ゴールドウイング ツアー【2018~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で22%上昇し、平均買取額は、対前年比で7%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングはワイン、最も高く売れる年式は2026年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は127万円が平均です。
ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 買取査定に役立つ車両解説

- DCT/キャンディー アーダント レッド 2018年式
- 当時の新車価格
- 税抜 307万円 (税込337.7万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
383.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
298.1万円
- 上限参考買取率
- 124.8%
- 平均参考買取率
- 97.1%

- パール グレア ホワイト 2018年式
- 当時の新車価格
- 税抜 274万円 (税込301.4万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
365.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
258.8万円
- 上限参考買取率
- 133.2%
- 平均参考買取率
- 94.5%

- キャンディー アーダント レッド 2018年式
- 当時の新車価格
- 税抜 274万円 (税込301.4万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
417.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
369.6万円
- 上限参考買取率
- 152.2%
- 平均参考買取率
- 134.9%

- ベータシルバーメタリック 2023年式
- 当時の新車価格
- 税抜 315万円 (税込346.5万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
392.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
353.8万円
- 上限参考買取率
- 124.6%
- 平均参考買取率
- 112.3%

- ガンメタルブラックメタリック 2022年式
- 当時の新車価格
- 税抜 315万円 (税込346.5万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
342.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
268.5万円
- 上限参考買取率
- 108.6%
- 平均参考買取率
- 85.2%

- DCT/ダークネスブラックメタリック(ツートーン) 2020年式
- 当時の新車価格
- 税抜 307.4万円 (税込338.1万円)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー
ホンダの2輪カテゴリにおいてフラッグシップモデルとして1970年代から進化を続けてきた「ゴールドウィング」は、2018年に17年ぶりとなるフルモデルチェンジを実施。
第6世代となるSC79型へとアップデートされた。そして、このタイミングで「ゴールドウィング ツアー」と「ゴールドウィング」の2グレード構成て展開されることになった。
両モデルの違いだが、本モデル「ツアー」は、よりツーリングユースでの利便性や快適性を追求したディテールとなっており、リアシートバックレストと一体デザインのトランクとサドルバッグが標準装備となる。いわば従来モデルのスタンダードタイプと同仕様だ。そして、「ゴールドウィング」はリアトランクを取り外してフロントスクリーンもショートタイプとした、いわゆるバガースタイルとなっている。
「ゴールドウィング ツアー」の車体は、従来モデルのディテールを継承して軽量高剛性のアルミツインチューブ製のダイヤモンド型フレームを採用。パワートレインは、OHC水冷4ストローク水平対向6気筒のSC79E型を搭載。1,833㏄で最高出力は5,500回転126馬力というスペック。最大トルクは4,500回転で170Nmを発揮する。
そしてトランスミッションだが、先代モデルは5速仕様だったが今回のモデルチェンジで6速化された。電動リバース機構ももちろん搭載だ。さらに、バックギアを備えた7速DCT仕様も設定されている。
足回りはフロントにダブルウィッシュボーンサスを装備し18インチホイールとダブルディスクブレーキを装備。リアはプロリンク式のプロアームを組合せ16インチホイールを履く。リアサスペンションには、パッセンジャーや積載物の有無に応じて減衰特性をワンタッチ調整できる電動プリロード機構を搭載している。またナビゲーションシステムに加えて2輪車としては初採用の「Apple Car Play」にも対応する。そして、リア周りのトランクとサドルバッグにはトータルで110Lという大容量スペースを確保。2人が3泊4日の旅行に相当する荷物を収容可能だ。
比較対象モデルとしては、ハーレーダビッドソンの「FLHTK ウルトラ リミテッド」が候補として挙げられるだろう。1,868ccのツインクールド Milwaukee Eight 114ユニットを搭載し、最大トルクは3,000回転で164Nmというスペック。車両重量は416kgで6速ミッション仕様の本モデルより37kg重い。日本語対応ナビに加え2019年モデルで「Apple Car Play」にも対応した。
使い勝手や快適装備という面では、日本メーカーが開発した本モデルがきめ細かいディテールだが、アメリカンクルーザー本家としてのハーレーの魅力も捨て難いだろう。
なお、デビュー以降の「ゴールドウィング ツアー」はカラーチェンジとマナーチェンジを繰り返いしていく中で、2021年モデルからは6速ミッション仕様が廃止されDCT仕様のみで展開されている。
買替や売る際の買取査定は、ゴールドウィング GL1800ツアー/DCTの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ゴールドウイングGL1800 /2BL-SC79型 / 2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2575 (幅)905 (高さ)1430 (重さ)383 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)745 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC水平対向6気筒・126PS・27km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・21リットル |
| 新車販売価格 | 274万円 (2018年モデル、6速マニュアル) |
| ジャンル | 6気筒バイク | クルーザー アメリカン | フル装備ツアラー | GOLD WINGシリーズ |
【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で3%上昇し、平均買取額は、対前年比で3%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは赤となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は127万円が平均です。
【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT 買取査定に役立つ車両解説

- パール グレア ホワイト
- 当時の新車価格
- 税抜 274万円 (税込301.4万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
224.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
212.9万円
- 上限参考買取率
- 81.8%
- 平均参考買取率
- 77.7%

- キャンディー アーダント レッド
- 当時の新車価格
- 税抜 274万円 (税込301.4万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
239.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
239.0万円
- 上限参考買取率
- 87.2%
- 平均参考買取率
- 87.2%

- DCT/キャンディー アーダント レッド
- 当時の新車価格
- 税抜 307万円 (税込337.7万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
239.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
239.0万円
- 上限参考買取率
- 77.9%
- 平均参考買取率
- 77.9%
2018年1月、ゴールドウイングはフルモデルチェンジを受け、6世代目として発売されました。と同時に、それ以前からある〈サドルケース+トップケース〉つきのタイプを【ゴールドウイングツアー】という車種名に変更しています。そのため【ゴールドウイング】はサドルケース+ロースクリーンのタイプを指します。
エンジンレイアウトは先代から続く水冷4スト水平対向OHC6気筒で、新設計です。最大出力126馬力を5,500回転で発生します。
上位グレードであるツアーの販売価格は標準グレードより21万円高い274万円税抜)で上位カラーのパール ホークスアイ ブルーは279万円でした。
2018年モデルの特徴は、
・ダブルウィッシュボーンフロントサスペンション
トランスミッションには6速マニュアルと、7速Dual Clutch Transmission(DCT)を採用
・車体全長を従来モデル比で55mm短縮
・角度と高さを無段階で調整できる電動スクリーン採用
・燃費は、60km/h定地燃費値で従来モデル比7km/L向上
・エンジン前後長を従来に比べ29mm短縮、約6kg軽量化
・「スポーツ」「エコノ」「レイン」の4種の《シーン別ライディングモード》搭載
・最適なリアサスペンション設定をワンタッチで選択できる電動プリロードシステム採用
・《Apple CarPlay》を二輪車として初採用※
・ETC車載器を全タイプに標準装備
などです。
特筆すべきは、フロントのダブルウィッシュボーンサスと、7速DCTです。
前者は、四輪の同メカを90度回転させたようなレイアウトで、路面追従性と操作性が格段に向上したと言えます。また後者はクラッチレスのマニュアルミッションとも言うべきメカニズムで、エンストやオーバーレブ、シフトチェンジを自動で行ってくれる優れたシステムです。
格段に進化した2018年式ゴールドウイングツアーの買替や売却をお考えでしたら買取査定はその中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ゴールドウイングGL1800 /2BL-SC79型 / 2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | フルモデルチェンジ、DCTミッション新設定 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2575 (幅)905 (高さ)1430 (重さ)383 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)745 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC水平対向6気筒・126馬力(5,500回転)・27km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・21リットル |
| 新車販売価格 | 274万円~(税抜)/ DCT307万円(税抜) |
【2019年式】ゴールドウイング ツアー/DCT毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
【2019年式】ゴールドウイング ツアー/DCT の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で4%上昇し、平均買取額は、対前年比で6%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
【2019年式】ゴールドウイング ツアー/DCT 買取査定に役立つ車両解説

- パール グレア ホワイト
- 当時の新車価格
- 税抜 274.4万円 (税込301.8万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
276.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
248.9万円
- 上限参考買取率
- 100.8%
- 平均参考買取率
- 90.7%

- キャンディー アーダント レッド
- 当時の新車価格
- 税抜 274.4万円 (税込301.8万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
245.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
224.6万円
- 上限参考買取率
- 89.5%
- 平均参考買取率
- 81.8%

- DCT/キャンディーアーダントレッド(ツートーン)
- 当時の新車価格
- 税抜 307.4万円 (税込338.1万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
235.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
235.0万円
- 上限参考買取率
- 76.4%
- 平均参考買取率
- 76.4%

- DCT/パールグレアホワイト
- 当時の新車価格
- 税抜 307.4万円 (税込338.1万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
276.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
248.9万円
- 上限参考買取率
- 89.9%
- 平均参考買取率
- 81.0%
2019年、ゴールドウイングはマイナーチェンジを受け、《ダークネスブラックメタリック》のカラーリングが追加されました。他のカラーリングは《キャンディーアーダントレッド》、《マットマジェスティックシルバーメタリック》です。
2018に発売され、【GL1000】から6代目となったゴールドウイングツアーは、左右サドルバッグとパニア(トップ)ケースを搭載したモデルで、サドルバッグのみの「ゴールドウイング」と並行販売されています。
メーカー希望小売価格は前18年も得るから4千円値上がりし274.4万円(税抜)に。
なかでもフロントのダブルウィッシュボーンサスペンションは二輪車用としては画期的なもので、サスペンション本体とハンドルバーをリンクで介することで、ショックを和らげると共に優れた路面追従性を実現しています。
エンジンレイアウトは先代と同様で、水冷4スト水平対向OHC6気筒。126馬力を5,500回転で発生します。またミッションは2種類あり、6速マニュアルトランスミッション搭載モデルと、7速DCTトランスミッションを搭載モデルがあります。
なかでもDCTは、いわばマニュアルミッションをクラッチレスで操作するもので、左右ハンドルスイッチ部のレバーや足元のシフトペダルでギア操作ができます。エンストやオーバーレブは自動で防いでくれます。
マニュアル6速の極太トルクで乗るのもよし、DCT7速を駆使してハンドリングに専念するのもよし。2019年式のゴールドウイングは、静かに滑らかに、パッセンジャーとのツーリングを快適にしてくれます。
2019年式ゴールドウイングGL1800ツアー/DCTの買替や売却をお考えでしたら買取査定はその中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ゴールドウイングGL1800 /2BL-SC79型 / 2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング追加 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2475 (幅)905 (高さ)1340 (重さ)364 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)745 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC水平対向6気筒・126馬力(5,500回転)・27km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・21リットル |
| 新車販売価格 | 274.4万円(税抜))/ DCT<AIRBAG>307.4万円(税抜) |
【2020年式】ゴールドウイング ツアー/DCT毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
【2020年式】ゴールドウイング ツアー/DCT の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で17%下落し、平均買取額は、対前年比で9%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
【2020年式】ゴールドウイング ツアー/DCT 買取査定に役立つ車両解説

- パールグレアホワイト(ストライプ)
- 当時の新車価格
- 税抜 274.4万円 (税込301.8万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
266.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
231.3万円
- 上限参考買取率
- 97.1%
- 平均参考買取率
- 84.3%

- ダークネスブラックメタリック
- 当時の新車価格
- 税抜 274.4万円 (税込301.8万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
259.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
244.0万円
- 上限参考買取率
- 94.6%
- 平均参考買取率
- 88.9%

- DCT/キャンディーアーダントレッド(ツートーン)
- 当時の新車価格
- 税抜 307.4万円 (税込338.1万円)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- DCT/ダークネスブラックメタリック(ツートーン)
- 当時の新車価格
- 税抜 307.4万円 (税込338.1万円)
- 現在の上限買取相場指標
- ー
- 現在の平均買取相場指標
- ー
- 上限参考買取率
- ー
- 平均参考買取率
- ー

- DCT/パールグレアホワイト
- 当時の新車価格
- 税抜 307.4万円 (税込338.1万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
266.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
231.3万円
- 上限参考買取率
- 86.7%
- 平均参考買取率
- 75.2%
マイナーモデルチェンジを受けて発売された2022年モデルのゴールドウィングGL1800 ツアー。
前後サスペンションのセッティングを変更、リアグリップは新形状となった。
カラーバリエーションにはパールグレアホワイト(新色)、ダークネスブラックメタリック(継続)、キャンディーアーダントレッド(継続)、パールグレアホワイト(継続)の4色を設定。
新車販売価格は274.4万円(税抜)だった。
レンジを広げてライバル車としてインディアンのロードマスターを挙げてみよう。最高出力は非公開だが、2020年モデルの最大トルクは168N・m/2,800rpm、装備重量405kgとなっており2台のトルクウェイトレシオを比較するとロードマスターは2.41kg/N・m、対するゴールドウィングは2.22kg/N・m(170N・m/装379kg)で数値上の加速性能では軽量なゴールドウィングが優っていた。
売却、買い替えをお考えなら買取査定はぜひ【Honda GoldWing Tour GL1800/DCT 2020年モデル】の中古価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | GoldWing Tour GL1800/2BL-SC79型/2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年1月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,575mm(幅)925mm(高さ)1,430mm(重さ)装379kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)745mm(最低地上高)130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC水平対向6気筒・126PS/5.500rpm・27km/L(60km/h) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式・インジェクション・21L |
| 新車販売価格 | 274.4万円(税抜) |
【2021年式】ゴールドウイング ツアー毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
【2021年式】ゴールドウイング ツアー の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で34%下落し、平均買取額は、対前年比で37%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは赤/黒となっています。
【2021年式】ゴールドウイング ツアー 買取査定に役立つ車両解説

- パール グレア ホワイト
- 当時の新車価格
- 税抜 315万円 (税込346.5万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
200.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
188.5万円
- 上限参考買取率
- 63.5%
- 平均参考買取率
- 59.8%

- キャンディー アーダント レッド
- 当時の新車価格
- 税抜 315万円 (税込346.5万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
307.2万円
- 現在の平均買取相場指標
-
288.9万円
- 上限参考買取率
- 97.5%
- 平均参考買取率
- 91.7%
マイナーモデルチェンジを受けて発売された2021年モデルのゴールドウィングGL1800 ツアー。
リアトランク容量を、従来の50L→61Lに拡大し、フルフェイスヘルメットを2つ収納可能に。リアトランクの形状変更に伴い、タンデムシートのバックレスト(背もたれ)は角度を従来の17度から24.5度へ寝かせるとともにどちらも30mm高くなり、パッセンジャーの快適さを増した。
また、前年までオプション設定だったLEDフォグライトを標準搭載している。
新しいスピーカーやAndroid Autoの採用、この年からDCT搭載モデルのみとなった点などは無印モデルのゴールドウィングと同様。
カラーバリエーションにはキャンディーアーダントレッド(新色)、ガンメタルブラックメタリック(新色)、パールグレアホワイト(継続)の3色を設定。
新車販売価格は315万円(税抜)だった。
新たに採用したAndroid Autoはアンドロイドスマートフォンとの連携を行うシステムであったが、実はこのゴールドウィングGL1800 ツアーは世界で初めてiOSなどのアップル社製品と連携するApple CarPlayを二輪車として初採用したモデルでもあった。
売却、買い替えをお考えなら買取査定はぜひ【Honda GoldWing Tour GL1800/DCT 2021年モデル】の中古価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | GoldWing Tour GL1800/2BL-SC79型/2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年2月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,615mm(幅)905mm(高さ)1,430mm(重さ)装389kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)745mm(最低地上高)130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC水平対向6気筒・126PS/5.500rpm・27km/L(60km/h) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式・インジェクション・21L |
| 新車販売価格 | 315万円(税抜) |
【2022年式】ゴールドウイング ツアー毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
【2022年式】ゴールドウイング ツアー の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で2%下落し、平均買取額は、対前年比で3%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
【2022年式】ゴールドウイング ツアー 買取査定に役立つ車両解説

- ガンメタルブラックメタリック
- 当時の新車価格
- 税抜 315万円 (税込346.5万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
367.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
367.5万円
- 上限参考買取率
- 116.7%
- 平均参考買取率
- 116.7%

- パール グレア ホワイト
- 当時の新車価格
- 税抜 315万円 (税込346.5万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
308.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
279.8万円
- 上限参考買取率
- 97.9%
- 平均参考買取率
- 88.8%
カラーチェンジを受けて発売された2022年モデルのゴールドウィングGL1800 ツアー。
カラーバリエーションにはガンメタルブラックメタリック(新色)、パールグレアホワイト(継続)、キャンディーアーダントレッド(継続)の3色を設定。
新車販売価格は315万円(税抜)だった。
同年にはBMWからライバル車と言えるR18トランスコンチネンタルが登場。2022年初期モデルの最高出力は91PS/4,750rpm、装備重量は427kgで2台のパワーウェイトレシオを比較するとR18Bは4.69kg/PS、対するゴールドウィングは3.08kg/PS(126PS/装389kg)で加速性能では38kg軽量で最高出力も35PS高いゴールドウィングが大幅に上回っていた。
売却、買い替えをお考えなら買取査定はぜひ【Honda GoldWing Tour GL1800/DCT 2022年モデル】の中古価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | GoldWing Tour GL1800/2BL-SC79型/2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年4年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,615mm(幅)905mm(高さ)1,430mm(重さ)装389kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)745mm(最低地上高)130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC水平対向6気筒・126PS/5.500rpm・27km/L(60km/h) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式・インジェクション・21L |
| 新車販売価格 | 315万円(税抜) |
【2023年式】ゴールドウイング ツアー毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
【2023年式】ゴールドウイング ツアー の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で5%上昇し、平均買取額は、対前年比で6%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
【2023年式】ゴールドウイング ツアー 買取査定に役立つ車両解説

- ベータシルバーメタリック
- 当時の新車価格
- 税抜 315万円 (税込346.5万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
350.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
313.0万円
- 上限参考買取率
- 111.1%
- 平均参考買取率
- 99.4%

- グラファイトブラック
- 当時の新車価格
- 税抜 315万円 (税込346.5万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
342.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
342.0万円
- 上限参考買取率
- 108.6%
- 平均参考買取率
- 108.6%
ホンダがグローバル展開するフラッグシップクルーザー「ゴールドウィング」シリーズは、2023年モデルを発売。リア周りがトランクレスでスッキリしたスタイルの「ゴールドウィング GL1800」はラインアップから外れた。その中で、本モデル「ゴールドウィング ツアー」は、以下のアップデートを受けてラインアップを継続。
・排ガス規制適合
・カラーチェンジ
マイナーチェンジが実施された主な理由は、国内の最新排ガス規制に対応することだった。ますます規制値が厳しくなる中で環境性能を高めるアップデートを施すことで令和2年の排ガス規制に適合。出力特性に関してはダウンすることなくスペックを維持。
OHC4バルブの水冷4ストローク水平対向6気筒エンジンは、5,500回転126馬力を発揮。最大トルクは4,500回転で170Nmに到達する。排気量は1.833㏄だ。燃費性能はWMTCモード値でリッターあたり15km。従来の18.2kmから低下した。
ライバルモデルとしては、ハーレーの「FLHTK ウルトラリミテッド」が比較対象になるだろう。1,868ccのビッグツインMilwaukee Eight 114エンジンは、3,000回転で160Nmのトルクを発揮。最高出力は5,020回転87馬力というスペック。本モデルより重くローパワーなマシンだが、より低回転域でピークトルクに到達するのでスペックが劣るというフィーリングは無いだろう。
なお2023年式の「ゴールドウィング ツアー」は、「ベータシルバーメタリック」、「グラファイトブラック」、「パールグレアホワイト」の3カラーバリエーションを設定。価格は346.5万円(税込)に据え置かれた。
買替や売る際の買取査定は、2023年式 ゴールドウィング ツアーの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | ゴールドウィング ツアー /SC79型 /2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年2月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 排ガス規制適合・カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,615mm 全幅 905mm 全高 1,430mm 重量 390kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 745mm 最低地上高 130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル水平対向6気筒・126PS/5,500rpm・15km/L(WMTCモード値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・21L |
| 新車販売価格 | 346.5万円(税込) |
【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th の買取査定相場
平均買取額は、対前年比で同水準です。
最も高く売れるカラーリングはワインとなっています。
【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th 買取査定に役立つ車両解説

- ボルドーレッドメタリック 50th ANNIVERSARY
- 当時の新車価格
- 税抜 340万円 (税込374万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
383.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
368.5万円
- 上限参考買取率
- 112.6%
- 平均参考買取率
- 108.4%

- デジタルシルバーメタリック
- 当時の新車価格
- 税抜 350万円 (税込385万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
392.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
360.4万円
- 上限参考買取率
- 112.1%
- 平均参考買取率
- 103.0%
2025年は、ゴールドウイングシリーズ誕生50周年を記念する特別な節目にあたります。50年前の1975年に発売されたのは、【CB750Four】とはまた違った層を狙い、北米をメインターゲットとして開発された【GL1000】。そこから50年、ゴールドウイングは着実に進化と熟成を重ねてきました。
2021年からのゴールドウイングは、DCTトランスミッション+サドルバッグ(サイドケース)+トップケース装着の「ツアー」モデルのみとなっています。2025年モデルについて、【50th ANNIVERSARY EDITION】を含めて解説します。
〇50周年記念モデル
スタイリングやメカはベースモデルと同様で、ボディカラーとロゴが50周年記念の特別仕様となっています。カラーリングは赤ワインを思わせる特別色《ボルドーレッドメタリック》、サドルバッグのロゴは金色(ゴールド)で描かれ、センターコンソールには「50th ANNIVERSARY GOLDWING SINCE 1975」のゴールド文字。スマートキーにも記念ロゴが配されました。
価格は税込み385万円(税抜き350万円)で、ベースモデルより税込み11万円高額となっています。
〇2025年モデルの特徴
特別仕様モデル、ベースモデルメカニズムに大きな変更はありません。
最大のトピックは、コネクティビティの強化です。「Apple CarPlay」および「Android Auto」がBluetooth接続に対応しました。以前のようにUSBケーブルで繋ぐ手間が省け、スマホのナビアプリ等をよりスムーズに利用できるように。
また細部が改良されました。
・ストレージ(トランクやサドルバッグ)のダンパー改良:開閉の質感が向上しました
・新色の追加: スタンダードモデルに《デジタルシルバーメタリック》を新規設定
・特別シート:ライダー・パッセンジャーシート共に着座部分の表皮をスウェード調として高級感と触感を向上
〇特徴と長所
ゴールドウイングは、ホンダがグローバル展開するフラッグシップクルーザーで、全長2,615ミリ、車重は391kgとかなりのビッグサイズ。そのゴールドウイングが選ばれる理由を端的に言えば、二輪車における最高峰のツアラーだからです。
・水平対向6気筒エンジン
唯一無二の1,833cc水平対向6気筒エンジンは、低重心で圧倒的な安定感・安心感をもたらします。回転フィールはシルクのように滑らか、かつ低回転からの力強いトルクが特徴です。最大出力は126馬力/5,500回転、最大トルクは170Nm/4,500回転。高回転型ではなく低中速トルク型であることと軽量化・シリンダーヘッドコンパクト化のため、カムはOHC(ユニカム)を採用。
排気径路は6-2-1-2で、「クオン」という6気筒特有のサウンドと鼓動感を両立させています。
・ダブルウィッシュボーン・フロントサスペンション
これは大型車でなければ採用が難しいメカで、フロントフォークをショック吸収のクッション機能と転舵機能用に分離しています。これによって走行時の軽快なハンドリングと上質な乗り心地を実現しました。
・7速DCT
ゴールドウイングが搭載したDCTは、ホンダでは第3世代となります。これはオートマの一種で、マニュアルトランスミッションを自動(オートマチック)に変速してくれる優れたメカです。変速ショックは極めて少なく、もちろんクラッチ操作も不要ですから、ゴールドウイングはオートマ限定大型二輪免許で運転できます。
巨体の取り回しを安定して行える〈微速前後進機能(ウォーキングモード)〉も搭載。取り回しの不安を軽減しています。
・他の先進メカニズム
ボディ関係では、車体右側にドライブシャフトを内蔵した後輪片持ち式のプロアーム形式スイングアーム、アルミツインチューブフレームを採用。
メーターパネルにはあえてスピードとタコのアナログメーターを採用し、間にインフォテインメント(インフォメーション+エンターテインメント)情報を表示するTFT液晶パネルを配置しています。
さらにはシーン別ライディングモード、USBポート(Type-C)+左側サドルバッグ内にUSBケーブル、エマージェンシーストップシグナル、二輪車用エアバッグシステム、ETC2.0、クルーズコントロール、コンバインドABS、スロットルバイワイヤシステムなども搭載しています。
〇ゴールドウイングのライバル
ゴールドウイングの主なライバルは、欧米のフラッグシップツアラーです。具体的には、
BMW 【K1600GTL】同じ6気筒マシンで、こちらは並列。ゴールドウイングよりもスポーツツアラー寄りの性格です。高回転まで回り、俊敏なハンドリングが魅力。
ハーレーダビッドソン【ウルトラリミテッド】Vツインエンジンの伝統美と「鉄馬」らしい鼓動感・所有感。ハイテクさよりも伝統と文化を重視した作りが魅力。
熟成の極みに達した2025年式ゴールドウイング。査定やお乗り換えなど、ゴールドウイングに関するご相談はバイクパッションまで。
| 車名/型式/年式 | ゴールドウイングGL1800 /8BL-SC79型 / 2025年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更等 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2615 (幅)905 (高さ)1430 (重さ)391 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)745 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC水平対向6気筒・126馬力/5,500回転・27km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・21リットル |
| 新車販売価格 | 385万円(50周年記念モデル、税込み) |
【2026年式】ゴールドウイ毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年03月10日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2026年式】ゴールドウイ の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取実例
【2026年式】ゴールドウイ の買取査定相場
【2026年式】ゴールドウイ 買取査定に役立つ車両解説
2026年式のゴールドウイングツアー(GoldWing Tour)は、2025年に迎えた「誕生50周年」の節目を経て、熟成の域に達したフラッグシップモデルです。発表は2026年2月20日に、発売は3月20日。
ゴールドウイングは北米をはじめ輸出もされていますが、日本国内では7速DCT(デュアルクラッチトランスミッション)のみの展開となっています。DCTはクラッチレバーレスのため、AT限定大型二輪免許で運転可能です。
以下、主な変更点や特徴を解説します。
〇2026年モデルの主な変更点
メカニズムの変更はなく、カラーリングの刷新と継続的な熟成が中心です。
新色の1つは《パールグレアホワイト》で、ホイールやマフラーの車体下部をシルバーにまとめた、清潔感のあるカラーリング。もう1つは《ガンメタルブラックメタリック》で、ブラウンのシリンダーヘッドカバーも含め、ホイールもブレーキキャリパーまでブラックアウト。実車を見ると分かりますが、巨大な車体が黒一色というのは異様な迫力があります。一方のホワイトはフォーマルさも漂う清潔感と上品さがあります。
同時に26年モデルは、前年の2025年に限定販売された「50th Anniversaryモデル」(ボルドーレッドメタリック)に代わった通常ラインナップです。
〇ゴールドウイングツアーの特徴と長所
ゴールドウイングは「キング・オブ・モーターサイクル」とも呼ばれますが、その理由は次の圧倒的なスペックにあります。
・唯一無二の水平対向6気筒エンジン
「シルキーシックス」とも形容される1,833ccの6気筒エンジンは、驚くほど振動が少なく、滑らかです。シリンダーが路面に近いため低重心、約390kgの重量を感じさせない安定感があります。
・高い快適性とテクノロジー
ダブルウィッシュボーン式フロントサスペンションは、フォークが2セットあるようなもので、一方が路面からの衝撃を吸収、もう一方が操舵を担当、リンクで繋がり平行四辺形で動きます。この優れたアイデアによって、路面からのショックを直接ボディやハンドルに伝えない優れた安定性を達成しました。
・7速DCT
クラッチレバーとシフトペダルのない自動変速(オートマ)ですが、実際にはトルコンやCVTではない7速のミッションがあり、それをコンピューターが自動変速します。変速のショックがほとんどなく、燃費にも寄与。微速走行を支援する「ウォーキングモード(前進・後退)」もあるため、巨体を取り回すことに不安はありません。
・快適さを演出するデバイス
7インチTFT液晶、Apple CarPlay/Android Autoに対応し、55Wの高性能スピーカーで音楽を楽しめます。リアトランクは61リットル大容量でフルフェイスヘルメット2個が収納可能。サイドケースも含めればタンデムで2,3泊のロングツーリングも余裕です。
〇ライバル車種との比較
ゴールドウイングが展開するラグジュアリーツアラーという市場では、次のモデルが競合となります。
BMW【K1600GTL】:並列6気筒エンジン、ゴールドウイングよりスポーティーな性格で「走りの要素」が高い
インディアン【ロードマスター】:クラシックな造形と最新装備の融合、豪華な装備とVツインのトルクフルな走り
〇ゴールドウイングを選ぶ理由
ゴールドウイング最大のライバルはBMWのK1600GTLでしょう。GTLもゴールドウイングと同じ6気筒、シリンダーを傾けて低重心としていますが、
「それでもゴールドウイングを選ぶ」
とすれば、その最大の理由、メリットは、7速DCTだと断言しても過言ではありません。1600GTLには「シフトアシスタントPro」があり、クラッチレスのシフト操作は可能ですが、発進や停止はクラッチ操作が必要です。それに加え、充実した販売店網、メンテナンス費用がBMWより安いことも、ゴールドウイングをチョイスしたい要素の1つです。
隙がないレベルに進化した2026年式ゴールドウイング。査定やお乗り換え、あるいはご購入をお考えの方は、是非バイクパッションまでご相談ください。
| 車名/型式/年式 | ゴールドウイングGL1800 /8BL-SC79型 / 2026年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更等 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2615 (幅)905 (高さ)1430 (重さ)391 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)745 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC水平対向6気筒・126馬力/5,500回転・27km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・21リットル |
| 新車販売価格 | 355.5万円(税込み) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2022年式】ゴールドウイング ツアー
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年3月時点から 6 ヶ月 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年03月06日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2022年式】ゴールドウイング ツアー
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年3月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年03月06日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2022年式】ゴールドウイング ツアー
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年3月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年03月06日
【状態別の買取相場】 【2022年式】ゴールドウイング ツアー
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年3月時点から 6 ヶ月 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
367.5万円
367.5万円
1台
平均
最低
取引
308.5万円
308.5万円
1台
平均
最低
取引
294.0万円
251.0万円
2台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年03月06日
【走行距離別の買取相場】 【2022年式】ゴールドウイング ツアー
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年3月時点から 6 ヶ月 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 367.5万円 | 1台 |
| 平均 | 367.5万円 | ||
| 最低 | 367.5万円 | ||
![]() |
|||
| 0.5〜1万km | 最高 | 308.5万円 | 1台 |
| 平均 | 308.5万円 | ||
| 最低 | 308.5万円 | ||
![]() |
|||
| 1〜2万km | 最高 | 337.0万円 | 2台 |
| 平均 | 294.0万円 | ||
| 最低 | 251.0万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年03月06日
【カラー別の買取相場】 【2022年式】ゴールドウイング ツアー
- ■
- ■
- ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年3月時点から 6 ヶ月 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 279.8 万円 | 2台 | ![]() |
||
| ■ | 367.5 万円 | 1台 | ![]() |
||
| ■ | 337.0 万円 | 1台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年03月06日
【実働車の取引価格帯】 【2022年式】ゴールドウイング ツアー
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年3月時点から 6 ヶ月 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年03月06日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 417.2万円 | 7.2点 | SC79-160 | 96km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 403.7万円 | 7.8点 | SC79-160 | 316km | ■ |
| 3 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 400.7万円 | 7.8点 | SC79-160 | 45km | ■ |
| 4 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 399.7万円 | 7.5点 | SC79-160 | 27km | ■ |
| 5 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 395.2万円 | 8.7点 | SC79-160 | 1km | ■ |
| 6 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 394.6万円 | 7.8点 | SC79-160 | 270km | ■ |
| 7 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 392.6万円 | 7.8点 | SC79-160 | 297km | ■ |
| 8 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 391.6万円 | 7.7点 | SC79-160 | 53km | ■ |
| 9 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 390.6万円 | 7.7点 | SC79-160 | 256km | ■ |
| 10 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 390.6万円 | 8.0点 | SC79-160 | 821km | ■ |
| 11 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 390.4万円 | 7.5点 | SC79-160 | 1,256km | ■ |
| 12 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 389.9万円 | 8.5点 | SC79-160 | 1km | ■ |
| 13 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 386.9万円 | 7.5点 | SC79-160 | 8km | ■ |
| 14 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 386.4万円 | 7.8点 | SC79-160 | 380km | ■ |
| 15 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 385.9万円 | 7.8点 | SC79-160 | 159km | ■ |
| 16 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 385.8万円 | 7.8点 | SC79-160 | 93km | ■ |
| 17 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 385.8万円 | 8.0点 | SC79-160 | 29km | ■ |
| 18 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 385.2万円 | 7.5点 | SC79-160 | 12km | ■ |
| 19 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 384.8万円 | 7.8点 | SC79-160 | 394km | ■ |
| 20 | ゴールドウイング ツアー【2018~現行】 | 384.8万円 | 8.0点 | SC79-160 | 458km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 260.2万円 | 6.3点 | SC79-100 | 704km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 241.7万円 | 4.7点 | SC79-100 | 16,059km | ■ |
| 3 | 【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 241.7万円 | 5.2点 | SC79-100 | 11,023km | ■ |
| 4 | 【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 239.2万円 | 5.0点 | SC79-100 | 21,808km | ■ / ■ |
| 5 | 【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 237.7万円 | 4.7点 | SC79-100 | 27,219km | ■ |
| 6 | 【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 237.6万円 | 5.0点 | SC79-100 | 15,516km | ■ |
| 7 | 【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 224.1万円 | 5.0点 | SC79-100 | 17,735km | ■ |
| 8 | 【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 222.1万円 | 4.7点 | SC79-100 | 23,513km | ■ |
| 9 | 【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 220.1万円 | 4.5点 | SC79-100 | 9,230km | ■ |
| 10 | 【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 210.6万円 | 4.7点 | SC79-100 | 28,595km | ■ |
| 11 | 【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 204.9万円 | 5.0点 | SC79-100 | 34,774km | ■ |
| 12 | 【2018年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 194.9万円 | 4.2点 | SC79-100 | 59,001km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式】ゴールドウイング ツアー/DCT 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2019年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 276.7万円 | 5.8点 | SC79-110 | 1,841km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2019年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 276.4万円 | 4.8点 | SC79-110 | 8,052km | ■ |
| 3 | 【2019年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 262.2万円 | 4.8点 | SC79-110 | 30,053km | ■ |
| 4 | 【2019年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 246.7万円 | 6.2点 | SC79-110 | 7,965km | ■ |
| 5 | 【2019年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 245.7万円 | 4.8点 | SC79-110 | 8,204km | ■ |
| 6 | 【2019年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 235.1万円 | 4.8点 | SC79-110 | 49,263km | ■ / ■ |
| 7 | 【2019年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 225.1万円 | 4.5点 | SC79-110 | 35,517km | ■ |
| 8 | 【2019年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 223.3万円 | 4.5点 | SC79-110 | 16,078km | ■ |
| 9 | 【2019年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 207.6万円 | 5.5点 | SC79-110 | 42,338km | ■ |
| 10 | 【2019年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 207.5万円 | 4.5点 | SC79-110 | 44,784km | ■ |
| 11 | 【2019年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 204.9万円 | 4.7点 | SC79-110 | 16,402km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】ゴールドウイング ツアー/DCT 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2020年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 266.7万円 | 5.2点 | SC79-120 | 3,903km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2020年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 259.7万円 | 4.5点 | SC79-120 | 17,177km | ■ |
| 3 | 【2020年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 250.7万円 | 4.8点 | SC79-120 | 27,970km | ■ |
| 4 | 【2020年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 249.2万円 | 4.5点 | SC79-120 | 23,796km | ■ |
| 5 | 【2020年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 223.7万円 | 5.0点 | SC79-120 | 50,686km | ■ |
| 6 | 【2020年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 215.6万円 | 4.7点 | SC79-120 | 40,465km | ■ |
| 7 | 【2020年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 213.1万円 | 4.8点 | SC79-120 | 34,053km | ■ |
| 8 | 【2020年式】ゴールドウイング ツアー/DCT | 211.1万円 | 4.7点 | SC79-120 | 40,465km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】ゴールドウイング ツアー 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2021年式】ゴールドウイング ツアー | 307.4万円 | 5.0点 | SC79-130 | 7,703km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2021年式】ゴールドウイング ツアー | 270.7万円 | 5.0点 | SC79-130 | 25,582km | ■ / ■ |
| 3 | 【2021年式】ゴールドウイング ツアー | 200.2万円 | 4.2点 | SC79-130 | 59,901km | ■ |
| 4 | 【2021年式】ゴールドウイング ツアー | 177.2万円 | 4.2点 | SC79-130 | 59,902km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】ゴールドウイング ツアー 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】ゴールドウイング ツアー | 367.7万円 | 6.3点 | SC79-140 | 4,034km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】ゴールドウイング ツアー | 337.2万円 | 4.3点 | SC79-140 | 13,585km | ■ |
| 3 | 【2022年式】ゴールドウイング ツアー | 308.7万円 | 5.0点 | SC79-140 | 6,444km | ■ |
| 4 | 【2022年式】ゴールドウイング ツアー | 251.2万円 | 4.2点 | SC79-140 | 13,548km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】ゴールドウイング ツアー 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2023年式】ゴールドウイング ツアー | 365.2万円 | 6.7点 | SC79-150 | 5,235km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2023年式】ゴールドウイング ツアー | 350.2万円 | 6.0点 | SC79-150 | 4,155km | ■ |
| 3 | 【2023年式】ゴールドウイング ツアー | 342.2万円 | 5.3点 | SC79-150 | 6,673km | ■ |
| 4 | 【2023年式】ゴールドウイング ツアー | 337.7万円 | 6.3点 | SC79-150 | 4,124km | ■ |
| 5 | 【2023年式】ゴールドウイング ツアー | 333.2万円 | 5.5点 | SC79-150 | 12,156km | ■ |
| 6 | 【2023年式】ゴールドウイング ツアー | 330.1万円 | 6.5点 | SC79-150 | 4,779km | ■ |
| 7 | 【2023年式】ゴールドウイング ツアー | 327.1万円 | 5.0点 | SC79-150 | 2,185km | ■ |
| 8 | 【2023年式】ゴールドウイング ツアー | 320.6万円 | 6.8点 | SC79-150 | 175km | ■ |
| 9 | 【2023年式】ゴールドウイング ツアー | 315.1万円 | 4.3点 | SC79-150 | 28,108km | ■ |
| 10 | 【2023年式】ゴールドウイング ツアー | 303.6万円 | 4.5点 | SC79-150 | 3,723km | ■ |
| 11 | 【2023年式】ゴールドウイング ツアー | 292.9万円 | 4.8点 | SC79-150 | 12,468km | ■ |
| 12 | 【2023年式】ゴールドウイング ツアー | 285.4万円 | 5.7点 | SC79-150 | 3,804km | ■ |
| 13 | 【2023年式】ゴールドウイング ツアー | 279.9万円 | 4.7点 | SC79-150 | 9,483km | ■ |
| 14 | 【2023年式】ゴールドウイング ツアー | 275.4万円 | 5.0点 | SC79-150 | 2,229km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 417.2万円 | 7.2点 | SC79-160 | 96km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 403.7万円 | 7.8点 | SC79-160 | 316km | ■ |
| 3 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 400.7万円 | 7.8点 | SC79-160 | 45km | ■ |
| 4 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 399.7万円 | 7.5点 | SC79-160 | 27km | ■ |
| 5 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 395.2万円 | 8.7点 | SC79-160 | 1km | ■ |
| 6 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 394.6万円 | 7.8点 | SC79-160 | 270km | ■ |
| 7 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 392.6万円 | 7.8点 | SC79-160 | 297km | ■ |
| 8 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 391.6万円 | 7.7点 | SC79-160 | 53km | ■ |
| 9 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 390.6万円 | 7.7点 | SC79-160 | 256km | ■ |
| 10 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 390.6万円 | 7.5点 | SC79-160 | 1,232km | ■ |
| 11 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 390.4万円 | 8.0点 | SC79-160 | 837km | ■ |
| 12 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 389.9万円 | 8.5点 | SC79-160 | 1km | ■ |
| 13 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 386.9万円 | 7.5点 | SC79-160 | 8km | ■ |
| 14 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 386.4万円 | 7.8点 | SC79-160 | 380km | ■ |
| 15 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 385.9万円 | 7.8点 | SC79-160 | 159km | ■ |
| 16 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 385.8万円 | 7.8点 | SC79-160 | 93km | ■ |
| 17 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 385.8万円 | 8.0点 | SC79-160 | 29km | ■ |
| 18 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 385.2万円 | 7.5点 | SC79-160 | 12km | ■ |
| 19 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 384.8万円 | 7.8点 | SC79-160 | 394km | ■ |
| 20 | 【2025年式】ゴールドウイング ツアー /50th | 384.8万円 | 8.0点 | SC79-160 | 458km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2026年式】ゴールドウイ 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 417.2万円 | 7.2点 | SC79-160 | 96km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 403.7万円 | 7.8点 | SC79-160 | 316km | ■ |
| 3 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 400.7万円 | 7.8点 | SC79-160 | 45km | ■ |
| 4 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 399.7万円 | 7.5点 | SC79-160 | 27km | ■ |
| 5 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 395.2万円 | 8.7点 | SC79-160 | 1km | ■ |
| 6 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 394.6万円 | 7.8点 | SC79-160 | 270km | ■ |
| 7 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 392.6万円 | 7.8点 | SC79-160 | 297km | ■ |
| 8 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 391.6万円 | 7.7点 | SC79-160 | 53km | ■ |
| 9 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 390.6万円 | 7.7点 | SC79-160 | 256km | ■ |
| 10 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 390.6万円 | 8.0点 | SC79-160 | 821km | ■ |
| 11 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 390.4万円 | 7.5点 | SC79-160 | 1,256km | ■ |
| 12 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 389.9万円 | 8.5点 | SC79-160 | 1km | ■ |
| 13 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 386.9万円 | 7.5点 | SC79-160 | 8km | ■ |
| 14 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 386.4万円 | 7.8点 | SC79-160 | 380km | ■ |
| 15 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 385.9万円 | 7.8点 | SC79-160 | 159km | ■ |
| 16 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 385.8万円 | 7.8点 | SC79-160 | 93km | ■ |
| 17 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 385.8万円 | 8.0点 | SC79-160 | 29km | ■ |
| 18 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 385.2万円 | 7.5点 | SC79-160 | 12km | ■ |
| 19 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 384.8万円 | 7.8点 | SC79-160 | 394km | ■ |
| 20 | ゴールドウイング GL1800ツアー/DCT【SC79|2018年~】 | 384.8万円 | 8.0点 | SC79-160 | 458km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています










03月10日〜03月16日