GSX250L【1981~85年式】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
GSX250L【1981~85年式】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒、最も高く売れる年式は1985年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて6.1~29.4万円です。
GSX250L【1981~85年式】 買取査定に役立つ車両解説
スズキは1980年に250㏄クラスネイキッドとして「GSX250E」を発売。いくつかの派生モデルを展開してくことになったのだが、その内の一台が本モデル「GSX250L」である。
モデル名末尾に付されている「L」の文字は、「ラグジュアリー」の英語頭文字から取られている。また、同時期展開された兄弟モデル「GSX250T」の「T」は、「トラディショナル」という英単語に由来している。
基本コンポーネントは、ベースモデルの「GSX250E」と共用しており、セミダブルクレードル型フレームにDOHC4バルブの空冷4ストローク並列2気筒エンジンを搭載する。ボア・ストロークが66.0mm×44.2mmのショートストロークエンジンで、排気量は249㏄となる。デビュー時の最高出力は10,000回転で29馬力というスペック。トランスミッションには6速リターン式を採用した。
足回りは、フロントにテレスコピックフォークを装備して19インチホイールとシングルディスクブレーキをセット。リアはスイングアームにツインショックを組み合わせて16インチホイールとドラムブレーキという仕様。ホイールデザインは前後共に星形キャストタイプとなる。
スタイリングは、アップハンドルに長めのフロントフォーク、段付きシートにディアドロップ型タンクとアメリカンクルーザーを意識したデザイン。いわゆるネイキッドベースの「ジャメリカン」マシンということである。
ライバルモデルとしては、カワサキの「Z250LTD」が比較対象になるだろう。138kgの車体に搭載するSOHC空冷4ストローク単気筒エンジンは、19馬力というスペック。トランスミッションは5速仕様で、ブレーキは前後ドラム。走行性能は「GSX250L」の圧倒的に有利だった。
なお、デビュー以降の「GSX250L」は、1985年モデルまで展開されるもののベースモデルの「GSX250E」がモデルチェンジするタイミングでカタログ落ちとなった。
買替や売る際の買取査定は、GSX250Lの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | GSX250E/GJ51E/1981年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1981年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2055(幅)840(高さ)1105(重さ)154 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高) 745(最低地上高)ー |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークDOHC4バルブ並列2気筒・29PS・43.5km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・12リットル |
| 新車販売価格 | 32.9万円 |
| ジャンル | クルーザー アメリカン |
【1981年式】GSX250L毎週更新の買取査定相場
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- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【1981年式】GSX250L の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは紺となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は17.2万円が平均です。
【1981年式】GSX250L 買取査定に役立つ車両解説
1981年のGSX250Lは、初期型です。「L」は“Luxury”=「贅沢な」の頭文字で、スズキの80年代アメリカンモデルに使われていました。ちなみにホンダは「Custom」、カワサキは「Limited」、ヤマハは「Special」です。
GSX250Lも80年代のジャパニーズアメリカン=「ジャメリカン」のスタイリングを踏襲し、大きなプルバックハンドル、寝かされたフロントフォーク(GSX250Eは27°20'、GSX250lは29°30')、ティアドロップ型のタンク、段付きシート、極太リアタイヤが装着されています。エンジンは【GSX250E】と同タイプですから、気筒あたり4バルブ、6速ミッションとなっています。
当時のアメリカンはDOHC4気筒16バルブというメカもあったぐらいで、エンジンはオンロードモデルそのまま、いわば外装だけ変えたようなものです。でも、それが80年代のアメリカンらしいスタイルなのです。
それでもDOHC4バルブ2気筒はパワフルかつ鼓動感あるもので、人気を集めました。ただし世はレプリカブームに向かっていくときで、モデルライフは3年と短いものでした。
GSX250Lのお乗り換えや売却をお考えなら、買取査定はその中古価値に精通しているバイクパッションにお任せください。
| 車名/型式/年式 | GSX250L / -型 / 1981年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1981年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 新発売 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2055 (幅)850 (高さ)1205 (重さ)158 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)745 (最低地上高)135 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク並列2気筒・29PS・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・16リットル |
| 新車販売価格 | 33万円 |
【1982年式】GSX250L毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月15日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【1982年式】GSX250L の取引はありませんでした。
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- 買取査定に役立つ車両解説
【1982年式】GSX250L の買取査定相場
【1982年式】GSX250L 買取査定に役立つ車両解説
1982年のGSX250Lはマイナーチェンジを受けています。
・より弾力性のあるキャストホイールを採用
・フロントディスクを穴あきタイプに変更、制動力をアップ
これらマイナーチェンジによって、GSX250Lの質感は上がっています。特にホイールは前年までの単純な星形から、スポークがクロスした形となったことで、高級感が増しています。
愛称は「アメザリ」。アメリカンのザリガニ(GSX250Eの愛称)ということです。
この時代のアメリカンは、各車ともネイキッドモデル(まだ「ネイキッド」という言葉はありませんでしたが)を一歩豪華にした仕様としていました。スズキの「L」は“Luxury”=「贅沢な」を意味し、ホンダの「Custom」、カワサキの「Limited」、ヤマハの「Special」など、いずれも【特別仕様】という意味合いを持たせています。
GSX250Lのエンジンは【GSX250E】と同じレイアウト=DOHC4バルブ2気筒。プルバックハンドル、段付きシート、寝かされたフロントフォーク、極太リアタイヤなどは、それまでの日本製バイクとは違うテイストでライダーの心をつかみました。250ccにしては重厚なDOHCのメカノイズを響かせながら走るGSX250Lは、400ccクラスの車格を味わえる1台として人気があったと言えます。
1982年式のGSX250Lのお乗り換えや売却をお考えなら、買取査定はその中古価値に精通しているバイクパッションにお任せください。
| 車名/型式/年式 | GSX250L / -型 / 1982年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1981年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ホイール、フロントディスク変更 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2055 (幅)850 (高さ)1205 (重さ)158 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)745 (最低地上高)135 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク並列2気筒・29PS・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・16リットル |
| 新車販売価格 | 33万円 |
【1983年式】GSX250L毎週更新の買取査定相場
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- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【1983年式】GSX250L の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/茶となっています。
【1983年式】GSX250L 買取査定に役立つ車両解説
1983年式のGSX250Lは、型式が以前のGS25X型からGJ51B型に変更されました。
大きな変更は、「L」=Luxury(贅沢)を表すように、250ccながらも「ゆとり、余裕」志向に振られたことです。ホイールベースは以前の1,360mmから1,430mmへ、全長は2,065mmから2,090mmへ拡大され、直進安定性を高めています。装備で171kgという車重も250ccとしては重い部類に属し、安定や落ち着きを求めるライダーに応える仕様となりました。
ホイールベースと全長が拡大されましたが、これはスイングアームを延長したことによる変化で、フレームは前モデルから変更されていません。カラーリングは83年モデルで変更されており、ブラック、ダークグレー、レッドの基本色をベースにシルバーのストライプが施されたタイプとなっています。
エンジンは、「ザリ」、「ゴキ」の愛称を持つ250のスプリンター【GSX250E】と同じDOHC並列2気筒4バルブ、ボア60.0mm×ストローク44.2mmのショートストローク、最大出力は29馬力/10,000回転と高回転型です。
クランクケースも同じですから、ギアは6速です。
プルバックハンドル、長めのフロントフォーク、アルミ製の大型タンデムグラブバー、段付きシート、幅広リヤタイヤなど、スタイリングは「L」が示すとおりアメリカンですが、エンジンはオンロードスポーツと同等の性能なのが80年代テイストです。
アメリカンらしさが希薄という見方もありますが、回せば速いアメリカンとも言えます。クランクは180度で、2気筒の軽快なパルス感を感じながら鷹揚に走るのは、GSX250Eとはまた違った味わいがありました。
ホイールは前18インチ+後ろ16インチのキャストで、フロントはデザイン・タイヤサイズもGSX250Eと全く同一。こうした点が、現在では「ジャメリカン」と言われるゆえんですが、80年代ではまだアメリカン専門のV型エンジン搭載車もなく、ライバルのホンダは【CM250T】、ヤマハは【XS250スペシャル】、カワサキは【Z250LTD】と、いずれもオンロードスポーツバイクのエンジンを流用しています。
1983年と言えば、大型免許が極めて難しい時代であり、バイク人気の中心は中型クラス(今の普通二輪)。400ccクラスはDOHC並列4気筒の高性能メカ競争、250ccクラスは2ストエンジンのレプリカブームが始まった年でした。なぜなら、あの【RG250ガンマ】が発売された年だからです。そんな世相において、スズキはアメリカンに注力しておらず、【VS750 INTRUDER】が発売されるのは2年後の1985年。83年時点での主力は【GN400E】で、その雰囲気を下位機種に展開したのがGSX250Lでした。
80年代アメリカンの一つの典型、GSX250Lの査定やお乗り換えについては、是非バイクパッションへお任せください。
| 車名/型式/年式 | GSX250L / GJ51B型 / 1983年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1981年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ホイールベース延長など |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2090 (幅)840 (高さ)1205 (重さ)158 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)745 (最低地上高)135 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク並列2気筒・29馬力/10,000回転・45.2km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・キャブレター・12リットル |
| 新車販売価格 | 36.5万円(税別) |
【1984年式】GSX250L毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【1984年式】GSX250L の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて11.6~29.4万円です。
【1984年式】GSX250L 買取査定に役立つ車両解説
SUZUKIの【1984年式】GSX250Lは、同社の4ストローク小排気量ロードモデルにおける「L」=アメリカンスタイルの完成度を高めた後期型で、空冷DOHC並列2気筒4バルブというGSX系の技術基盤を保ちながら、日常域の扱いやすさと巡航安定性を一段と磨き上げたことが最大の特徴です。搭載されるGS25X型はボア×ストローク60.0×44.2mm、圧縮比10.5、最高出力29PS/10,000rpm、最大トルク2.2kgf·m/8,000rpmという公称値で、フルトランジスタ点火とキャブレターの素直な燃調が相まって低中速から伸びのよい回転フィールを示します。GSX二気筒に採用されたTSCC(ツイン・スワール・コンバッション・チェンバー)思想に基づく燃焼室設計は混合気の流動を高め、スロットル開度に対する応答の自然さと粘り強さを生み、250ccクルーザーとしての余裕を支えています。
前モデルとの比較では、初期のGJ51系(1981〜82年のGSX250T/L相当)がホイールベース約1360mm・全長約2065mmという軽快さを重視したパッケージを持っていたのに対し、1984年式GJ51Bはホイールベース1430mm・全長2090mmへと拡大し、直進安定性とゆとりを前面に出した設計に改められました。重量表記も初期型が乾燥中心だったのに対し、84年式は車両重量171kg(装備状態に近い数値)で、公道実走で感じるしっとりした落ち着きに結びついています。フレームは剛性と整備性のバランスに優れるセミダブルクレードルで、キャスター角29°30′・トレール118mmという穏やかなジオメトリが、拡大したホイールベースと協調して安定性に寄与します。足まわりは前油圧ディスク/後機械式ドラムの組み合わせで、初期タッチを穏やかにまとめつつリニアに制動力が立ち上がる設定です。
駆動系は一次減速比3.125・二次3.214、変速比は1速2.500/2速1.625/3速1.210/4速1.000/5速0.863/6速0.782というワイドレンジで、3〜5速の常用回転にトルクの山を合わせ、6速は巡航回転を抑えるオーバードライブ的な味つけになっています。点火プラグD8EA、バッテリーYB12B-B2指定など電装の標準化も進み、始動性や信頼性の底上げに貢献します。タンク容量は13Lで、燃費次第ながら無給油での小旅行をこなす航続を確保しています。タイヤは市場により仕様差があり、海外ではフロント19・リヤ16とする例が見られる一方、国内84年式Lは前3.60-18/後4.10-18指定で、段差通過後の収束性とニュートラルな舵感を重視したセッティングです。
デザイン面では、GSX「L」伝統のプルバックハンドル、伸びやかなフロントフォーク、ティアドロップタンク、段付きシート、幅広リヤタイヤという本格アメリカンの文法を踏襲しつつ、84年式はホイールベース延長と容量最適化されたタンクによりタンク—シート—サイドカバーの面構成が一層滑らかになり、視覚的な量感と落ち着きを強めています。星形キャストホイールとクロームパーツの配分は上級感に直結し、丸型ヘッドライトや砲弾型ウインカーのクラシックな意匠は当時の国産アメリカンらしい品の良さを演出します。初期型が軽快さを強調していたのに対し、84年式は距離を走るリラックス感を前面に出す造形とディメンションで、同時代にスポーツ化・多気筒化が進んだ250クラスに対して、二気筒4バルブの鼓動感と実用トルク、上質で端正なアメリカンスタイルを両立させたのが進化の本質です。
エンジン形式そのものが前モデルから大きく変わっていない点は、熟成の深さを物語ります。DOHC・4バルブの二気筒はバルブ面積を確保しながら吸気速度を高めやすく、TSCC思想により燃焼室内の流動を強めることで、スロットルを開け始めた直後からの穏やかなトルク立ち上がりと、回していった際の連続した加速感を両立します。軽量なピストンとショートストローク設計の組み合わせは回転上昇の軽さに効き、ストリートで扱いやすいレスポンスを実現しています。
操縦性では、前モデルの短いホイールベースに比べてUターンや低速切り返しの軽さはやや後退する一方、直進での安定感とワインディング中速域での落ち着きは84年式が明確に勝ります。空冷二気筒のコンパクトなエンジン幅はメンテナンス性に利点をもたらし、放熱フィンの存在感はアメリカンスタイルの視覚要素としても魅力的です。チェーンドライブの採用は効率と軽量化に寄与し、市街地走行での扱いやすさを高めています。
快適性や実用性の面でも、段付きシートの自然な着座位置とプルバックハンドルの組み合わせにより余裕のあるポジションを取りやすく、夜間走行では丸型メーターと60/55Wヘッドライトが安心感を与えます。配線やハーネスの整理も進み、クラシカルな意匠を保ちながら信頼性を底上げしています。外装はティアドロップタンクとサイドカバー、リヤフェンダーの一体感があり、クロームパーツとキャストホイールの組み合わせが和製アメリカンらしい品格を作り出しています。買替や売る際の買取査定は、1984年モデルGSX250Lの中古価値に精通しているバイクパッションにお任せください。
| 車名/型式/年式 | GSX250L/1984年式 |
|---|---|
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2090(幅)840 (高さ)1140 (重さ)157 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク並列2気筒・29馬力(10,000回転) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・12リットル |
【1985年式】GSX250L毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【1985年式】GSX250L の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて6.1~23.8万円です。
【1985年式】GSX250L 買取査定に役立つ車両解説
1985年式のGSX250Lには変更ありません。カラーリングは83年モデルで変更されましたが、85年頃にブラック単色(ライン控え目)、レッド単色、ブルー系の3バリエーションがあります。
GSX250Lは年式による外観差が少ないモデルで、見た目は84年までのモデルとほとんど同一です。ただし一部の個体に、メーター周辺の仕上げ変更・シート表皮パターン違いなどが見られます。
GSX250Lは「L」=Luxury(ぜいたく)を表すとおり、大きなプルバックハンドル、厚みのあるタンデムシート、4.60S16-4PRの太いリアタイヤなど、豪華仕様となっています。83年に型式変更、ホイールベースが70mm延長されたのは継続されています。これは直進安定性を高め、特にロングツーリングでは快適さが増します。
エンジンは【GSX250E】と同じDOHC並列2気筒4バルブ、ボア60.0mm×ストローク44.2mmのショートストローク、最大出力は29馬力を10,000回転で発生します。180度クランクの等間隔爆発ですから、現在主流のVツインとは違い、オンロードと同様のエンジンでスムーズに高回転まで回るフィーリングです。
シリンダーは気筒あたり4バルブ、スズキ独自のTSCC(Twin Swirl Combustion Chamber)を搭載、シリンダーヘッドに2つのドーム(小燃焼室)を作ることで渦を作り、燃焼速度と効率を高めています。
フロントブレーキは穴あきシングルディスク、当時スズキのブレーキは効きがいいと好評でした。見やすい2連メーター、フルトランジスタ点火、6速ミッションなど、装備も万全。
車検もなく、低シートで乾燥157kgという重量は、女性や初心者に向いているバイクでもあります。
GSX250Lは1989年まで製造され、この年の型式だけGJ51BからGJ51Eに変更されました。エンジン型式がGS25XからJ504になっていますが、スペックは同一です。排ガス規制対応などの変更があったと見られます。
ライバルとしては、ホンダ【CM250T】、ヤマハ【XS250スペシャル】、カワサキ【Z250LTD】などがあげられます。
現在、中古車として流通しているGSX250Lは、84年以降に製造された車両が多いです。比較的高年式のほうがエンジンやボディの痛みは少なく、程度が良ければ現在高い人気を維持している「旧車」ブームの影響もあり、高額査定も期待できます。
1985年式GSX250Lの査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | GSX250L / GJ51B型 / 1985年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1981年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2090 (幅)840 (高さ)1205 (重さ)158 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)745 (最低地上高)135 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク並列2気筒・29馬力/10,000回転・45.0km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・キャブレター・12リットル |
| 新車販売価格 | 36.5万円(税別) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【1983年式】GSX250L
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月09日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【1983年式】GSX250L
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月09日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【1983年式】GSX250L
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月09日
【状態別の買取相場】 【1983年式】GSX250L
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
22.8万円
16.6万円
2台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年01月09日
【走行距離別の買取相場】 【1983年式】GSX250L
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
|
不明 メーター改 |
最高 | 29.0万円 | 2台 |
| 平均 | 22.8万円 | ||
| 最低 | 16.6万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年01月09日
【カラー別の買取相場】 【1983年式】GSX250L
- ■ ■
- ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ / ■ | 16.6 万円 | 1台 | ![]() |
||
| ■ | 29.0 万円 | 1台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年01月09日
【実働車の取引価格帯】 【1983年式】GSX250L
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月09日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
GSX250L【1981~85年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | GSX250L【1981~85年式】 | 50.6万円 | 3.2点 | GJ51B-137 | 43,693km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | GSX250L【1981~85年式】 | 38.7万円 | 3.2点 | GJ51B-136 | 23,887km | ■ |
| 3 | GSX250L【1981~85年式】 | 30.4万円 | 3.7点 | GJ51B-137 | 14,751km | ■ |
| 4 | GSX250L【1981~85年式】 | 29.6万円 | 3.5点 | GJ51B-138 | 9,589km | ■ |
| 5 | GSX250L【1981~85年式】 | 29.2万円 | 3.7点 | GJ51B-138 | 3,575km | ■ / ■ |
| 6 | GSX250L【1981~85年式】 | 29.1万円 | 3.2点 | GJ51B-129 | 7,606km | ■ |
| 7 | GSX250L【1981~85年式】 | 27.3万円 | 3.2点 | GS25X-117 | 42,556km | ■ |
| 8 | GSX250L【1981~85年式】 | 25.7万円 | 3.3点 | GJ51B-139 | 21,681km | ■ |
| 9 | GSX250L【1981~85年式】 | 24.3万円 | 3.7点 | GJ51B-138 | 16,054km | ■ |
| 10 | GSX250L【1981~85年式】 | 21.3万円 | 3.0点 | GJ51B-137 | 9,463km | ■ / ■ |
| 11 | GSX250L【1981~85年式】 | 20.5万円 | 3.5点 | GS25X-115 | 22,205km | ■ |
| 12 | GSX250L【1981~85年式】 | 20.3万円 | 3.2点 | GJ51B-133 | 2,341km | ■ / ■ |
| 13 | GSX250L【1981~85年式】 | 19.5万円 | 3.3点 | GJ51B-135 | 6,765km | ■ |
| 14 | GSX250L【1981~85年式】 | 16.5万円 | 3.2点 | GJ51B-129 | 16,775km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1981年式】GSX250L 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1981年式】GSX250L | 27.4万円 | 3.2点 | GS25X-117 | 42,126km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【1981年式】GSX250L | 20.8万円 | 3.5点 | GS25X-115 | 21,545km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1982年式】GSX250L 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1983年式】GSX250L 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1983年式】GSX250L | 29.2万円 | 3.2点 | GJ51B-129 | 7,529km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【1983年式】GSX250L | 16.8万円 | 3.2点 | GJ51B-129 | 16,277km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1984年式】GSX250L 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1984年式】GSX250L | 38.7万円 | 3.2点 | GJ51B-136 | 23,887km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【1984年式】GSX250L | 20.6万円 | 3.2点 | GJ51B-133 | 2,272km | ■ / ■ |
| 3 | 【1984年式】GSX250L | 19.8万円 | 3.3点 | GJ51B-135 | 6,564km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1985年式】GSX250L 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1985年式】GSX250L | 50.6万円 | 3.2点 | GJ51B-137 | 43,693km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【1985年式】GSX250L | 30.4万円 | 3.7点 | GJ51B-137 | 14,751km | ■ |
| 3 | 【1985年式】GSX250L | 29.6万円 | 3.5点 | GJ51B-138 | 9,589km | ■ |
| 4 | 【1985年式】GSX250L | 29.2万円 | 3.7点 | GJ51B-138 | 3,575km | ■ / ■ |
| 5 | 【1985年式】GSX250L | 25.8万円 | 3.3点 | GJ51B-139 | 21,462km | ■ |
| 6 | 【1985年式】GSX250L | 24.3万円 | 3.7点 | GJ51B-138 | 16,054km | ■ |
| 7 | 【1985年式】GSX250L | 21.3万円 | 3.0点 | GJ51B-137 | 9,463km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
GSX250L【GS25X型|1981~82年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | GSX250L【GS25X型|1981~82年式】 | 50.6万円 | 3.2点 | GJ51B-137 | 43,693km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | GSX250L【GS25X型|1981~82年式】 | 38.7万円 | 3.2点 | GJ51B-136 | 23,887km | ■ |
| 3 | GSX250L【GS25X型|1981~82年式】 | 30.4万円 | 3.7点 | GJ51B-137 | 14,751km | ■ |
| 4 | GSX250L【GS25X型|1981~82年式】 | 29.6万円 | 3.5点 | GJ51B-138 | 9,589km | ■ |
| 5 | GSX250L【GS25X型|1981~82年式】 | 29.2万円 | 3.7点 | GJ51B-138 | 3,575km | ■ / ■ |
| 6 | GSX250L【GS25X型|1981~82年式】 | 29.1万円 | 3.2点 | GJ51B-129 | 7,606km | ■ |
| 7 | GSX250L【GS25X型|1981~82年式】 | 27.3万円 | 3.2点 | GS25X-117 | 42,556km | ■ |
| 8 | GSX250L【GS25X型|1981~82年式】 | 25.7万円 | 3.3点 | GJ51B-139 | 21,681km | ■ |
| 9 | GSX250L【GS25X型|1981~82年式】 | 24.3万円 | 3.7点 | GJ51B-138 | 16,054km | ■ |
| 10 | GSX250L【GS25X型|1981~82年式】 | 21.3万円 | 3.0点 | GJ51B-137 | 9,463km | ■ / ■ |
| 11 | GSX250L【GS25X型|1981~82年式】 | 20.5万円 | 3.5点 | GS25X-115 | 22,205km | ■ |
| 12 | GSX250L【GS25X型|1981~82年式】 | 20.3万円 | 3.2点 | GJ51B-133 | 2,341km | ■ / ■ |
| 13 | GSX250L【GS25X型|1981~82年式】 | 19.5万円 | 3.3点 | GJ51B-135 | 6,765km | ■ |
| 14 | GSX250L【GS25X型|1981~82年式】 | 16.5万円 | 3.2点 | GJ51B-129 | 16,775km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
GSX250L【GJ51B型|1983~85年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | GSX250L【GJ51B型|1983~85年式】 | 50.6万円 | 3.2点 | GJ51B-137 | 43,693km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | GSX250L【GJ51B型|1983~85年式】 | 38.7万円 | 3.2点 | GJ51B-136 | 23,887km | ■ |
| 3 | GSX250L【GJ51B型|1983~85年式】 | 30.4万円 | 3.7点 | GJ51B-137 | 14,751km | ■ |
| 4 | GSX250L【GJ51B型|1983~85年式】 | 29.6万円 | 3.5点 | GJ51B-138 | 9,589km | ■ |
| 5 | GSX250L【GJ51B型|1983~85年式】 | 29.2万円 | 3.7点 | GJ51B-138 | 3,575km | ■ / ■ |
| 6 | GSX250L【GJ51B型|1983~85年式】 | 29.1万円 | 3.2点 | GJ51B-129 | 7,606km | ■ |
| 7 | GSX250L【GJ51B型|1983~85年式】 | 27.3万円 | 3.2点 | GS25X-117 | 42,556km | ■ |
| 8 | GSX250L【GJ51B型|1983~85年式】 | 25.7万円 | 3.3点 | GJ51B-139 | 21,681km | ■ |
| 9 | GSX250L【GJ51B型|1983~85年式】 | 24.3万円 | 3.7点 | GJ51B-138 | 16,054km | ■ |
| 10 | GSX250L【GJ51B型|1983~85年式】 | 21.3万円 | 3.0点 | GJ51B-137 | 9,463km | ■ / ■ |
| 11 | GSX250L【GJ51B型|1983~85年式】 | 20.5万円 | 3.5点 | GS25X-115 | 22,205km | ■ |
| 12 | GSX250L【GJ51B型|1983~85年式】 | 20.3万円 | 3.2点 | GJ51B-133 | 2,341km | ■ / ■ |
| 13 | GSX250L【GJ51B型|1983~85年式】 | 19.5万円 | 3.3点 | GJ51B-135 | 6,765km | ■ |
| 14 | GSX250L【GJ51B型|1983~85年式】 | 16.5万円 | 3.2点 | GJ51B-129 | 16,775km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月15日〜01月21日