XT250【1980~82年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
XT250【1980~82年】 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で114%上昇。対3年前比で4%下落し、対前年比では28%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは銀、最も高く売れる年式は1982年となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.7~19.6万円です。
XT250【1980~82年】 買取査定に役立つ車両解説
XT250は、1980年にヤマハ初の4スト250ccトレールバイクとして発売されました。ヤマハには77年まで製造されたオフロードモデル【DT250】がありましたが、世の流れは4スト。XT250は兄貴分の【XT500】と同様のレイアウトであるOHC2バルブ単気筒エンジンで21馬力/8000回転を発生しました。
XT250の大きな特徴は、リアのモノサスです。今となっては珍しくありませんが、80年当時は1本で不安なような、リア回りがすっきりしすぎているような妙な感覚があったものです。しかし現在を見て分かるように、1本サスはマスの集中化、軽量化、リンクを介することでセッティングの自由度が高くなることから、採用車種が増えています。特にXT250は、ストロークが長くよく粘るために「空飛ぶサスペンション」と呼ばれました。オフ車ながらついているタコメーターも好評です。
よきライバルはホンダ【XL250S】で、リアモノサスのXT、フロント23インチのXLと、アピールポイントはそれぞれ特徴がありました。
81年にマイナーチェンジがあり、カラーリングが変更されました。
XT250の売却をお考えでしたら、買取査定その中古価値に価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | XT250 / 3Y5型 / 1980年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1980年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2135 (幅)885 (高さ)1170 (重さ)114 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)840 (最低地上高)250 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク単気筒・21PS(8,000rpm)・55.0km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | キック・キャブレター・8リットル |
| 新車販売価格 | 33万円 |
| ジャンル | オフロード | XT /Tenereシリーズ |
【1980~81年】XT250毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【1980~81年】XT250 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で178%上昇。対3年前比で105%上昇し、対前年比では44%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは銀となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて3.2~19.6万円です。
【1980~81年】XT250 買取査定に役立つ車両解説
XT250は、1980年に発売されました。日本のオフロードバイク史に残る1台です。
映画「ランボー」でシルベスター・スタローンが乗っていた機種といえば通りが良いでしょうか。
もともとヤマハは1968年に、それまで曖昧だったオフロードバイクはどうあるべきかを形にした名車【DT-1】(2スト250cc)を発売していました。XT250が登場したのはそれよりも10年以上遅く、エンジンは世の流れを受けて4ストに急速にシフトしていった時代です。
XT250は76年に発売されたタフガイ【XT500】のイメージをスケールダウンした機種です。XT500は発売直後アメリカのフラットトラックレースで優勝、第1回パリダカでワンツーフィニッシュ、日本の鈴鹿8耐では750cc勢に混じり8位入賞。
XT250はそのイメージを引き継ぎ、エンジンは空冷4ストOHC単気筒、21馬力を発生しました。当時日本の免許制度は大型二輪が極端に難しく、人気の中心は400ccと250ccにあったのです。
XT250の特徴的なメカニズムは、モトクロッサー譲りのリアモノサスを搭載していたことで、リアタイヤの路面追従性は2本サスより優れています。これはオフ車にはうってつけのメカと言えるでしょう。
またXT250を一躍有名にしたのは映画「ランボー」で、主役シルベスター・スタローンがXTを豪快に振り回して乗る姿に観客は痺れました。映画「トップガン」と【GPZ900R】のようです。
XT250で他の特徴は、
・ボア75mm×ストローク56.5mmのショートストロークエンジン
・フロントアップフェンダー+21インチフロントタイヤ
・アップマフラー
・エンジンアンダーガード
・前後スポークホイール+ドラムブレーキ
・スピード・タコの2連メーター
・ヒューズ交換不要の小型サーキットブレーカーを装備
などで、XT500の重厚さはありませんが、すっきりした中に黒塗りのエンジンやエキパイなどが、質実剛健なイメージを作り出しています。
カラーリングは《クリスタルシルバー》《ホワイト》《レッド》の3色です。
ホンダからはフロント23インチの【XL250S】が既に発売されていましたが、XTのフロントも21インチで現代のオフ車よりずっと大きいです。
その後ヤマハのオフ車は【セロー250】に引き継がれましたが、いつの時代でも250ccオフ車にはヤマハの名車があるのです。
1980~81年式XT250の買替や売却をお考えでしたら買取査定はその中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | XT250 / XT250型 / 1980年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1980年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2135 (幅)885 (高さ)1170 (重さ)114 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)840 (最低地上高)250 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・21馬力(8,000rpm)・55.0km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | キック・キャブレター・8リットル |
| 新車販売価格 | 29.8万円(税別) |
【1982年】XT250毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【1982年】XT250 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で66%上昇。対3年前比で16%下落し、対前年比では19%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは銀となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.7~14.5万円です。
【1982年】XT250 買取査定に役立つ車両解説
1982年式のXT250(3Y5型)は、1970年代までの「オフロードを走れる街乗りバイク」という概念を、より本格的な「トレールバイク」へと進化させた歴史的一台です。特にこの1982年モデルは、80年年に登場した初期型をベースに、当時の最新技術が惜しみなく投入された熟成期にあたります。
〇1982年式の変更点
1982年式のXT250(3Y5)は、足回りの強化とグラフィックの変更、キャブセッティング見直しが行われました。
まずフロントサスは、フォークのセミエア化です。フォークのトップキャップに空気バルブが追加され、エアを注入することでスプリングの硬さ調整が可能に。ライダーの体重や走行するコースの状況に合わせて、サスペンションの減衰力を微調整できるようになりました。 グラフィックではタンク下部にあったストライプが廃止され、「XT」のロゴがより大きく、ダイナミックなデザインに変更されました。また電装系ではハンドルスイッチの見直しが行われ、操作感が向上しました。
キャブレターのセッティングでは、始動性や低中速域でのレスポンスを安定させるため、ジェット類のセッティングが最適化されています。
〇XT250の特徴・長所
XT最大の特徴は、それまでのオフロード車の常識を覆す軽量・コンパクトな設計にあります。ヤマハにはオフロードバイクのパイオニア的存在として1968年発売の【DT-1】があり、DT-1は2ストエンジンでリアサスは2本、XTは4スト、モノサスである点が大きく異なります。車体寸法もDT-1のほうが若干大きく、このあたりに時代の変化が表れています。
そのモノクロスサスペンションはヤマハの代名詞とも言え、シート下にショックユニットが配置されています。これによって長いサスペンションストロークを確保。荒れた路面での追従性が飛躍的に向上しました。現在オンロードでも主流のモノサスの原点は、この時代にあります。
空冷単気筒のOHCエンジンは、最大出力21馬力/8,000回転を発生。低回転から粘り強く、高回転までスムーズに吹け上がるこのエンジンは、のちの名車【セロー225】のルーツとしても知られています。乾燥重量はわずか114kg。取り回しの良さは抜群でした。車体はスリムで、「スリムであることは武器である」と言わんばかりの細身のタンクとシート形状により、オフロード走行で重要なニーグリップも容易。
また映画の影響も大きく、1982年公開の映画『ランボー』でシルベスター・スタローンが乗り回したことで、世界的にそのタフなイメージが定着しました。この82年モデルは、翌1983年にXT250T(30X型)になる前、XTとしては最終型となりました。
〇ライバルモデル
82年当時の250ccオフロード界は、4メーカーがしのぎを削っていた、まさに群雄割拠の時代です。そんなライバルは・・・
ホンダ【XL250R】4バルブエンジン、プロリンクサス装備。XTに比べるとやや重厚。
カワサキ【KL250】カワサキらしく質実剛健でタフな作り。XTよりキャラクターは地味。スズキ【DR250S】後発ゆえにスペックは高いが、XTほどの軽快感は少なめ。
DT-1に続き、4ストエンジンでオフロードバイクのパイオニア的存在となったのがXT250です。82年式では改良も進み、魅力が増したと言えるでしょう。82年式XT250のお乗り換えや売却をお考えの方は、旧車の価値に精通しているパイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | XT250 / 3Y5型 / 1982年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1980年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更等 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2135 (幅)885 (高さ)1170 (重さ)114 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)840 (最低地上高)250 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・21馬力(8,000rpm)・55.0km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | キック・キャブレター・8リットル |
| 新車販売価格 | 25.8万円(税別) |
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 XT250 1980~81年
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年6月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年06月12日
【状態別の買取相場】 XT250 1980~81年
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年6月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
24.2万円
24.2万円
1台
平均
最低
取引
17.6万円
11.6万円
7台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
10.1万円
4.2万円
5台
※データ更新:2026年06月12日
【走行距離別の買取相場】 XT250 1980~81年
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年6月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0.5〜1万km | 最高 | 20.0万円 | 2台 |
| 平均 | 18.0万円 | ||
| 最低 | 16.0万円 | ||
![]() |
|||
| 1〜2万km | 最高 | 19.2万円 | 2台 |
| 平均 | 15.4万円 | ||
| 最低 | 11.6万円 | ||
![]() |
|||
| 2〜3万km | 最高 | 24.2万円 | 3台 |
| 平均 | 20.8万円 | ||
| 最低 | 16.2万円 | ||
![]() |
|||
|
不明 メーター改 |
最高 | 18.0万円 | 1台 |
| 平均 | 18.0万円 | ||
| 最低 | 18.0万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年06月12日
【カラー別の買取相場】 XT250 1980~81年
- ■
- ■
- ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年6月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 17.4 万円 | 4台 | ![]() |
||
| ■ | 19.5 万円 | 3台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 19.2 万円 | 1台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年06月12日
【実働車の取引価格帯】 XT250 1980~81年
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年6月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年06月12日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
XT250【1980~82年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年06月12日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | XT250【1980~82年】 | 24.4万円 | 3.5点 | 3Y5-010 | 33,978km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | XT250【1980~82年】 | 24.4万円 | 3.5点 | 3Y5-004 | 21,246km | ■ |
| 3 | XT250【1980~82年】 | 22.2万円 | 3.3点 | 3Y5-001 | 24,060km | ■ |
| 4 | XT250【1980~82年】 | 20.2万円 | 3.0点 | 3Y5-004 | 7,159km | ■ |
| 5 | XT250【1980~82年】 | 19.4万円 | 3.0点 | 3Y5-003 | 11,662km | ■ / ■ |
| 6 | XT250【1980~82年】 | 18.1万円 | 3.0点 | 3Y5-004 | 21,685km | ■ |
| 7 | XT250【1980~82年】 | 17.1万円 | 3.7点 | 3Y5-013 | 8,453km | ■ |
| 8 | XT250【1980~82年】 | 16.3万円 | 3.5点 | 3Y5-004 | 23,067km | ■ |
| 9 | XT250【1980~82年】 | 16.1万円 | 3.3点 | 3Y5-005 | 5,442km | ■ |
| 10 | XT250【1980~82年】 | 16.1万円 | 3.3点 | 3Y5-011 | 2,121km | ■ / ■ |
| 11 | XT250【1980~82年】 | 11.5万円 | 3.5点 | 3Y5-015 | 7,451km | ■ |
| 12 | XT250【1980~82年】 | 11.5万円 | 3.2点 | 3Y5-014 | 10,123km | ■ |
| 13 | XT250【1980~82年】 | 11.5万円 | 3.0点 | 3Y5-005 | 16,849km | ■ |
| 14 | XT250【1980~82年】 | 11.1万円 | 3.7点 | 3Y5-010 | 5,994km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1980~81年】XT250 上位20台の取引額 (データ更新:2026年06月12日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1980~81年】XT250 | 24.4万円 | 3.5点 | 3Y5-004 | 21,246km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【1980~81年】XT250 | 22.2万円 | 3.3点 | 3Y5-001 | 24,060km | ■ |
| 3 | 【1980~81年】XT250 | 20.2万円 | 3.0点 | 3Y5-004 | 7,159km | ■ |
| 4 | 【1980~81年】XT250 | 19.4万円 | 3.0点 | 3Y5-003 | 11,662km | ■ / ■ |
| 5 | 【1980~81年】XT250 | 18.2万円 | 3.0点 | 3Y5-004 | 21,466km | ■ |
| 6 | 【1980~81年】XT250 | 16.3万円 | 3.5点 | 3Y5-004 | 23,067km | ■ |
| 7 | 【1980~81年】XT250 | 16.1万円 | 3.3点 | 3Y5-005 | 5,442km | ■ |
| 8 | 【1980~81年】XT250 | 11.7万円 | 3.0点 | 3Y5-005 | 16,515km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1982年】XT250 上位20台の取引額 (データ更新:2026年06月12日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1982年】XT250 | 24.4万円 | 3.5点 | 3Y5-010 | 33,978km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【1982年】XT250 | 17.2万円 | 3.7点 | 3Y5-013 | 8,367km | ■ |
| 3 | 【1982年】XT250 | 16.2万円 | 3.3点 | 3Y5-011 | 2,099km | ■ / ■ |
| 4 | 【1982年】XT250 | 11.8万円 | 3.5点 | 3Y5-015 | 7,229km | ■ |
| 5 | 【1982年】XT250 | 11.8万円 | 3.2点 | 3Y5-014 | 9,823km | ■ |
| 6 | 【1982年】XT250 | 11.3万円 | 3.7点 | 3Y5-010 | 5,876km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています




