レブル1100 T【2023~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
レブル1100 T【2023~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で2%上昇し、平均買取額は、対前年比で2%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングはガンメタ、最も高く売れる年式は2025年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて27.7~45.5万円です。
レブル1100 T【2023~現行】 買取査定に役立つ車両解説
異なる排気量クラスでラインアップされている「レブル」シリーズのフラッグシップ「レブル1100」にバリエーションモデルが登場。2022年11月のミラノショーでヨーロッパ向けに発表された「CMX1100 Rebel」である。日本国内向けには、SC83型「レブル1100T」として2023年2月に発売された。
モデル名末尾に付された「T」の文字は、「ツーリング/ツアラー」を意味する。そのネーミングどおりロングツーリングや長距離移動時の快適性に寄与するアイテムが標準でセットされている。従来モデルと異なる追加装備は以下の2点。
・フロントフェアリング
・サドルバッグ
フロントにセットされるフェアリングはハンドル部分まで覆われる大型タイプ。ハーレーのバッドウィングフェアリング(通称やっこカウル)をコンパクトにしたような形状。そこにミニサイズのスクリーンがセットされる。さらに車体のリアサイドには収納スペースとしてサドルバッグを装着。いわゆるバガーカスタムスタイルだ。
メカニカル機構は通常グレードと変わらない。エンジンはボア・ストロークが92.0mm×81.4mmの水冷4ストロークOHC4バルブ並列2気筒エンジンを搭載。全体をブラックアウトしたクールな心臓部である。最高出力は7,000回転で87馬力を発揮。最大トルクは4,750回転で98Nmに達する。トランスミッションは6速リターン式だが、タイプ別設定でDCTモデルも用意されている。この辺りのラインアップ構成もベースモデルと同様。重量は追加装備の兼ね合いで「レブル1100」より15kg重い238kgとなる。
足回りは、フロントにテレスコピック正立フォークを装備して18インチキャストホイールに130mmタイヤを組みあわせる。ブレーキはシングルディスク仕様。リアはスイングアームにツインショックを装着して16インチホイールに180mmタイヤをセット。ブレーキはシングルディスクでABSは標準装備。
日本向けの快適装備面では、グリップヒーターとETC車載器が新車時から装着されている。
比較対象となるマシンは、格上の海外モデルとなるがBMWモトラッドが前年に展開した「R18B」が比較対象になるだろう。エンジンはBMW伝統の空水冷ボクサー2気筒ユニットを採用。1,802㏄のビッグパワートレインは3,000回転で158Nmの強大なトルクを発揮する。最高出力は4,750回転91馬力。重量は本モデルより150kg重い398kgもある。パワーウェイトレシオ換算では、「レブル1100T」が格上ということになるが、トルクで重量ボディを引っ張るクルーザーというカテゴリなので、一概に本モデルがハイスペックとは言えないだろう。ただ日本の道路事情を考慮すると扱いやすさは「レブル1100T」のサイジングがちょうど良いだろう。本モデルの全長は2,240mmに対して「R18B」は2,560mmとロングな車体。
なお「レブル」シリーズは本モデルが加わったことで、250㏄クラスが「S エディション」を含めて2タイプ、500㏄クラスは1モデル、そして1100㏄クラスも2タイプでトータル5タイプの充実ラインアップ車種へと成長している。
買替や売る際の買取査定は、レブル 1100Tの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | レブル 1100T /SC83型 /2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年2月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,240mm 全幅 845mm 全高 1,180mm 重量 248kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 700mm 最低地上高 120mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクルOHC4バルブ並列2気筒・87PS/7,000rpm・19.4km/L(WMTCモード値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・13L |
| 新車販売価格 | 131万4,500円(税込) |
| ジャンル | クルーザー アメリカン | ボバースタイル |
【2023年式】レブル1100 T毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2023年式】レブル1100 T の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で1%下落し、平均買取額は、対前年比で1%下落しています。
最も高く売れるカラーリングはガンメタとなっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は44.6万円が平均です。
【2023年式】レブル1100 T 買取査定に役立つ車両解説
リッターオーバーの並列2気筒エンジンを搭載する大型クルーザーマシン「レブル 1100」は、2023年ラインナップでバリエーションモデルと追加した。それが同年2月に発売された本機「レブル 1100 T」だった。日本国内向けに展開されたカラーリングと価格は以下の通り。
・「ガンメタルブラックメタリック」 131万4,500円(税込)
ベースモデルとなる「レブル 1100」は、ブラックの他にグレーも用意されて2カラーバリエーションを展開するが、本機に関しては1カラーのみの設定で登場した。価格は17.6万円高い。エンジンやシャシーは既存モデルと変わらないのだが、外観スタイルからもひと目で判別できるように本機には追加装備が装着されている。
フロントセクションには、風防効果に優れた大型のフェアリングがセットされる。そしてリヤサイドには、右側が16Lで左が19L容量の左右非対称ハードタイプサドルバッグを装着。長距離移動やツーリング時に快適なライディングを提供するグッズを追加することで付加価値を高めたマシンとなる。
エンジンは「レブル 1100」シリーズ共通となるSOHC4バルブヘッドの1,082cc水冷パラレルツインユニットを搭載する。最高出力は7,000回転87馬力というスペック。最大トルクは4,750回転で98Nmを発生する。本機は駆動系統の6速トランスミッションを採用するが、同時にクラッチ操作不要のDCTタイプも発売されていた。
マシン重量は238kgで、スタンダードモデルより15kg重い。それでも「レブル 1100 T DCT」よりは10kg軽い。
ちなみにDCTタイプは、本機より11万円高い142万4,500円(税込)で発売された。
買替や売る際の買取査定は、2023年式 レブル1100 Tの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | レブル 1100T /SC83型 /2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年2月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,240mm 全幅 850mm 全高 1,180mm 重量 238kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 700mm 最低地上高 120mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列2気筒・87PS/7,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・13L |
| 新車販売価格 | 131万4,500円(税込) |
【2024年式】レブル1100 T毎週更新の買取査定相場
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- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2024年式】レブル1100 T の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはガンメタとなっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は30.2万円が平均です。
【2024年式】レブル1100 T 買取査定に役立つ車両解説
フロントフェアリングとハードタイプのサドルバッグをセットすることでバガーカスタムに仕上げたアメリカンクルーザースタイルの「レブル1100T」。ちょっとした長距離旅行も快適に楽しめる「レブル」シリーズのフラッグシップマシンだ。デビュー2年目となる2024年式ではカラーチェンジが行われた。
カラーバリエーションは従来通りの1タイプのみ。重厚なオーラを放つ「ガンメタルブラックメタリック」というダークな仕様。ボディカラー自体は前年モデルから変わっていないが、ホイールカラーが変更されて新たにブランを採用した。足元の配色が変わることでイメージチェンジを図ってきた。
マシンの主要諸元については前年通りでスペックも変わっていない。
アメリカンクルーザーと言えばVツインユニットのイメージが強いが、本モデルは「CRF1100L」や「NT1100」にも搭載されているOIHC4バルブの1,082ccパラレルツインを採用する。最高出力が7,000回転87馬力で、最大トルクは4,750回転98Nmというスペック。駆動系は6速ミッションを搭載するが、クラッチ操作不要のDCTモデルも展開されている。
比較対象にはハーレーダビッドソンの「RH975S ナイトスター スペシャル」が候補になる。975㏄の水冷Vツインユニット「Revolution Max 975T」は、最高出力が7,500回転89馬力というスペック。最大トルクは5,750回転で95Nmに到達する。5タイプという豊富な走行モード選択機能も特徴のひとつだ。格下排気量となるが、ホイールベースは本モデルより25mmロングの1,545mmとなる。シート高も15mm高い715mmというサイズだ。
なお2024年式の「レブル 1100T」は、前年から据え置き価格の131万4,500円(税込)。DCTタイプより11万円リーズナブルな設定だった。
買替や売る際の買取査定は、2024年式 レブル 1100Tの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | レブル 1100T /SC83型 /2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2024年2月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,240mm 全幅 850mm 全高 1,180mm 重量 238kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 700mm 最低地上高 120mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル直列2気筒・87PS/7,000rpm・19.4km/L(WMTCモード値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・13L |
| 新車販売価格 | 131万4,500円(税込) |
【2025年式】レブル1100 T毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2025年式】レブル1100 T の買取査定相場
平均買取額は、対前年比で10%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングはグレーとなっています。
【2025年式】レブル1100 T 買取査定に役立つ車両解説

- イリジウムグレーメタリック
- 当時の新車価格
- 税抜 125.5万円 (税込138.1万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
121.4万円
- 現在の平均買取相場指標
-
115.8万円
- 上限参考買取率
- 96.7%
- 平均参考買取率
- 92.3%
2025年式のレブル1100 T(Rebel 1100T)は、ホンダの人気クルーザー「レブル」シリーズのフラッグシップモデルであり、長距離ツーリングに特化した「バガースタイル」のモデルです。2025年モデルでは、エンジン性能の向上や快適装備のアップデートなど、いくつかの重要な変更が加えられました。
〇2025年式レブル1100Tの変更点
2025年モデルは単なるカラーリング変更ではなく、メカニズムやインターフェースが熟成されています。
・エンジンのリファイン:1,082cc水冷並列2気筒エンジンは、圧縮比の変更(10.1→10.5)により低中速域のトルクが強化され、排気音もより重厚感のある設定に。スぺックはベースモデルのレブル1100と同様で、最大出力88馬力/7,250回転、最大トルク98Nm/4,750回転を発生します。
・ライディングポジションの改善
ハンドル位置をライダー側に近づけ、ステップ位置は前方に50mm移動されました。これによってハンドルが近く高く、脚まわりに余裕ができ、よりリラックスしたポジションとなりました。
・5インチTFTフルカラー液晶採用:従来の反転液晶から、視認性の高いTFTメーターに変更。スマートフォン連携機能「Honda RoadSync」にも対応しました。
・カラーリングは《イリジウムグレーメタリック》1色。
〇Tモデルの専用装備
「T」とは「Touring」の頭文字ですが、1100Tで一番目立つのは、大型フロントカウルと合計35Lの標準装備サドルバッグです。1100Tの装備は、足着き性がよく2気筒の鼓動感が楽しめるレブル1100を一流のツーリングマシンに押し上げています。
カウルは「奴凧(やっこだこ)」にも似て、左右ハンドルとメーター部の防風を追求して自然にできる形で、ノーマルのレブル1100より明らかに防風性能は高いです。
サドルバッグはプラスチック製で左19L+右16Lの容量、施錠可能です。
〇自然体で乗れるレブル1100Tの魅力
・ほどよい車格とスペック
大型クラスで好調な売れ行きを示しているレブルシリーズですが、その大きな理由の一つは、
「自然体で乗れる」
ことです。例えば【CB1300SF、SB】。280kgの重量と大柄な車格は、走るまでにも一種の気合を必要とします。走り出してからも、DOHC4気筒、113馬力のスペックはついスピードを出しがち。レブル1100Tは数値的には劣りますが、低速からパルス感を感じつつ、自分のペースで走れば、これもバイクの楽しみなのだと思わせてくれます。
2025年式の710mmシート(旧型比10mmアップ)は足つきもよく、Tモデルとなって240kgと重量は増えましたが、それでも安心感を与えてくれます。
・ツーリングの快適性
大型のフロントカウルが走行風を大幅に軽減し、標準装備のクルーズコントロールと相まって高速道路での移動が非常に楽です。アフリカツイン譲りのエンジンは非常にパワフルで、スポーツバイクに近い深いバンク角も持っているため、ワインディングも楽しめます。
標準装備として、グリップヒーター、ETC2.0車載器、USBタイプCソケットなど便利な機能もついています。
〇マニュアルトランスミッションという選択
1100Tのトランスミッションは6速。DCTモデルもありますが、右手と路面が直結しているようなマニュアル車も捨てがたい魅力があります。
バイクという乗り物の1つの特性は、余計なものをそぎ落としたシンプルさにあります。DCTは優れたメカですが、レブル1100Tの98Nm/4,750回転という低速トルクを存分に味わってみませんか? 例えば、低いギアで加速していくときの音、鼓動感、振動。
市街地を出たところで、峠の上りで、ツーリング先の峠道で、低目のギアで加速したとき、スクリーン越しに変化していく風景は、レブル1100Tでしか得られない体験です。
〇ライバル車との比較
レブル1100 Tのライバルは、主に「ミドル〜リッタークラスのモダンクルーザー」です。そこであげられる車種は、
ハーレー【ナイトスター】水冷Vツイン(975cc)を搭載したスポーツクルーザー。ハーレーのブランド力とVツインの鼓動感が強み。
インディアン【スカウト】伝統的なスタイル。パワーと質感が非常に高いが、ハイオク仕様で価格もプレミアム。
BMW【R12 Nine T】1,170ccの空油冷ボクサーエンジンを搭載。独特の低重心とシャフトドライブによるメンテナンスフリーが魅力
カウルと左右サドルバッグをまとい、旧型で指摘されたメーターの視認性、お尻の痛み、遠いハンドルが解決された2025年式レブル1100T。査定やお乗り換えなど、ご相談は是非バイクパッションまで。
| 車名/型式/年式 | レブル1100 / 8BL-SC83型 / 2025年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ポジション変更など |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2240(幅)845 (高さ)1180 (重さ)240 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)710 (最低地上高)120 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC並列2気筒・88PS(7,250rpm)・31.5km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・13リットル |
| 新車販売価格 | 138万円(税込み) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2024年式】レブル1100 T
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年3月時点から 1 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年03月06日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2024年式】レブル1100 T
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年3月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年03月06日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2024年式】レブル1100 T
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年3月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年03月06日
【状態別の買取相場】 【2024年式】レブル1100 T
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年3月時点から 1 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
91.6万円
91.6万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
30.2万円
30.2万円
1台
※データ更新:2026年03月06日
【走行距離別の買取相場】 【2024年式】レブル1100 T
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年3月時点から 1 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0.5〜1万km | 最高 | 91.6万円 | 1台 |
| 平均 | 91.6万円 | ||
| 最低 | 91.6万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年03月06日
【カラー別の買取相場】 【2024年式】レブル1100 T
- ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年3月時点から 1 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 91.6 万円 | 1台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年03月06日
【実働車の取引価格帯】 【2024年式】レブル1100 T
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年3月時点から 1 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年03月06日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
レブル1100 T【2023~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | レブル1100 T【2023~現行】 | 121.6万円 | 7.5点 | SC87-100 | 13km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | レブル1100 T【2023~現行】 | 120.2万円 | 8.0点 | SC83-110 | 1km | ■ |
| 3 | レブル1100 T【2023~現行】 | 110.4万円 | 6.5点 | SC87-100 | 2,651km | ■ |
| 4 | レブル1100 T【2023~現行】 | 110.2万円 | 7.7点 | SC83-110 | 56km | ■ |
| 5 | レブル1100 T【2023~現行】 | 109.7万円 | 5.3点 | SC83-110 | 223km | ■ |
| 6 | レブル1100 T【2023~現行】 | 107.1万円 | 6.8点 | SC83-110 | 2,530km | ■ |
| 7 | レブル1100 T【2023~現行】 | 106.1万円 | 7.7点 | SC83-110 | 52km | ■ |
| 8 | レブル1100 T【2023~現行】 | 100.7万円 | 7.2点 | SC83-110 | 2km | ■ |
| 9 | レブル1100 T【2023~現行】 | 100.6万円 | 7.7点 | SC83-110 | 25km | ■ |
| 10 | レブル1100 T【2023~現行】 | 100.1万円 | 8.3点 | SC83-110 | 1km | ■ |
| 11 | レブル1100 T【2023~現行】 | 99.9万円 | 6.8点 | SC83-110 | 101km | ■ |
| 12 | レブル1100 T【2023~現行】 | 96.7万円 | 6.2点 | SC83-110 | 3,903km | ■ |
| 13 | レブル1100 T【2023~現行】 | 96.5万円 | 7.8点 | SC83-110 | 1,012km | ■ |
| 14 | レブル1100 T【2023~現行】 | 96.3万円 | 6.5点 | SC83-110 | 1,742km | ■ |
| 15 | レブル1100 T【2023~現行】 | 96.3万円 | 7.0点 | SC83-110 | 4,114km | ■ |
| 16 | レブル1100 T【2023~現行】 | 94.8万円 | 4.5点 | SC83-110 | 7,579km | ■ |
| 17 | レブル1100 T【2023~現行】 | 94.8万円 | 7.2点 | SC83-110 | 58km | ■ |
| 18 | レブル1100 T【2023~現行】 | 93.8万円 | 6.3点 | SC83-110 | 5,825km | ■ |
| 19 | レブル1100 T【2023~現行】 | 93.6万円 | 6.7点 | SC83-110 | 2,472km | ■ |
| 20 | レブル1100 T【2023~現行】 | 92.6万円 | 7.0点 | SC83-110 | 40km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】レブル1100 T 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2023年式】レブル1100 T | 120.2万円 | 8.0点 | SC83-110 | 1km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2023年式】レブル1100 T | 110.2万円 | 7.7点 | SC83-110 | 56km | ■ |
| 3 | 【2023年式】レブル1100 T | 109.7万円 | 5.3点 | SC83-110 | 223km | ■ |
| 4 | 【2023年式】レブル1100 T | 107.2万円 | 6.8点 | SC83-110 | 2,505km | ■ |
| 5 | 【2023年式】レブル1100 T | 106.2万円 | 7.7点 | SC83-110 | 52km | ■ |
| 6 | 【2023年式】レブル1100 T | 100.7万円 | 7.2点 | SC83-110 | 2km | ■ |
| 7 | 【2023年式】レブル1100 T | 100.6万円 | 7.7点 | SC83-110 | 25km | ■ |
| 8 | 【2023年式】レブル1100 T | 100.1万円 | 6.8点 | SC83-110 | 99km | ■ |
| 9 | 【2023年式】レブル1100 T | 100.1万円 | 8.3点 | SC83-110 | 1km | ■ |
| 10 | 【2023年式】レブル1100 T | 96.9万円 | 6.2点 | SC83-110 | 3,825km | ■ |
| 11 | 【2023年式】レブル1100 T | 96.5万円 | 7.8点 | SC83-110 | 1,012km | ■ |
| 12 | 【2023年式】レブル1100 T | 96.3万円 | 7.0点 | SC83-110 | 4,114km | ■ |
| 13 | 【2023年式】レブル1100 T | 96.3万円 | 6.5点 | SC83-110 | 1,742km | ■ |
| 14 | 【2023年式】レブル1100 T | 94.9万円 | 4.5点 | SC83-110 | 7,504km | ■ |
| 15 | 【2023年式】レブル1100 T | 94.9万円 | 7.2点 | SC83-110 | 58km | ■ |
| 16 | 【2023年式】レブル1100 T | 93.8万円 | 6.3点 | SC83-110 | 5,825km | ■ |
| 17 | 【2023年式】レブル1100 T | 93.6万円 | 6.7点 | SC83-110 | 2,472km | ■ |
| 18 | 【2023年式】レブル1100 T | 92.6万円 | 7.0点 | SC83-110 | 40km | ■ |
| 19 | 【2023年式】レブル1100 T | 92.4万円 | 6.2点 | SC83-110 | 1,822km | ■ |
| 20 | 【2023年式】レブル1100 T | 91.6万円 | 6.0点 | SC83-110 | 6,994km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】レブル1100 T 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2024年式】レブル1100 T | 91.8万円 | 6.2点 | SC83-120 | 4,940km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】レブル1100 T 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2025年式】レブル1100 T | 121.6万円 | 7.5点 | SC87-100 | 13km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2025年式】レブル1100 T | 110.4万円 | 6.5点 | SC87-100 | 2,651km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
レブル1100 T【2023~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | レブル1100 T【2023~現行】 | 121.6万円 | 7.5点 | SC87-100 | 13km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | レブル1100 T【2023~現行】 | 120.2万円 | 8.0点 | SC83-110 | 1km | ■ |
| 3 | レブル1100 T【2023~現行】 | 110.4万円 | 6.5点 | SC87-100 | 2,651km | ■ |
| 4 | レブル1100 T【2023~現行】 | 110.2万円 | 7.7点 | SC83-110 | 56km | ■ |
| 5 | レブル1100 T【2023~現行】 | 109.7万円 | 5.3点 | SC83-110 | 223km | ■ |
| 6 | レブル1100 T【2023~現行】 | 107.1万円 | 6.8点 | SC83-110 | 2,530km | ■ |
| 7 | レブル1100 T【2023~現行】 | 106.1万円 | 7.7点 | SC83-110 | 52km | ■ |
| 8 | レブル1100 T【2023~現行】 | 100.7万円 | 7.2点 | SC83-110 | 2km | ■ |
| 9 | レブル1100 T【2023~現行】 | 100.6万円 | 7.7点 | SC83-110 | 25km | ■ |
| 10 | レブル1100 T【2023~現行】 | 100.1万円 | 8.3点 | SC83-110 | 1km | ■ |
| 11 | レブル1100 T【2023~現行】 | 99.9万円 | 6.8点 | SC83-110 | 101km | ■ |
| 12 | レブル1100 T【2023~現行】 | 96.7万円 | 6.2点 | SC83-110 | 3,903km | ■ |
| 13 | レブル1100 T【2023~現行】 | 96.5万円 | 7.8点 | SC83-110 | 1,012km | ■ |
| 14 | レブル1100 T【2023~現行】 | 96.3万円 | 6.5点 | SC83-110 | 1,742km | ■ |
| 15 | レブル1100 T【2023~現行】 | 96.3万円 | 7.0点 | SC83-110 | 4,114km | ■ |
| 16 | レブル1100 T【2023~現行】 | 94.8万円 | 4.5点 | SC83-110 | 7,579km | ■ |
| 17 | レブル1100 T【2023~現行】 | 94.8万円 | 7.2点 | SC83-110 | 58km | ■ |
| 18 | レブル1100 T【2023~現行】 | 93.8万円 | 6.3点 | SC83-110 | 5,825km | ■ |
| 19 | レブル1100 T【2023~現行】 | 93.6万円 | 6.7点 | SC83-110 | 2,472km | ■ |
| 20 | レブル1100 T【2023~現行】 | 92.6万円 | 7.0点 | SC83-110 | 40km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 121.6万円 | 7.5点 | SC87-100 | 13km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 120.2万円 | 8.0点 | SC83-110 | 1km | ■ |
| 3 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 110.4万円 | 6.5点 | SC87-100 | 2,651km | ■ |
| 4 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 110.2万円 | 7.7点 | SC83-110 | 56km | ■ |
| 5 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 109.7万円 | 5.3点 | SC83-110 | 223km | ■ |
| 6 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 107.1万円 | 6.8点 | SC83-110 | 2,530km | ■ |
| 7 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 106.1万円 | 7.7点 | SC83-110 | 52km | ■ |
| 8 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 100.7万円 | 7.2点 | SC83-110 | 2km | ■ |
| 9 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 100.6万円 | 7.7点 | SC83-110 | 25km | ■ |
| 10 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 100.1万円 | 8.3点 | SC83-110 | 1km | ■ |
| 11 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 99.9万円 | 6.8点 | SC83-110 | 101km | ■ |
| 12 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 96.7万円 | 6.2点 | SC83-110 | 3,903km | ■ |
| 13 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 96.5万円 | 7.8点 | SC83-110 | 1,012km | ■ |
| 14 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 96.3万円 | 6.5点 | SC83-110 | 1,742km | ■ |
| 15 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 96.3万円 | 7.0点 | SC83-110 | 4,114km | ■ |
| 16 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 94.8万円 | 4.5点 | SC83-110 | 7,579km | ■ |
| 17 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 94.8万円 | 7.2点 | SC83-110 | 58km | ■ |
| 18 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 93.8万円 | 6.3点 | SC83-110 | 5,825km | ■ |
| 19 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 93.6万円 | 6.7点 | SC83-110 | 2,472km | ■ |
| 20 | レブル1100 T【SC87型 2025~現行】 | 92.6万円 | 7.0点 | SC83-110 | 40km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





03月11日〜03月17日