GOLD WINGシリーズ|全16車種|上限買取額の高い順

GOLD WINGシリーズいくらで売れる?
2026年05月01日更新 GOLD WINGシリーズ|全16車種 の買取査定相場は、 76.8万円が平均で、上限は435万円です。
現在、最も高く売れる車種は上限金額でゴールドウイング GL1800ツアー。 中古の取引台数が最も多い車種はゴールドウイング GL1800ツアーです。
GOLD WINGシリーズ|全16車種|568台(直近12ヵ月間の業者間取引)の落札額から算出
  • No 1
    現行
    ゴールドウイング ツアー【2018~現行】
    ゴールドウイング ツアー【2018~現行】

    買取上限

    435 万円

    相場平均

    272~354 万円
    年間取引台数
    335
    ホンダの2輪カテゴリにおいてフラッグシップモデルとして1970年...
  • No 2
    ゴールドウイング GL1800【2001~22年】
    ゴールドウイング GL1800【2001~22年】

    買取上限

    363 万円

    相場平均

    70.1~163 万円
    年間取引台数
    116
    アメリカホンダで生産されたマシンを正規輸入して国内展開する形...
  • No 3
    ゴールドウイング GL1800 トライク仕様
    ゴールドウイング GL1800 トライク仕様

    買取上限

    194 万円

    相場平均

    129~159 万円
    年間取引台数
    9
    ゴールドウイングGL1800トライク仕様は、ゴールドウイングの後輪...
  • No 4
    ゴールドウイング GL1800エアバッグ/ナビ【2007~14年式】
    ゴールドウイング GL1800エアバッグ/ナビ【2007~14年式】

    買取上限

    191 万円

    相場平均

    116~149 万円
    年間取引台数
    20
    ゴールドウイングGL1800エアバッグナビ(SC47)は、2007年に発売...
  • No 5
    ゴールドウイング F6B 【2013~15年式】
    ゴールドウイング F6B 【2013~15年式】

    買取上限

    187 万円

    相場平均

    104~135 万円
    年間取引台数
    21
    ボクサーエンジンを搭載したホンダの大型2輪クルーザー「ゴール...
  • No 6
    ゴールドウイング F6C【2014~15年式】
    ゴールドウイング F6C【2014~15年式】

    買取上限

    164 万円

    相場平均

    111~129 万円
    年間取引台数
    4
    ホンダの「The King of Motorcycles」として君臨する「ゴールド...
  • No 7
    ゴールドウイング GL1500SEトライク
    ゴールドウイング GL1500SEトライク

    買取上限

    97.1 万円

    相場平均

    58.5~69.8 万円
    年間取引台数
    5
    1990年から2000年に製造販売されたゴールドウイングGL1500SEは、...
  • No 8
    ゴールドウイング GL1500トライク
    ゴールドウイング GL1500トライク

    買取上限

    82 万円

    相場平均

    48.3~61.1 万円
    年間取引台数
    3
    ゴールドウイングGL1500トライクは、1988年から2000年まで製造販...
  • No 9
    ゴールドウイングSE【1990~2000年式】
    ゴールドウイングSE【1990~2000年式】

    買取上限

    65.5 万円

    相場平均

    15.6~31.8 万円
    年間取引台数
    39
    1,500ccの水平対向ボクサー6気筒エンジンを搭載した大型クルーザ...
  • No 10
    ゴールドウイング GL1500SEサイドカー
    ゴールドウイング GL1500SEサイドカー

    買取上限

    35.5 万円

    相場平均

    31.2~32.6 万円
    年間取引台数
    3
    ゴールドウイングGL1500SEは、1990年から2000年まで製造販売され...
  • No 11
    ゴールドウイング GL1500【1988~89年式】
    ゴールドウイング GL1500【1988~89年式】

    買取上限

    30.6 万円

    相場平均

    13.4~19.3 万円
    年間取引台数
    8
    「需要のあるところで生産する」、これがホンダが掲げていた生産...
  • No 12
    ゴールドウイング GL1500サイドカー
    ゴールドウイング GL1500サイドカー

    買取上限

    28.8 万円

    相場平均

    24.2~25.7 万円
    年間取引台数
    3
    ゴールドウイングGL1500は、1988年から2000年まで製造販売されま...
  • No 13
    ゴールドウイング GL1200【1984~87年式】
    ゴールドウイング GL1200【1984~87年式】

    買取上限

    9.8 万円

    相場平均

    9.8 万円
    年間取引台数
    1
    1984年にグールドウイングは排気量を拡大してGL1200となり1987年...
  • No 14
    ゴールドウイング GL1100【1980~83年式】
    ゴールドウイング GL1100【1980~83年式】

    買取上限

    8 万円

    相場平均

    8 万円
    年間取引台数
    1
    1980年、ゴールドウイングは排気量を1,058ccに拡大、GL1100とな...
  • No 15
    ゴールドウイング F6Bトライク
    ゴールドウイング F6Bトライク

    買取上限

    N/A 万円

    相場平均

    N/A 万円
    年間取引台数
    0
    ゴールドウイングF6Bは2013年発売、SC68型の派生形です。末尾のB...
  • No 16
    ゴールドウイング GL1000【1975~79年式】
    ゴールドウイング GL1000【1975~79年式】

    買取上限

    N/A 万円

    相場平均

    N/A 万円
    年間取引台数
    0
    ロングセラーモデル「ゴールドウイング」。そのルーツとなるのが...
売りたい車種の買取相場を検索
GOLD WING シリーズの歴史と進化

【初代】GL1000ゴールドウイング

  • 1975~79年
    輸出モデル
    GL1型
    999cc 水冷4ストロークOHC水平対向4気筒
    83Nm@5,500回転/80馬力@7,500回転
    シャフトドライブ
    乾燥重量265kg(スタンダード)
    2,938$(1975年モデル北米価格)当時で約90万円
  • 初代ゴールドウイングことGL1000が登場したのは1975年のこと。 国産車初のリッターバイクとしてアメリカ市場で発売されました。
    インディアンやハーレーといった古参メーカーに約半世紀遅れてスタートした現存の国内メーカーでしたが、1960年代半ばにはHONDAを筆頭に世界最高峰のレースWGPを席巻するまでにプレゼンスを高めます。 公道モデルでは CB72スーパースポーツ(1959年)、 T20(1965年)、 A1(1966年)が当時のクオーター(250cc)世界最速機として認知され、いよいよ 1969年に500SSや公道モデル初の4気筒マシン CB750FOURで世界最速機の一角を占めるまでに昇りつめ、1972年の Z1で確固たる世界最速機を誕生させるに至りました。
    この時代のキーワードは、最速、大排気量化、世界最大の市場である北米展開でした。

    この流れの中でGL1000はスポーツモデルとして投入されました。位置づけつとしてはCB750FOURの次世代機になります。 ハーレーは1922年には既に1200cc(74 ci)を66年には1340cc(80 ci)の大排気量クルーザーを展開していたので差別化の意味もあったのかもしれません。

    北米でヒット車種となったGL1000。その買取査定相場は2代目以降のゴールドウイングに比してプレミアムが付いていますが、GL初期モデルとしての価値よりもCB750FOURなどプレミアムな旧車ルックスを保持している点が大きいと言えます。

【2代目】GL1100ゴールドウイング

  • 1980~83年
    SC02型
    1085cc 水冷4ストロークOHC水平対向4気筒
    88Nm@5,500回転/81馬力@7,000回転
    乾燥重量267kg/305kg(80年スタンダード/インターステート)
    3,798$(1980年スタンダードモデル北米価格)当時で約116万円
  • 1980年にアップグレードを果たして発売されたGL1100ゴールドウイング。 前々年の1978年にはXS11、前1979年には K/Z1300とGL1000を凌ぐ高排気量がライバルメーカーから出てきたこともあり排気量アップを遂げた2代目。
    水平対向4気筒のレイアウトは据え置いたまま、ボア径を3mm拡大し1085cc化。最大馬力は1馬力、トルクは5Nm向上しています。
    それにしても、69年CB750FOUR(公道モデル初の4気筒)⇒72年Z1(900ccDOHC4気筒)に続き、79年の CBX1000(空冷6気筒)とZ1300(水冷6気筒)など当時のHONDAとKawasakiのライバル関係が面白い。

    ホイールベースを延長してロング化された車体、寝かせたハンドルのシルエット、バックレスト付きの段シート、エアサスペンション等によって見た目も性格もツアラーに舵が切られた2代目ですが。 スタンダード(ネイキッドスタイル)の他にインターステート(フル装備クルーザー)も1980年から展開されています。 インターステートは両サイドパニアケースにトップケースや豪華パッセンジャーシート更にに大型フェアリングを備え、日本メーカー初の本格ツアラーとなりました。
    更に1982年には、最上位グレードとしてアスペンケードも追加設定されました。アスペンケードには、オーディオシステムや液晶メーターなどの上位装備が奢られ、 ハーレーツーリングファミリーを彷彿とさせるようなグレードとなりました。

    1981年モデルからオハイオ工場生産(それまでは狭山工場生産であった)のアメリカ産となった2代目の買取査定相場ですが、世代落ちのゴールドウイングの域をに留まっています。

【3代目】GL1200ゴールドウイング

  • 1984-87年
    SC14型
    1182cc 水冷4ストロークOHC水平対向4気筒
    105Nm@5,500回転/94馬力@7,000回転
    乾燥重量272kg/316kg(84年スタンダード/インターステート)
    7,898$(1984年アスペンケード北米価格)当時で約243万円
  • 1984年に3代目Gold Wingとして投入されたGL1200。
    ボアストロークを拡張し1182cc化を果たした登場84年モデルでは先代GL1100に引き続き、スタンダード(ネイキッドスタイル)、インターステート(フル装備クルーザー)、アスペンケード(最上位グレード)の3グレード展開で 各々アップデートを受けています。
    翌85年モデルでスタンダードがフェイスアウトして2グレード展開になりましたが、最上位アスペンケードの上を行く豪華装備とカラーリングが施された10周年記念モデルGL1200Limitedも限定販売されました。

    前1983年には、XS11のクルーザー機XS11ミッドナイトスペシャルから進化を果たした XVZ1200ベンチャーがインターステート同様にフル装備クルーザーとして登場しており、日本メーカーによるクルーザー機の大型化と高機能・付加装備化が過熱していくことに。

    3代目GL1200の買取査定相場はGL1100同様に世代落ちのゴールドウイングの域を脱していません。

【4代目】GL1500ゴールドウイング

  • 1988-2000年(SEは1990-2000年)
    SC22型
    1520cc 水冷4ストロークOHC水平対向6気筒
    149Nm@4,000回転/97馬力@5,000回転(88年モデル)
    装備重量391kg/398kg(88年モデル/90年モデルSE)
    175万円/198万円(88年モデル/90年モデルSE)
  • 1988年フルモデルチェンジによって、6気筒化された4代目ゴールドウイングGL1500が発売されます。
    登場時のグレードは、スタンダードのインターステート(85年モデルでネイキッドがフェイスアウトしたことに伴う)のみでしたが、1990年に上位グレードのアスペンケード、最上位グレードの15周年記念としてSEが加わり3グレード展開に。
    アスペンケードとSE にはリバース機能(バックギア)とクルーズ機能が装備されているのが最大の差別店で、SEには無線機能が装備されていました。
    この88年モデルから輸入車として国内販売が始まりました。国内向けの価格は175万円。90年モデルからは最上位モデルSEが輸入され販売されることに。その販売価格は198万円。

    熾烈化していった国内メーカーの大型クルーザーですが、XVZ1200ベンチャーは86年に XVZ1300ベンチャーロイヤルを、SUZUKIは85年にフル装備クルーザーのGV1400を、Kawasakiは バルカン1500クラシックツアラーを88年に投入するなど更に過熱化していった。
    しかし国内メーカーのフル装備クルーザーではGOLD WINGがセールス面で強く、他3メーカーのXVやブルバード、バルカンシリーズはハーレーで言えば ソフテイルファミリーに分類されるネイキッド系のクルーザーへと鍵を切っていくことに。 HONDAもネイキッドスタイルのマシンに改良型水平対向6気筒を搭載したワルキューレ /ツアラーを展開しています。

    国内販売を果たした4代目ですが、買取査定相場は世代落ちのゴールドウイングの域を脱していませんが、スタンダードに比して上位グレードの相場が高くなっており、このあたりから相場が徐々に高くなっていきます。

【5代目 SC47型】GL1800ゴールドウイング

  • 2001-2009年
    SC47型
    1832cc 水冷4ストロークOHC水平対向6気筒
    167Nm@4,000回転/116馬力@5,500回転(2001年モデル)
    装備重量415kg(2001年モデル)
    300万円(2001年モデル)
  • 1832cc化を果たし2001年に5代目ゴールドウイングとして発売されたGL1800。
    GL1500の最終2000年モデルの国内販売価格が215万円であったのに対し、一気に85万円アップの300万円での発売となりましたが、排気量アップに留まらず新設計のフレーム・スタイリングの刷新・数々の先進装備が採用され 正にフルモデルチェンジに相応しい進化を遂げています。

    国内メーカーのフル装備クルーザーとしては独走状態となったゴールドウイングは2005年に30周年記念モデルを発売、2006年モデルでは排ガス規制をクリア(同時に出力ダウン)、 2007年モデルでは上位グレードのエアバッグ装備モデルをベースモデル比25万円アップの 330万円(税抜)で投入。2009年モデルではエアバッグ装備モデルにナビゲーション機能を装備した ゴールドウイング エアバッグナビを350万円で発売するなど継続的な年次改良を実施。 バリエーションのワルキューレは改良型1800ccを搭載したワルキューレ ルーンとなりフィナーレを飾っています。

    買取査定相場はこの5代目で4代目GL1500に対して一気に上がります(2025年現在)。ただし排気量を拡張した次世代機が出てくるようだと型落ち感が強まり、GL1500同様の水準となる可能性があります。

【5 .5代目 SC68型】GL1800ゴールドウイング

  • 2011-17年
    SC68型
    1832cc 水冷4ストロークOHC水平対向6気筒
    161Nm@4,000回転/109馬力@5,500回転(2011年モデル)
    装備重量417kg(2011年モデル)
    218万円(2011年モデル)
  • オハイオ工場から熊本工場に生産を移管して発売された2011年モデルのGL1800。
    5.5代目としたのは、移管に伴いフレーム型式がSC47型からSC68型 に変更されている点にあります(エンジン型式SC47Eは継続です)。具体的なアップデートはスタイリングの刷新とカラーリング変更のマイナーチェンジに留まりましたが、販売価格は全2009年モデルから 82万円の値下げが入り218万円となりました。
    SC68型は最終の2017年モデルまで大きなアップデートが入ることなくイヤーモデルを重ねていきましたが、バリエーション機として 2013年にはバガースタイルのF6Bが2014年にはマッスル感とドラッガースタイルを彷彿とさせる F6Cがリリースされています。

    マイナーチェンジに留まったSC68型ですが、買取査定相場は先代SC47型より大きく高く、SEとツートーンカラーが採用された2015年モデル以降が若干高くなっています。

【6代目 SC79型】GL1800ゴールドウイング

  • 2018年-
    SC79型
    1833cc 水冷4ストロークOHC水平対向6気筒
    170Nm@4,500回転/126馬力@5,500回転(2018年モデル)
    装備重量365/379kg(2018年モデル/ツアー)
    253/307万円(2018年モデル/ツアーDCT)
  • 2001年のSC47型以来17年振りにフルモデルチェンジを果たしたGL1800ゴールドウイング。
    5.5代目ではエンジン型式は先代のSC47Eを継承していましたが、1ccアップした新設計の1833ccエンジンとなりSC79E型に。フレームも新設計となりSC79型となっています。
    アップデートは、エンジンやフレームに留まらず、先進の電子制御機構の採用、外装デザインの刷新、軽量化など大きな進化を遂げており、前2017年モデル比30万円アップの253万円の小売価格となったものの アップデートの内容を考慮すれば良心的な値上げとなりました。

    バリエーションはリアトランクを標準装備したゴールドウイング ツアーが274万円で追加設定された他、 ツアーにDCTを装備した最上位グレードが307万円で投入されました。
    翌19年にはスタンダードモデルにもDCTが追加されますが、2021年モデルではDCTが標準化されスタンダードとツアーの2タイプ。更に2023年モデルではツアーに集約されました。

    2025年現在、現行モデルとなっているSC79型。2022年以降、急速に円安に振れた影響でアメリカ向けと国内向けの希望小売価格に大きな乖離が発生。
    2023年モデルは税抜315万円でしたが、北米向け28,700$は円換算で約445万円。為替によって海外勢にとって国内仕様の割安感が非常に強まった現行ゴールドウイングツアーの中古車は、 コンディションによって税抜新車価格を超える買取査定額が付く可能性が高く、最高の売り時を謳歌しています。

買取実例

実働車
  • GL1800 ゴールドウイング ツアー

    買取査定価格

    3,400,000円
    2023年式 走行1,080km
    隙のない超極上車
    事故不動
    新車
    8
    2025年1月20日 買取
  • ゴールドウイング GL1500

    買取査定価格

    655,000円
    1998年式 走行 7,089km
    50周年アニバーサリーモデル
    事故不動
    新車
    4
    2014年2月 買取
事故車 不動車
  • GL1500 ゴールドウィングSE

    買取査定価格

    200,000円
    1999年式 走行 不明
    劣化や外傷目立つ
    2014年 5月 買取
全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 出張買取の予約 査定は全て無料!価格に納得→全額を現金でお支払い

買取査定の安心ステップ

【リピーターやご紹介のお客様が非常に多い】 のは、お客様の立場に立った誠実な査定と相場以上での高額査定が評価されてのことだと自負しております。
事実、パッションのバイク買取査定はお客様満足度95%超!
弊社パッションは最高の接客と特別な買取価格で常にお客様満足度No1を追求しています。
【当社の査定員はみんな査定資格とマナー講習を修了】
お客様が気持ちよく満足してオートバイを売るできる事がとても大切だと考えています。 買取提示価格がお客様のご希望金額に届かない等、御満足頂けない 場合は買取不成立となりますが、その場合もパッションの査定はモチロン無料です! 査定は全て、最初から最後まで無料。安心してお気軽に最高の無料査定をお試しして頂けます。

  • 出張買取査定Step1
    愛車の査定

    ご希望の日時に車両の保管場所にお伺い致します。今日当日も対応。
    ご到着~査定~お支払い~お手続き~車両の引上げまでトータルの所要時間は平均して約20分です

    5~10分
  • 出張買取査定Step2
    お支払いとお手続き

    査定金額にご納得いただけた場合、即日現金でお支払いいたします。
    買取証明書を発行して、クーリングオフや廃車手続きなどについてご案内させて頂きます

    5~10分
  • 出張買取査定Step3
    交渉不成立でも査定は無料

    査定金額にご満足いただけない場合は買取不成立となります。
    その場合も査定は完全無料です。無駄に交渉を重ねることは一切なく、速やかに辞去させて頂きます

    (1分)
  • 出張買取査定Step4
    車両の引取⇒廃車証をご郵送

    買取後に車両を引き上げさせて頂きます。廃車手続きは弊社で無償代行致します。
    廃車証のコピーは10日~2週間程でお客様のお手元に届きます

    5分

バイクパッションについて

出張買取エリア

北海道を除く全国で出張査定

【即日対応!資格を持った査定士がお伺いいたします】
全国の支店からご希望日時に出張査定にお伺いしています。弊社の査定員は全員。査定士の資格を取得し、マナー講習を修了しております。
リピーターやご紹介のお客様が非常に多いのには理由がございます。
最高の査定額と最上のご対応でお客様のご期待にお応えいたします。

買取の際に必要なもの

  • 登録書類(廃車済みの場合は廃車証)
    書類のイメージ

    ▼下記のいずれか1つ
    ・125cc以下:標識交付証明書
    ・126cc以上250cc以下:軽自動車届出済証
    ・251cc以上:自動車検査証
    登録書類が無くても、ご登録名義と住所が分かれば買取に支障はございません

  • 身分証のご提示
    身分証明書のイメージ

    査定にお立会い頂くご本人様の身分証をご提示ください。コピーなどは必要ございません。 (オートバイの名義人と売却される方が同一である必要はございません)
    買取成立となった場合、お客様のサインを頂戴しております。

全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 出張買取の予約 査定は全て無料!価格に納得→全額を現金でお支払い