CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/赤/青、最も高く売れる年式は2024年式となっています。
CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 買取査定に役立つ車両解説
ホンダがグローバル展開するアドベンチャーツアラーの象徴的存在として世界中のライダーから支持されている「アフリカツイン」。その上級仕様にあたる「アドベンチャースポーツ」は2020年にフルモデルチェンジが行われた。主にロングツーリング志向のユーザーをターゲットにして、走行性能や電子制御、快適装備の各部において改良がくわえられた次世代モデルだ。日本国内仕様は2020年2月に発売された。
先代モデルからの最大の変更点は、パワーユニットの排気量拡大だ。
エンジンは998ccからボア・ストロークが82㎜×81.4㎜の1082ccへと拡大された新設計のSOHC水冷パラレルツインエンジンを搭載。ボアアップと吸排気効率の向上によって、最高出力は7,500回転102馬力というスペックにパワーアップ。最大トルクは6,250回転で105Nmを発生する。ちなみに先代モデルのエンジンスペックは95馬力・99Nm仕様だった。
新型エンジンは低中回転域での力強さとスムーズな吹け上りを両立しており、高速巡航時のゆとりや、荷物を積んだタンデムライドでもストレスのない加速性能を実現している。走行モード選択機能は、「ツアー」・「アーバン」・「グラベル」・「オフロード」に加え、ライダーが好みに応じて細かく設定変更可能な「ユーザー1/2」も用意された。
この新型ユニットを搭載する車体も刷新されており、フレームは新設計のスチール製セミダブルクレードル型を採用。そこにアルミ製サブフレームをボルト留め構造とすることで、整備性の向上と軽量化を両立している。さらにスイングアームもアルミ化され、従来比で車重は約4kgの軽量化に成功した。
足回りは、フロントに倒立フォークと21インチワイヤースポークホイールを組み合わせてチューブレスタイヤを履く。リアはスイングアームにモノショックと18インチホイールという構造。ちなみに本機よりも約3か月先立って国内導入された上級グレード「ES」タイプにはショーワ製電子制御サスペンション(EERA)が採用され、乗車状況や路面に応じて減衰力を自動調整する機能が備わっていた。
また、新型「アフリカツイン アドベンチャースポーツ」は、電子制御システムが大きく進化して安全性が大幅に向上。6軸IMU(慣性計測ユニット)を採用することで、コーナリングABSやコーナリングトラクションコントロール、ウィリーコントロール、さらには下り坂での安定制御を行うヒルディセントコントロールを実装して統合制御する。
快適性の面でも進化は大きい。大型ウインドスクリーン24Lの大型燃料タンク(通常モデルは18L)、グリップヒーター、クルーズコントロールが標準装備となり、メーターディスプレイは6.5インチのTFTフルカラータッチパネルとなる。
同クラスのライバルとしては、同時期にスズキから展開された「Vストローム 1050XT」が比較候補となる。エンジンは1,036ccのDOHC4バルブL型ツインで106馬力・99Nm仕様。重量は247kgで本機より9㎏重く、シート高は850㎜で「CRF1100L アドベンチャースポーツ」より20mm高い。ちなみに本機はローシートタイプも選択可能で、その場合は810㎜まで下がるため足つき性は悪くない。さらにクラッチ操作不要のDCTグレードもラインアップされているのでビギナーライダーにもチャレンジし易い本格的アドベンチャーモデルとなっていた。
なお2020年式で世代交代となった新型「CRF1100L アドベンチャースポーツ」だが、6速ミッション仕様の本機は「パールグレアホワイト」の1カラーのみで価格は180.4万円(税込)で発売された。上級グレードで電子制御サスペンションを採用する「ES」グレードは2カラー展開で194.7万円(税込)だった。
以降は、2022年式のマイナーチェンジのタイミングでグレード編成が行われ、無印タイプの本機はラインアップから姿を消し電子制御サスペンション仕様の「ES」グレードのみに集約された。
買替や売る際の買取査定は、2020~現行 CRF1100Lアドベンチャースポーツの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ /SD10型 /2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年2月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,330mm 全幅 960mm 全高 1,520mm 重量 238kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 830mm 最低地上高 210mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル2気筒・102PS/7,500rpm・21.3km/L(WMTCモード値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・24L |
| 新車販売価格 | 180.4万円(税込) |
| ジャンル | アドベンチャー | アフリカツイン |
【2020年式】CRF1100Lアドベンチャースポーツ (S / ES)毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
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- 買取査定に役立つ車両解説
【2020年式】CRF1100Lアドベンチャースポーツ (S / ES) の買取査定相場
【2020年式】CRF1100Lアドベンチャースポーツ (S / ES) 買取査定に役立つ車両解説
2020年、ホンダ人気のアドベンチャーモデルCRFは1,082ccに排気量を拡大され、CRF1100Lに進化しました。正しい車名は【CRF1100アフリカツイン アドベンチャースポーツ ES】です。車名の「ES」は、新たに設定されたショーワ社製電子制御サスペンション・EERA(Electronically Equipped Ride Adjustment)のことで、通常のサスペンションを搭載したSモデルの上位機種という位置づけです。
このモデルから排気量を100cc増やし、これによって動力性能を向上させ、各部を徹底して軽量化し運動性能の向上を図るなど、扱いやすさとトータルバランスを一層高めています。
1100ccとなった2020年モデルで変更された点を中心に解説します。
●EERAサスペンション
最も注目すべきメカは、新しく搭載されたEERAサスペンションです。“Electrically Equipped Ride Adjustment”の略で、走行中のサスストローク速度と、慣性計測装置(IMU)から検知された車両の状態、走行速度に応じて、瞬時に減衰力を最適化するシステムです。
例えば、オフロード走行時には可能な限り柔らかい減衰力にして衝撃を吸収。しかしジャンプで着地するときには瞬時に減衰力を高める…というように。オンロードのコーナーリングでは、可能な限りタイヤを路面に押し付ける設定とします。電子制御によって初めて可能となった性能と言えます。
●エンジン
排気量は旧モデルの998ccから1,082ccへ拡大、約7%の出力向上をしました。水冷4スト並列2気筒OHC、気筒あたり4バルブで最大出力は102馬力/7,500回転、最大トルクは105Nm/6,250回転を発生します。
クランクは270度位相の不当間隔。DOHCでなくOHCとしたところに、あまり高回転を求めない性格づけが伺えます。XRV650アフリカツインが持つVツインのトラクション性能とパルス感を再現したという味付けも。重量は前モデルより2.5kg軽量化されました。
吸気はホンダ伝統のPGM-FIインジェクション。
ワイヤースポークホイールですが、タイヤはチューブレスです。ブレーキは前後ABSでウェーブディスクを採用、フロント倒立サス、リアはモノサス。
スキッドガード、アップマフラー等により、悪路や渡渉走破性を高めています。
ESの場合、ミッションはDCTではなく、通常のリターン式6速です。AT限定大型二輪免許では運転できません。
●フレーム
CRF1100LアドベンチャースポーツESでは、初代アフリカツイン【XRV650 Africa Twin】などが採用したセミダブルクレードル構造を継承。異形楕円形状のメインパイプ、各構造部材の最適配置により、オフロードから荷物を満載した高速走行まで考慮し、相反する要素である剛性と柔軟さを両立しました。前モデル比でメインパイプの直線部分を増加、軽量化も実現しました。
操作はスイッチひとつで、日常のソロ走行からタンデムツーリング、オフロードなど様々な走行シーンに合わせ、サスペンションモードを変更することを可能としています。
●電装系その他
メーターパネルはタッチパネル式TFT 6.5インチを採用。画面モードは、全ての数値情報、モード情報を均一表示する「GOLD」、速度計メイン、半円グラフでエンジン回転数表示の「SILVER」、エンジン回転数メインの「BRONZE」があります。
全体のルックスは、CRF1000Lのイメージを継承しつつ、アッパーカウルはコンパクト化されました。2眼だったヘッドライトは中央で繋がった形に。ガソリンタンクは長距離ツーリングを考慮して24リットル大容量。カラーリングは軽快な《パールグレアホワイト》、《ダークネスブラックメタリック》の2色を設定。
遠くから見ても、一目で「ホンダのアフリカツイン」と分かる大柄なスタイリングは、安心できるデザインです。
ライバルは、スズキ【Vストローム1050】、BMW 【R1250GS】、KTM 【1290 Super Adventure R / S】、ドカティ【ムルティストラーダV4】などがあげられます。
なお2024年、CRF1100アフリカツイン アドベンチャーはフロントホイールが19インチに小径化されました。2020年モデルは21インチですから、走破性は20年モデルのほうが優れています。排気量も増えて低速トルクもありますから、マニュアルミッションで純粋にオフロード走行を楽しみたい方には、20年モデルのほうが合っているかもしれません。
2020年式CRF1100アフリカツイン アドベンチャーESの査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CRF1100Lアフリカツイン アドベンチャースポーツ (S/ ES)/ SD10型 / 2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2310 (幅)960 (高さ)1520 (重さ)240 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)830 (最低地上高)210 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストローク並列2気筒・102馬力(7,500回転)・32.0km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・24リットル |
| 新車販売価格 | 194.7万円(税込) |
【2022年式】CRF1100Lアドベンチャースポーツ / S毎週更新の買取査定相場
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【2022年式】CRF1100Lアドベンチャースポーツ / S の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/赤/青となっています。
【2022年式】CRF1100Lアドベンチャースポーツ / S 買取査定に役立つ車両解説
2022年型、CRF1100Lアフリカツイン アドベンチャースポーツは、マイナーチェンジを受けました。
今回の変更点は…
・アドベンチャースポーツは、電子制御サス搭載モデルのみ
(マニュアルミッションもDCTも同一サスペンション)
・シートが20mm高いハイシート仕様の「S」を平行発売
・デイタイムランニングライトをヘッドライト下に追加、見た目の迫力と視認性を向上
・スマートフォンとの連携で利便性を高めるAndroid AutoTMを搭載
(対応しているのはAndroid端末のみ)
・PGM-FIのプログラムを最適化
・平成32年排ガス規制に適合
・純正アクセサリーのクイックシフターのセンサー特性を変更、シフトフィーリングを向上
・カラーリングは《パールグレアホワイト》のみ
エンジンスペックおよび他のデバイスは、2020年モデルと変わりません。
エンジンは水冷4スト並列2気筒OHCの1,082cc、気筒あたり4バルブで最大出力は102馬力/7,500回転、最大トルクは105Nm/6,250回転を発生します。
カム駆動方式はOHC、クランクは270度の不当間隔爆発と、ここにあえて高出力を狙わない思想が伺えます。OHCは高回転高出力よりも中低速トルク狙い。270度クランクは、かつてのアフリカツイン【XRV650】のV型エンジンフィーリングを取り入れたものです。
PGM-FIのプログラムを最適化し、排ガス規制に対応する課題をクリアしました。主な変更は低回転でスロットルをわずかに開けた領域です。トルクとアクセルレスポンスを両立させています。
トランスミッションはDCTではなく、通常の6速リターン式となっています。DCTのメリットも大きいですが、ダートにおいて、低いギアから低回転で一気にアクセルを開け、砂利を蹴散らし、2気筒のパルス感を楽しみながら走る爽快感は、マニュアルでしか味わえない感覚です。
なお、マニュアル車とDCT車の見分け方は簡単で、マニュアル車では、クランクケース右のDCT表示、左右ハンドルスイッチのDCT操作ボタンがありません。
SHOWA製電子制御サスペンションEERAでは、走行状況に合わせてダンピング特性が自動で最適化されます。ライダーは好みに応じてHARD、MID、SOFT、OFFROAD、USERのモードをスイッチで選択可能。
フレームはセミダブルクレードル、フロントはφ45mmの倒立テレスコピックサス、21インチホイール、ダブルディスク。リアはプロリンクサス+スイングアーム、18インチホイール、シングルディスクでチェーンドライブ。ワイヤースポークホイールですがタイヤはチューブレスです。
アドベンチャースポーツとライバルとを比較してみると、
CRF1100L 102馬力/7,500回転、105Nm/6,250回転、240kg
スズキ Vストローム1050 106馬力/8,500回転、99Nm/6,000回転、236kg
BMW R1250GS 136馬力/7,750回転、143Nm/6,250回転、256kg
KTM 1290 Super Adventure R / S(1300cc) 160馬力/9,000回転、138Nm/6,500回転、228kg
ドカティ ムルティストラーダV4(1158cc) 170馬力/10,500回転、125Nm/8,750回転、218kg
となります。
CRF1100L以外は全てDOHC、そのなかで欧州勢は排気量もありますが高出力となっています。ライバルによっては車両価格も違いますが、最大のライバルはスズキの【Vストローム1050】でしょう。Vストロームはオンロードでの操縦安定性が高く、クイックシフターも備えています。しかしCRF1100Lは電子制御サスを装備し、24リットルタンクによって長距離走行も安心です。オンロードばかりではなく、山道・林道・ダートまでも含めた旅や冒険という点まで考慮すれば、CRF1100Lアドベンチャースポーツにアドバンテージがあると言えそうです。
2022年式のCRF1100Lアドベンチャースポーツは、ホンダのアドベンチャーライダーを十分満足させるレベルになっています。高い完成度を誇るCRF1100Lアフリカツイン アドベンチャースポーツ/Sの査定やお乗り換えについて、ご相談はバイクパッションまで!
| 車名/型式/年式 | CRF1100Lアフリカツイン アドベンチャースポーツ/S/ 8BL-SD10型 / 2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | PGM-FIプログラム変更など |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2330 (幅)960 (高さ)1025 (重さ)240kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)810(Sモデルは830) (最低地上高)170 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストローク並列2気筒・102馬力(7,500回転)・32.0km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・24リットル |
| 新車販売価格 | 194.7万円(税込) |
【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/赤/青となっています。
【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES 買取査定に役立つ車両解説
Honda の大型アドベンチャースポーツ「CRF1100L アフリカツイン」シリーズの中で上級グレードの位置づけで、より快適なツーリング性能と長距離走破性を重視した仕様が本機「アドベンチャースポーツ ES」である。2022年モデルで国内の排ガス規制に適合するためのマイナーチェンジを受けていたが、2024年モデルでは型式変更を伴う仕様変更を実施。これまでのSD10型からSD15型へと移行しマシンの完成度がさらに高められた。主なアップデート内容は以下の通り。
・エンジン仕様変更
・フロントホイールサイズ変更
・カウル形状変更
・カラーチェンジ
パワーユニットは引き続き1,082 ccのSOHC水冷ユニカム並列2気筒で変わらないが、圧縮比を10.5:1にアップし、吸排気・バルブタイミングの最適化が図られた。その恩恵から従来モデルでは6,250回転105Nmだった最大トルクは、5,500回転112 Nmまで向上した。最高出力に関しては変わっておらず7,500回転で103馬力を発生する。
そして2024年式の大きな変更ポイントとなる足回りは、フロントホイールがこれまでの21インチが19インチにサイズダウンされた。これはマシンの重心を下げることで市街地・舗装路といったオンロード走行時の快適性や取り回し性能を高めることが狙いだった。
また、フェアリング形状の最適化も施されており、アッパーミドルカウルは走行風によるライダーの疲労軽減につながるデザインを新たに採用している。さらにフロントスクリーンにはバイオ由来のプラスチック素材「DURABIO」を二輪車として世界で初採用。環境配慮と軽量化の両立を狙った仕様変更も行われた。
足回りの大胆な仕様変更を含む各部のブラッシュアップを受けた2024年式の「CRF1100Lアドベンチャースポーツ ES」は、以下のカラーリングと価格で同年3月に発売された。
・新色「パールグレアホワイト」 194.7万円(税込)
ボディカラーは引き続きトリコロールタイプにゴールドホイールの1タイプのみの設定。グラフィックパターンは変更されている。価格は据え置きとなっていた。
ちなみにクラッチ操作不要の「DCT」モデルも205.7万円(税込)で同時発売された。
買替や売る際の買取査定は、2024年式 CRF1100Lアドベンチャースポーツ ESの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | CRF1100L アドベンチャースポーツ ES /2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2024年3月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | エンジン仕様変更・フロントホイールサイズ変更・カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,305mm 全幅 960mm 全高 1,475mm 重量243kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 840mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列2気筒 最高出力 102馬力/7,500rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・24L |
| 新車販売価格 | 194.7万円(税込) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
189.3万円
171.0万円
8台
平均
最低
取引
182.7万円
173.0万円
3台
平均
最低
取引
173.8万円
164.6万円
2台
平均
最低
取引
170.1万円
160.8万円
3台
平均
最低
取引
182.0万円
182.0万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 204.0万円 | 11台 |
| 平均 | 185.6万円 | ||
| 最低 | 164.6万円 | ||
![]() |
|||
| 0.5〜1万km | 最高 | 195.0万円 | 4台 |
| 平均 | 178.2万円 | ||
| 最低 | 160.8万円 | ||
![]() |
|||
| 1〜2万km | 最高 | 173.0万円 | 1台 |
| 平均 | 173.0万円 | ||
| 最低 | 173.0万円 | ||
![]() |
|||
| 2〜3万km | 最高 | 174.5万円 | 1台 |
| 平均 | 174.5万円 | ||
| 最低 | 174.5万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES
- ■ ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ / ■ / ■ | 182.5 万円 | 17台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 204.2万円 | 7.7点 | SD15-100 | 33km | ■ / ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 200.2万円 | 7.8点 | SD15-100 | 14km | ■ / ■ / ■ |
| 3 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 196.4万円 | 8.5点 | SD15-100 | 0km | ■ / ■ / ■ |
| 4 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 195.2万円 | 7.8点 | SD15-100 | 171km | ■ / ■ / ■ |
| 5 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 195.2万円 | 6.7点 | SD15-100 | 6,300km | ■ / ■ / ■ |
| 6 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 183.3万円 | 8.0点 | SD15-100 | 172km | ■ / ■ / ■ |
| 7 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 183.1万円 | 7.8点 | SD15-100 | 13km | ■ / ■ / ■ |
| 8 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 183.1万円 | 5.7点 | SD15-100 | 3,482km | ■ / ■ / ■ |
| 9 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 182.1万円 | 7.8点 | SD15-100 | 224km | ■ / ■ / ■ |
| 10 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 182.1万円 | 4.3点 | SD15-100 | 7,583km | ■ / ■ / ■ |
| 11 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 179.9万円 | 6.8点 | SD15-100 | 265km | ■ / ■ / ■ |
| 12 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 174.9万円 | 4.5点 | SD15-100 | 9,192km | ■ / ■ / ■ |
| 13 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 174.4万円 | 4.7点 | SD15-100 | 21,949km | ■ / ■ / ■ |
| 14 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 172.9万円 | 7.0点 | SD15-100 | 12,130km | ■ / ■ / ■ |
| 15 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 170.9万円 | 7.5点 | SD15-100 | 2,680km | ■ / ■ / ■ |
| 16 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 164.4万円 | 5.7点 | SD15-100 | 2,387km | ■ / ■ / ■ |
| 17 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 160.6万円 | 5.2点 | SD15-100 | 5,639km | ■ / ■ / ■ |
| 18 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【2020~現行】 | 132.6万円 | 4.5点 | SD10-110 | 30,998km | ■ / ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】CRF1100Lアドベンチャースポーツ (S / ES) 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】CRF1100Lアドベンチャースポーツ / S 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】CRF1100Lアドベンチャースポーツ / S | 133.0万円 | 4.5点 | SD10-110 | 29,782km | ■ / ■ / ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 204.2万円 | 7.7点 | SD15-100 | 33km | ■ / ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 200.2万円 | 7.8点 | SD15-100 | 14km | ■ / ■ / ■ |
| 3 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 196.4万円 | 8.5点 | SD15-100 | 0km | ■ / ■ / ■ |
| 4 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 195.2万円 | 6.7点 | SD15-100 | 6,300km | ■ / ■ / ■ |
| 5 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 195.2万円 | 7.8点 | SD15-100 | 171km | ■ / ■ / ■ |
| 6 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 183.3万円 | 8.0点 | SD15-100 | 172km | ■ / ■ / ■ |
| 7 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 183.1万円 | 7.8点 | SD15-100 | 13km | ■ / ■ / ■ |
| 8 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 183.1万円 | 5.7点 | SD15-100 | 3,482km | ■ / ■ / ■ |
| 9 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 182.1万円 | 4.3点 | SD15-100 | 7,583km | ■ / ■ / ■ |
| 10 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 182.1万円 | 7.8点 | SD15-100 | 224km | ■ / ■ / ■ |
| 11 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 179.9万円 | 6.8点 | SD15-100 | 265km | ■ / ■ / ■ |
| 12 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 174.9万円 | 4.5点 | SD15-100 | 9,192km | ■ / ■ / ■ |
| 13 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 174.4万円 | 4.7点 | SD15-100 | 21,949km | ■ / ■ / ■ |
| 14 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 172.9万円 | 7.0点 | SD15-100 | 12,130km | ■ / ■ / ■ |
| 15 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 170.9万円 | 7.5点 | SD15-100 | 2,680km | ■ / ■ / ■ |
| 16 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 164.4万円 | 5.7点 | SD15-100 | 2,387km | ■ / ■ / ■ |
| 17 | 【2024年式】CRF1100LアドベンチャースポーツES | 160.6万円 | 5.2点 | SD15-100 | 5,639km | ■ / ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 204.2万円 | 7.7点 | SD15-100 | 33km | ■ / ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 200.2万円 | 7.8点 | SD15-100 | 14km | ■ / ■ / ■ |
| 3 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 196.4万円 | 8.5点 | SD15-100 | 0km | ■ / ■ / ■ |
| 4 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 195.2万円 | 7.8点 | SD15-100 | 171km | ■ / ■ / ■ |
| 5 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 195.2万円 | 6.7点 | SD15-100 | 6,300km | ■ / ■ / ■ |
| 6 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 183.3万円 | 8.0点 | SD15-100 | 172km | ■ / ■ / ■ |
| 7 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 183.1万円 | 7.8点 | SD15-100 | 13km | ■ / ■ / ■ |
| 8 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 183.1万円 | 5.7点 | SD15-100 | 3,482km | ■ / ■ / ■ |
| 9 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 182.1万円 | 7.8点 | SD15-100 | 224km | ■ / ■ / ■ |
| 10 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 182.1万円 | 4.3点 | SD15-100 | 7,583km | ■ / ■ / ■ |
| 11 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 179.9万円 | 6.8点 | SD15-100 | 265km | ■ / ■ / ■ |
| 12 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 174.9万円 | 4.5点 | SD15-100 | 9,192km | ■ / ■ / ■ |
| 13 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 174.4万円 | 4.7点 | SD15-100 | 21,949km | ■ / ■ / ■ |
| 14 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 172.9万円 | 7.0点 | SD15-100 | 12,130km | ■ / ■ / ■ |
| 15 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 170.9万円 | 7.5点 | SD15-100 | 2,680km | ■ / ■ / ■ |
| 16 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 164.4万円 | 5.7点 | SD15-100 | 2,387km | ■ / ■ / ■ |
| 17 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 160.6万円 | 5.2点 | SD15-100 | 5,639km | ■ / ■ / ■ |
| 18 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD10型 2020~22年】 | 132.6万円 | 4.5点 | SD10-110 | 30,998km | ■ / ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 204.2万円 | 7.7点 | SD15-100 | 33km | ■ / ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 200.2万円 | 7.8点 | SD15-100 | 14km | ■ / ■ / ■ |
| 3 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 196.4万円 | 8.5点 | SD15-100 | 0km | ■ / ■ / ■ |
| 4 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 195.2万円 | 6.7点 | SD15-100 | 6,300km | ■ / ■ / ■ |
| 5 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 195.2万円 | 7.8点 | SD15-100 | 171km | ■ / ■ / ■ |
| 6 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 183.3万円 | 8.0点 | SD15-100 | 172km | ■ / ■ / ■ |
| 7 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 183.1万円 | 7.8点 | SD15-100 | 13km | ■ / ■ / ■ |
| 8 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 183.1万円 | 5.7点 | SD15-100 | 3,482km | ■ / ■ / ■ |
| 9 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 182.1万円 | 4.3点 | SD15-100 | 7,583km | ■ / ■ / ■ |
| 10 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 182.1万円 | 7.8点 | SD15-100 | 224km | ■ / ■ / ■ |
| 11 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 179.9万円 | 6.8点 | SD15-100 | 265km | ■ / ■ / ■ |
| 12 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 174.9万円 | 4.5点 | SD15-100 | 9,192km | ■ / ■ / ■ |
| 13 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 174.4万円 | 4.7点 | SD15-100 | 21,949km | ■ / ■ / ■ |
| 14 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 172.9万円 | 7.0点 | SD15-100 | 12,130km | ■ / ■ / ■ |
| 15 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 170.9万円 | 7.5点 | SD15-100 | 2,680km | ■ / ■ / ■ |
| 16 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 164.4万円 | 5.7点 | SD15-100 | 2,387km | ■ / ■ / ■ |
| 17 | CRF1100Lアドベンチャースポーツ【SD15型 2024年~】 | 160.6万円 | 5.2点 | SD15-100 | 5,639km | ■ / ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月22日〜01月28日