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最新!買取査定相場

SR400 【1978~2021年式】

下記、自動見積りの表示金額は査定現場での実際の買取額!
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い買取額を表示しています。

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SR400 【1978~2021年式】 の買取相場

データ最終更新:2024年02月23日

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SR400 【1978~2021年式】毎週更新の買取査定相場

SR400 【1978~2021年式】 買取査定に役立つ豆知識

【車両解説】SR400 【1978~2021年式】
SR400 【1978~2021年式】

国産400ccシングルの名車と言えば、本モデル「SR400」が代表的存在であることは誰しも納得だろう。
発売は1978年で、当時は400ccクラスの単気筒エンジンを搭載したオンロードバイクはまだ存在していなかった。車両の基本コンポーネントはオフロードマシンの「XT500」をベースに開発。ショートストローク化し排気量を400ccへダウンした空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒を搭載。ナロータンクにフロント19インチのスポークホイールを履きブレーキはディスク仕様だった。
デビュー時のカラーリングは「ブラックゴールド」と「マコマルーン」の2カラーが展開されたが「ブラックゴールド」は特に人気があり、その後の約40年にわたって続くモデルライフの中で設定された限定モデルにも何度か採用されている。
その後は短いスパンでマイナーモデルチェンジを実施していくが、トピックを上げていくと
1979年のSPタイプでホイールがキャストタイプに変更された。しかし市場の反応はイマイチだったために再び1983年モデルからスポーク仕様が標準となり翌年の84年には初のサンバーストカラーとヤマハの音叉マークが採用された。このサンバーストカラーは、レトロな雰囲気の中にも高級感があり、その後の限定モデルにも設定されていく。
さらに1985年には、デビュー時から採用していたフロントディスクブレーキがドラム仕様に変更されてホイールサイズも1インチダウンの18インチとなる。ブレーキに関してはスペックダウンかとも思わせるが、ホイールサイズが前後同径になったことでハンドリングは向上した。ここからは約15年に渡ってドラムブレーキ世代が継続していく。その間にキャブレターの変更や限定モデルの発売などを経て2001年に保安基準の変更に伴いディスクブレーキが復活。当時の環境規制にも対応しながら長年生産を続けてきたが、2008年にとうとう排ガス規制の壁に阻まれて一旦生産中止となってしまう。それでも翌年末にはフューエルインジェクションを採用し規制に対応したモデルを発売して復活。しかしながら、またしても時を追うごとに厳しさを増す環境規制に対応することが難しく、2021年に「ファイナルエディション」を展開し生産終了がアナウンスされた。
販売期間を通じてフルモデルチェンジと言える大きな仕様変更は無かったSR400だが、フレームの型式は
初代2H6型【1978~84年式】
1JR型【1985~2000年式】
RH01J型【2001~08年式】
RH03J型【2010~17年式】
RH16J型【2019~21年式】
と5つに分かれており、高年式の型式の方が中古相場が高いのだが、ファイナルエディションがアナウンスされたタイミングからいずれの型式も相場が上昇し始めている。

モデルライフの中で、おなじく400ccシングル搭載で軽さが魅力的だったホンダ「CB400SS」や独特の重量感があるカワサキ「W400」などレトロデザインのマシンは存在してきたが、長年にわたってエンジンやミッションといった基本構造を変更せずキックスターターを採用していたモデルとしても「SR400」は唯一無二の歴史に残るマシンであろう。

買替や売る際の買取査定は、SR400の中古価値に精通しているバイクパッションに!

解説記事更新日:2021年10月28日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 SR400/2H6/1978年
発売年月 1978年
車両サイズ(mm)・重量(kg) 全長・全幅・全高 2105・765・1135 重量 158
シート高・最低地上高(mm) シート高 810 最低地上高 165
エンジン機構・最高出力・燃費 空冷4ストOHC単気筒・27ps・44.0/1L
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 キックスターター・キャブレター・12L
新車販売価格 31.0万円
ジャンル ネオクラシック
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車【型式別 平均取引額】 SR400 【1978~2021年式】

【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格

2024年2月時点から6ヶ月間遡った数字

【型式別】平均買取額の目安

※データ更新:2024年02月23日

【実働車の取引価格帯】 SR400 【1978~2021年式】

単位【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の取引価格帯

2024年2月時点から6ヶ月間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
80 ~ 90
万円
%
1
構成比
最多
20 ~ 30
万円
%
28
構成比
最低
0 ~ 10
万円
%
0
構成比

※データ更新:2024年02月23日

【状態別の取引額】 SR400 【1978~2021年式】

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格

2024年2月時点から6ヶ月間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
87.4万円
65.8万円
57.4万円
6台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
80.4万円
60.9万円
51.8万円
16台
6
極上
最高
平均
最低
取引
82.0万円
57.0万円
47.2万円
39台
5
良好
最高
平均
最低
取引
78.0万円
46.5万円
29.8万円
97台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
71.0万円
29.4万円
12.8万円
193台
3
難有
最高
平均
最低
取引
75.4万円
25.0万円
9.2万円
68台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
18.2万円
18.2万円
18.2万円
1台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
41.6万円
13.3万円
1.2万円
64台

※データ更新:2024年02月23日

【実働車|過去60ヶ月の買取相場の推移】 SR400 【1978~2021年式】

最高額
平均落札額
最低額

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格の推移

査定現場での買取価格は上記取引金額から業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります
※51~125ccの場合、上記転売金額から2万円程度差し引いた金額が正味の買取額となります

2024年2月時点から60ヶ月間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-1
% down

【2023年間 vs 2024年間】

対3前年比
-8
% down

【2021年間 vs 2024年間】

年間平均
取引台数
1,154

過去4年間の取引台数÷4

※データ更新:2024年02月23日

実働車【年式別|買取相場の推移】SR400 【1978~2021年式】


  • 【RH16J型】2019~21年式

  • 【RH03J型】2010~17年式

  • 【RH01J型】2001~08年式

  • 【1JR型】1985~2000年式

  • 【2H6型】1978~84年式

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格の推移

査定現場での買取価格は上記取引金額から業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります
※51~125ccの場合、上記転売金額から2万円程度差し引いた金額が正味の買取額となります

2024年2月時点から60ヶ月間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比 対3年前比 2024年の取引台数
【RH16J型】2019~21年式 -11 -32 33 台
【RH03J型】2010~17年式 -4 -17 21 台
【RH01J型】2001~08年式 +5 - 28 台
【1JR型】1985~2000年式 +3 +14 26 台
【2H6型】1978~84年式 +29 +29 2 台

※データ更新:2024年02月23日

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自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

SR400 【1978~2021年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2024年02月23日)

落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 SR400 【1978~2021年式】 87.6万円 7.7点 RH16J-004 96km
2 SR400 【1978~2021年式】 82.2万円 5.8点 RH16J-005 1,462km
3 SR400 【1978~2021年式】 82.0万円 5.7点 RH16J-005 868km
4 SR400 【1978~2021年式】 80.6万円 6.7点 RH16J-006 3,991km
5 SR400 【1978~2021年式】 80.2万円 5.5点 RH16J-006 1,167km
6 SR400 【1978~2021年式】 78.1万円 4.8点 RH16J-006 3,282km
7 SR400 【1978~2021年式】 75.5万円 3.0点 1JR-289 16,259km
8 SR400 【1978~2021年式】 71.1万円 4.7点 RH16J-010 3,171km
9 SR400 【1978~2021年式】 70.3万円 4.8点 RH16J-002 2,097km
10 SR400 【1978~2021年式】 70.1万円 5.3点 RH16J-000 7,126km
11 SR400 【1978~2021年式】 68.1万円 5.8点 RH16J-000 613km
12 SR400 【1978~2021年式】 64.9万円 7.2点 RH16J-009 3,671km
13 SR400 【1978~2021年式】 64.7万円 8.2点 RH16J-013 3km
14 SR400 【1978~2021年式】 64.5万円 6.0点 RH16J-001 2,056km
15 SR400 【1978~2021年式】 64.4万円 6.7点 RH16J-012 3,429km
16 SR400 【1978~2021年式】 64.2万円 6.8点 RH16J-007 856km
17 SR400 【1978~2021年式】 63.3万円 6.0点 RH03J-006 7,438km
18 SR400 【1978~2021年式】 62.8万円 7.7点 RH16J-011 171km
19 SR400 【1978~2021年式】 62.8万円 6.2点 RH16J-012 652km
20 SR400 【1978~2021年式】 62.4万円 6.7点 RH16J-005 549km

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています