっていた。ちなみに日本市場へは、ローダウン仕様でシート高を45mm下げて780mmに仕上げた「ストリートトリプル R Low(LRH)」が導入されていたが、こちらのエンジンスペックは、本国モデル同様の118馬力仕様で販売された。
機能装備面では角度調整可能な5インチTFT液晶メーターやエルゴノミクスデザインの5方向ジョイスティック式スイッチハウジングで優れたマシン操作性と快適性を実現している。ちなみに新型「ストリートトリプル」は、ベーシックグレードの「S」、中間グレードの本機「R」、そして上級モデルの「RS」という3タイプ構成となっているが、カラー液晶メーターが採用されたのは、「R」と「RS」のみだった。
買替や売る際の買取査定は、2019年式 ストリートトリプル 765Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートトリプル 765R /2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,065mm 全幅 735mm 全高 1,085mm 乾燥重量 166kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 825mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列3気筒・118PS/12,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・17.4L |
| 新車販売価格 | 11,200ドル |
【2020年式】ストリートトリプル765R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2020年式】ストリートトリプル765R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはツヤケシガンとなっています。
【2020年式】ストリートトリプル765R 買取査定に役立つ車両解説
パンチの効いたフィーリングが特徴の765㏄水冷トリプルユニットを搭載するトライアンフ流ミドルクラスストリートファイター「ストリートトリプル」は、2020年にマイナーチェンジを実施。以下の内容でアップデートを受けた。
・EURO5適合
・クイックシフト採用
・LEDヘッドライト採用
・ミラー仕様変更
・メーターデザイン変更
・カラーチェンジ
新型への世代交代から3年目となるタイミングで仕様変更を受けた主な目的は、時代の経過とともに厳しさを増している環境規制に対応するためだった。マシンの心臓部となる765㏄エンジンは、排気系統の見直しを受けて欧州の排ガス規制であるユーロ5に適合した。
スペックは従来モデルの仕様を維持することができており、最高出力は12,000回転で118馬力を発生する。最大トルクは9,400回転77Nmというスペック。走行モード選択機能は、「ロード」・「レイン」・「スポーツ」の3タイプへシンプル化されている。また駆動系統にも改良が入り、上級グレードの「RS」と同じくクイックシフターが標準装備化された。
また、スタイリング面ではヘッドライトのLED化やミラー調整機構の最適化、メーター変更も行われて細部のイメージチェンジも実施。乾燥重量は従来比で2kg増の168kgとなった。
なお日本仕様に関しては従来通りシート高を45mm下げて780mmに仕上げたローライドハイト(LRH)モデルで導入となる。2020年式の日本向け仕様のカラーリングと価格は以下の通り。
・新色「マットシルバーアイス」 126.7万円(税込)
・新色「サファイアブラック」 126.7万円(税込)
カラーバリエーションはダーク系の2タイプへ縮小。ホワイトは廃止となっていた。リヤフレームやホイールリム、ボディパネルの各部にレッドのストライプが配されてレーシーな印象だ。価格に関しては旧モデルよりも値下がりとなっていて、マシンの完成度だけでなくお買い得感も増していた。
買替や売る際の買取査定は、2020年式 ストリートトリプル 765Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートトリプル 765R Low /2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ユーロ5適合・クイックシフト採用 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,055mm 全幅 775mm 全高 1,065mm 乾燥重量 168kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 780mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列3気筒・118PS/12,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・17.4L |
| 新車販売価格 | 126.7万円(税込) |
【2021年式】ストリートトリプルR毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2021年式】ストリートトリプルR の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で2%下落し、平均買取額は、対前年比で5%下落しています。
最も高く売れるカラーリングはツヤケシガンとなっています。
【2021年式】ストリートトリプルR 買取査定に役立つ車両解説
前年のマイナーチェンジで、クイックシフトやLEDヘッドライトなどを採用して機能装備面でも充実化が進んだ「ストリートトリプル 765」シリーズだが、2021年式は目立った仕様変更はない。カラーバリエーションも変わらずで、キャリオーバーでの継続展開となった。北米向けに展開された内容は以下の通り。
・継続「マットシルバーアイス」 10,800ドル
・継続「サファイアブラック」 10,800ドル
ガンメタのフロントとレッドのリヤ側という2セクションで構成されるアルミ製ツインスパーフレームに搭載されるパワーユニットは、ユーロ5に適合する765ccの水冷トリプルエンジンだ。最高出力は12,000回転118馬力で、最大トルクが9,400回転77Nmというスペック。「ロード」・「レイン」・「スポーツ」という3メニューの走行モード選択機能で、ライダーの好みや走行シーンに応じた出力特性を楽しむことが可能。また、6速ギヤボックスにはクイックシフターが標準で組み込まれているので、素早いシフトチェンジや疲労低減効果も期待できる。もちろんシフトアップ&ダウンの双方向に対応している。
足回りは、ショーワ製のフルアジャスタブルサスペンションキットを装着して、ブレンボブレーキで制動系統も抜かりは無い。標準装備のABSに加えて、設定変更可能なトラクションコントロールでマシンの挙動もライダーの思いのままだ。
ちなみに上級グレードの「RS」は、本機より166kgの乾燥重量で、エンジン出力も123馬力というハイスペック仕様。さらなるパフォーマンスを求めるのであれば「RS」へステップアップという道もあるわけである。
買替や売る際の買取査定は、2021年式 ストリートトリプル 765Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートトリプル 765R /2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,065mm 全幅 735mm 全高 1,065mm 乾燥重量 168kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 825mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列3気筒・118PS/12,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・17.4L |
| 新車販売価格 | 10,800ドル |
【2022年式】ストリートトリプル765R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】ストリートトリプル765R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはツヤケシガンとなっています。
【2022年式】ストリートトリプル765R 買取査定に役立つ車両解説
トライアンフが展開する「ロードスター」カテゴリで、ツリ目デザインの2灯式ヘッドライトが存在感を放つ「スピードトリプル」と「ストリートトリプル」。前年にはリッターオーバーエンジンを搭載するフラッグシップの「スピードトリプル」がモデルチェンジを受けて次世代マシンへと進化を遂げていた。その弟的存在とも言える「ストリートトリプル」に関しては、2018年式でモデルチェンジが行われて以降は、2020年のマイナーチェンジで環境性能を高めるなどのアップデート受けている。その後はキャリーオーバーで続投されてきたが、今季の2022年式も同じくキャリーオーバーで変更は無い。設定されたカラーリングと価格は以下の通り。
・継続「サファイアブラック」 11,195ドル
・継続「マットシルバーアイス」 11,195ドル
用意されたカラーバリエーションは2タイプで、艶ありブラックと艶消しシルバーが用意された。価格は北米仕様が前年から395ドルの値上がりとなっていた。
カラーリングの他に変更ポイントは無いので、主要諸元は従来通り。
ブラックアウトされた心臓部は、765㏄の水冷DOHC並列3気筒エンジンとなる。最高出力は12,000回転で118馬力を発生する。最大トルクは9,400回転77Nmというスペック。乾燥重量は僅か168kgと軽い。3気筒エンジンを搭載する同クラスのストリートファイターとなると格上排気量となるが、ヤマハの「MT-09」が思い浮かぶだろう。120馬力の888㏄水冷トリプルを搭載しているが、乾燥重量は189kgある。本機がいかに軽量ハイパワーであるかが、お分かりいただけるだろう。さらに日本市場に導入される本機はシート高が780mmのローライドハイト(LRH)タイプとなる。小柄なライダーでも十分チャレンジ可能なサイズだろう。
買替や売る際の買取査定は、2022年式 ストリートトリプル 765Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートトリプル 765R /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,065mm 全幅 735mm 全高 1,065mm 乾燥重量 168kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 825mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列3気筒・118PS/12,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・17.4L |
| 新車販売価格 | 11,195ドル |
【2023年式】ストリートトリプル765R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2023年式】ストリートトリプル765R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
【2023年式】ストリートトリプル765R 買取査定に役立つ車両解説
ミドルクラスロードスター「ストリートトリプル」シリーズは、2023年式でモデルチェンジが行われた。これまでのアグレッシブなスタイリングは変わることなく各部のアップデートでさらなるパフォーマンスアップとなっている。主な変更ポイントは以下の通り。
・エンジン仕様変更
・ミッションギヤ比変更
・メーターデザイン変更
・ハンドルバー変更
・コーナリングABS&トラクションコントロール
・カラーチェンジなど
エンジン構造は765ccの水冷トリプルユニットから変わっていないが、仕様変更を受けたことで最高出力は11,500回転120馬力へ向上。最大トルクは9,500回転80Nmというスペック。ちなみに上級グレードの「ストリートトリプル RS」や限定モデルとして設定された「Moto2エディション」は12,000回転130馬力のハイパワー仕様だった。
メーターは従来の液晶とアナログのコンビタイプからTFT液晶でコンパクトサイズのマルチファンクションタイプに変更された。
足回りは引き続きショーワ製のサスペンションキットで、フロントブレーキキャリパーはブレンボのM4.32ラジアルマウント4ピストンキャリパーを装備する。対する上位モデル「RS」にはStylemaキャリパーが奢られていた。
各部の見直しで次世代へと移行した2023年式の日本仕様「ストリートトリプル R」は、以下のカラーリングと価格で導入された。
・新色「シルバーアイス」 119.5万円(税込)
・新色「クリスタルホワイト」 122.1万円(税込)
ちなみに「RS」グレードは149.5万円(税込)からで、「Moto2エディション」は189.5万円(税込)となっていた。
買替や売る際の買取査定は、2023年式 ストリートトリプル 765Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートトリプル 765R /2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年2月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | モデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,055mm 全幅 790mm 全高 1,045mm 重量 190kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 826mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列3気筒・120PS/11,500rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・15L |
| 新車販売価格 | 119.5万円(税込) |
【2024年式】ストリートトリプル765R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2024年式】ストリートトリプル765R の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で13%下落し、平均買取額は、対前年比で11%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは銀となっています。
【2024年式】ストリートトリプル765R 買取査定に役立つ車両解説

- クリスタルホワイト×ストームグレー
- 当時の新車価格
- 税抜 114万円 (税込125.4万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
88.2万円
- 現在の平均買取相場指標
-
81.1万円
- 上限参考買取率
- 77.4%
- 平均参考買取率
- 71.1%

- シルバーアイス×ストームグレー
- 当時の新車価格
- 税抜 114万円 (税込125.4万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
70.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
66.1万円
- 上限参考買取率
- 61.8%
- 平均参考買取率
- 58.0%
ストリートトリプルは2007年にデイトナ675のエンジンを素体として生まれた。スーパースポーツ的な素性を持ちながらフェアリングをすべて取り去り、バグアイと呼ばれる二眼の丸型ヘッドライトと露出したフレームで街中を睨みつける異形の存在は、「ネイキッドミドルクラス」というカテゴリーの定義を書き換えた。2017年には排気量を675ccから765ccへ拡大し、Moto2公式エンジンサプライヤーとしての知見を注ぎ込んで現行シリーズへと進化している。
2024年モデルはMoto2レースプログラムから直接フィードバックを受けた大規模刷新となった。新設計ピストン・コンロッド・ピストンピン、最適化された燃焼室、高揚程カム、圧縮比13.25:1への引き上げ、新排気系という内燃機関の根幹に迫るアップデートにより、Rモデルは118ps、RSモデルは128psと、歴代最強のストリートトリプルとなった。同時にIMU(慣性計測装置)の導入でコーナリングABSとリーンアングル対応トラクションコントロールが全モデルに採用され、電子制御面でも世代を一気に引き上げた。RモデルはRS・Moto2エディションと同一の新世代エンジンを共有しながら、公道向けに最適化されたセッティングと価格帯で、このシリーズへの「入り口」として位置づけられている。カラーはシルバーアイス×ストームグレー(イエローグラフィック)とクリスタルホワイト×ストームグレー(リチウムフレームアクセント)の2色展開だ。
765cc水冷DOHC12バルブ並列3気筒(ボア×ストローク78mm×53.4mm)に施されたアップデートは、前世代比で明確な進化をもたらした。最大出力118ps(11,500rpm)・最大トルク80Nm(9,500rpm)というスペックの背景には、Moto2レースエンジン開発で培った高流量インテークポート・新設計バルブ・高揚程カムシャフト、そして鍛造ビレットピストンと強化コンロッドが存在する。また6速トランスミッションは前世代よりショートなギア比に見直されており、出だしからの加速の鋭さを体感しやすい設定になっている。エキゾーストは左右非対称のロースタイル3イントゥ1ステンレス製で、3気筒独自の甲高い排気音を存分に引き出す。
前年モデルからRにも初めてIMU(6軸慣性計測装置)が導入されたことで、コーナリングABSとリーンアングル感応型トラクションコントロールが装備された。ライディングモードはRoad・Rain・Sport・Riderの4種類で、レインモードでは出力を98.6psに抑えた上でABSとトラコンの介入を強化する。双方向クイックシフター「Triumph Shift Assist」・スリップアシストクラッチ・フロントホイールリフトコントロールも全モデル標準装備だ。サスペンションはフロントにShowa 41mm倒立ビッグピストンフォーク(コンプレッション・リバウンド・プリロード調整式、トラベル量115mm)、リアにShowa製ピギーバックリザーバーモノショック(全調整式、トラベル量133.5mm)を採用。制動系はフロントに310mmツインフローティングディスク+Brembo M4.32 4ピストンラジアルモノブロックキャリパー、リアに220mmシングルディスク+Bremboシングルピストンキャリパーで固めている。ホイールベース1,402mm、全幅(ハンドルバー)792mm、全高(ミラーなし)1,047mm、湿重量189kgというコンパクトな車格が、このクラス随一の軽快なハンドリングを支えている。
2024年型ストリートトリプル765Rは、RSへの踏み台ではなく、それ自体として完結した優れたネイキッドスポーツだ。IMUの導入という電子制御面での世代交代と、Moto2由来の内燃機関アップデートにより、前世代から明確な進化が感じられる。118psというRモデルの出力は、公道で使いきれる範囲に意図的に抑えられながらも「物足りない」とは感じさせない高揚感をドライバーに与える。競合のヤマハMT-09やKTM 890 Duke Rと比較しても、3気筒の独自サウンドと中回転域のトルク感は置き換えのきかない個性だ。ライダーの技量を問わず正直に応えてくれる素直なハンドリングと合わせて、「最初の本格スポーツネイキッド」としても、「RSが必要なほど突き詰めないが、水準以上を求める」ライダーの選択としても、満足度の高い一台に仕上がっている。
| 車名/型式/年式 | Triumph Street Triple 765 R / HDA60型 / 2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2024年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | エンジン全面刷新(118ps・圧縮比13.25:1) |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (全長)2,055 (全幅)792 (全高)1,047 (湿重量)189kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)826mm 別売りのアクセサリー低車高シートで低減可能 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷DOHC12バルブ並列3気筒765cc・118ps(11,500rpm) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・マルチポイントシーケンシャル電子式フューエルインジェクション(電子スロットル)・15リットル |
| 新車販売価格 | 新車価格 1,254,000円(税込) |
【2025年式】ストリートトリプル765R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2025年式】ストリートトリプル765R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはオレンジとなっています。
【2025年式】ストリートトリプル765R 買取査定に役立つ車両解説
トライアンフのミドルレンジネイキッドとしてロングセラーを続ける「ストリートトリプル R」は2023年にモデルチェンジを受けて120馬力エンジンを与えられた。本機はかつて上級グレードというポジションだったが、2017年以降はさらに上位グレードの「RS」が設定されているので、今ではベースモデルという位置づけになる。これまでの長い系譜の中で数々のアップデートやグレード編成を受けてマシンの完成度が高められてきた「ストリートトリプル 765 R」だが、2025年式ではカラーチェンジが行われた。
日本国内仕様として導入されたカラーリングは以下の通り。
・新色「マットバハオレンジ」 128万円(税込)
・新色「ピュアホワイト」 125.4万円(税込)
カラーバリエーション数は従来から変わらずの2タイプだが、いずれのカラーも新色へ入れ替わっていた。ホワイトに関しては2023年モデルから設定があったが色味やグラフィック部分の配色が異なっている。そして全く新しいつや消しオレンジは、フロントマッドガードとラジエターサイドパネルもつや消し仕上げのブラックでマットな質感でまとめられていた。カラーリング変更の他にアップデートポイントは無いため主要諸元は前年通りだ。
アルミ製ツインスパーフレームにマウントされるパワーユニットは765ccの水冷3気筒エンジン。最高出力は11,500回転で120馬力というスペック。最大トルクは9,500回転で80Nmを発生する。走行モード選択機能は4つで、「ロード」・「スポーツ」・「レイン」・「ライダー」から任意に設定できた。上級グレードでサーキットユースを想定する「RS」グレードでは「トラック」モードも選ぶことができ、エンジン出力も12,000回転130馬力のハイスペック仕様となっていた。
トレードマークのツリ目デザインのデュアルヘッドライトはLEDで、その上部にセットされるメーターはマルチファンクションタイプのTFTフルカラーディスプレイで、切り替え式トラクションコントロールやコーナリングABS、フロントホイールリフトコントロールなど標準装備の各種電子制御プログラムの設定や介入といったマシンの状況を確認可能だ。
足回りは前後フルアジャスタブルのSHOWA製サスペンションキットを装備する。ちなみに上級グレードの「RS」はリアのモノショックがオーリンズ製だった。
買替や売る際の買取査定は、2025年式 ストリートトリプル 765Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ストリートトリプル 765R /2025年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2024年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,055mm 全幅 790mm 全高 1,045mm 重量 190kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 826mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列3気筒・120PS/11,500rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・15L |
| 新車販売価格 | 128万円(税込) |
【2026年式】ストリートトリプル765R毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年04月25日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2026年式】ストリートトリプル765R の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2026年式】ストリートトリプル765R の買取査定相場
【2026年式】ストリートトリプル765R 買取査定に役立つ車両解説
ストリートトリプルは2007年のデビュー以来、トライアンフのロードスターラインにおける中核スポーツネイキッドとして進化を続けてきた。675ccエンジン時代を経て2018年に765ccへ拡大し、2023年の現行世代でMoto2グランプリ由来のエンジン知見を直接フィードバックしたアップデートを受け、118ps(Rモデル)・コーナリングABS・TFTメーター採用という現在の完成形に至った。
2026年モデルでRグレードとそのA2バリアントは、ダークで妥協のないファントムブラックのペイントスキームにシャープなディアブロレッドのアクセントを加え、タンクにはピュアホワイトグロスでアウトライン処理された「R」エンブレムを配した新色1色のみが追加され、メカニズムは前年踏襲となった。ただしこの2026年モデルが765 Rとしての最終モデルとなる。トライアンフは2026年にトライデント800を新設し、ストリートトリプル765 Rを廃止した。トライデント800はレトロ志向のトライデント660とパフォーマンス志向のストリートトリプル765の間を埋めるモデルとして位置づけられ、765 Rは役割を終えた。 RevZilla同年にはRSをベースに1年限りのRXとMoto2エディションも展開されており、765世代の締めくくりにふさわしい多彩な年度となっている。
前年(2025年)から変更なし。765cc水冷DOHC4バルブ並列3気筒エンジン(ボア×ストローク78mm×53.4mm)はMoto2グランプリ由来の吸排気設計を採用し、118ps(11,500rpm)・80Nm(9,500rpm)を発揮する。RSの128psに対して抑えられた出力設定は、中回転域のトルクを重視した公道寄りの特性を生み出し、日常的な扱いやすさを確保している。シャシーはアルミニウム製ツインスパービームフレーム+高圧ダイキャスト製サブフレーム+ツインサイドキャストアルミスイングアームで、フロントにShowa製41mm径フル調整式ビッグピストン倒立フォーク(トラベル量115mm)、リアにShowa製ピギーバックリザーバー付きフル調整式モノショック(トラベル量131mm)を装備する。制動系はBrembo製M4.32 4ピストンラジアルモノブロックキャリパー+310mmツインフローティングディスク(フロント)・Brembo製シングルピストンキャリパー+220mmディスク(リア)で、IMU連動コーナリングABSと4段階調整式コーナリングトラクションコントロールが標準装備。ライディングモードはRoad・Rain・Sport・Riderの4種類、Triumph Shift Assist(アップ/ダウン対応クイックシフター)とスリップ&アシストクラッチも標準。タイヤはContinental ContiRoad装着で前後17インチキャストアルミホイールを履く。
2026年型ストリートトリプル765 Rは、このグレードとして最後の年度モデルとなった。ファントムブラック×ディアブロレッドという新色は、その最終モデルにふさわしい引き締まった表情を与えている。118ps・189kgというスペック、Brembo製ブレーキとShowa製フル調整サスペンション、IMU連動電子制御という2023年世代が確立した高い完成度は、Rグレードとしての最終形としてそのまま受け継がれた。後継ポジションにはトライデント800が入るが、765 Rが持っていた「Moto2直系の3気筒とネイキッドスポーツの純粋な組み合わせ」という個性は別物だ。初代ストリートトリプルの誕生から18年、765ccへの拡大から8年——このRグレードの終幕は、一つの時代の区切りを静かに告げている。
| 車名/型式/年式 | Triumph Street Triple 765 R / -- / 2026年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2026年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 大きな変更なし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (全長)2,055 (全幅)792 (全高)1,047 (湿重量)189kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)826mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷DOHC4バルブ並列3気筒765cc・118ps(11,500rpm) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・フューエルインジェクション・15リットル |
| 新車販売価格 | 新車価格 1,254,000円(税込) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 ストリートトリプル765R【2018~現行】
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年4月時点から 2 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年04月17日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 ストリートトリプル765R【2018~現行】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年4月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年04月17日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 ストリートトリプル765R【2018~現行】
-
2026年式 -
2024年式 -
2022年式 -
2020年式 -
2018年式
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年4月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 | |
| 2026年式 | - % | - % | 0台 |
| 2024年式 | -11 % | - % | 17台 |
| 2022年式 | - % | - % | 1台 |
| 2020年式 | -100 % | - % | 2台 |
| 2018年式 | -100 % | - % | 21台 |
※データ更新:2026年04月17日
【状態別の買取相場】 ストリートトリプル765R【2018~現行】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年4月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
80.9万円
76.0万円
8台
平均
最低
取引
78.4万円
70.5万円
3台
平均
最低
取引
67.6万円
58.6万円
16台
平均
最低
取引
61.5万円
49.5万円
15台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
54.4万円
54.4万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
16.7万円
2.0万円
2台
※データ更新:2026年04月17日
【走行距離別の買取相場】 ストリートトリプル765R【2018~現行】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年4月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 93.5万円 | 23台 |
| 平均 | 75.5万円 | ||
| 最低 | 54.4万円 | ||
![]() |
|||
| 0.5〜1万km | 最高 | 82.0万円 | 5台 |
| 平均 | 64.8万円 | ||
| 最低 | 58.6万円 | ||
![]() |
|||
| 1〜2万km | 最高 | 65.6万円 | 9台 |
| 平均 | 60.5万円 | ||
| 最低 | 57.0万円 | ||
![]() |
|||
| 2〜3万km | 最高 | 58.6万円 | 2台 |
| 平均 | 58.6万円 | ||
| 最低 | 58.6万円 | ||
![]() |
|||
| 3〜5万km | 最高 | 58.6万円 | 3台 |
| 平均 | 56.4万円 | ||
| 最低 | 52.0万円 | ||
![]() |
|||
|
不明 メーター改 |
最高 | 49.5万円 | 1台 |
| 平均 | 49.5万円 | ||
| 最低 | 49.5万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年04月17日
【カラー別の買取相場】 ストリートトリプル765R【2018~現行】
- ■
- ■
- ■
- ■
- ■
- ■
- その他
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年4月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 69.5 万円 | 11台 | ![]() |
||
| ■ | 71.0 万円 | 6台 | ![]() |
||
| ■ | 61.6 万円 | 5台 | ![]() |
||
| ■ | 64.3 万円 | 5台 | ![]() |
||
| ■ | 69.1 万円 | 5台 | ![]() |
||
| ■ | 65.8 万円 | 4台 | ![]() |
||
| その他 | 73.1 万円 | 7台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年04月17日
【実働車の取引価格帯】 ストリートトリプル765R【2018~現行】
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年4月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年04月17日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
ストリートトリプル765R【2018~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 93.7万円 | 8.0点 | HDA604AS | 2km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 88.4万円 | 9.0点 | HDA604AR | 1km | ■ |
| 3 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 83.2万円 | 6.3点 | HDA604AP | 2,498km | ■ |
| 4 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 83.2万円 | 8.5点 | HDA604AP | 1km | ■ / ■ |
| 5 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 83.2万円 | 6.0点 | HDA544ZM | 1,149km | ■ / ■ |
| 6 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 82.5万円 | 9.0点 | HDA604AR | 1km | ■ |
| 7 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 82.1万円 | 5.3点 | HDA544ZM | 7,362km | ■ |
| 8 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 82.1万円 | 8.5点 | HDA604AR | 1km | ■ |
| 9 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 78.9万円 | 8.7点 | HDA604AP | 1km | ■ |
| 10 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 78.5万円 | 9.0点 | HDA604AR | 1km | ■ / ■ |
| 11 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 77.9万円 | 7.8点 | HDA604AR | 0km | ■ |
| 12 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 77.1万円 | 6.3点 | HDA544ZN | 539km | ■ |
| 13 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 76.7万円 | 5.5点 | HDA604AP | 2,358km | ■ |
| 14 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 75.9万円 | 7.5点 | HDA604AR | 1,238km | ■ |
| 15 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 75.1万円 | 5.8点 | HDA604AR | 2,062km | ■ |
| 16 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 74.8万円 | 6.0点 | HDA604AR | 543km | ■ |
| 17 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 71.0万円 | 6.5点 | HDA544ZM | 3,190km | ■ |
| 18 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 70.3万円 | 6.8点 | HDA604AR | 2,638km | ■ |
| 19 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 69.8万円 | 5.7点 | HDA604AP | 1,648km | ■ |
| 20 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 68.2万円 | 5.2点 | HDA604AR | 2,417km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2018年式】ストリートトリプル765R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2018年式】ストリートトリプル765R | 60.2万円 | 5.7点 | HDA434ZJ | 5,556km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2018年式】ストリートトリプル765R | 58.8万円 | 4.8点 | HDA434ZJ | 29,897km | ■ |
| 3 | 【2018年式】ストリートトリプル765R | 58.8万円 | 4.8点 | HDA434ZJ | 20,849km | ■ |
| 4 | 【2018年式】ストリートトリプル765R | 58.7万円 | 4.8点 | HDA434ZJ | 36,771km | ■ |
| 5 | 【2018年式】ストリートトリプル765R | 52.2万円 | 4.8点 | HDA434ZJ | 29,630km | ■ |
| 6 | 【2018年式】ストリートトリプル765R | 49.6万円 | 5.0点 | HDA434ZJ | 37,192km | ■ / ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式】ストリートトリプル765R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2019年式】ストリートトリプル765R | 60.4万円 | 6.0点 | HDA434ZK | 11,911km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2019年式】ストリートトリプル765R | 60.4万円 | 6.0点 | HDA434ZK | 11,911km | ■ |
| 3 | 【2019年式】ストリートトリプル765R | 59.4万円 | 5.2点 | HDA434ZK | 17,197km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】ストリートトリプル765R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2020年式】ストリートトリプル765R | 59.2万円 | 4.8点 | HDA544ZL | 17,914km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】ストリートトリプルR 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2021年式】ストリートトリプルR | 83.2万円 | 6.0点 | HDA544ZM | 1,149km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2021年式】ストリートトリプルR | 82.2万円 | 5.3点 | HDA544ZM | 7,287km | ■ |
| 3 | 【2021年式】ストリートトリプルR | 71.4万円 | 6.5点 | HDA544ZM | 3,064km | ■ |
| 4 | 【2021年式】ストリートトリプルR | 65.8万円 | 5.2点 | HDA544ZM | 10,465km | ■ / ■ |
| 5 | 【2021年式】ストリートトリプルR | 64.0万円 | 5.0点 | HDA544ZM | 12,052km | ■ |
| 6 | 【2021年式】ストリートトリプルR | 63.1万円 | 5.8点 | HDA544ZM | 5,787km | ■ |
| 7 | 【2021年式】ストリートトリプルR | 60.7万円 | 6.0点 | HDA544ZM | 6,148km | ■ |
| 8 | 【2021年式】ストリートトリプルR | 59.3万円 | 5.2点 | HDA544ZM | 15,750km | ■ |
| 9 | 【2021年式】ストリートトリプルR | 58.7万円 | 6.0点 | HDA544ZM | 20,988km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】ストリートトリプル765R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】ストリートトリプル765R | 77.4万円 | 6.3点 | HDA544ZN | 523km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】ストリートトリプル765R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2023年式】ストリートトリプル765R | 83.2万円 | 8.5点 | HDA604AP | 1km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2023年式】ストリートトリプル765R | 83.2万円 | 6.3点 | HDA604AP | 2,498km | ■ |
| 3 | 【2023年式】ストリートトリプル765R | 79.0万円 | 8.7点 | HDA604AP | 1km | ■ |
| 4 | 【2023年式】ストリートトリプル765R | 77.0万円 | 5.5点 | HDA604AP | 2,288km | ■ |
| 5 | 【2023年式】ストリートトリプル765R | 70.2万円 | 5.7点 | HDA604AP | 1,584km | ■ |
| 6 | 【2023年式】ストリートトリプル765R | 62.3万円 | 5.8点 | HDA604AP | 2,877km | ■ |
| 7 | 【2023年式】ストリートトリプル765R | 60.6万円 | 5.5点 | HDA604AP | 16,363km | ■ |
| 8 | 【2023年式】ストリートトリプル765R | 60.3万円 | 5.5点 | HDA604AP | 2,311km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】ストリートトリプル765R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2024年式】ストリートトリプル765R | 88.4万円 | 9.0点 | HDA604AR | 1km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2024年式】ストリートトリプル765R | 82.6万円 | 9.0点 | HDA604AR | 1km | ■ |
| 3 | 【2024年式】ストリートトリプル765R | 82.2万円 | 8.5点 | HDA604AR | 1km | ■ |
| 4 | 【2024年式】ストリートトリプル765R | 78.6万円 | 9.0点 | HDA604AR | 1km | ■ / ■ |
| 5 | 【2024年式】ストリートトリプル765R | 78.2万円 | 7.8点 | HDA604AR | 0km | ■ |
| 6 | 【2024年式】ストリートトリプル765R | 76.1万円 | 7.5点 | HDA604AR | 1,214km | ■ |
| 7 | 【2024年式】ストリートトリプル765R | 75.3万円 | 5.8点 | HDA604AR | 2,022km | ■ |
| 8 | 【2024年式】ストリートトリプル765R | 75.1万円 | 6.0点 | HDA604AR | 527km | ■ |
| 9 | 【2024年式】ストリートトリプル765R | 70.6万円 | 6.8点 | HDA604AR | 2,560km | ■ |
| 10 | 【2024年式】ストリートトリプル765R | 68.5万円 | 5.2点 | HDA604AR | 2,346km | ■ |
| 11 | 【2024年式】ストリートトリプル765R | 68.3万円 | 5.2点 | HDA604AR | 2,394km | ■ |
| 12 | 【2024年式】ストリートトリプル765R | 58.5万円 | 5.5点 | HDA604AR | 8,661km | ■ |
| 13 | 【2024年式】ストリートトリプル765R | 56.9万円 | 5.0点 | HDA604AR | 17,155km | ■ |
| 14 | 【2024年式】ストリートトリプル765R | 54.3万円 | 3.8点 | HDA604AR | 2,842km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】ストリートトリプル765R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2025年式】ストリートトリプル765R | 93.7万円 | 8.0点 | HDA604AS | 2km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2026年式】ストリートトリプル765R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
ストリートトリプル765R【2018~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 93.7万円 | 8.0点 | HDA604AS | 2km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 88.4万円 | 9.0点 | HDA604AR | 1km | ■ |
| 3 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 83.2万円 | 6.0点 | HDA544ZM | 1,149km | ■ / ■ |
| 4 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 83.2万円 | 8.5点 | HDA604AP | 1km | ■ / ■ |
| 5 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 83.2万円 | 6.3点 | HDA604AP | 2,498km | ■ |
| 6 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 82.5万円 | 9.0点 | HDA604AR | 1km | ■ |
| 7 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 82.1万円 | 5.3点 | HDA544ZM | 7,362km | ■ |
| 8 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 82.1万円 | 8.5点 | HDA604AR | 1km | ■ |
| 9 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 78.9万円 | 8.7点 | HDA604AP | 1km | ■ |
| 10 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 78.5万円 | 9.0点 | HDA604AR | 1km | ■ / ■ |
| 11 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 77.9万円 | 7.8点 | HDA604AR | 0km | ■ |
| 12 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 77.1万円 | 6.3点 | HDA544ZN | 539km | ■ |
| 13 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 76.7万円 | 5.5点 | HDA604AP | 2,358km | ■ |
| 14 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 75.9万円 | 7.5点 | HDA604AR | 1,238km | ■ |
| 15 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 75.1万円 | 5.8点 | HDA604AR | 2,062km | ■ |
| 16 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 74.8万円 | 6.0点 | HDA604AR | 543km | ■ |
| 17 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 71.0万円 | 6.5点 | HDA544ZM | 3,190km | ■ |
| 18 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 70.3万円 | 6.8点 | HDA604AR | 2,638km | ■ |
| 19 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 69.8万円 | 5.7点 | HDA604AP | 1,648km | ■ |
| 20 | ストリートトリプル765R【2018~現行】 | 68.2万円 | 5.2点 | HDA604AR | 2,417km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています







04月25日〜05月01日