NINJA H2 SX SE【2018~現行】毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
NINJA H2 SX SE【2018~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で5%下落し、平均買取額は、対前年比で10%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/緑、最も高く売れる年式は【ZXT02P型】2022年~となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて40.3~68.5万円です。
NINJA H2 SX SE【2018~現行】 買取査定に役立つ車両解説
スーパーチャージドエンジンを搭載するカワサキのフルカウルスーパースポーツ「Ninja H2」をベースにツアラー仕様に仕上げたマシンが「Ninja H2 SX」だ。そのデビューはベースモデルの登場から3年後となる2018年3月のことだった。その同じタイミングで展開された上級グレードが本モデル「Ninja H2 SX SE」である。
車体はタンデム走行やツーリングアイテムの積載性も考慮してリアセクションを強化した新設計のトレリスフレームを採用。そこにマウントされるパワートレインは、ボア・ストロークが76.0mm×55.0mmのショートストロークエンジン。DOHC4バルブ水冷並列4気筒の998ccユニットは、11,000回転で200馬力を発揮する。エンジンスペックはスタンダードグレードと同じだが「スペシャルエディション」ということで装備面では以下の違いがある。
・大型フロントスクリーン
・LEDコーナリングランプ
・グリップヒーター
・DC電源ソケット
・センタースタンド
・フルカラー液晶メーター
・クイックシフター
・ローンチコントロールモードなど
ツーリングモデルであるだけに長距離高速移動に重宝するアイテムが標準装備となっている。またカワサキとしては初採用となるLEDコーナリングランプや低回転時ではクラッチレバー操作不要でシフトチェンジが可能なKQS(カワサキ・クイック・シフター)も装備する。
足回りは、フロントに43mmの大径フルアジャスタブル倒立フォークを装備。ホイールは17インチで320mmのデュアルディスクにラジアルマウントキャリパーをセット。
リアはニューユニトラックタイプのスイングアームとカヤバ製フルアジャスタブルモノショックという構成。そこに250mmのシングルディスクブレーキを組合せる。
ABS機構には、カワサキのスーパースポーツ用制御システムKIBS(カワサキ・インテリジェントアンチロック・ブレーキ・システム)を採用している。ハイパワーツアラーを様々な走行シチュエーションで安全にコントロールするための頼もしい最新電子制御機構である。
デビュー以降は、翌2019年に自己修復性能を備えた特殊塗装のハイリーデュラブルペイントを採用したマイナーチェンジを実施。さらに電子制御セミアクティブサスペンションやブレンボキャリパー「Stylema」を採用する豪華グレード「Ninja H2 SX SE+」も展開。
そして2022年4月に最初のフルモデルチェンジを実施。型式はZXT02P型へ進化。
フロントカウルのデザイン変更や電子制御サスペンションの採用やUSB電源ソケットを装備するなど各部のブラッシュアプデさらなる高機能なハイスピードツアラーへ世代交代を果たした。
ライバルモデルとしては、2021年のフルモデルチェンジを機に国内正規モデルが復活したスズキの「ハヤブサ」が比較対象になるだろう。264kgの車体に搭載する自然吸気1,339ccエンジンは9,700回転で188馬力に達する。本モデルは267kgで僅かに重いが、スペック面では有利。ただ、価格は2022年式の「Ninja H2 SX SE」が297万円(税込)に対して同年式の「ハヤブサ」は215.6万円(税込)で約80万円の価格差がある。エンジン構成や装備面、さらにはスペックとプライスからデザイン面に至るまで何を重視するかでチョイスは変わるだろう。
買替や売る際の買取査定は、Ninja H2 SX SEの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Ninja H2 SX SE /ZXT02P型 /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年4月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,175mm 全幅 790mm 全高 1,260mm 重量 267kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 820mm 最低地上高 130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列4気筒・200PS/11,000rpm・28.5km/L(60km/h走行時) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・19L |
| 新車販売価格 | 297万円(税込) |
| ジャンル | ツアラー | ターボ/スーパーチャージャー搭載バイク |
【2018年式】 NINJA H2 SX SE毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2018年式】 NINJA H2 SX SE の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で5%下落し、平均買取額は、対前年比で5%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/緑となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて53.4~60.2万円です。
【2018年式】 NINJA H2 SX SE 買取査定に役立つ車両解説
2018年に発売されたNinja H2 SX SE。
同時に発売されたSXをスタンダードモデルとし、上位モデルという立ち位置で登場。異なる点はフルカラーTFTメーター、コーナリングLEDライト、大型ハイスクリーン、アップ・ダウン両対応のKQS(カワサキクイックシフター)の採用、グリップヒーターやDCソケットも新設された。さらにメンテナンスや長期保管時に便利なセンタースタンドが標準装備され、細かい点ではフロントフォークトップやグリップのデザイン、細部の配色も異なっていた。
カラーバリエーションにはエメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラックの1色を設定。
新車販売価格は237.6万円で、スタンダードモデルと比べると約38万高となっていた。
売却をお考えなら買取査定はぜひ Kawasaki Ninja H2 SX SE 2018モデル 国内仕様 を始めカワサキのハイスピードツアラーモデルに精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | Ninja H2 SX SE/2BL-ZXT02A型/2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年3月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 新登場 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,135mm(幅)775mm(高さ)1,260mm(重さ)装260kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)820mm(最低地上高)130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷ストロークDOHC直列4気筒・200PS・27km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式 ・インジェクション・19L |
| 新車販売価格 | 237.6万円 |
【2019年式】 NINJA H2 SX SE毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2019年式】 NINJA H2 SX SE の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/緑となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は67.2万円が平均です。
【2019年式】 NINJA H2 SX SE 買取査定に役立つ車両解説
マイナーモデルチェンジを受けて発売された2019 年モデルのNinja H2 SX SE。
燃料タンクやサイドカウル、フロントフェンダーなど比較的傷がつきやすい部分に小さな傷の自己修復が可能なハイリーデュラブルペイントを施した。
カラーバリエーションは先代モデルから引き続きエメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラックを採用。
新車販売価格は先代モデルから約2万円高の239.7万円だった。
また、リッター超えハイスピードツアラーとしてのライバル車にはヤマハのFJR1300ASが挙げられる。2018年モデルの最高出力は147PS、車重は296kg、パワーウェイトレシオで比べるとFJR1300ASは2.01kg/PS、対するH2 SX SEは1.3kgと約0.7kg/PS上回っていた。総合的な走行性でH2 SX SEを選ぶユーザーもいたであろうが、FJR1300ASはトラクションコントロールやアップ・ダウン両対応のクイックシフターなどの電子制御システムを搭載しながらも170万円とH2 SX SEより約70万円も安く価格面ではFJR1300ASに軍配が上がっていた。
売却をお考えなら買取査定はぜひ Kawasaki Ninja H2 SX SE 2019モデルの価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | Ninja H2 SX SE/2BL-ZXT02A型/2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年2月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,135mm(幅)775mm(高さ)1,260mm(重さ)装260kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)820mm(最低地上高)130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷ストロークDOHC直列4気筒・200PS・27km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式・インジェクション・19L |
| 新車販売価格 | 239.7万円 |
【2020年式】 NINJA H2 SX SE毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2020年式】 NINJA H2 SX SE の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で9%下落し、平均買取額は、対前年比で2%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/ガンメタとなっています。
【2020年式】 NINJA H2 SX SE 買取査定に役立つ車両解説
カラーチェンジを受けて発売された2020年モデルのNinja H2 SX SE。
カラーバリエーション‘19年モデルで最上位モデルであるSE+が採用していたメタリックグラファイトグレー×メタリックディアブロブラックを設定。
新車販売価格は244.2万円となった。
ライバル車としてはスズキのハイスピードツアラーである”BUSA”ことハヤブサが挙げられる。2019年モデルのハヤブサの最高出力は197PS、装備重量は266kgでパワーウェイトレシオで2台を比較するとハヤブサが1.35kg/PS、H2 SX SEは1.3kg/PSで数値上ではほぼ互角だった。
売却をお考えなら買取査定はぜひ Kawasaki Ninja H2 SX SE 2020年モデルの価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | Ninja H2 SX SE/2BL-ZXT02A型/2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年10月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,135mm(幅)775mm(高さ)1,260mm(重さ)装260kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)820mm(最低地上高)130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷ストロークDOHC直列4気筒・200PS・27km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式・インジェクション・19L |
| 新車販売価格 | 244.2万円 |
【2022年式】NINJA H2 SX SE毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】NINJA H2 SX SE の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で3%上昇し、平均買取額は、対前年比で2%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/緑となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は42.8万円が平均です。
【2022年式】NINJA H2 SX SE 買取査定に役立つ車両解説

- エメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラック
- 当時の新車価格
- 税抜 270万円 (税込297万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
219.7万円
- 現在の平均買取相場指標
-
183.9万円
- 上限参考買取率
- 81.4%
- 平均参考買取率
- 68.1%
2022年式のNinja H2 SX SEは、それまでの「超高速ツアラー」という立ち位置に加え、ボッシュ製の最新レーダー技術を投入したことで、ツーリングの快適性と安全性を劇的に進化させたモデルです。SEとは「Special Edition=(特別仕様)」のことで、スタンダードモデルのNINJA H2 SXに数々のハイテクデバイスを装着しています。
〇2022年式の主な特徴
2022年のモデルチェンジは、ARAS用レーダー搭載をはじめ、H2 SXシリーズにとって過去最大のモデルチェンジ内容となりました。
・ARAS(ボッシュのAdvanced Rider Assistance System)=「レーダー」の搭載
前後を絶えずレーダーで測定し、安全性と疲労軽減を飛躍的に向上。機能とメリットは次の3点に集約されます。
1.ACC(アダプティブクルーズコントロール):前走車との距離をレーダーで測定し、自動で車間を維持。長距離走行の疲労を大幅に軽減します。
2.FCW(前方衝突警告):追突の危険がある場合にインジケーターで警告。
3.BSD(死角検知):後方の死角に車両がいる場合、ミラー内のLEDで警告。パニア等を装着した場合の安全性を向上。
・新世代の電子制御サスペンション (KECS)
ショーワの「スカイフックテクノロジー」を搭載。走行中の車体姿勢を一定に保ち、魔法の絨毯のような滑らかな乗り心地を実現しました。
・インフォテインメントシステム「Kawasaki SPIN」
6.5インチの大型フルカラーTFT液晶を採用。スマホと連携し、ナビや音楽、電話などを画面上で操作可能です。
・VHA(ビークルホールドアシスト)
停止時にブレーキを強く握ると、右手を離してもブレーキ状態を維持。坂道発信や信号待ちで非常に便利です。
・「全部載せ」の電子制御デバイス
KTRC(カワサキトラクションコントロール)、パワーモードセレクション、KEBC(カワサキエンジンブレーキコントロール)、KLCM(カワサキローンチコントロールモード)、KIBS(カワサキインテリジェントアンチロックブレーキシステム)、KCMF(カワサキコーナリングマネジメントファンクション)、KQS(カワサキクイックシフター)、ブレンボ「Stylema」キャリパー、ETC2.0車載器など、これ以上ないハイテクの塊です。
・カラーリングは《エメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラック》のみ。
〇NINJA H2 SX SEの長所と短所
・長所
怒涛の加速力:998ccバランス型スーパーチャージドエンジンの加速は、自然吸気のバイクでは味わえない高揚感があります。このとき「ウィリーコントロール」含みのトラクションコントロールは、怖くない程度にフロントが浮いたところでパワーを制御しタイヤを接地させます。
圧倒的なハイテク装備:レーダー、電子サス、コーナリングライトなど、現在市販されているバイクの中で最高峰の装備が揃っています。
・短所
1つは重量で、車重が約268kgと重く、押し歩きや取り回しには相応の体力が必要です。そして乗り出しで300万円を超える高価格、スーパーチャージャーや複雑な電子制御は一旦故障すると素人には手に負えないため、修理・整備にはコストがかかります。
〇NINJA H2 SX SEは、どんなライダーに向いている?
・「圧倒的な動力性能」と「至高の快適性」を両立させたい方
市販車唯一のスーパーチャージャーの加速は異次元で、高機能サスも大きな魅力です。
・1日に500km〜1,000kmを超える超ロングツーリングを行う方
SEの快適性は、高速道路を淡々と走り続けるセクションで本領発揮。
・最新のテクノロジーや「メカニズム」に価値を感じる方
ボッシュレーダー、IMUによる姿勢制御、スーパーチャージャー。単に速いだけではなく、メーカーが技術の粋を投入したフラッグシップ機が刺さる方にはお勧めです。
・タンデムやフルパニアでの走行が多い方
スカイフックサスペンションは、タンデムや重い荷物を積んだときの姿勢制御が抜群です。
〇主なライバル車種
ハイパースポーツツアラーという唯一無二の存在ですが、比較対象としては次のモデルが挙げられます。
BMW【R1250RS / R1300RS】水平対向エンジンの定番スポーツツアラー。安定感と信頼性は高いが、加速の刺激はH2 SXに完敗。
KTM【1290 Super Duke GT】1,301cc Vツインの猛烈なトルク、より軽量で軽快なハンドリングだが、高速巡航の静粛性はH2 SXが上。
ドゥカティ【ムルチストラーダV4 S】レーダー搭載の先駆者、快適性は同等。オフロード性能も視野に入れるならこちらだが、オンロードの空力性能はH2 SXが勝る。
スズキ【ハヤブサ】1,340ccの自然吸気メガスポーツ、加速の特性が滑らか。レーダーはないが、伝統的な大排気量の余裕がある。
カワサキが作った「全部載せ丼」、2022年式のNINJA H2 SX SEの査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションまでご相談ください。
| 車名/型式/年式 | NINJA H2 SX SE / 8BL-ZXT02P型 / 2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更等 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2175 (幅)790 (高さ)1260 (重さ)268kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)820 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークスーパーチャージド並列DOHC4気筒・200PS/11,000rpm・28.5km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・19リットル |
| 新車販売価格 | 297万円(税込み) |
【2023年式】NINJA H2 SX SE毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2023年式】NINJA H2 SX SE の買取査定相場
平均買取額は、対前年比で19%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/緑となっています。
【2023年式】NINJA H2 SX SE 買取査定に役立つ車両解説
前年のフルモデルチェンジで電子制御システムの大幅なアップデートが実施されたハイスピードツアラー「Ninja H2 SX SE」は、2023年モデルでもマイナーチェンジが行われてマシンの完成度がさらに高められた。
今回、新たに採用された装備は、AHB(オートハイビーム)である。4輪自動車でも一部の車種に装備され始めている最新テクノロジーである。カメラセンサーを介して周囲の街頭や前方を走行する車両の明るさを検知することで、必要に応じてハイビームを自動で作動させるという仕組み。夜間走行時の安全性や視認性が大きく向上した。
前年モデルで採用されたカワサキ初のエマージェンシーストップランプやライダーの死角を検知するブラインド・スポット・ディティクション(BSD)といった最新機能と合わせてマシンの信頼性やライダーの安心感を高める装備が充実したハイスペックツアラーに仕上げられている。
ボディカラーは、自己修復性を持つ特殊塗料「ハイリーデュラブルペイント」を使用する「エメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラック」の1カラー設定。カラーパターンもグラフィックも従来モデルから変更されていない。
価格は前年から8.8万円アップの305.8万円(税込)に設定され2023年4月に発売。ちなみにスタンダードグレードの「Ninja H2 SX」は、273.9万円(税込)で31,9万円の価格差がある。
買替や売る際の買取査定は、2023年式 Ninja H2 SX SEの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Ninja H2 SX SE /ZXT02P型 /2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年4月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | オートハイビーム採用 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,175mm 全幅 790mm 全高 1,260mm 重量 267kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 820mm 最低地上高 130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列4気筒・200PS/11,000rpm・18.4km/L(WMTCモード値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・19L |
| 新車販売価格 | 305.8万円(税込) |
【2024年式】NINJA H2 SX SE毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2024年式】NINJA H2 SX SE の買取査定相場
平均買取額は、対前年比で13%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/緑となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は63.2万円が平均です。
【2024年式】NINJA H2 SX SE 買取査定に役立つ車両解説
2022年モデルでボッシュ製のARAS、翌2023年モデルではオートハイビームシステム採用化と、安全性の強化を重ねたカワサキ・Ninja H2 SX SE(ニンジャH2 SX SE)。2024年モデルはカラーリング変更と価格改定のみの小変更での販売継続となりました。
2018年にスーパーチャージド搭載エンジン第2弾という位置付けで登場したニンジャH2 SX の上位グレードとして登場して以来、当代無双の加速力を誇るスペシャルマシンとして熟成化を果たしてきたニンジャH2 SX SE。上位グレードの証であるスカイフック式EERA (電子制御ライドアジャスト)とKECS(カワサキ・エレクトロニック・コントロール・サスペンション)採用の43mm径倒立式フォークを始め、ACC(アダプティック・クルーズ・コントロール)など数多くの電子制御デバイスを実装。川崎重工宇宙開発部門の研究に基づいた独創的なフォルムにボッシュ製ARAS実装によるレーダー検知システムや前方衝突警告といった四輪者に匹敵する安全性の強化を図り、さらなる進化を遂げたのは記憶に新しいところ。豪快な加速力を誇るスーパーチャージドエンジンも乗り手の意思を汲み取った柔軟性の高い特性としたことで、本家本元とも言うべきニンジャH2が絶版して以降の旗艦モデルとなりました。
その他ブレンボ製Stylemaキャリパーの新規採用や6.5インチフルカラーTFT液晶メーターといった数々の最新装備実装が続きましたが、2024年モデルではひとまず小休止の形を取り、カラーリング刷新を実施。2022年から2023年モデルにかけて設定されたエメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラックという表記は同一ながら、ガソリンタンクとサイドカウルをブラックアウト化し、グリーンをアクセントカラーとしたマッシヴなイメージへと変身しました。残念ながら昨今の円安と物価高騰化の煽りを受け、新車販売価格を前年から1万1000円増加の306万9000円に改定となりましたが、セールス面での主力のひとつであるニンジャ250の3万3000円アップ、同じパワートレインを搭載するZ H2 SEの4万4000円アップなどと比べるとかなり抑えられた金額であり、唯一無二のスーパーチャージドエンジン搭載シリーズであることを考慮すると良心的だと言えるでしょう。
乗り手の度胸とライディングテクニックを高い次元で要求するハイスペックマシンだけに、年間で20万台に及ぶバイクが取引される中古バイク業界最大のマーケットである業者間オークションの場でも、2024年初夏時点における2024年モデルの出品記録はありませんが、カラーリングのみとは言え2年ぶりのリフレッシュが図られたこと、高年式による優位性が働くことは間違いなく、従来モデルと同等以上の高額価格帯での取引となることに疑いの余地なしと考えて差し支えございません。ちなみにZXT02P型となった2022年モデルを参考例として挙げますと、業者間オークションにおける最多ボリュームゾーンは180万円から190万円。走行距離3,000km未満の車両は入札が伸びやすい傾向にあるため、該当される車両を高く売りたいとお考えのオーナー様は早い段階で買取査定を受けてみることが良い結果に直結すると言えます。
強烈無比な加速力を誇るスーパーチャージドエンジン搭載第2世代・ニンジャH2 SX SE 2024年モデル(ZXT02P型)で高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、スーパーチャージドエンジンを搭載するシリーズならではの車両特性と本機ならではの専用装備等に関する確かな知識、最新の相場事情に照らし合わせた買取価格が明示できる誠実さ、再販売による利益が出せる販売力など、様々な要素を満たした買取業者に任せるのが最善です。弊社バイクパッションはそれら基準を全て満たしており、中古バイク買取業界トップの顧客満足度の高さにより、買取査定をお申し込み頂いたオーナー様からお褒めの言葉を頂戴しております。また、車両状態によっては単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ニンジャH2 SX SE 2024年モデル(ZXT02P型)の買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定はカワサキ全モデルの価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Ninja H2 SX SE(ニンジャH2 SX SE)/ZXT02P型/2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2024年1月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更・価格改定 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,175×全幅790×全高1,260mm・装備重量267kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高820mm・最低地上高130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ並列4気筒・200PS/11,000rpm・21.3km/L(60km/h走行時) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・19リットル |
| 新車販売価格 | 306.9万円(税込) |
【2025年式】NINJA H2 SX SE毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2025年式】NINJA H2 SX SE の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/緑となっています。
【2025年式】NINJA H2 SX SE 買取査定に役立つ車両解説
スーパーチャージャーを組み合わせたリッター4気筒エンジンで200馬力オーバーを叩き出すハイパフォーマンススポーツツアラー「Ninja H2 SX」シリーズだが、2025年モデルはフラッグシップグレードとなる本機「SE」タイプのみが設定された。前年の仕様からカラーリング変更を受けて継続ラインアップ。2025年3月に以下のカラーリングと価格で発売された。
・新色「エメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラック」 312.4万円(税込)
カラーリングは従来同様のツートーンタイプとなるが、前年モデルがブラックを基調としたダークなイメージだったのに対して、2025年式はカワサキカラーのグリーンが大部分を彩っておりビビッドな印象に仕上がっている。価格に関しては2024年式から5.5万円アップとなった。
専用設計のトレリスフレームに搭載するエンジンは、998㏄の水冷4気筒ユニットとなる。もともとはスーパースポーツ「Ninja H2」に開発されたユニットだったが、スポーツツアラーのキャラクターにマッチする特性にセッティングされている。バランス型スーパーチャージャーを組み合わせることで、最高出力は、11,000回転で200馬力を発生する。ラムエア加圧時には210馬力に到達する。最大トルクは、8,500回転137Nmというスペック。
電子制御システムも豪華最新装備が採用されており、6軸IMUをベースにしたカワサキオリジナルの安全支援「アドバンス・ライダー・アシスト・システム(ARAS)」も実装されている。さらに足回りは、上級グレード「SE」タイプということで、ショーワ製のスカイフック仕様セミアクティブサスペンションキットが奢られる。そしてブレーキはブレンボの高級ライン「Stylema」モノブロックキャリパーを採用。安全性と快適性を両立する豪華なハイスペックツアラーだ。純正アクセサリーでボディカラーとマッチしたパニアケースも用意されているので長距離移動マシンとして機能面の拡張カスタムも楽しむことができる。
買替や売る際の買取査定は、2025年式 Ninja H2 SX SE の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Ninja H2 SX SE /ZXT02P型 / 2025年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2025年3月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2175mm 全幅 790mm 全高 1265mm 重量 267kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 820mm 最低地上高 130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列4気筒・200PS/11,000rpm・18.4km/L(WMTCモード値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・19L |
| 新車販売価格 | 312.4万円(税込) |
【2026年式】NINJA H2 SX SE毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2026年式】NINJA H2 SX SE の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/ガンメタとなっています。
【2026年式】NINJA H2 SX SE 買取査定に役立つ車両解説

- メタリックカーボングレー×メタリックディアブロブラック
- 当時の新車価格
- 税抜 285万円 (税込313.5万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
186.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
186.5万円
- 上限参考買取率
- 65.4%
- 平均参考買取率
- 65.4%
2026年式のNINJA H2 SX SEは、2025年11月に発売されました。SE(Special Edition)モデルはH2 SXに高機能サスペンションなどを搭載したモデルで、端的に言えば、
《史上最も速いエンジンと、それを制御するための電子デバイスを多数搭載したハイスピードツアラー》です。
〇2026年式の変更点
・カラーリングを《メタリックカーボングレー×メタリックディアブロブラック》1色に設定。
・スマートフォン連携機能などソフトウェアを熟成
〇NINJA H2 SX SEの特徴
・最大出力200馬力(ラムエア加圧時210馬力)のエンジン
バイクの魅力にはいろいろな要素がありますが、その1つはバランス型スーパーチャージドエンジンです。【Ninja H2】譲りの水冷4スト並列DOHC4気筒、気筒あたり4バルブエンジンはボア76.0mm×ストローク55.0mmの998ccで、これに自社開発のスーパーチャージャーを追加。最大出力200馬力-11,000回転、最大トルク137Nm/9,500回転を発生します。
・数々の電子デバイス
2022年式ではスタンダードモデルのH2 SXにもARAS(高度運転支援システム)が搭載されるなど、SEモデルは年々進化を遂げてきました。特にこれはボッシュ製の前後レーダーによって、ACC(アダプティブクルーズコントロール)、FCW(前方衝突警告)、BSD(死角検知)を行うなど、まさに常時監視のレーダーそのものです。
オートハイビーム (AHB)、VHA(ビークルホールドアシスト)も前年モデルで採用されました。
その他としては、トラクションコントロール、パワーモードセレクション、エンジンブレーキコントロール、ローンチコントロールモード、アンチロックブレーキ、コーナリングマネジメントファンクション、クイックシフター、ブレンボ「Stylema」キャリパー、ETC2.0車載器など、これ以上ないハイテクの塊。いわゆる「全部載せ」のようなものです。
2. 長所
・究極の「疲労軽減」:レーダー技術ACCと電子制御サスペンション(KECS)の組み合わせにより、高速道路での長距離移動が劇的に楽になります。
・所有欲を満たすメカニズム:スーパーチャージャー、その加速音、レーダー、「スカイフックテクノロジー」サスペンション、Bremboブレーキなど、現代のバイク技術の粋が詰まっています。走っていないときでも、これらメカニズムが詰まったボディを眺め、動きを想像することは、フラッグシップ機を所有するライダーだけが持つ楽しみです。
3. 短所(
・重量と取り回し:車両重量 267kg は、同クラスのスポーツツアラーと比較しても重く、駐車場での押し歩きやUターンには神経を使います。
・価格:税込 3,135,000円。単に高額な車体だけではなく、通常のメンテナンスコスト(指定オイルや点検費用)も考慮する必要があります。
・熱気:フルカウル大排気量車の宿命とも言えますが、エンジンの排熱がカウルにこもりやすく、夏場の市街地走行ではエンジンからフレームまで熱くなることがあります。
〇ライバル車種との比較
BMW【R1250 RT / R1300RT】ボクサーエンジン、シャフトドライブ王道のツアラー。快適性と防風性能では一歩譲るが、官能性でH2 SXが勝る。
ドゥカティ【ムルティストラーダ V4 S】V4エンジンで前後レーダー搭載、アドベンチャー形状だが、高速巡航性能はライバル。
スズキ【ハヤブサ (隼)】1,340cc 自然吸気メガスポーツ伝統の空力性能と安定感。レーダー等の支援デバイスの充実度ではH2 SXに軍配。
ライバルに対する Ninja H2 SX SE の優位性最大の差別化ポイントはやはり 「スーパーチャージャー」 です。他車が排気量拡大や軽量化で性能を稼ぐ中、小排気量(1,000cc)で過給によって圧倒的なパワーとフラットなトルクを生み出すフィーリングは、このバイクでしか得られない唯一無二の魅力です。
またカワサキには、ウルトラハイパフォーマンスのハイパーツアラー【NINJA H2】、自然吸気大排気量の余裕【NINJA 1100SX】もあり、それぞれ独自の光彩と魅力を放っています。これらと比較してみるのも面白そうです。
カワサキの「全部載せ丼」、2026年式のNINJA H2 SX SEの査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションまでご相談ください。
| 車名/型式/年式 | NINJA H2 SX SE / 8BL-ZXT02P型 / 2026年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更等 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2175 (幅)790 (高さ)1260 (重さ)268kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)820 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークスーパーチャージド並列DOHC4気筒・200PS/11,000rpm・28.5km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・19リットル |
| 新車販売価格 | 313.5万円 |
NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で5%下落し、平均買取額は、対前年比で5%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/緑、最も高く売れる年式は2020年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて53.4~68.5万円です。
NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 買取査定に役立つ車両解説

- エメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラック 2018年式
- 当時の新車価格
- 税抜 220万円 (税込237.6万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
142.8万円
- 現在の平均買取相場指標
-
117.8万円
- 上限参考買取率
- 64.9%
- 平均参考買取率
- 53.6%

- エメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラック 2019年式
- 当時の新車価格
- 税抜 222万円 (税込239.8万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
142.8万円
- 現在の平均買取相場指標
-
117.8万円
- 上限参考買取率
- 64.3%
- 平均参考買取率
- 53.1%

- メタリックグラファイトグレー×メタリックディアブロブラック
- 当時の新車価格
- 税抜 222万円 (税込244.2万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
153.5万円
- 現在の平均買取相場指標
-
126.9万円
- 上限参考買取率
- 69.1%
- 平均参考買取率
- 57.2%
2018年、カワサキが放った「Ninja H2 SX SE」は、それまでのモーターサイクルの常識を根底から覆す存在でした。先行して登場していた【Ninja H2】がクローズドコースも視野に入れた究極のパフォーマーであったのに対し、この「SX SE」は、その圧倒的なパワーを「旅の道具」として手なずけるという、極めて贅沢かつ知的なコンセプトに基づいて設計されています。SEとはSpecial Editionの略です。
〇2018年モデル:過給機ツアラーの夜明け~初代SE
初代Ninja H2 SX SEは 、2018年3月に日本国内で販売が開始されました。このモデルの最大の特徴は、「スーパーチャージャーを搭載した本格スポーツツアラー」という唯一無二の立ち位置にあります。
・バランス型スーパーチャージドエンジンの衝撃
最高出力200馬力(ラムエア加圧時210馬力)という、当時のツアラーとしては常識外れの数値を叩き出しながら、開発陣が最もこだわったのは「扱いやすさ」でした。吸気効率を最適化したインペラや、圧縮比を高めた設計により、低中速域から湧き上がるようなトルクを実現。
スペックは、スーパーチャージャー搭載の水冷4スト並列DOHC4気筒、ボア76.0mm×ストローク55.0mmの998cc。最大出力200馬力(ラム加圧時210馬力)11,000回転、最大トルク137Nm/8,500回転を発生します。燃料はハイオクガソリン。
・SE専用の豪華装備
SEにはカワサキのフラッグシップたる専用デバイスが搭載されていました。視認性に優れたフルカラーTFT液晶スクリーン、LEDコーナリングライト、大型ウィンドシールド、グリップヒーターなどは、長距離走行時の疲労を最小限に抑えるための装備です。ここには、単に速いバイクではない、優れた設計思想とツアラーとしての矜持が感じられます。
カラーリングは《エメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラック》、価格は税込み237.6万円。
〇2019年モデル:熟成と「塗装」によるステータスの向上
2019年、Ninja H2 SX SEはメカニズムの根幹を維持しつつ、所有欲をより高める方向へ進化を遂げます。この年、最も注目すべきは外装塗装のアップグレードでした。
・ハイリボーンペイントの採用
タンクやカウルの一部に、日常の使用でつく微細な傷を自己修復する「ハイリボーンペイント」が採用されました。これは特殊なコーティング層が熱によって元の形状に戻る性質を利用したもので、長年の相棒として乗り続けるツアラーにとって、美しさを維持できるこの機能は非常に価値の高いものでした。
・足回りと細部のブラッシュアップ
2018年モデルからのフィードバックを受け、細かな制御プログラムの最適化が行われました。サスペンション自体は、SE伝統の「機械式(手動調整)」フルアジャスタブルフォークを継続。ライダー自らが路面や積載量に合わせて工具を手に調整する、というアナログな対話の楽しみが残されていたのも、この時期のSEの特徴です。
カラーリングは前年と同じ《エメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラック》、価格は税込み239.8万円。
〇2020年:カラーリングの完成と安定期
2020年モデルは、初代から続く第一世代の最終形とも言える年式です。2022年にレーダー搭載など大幅なマイナーチェンジが行われましたが、2020年モデルも非常に高い完成度を誇ります。
・意匠の変更
カラーリングには《メタリックグラファイトグレー×メタリックディアブロブラック》が採用され、これにより、初期型よりもさらに引き締まった、スピード感あふれるルックスへと磨き上げられています。
・信頼性の確立
発売から3年目を迎え、スーパーチャージドエンジン特有のメンテナンスサイクルや、長期使用における耐久性が実証された時期でもあります。「200馬力を常用できるツアラー」という、当初は夢物語のように思えたパッケージが、日本のツーリングシーンに完全に定着したのがこの2020年でした。
価格は税込み244.2万円。
〇2018年~20年の「SE」の価値
この3年間の「SE」モデルは、「ライダーの介在する余地が残された、最後のスーパーチャージャー・スポーツ」です。なぜなら2022年以降のモデルが「レーダー」や「スカイフックサスペンション」といった高度な自動化・電子化へ向かったのに対し、この3年間のモデルのSEには、ライダーがマシンをコントロールする余地が残されているからです。
すなわち、200馬力という圧倒的なパワー(デジタル的な暴力性)を、自分の右手の感覚(アナログな感性)で解き放つ充足感。人の手と感覚で「パワーと制御の融合」を行うということに尽きます。
ライバルは、BMW【R1250 RT / R1300RT】、ドゥカティ【ムルティストラーダ V4 S】、スズキ【ハヤブサ (隼)】などがあげられます。
人とマシンが対話できる世代、2018年~2020年式のNINJA H2 SX SEについて、査定やお乗り換えをお考えの方は、是非バイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | NINJA H2 SX SE / ZXT02A型 / 2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2175 (幅)790 (高さ)1260 (重さ)267kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)820 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークスーパーチャージド並列DOHC4気筒・200PS/11,000rpm・28.5km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ・インジェクション・19リットル |
| 新車販売価格 | 244.2万円(税込み) |
NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で変化なく、平均買取額は、対前年比で7%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/緑、最も高く売れる年式は2026年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて40.3~64.5万円です。
NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 買取査定に役立つ車両解説
バランス型スーパーチャージドエンジンを搭載するハイパワー&ハイスピードツアラー「Ninja H2 SX」の上位グレード「Ninja H2 SX SE」は、2022年4月にフルモデルチェンジを実施。従来のZXT02A型からZXT02P型へと世代交代を果たした。
なお従来モデルでは、電子制御セミアクティブサスを標準装備する「SE+」との2グレード構成でラインアップされていたが、第2世代となったZXT02P型は、「SE」のみで展開となる。今回のフルモデルチェンジで採用されたアップデート内容は以下の通り。
・電子制御サスペンションKECS
・ブレンボ製「Stylema」のフロントキャリパー
・ボッシュ製ARAS
・アダプティブクルーズコントロール
・エマージェンシーストップシグナル
・6.5インチフルカラー液晶メーター
・キーレス機能
・シート仕様変更など
メカニカルな部分の大きな変更は無く、ラムエア加圧で210馬力を発揮する999㏄の水冷並列4気筒ユニットをトレリスフレームに搭載。最大トルクは8,500回転137Nmという仕様。重量は装備面の変更もあったことから従来の「SE+」から5kg増となる267kgとなった。
足回りには、SHOWA製スカイフックテクノロジーを採用したニュータイプのサスペンションを採用することでタイヤの接地感が高められて走行安定性が大きく向上。そして、カワサキオリジナルの電子制御機構「KECS(カワサキ・エレクトロニック・コントロール・サスペンション)」を装備。異なる路面状況で瞬時に減衰力を調整することを可能にしている。
制動系統には、「SE」グレードの専用装備となるブレンボの最上級タイプとなるStylemaモノブロックキャリパーを標準装備して優れたコントロール性能を発揮する。さらに前後ホイールは切削加工を施した専用デザインだ。
2020年モデルまで展開されていた最上位グレード「SE+」の差別化要因であった、電子制御サスペンションKECSとブレンボ製「Stylema」が装備されたことに加えて、電子制御機構に贅沢なアップデートを受けていることから、2022年モデル「SE」は実質的にはSE+に一本化(アップグレード)されたうえでモデルチェンジを遂げたと言えるであろう。
ライバルモデルとしては、スズキの高速ツアラー「ハヤブサ」が比較対象になるだろう。
2022年モデルで再び日本向け正規仕様が展開されている。エンジンは、188馬力仕様の1,339cc並列4気筒ユニットを搭載。最大トルクは、7,000回転149Nmというスペック。重量は264kgとなる。パワー勝負では「Ninja H2 SX SE」に劣るが、トルクは「ハヤブサ」が、本モデルより低回転域で大きなトルクを発揮する。どちらのフィーリングが好みかはライダー次第といったところだろう。
なお、ZXT02P型へ世代交代となった「Ninja H2 SX SE」は、2023年モデルでカラーチェンジとオートハイビームの採用を受けて、ラインアップを継続している。
買替や売る際の買取査定は、ZXT02P型 Ninja H2 SX SEの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Ninja H2 SX SE /ZXT02P型 /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年4月 |
| 前型式からの主な変更点 | フルモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,175mm 全幅 790mm 全高 1,260mm 重量 267kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 820mm 最低地上高 130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列4気筒・200PS/11,000rpm・18.4km/L(WMTCモード値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・19L |
| 新車販売価格 | 297万円(税込) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2026年式】NINJA H2 SX SE
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年4月時点から 1 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年04月10日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2026年式】NINJA H2 SX SE
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年4月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年04月10日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2026年式】NINJA H2 SX SE
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年4月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年04月10日
【状態別の買取相場】 【2026年式】NINJA H2 SX SE
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年4月時点から 1 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
186.5万円
186.5万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年04月10日
【走行距離別の買取相場】 【2026年式】NINJA H2 SX SE
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年4月時点から 1 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 186.5万円 | 1台 |
| 平均 | 186.5万円 | ||
| 最低 | 186.5万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年04月10日
【カラー別の買取相場】 【2026年式】NINJA H2 SX SE
- ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年4月時点から 1 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ / ■ | 186.5 万円 | 1台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年04月10日
【実働車の取引価格帯】 【2026年式】NINJA H2 SX SE
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年4月時点から 1 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年04月10日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
NINJA H2 SX SE【2018~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 223.7万円 | 6.8点 | ZXT02P-007 | 74km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 219.9万円 | 6.3点 | ZXT02P-001 | 611km | ■ / ■ |
| 3 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 215.7万円 | 5.0点 | ZXT02P-001 | 4,818km | ■ / ■ |
| 4 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 211.2万円 | 5.0点 | ZXT02P-000 | 5,974km | ■ / ■ |
| 5 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 204.2万円 | 5.7点 | ZXT02P-001 | 3,964km | ■ / ■ |
| 6 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 203.7万円 | 6.5点 | ZXT02P-003 | 2,637km | ■ / ■ |
| 7 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 202.6万円 | 6.3点 | ZXT02P-001 | 2,445km | ■ / ■ |
| 8 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 201.1万円 | 7.0点 | ZXT02P-003 | 1,013km | ■ / ■ |
| 9 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 200.6万円 | 6.5点 | ZXT02P-003 | 2,637km | ■ / ■ |
| 10 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 198.1万円 | 5.5点 | ZXT02P-000 | 2,624km | ■ / ■ |
| 11 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 192.9万円 | 7.3点 | ZXT02P-001 | 1,011km | ■ / ■ |
| 12 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 191.4万円 | 5.3点 | ZXT02P-005 | 3,650km | ■ / ■ |
| 13 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 190.4万円 | 4.8点 | ZXT02P-003 | 15,536km | ■ / ■ |
| 14 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 186.4万円 | 6.2点 | ZXT02P-009 | 111km | ■ / ■ |
| 15 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 183.8万円 | 5.5点 | ZXT02P-001 | 2,993km | ■ / ■ |
| 16 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 183.3万円 | 4.5点 | ZXT02P-001 | 19,575km | ■ / ■ |
| 17 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 177.3万円 | 5.3点 | ZXT02P-001 | 4,296km | ■ / ■ |
| 18 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 174.8万円 | 6.5点 | ZXT02P-001 | 7,989km | ■ / ■ |
| 19 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 170.8万円 | 5.0点 | ZXT02P-001 | 9,986km | ■ |
| 20 | NINJA H2 SX SE【2018~現行】 | 169.8万円 | 4.8点 | ZXT02P-001 | 15,439km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2018年式】 NINJA H2 SX SE 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 143.0万円 | 5.7点 | ZXT02A-002 | 7,892km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 142.2万円 | 4.8点 | ZXT02A-000 | 9,778km | ■ / ■ |
| 3 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 135.7万円 | 5.8点 | ZXT02A-002 | 13,714km | ■ / ■ |
| 4 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 133.2万円 | 4.8点 | ZXT02A-003 | 5,203km | ■ / ■ |
| 5 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 131.2万円 | 4.5点 | ZXT02A-000 | 21,784km | ■ / ■ |
| 6 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 127.1万円 | 4.8点 | ZXT02A-000 | 18,440km | ■ / ■ |
| 7 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 125.1万円 | 5.0点 | ZXT02A-002 | 27,672km | ■ / ■ |
| 8 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 124.6万円 | 5.0点 | ZXT02A-002 | 20,309km | ■ |
| 9 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 120.1万円 | 4.8点 | ZXT02A-003 | 23,344km | ■ |
| 10 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 119.9万円 | 4.8点 | ZXT02A-003 | 24,078km | ■ / ■ |
| 11 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 119.3万円 | 4.8点 | ZXT02A-002 | 37,958km | ■ / ■ |
| 12 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 117.5万円 | 4.8点 | ZXT02A-003 | 33,436km | ■ / ■ |
| 13 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 115.9万円 | 4.8点 | ZXT02A-003 | 33,557km | ■ / ■ |
| 14 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 108.1万円 | 4.8点 | ZXT02A-002 | 36,450km | ■ / ■ |
| 15 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 106.3万円 | 4.3点 | ZXT02A-003 | 41,349km | ■ / ■ |
| 16 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 103.4万円 | 4.7点 | ZXT02A-001 | 31,303km | ■ / ■ |
| 17 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 103.2万円 | 4.3点 | ZXT02A-002 | 39,264km | ■ / ■ |
| 18 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 99.8万円 | 4.5点 | ZXT02A-003 | 29,562km | ■ / ■ |
| 19 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 99.4万円 | 4.0点 | ZXT02A-002 | 18,778km | ■ / ■ |
| 20 | 【2018年式】 NINJA H2 SX SE | 94.0万円 | 4.5点 | ZXT02A-002 | 38,696km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式】 NINJA H2 SX SE 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2019年式】 NINJA H2 SX SE | 153.7万円 | 4.8点 | ZXT02A-005 | 15,148km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2019年式】 NINJA H2 SX SE | 102.4万円 | 5.2点 | ZXT02A-005 | 44,937km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】 NINJA H2 SX SE 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2020年式】 NINJA H2 SX SE | 151.4万円 | 5.2点 | ZXT02A-009 | 16,266km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2020年式】 NINJA H2 SX SE | 151.2万円 | 6.2点 | ZXT02A-009 | 8,609km | ■ / ■ |
| 3 | 【2020年式】 NINJA H2 SX SE | 149.7万円 | 4.7点 | ZXT02A-009 | 10,746km | ■ / ■ |
| 4 | 【2020年式】 NINJA H2 SX SE | 143.2万円 | 5.0点 | ZXT02A-009 | 9,825km | ■ / ■ |
| 5 | 【2020年式】 NINJA H2 SX SE | 141.0万円 | 4.8点 | ZXT02A-009 | 57km | ■ / ■ |
| 6 | 【2020年式】 NINJA H2 SX SE | 140.9万円 | 4.8点 | ZXT02A-009 | 57km | ■ / ■ |
| 7 | 【2020年式】 NINJA H2 SX SE | 140.1万円 | 5.0点 | ZXT02A-009 | 16,366km | ■ / ■ |
| 8 | 【2020年式】 NINJA H2 SX SE | 135.6万円 | 5.5点 | ZXT02A-009 | 21,925km | ■ / ■ |
| 9 | 【2020年式】 NINJA H2 SX SE | 130.1万円 | 4.5点 | ZXT02A-009 | 18,921km | ■ / ■ |
| 10 | 【2020年式】 NINJA H2 SX SE | 130.1万円 | 4.8点 | ZXT02A-009 | 20,841km | ■ / ■ |
| 11 | 【2020年式】 NINJA H2 SX SE | 112.9万円 | 4.7点 | ZXT02A-009 | 54,400km | ■ |
| 12 | 【2020年式】 NINJA H2 SX SE | 111.1万円 | 4.3点 | ZXT02A-009 | 40,305km | ■ / ■ |
| 13 | 【2020年式】 NINJA H2 SX SE | 104.9万円 | 4.7点 | ZXT02A-009 | 21,263km | ■ / ■ |
| 14 | 【2020年式】 NINJA H2 SX SE | 82.9万円 | 4.2点 | ZXT02A-009 | 40,318km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】NINJA H2 SX SE 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 219.9万円 | 6.3点 | ZXT02P-001 | 611km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 215.7万円 | 5.0点 | ZXT02P-001 | 4,818km | ■ / ■ |
| 3 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 211.2万円 | 5.0点 | ZXT02P-000 | 5,974km | ■ / ■ |
| 4 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 204.2万円 | 5.7点 | ZXT02P-001 | 3,964km | ■ / ■ |
| 5 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 202.7万円 | 6.3点 | ZXT02P-001 | 2,421km | ■ / ■ |
| 6 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 198.1万円 | 5.5点 | ZXT02P-000 | 2,624km | ■ / ■ |
| 7 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 193.1万円 | 7.3点 | ZXT02P-001 | 991km | ■ / ■ |
| 8 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 184.0万円 | 5.5点 | ZXT02P-001 | 2,933km | ■ / ■ |
| 9 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 183.6万円 | 4.5点 | ZXT02P-001 | 18,999km | ■ / ■ |
| 10 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 177.6万円 | 5.3点 | ZXT02P-001 | 4,170km | ■ / ■ |
| 11 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 174.9万円 | 6.5点 | ZXT02P-001 | 7,910km | ■ / ■ |
| 12 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 170.9万円 | 5.0点 | ZXT02P-001 | 9,888km | ■ |
| 13 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 169.9万円 | 4.8点 | ZXT02P-001 | 15,287km | ■ / ■ |
| 14 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 167.9万円 | 5.0点 | ZXT02P-001 | 13,263km | ■ / ■ |
| 15 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 166.9万円 | 4.8点 | ZXT02P-001 | 21,310km | ■ / ■ |
| 16 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 166.0万円 | 5.0点 | ZXT02P-001 | 12,671km | ■ / ■ |
| 17 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 164.8万円 | 5.5点 | ZXT02P-001 | 891km | ■ / ■ |
| 18 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 159.3万円 | 4.8点 | ZXT02P-001 | 10,130km | ■ / ■ |
| 19 | 【2022年式】NINJA H2 SX SE | 149.8万円 | 4.7点 | ZXT02P-001 | 12,502km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】NINJA H2 SX SE 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2023年式】NINJA H2 SX SE | 203.8万円 | 6.5点 | ZXT02P-003 | 2,611km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2023年式】NINJA H2 SX SE | 201.2万円 | 7.0点 | ZXT02P-003 | 1,003km | ■ / ■ |
| 3 | 【2023年式】NINJA H2 SX SE | 200.7万円 | 6.5点 | ZXT02P-003 | 2,611km | ■ / ■ |
| 4 | 【2023年式】NINJA H2 SX SE | 190.7万円 | 4.8点 | ZXT02P-003 | 15,074km | ■ / ■ |
| 5 | 【2023年式】NINJA H2 SX SE | 159.7万円 | 5.0点 | ZXT02P-003 | 7,636km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】NINJA H2 SX SE 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2024年式】NINJA H2 SX SE | 191.7万円 | 5.3点 | ZXT02P-005 | 3,542km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2024年式】NINJA H2 SX SE | 162.2万円 | 5.3点 | ZXT02P-005 | 3,376km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】NINJA H2 SX SE 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2025年式】NINJA H2 SX SE | 223.7万円 | 6.8点 | ZXT02P-007 | 74km | ■ / ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2026年式】NINJA H2 SX SE 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2026年式】NINJA H2 SX SE | 186.7万円 | 6.2点 | ZXT02P-009 | 108km | ■ / ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 153.7万円 | 4.8点 | ZXT02A-005 | 15,148km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 151.4万円 | 5.2点 | ZXT02A-009 | 16,266km | ■ / ■ |
| 3 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 151.2万円 | 6.2点 | ZXT02A-009 | 8,609km | ■ / ■ |
| 4 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 149.7万円 | 4.7点 | ZXT02A-009 | 10,746km | ■ / ■ |
| 5 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 143.2万円 | 5.0点 | ZXT02A-009 | 9,825km | ■ / ■ |
| 6 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 142.9万円 | 5.7点 | ZXT02A-002 | 7,972km | ■ / ■ |
| 7 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 142.1万円 | 4.8点 | ZXT02A-000 | 9,878km | ■ / ■ |
| 8 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 140.9万円 | 4.8点 | ZXT02A-009 | 57km | ■ / ■ |
| 9 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 140.9万円 | 4.8点 | ZXT02A-009 | 57km | ■ / ■ |
| 10 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 140.1万円 | 5.0点 | ZXT02A-009 | 16,366km | ■ / ■ |
| 11 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 135.4万円 | 5.5点 | ZXT02A-009 | 22,367km | ■ / ■ |
| 12 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 135.4万円 | 5.8点 | ZXT02A-002 | 14,134km | ■ / ■ |
| 13 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 132.9万円 | 4.8点 | ZXT02A-003 | 5,362km | ■ / ■ |
| 14 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 130.9万円 | 4.5点 | ZXT02A-000 | 22,451km | ■ / ■ |
| 15 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 129.9万円 | 4.5点 | ZXT02A-009 | 19,303km | ■ / ■ |
| 16 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 129.8万円 | 4.8点 | ZXT02A-009 | 21,473km | ■ / ■ |
| 17 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 126.8万円 | 4.8点 | ZXT02A-000 | 18,999km | ■ / ■ |
| 18 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 124.8万円 | 5.0点 | ZXT02A-002 | 28,511km | ■ / ■ |
| 19 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 124.3万円 | 5.0点 | ZXT02A-002 | 20,924km | ■ |
| 20 | NINJA H2 SX SE【ZXT02A型 2018~20年】 | 119.8万円 | 4.8点 | ZXT02A-003 | 24,052km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年04月10日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 223.7万円 | 6.8点 | ZXT02P-007 | 74km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 219.9万円 | 6.3点 | ZXT02P-001 | 611km | ■ / ■ |
| 3 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 215.7万円 | 5.0点 | ZXT02P-001 | 4,818km | ■ / ■ |
| 4 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 211.2万円 | 5.0点 | ZXT02P-000 | 5,974km | ■ / ■ |
| 5 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 204.2万円 | 5.7点 | ZXT02P-001 | 3,964km | ■ / ■ |
| 6 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 203.7万円 | 6.5点 | ZXT02P-003 | 2,637km | ■ / ■ |
| 7 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 202.6万円 | 6.3点 | ZXT02P-001 | 2,445km | ■ / ■ |
| 8 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 201.1万円 | 7.0点 | ZXT02P-003 | 1,013km | ■ / ■ |
| 9 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 200.6万円 | 6.5点 | ZXT02P-003 | 2,637km | ■ / ■ |
| 10 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 198.1万円 | 5.5点 | ZXT02P-000 | 2,624km | ■ / ■ |
| 11 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 192.9万円 | 7.3点 | ZXT02P-001 | 1,011km | ■ / ■ |
| 12 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 191.4万円 | 5.3点 | ZXT02P-005 | 3,650km | ■ / ■ |
| 13 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 190.4万円 | 4.8点 | ZXT02P-003 | 15,536km | ■ / ■ |
| 14 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 186.4万円 | 6.2点 | ZXT02P-009 | 111km | ■ / ■ |
| 15 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 183.8万円 | 5.5点 | ZXT02P-001 | 2,993km | ■ / ■ |
| 16 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 183.3万円 | 4.5点 | ZXT02P-001 | 19,575km | ■ / ■ |
| 17 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 177.3万円 | 5.3点 | ZXT02P-001 | 4,296km | ■ / ■ |
| 18 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 174.8万円 | 6.5点 | ZXT02P-001 | 7,989km | ■ / ■ |
| 19 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 170.8万円 | 5.0点 | ZXT02P-001 | 9,986km | ■ |
| 20 | NINJA H2 SX SE【ZXT02P型 2022~現行】 | 169.8万円 | 4.8点 | ZXT02P-001 | 15,439km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





04月14日〜04月20日