Z900 SE【2022~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
Z900 SE【2022~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で1%上昇し、平均買取額は、対前年比で9%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/緑、最も高く売れる年式は2026年式となっています。
Z900 SE【2022~現行】 買取査定に役立つ車両解説
「エキサイティング&イージー」というコンセプトのもとに開発されたカワサキのネイキッド「Z900」にハイグレードモデルが用意された。それが2022年4月に発売された「Z900 SE」である。
既に販売されている通常グレードと異なっているのは、主に足回りが豪華仕様に変更されていることだ。フロントサスペンションはゴールド仕上げのアウターチューブで優れた質感に仕上げ、圧側減衰調整機能を備えた41mmの倒立フォークを装備。そこに17インチのキャストホイールを組み合わせて、ディスク・キャリパー・パッドがパッケージになったブレンボ製コンポーネントをセットする。マスターシリンダーはラジアルポンプ式。ブレーキホースはステンメッシュ仕様で、いずれもニッシン製となる。ブレーキ周りが強化されたとこで操作感は通常モデルよりダイレクト感が増している。
リアに関しては、オーリンズ製のハイグレードサスペンション「S46」を装着。車体のサイドからひと目見て分かる豪華な足回りだ。
車体はベースモデルと共用しておりトレリスフレームに948ccのDOHC4バルブ水冷直列4気筒エンジンを搭載。ボア・ストロークが73.4mm×56.0mmのショートストロークユニットで、最高出力は9,500回転125馬力というスペック。最大トルクは7,700回転で98Nmに達する。重量は213kgで通常モデル変わらない。
ライバルモデルとしては、ヤマハの「MT-09 SP」が比較対象として候補に挙がるだろう。軽量アルミフレームで車体は190kgに仕上げられている。マシンの心臓部には888㏄のDOHC4バルブ水冷並列3気筒エンジンを採用。最高出力は10,000回転で120馬力を発揮。最大トルクは7,000回転93Nmというスペック。パワーウェイトレシオにおいては「MT-09 SP」優れている。価格面でも「Z900 SE」が132万円(税込)で登場したが、「MT-09 SP」は126.5万円(税込)で展開されていた。スペックや価格はライバルが一歩リードだが、カワサキの「Sugomi」デザインや4気筒のフィーリングが好みであれば「Z900 SE」だろう。
ちなみに本モデルをベースにネオレトロスタイルに仕上げたネイキッドマシン「Z900RS」にもブレンボ製フロントブレーキとオーリンズ製リアショックを装着する豪華グレード「Z900RS SE」が設定された。こちらは本モデルより一足早い2022年の1月に発売された。
なおZシリーズのアッパーミドルクラス「Z900」の上級グレードとして登場した「Z900 SE」は、海外マーケットで先行してカラーチェンジを実施してラインアップを継続している。
買替や売る際の買取査定は、Z900 SEの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Z900 SE /ZR900B型 /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年4月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,070mm 全幅 825mm 全高 1,115mm 重量 213kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 800mm 最低地上高 145mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル直列4気筒・125PS/9,500rpm・24km/L(60km/h走行時) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・17L |
| 新車販売価格 | 132万円(税込) |
| ジャンル | ストリートファイター |
【2022年式】 Z900 SE毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】 Z900 SE の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で19%下落し、平均買取額は、対前年比で5%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/緑となっています。
【2022年式】 Z900 SE 買取査定に役立つ車両解説

- メタリックスパークブラック×キャンディライムグリーン
- 当時の新車価格
- 税抜 120万円 (税込132万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
110.2万円
- 現在の平均買取相場指標
-
90.4万円
- 上限参考買取率
- 91.8%
- 平均参考買取率
- 75.3%
カワサキのマジックナンバー(排気量)は、900です。1970年代の【Z1】、80年代の【GPZ900R】、2017年登場の【Z900RS】。いずれも違うエンジンを搭載しながら、一つの時代をリードしてきました。そのZ900RSのベースとなったのはZ900で、Z900の足回りをアップグレードし、「走る&止まる」の質を大幅に向上させたのがZ900SEです。Z900SEには、カワサキ900ccの歴史=Z1とGPZ900Rの名車双方の遺伝子が引き継がれているとも言えます。
〇2022年式 Z900SE の主な特徴
Z900SEをSE(Special Edition)たらしめているのは、前後サスとブレーキの優れた足回りです。まずリアのサスペンションは黄色のスプリングが象徴的なオーリンズ製「S46」。リモートプリロードアジャスター付きで、タンデム時や荷物の積載に合わせて手軽に調整可能です。次にフロントフォークはゴールドカラーのアウターチューブで、フルアジャスタブル倒立フォークを装備しています。フロントブレーキはブレンボ製で、M4.32ラジアルマウントモノブロックキャリパーと、ブレンボ製ディスクローターを採用。
エンジンは、水冷4ストDOHC並列4気筒、ボア73.4mm×ストローク56.0mmのショートストローク。しかし数値から想像するほど高回転型ではなく、最大出力124馬力/9,500回転、最大トルク98Nm/7,700回転というスペック。
ボディデザインは「Sugomi(凄み)」デザインに基づき、カワサキ製ストリートファイター系に共通したスタイリングです。低く構えた野獣のようなアグレッシブなスタイリングは、最上位のZ1100SEからZ400まで一貫しています。
カラーリングは《メタリックスパークブラック×キャンディライムグリーン》1色。
〇長所(メリット)
前後の優れたサスペンションの効果は絶大で、標準モデルのZ900に比べ、SEモデルでは路面からの情報が伝わりやすく、コーナリング中の安定感が格段に違います。しかもコストパフォーマンスにも優れており、オーリンズやブレンボを後付けする費用を考えると、工場出荷状態でこれらが装備されているSEモデルは非常にお買い得と言えます。
948ccのエンジンは低回転からトルクがあり、街乗りでも扱いやすく、回せば125馬力のパワフルな加速を味わえます。回転上昇につれて、4気筒ならではの迫力あるサウンドも楽しめます。これはメーカーが吸気音・排気音をチューニングしたと謳うとおりです。
〇やはり、900ccマジック
900ccという排気量は、500~900ccのいわゆるミドルクラスに属し、乗り物としてのバイクで最もバランスが取れています。端的に言えば、リッタークラスは大きすぎ、400ccまでの中型クラスではパワー不足、その中間に位置するのがミドルクラスです。車格も取り回しもちょうどいいサイズ、回せば速い、燃費もいい。メリットは多くあります。Z1やGPZ900Rという世界戦略車で900ccとしたのは、カワサキの慧眼だったと言えるでしょう。
兄弟車に【Z1100 SE】、【Z500】がありますが、1100は大きく、500はパワー不足と感じられるのも事実で、まさに900はその中間、グッドバランスの1台となっています。
〇短所(デメリット)
2022年モデルでは、その後のモデルにはついていないデバイス・メカが搭載されていません。具体的には、クイックシフター、6軸IMU(慣性計測装置)です。そのため高度なバンク角検知トラクションコントロールなどは備わっておらず、最新の電子制御を求める人には物足りない場合があります。ただし、「Simple is the BEST」というバイクの原点に回帰し、むしろないほうがいいという考えもあります。
〇ライバル車との比較
Z900SEの主なライバルは以下の通りです。
カワサキ【Z900RS SE】同じエンジンを使ったネオレトロ。足回りも進化。
ヤマハ【MT-09SP】3気筒エンジンの軽快な加速と最新電子制御(IMU搭載)が魅力。装備の豪華さは同等だが、MT-09 SPの方がハイテク(シフター、クルコン付)。
ホンダ【CB1000R】カフェレーサー風のスタイルと、CBR1000RR譲りのパワー。
カワサキ伝統の並列4気筒のフィーリングや、「メカを操っている感覚」を重視されるのであれば、このZ900SEは非常に満足度の高い選択肢になります。2022年式Z900SEの査定やお乗り換えについては、是非バイクパッションまでご相談を!
| 車名/型式/年式 | Z900 SE / 8BL-ZR900B型 / 2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2070 (幅)825 (高さ)1115 (重さ)213 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)800 (最低地上高)145 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC並列4気筒・125PS/9,500rpm・24.0km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・17リットル |
| 新車販売価格 | 132万円(税込み) |
【2025年式】 Z900 SE毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2025年式】 Z900 SE の買取査定相場
平均買取額は、対前年比で7%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/ガンメタとなっています。
【2025年式】 Z900 SE 買取査定に役立つ車両解説

- メタリックグラファイトグレー×エボニー
- 当時の新車価格
- 税抜 150万円 (税込165万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
130.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
122.8万円
- 上限参考買取率
- 87.0%
- 平均参考買取率
- 81.9%
2025年式のZ900SEは、2022年モデルでユーザーが熱望していた「最新デバイス」を網羅し、完成形へ進化したモデルです。「一つの時代を作った」と言えるカワサキの名車、Z1もGPZ900Rも、排気量は900cc。25年式Z900SEは、その魂に最新の知性を加えたような仕上がりとなっています。
〇2025年式 Z900SEの変更点
2025年モデルは、見た目の「Sugomi(凄み)」デザインはそのままに、中身が大幅にハイテク化されました。主なところで、1つ目は6軸IMU(慣性計測装置)の採用で、これによりコーナリングマネージメント機能(KCMF)がより緻密になり、バンク角に合わせた高度なトラクションコントロールやABS制御が可能になりました。2つ目はクイックシフター(KQS)の標準装備です。アップ・ダウン両対応のクイックシフターが搭載され、ワインディングでの軽快なシフトワークが楽しめます。これにより、2022年モデルで不満の声が多かった「クイックシフターとクルコンの不在」が解消されました。
他には、長距離ツーリングの疲労を軽減するエレクトロニッククルーズコントロールを追加、新型5インチフルカラーTFT液晶メーターパネル採用と、ヘッドライト周りのデザイン刷新などの変更が行われました。
プレミアムな足回りもSEモデルの特徴であり、リアはオーリンズ製S46サスペンション、ブレーキはブレンボを装備し、所有することの高い満足感と卓越した接地感を提供します。
カラーリングは《メタリックグラファイトグレー×エボニー》のみ。価格は2022年型から33万円(税込み)高額になりましたが、今回追加された装備を考えれば、むしろ抑えられているぐらいです。
〇長所(メリット)
最高出力は124PSと、環境規制に対応しつつもパワフルさを維持。電子制御スロットルの採用で洗練された4気筒フィーリングは、よりリニアで扱いやすい特性となっています。
またカワサキにとって「マジックナンバー」とも言えるのは900ccで、この排気量クラスはバイクという乗り物のバランスが最も優れています。いわば、「伝統の900直4エンジン」「超一流の足回り」「最新の電子制御」の三拍子が揃い、クラス最高峰のネイキッドバイクが完成したのです。
エンジンは、人気車種【Z900RS】のベースとなった水冷4ストDOHC並列4気筒、最大出力124馬力/9,500回転、最大トルク98Nm/7,700回転と、高回転型と言うよりは中低速重視のセッティングとなっています。それをスチール製トレリスフレームに搭載、軽く適度なしなりを持ち、通気性が高いため冷却にも有利というメリットを持っています。
〇ライバル車との比較
2025年、Z900 SEのライバルも一段と強力になっています。
ヤマハ【MT-09 SP】3気筒の爆発的なトルクと、超軽量な車体。軽快さと「遊び心」ならMT。4気筒の滑らかさと「重厚な安定感」ならZ。
トライアンフ【ストリートトリプル 765 RS】Moto2譲りの3気筒。圧倒的なパワーウェイトレシオ。サーキット性能に特化した軽さ。Zはよりストリートでの「ゆとり」と「音」を重視。
BMW【F900R】2気筒の扱いやすさと、ドイツ車らしい質実剛健な造り。電子制御は豊富だが、官能的な吹け上がりでは4気筒のZが圧倒。
6軸IMUとクイックシフターの新規搭載で、2025年モデルの完成度は飛躍的に高まりました。2022年モデルのメカニカルなダイレクト感も捨てがたいですが、2025年モデルは、歴史ある「900」の物語を現代の最高到達点へと導いています。
2025年式Z900 SEの査定やお乗り換えについてのご相談は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | Z900 SE / 8BL-ZR900S型 / 2025年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更等 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2070 (幅)825 (高さ)1115 (重さ)213 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)800 (最低地上高)145 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC並列4気筒・125PS/9,500rpm・24.0km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・17リットル |
| 新車販売価格 | 165万円(税込み) |
【2026年式】 Z900 SE毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2026年式】 Z900 SE の買取査定相場
平均買取額は、対前年比で5%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングはツヤケシガンとなっています。
【2026年式】 Z900 SE 買取査定に役立つ車両解説

- メタリックマットグラフェンスチールグレー×メタリックマットカーボングレー
- 当時の新車価格
- 税抜 151万円 (税込166.1万円)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー
Z900SEは、カワサキが製造販売するストリートファイター系ネイキッドです。SEはオーリンズ製リアサスやブレンボブレーキを装着し、Z900の上位モデルとして2020年に登場しました。
〇2026年式Z900 SEの変更点
2026年式では、カラーリング変更と価格改定が行われました。新しいカラーリングは《メタリックマットグラフェンスチールグレー×メタリックマットカーボングレー》です。25年式からの変化はわずかですが、ガソリンタンクのニーグリップ部分がブラックからグレーに変わり、やや穏やかになった印象です。
価格は25年式比で税込み1.1万円アップし、166.1万円となりました。
〇2026年式Z900 SEの主な特徴
2026年式は、6軸IMU(慣性計測装置)とアップ・ダウン対応のクイックシフターにより、「熟成の域」に達したモデルとなっています。IMUによって「カワサキ・コーナリング・マネージメント・ファンクション(KCMF)」も搭載。バンク角に応じたトラクションコントロールやABSの介入が、より緻密で自然なものになりました。クイックシフターによって、クラッチ操作なしでの電光石火のシフトチェンジも可能に。
SEの象徴的な装備であるオーリンズ製S46リアショック、ブレンボ製M4.32キャリパーも継続。ゴールドのフロントフォークと相まって、一目で「特別なZ」とわかるオーラを放ちます。スマホ連携と新型のフルカラーTFT液晶メーターも採用し、専用アプリ「RIDEOLOGY THE APP」により、ルートログの確認や車両設定がスマホ側から可能です。
スタイリングは低く身構えた猛獣を思わせる「ストリートファイター系」で、そこにさらに迫力を加える「Sugomi(凄み)」デザイン。ボディ全体はグレーベースのダークトーンですが、ライムグリーンのトレリスフレームと前後補遺ウールがそこにアクセントを添えます。エンジンも熟成の域にあり、水冷4ストサイドカムチェーン式のDOHC並列4気筒、最大出力124馬力/9,500回転、最大トルク98Nm/7,700回転と、高回転型と言うよりは中低速寄りの特性です。
〇長所=900ccというベストバランス
2026年、Zシリーズには最上位機種として【Z1100 SE】が発売されました。1100と900は排気量も近いため、車重、最大出力、最大トルク、リアタイヤサイズなどスペックを比較してみます。
Z1100SE 221kg 136PS/9,000rpm、112Nm/7,600rpm、190/50ZR17
Z900SE 215kg、124PS/9,500rpm、98Nm/7,700rpm、180/55ZR17
となり、数値上の差は意外に小さいです。ただし走りの味付けは違っており、1100は強力なトルクを極太リアタイヤに伝達。対して900はトレリスのしなやかなフレームと180サイズタイヤで旋回性重視と言えます。安定性重視の1100、振り回せる900。
カワサキにはかつてZ1、GPZ900Rという車種があり、それぞれ70年代、80年代を代表する名車となっています。900は、1100クラスのようなパワーによる圧倒ではなく、軽量な車体(213kg)とそれを振り回せる125馬力のバランスが絶妙で、公道のワインディングを最も「攻めきれる」サイズ感です。ワンランク上に匹敵するパワーと、より軽量級の取り回し。Z1とGPZ900Rが共に「名車」と言われるのは、こうしたパワーと車格がバイクという乗り物の最適排気量だからです。同じ900ccの【Z900RS】も含め、いわば、ベストバランス。
〇ライバル車との比較
ヤマハ【MT-09 SP】3気筒の爆発的な加速と、最新の電子制御。軽さと「遊び心」のMTに対し、Zは4気筒の「官能性」と「伝統のスタイリング」で勝負。
トライアンフ【ストリートトリプル 765RS】Moto2譲りの3気筒エンジン。超軽量なレース性能に対し、Zはストリートでの「トルクの粘り」と「扱いやすさ」に強み。
BMW 【F900R】2気筒の扱いやすさ。実用性と知性のBMWに対し、Zは「メカニカルな刺激」と「ライダーの情熱」を刺激する味付け。
2026年式のZ900SEは、これまでの「アナログな刺激」に「デジタルな精度」が加わりました。特にクイックシフターによって確実に決まる変速は、完全マニュアルのシフトフィールとは対照的な、新たな感覚でもあります。
2026年式Z900SEの査定やお乗り換えのご相談は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | Z900 SE / 8BL-ZR900S型 / 2026年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更等 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2070 (幅)825 (高さ)1115 (重さ)213 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)800 (最低地上高)145 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC並列4気筒・125PS/9,500rpm・24.0km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・17リットル |
| 新車販売価格 | 165万円(税込み) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2026年式】 Z900 SE
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年5月時点から 2 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年04月29日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2026年式】 Z900 SE
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年5月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年04月29日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2026年式】 Z900 SE
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年5月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年04月29日
【状態別の買取相場】 【2026年式】 Z900 SE
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年5月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
133.5万円
133.5万円
1台
平均
最低
取引
140.0万円
140.0万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年04月29日
【走行距離別の買取相場】 【2026年式】 Z900 SE
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年5月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 140.0万円 | 2台 |
| 平均 | 136.8万円 | ||
| 最低 | 133.5万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年04月29日
【カラー別の買取相場】 【2026年式】 Z900 SE
- ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年5月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 136.8 万円 | 2台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年04月29日
【実働車の取引価格帯】 【2026年式】 Z900 SE
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年5月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年04月29日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
Z900 SE【2022~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月29日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | Z900 SE【2022~現行】 | 140.2万円 | 7.0点 | ZR900S-020 | 4,583km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | Z900 SE【2022~現行】 | 133.7万円 | 8.0点 | ZR900S-020 | 364km | ■ |
| 3 | Z900 SE【2022~現行】 | 130.7万円 | 8.0点 | ZR900S-008 | 172km | ■ / ■ |
| 4 | Z900 SE【2022~現行】 | 120.7万円 | 6.8点 | ZR900S-007 | 622km | ■ / ■ |
| 5 | Z900 SE【2022~現行】 | 117.7万円 | 6.0点 | ZR900S-008 | 824km | ■ / ■ |
| 6 | Z900 SE【2022~現行】 | 110.3万円 | 6.3点 | ZR900B-057 | 4,813km | ■ / ■ |
| 7 | Z900 SE【2022~現行】 | 110.1万円 | 7.2点 | ZR900B-057 | 377km | ■ / ■ |
| 8 | Z900 SE【2022~現行】 | 108.5万円 | 5.8点 | ZR900B-057 | 3,133km | ■ / ■ |
| 9 | Z900 SE【2022~現行】 | 105.1万円 | 6.7点 | ZR900B-057 | 4,863km | ■ / ■ |
| 10 | Z900 SE【2022~現行】 | 102.1万円 | 6.3点 | ZR900B-057 | 5,258km | ■ / ■ |
| 11 | Z900 SE【2022~現行】 | 88.9万円 | 5.8点 | ZR900B-057 | 4,828km | ■ / ■ |
| 12 | Z900 SE【2022~現行】 | 85.9万円 | 4.7点 | ZR900B-057 | 22,963km | ■ / ■ |
| 13 | Z900 SE【2022~現行】 | 84.7万円 | 5.5点 | ZR900B-057 | 5,387km | ■ / ■ |
| 14 | Z900 SE【2022~現行】 | 77.4万円 | 4.8点 | ZR900B-057 | 9,233km | ■ / ■ |
| 15 | Z900 SE【2022~現行】 | 74.1万円 | 4.8点 | ZR900B-057 | 22,645km | ■ / ■ |
| 16 | Z900 SE【2022~現行】 | 71.0万円 | 5.2点 | ZR900B-057 | 33,450km | ■ / ■ |
| 17 | Z900 SE【2022~現行】 | 70.8万円 | 4.7点 | ZR900B-057 | 22,432km | ■ |
| 18 | Z900 SE【2022~現行】 | 66.2万円 | 4.8点 | ZR900B-057 | 37,312km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】 Z900 SE 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月29日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】 Z900 SE | 110.4万円 | 6.3点 | ZR900B-057 | 4,765km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】 Z900 SE | 110.2万円 | 7.2点 | ZR900B-057 | 373km | ■ / ■ |
| 3 | 【2022年式】 Z900 SE | 108.6万円 | 5.8点 | ZR900B-057 | 3,102km | ■ / ■ |
| 4 | 【2022年式】 Z900 SE | 105.2万円 | 6.7点 | ZR900B-057 | 4,814km | ■ / ■ |
| 5 | 【2022年式】 Z900 SE | 102.2万円 | 6.3点 | ZR900B-057 | 5,205km | ■ / ■ |
| 6 | 【2022年式】 Z900 SE | 89.1万円 | 5.8点 | ZR900B-057 | 4,732km | ■ / ■ |
| 7 | 【2022年式】 Z900 SE | 86.1万円 | 4.7点 | ZR900B-057 | 22,509km | ■ / ■ |
| 8 | 【2022年式】 Z900 SE | 84.9万円 | 5.5点 | ZR900B-057 | 5,281km | ■ / ■ |
| 9 | 【2022年式】 Z900 SE | 77.6万円 | 4.8点 | ZR900B-057 | 9,051km | ■ / ■ |
| 10 | 【2022年式】 Z900 SE | 74.3万円 | 4.8点 | ZR900B-057 | 22,197km | ■ / ■ |
| 11 | 【2022年式】 Z900 SE | 71.1万円 | 5.2点 | ZR900B-057 | 33,122km | ■ / ■ |
| 12 | 【2022年式】 Z900 SE | 70.9万円 | 4.7点 | ZR900B-057 | 22,212km | ■ |
| 13 | 【2022年式】 Z900 SE | 66.3万円 | 4.8点 | ZR900B-057 | 36,946km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】 Z900 SE 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月29日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2025年式】 Z900 SE | 130.7万円 | 8.0点 | ZR900S-008 | 172km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2025年式】 Z900 SE | 120.7万円 | 6.8点 | ZR900S-007 | 622km | ■ / ■ |
| 3 | 【2025年式】 Z900 SE | 117.7万円 | 6.0点 | ZR900S-008 | 824km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2026年式】 Z900 SE 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月29日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2026年式】 Z900 SE | 140.2万円 | 7.0点 | ZR900S-020 | 4,583km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2026年式】 Z900 SE | 133.7万円 | 8.0点 | ZR900S-020 | 364km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
Z900 SE【ZR900B型 2022年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月29日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 140.2万円 | 7.0点 | ZR900S-020 | 4,583km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 133.7万円 | 8.0点 | ZR900S-020 | 364km | ■ |
| 3 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 130.7万円 | 8.0点 | ZR900S-008 | 172km | ■ / ■ |
| 4 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 120.7万円 | 6.8点 | ZR900S-007 | 622km | ■ / ■ |
| 5 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 117.7万円 | 6.0点 | ZR900S-008 | 824km | ■ / ■ |
| 6 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 110.3万円 | 6.3点 | ZR900B-057 | 4,813km | ■ / ■ |
| 7 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 110.1万円 | 7.2点 | ZR900B-057 | 377km | ■ / ■ |
| 8 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 108.5万円 | 5.8点 | ZR900B-057 | 3,133km | ■ / ■ |
| 9 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 105.1万円 | 6.7点 | ZR900B-057 | 4,863km | ■ / ■ |
| 10 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 102.1万円 | 6.3点 | ZR900B-057 | 5,258km | ■ / ■ |
| 11 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 88.9万円 | 5.8点 | ZR900B-057 | 4,828km | ■ / ■ |
| 12 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 85.9万円 | 4.7点 | ZR900B-057 | 22,963km | ■ / ■ |
| 13 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 84.7万円 | 5.5点 | ZR900B-057 | 5,387km | ■ / ■ |
| 14 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 77.4万円 | 4.8点 | ZR900B-057 | 9,233km | ■ / ■ |
| 15 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 74.1万円 | 4.8点 | ZR900B-057 | 22,645km | ■ / ■ |
| 16 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 71.0万円 | 5.2点 | ZR900B-057 | 33,450km | ■ / ■ |
| 17 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 70.8万円 | 4.7点 | ZR900B-057 | 22,432km | ■ |
| 18 | Z900 SE【ZR900B型 2022年】 | 66.2万円 | 4.8点 | ZR900B-057 | 37,312km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月29日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 140.2万円 | 7.0点 | ZR900S-020 | 4,583km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 133.7万円 | 8.0点 | ZR900S-020 | 364km | ■ |
| 3 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 130.7万円 | 8.0点 | ZR900S-008 | 172km | ■ / ■ |
| 4 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 120.7万円 | 6.8点 | ZR900S-007 | 622km | ■ / ■ |
| 5 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 117.7万円 | 6.0点 | ZR900S-008 | 824km | ■ / ■ |
| 6 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 110.3万円 | 6.3点 | ZR900B-057 | 4,813km | ■ / ■ |
| 7 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 110.1万円 | 7.2点 | ZR900B-057 | 377km | ■ / ■ |
| 8 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 108.5万円 | 5.8点 | ZR900B-057 | 3,133km | ■ / ■ |
| 9 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 105.1万円 | 6.7点 | ZR900B-057 | 4,863km | ■ / ■ |
| 10 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 102.1万円 | 6.3点 | ZR900B-057 | 5,258km | ■ / ■ |
| 11 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 88.9万円 | 5.8点 | ZR900B-057 | 4,828km | ■ / ■ |
| 12 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 85.9万円 | 4.7点 | ZR900B-057 | 22,963km | ■ / ■ |
| 13 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 84.7万円 | 5.5点 | ZR900B-057 | 5,387km | ■ / ■ |
| 14 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 77.4万円 | 4.8点 | ZR900B-057 | 9,233km | ■ / ■ |
| 15 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 74.1万円 | 4.8点 | ZR900B-057 | 22,645km | ■ / ■ |
| 16 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 71.0万円 | 5.2点 | ZR900B-057 | 33,450km | ■ / ■ |
| 17 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 70.8万円 | 4.7点 | ZR900B-057 | 22,432km | ■ |
| 18 | Z900 SE【ZR900S型 2025~現行】 | 66.2万円 | 4.8点 | ZR900B-057 | 37,312km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





05月01日〜05月07日