ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/赤、最も高く売れる年式は2018年式となっています。
ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 買取査定に役立つ車両解説
ドゥカティの「ハイパーモタード」シリーズは、2016年モデルで世代交代が行われて排気量アップした新型の水冷90度Vツインユニットが与えられた。このタイミングでフルモデルチェンジを受けた主な理由は、時の経過とともに規制値が厳格化されている環境規制に対応することだった。それで、新型「ハイパーモタード」に搭載される新型エンジンは欧州の排ガス規制ユーロ4に適合している。
シリーズ構成は従来モデルとなった「ハイパーモタード 821」と同様でスタンダードグレード、豪華仕様の「SP」タイプ、そしてツーリング要素を強めた「ストラーダ」の3タイプが用意されている。
その中でもオンオフで優れた走行性能を発揮するマシンが本モデル「ハイパーモタード 939 SP」である。
まずは、3マシンに搭載されるシリーズ共通のニューエンジンについて紹介しよう。
採用された新型「テスタストレッタ11°」のボア・ストロークは、94㎜×67.5㎜のビッグボア構造。先代ユニットのボア径88㎜が拡大されておりストローク量は変わっていない。
さらにクランクシャフトも変更されている。排気量は821ccから937ccまで拡大した。
なおモデル名に含まれるナンバーとエンジン排気量がマッチしないことは、近年のドゥカティマシンでは珍しくなくなっている。
最高出力は日本国内向けが9,000回転で108馬力というスペックだが、本国向けは113馬力のハイパワー仕様。日本仕様に限って語れば、2015年式「ハイパーモタード SP」最終仕様が110馬力だったのでパワーダウンしていることになるが、本国マシンは3馬力向上したことになる。最大トルクは、7,500回転95Nmで従来モデルの89Nmからパワーアップ。
排気量の拡大に伴って熱対策として、あらたに空冷式のオイルクーラーがラジエター下部にセットされた。
スロットル制御はライドバイワイヤで、「スポーツ」、「アーバン」、「ツーリング」の3タイプからライディングモードを選択できる。この辺りの仕様は先代モデルから踏襲されている。
足回りは、フロントにオーリンズ製のインナーチューブが48㎜の大径サイズ倒立フォークを装備する。ホイールは17インチの鍛造モデルでタイヤはピレリの「ディアブロスーパーコルサSP」を履く。スタンダードモデルは43㎜のカヤバ製サスペンションと鋳造ホイールに「ロッソⅡ」という組み合わせ。ブレーキ320㎜のダブルディスクにブレンボキャリパーをセット。本モデルはラジアルマウント仕様が採用されている。
リヤは片持ちスイングアームにフルアジャスタブルのオーリンズものショックをセット。
サスペンションシステムのグレードアップによってストローク量もスタンダードモデルとは異なる。そのためシート高も通常の「ハイパーモタード 939」より20㎜高い890㎜に仕上がっている。
ライバルモデルとしては、後発マシンとなるが2017年からヤマハがグローバル展開する「MT-10 SP」が比較対象になるだろう。「MT」シリーズのフラッグシップに位置するマシンで、エンジンは11,500回転160馬力仕様の998cc水冷並列4気筒ユニットとなる。最大トルクは9,000回転で111Nmに到達する高回転型ハイパワーマシン。エンジンスペックでは「MT-10 SP」が圧倒的に有利だが、アスファルトではない道での走破性も求めるのであれば本モデルに軍配が上がるだろう。
なおデビュー以降の「ハイパーモタード 939 SP」は、2018年モデルまで設定されて後継マシンの「ハイパーモタード 950 SP」に世代交代となった。
買替や売る際の買取査定は、2016~18年式 ハイパーモタード 939 SPの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | パニガーレ 939 SP /2016年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2016年6月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,100mm 全高 1,150mm 重量 201kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 890mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクルV型2気筒・108PS/9,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 167.9万円(税込) |
| ジャンル | DUCATI ハイパーモタード | モタード |
【2016年式】ハイパーモタード939SP毎週更新の買取査定相場
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- 表示金額について
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【2016年式】ハイパーモタード939SP の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/赤となっています。
【2016年式】ハイパーモタード939SP 買取査定に役立つ車両解説
L型水冷2気筒エンジンを搭載する「ハイパーモタード」シリーズは、欧州の排ガス規制に適合するためのフルモデルチェンジを実施。2016年式で「ハイパーモタード 939」シリーズへと進化したわけだが、その中でも豪華装備で上級グレードに位置するのが、本モデル「ハイパーモタード 939 SP」である。
日本国内向けは同年6月に199.9万円(税込)で発売となった。カラーリングはレーシーな印象の「レッドコルセストライプ」が採用された。ちなみに通常グレードでメーカーイメージカラーの「レッド」は156.9万円(税込)で発売されたので、43万円もの価格差があることになる。専用装備として本モデルに適用されたディテールは以下の通り。
・オーリンズサスペンションシステム
・ラジアルマウントブレーキマスター
・カーボンフロントフェンダー
・専用デザインシート
・鍛造ホイール
・アルミ製テーパーハンドル
・マグネシウム製ヘッドカバー
・専用グラフィック
エンジンスペックに関しては通常グレードや「ストラーダ」と同じで、9,000回転108馬力の937㏄「テスタストレッタ11°」ユニットを搭載。本国モデルは113馬力の高出力仕様となっている。前後ホイールは鍛造製法の軽量タイプが標準装備されており重量はスタンダードモデルより3kg軽い201㎏に収まっている。バネ下の軽量化は体感もしやすいので、スタンダードグレードと乗り比べればエンジンスペックは同じでもフィーリングの違いは感じ取れるだろう。そのほか前後オーリンズサスペンションなど専用パーツの内容からすると43万円の価格差は、妥当もしくはお買い得なのかもしれない。
買替や売る際の買取査定は、2016年式 ハイパーモタード 939 SPの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ハイパーモタード 939 SP /2016年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2016年6月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,100mm 全高 1,150mm 重量 201kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 890mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクルV型2気筒・108PS/9,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 199.9万円(税込) |
【2017年式】ハイパーモタード939SP毎週更新の買取査定相場
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【2017年式】ハイパーモタード939SP の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/赤となっています。
【2017年式】ハイパーモタード939SP 買取査定に役立つ車両解説
前年にニューエンジンを与えられて世代交代となった「ハイパーモタード」シリーズだが、2017年モデルは従来のラインアップ構成に変化が見られた。これまではスタンダードグレードと豪華仕様の本モデル「SP」、そしてツーリング性能を高めた「ストラーダ」の3タイプ構成だったが、2017年式は「ストラーダ」がラインアップから外れて2モデル展開となっている。
なお本モデル「ハイパーモタード 939 SP」に関しては、目立った仕様変更を受けることなく継続となり主要諸元は変わっていない。
ビッグボア化された937ccの新型「テスタストレッタ11°」エンジンは、日本仕様が9,000回転108馬力というスペック。最大トルクは7,500回転95Nmに到達する。
エンジンスペックは通常グレードと同じだが、ラインディングモードは異なっており本モデルには「アーバン」と「ツーリング」に代わって「レース」と「ウェット」が用意されている。この辺りから本モデルはサーキット走行も想定されたマシンということがわかるだろう。
足回りにはオーリンズ製のフルアジャスタブルサスペンションキットを装着してタイヤはピレリの「ディアブロ スーパーコルサSP」を履く。フロントフェンダーはカーボン製で軽量化も施されている。
ライバルモデルとしては、トライアンフの「タイガー エクスプローラー XC」が比較候補になるだろう。エンジンは1,215ccのDOHC4バルブ水冷並列3気筒ユニットで139馬力を発生する。最大トルクも6,200回転で123Nmのハイスペック仕様。アドベンチャーテイストが色濃いデザインだが、シート高も837㎜で本モデルより53㎜も低く足つき性が良い。スタイリングの好みがマッチすれば選択肢の1台となりえるだろう。
なお2017年式の「ハイパーモタード 939 SP」は、「レッドコルセストライプ」の1カラーで続投。価格は前年から2.8万円の値上がりで202.7万円(税込)となった。
買替や売る際の買取査定は、2017年式 ハイパーモタード 939 SPの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ハイパーモタード 939 SP /2017年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2017年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,100mm 全高 1,150mm 重量 201kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 890mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクルV型2気筒・108PS/9,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・ 16L |
| 新車販売価格 | 202.7万円(税込) |
【2018年式】ハイパーモタード939SP毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2018年式】ハイパーモタード939SP の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/赤となっています。
【2018年式】ハイパーモタード939SP 買取査定に役立つ車両解説
2018年式ハイパーモタード939 SPは、モタードらしい軽快さとドゥカティらしい鋭いレスポンスを高次元でまとめた「939世代の頂点」にあたる一台です。SP専用のオーリンズ、マルケジーニ、スリム化された車体バランスなど、電子制御前夜のリアルな“押し出し感”を残しつつ、ABSやDTCによるセーフティも備えた黄金比モデル。中古市場では年式よりもコンディションと純正度、そしてSP専用装備の残存度が価値を大きく左右しています。
ハイパーモタードは2007年に初代1100が登場し、「スーパーバイクのエッジを持つストリートモタード」という独自ジャンルを確立しました。2013年に2代目として821がデビューし、さらに2016年に排気量アップ版の939へ移行。2018年式はユーロ4規制下で最適化が進んだ最終熟成年にあたります。
939 SPはシリーズ中もっとも尖った仕様で、サーキットでも通用する足まわりと軽快感を追求したハイパーモタードの“本気仕様”。
電子制御が高度化する前夜、ライダーの入力がダイレクトに生きる最後のモデル世代と評価されることもあります。
2018年は939世代の熟成版として、出力・重量・装備は前年度の骨格を維持しつつ制御系のマップが洗練され、よりスムーズで扱いやすいレスポンスになっています。
パワーユニットは937cc テスタストレッタ11°、110PS/9000rpm、95Nm/7500rpm。
乾燥重量は181kgと軽量で、オーリンズ倒立フォークとテール側オーリンズショックの組み合わせにより、モタードとしては異例のハイグレード仕様です。シート高は890mmと高めですが、SPの狙いである「前荷重+積極的に操る」乗り味を支える設定で、低速旋回から立ち上がりまで一貫したコントロール性があります。
939 SPを理解するうえで鍵になるのは、モタード的軽快さとスポーツ走行の安定性をどう両立させたかという点です。オーリンズの専用セッティングは初期ストロークが柔らかく、中~後半で踏ん張る“可変的な質感”を持ち、ワインディングでの切り返しが極めて鋭い。マルケジーニ製鍛造ホイール(※国・仕様により採用差あり)と組み合わさると、バンク角に対する反応が非常に速く、同クラスでは稀なキレ味を発揮します。
ブレンボM4キャリパーと320mmディスクは、110PSクラスには過剰気味な制動力ですが、ハイサイドを抑えるDTCと組み合わさることでコントロール性が高く、ストリートからショートサーキットまで守備範囲を広げています。
●前年からの主な変更点(2017→2018)
モデルの大きな刷新はないものの、下記のような“質の向上”が2018年式で実現しています。
・ECUマッピングの最適化により中回転域のアクセル反応がスムーズに
・ABS/DTCの制御精度向上(特にABSが唐突さのない制動に進化)
・細部の仕上げ改善(塗装や外装の耐候性が強化)
いずれも公表値としては現れませんが、乗った時に分かる“完成度の高さ”として中古市場でも評価される部分です。
●兄弟車・ライバル比較
兄弟車:Hypermotard 939(標準)
標準939は同じ110PSながら、サスペンションがマルゾッキ&ザックスで、車体挙動は明確にSPよりも落ち着きます。
車重差はほぼ同等ですが、SPはホイールの軽さと足まわりの自由度が効き、旋回初期の反応は体感で別物。
同じエンジンでありながら、SPの方が「走らせた時の解像度」が圧倒的に高く、サーキット志向のライダーほどSPを選びがちです。
ライバル:KTM 690 SMC R
シングルで67PS、乾燥重量147kg前後という“軽量さの暴君”。
パワーの伸びは939SPが完全に上回り、車体安定性も939SPが勝る一方、タイトな峠や低速域の切り返しはSMC Rが依然最軽量級。
どちらが優れるというより、939SPは“速さの総合力”、SMC Rは“軽さの一点突破”という関係です。
ライバル:Yamaha MT-09
3気筒115PS・乾燥175kg前後の万能型。絶対的な加速はMT-09が強いものの、コーナリングの鋭さと前荷重の扱いやすさでは939SPが優勢。
939SPは「攻めるほど差が出る」タイプで、上手いライダーほど評価が高くなります。ただし、世代が違うため、完全なライバルとは言い難い部分があります。
●中古市場の動向
939SPは販売期間が短く、絶対数が多くないためコンディションの良い個体は常に一定の需要があります。特にSP専用装備(オーリンズ・ホイール・外装)が純正のまま残っている車両は評価されやすく、走行距離よりも整備履歴と純正度が重視されがちです。年式での価格差は小さく、状態によって評価が逆転するケースは普通にあります。
買取査定額アップにつながるポイント
ハイパーモタード939 SPの場合、汎用品ではなく“当時物で価値のあるカスタム”が明確に存在します。
・テルミニョーニ製スリップオン(純正アクセサリー扱いで評価が高い)
・SP純正シート(状態が良いものは希少)
・純正マルケジーニホイールのオリジナル保持(代替ホイールに交換されている車両が多いため希少価値)
・DPステップキット(Ducati Performance正規品)
とくに純正ホイールとオーリンズの状態は査定に直結します。
SPは“純正の完成度が高いモデル”のため、ノーマルが残っているほど強く評価されます。
2018年式939SPは、電子制御依存が進む前の「乗り手の腕で味が変わる」最後のハイパーモタード世代です。日常域でも扱いやすい一方、攻めればサーキットレベルまで引き上げられる振り幅の広さは唯一無二。中古市場でも根強い評価が続いており、コンディションの良い個体は今後もしばらく価値を保つモデルと言えます。
| 車名/型式/年式 | Hypermotard 939 SP /BA01J型/2018年 |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ECUマッピングの最適化とABS・DTC制御精度の向上。 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2100 (幅)900 (高さ)1150 (重さ)181 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)890 (最低地上高)210 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークL型2気筒デスモドロミック・110(9000回転)・不明 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16リットル |
| 新車販売価格 | 国内価格 205万5,000円(税込)北米価格 $16,295 (1,800,000円):実勢レート |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2016年式】ハイパーモタード939SP
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 3 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2016年式】ハイパーモタード939SP
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2016年式】ハイパーモタード939SP
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 【2016年式】ハイパーモタード939SP
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 3 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
60.0万円
60.0万円
1台
平均
最低
取引
72.2万円
56.0万円
7台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 【2016年式】ハイパーモタード939SP
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 3 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0.5〜1万km | 最高 | 100.4万円 | 1台 |
| 平均 | 100.4万円 | ||
| 最低 | 100.4万円 | ||
![]() |
|||
| 1〜2万km | 最高 | 76.2万円 | 5台 |
| 平均 | 61.4万円 | ||
| 最低 | 56.0万円 | ||
![]() |
|||
| 2〜3万km | 最高 | 86.0万円 | 1台 |
| 平均 | 86.0万円 | ||
| 最低 | 86.0万円 | ||
![]() |
|||
| 3〜5万km | 最高 | 72.4万円 | 1台 |
| 平均 | 72.4万円 | ||
| 最低 | 72.4万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 【2016年式】ハイパーモタード939SP
- ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 3 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ / ■ | 70.7 万円 | 8台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 【2016年式】ハイパーモタード939SP
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 3 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 100.6万円 | 5.3点 | BA01JAGB | 6,915km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 86.2万円 | 4.8点 | BA01JAGB | 22,521km | ■ / ■ |
| 3 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 80.0万円 | 5.3点 | BA01JAJB | 15,620km | ■ / ■ |
| 4 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 78.0万円 | 5.2点 | BA01JAJB | 3,162km | ■ / ■ |
| 5 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 76.4万円 | 5.3点 | BA01JAGB | 10,710km | ■ / ■ |
| 6 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 76.1万円 | 5.0点 | BA01JAJB | 6,508km | ■ / ■ |
| 7 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 75.1万円 | 5.8点 | BA01JAHB | 12,654km | ■ / ■ |
| 8 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 72.5万円 | 4.7点 | BA01JAGB | 44,013km | ■ / ■ |
| 9 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 60.1万円 | 5.8点 | BA01JAGB | 18,266km | ■ / ■ |
| 10 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 58.7万円 | 4.7点 | BA01JAGB | 14,424km | ■ / ■ |
| 11 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 57.3万円 | 4.8点 | BA01JAJB | 63,522km | ■ / ■ |
| 12 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 55.9万円 | 4.7点 | BA01JAGB | 17,061km | ■ / ■ |
| 13 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 55.9万円 | 4.7点 | BA01JAGB | 17,061km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2016年式】ハイパーモタード939SP 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2016年式】ハイパーモタード939SP | 100.6万円 | 5.3点 | BA01JAGB | 6,915km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2016年式】ハイパーモタード939SP | 86.2万円 | 4.8点 | BA01JAGB | 22,521km | ■ / ■ |
| 3 | 【2016年式】ハイパーモタード939SP | 76.4万円 | 5.3点 | BA01JAGB | 10,710km | ■ / ■ |
| 4 | 【2016年式】ハイパーモタード939SP | 72.6万円 | 4.7点 | BA01JAGB | 43,569km | ■ / ■ |
| 5 | 【2016年式】ハイパーモタード939SP | 60.2万円 | 5.8点 | BA01JAGB | 18,082km | ■ / ■ |
| 6 | 【2016年式】ハイパーモタード939SP | 58.7万円 | 4.7点 | BA01JAGB | 14,424km | ■ / ■ |
| 7 | 【2016年式】ハイパーモタード939SP | 56.1万円 | 4.7点 | BA01JAGB | 16,723km | ■ / ■ |
| 8 | 【2016年式】ハイパーモタード939SP | 56.1万円 | 4.7点 | BA01JAGB | 16,723km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2017年式】ハイパーモタード939SP 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2017年式】ハイパーモタード939SP | 75.2万円 | 5.8点 | BA01JAHB | 12,526km | ■ / ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2018年式】ハイパーモタード939SP 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2018年式】ハイパーモタード939SP | 80.0万円 | 5.3点 | BA01JAJB | 15,620km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2018年式】ハイパーモタード939SP | 78.0万円 | 5.2点 | BA01JAJB | 3,162km | ■ / ■ |
| 3 | 【2018年式】ハイパーモタード939SP | 76.2万円 | 5.0点 | BA01JAJB | 6,443km | ■ / ■ |
| 4 | 【2018年式】ハイパーモタード939SP | 57.6万円 | 4.8点 | BA01JAJB | 61,635km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 100.6万円 | 5.3点 | BA01JAGB | 6,915km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 86.2万円 | 4.8点 | BA01JAGB | 22,521km | ■ / ■ |
| 3 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 80.0万円 | 5.3点 | BA01JAJB | 15,620km | ■ / ■ |
| 4 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 78.0万円 | 5.2点 | BA01JAJB | 3,162km | ■ / ■ |
| 5 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 76.4万円 | 5.3点 | BA01JAGB | 10,710km | ■ / ■ |
| 6 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 76.1万円 | 5.0点 | BA01JAJB | 6,508km | ■ / ■ |
| 7 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 75.1万円 | 5.8点 | BA01JAHB | 12,654km | ■ / ■ |
| 8 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 72.5万円 | 4.7点 | BA01JAGB | 44,013km | ■ / ■ |
| 9 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 60.1万円 | 5.8点 | BA01JAGB | 18,266km | ■ / ■ |
| 10 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 58.7万円 | 4.7点 | BA01JAGB | 14,424km | ■ / ■ |
| 11 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 57.3万円 | 4.8点 | BA01JAJB | 63,522km | ■ / ■ |
| 12 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 55.9万円 | 4.7点 | BA01JAGB | 17,061km | ■ / ■ |
| 13 | ハイパーモタード939SP 【2016~18年式】 | 55.9万円 | 4.7点 | BA01JAGB | 17,061km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月23日〜01月29日