NINJA H2 SX【2018~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
NINJA H2 SX【2018~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で4%下落し、平均買取額は、対前年比で12%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/緑、最も高く売れる年式は【ZXT02P型】2022年~となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて66.0~94.5万円です。
NINJA H2 SX【2018~現行】 買取査定に役立つ車両解説
スーパーチャージドエンジンを搭載して2015年に海外デビューを飾ったカワサキのリッターフルカウルスーパースポーツ「Ninja H2」にツアラーモデルが展開された。それが、2018年3月に発売された本モデルZXT02A型「Ninja H2 SX」である。
ちなみにモデル名末尾に付される「SX」の文字は、ヨーロッパでツアラーモデルに採用される記号となっており日本国内向けモデルにも採用されたということになる。
ベースは「Ninja H2」であることからトレリスタイプのフレームを採用しているが、2人乗りを可能にすることや積載時の強度を確保するために新設計フレームとなっている。ホイールベースは「Ninja H2」より25mmロングの1.480mmという設計。
パワートレインには、DOHC4バルブ水冷4ストローク並列4気筒エンジンZXT00NE型を搭載。ボア・ストロークが76.0mm×55.0mmのショートストローク998ccユニット。最高出力は11,000回転200馬力のフルパワー。最大トルクは9,500回転137Nmというスペック。
「Ninja H2」と同系エンジンだが、圧縮比は11.2に設定されておりベースモデルの8.5よりも高い。本モデルはツーリングモデルということでスーパーチャージャーのパフォーマンス特性もベースモデルとは異なっており過給圧が低めとなる。低中回転域でのトルク感を重視したセッティングで日常ユースでの扱いやすさやパワー感に優れたフィーリングが特徴的なハイパワーマシンである。
足回りは、フロントにインナーチューブが43mm径の倒立フォークを装備して17インチホイールと320mm径のダブルディスクブレーキにラジアルマウントの対向4ポットキャリパーを組合せる。リアはスイングアームにニューユニトラックタイプサスペンションと17インチタイヤを装着。ブレーキは250mmのシングルディスクに片押し2ポットキャリパーという構造。
電子デバイス機構としては、カワサキのフルカウルツアラーとしては初採用となるクルーズコントロールを採用。トラクションコントロールやエンジンブレーキコントロールといったマシン制御システム「カワサキ・コーナリング・マネージメント・ファンクション(KCMF)」も搭載。
本モデルには非搭載となるが上級グレードの「SE」は、シフトアップ&ダウンに対応するクイックシフターやローンチコントロールも装備。車体のバンク角に応じて点灯するLED仕様のコーナーリングライトも「SE」には採用されていた。
デビューモデルとなった2018年式のスタンダードグレードとなる本モデル「Ninja H2 SX」は、199.8万円(税込)で発売。「SE」グレードは、237.6万円(税込)で37.8万円の価格差があった。
比較マシンとしては同じくカワサキの大型ツアラー「Ninja ZX-14R」が対象になるだろう。海外モデルだが、最高出力は10,000回転200馬力で本モデルと同パワー。自然吸気の1,441㏄エンジンで重量は269kgある。対する本モデルの重量は256kgに収まっており軽量ハイパワーマシンということになる。
なお、デビュー以降の「Ninja H2 SX」は2022年に最初のフルモデルチェンジを実施してZXT02P型へ進化。アッパーカウルのデザイン変更やボッシュ製の「アドバンスト・ライダー・アシスタンス・システム(ARAS)を装備するなどデザインから電子デバイス機構に至るまで各部のアップデートを受けてラインアップを継続している。
買替や売る際の買取査定は、Ninja H2 SXの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Ninja H2 SX /ZXT02P型 /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年4月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,175mm 全幅 790mm 全高 1,260mm 重量 266kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 820mm 最低地上高 130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストローク並列4気筒・200PS/11,000rpm・28.5km/L(60km/h走行時) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・19L |
| 新車販売価格 | 265.1万円(税込) |
| ジャンル | ツアラー | ターボ/スーパーチャージャー搭載バイク |
【2018年式】NINJA H2 SX毎週更新の買取査定相場
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- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2018年式】NINJA H2 SX の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で2%下落し、平均買取額は、対前年比で14%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/緑となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は69.0万円が平均です。
【2018年式】NINJA H2 SX 買取査定に役立つ車両解説
2018年に発売されたNinja H2 SX。
H2の派生系でハイスピードツアラーモデルとして登場した本車。エンジンにはH2から流用しながら特性に扱いやすさを加えた水冷ストロークDOHC直列4気筒を搭載。最高出力は200PSとマイルド化された。
電子制御システムにはボッシュ製IMU、KTRC(カワサキトラクションコントロール)やKIBS(カワサキインテリジェントアンチブレーキシステム)、KEBC(カワサキエンジンブレーキコントロール)などを搭載しており、走行時のドライブモードを3種類から選択可能、またクルーズコントロールも採用されていた。
フレームはトレリス型を採用、ホイールベースはH2より25mm延長され1,480mmとなった。
カラーバリエーションにはメタリックカーボングレー×メタリックマットカーボングレーの1色を採用。
新車販売価格は199.8万円で、H2シリーズで唯一200万円を切った価格設定となっていた。
上位モデルとしてNinja H2 SEも同時に発売されている。
売却をお考えなら買取査定はぜひ Kawasaki Ninja H2 SX 2018年モデルの価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | Ninja H2 SX/2BL-ZXT02A型/2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年3月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 新登場 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,135mm(幅)775mm(高さ)1,205mm(重さ)装256kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)820mm(最低地上高)130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷ストロークDOHC直列4気筒・200PS・ー |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式 ・インジェクション・19L |
| 新車販売価格 | 199.8万円 |
【2019年式】 NINJA H2 SX毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年04月25日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2019年式】 NINJA H2 SX の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
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【2019年式】 NINJA H2 SX の買取査定相場
【2019年式】 NINJA H2 SX 買取査定に役立つ車両解説
仕様変更はなく継続販売された2019年モデルのNinja H2 SX。
カラーバリエーションも先代モデルから引き続きメタリックカーボングレー×メタリックマットカーボングレーの1色を採用。
新車販売価格は先代モデルから据え置きの199.8万円だった。
H2のツアラーモデルとして登場した本車。ホイールベースの延長やそれにあたり燃費の向上も図られ、燃料タンクの容量もH2の17L→19Lに大容量化しており、ツアラーモデルとしてスタンダードモデルからの差別化を図っている。また、某バイクマガジンで行われた走行テストでは最高時速294km、0〜1000mのタイムは19秒48を記録。同年には最上位モデルであるNinja H2 SE+も発売されている。
売却をお考えなら買取査定はぜひ Kawasaki Ninja H2 SX 2019年モデルの価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | Ninja H2 SX/2BL-ZXT02A型/2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年2月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 変更無し |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,135mm(幅)775mm(高さ)1,205mm(重さ)装256kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)820mm(最低地上高)130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷ストロークDOHC直列4気筒・200PS・ー |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式 ・インジェクション・19L |
| 新車販売価格 | 199.8万円 |
【2020年式】 NINJA H2 SX毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年04月25日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2020年式】 NINJA H2 SX の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2020年式】 NINJA H2 SX の買取査定相場
【2020年式】 NINJA H2 SX 買取査定に役立つ車両解説

- メタリックグラファイトグレー×メタリックディアブロブラック
- 当時の新車価格
- 税抜 180万円 (税込199.8万円)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー
2020年式のNINJA H2 SXは、2022年の大規模な電子制御アップデート(ARAS搭載など)を控えた、アナログ的な操る楽しさとスーパーチャージャーの完成度が熟成された時期のツアラーモデルです。ベースとなったのは2015年に発売された【NINJA H2】。市販車初のスーパーチャージャーを搭載した200馬力ハイパースポーツツアラーとして世を驚かせました。NINJA H2 SXは同じ馬力ながら、落ち着いたツアラーに仕上げられています。
〇2020年型の変更点
カラーリングが変更され、《メタリックグラファイトグレー×メタリックディアブロブラック》のみとなりました。
〇2020年式 NINJA H2 SXの特徴
・スタイリング
H2と比べてH2 SXはラインが全体的に整えられ、ボリュームのある「面」が強調されており、H2が持つステルス戦闘機のようなシャープさとはかなり違います。風を味方につけて優雅に流すような、大人の落ち着きを感じさせるフォルムです。特に、カウル前面の左右にあるLEDコーナリングライトがサイドカウルのボリュームを増しており、フロント周りに高級感を与えています。トップケース装着を前提とした長いタンデムシート、H2から25mm延長されたホイールベースも、落ち着いた印象の要素となっています。
・エンジン
H2と同じ水冷4スト並列DOHC4気筒、気筒あたり4バルブで、ボア76.0mm×ストローク55.0mmの998cc。これに自社開発のスーパーチャージャーを搭載。最大出力200馬力-11,000回転、最大トルク137Nm/9,500回転を発生します。この馬力を生み出すスーパーチャージャー吸気圧力は最大で大気圧の2.4倍、直径69mmのインペラは最大約13万回転/分という過酷な環境!
・装備
この年式では次の装備を搭載しています。
電子制御スロットル&クルーズコントロール:長距離走行の疲労を劇的に軽減
KQS(カワサキクイックシフター):クラッチ操作なしでシフトアップとダウンに対応
KCMF(カワサキコーナリングマネージメントファンクション):ボッシュ製IMU(慣性計測装置)を活用し、加速から制動までをトータルで電子制御
KIBS(カワサキインテリジェントアンチロックブレーキシステム):コーナリングABS機能を備えた高度なブレーキ制御
LEDコーナリングライト:バンク角に応じて3段階で照射範囲を広げ、夜間視認性を確保
フルカラーTFT液晶メーターパネル:多彩な情報表示、視認性も良好
ETC2.0車載器&センタースタンド:
〇長所
NINJA H2 SXの長所としては、第一に、圧倒的なパワーと独特の音をあげなければなりません。
・200馬力の圧倒的な加速
スーパーチャージャーがもたらす圧倒的な加速は、過給機という名の「特異点」へ大気が吸い込まれ、圧縮され、爆発的なエネルギーへと変換される結果、全ての世界が後方へ飛び去る異次元の体験です。
・「音」と「加速」のエンターテインメント
アクセルを戻した時の「キュルルル」というスクロール音(過給機の吹き返し音)は、他のバイクでは絶対に味わえません。「スクリーミング・イーグル(鷲の叫び)」とも言われます。
・驚くほどの軽快なハンドリング
車両重量(260kg前後)から想像する重さはなく、走り出すと非常にコンパクトに感じます。これは鋼管トレリスフレームのしなりと、エンジンの配置による恩恵です。
〇ライバル車との比較
スズキ【Hayabusa (3代目)】究極の空力と大排気量NAの余裕、地を這うような安定感。
H2 SXは過給機による「弾けるような加速」が持ち味。
カワサキ【Ninja ZX-14R】大排気量スポーツツアラーの王道、14Rはシルキーな4気筒の質感、H2 SXはより軽量で現代的な旋回性能。
BMW【K1600GT】直列6気筒の圧倒的な滑らかさ、BMWは「豪華客船」でH2 SXは「戦闘機」のようなスポーツ性。
KTM【1290 Super Duke GT】激しいVツインのトルクKTMは軽量で暴力的。H2 SXは洗練されたハイテク感と高速域の伸びで勝る。
カワサキが製造したハイパーツアラー、2020年式のNINJA H2 SXの査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションまでご相談ください。
| 車名/型式/年式 | NINJA H2 SX / 2BL-ZXT02A型 / 2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更等 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2135 (幅)775 (高さ)1260 (重さ)260kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)820 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークスーパーチャージド並列DOHC4気筒・200PS/10,000rpm・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・17リットル |
| 新車販売価格 | 199.8万円(税込み) |
【2022年式】NINJA H2 SX毎週更新の買取査定相場
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- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】NINJA H2 SX の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で2%下落し、平均買取額は、対前年比で2%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/緑となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は92.6万円が平均です。
【2022年式】NINJA H2 SX 買取査定に役立つ車両解説
初のフルモデルチェンジを受けてZXT02P型へとアップデートされたリッターハイスペックツアラー「Ninja H2 SX」は、この2022年式で装備面が大きくブラッシュアップされている。
特に利便性機能や安全性面の強化が図られており新たにキーレスシステムが採用された。メインスイッチの操作やステアリングロックはキーをもってマシンに近づけば使用可能となる。またコクピット部分には新たに6.5インチサイズのフルカラーTFT液晶ディスプレイをインストール。優れた視認性に加えてカワサキオリジナルのニューアプリケーション「Kawasaki SPIN」が実装されたことでサードパーティ製のアプリをディスプレイ上に表示することができる。ツーリングや旅行時などにナビゲーションシステムとして活用することもできるわけだ。
パワートレインは、998㏄のDOHC4バルブ水冷並列4気筒エンジンで続投。国内の令和2年排ガス規制に適合するユニットで、最高出力は11,000回転200馬力というスペック。ラムエア加圧では210馬力に達する。この辺りは従来モデルの2019年式から変化は無い。最大トルクに関しては、8,500回転137Nmで、先代の9,500回転よりも低回転型へと変化した。
なお今回のフルモデルチェンジではカウルデザインもリニューアルされているが、それは新たに採用されたボッシュ製のアドバンスド・ライダー・アシスタント・システム(ARAS)に採用される前後レーダーを設置するためのデザイン変更が関係していた。
テクロノロジーの進化に合わせてマシンの電子制御機構がアップデートされた2022年式の「Ninja H2 SX」は、「エメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラック」の1カラーのみで展開。価格は265.1万円(税込)で同年4月に発売された。
なお電子制御サスペンションやブレン部ブレーキを標準装備する豪華グレードの「Ninja H2 SX SE」は、297万円(税込)で登場した。
買替や売る際の買取査定は、2022年式 Ninja H2 SXの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Ninja H2 SX /ZXT02P型 /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年4月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | フルモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,175mm 全幅 790mm 全高 1,260mm 重量 266kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 820mm 最低地上高 130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列4気筒・210PS/11,000rpm(ラムエア加圧)・18.4 km/L(WMTCモード値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・19L |
| 新車販売価格 | 265.1万円(税込) |
【2023年式】NINJA H2 SX毎週更新の買取査定相場
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- 走行距離別
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- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2023年式】NINJA H2 SX の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/緑となっています。
【2023年式】NINJA H2 SX 買取査定に役立つ車両解説
前年にフルモデルチェンジを受けて、第2世代へと進化を遂げたハイスピードフルカウルツアラー「Ninja H2 SX」は、2023年モデルでさらにアップデートを受けてマシンの完成度が高められている。実施された仕様変更は以下の通り。
・オートハイビーム採用
・カラーチェンジ
・価格改定
2022年式では、前後にレーダーを配置するボッシュ製のARASを搭載することで、利便性と安全性が大きく高められたが、今年度はAHB(オートハイビーム)が新採用されて実用性がさらに向上した。フロント側のセンサーで街灯や前方の車両の灯火類を検知して、ハイビームを自動でコントロールするという仕組みとなる。ちなみにこのアップデート内容は、先行発売されていたヨーロッパ向け仕様と同内容だった。
その他のメカニズムに変更は無く、主要諸元は従来モデル通りとなっている。パワートレインには、11,000回転で200馬力(ラムエア加圧で210馬力)の998cc並列4気筒エンジンを搭載。
大型化された6.5インチTFTフルカラー液晶には、カワサキオリジナルのニューアプリ「Kawasaki SPIN」を介してサードパーティアプリを表示することも可能居なった。また、キーレス機能も実装されているので、メカニカルなキー操作不要でメインスイッチとステアリングロックを操作でき快適性も大幅に進化した2代目モデルである。
なお2023年式の本モデルは、カラーチェンジが行われて新色の「メタリックディアブロブラック」を採用。価格は8.8万円の値上がりで、273.9万円(税込)に設定された。
買替や売る際の買取査定は、2023年式 Ninja H2 SXの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Ninja H2 SX /ZXT02P型 /2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年4月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | オートハイビーム採用・カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,175mm 全幅 790mm 全高 1,260mm 重量 266kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 820mm 最低地上高 130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列4気筒・200PS/11,000rpm・18.4km/L(WMTCモード値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・19L |
| 新車販売価格 | 273.9万円(税込) |
NINJA H2 SX【ZXT02A型 2018~20年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
NINJA H2 SX【ZXT02A型 2018~20年】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で2%下落し、平均買取額は、対前年比で14%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/緑、最も高く売れる年式は2020年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は69.0万円が平均です。
NINJA H2 SX【ZXT02A型 2018~20年】 買取査定に役立つ車両解説

- メタリックグラファイトグレー×メタリックディアブロブラック 2018年式
- 当時の新車価格
- 税抜 188万円 (税込199.8万円)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- メタリックグラファイトグレー×メタリックディアブロブラック 2019年式
- 当時の新車価格
- 税抜 188万円 (税込199.8万円)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- メタリックグラファイトグレー×メタリックディアブロブラック 2020年式
- 当時の新車価格
- 税抜 180万円 (税込199.8万円)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー
2018年、NINJA H2 SXシリーズは「全てを凌駕するスポーツツアラー」として登場しました。ベースは2115年発売のハイパースポーツツアラー【NINJA H2】ですが、それを若干マイルドに、タンデムも可能にしたのがNINJA H2 SXです。なかでも2018年から2020年までの初期・中期モデルは、スーパーチャージャーによる圧倒的な加速力と、長距離巡航の快適性を両立させたことで大きな衝撃を与えました。
〇上位モデル(NINJA H2 SX SE)との相違点
・同じ点
エンジンは共通で、H2と同じ水冷4スト並列DOHC4気筒、気筒あたり4バルブ。ボア76.0mm×ストローク55.0mmの998cc。これに自社開発のスーパーチャージャーを搭載。最大出力200馬力-11,000回転、最大トルク137Nm/9,500回転を発生します。
・違う点
カウル等を含めた仕様が異なります。違いは主にツーリング装備で、SXではより大型のスクリーン・LEDコーナーリングランプ・DCソケットなどを装備しています。
※(注)SEが差別化として電子制御サスやブレンボブレーキを装備するのは2022年式から
意外なことに、小傷を自己修復する「ハイリーデュラブルペイント」が初採用されたのは2019年モデルのH2 SXです。
〇2018~20年のモデルチェンジ内容
この時期、変更はカラーリングのみです。
2018~19年:《メタリックグラファイトグレー×メタリックディアブロブラック》1色
2020年:《メタリックグラファイトグレー×メタリックディアブロブラック》1色
前者はほぼ黒一色、後者はカウルの一部がグレーに、さらにワンポイントでライムグリーンのグラフィック。
〇NINJA H2 SXの特徴と長所
・200馬力を発生するエンジン
最大出力200馬力(ラムエア加圧時210ps)を誇るスーパーチャージド・エンジンは、燃調や吸排気系、インペラ(羽根車)の設計が見直され、中低速域の扱いやすさと燃費性能が飛躍的に向上しました。結果、ベースとなったNinja H2とは別物です。
ただし発熱は抑制され、初期のH2に比べてエンジン熱によるライダーへの負担が軽減されています。
・怒涛の加速
どのギア、どの回転域からでも「キュイーン」という過給音とともに別次元の加速が味わえます。それはH2のような暴力的なものではなく、低回転から涼しい顔でさりげなく発揮できる200馬力です。
・スタンダードモデルでも多数の電子制御を搭載
KTRC (カワサキ・トラクション・コントロール):3モード+オフでウィリー制御も兼ねる
KIBS (カワサキ・インテリジェント・アンチロック・ブレーキ・システム):コーナリング中でもIMUと連携して制動力を制御
KCMF (カワサキ・コーナリング・マネージメント・ファンクション):コーナー入り口から立ち上がりまで、車体の姿勢を最適に保持
その他、3通りのパワーモード、KEBC (カワサキ・エンジンブレーキ・コントロール) 、シフトアップダウンに動作するKQS (カワサキ・クイック・シフター)、 電子制御クルーズコントロール、ETC2.0車載器などを搭載。
〇ライバル車との比較
カワサキ【Ninja ZX-14R】大排気量NA、低回転のトルク感は14Rに軍配、しかしハイテク装備と「軽快さ」ではH2 SXが圧倒。
スズキ【GSX1300Rハヤブサ】究極のメガスポーツ、空力特性と直進安定性は抜群。H2 SXは過給機による「加速のドラマ」と最新電子制御で対抗。
BMW【R1250RS】ボクサーエンジンで快適性は高いが、絶対的なパワーや最高速性能ではH2 SXが大きくリード。
2018~2020年モデルは、2022年以降に搭載されたデバイス「レーダー(ボッシュ製ARAS)」はついていません。「スーパーチャージャー以外はなるべくシンプルに」というストイックなライダーは、あえてこの年式を選んでいるのも事実。
2018~20年のNINJA H2 SXについて、査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | NINJA H2 SX / 2BL-ZXT02A型 / 2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2135 (幅)775 (高さ)1260 (重さ)260kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)820 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークスーパーチャージド並列DOHC4気筒・200PS/10,000rpm・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・17リットル |
| 新車販売価格 | 199.8万円(税込み) |
NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で2%下落し、平均買取額は、対前年比で3%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/緑、最も高く売れる年式は2023年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は92.6万円が平均です。
NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 買取査定に役立つ車両解説
スーパーチャージドエンジンを搭載するハイスピードツアラー「Ninja H2 SX」は、2022年式でデビュー以降、初となるフルモデルチェンジを実施。
型式は従来のZXT02A型からZXT02P型へアップデートされ以下の装備を新採用した。
・ボッシュ製ARAS
・ピークホールドアシスト
・エマージェンシーストップシグナル
・アクティブクルーズコントロール
・フォワードコリジョンワーニング
・ブラインドスポットディティクション
・キーパスシステム
・6.5インチTFT液晶メーター
・シートデザイン変更
マシンの電子制御機構が大幅にアップデートされているが、特に注目となるのがボッシュ製のアドバンスト・ライダー・アシスタンス・システム(ARAS)の採用であろう。
マシンの前後にレーダーセンサーを搭載して、快適性だけでなく安全性面でも機能性の向上が図られている。前走車両との車間距離を保ちながらライダーがセットした速度で巡行を続けるアダプティブクルーズコントロール(ACC)やライダーにとって死角となるポイントに接近する車両を検知すると警告を発するブラインドスポットディティクション(BSD)といった最新レーダーテクノロジーを採用するマシン制御システムが搭載された。
メカニカルな部分は、11,000回転で200馬力を発揮する998㏄水冷4気筒エンジンから変更は無い。最大トルクに関しては、引き続き137Nm仕様だが、ピークトルクに達するタイミングは、従来の9,500回転から8,500回転まで下がっている。
各部のアップデートと装備の充実化で重量は10kg増えて256kgとなった。
ライバルモデルとしては、同年デビューしたスズキのニューフルカウルツアラー「GSX-S1000GT」が比較対象になるだろう。
本モデルより30kg軽い226kgの車体が搭載するエンジンは、998ccのDOHC4バルブ水冷並列4気筒ユニット。最高出力は、11,000回転150馬力というスペック。最大トルクは9,250回転で105Nmを発揮する。エンジンスペックや機能装備面では大きく劣るわけだが、価格は159.5万円(税込)で、本モデルより105.6万円も安い。必要十分なスペックと性能を備えた高速ツアラーを求めているなら最新モデルの「GSX-S1000GT」という選択もアリだ。
なおフルモデルチェンジで大幅な進化を遂げたZXT02P型「Ninja H2 SX」は、カラーチェンジとマイナーチェンジを受けながらラインアップを継続している。
買替や売る際の買取査定は、ZXT02P型 Ninja H2 SXの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Ninja H2 SX /ZXT02P型 /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年4月 |
| 前型式からの主な変更点 | 排ガス規制適合・アダプティブクルーズコントロール採用 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,175mm 全幅 790mm 全高 1,260mm 重量 266kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 820mm 最低地上高 130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列4気筒・200PS/11,000rpm・18.4km/L(WMTCモード値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・19L |
| 新車販売価格 | 265.1万円(税込) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2023年式】NINJA H2 SX
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年4月時点から 1 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年04月24日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2023年式】NINJA H2 SX
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年4月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年04月24日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2023年式】NINJA H2 SX
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年4月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年04月24日
【状態別の買取相場】 【2023年式】NINJA H2 SX
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年4月時点から 1 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
167.0万円
165.0万円
2台
平均
最低
取引
157.8万円
140.5万円
2台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年04月24日
【走行距離別の買取相場】 【2023年式】NINJA H2 SX
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年4月時点から 1 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 175.0万円 | 3台 |
| 平均 | 161.5万円 | ||
| 最低 | 140.5万円 | ||
![]() |
|||
| 0.5〜1万km | 最高 | 165.0万円 | 1台 |
| 平均 | 165.0万円 | ||
| 最低 | 165.0万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年04月24日
【カラー別の買取相場】 【2023年式】NINJA H2 SX
- ■ ■
- ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年4月時点から 1 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ / ■ | 167.0 万円 | 2台 | ![]() |
||
| ■ | 157.8 万円 | 2台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年04月24日
【実働車の取引価格帯】 【2023年式】NINJA H2 SX
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年4月時点から 1 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年04月24日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
NINJA H2 SX【2018~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月24日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 189.0万円 | 6.7点 | ZXT02P-000 | 1,882km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 188.7万円 | 7.8点 | ZXT02P-000 | 100km | ■ / ■ |
| 3 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 178.4万円 | 6.7点 | ZXT02P-000 | 1,883km | ■ / ■ |
| 4 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 175.7万円 | 7.5点 | ZXT02P-000 | 1,443km | ■ / ■ |
| 5 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 175.2万円 | 5.2点 | ZXT02P-003 | 4,858km | ■ |
| 6 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 174.1万円 | 4.5点 | ZXT02P-001 | 11,843km | ■ / ■ |
| 7 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 169.1万円 | 6.3点 | ZXT02P-003 | 3,730km | ■ / ■ |
| 8 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 165.6万円 | 5.0点 | ZXT02P-001 | 8,989km | ■ / ■ |
| 9 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 165.1万円 | 5.7点 | ZXT02P-003 | 6,461km | ■ / ■ |
| 10 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 160.1万円 | 6.0点 | ZXT02P-001 | 1,215km | ■ / ■ |
| 11 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 159.9万円 | 5.2点 | ZXT02P-001 | 9,169km | ■ / ■ |
| 12 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 157.9万円 | 5.5点 | ZXT02P-001 | 5,924km | ■ |
| 13 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 156.9万円 | 6.3点 | ZXT02P-001 | 2,000km | ■ / ■ |
| 14 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 156.9万円 | 5.2点 | ZXT02P-001 | 9,566km | ■ / ■ |
| 15 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 154.4万円 | 7.2点 | ZXT02P-001 | 3,460km | ■ / ■ |
| 16 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 149.8万円 | 4.8点 | ZXT02P-001 | 5,819km | ■ / ■ |
| 17 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 147.8万円 | 5.2点 | ZXT02P-000 | 3,050km | ■ / ■ |
| 18 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 146.8万円 | 5.2点 | ZXT02A-002 | 10,833km | ■ / ■ |
| 19 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 145.0万円 | 4.5点 | ZXT02P-000 | 15,067km | ■ / ■ |
| 20 | NINJA H2 SX【2018~現行】 | 140.3万円 | 4.5点 | ZXT02P-003 | 4,305km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2018年式】NINJA H2 SX 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月24日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2018年式】NINJA H2 SX | 147.2万円 | 5.2点 | ZXT02A-002 | 10,409km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2018年式】NINJA H2 SX | 118.7万円 | 4.5点 | ZXT02A-000 | 22,035km | ■ |
| 3 | 【2018年式】NINJA H2 SX | 110.6万円 | 4.2点 | ZXT02A-000 | 17,725km | ■ |
| 4 | 【2018年式】NINJA H2 SX | 92.0万円 | 3.7点 | ZXT02A-002 | 17,052km | ■ / ■ |
| 5 | 【2018年式】NINJA H2 SX | 80.2万円 | 3.8点 | ZXT02A-002 | 42,432km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式】 NINJA H2 SX 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月24日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】 NINJA H2 SX 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月24日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】NINJA H2 SX 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月24日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】NINJA H2 SX | 189.0万円 | 6.7点 | ZXT02P-000 | 1,882km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】NINJA H2 SX | 188.7万円 | 7.8点 | ZXT02P-000 | 100km | ■ / ■ |
| 3 | 【2022年式】NINJA H2 SX | 178.4万円 | 6.7点 | ZXT02P-000 | 1,883km | ■ / ■ |
| 4 | 【2022年式】NINJA H2 SX | 175.7万円 | 7.5点 | ZXT02P-000 | 1,443km | ■ / ■ |
| 5 | 【2022年式】NINJA H2 SX | 174.2万円 | 4.5点 | ZXT02P-001 | 11,724km | ■ / ■ |
| 6 | 【2022年式】NINJA H2 SX | 165.6万円 | 5.0点 | ZXT02P-001 | 8,989km | ■ / ■ |
| 7 | 【2022年式】NINJA H2 SX | 160.1万円 | 5.2点 | ZXT02P-001 | 8,987km | ■ / ■ |
| 8 | 【2022年式】NINJA H2 SX | 160.1万円 | 6.0点 | ZXT02P-001 | 1,215km | ■ / ■ |
| 9 | 【2022年式】NINJA H2 SX | 158.1万円 | 5.5点 | ZXT02P-001 | 5,806km | ■ |
| 10 | 【2022年式】NINJA H2 SX | 157.1万円 | 6.3点 | ZXT02P-001 | 1,960km | ■ / ■ |
| 11 | 【2022年式】NINJA H2 SX | 156.9万円 | 5.2点 | ZXT02P-001 | 9,566km | ■ / ■ |
| 12 | 【2022年式】NINJA H2 SX | 154.4万円 | 7.2点 | ZXT02P-001 | 3,460km | ■ / ■ |
| 13 | 【2022年式】NINJA H2 SX | 149.9万円 | 4.8点 | ZXT02P-001 | 5,762km | ■ / ■ |
| 14 | 【2022年式】NINJA H2 SX | 147.9万円 | 5.2点 | ZXT02P-000 | 3,020km | ■ / ■ |
| 15 | 【2022年式】NINJA H2 SX | 145.1万円 | 4.5点 | ZXT02P-000 | 14,920km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】NINJA H2 SX 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月24日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2023年式】NINJA H2 SX | 175.2万円 | 5.2点 | ZXT02P-003 | 4,858km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2023年式】NINJA H2 SX | 169.2万円 | 6.3点 | ZXT02P-003 | 3,693km | ■ / ■ |
| 3 | 【2023年式】NINJA H2 SX | 165.2万円 | 5.7点 | ZXT02P-003 | 6,395km | ■ / ■ |
| 4 | 【2023年式】NINJA H2 SX | 140.7万円 | 4.5点 | ZXT02P-003 | 4,137km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
NINJA H2 SX【ZXT02A型 2018~20年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月24日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | NINJA H2 SX【ZXT02A型 2018~20年】 | 147.2万円 | 5.2点 | ZXT02A-002 | 10,409km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | NINJA H2 SX【ZXT02A型 2018~20年】 | 118.7万円 | 4.5点 | ZXT02A-000 | 22,035km | ■ |
| 3 | NINJA H2 SX【ZXT02A型 2018~20年】 | 110.6万円 | 4.2点 | ZXT02A-000 | 17,725km | ■ |
| 4 | NINJA H2 SX【ZXT02A型 2018~20年】 | 92.0万円 | 3.7点 | ZXT02A-002 | 17,052km | ■ / ■ |
| 5 | NINJA H2 SX【ZXT02A型 2018~20年】 | 80.2万円 | 3.8点 | ZXT02A-002 | 42,432km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月24日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 189.0万円 | 6.7点 | ZXT02P-000 | 1,882km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 188.7万円 | 7.8点 | ZXT02P-000 | 100km | ■ / ■ |
| 3 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 178.4万円 | 6.7点 | ZXT02P-000 | 1,883km | ■ / ■ |
| 4 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 175.7万円 | 7.5点 | ZXT02P-000 | 1,443km | ■ / ■ |
| 5 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 175.2万円 | 5.2点 | ZXT02P-003 | 4,858km | ■ |
| 6 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 174.1万円 | 4.5点 | ZXT02P-001 | 11,843km | ■ / ■ |
| 7 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 169.1万円 | 6.3点 | ZXT02P-003 | 3,730km | ■ / ■ |
| 8 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 165.6万円 | 5.0点 | ZXT02P-001 | 8,989km | ■ / ■ |
| 9 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 165.1万円 | 5.7点 | ZXT02P-003 | 6,461km | ■ / ■ |
| 10 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 160.1万円 | 5.2点 | ZXT02P-001 | 8,987km | ■ / ■ |
| 11 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 159.9万円 | 6.0点 | ZXT02P-001 | 1,239km | ■ / ■ |
| 12 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 157.9万円 | 5.5点 | ZXT02P-001 | 5,924km | ■ |
| 13 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 156.9万円 | 6.3点 | ZXT02P-001 | 2,000km | ■ / ■ |
| 14 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 156.9万円 | 5.2点 | ZXT02P-001 | 9,566km | ■ / ■ |
| 15 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 154.4万円 | 7.2点 | ZXT02P-001 | 3,460km | ■ / ■ |
| 16 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 149.8万円 | 4.8点 | ZXT02P-001 | 5,819km | ■ / ■ |
| 17 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 147.8万円 | 5.2点 | ZXT02P-000 | 3,050km | ■ / ■ |
| 18 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 145.0万円 | 4.5点 | ZXT02P-000 | 15,067km | ■ / ■ |
| 19 | NINJA H2 SX【ZXT02P型 2022~現行】 | 140.3万円 | 4.5点 | ZXT02P-003 | 4,305km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





04月25日〜05月01日