CB1000R【2008~23年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
CB1000R【2008~23年】 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で26%上昇。対3年前比で9%下落し、対前年比では7%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒、最も高く売れる年式は【海外仕様】2008年~となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて14.9~61.4万円です。
CB1000R【2008~23年】 買取査定に役立つ車両解説
ネオレトロなデザインとストリートファイタールックな佇まいを融合したリッターネイキッド「CB1000R」は、2018年4月に国内モデルが展開された。
ちなみに海外マーケットでは、欧州と南アフリカ向けに2007年から製造されていた。アルミダイキャスト製のダイヤモンド型フレームにSC57型「CBR1000RR」が搭載するDOHC4バルブ水冷4気筒ユニットをベースにした998㏄エンジンを採用したネイキッドスポーツだった。
そして2018年4月、「魅せる、昂る、大人名のためのEMOTIONAL SPORTS ROADSTER」という開発コンセプトのもとに、シリーズ2代目モデルとなるSC80型「CB1000R」が登場した。
車体は、高張力鋼のモノバックボーンを使用したダイヤモンド型フレームで、ピボットプレートはアルミ製、シートレールはアルミダイキャスト製とすることで軽量化を追求。
パワートレインには、DOHC4バルブの水冷4ストローク直列4気筒エンジンを搭載。ボア・ストロークが75.0mm×56.5mmのショートストローク998ccユニットとなる。デビューモデルの最高出力は、10,500回転で145馬力を発揮。
スロットルコントロールは、スロットル・バイ・ワイヤシステムを採用することで手元の操作にリニアに反応するレスポンスの良い仕上がり。
さらにライダーをサポートする電子制御システムとして、パワーセレクター・Hondaセレクタブルトルクコントロール・セレクタブルエンジンブレーキを採用し、幅広い走行シチュエーションでハイパワーユニットを高次元でコントロール。
さらにアルミカムアシストスリッパークラッチを装備することでクラッチレバー操作の負担を軽減。また、シフトアップ&ダウン両方に対応したクイックシフターも搭載しているので快適なライディングを可能としている。
足回りは、フロントにSHOWA製のセパレートファンクションビッグピストン倒立フォークを採用。そこに17インチホイールとダブルディスクブレーキを組合せる。キャリパーはラジアルマウントの4ポットモノブロックタイプで軽量化を重視したスペック。
リアはプロリンク式スイングアームに17インチホイールとシングルディスクブレーキという仕様。キャリパーは2ポットタイプとなる。もちろんABSは標準装備となる。
ライバルモデルとしては、ヤマハの「MT-10」が比較対象になるだろう。210kgの車体に搭載する水冷4気筒エンジンは160馬力を発揮。対する本モデルの重量は212kg。「MT-10」が、軽量でハイパワーなユニットを搭載している。
なお、最新の電子デバイスを装備したリッターネイキッド「CB1000R」だが、そのスペックとはギャップを感じさせるようなネオレトロなスタイリングが特徴だ。丸形ヘッドライトや円弧状に点灯するテールランプ。派手さのないカラーラインといったディテールは、カフェレーサーテイストとも言えるだろう。
デビュー後の「CB1000R」は、毎年カラーチェンジを実施しながら2021年モデルで最初のマイナーチェンジを実施。2022年モデルでは、ダークなテイストにまとめられた「ブラックエディション」を展開している。
買替や売る際の買取査定は、CB1000Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | CB1000R/ SC80/2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2120(幅)790(高さ)1090(重さ)212 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)830(最低地上高)138 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ直列4気筒・145PS・16.7km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16リットル |
| 新車販売価格 | 167万円 |
| ジャンル | ストリートファイター |
【国内仕様 2018年式】CB1000R毎週更新の買取査定相場
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- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
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- 上位20台の取引額
【国内仕様 2018年式】CB1000R の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で5%下落し、平均買取額は、対前年比で2%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて14.9~41.2万円です。
【国内仕様 2018年式】CB1000R 買取査定に役立つ車両解説
2018年4月に先代のSC60型からフルモデルチェンジを行い発売されたSC80型 ’19年モデルのCB1000R。
エンジンにはSC60型のエンジンをベースにした新型の水冷4ストロークDOHC4バルブ直列4気筒を搭載。最高出力は145PS、燃費は22.5km/Lとなっていた。
SC60はイタリア製の欧州モデルとなっており国内では未発売だったが、本モデルからは国内製造のグローバルモデルに変更、そしてストリートファイターだったSC60からネオレトロにすっぱりと路線を切り替えている。
カラーバリエーションにはグラファイトブラック、キャンディークロモスフィアレッドの2色を設定。
新車販売価格は151.5万円だった。
売却をお考えなら、買取査定は2018年モデル CB1000Rの価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CB1000R/SC80型/2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年4月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | フルモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) 2,120mm(幅)790mm(長さ)1,090mm(重さ)212kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)830mm(最低地上高) 138mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ直列4気筒・145PS・22.5km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 151.5万円 |
【国内仕様 2019年式】CB1000R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
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【国内仕様 2019年式】CB1000R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
【国内仕様 2019年式】CB1000R 買取査定に役立つ車両解説
2018年12月にマイナーモデルチェンジを受けて発売された’19年モデルのCB1000R。
新たに従来から搭載していたETC車載器を2.0にアップグレード。また、カラーバリエーションには新色としてソードシルバーメタリックを追加、既存色のグラファイトブラック、キャンディークロモスフィアレッドを継続採用した計3色を設定した。
新車販売価格は先代モデルから4千円高の151.9万円だった。
ネオレトロスタイルで流行り物とも言える外観ながら、最高出力は145PSとスーパースポーツ並み。それでいてトラクションコントロールシステムを採用し運転に対する不安を減少することでリッターバイクのビギナーに対しても入り口を広めたモデルだ。
売却をお考えなら、買取査定は2019年モデル CB1000Rの価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CB1000R/SC80型/2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年12月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) 2,120mm(幅)790mm(長さ)1,090mm(重さ)212kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)830mm(最低地上高) 138mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ直列4気筒・145PS・22.5km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 151.9万円 |
【国内仕様 2020年式】CB1000R毎週更新の買取査定相場
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- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
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【国内仕様 2020年式】CB1000R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/銀となっています。
【国内仕様 2020年式】CB1000R 買取査定に役立つ車両解説
2020年2月にカラーチェンジを行い発売された’20年モデルのCB1000R。
カラーバリエーションには新色としてマットパールグレアホワイトを設定。既存色からはグラファイトブラック、キャンディークロモスフィアレッドの2色を設定。
また、全色共通でスイングアーム、トップ/ボトムブリッジ、ヘッドライトリムをブラックで統一、燃料タンク上面には太めのストライプを配した。
新車販売価格は先代モデルから据え置きの151.9万円だった。
元々主に欧州で人気が出た先代SC60型の恩恵を受け、グローバルモデルの本SC80型も国内のみならず海外での人気が高い。それ故にカスタムパーツも幅広く、国内メーカーだけでなくP&A International、rizoma、ギルズツーリングなどの海外メーカーからも続々と発売された。
有名メーカーのパーツもプラス査定対象です!売却をお考えなら買取はCB1000Rに精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CB1000R/SC80型/2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年2月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) 2,120mm(幅)790mm(長さ)1,090mm(重さ)212kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)830mm(最低地上高) 138mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ直列4気筒・145PS・22.5km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 151.9万円 |
【2021年式】CB1000R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2021年式】CB1000R の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で31%下落し、平均買取額は、対前年比で26%下落しています。
最も高く売れるカラーリングはツヤケシクロとなっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて36.8~42.6万円です。
【2021年式】CB1000R 買取査定に役立つ車両解説
マイナーモデルチェンジを受けて発売され2021年モデルのCB1000R。
ヘッドライト、ラジエーターシュラウド、エアクリーナーカバーのデザイン変更、シートレールやリアフェンダーの形状変更、ホイールデザインの変更など外観を一新。また、スマートフォンとBluetooth連携を可能とするHonda Smartphone Voice Control system(HSVCS)を採用した。
カラーバリエーションにはマットパリスティックブラックメタリック、マットペータシルバーメタリック、キャンディークロモスフィアレッドの3色を設定。
新車販売価格は151.9万円(税抜)だった。
「切り落とされたような」と表現されることも少なくないテール部分だが、それが影響してタンデムシートはなかなか狭い。しかし、カップルやそれに準ずる二人なら嬉しい距離感であること間違いなし。そんな親近感のわく見方もできるスポーツネイキッド、それがCB1000Rであった。
売却、買い替えをお考えなら買取査定は是非【Honda CB1000R 2021年モデル】の中古価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CB1000R/8BL-SC80型/2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年3月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,120mm(幅)790mm(高さ)1,090mm(重さ)装213kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)830mm(最低地上高)135mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークDOHC並列4気筒・145PS/10,500rpm・23km/L(60km/h) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セリフ式・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 151.9万円(税抜) |
【2022年式】CB1000R ブラックエディション毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】CB1000R ブラックエディション の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で11%下落し、平均買取額は、対前年比で13%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は60.2万円が平均です。
【2022年式】CB1000R ブラックエディション 買取査定に役立つ車両解説
ストリートファイタールックのリッターネイキッド「CB1000R」は、2022年モデルとして「ブラックエディション」を展開した。このブラックエディションは既に前年に海外マーケットで発売されたモデルで、今回の2022年式で国内向けとしても導入されたという形だ。
ただ、海外仕様に装着されていたミニバイザーやピリオンシートカバーといったアクセサリーはセットされていない。
「ブラックエディション」と銘打たれている通り、マシンの各部はブラックアウトされている。ボディカラーは、「グラファイトブラック」を採用。外装カウル、エンジン本体、フロントフォークカバー、前後ホイール、ラジエターシュラウド、さらにホイールナットといった細部に至るまでブラックで統一されている。価格は171.6万円(税込)で、前年モデルより4万5,100円高となった。
メカニカル機構に変更は無く、ダイヤモンド型フレームに搭載する998㏄のDOHC4バルブ水冷直列4気筒エンジンは10,500回転で145馬力を発揮する。最大トルクは8,250回転104Nmというスペック。高回転型ハイパワーユニットだ。スロットルバイワイヤシステムやクイックシフターといった電子制御システムも採用されておりリニアな鋭いレスポンスを楽しめるハイスペックスポーツ。足回りは、フロントに倒立フォークを装備して17インチホイールとダブルディスクブレーキを装備。
ライバルモデルとしては、スズキの4気筒ネイキッド「KATANA」が比較対象になるだろう。搭載するエンジンは11,000回転で150馬力を発揮する直列4気筒998ccユニット。マシンの重量は本モデルより2kg重い215kg。パワーウェイトレシオは「KATANA」が優れている。価格は「KATANA」が11万円リーズナブル。スペックは僅差なので価格やスタイリングの好みでチョイスするのも悪くないだろう。
買替や売る際の買取査定は、2022年式 CB1000R ブラックエディション の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | CB1000R /SC80型 /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年6月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,120mm 全幅 790mm 全高 1,090mm 重量 214kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 830mm 最低地上高 135mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル直列4気筒・107PS/10,500rpm・23km/L(60km/h走行時) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 171.6万円(税込) |
【2023年式】CB1000R毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月16日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2023年式】CB1000R の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
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【2023年式】CB1000R の買取査定相場
【2023年式】CB1000R 買取査定に役立つ車両解説
前年に特別カラーの「ブラックエディション」を設定したリッター4気筒ネイキッド「CB1000R」だが、2023年式ではカラーチェンジを受けた。
通常カラーには、「ボルドーレッドメタリック」の1カラー展開。ヘッドライトケースやトップブリッジ、ハンドルホルダー、シートレールといったパーツは従来モデルでシルバー仕上げだったところをブラックアウト。ボディのレッドと対照的なコントラストで精悍なイメージに仕上がっている。価格は167万900円(税込)に据え置かれた。
また、2022年式で特別仕様として登場した「ブラックエディション」は、2023年式でも継続。「グラファイトブラック」のボディに各部をブラックアウト留守ディテールに変更は無いが、タンク上部にモデル名ロゴのグラフィックが新たに配された。
こちらも価格は前年から据え置きで171.6万円(税込)。
メカニカル機構は従来モデル通りで変更は無い。ボア・ストロークが75.0mm×56.5mmのショートストローク998cc直列4気筒エンジンは、10,500回転で145馬力を発揮する。最大トルクは8,250回転で104Nmという仕様。重量は213kgで「ブラックエディション」が214kgとなっている。
クラッチレバー操作を介さずシフトチェンジが可能なクイックシフターも標準装備なので、街中から高速追い越しシーンなど様々な走行シーンで快適なライディングを可能にする。
ライバルモデルとしては、ヤマハのストリートファイター「MT-10」が台頭する。
エンジンは998㏄のDOHC4バルブ4気筒。最高出力は11,500回転166馬力というハイパワーマシン。最大トルクも9,000回転112Nmとパワフル。重量は本モデルより1kg軽い212kgとなる。スペック重視なら「MT-10」だ。さらに性能を求めるならオーリンズ製の電子制御サスペンションを装備する上級グレードの「MT-10 SP」という選択肢もある。
デザイン面では、攻撃的な表情のフロントマスクのストリートファイターが好みなら「MT-10」、ネオレトロのテイストが好みなら「CB1000R」となるだろう。
買替や売る際の買取査定は、2023年式 CB1000Rの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | CB1000R /SC80型 /2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年1月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,120mm 全幅 790mm 全高 1,090mm 重量 213kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 830mm 最低地上高 135mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル直列4気筒・145PS/10,500rpm・23km/L(60km/h走行時) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 167万900円(税込) |
CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で12%下落し、平均買取額は、対前年比で11%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒、最も高く売れる年式は2023年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて14.9~61.4万円です。
CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 買取査定に役立つ車両解説
2018年4月に先代のSC60型からフルモデルチェンジを行い発売されたSC80型 CB1000R。
新型の水冷4ストロークDOHC4バルブ直列4気筒を搭載し最高出力は145PSとスーパースポーツ並のハイパワーを備え、燃費は22.5km/Lとなっていた。
先代のSC60はイタリア製欧州向けのストリートファイタースタイルだったが、本モデルからは国内製造のグローバルモデルとなり外観も流行りのネオレトロスタイルに変更されている。
また、トラクションコントロールシステムやABS、スロットルバイワイヤーなど最新機能を余すことなく搭載ていたことも特筆できる点だろう。
2019年にはETC2.0車再起を標準搭載。2020年にはカラーチェンジを行い2021年には欧州仕様同様のマイナーチェンジを受け、ヘッドライトの形状変更や、スマートフォン連携を可能として、音楽や通話を操作できるようにしたホンダ・スマートフォン・ボイス・コントロール・システムを搭載している。
売却をお考えなら、買取査定はSC80型 CB1000Rの価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CB1000R/SC80型/2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年4月 |
| 前型式からの主な変更点 | フルモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) 2,120mm(幅)790mm(長さ)1,090mm(重さ)212kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)830mm(最低地上高) 138mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ直列4気筒・145PS・22.5km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・16L |
| 新車販売価格 | 151.5 |
| ジャンル | カフェレーサー | ネオクラシック |
CB1000R【海外仕様|2008年~】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
CB1000R【海外仕様|2008年~】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は56.8万円が平均です。
CB1000R【海外仕様|2008年~】 買取査定に役立つ車両解説
【時代が求め、ホンダが応えた欧州からの刺客】
2000年代後半、世界のモーターサイクル市場は「ストリートファイター」と呼ばれる過激なネイキッドバイクの熱狂に包まれていました。スーパースポーツの心臓を剥き出しのシャシーに搭載し、アグレッシブなスタイリングで武装したこれらのモデルは、ヨーロッパのメーカーが特に得意とするカテゴリーでした。
そんな戦国時代に、ホンダが満を持して投じた回答、それが【CB1000R (SC60)】です。本記事で特集するのは、2008年から2017年にかけて主に欧州市場で販売された海外仕様(フルパワー仕様)の初代モデルであり、日本国内では「逆輸入車」としてその姿を見ることができます。
このバイクは、単なる高性能ネイキッドではありません。それは、ホンダが持つ世界最高峰の技術力と、イタリアのデザインセンスを融合させることで生まれた、洗練の極みともいえる一台なのです。その心臓には、当時のスーパースポーツ世界選手権を戦ったCBR1000RRのDNAが脈打ち、その佇まいはまるでイタリアの高級ブランドが仕立てたデザイナーズスーツのようだと評されました。しかし、そのあまりにもジェントルで完成された乗り味は、時に「魂が足りない」という評価も生み、市場での立ち位置を複雑なものにしました。
この記事では、CB1000R (SC60)が持つ「物語」と、時を経て再評価されるべき「真の価値」を深く掘り下げていきます。スペック表だけでは決して見えてこない、この孤高のマシンが放つ魅力に、あなたもきっと心を奪われるはずです。
【歴史と開発背景:ストリートファイター戦国時代への挑戦状】
◆ 時代の潮流と開発コンセプト
2000年代中盤、バイク市場ではライダー達がより刺激的で、街中でも映えるスタイルを持つマシンを求めていました。この流れに応えるべく、ホンダの開発チームは明確なコンセプトを掲げます。それは【Bar Star and Twist King】(バーの主役であり、峠の王様でもある)というものでした。都会のカフェに乗り付ければ誰もが振り返るほどの洗練されたデザインを持ちながら、ひとたびワインディングに繰り出せば、リッタークラスならではの圧倒的なパフォーマンスでライダーを魅了する。そんな二面性を持つ究極のストリートバイクを目指したのです。
このコンセプトを世界に示すため、ホンダは発表の場としてイタリアのミラノを選びました。これは、CB1000Rがヨーロッパの文化と感性の中で生まれ、現地のライバル達と真っ向から勝負するために作られたモデルであることを高らかに宣言する戦略的な選択でした。
◆ Hornet 900からの決別
CB1000Rの登場は、先代モデルにあたるCB900F Hornetの反省から始まったと言っても過言ではありません。Hornet 900は実直で信頼性の高いバイクでしたが、多くのメディアやライダーからは「見た目以上に走りが退屈だ」と評され、ライバル達が放つ強烈な個性と刺激の前では影が薄い存在でした。
ホンダはこの評価を重く受け止め、CB1000Rでは全く異なるアプローチを取ります。それは単なるモデルチェンジではなく、アイデンティティの再構築でした。「より真剣な努力」が注がれ、エンジンは最新のスーパースポーツから、足回りも当時の現行CBR1000RRから一級品のパーツが与えられました。安価な部品を組み合わせた実用車ではなく、デザイン、性能、品質のすべてにおいて妥協のないプレミアムな一台を創り上げたのです。その結果、誰もがこのマシンを「痩身で、獰猛なストリートファイター」であると認めざるを得ない、強烈な存在感が生まれました。これは、Hornet 900に向けられた批判に対する、ホンダからの最も雄弁な回答だったのです。
【技術的な核心:CBR譲りの心臓と独創の足回り】
◆ エンジン特性の妙:洗練か、魂の不在か
CB1000Rの心臓部は、アンダーシートマフラーが特徴的だった2007年式CBR1000RR用の998cc水冷直列4気筒エンジンです。しかし、ホンダはそれをそのまま搭載しませんでした。ストリートでの扱いやすさとexhilarating(爽快な)な加速感のために、徹底的なリチューニングを施したのです。具体的には、CBRの44mm径スロットルボディを36mmへと小径化し、シリンダーヘッドや吸排気ポートを新設計。圧縮比をわずかに下げることで、中速域のトルクを実に30%も向上させたと謳っています。
このチューニングの結果生まれたのは、「ベルベットの手袋に包まれた鉄の拳」と形容される絶妙なエンジン特性でした。燃料噴射は非の打ちどころがなく完璧で、2,000rpm以下の極低回転からでもスムーズに力を発揮し、4,000rpmを超えれば怒涛の加速が始まります。そのあまりのスムーズさと扱いやすさは、リッターバイク初心者でも恐怖を感じさせないほど洗練されています。
しかし、この洗練こそがCB1000Rの評価を二分する要因となりました。ライバル達が持つような、高回転域での咆哮や暴力的なパワーの炸裂、いわゆる「魂」や「荒々しさ」が希薄だと感じられたのです。ある者はこれを「退屈」と評し、またある者は「公道で最も速く、安全に走れる理想的なパワーデリバリーだ」と絶賛しました。この二面性こそ、CB1000Rのキャラクターを最もよく表していると言えるでしょう。
◆ シャシーとハンドリング:俊敏さを隠した骨格
エンジン同様、シャシーにもホンダの独創的な技術が惜しみなく投入されています。フレームには「モノバックボーン」構造のグラビティ・ダイキャスト製法によるアルミフレームを採用。これは、3つの鋳造パーツを溶接して作られるもので、同形状のスチールフレームよりも軽量かつ高剛性という特徴を持ちます。さらに、マスの集中化を徹底するため、重量物であるエキゾーストシステムを車体下部にコンパクトに配置しました。これにより、装備重量217kgという数値を全く感じさせない、驚くほど軽快でニュートラルなハンドリングを実現しています。
サスペンションには、2008年式CBR1000RR譲りのフルアジャスタブル43mm倒立フォークを装備。ただし、セッティングは公道での快適性を重視してややソフトに変更されており、サーキットのような完璧な路面でなくとも、路面の凹凸をしなやかにいなし、常にライダーに安心感を与えてくれます。この絶妙なバランス感覚こそ、ホンダが最も得意とするところです。
◆ デザインの象徴、片持ちプロアーム
CB1000Rの外観を語る上で、決して外すことのできない象徴的なパーツが「片持ち式プロアーム(シングルサイドスイングアーム)」です。当時、日本のライバル車ではほとんど採用例がなかったこの機構は、ヨーロッパの高級車を彷彿とさせる優雅さと、レーシングマシン由来の機能美を両立させていました。後輪が宙に浮いているかのように見える独特のデザインは、渦を巻くような4本スポークのホイールの造形美を際立たせ、見る者に強烈な印象を与えます。
リアサスペンションは、あえてリンク機構を介さないダイレクトマウント方式を採用。これは、サーキットでの極限性能よりもストリートでのダイレクトな接地感を優先した設計思想の表れであり、ライダーの操作に素直に反応するハンドリングに貢献しています。一部ではそのシンプルさを指摘する声もありましたが、このプロアームこそ、CB1000Rが単なる日本製バイクではなく、世界基準のデザインと性能を持つマシンであることの証明でした。
【ライバル比較:同時代の好敵手たちとの対峙】
CB1000R (SC60)が生きた時代は、個性豊かなライバルがひしめくストリートファイターの黄金期でした。それぞれのマシンが持つ個性とCB1000Rを比較することで、その立ち位置がより明確になります。
◆ vs ヤマハ FZ1 (2006-2015)
同じくスーパースポーツ(YZF-R1)譲りのエンジンを持つ日本製ライバル、FZ1。両者の最大の違いは、パワーの美味しい領域にありました。CB1000Rが豊かな中速トルクでいつでもどこでも力強い加速を見せるのに対し、FZ1は高回転まで回した時に真価を発揮する、よりスーパースポーツに近い刺激的なエンジン特性を持っていました。これは、日常的な速度域での扱いやすさとジェントルな加速感を好むライダーにはCB1000Rが、高回転域での炸裂するパワーを求めるライダーにはFZ1が適しているという、明確な棲み分けを生み出しました。
◆ vs カワサキ Z1000 (2007-2009)
「Sugomi」デザインで見る者を威圧するZ1000は、CB1000Rとは対極のフィロソフィーを持つバイクです。CB1000Rが洗練された「デザイナーズスーツ」なら、Z1000は筋肉質で野性味あふれる「ストリートの喧嘩屋」。Z1000は、より硬質な乗り心地と荒々しいエンジンフィールでライダーに常に緊張感を強いますが、それが唯一無二の魅力となっています。一方、CB1000Rはどこまでもスムーズでライダーフレンドリー。これは、洗練されたパフォーマンスを好むか、それともunapologetic(弁解の余地のない)なまでの攻撃性を求めるかという、ライダーの価値観を問う選択と言えるでしょう。
◆ vs トライアンフ スピードトリプル 1050 (2008-2010)
ストリートファイターというジャンルを確立した、ヨーロッパの象徴的存在がスピードトリプルです。CB1000Rの滑らかな直列4気筒エンジンに対し、スピードトリプルは独特の鼓動感とサウンドを持つ3気筒エンジンを搭載。多くのジャーナリストがCB1000Rに「欠けている」と評した、あの「魂」や「キャラクター」を、スピードトリプルは全身で表現していました。性能の絶対値では甲乙つけがたい両者ですが、その選択は「寸分の狂いもない日本の工業製品としての完璧さ」を取るか、「味わい深く、官能的な英国紳士の個性」を取るかという、感性の領域にまで及ぶものでした。この比較の中で、CB1000Rは最も理性的で、成熟した大人のライダーに向けた選択肢として、独自のポジションを築いていたのです。
【オーナーシップと注意点:CB1000Rと暮らすということ】
◆ 実用性と乗り味の評価
実際にCB1000Rを所有してみると、そのバランスの良さに驚かされることでしょう。ニュートラルなライディングポジションは街乗りからワインディングまで疲れにくく、完璧なエンジン制御は渋滞路でもギクシャクすることなく、ライダーをサポートします。足つき性もリッターバイクとしては良好で、その軽快なハンドリングと相まって、日常のあらゆるシーンで自信を持って操ることができます。
一方で、ロングツーリングは少々苦手な側面も。ネイキッドバイクの宿命である高速走行時の風圧は避けられず、スポーティな形状のシートは長時間の乗車でお尻が痛くなるという声も聞かれます。あくまで「ストリート」が主戦場であると割り切ることが、このバイクと幸せに付き合うコツかもしれません。
◆ 知っておくべきウィークポイント
完璧に見えるCB1000Rにも、いくつか知っておくべき弱点が存在します。最もよく指摘されるのが、リアサスペンションのシンプルさです。圧縮側の減衰力調整機能がなく、リンク機構も持たないため、路面の大きなギャップや鋭い段差を越えた際に、突き上げ感が強く出ることがあります。また、燃費性能は現代のバイクと比較すると決して良いとは言えず、タンク容量も相まって航続距離はやや短めです。ノーマルのエキゾーストは非常に静かで、せっかくの4気筒サウンドが楽しめないと感じるオーナーも少なくありません。中古車選びの際には、ごく初期のモデルで報告されたステーター(発電機)のトラブルが対策済みかどうかも、確認しておくとより安心です。
◆ カスタムの方向性
CB1000Rのカスタムは、その秘められた「やんちゃな一面」を引き出す方向性が人気です。最も定番なのが、スリップオンマフラーやフルエキゾーストシステムへの交換です。これにより、抑えられていた本来のサウンドが解放され、バイクのキャラクターが劇的に変化します。その他、リア周りをスッキリさせるフェンダーレスキットや、エンジンの存在感を高めるアンダーカウル(ベリーパン)、質感を向上させるカーボンパーツなども人気があります。高速走行の快適性を高めるために、小ぶりなウインドスクリーンを追加するオーナーも多いようです。CB1000Rのカスタムは、絶対的なパワーを追求するよりも、オーナーの好みに合わせてバイクの「味付け」を変化させ、より愛着の湧く一台に仕上げていく楽しみがあると言えるでしょう。
◆ 海外仕様と国内仕様について
ここで日本のライダーにとって非常に重要な点をお伝えします。本記事で解説している初代CB1000R (SC60)は、当時ホンダによって日本国内で正規販売されることはありませんでした。つまり、現在日本の中古車市場に存在するSC60は、すべてがヨーロッパや北米などから輸入された「逆輸入車」ということになります。
これは何を意味するのでしょうか。それは、国内仕様にありがちな馬力規制などが一切ない、メーカーが本来意図した125psのフルパワーを味わえるということです。後に登場し、国内でも正規販売された2代目モデル(SC80)とは異なり、SC60は生まれながらにして「本物」のパフォーマンスを秘めているのです。これは、このモデルを選ぶ上で非常に大きなメリットと言えるでしょう。
【買取相場とリセールバリュー】
◆ 現在の中古市場での価値
CB1000R (SC60)は、現在の中古車市場において非常に「賢い選択」となっています。発売当時は、そのジェントルな性格からライバルほどの派手な評価を得られなかったため、中古車価格は性能や品質の高さに対して比較的リーズナブルに推移しています。つまり、ホンダならではの高い信頼性と、時代を感じさせない美しいデザイン、そして十分すぎるほどのパフォーマンスを、驚くほど手頃な価格で手に入れることができるのです。現在の買取相場は、車両の状態や走行距離にもよりますが、おおむね40万円台から80万円台後半で取引されることが多く、その価値は安定しています。まさに「知る人ぞ知る名車」として、その価値が再評価され始めている段階と言えるでしょう。
◆ 査定額を左右するポイント
愛車のCB1000Rを少しでも高く売却するためには、いくつかのポイントがあります。まず最も重要なのは、車両全体のコンディションです。定期的なメンテナンスの記録がしっかりと残っていること、外装に大きな傷や錆がないことは査定額に大きく影響します。走行距離は少ないに越したことはありませんが、ホンダのエンジンは非常に頑丈なため、適切なメンテナンスがされていれば多走行でも十分に評価されます。カスタムに関しては、有名ブランドの高品質なマフラーなどが装着されていればプラス査定に繋がる可能性がありますが、基本的にはノーマルに近い状態が最も安定した評価を得やすい傾向にあります。
【熟成された大人のためのパフォーマンスネイキッド】
ホンダ CB1000R (SC60)は、派手なスペックや過激なパフォーマンスを声高に叫ぶバイクではありません。それは、絶対的な性能を内に秘めながらも、それをひけらかすことのない、成熟した大人のためのパフォーマンスネイキッドです。
その真価は、スペックシートの数字を比較することでは決して理解できません。エンジン、シャシー、デザイン、そのすべてが完璧な調和(バランス)をもって組み上げられた、トータルパッケージとしての完成度の高さにこそあります。それは、ただ速いだけでなく、乗り手の意思にどこまでも忠実で、深い安心感と操る喜びを与えてくれる、まさに「考える人のためのストリートファイター」なのです。
発売から十数年の時を経て、その過剰なまでの洗練と品質の高さは、今ようやく正当な評価を受け始めています。もしあなたが、一過性の刺激ではなく、長く付き合える本物の価値を求めるのであれば、この孤高のマシンは最高の相棒となってくれることでしょう。
あなたのCB1000Rへの情熱、そして次のバイクへの想いを、私たち「バイクパッション」が全力でサポートさせていただきます。
| 車名/型式/年式 | CB1000R / SC60 / 2008年-2017年式 (本記事は海外仕様を主に解説) |
|---|---|
| 発売年月 | 2007年11月 (EICMAにて発表) |
| 前型式からの主な変更点 | CB900F Hornetからのフルモデルチェンジ。エンジン、フレーム、デザイン全てが刷新された。 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,105mm 全幅805mm 全高1,095mm ・ 217kg (装備) (ABS非搭載モデル) |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高825mm ・ 最低地上高130mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ並列4気筒・ 92kW (125PS) @ 10,000rpm (海外仕様)・約18.3km/L (定地走行における参考値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルスターター式・ PGM-FI (電子制御燃料噴射)・17L |
| 新車販売価格 | £6,950 (2008年英国での参考価格、ABS非搭載モデル) |
| ジャンル | ストリートファイター |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【国内仕様 2018年式】CB1000R
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月09日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【国内仕様 2018年式】CB1000R
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月09日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【国内仕様 2018年式】CB1000R
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月09日
【状態別の買取相場】 【国内仕様 2018年式】CB1000R
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
97.5万円
97.5万円
1台
平均
最低
取引
89.2万円
67.0万円
6台
平均
最低
取引
80.5万円
59.4万円
24台
平均
最低
取引
58.7万円
54.6万円
3台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
32.4万円
17.4万円
3台
※データ更新:2026年01月09日
【走行距離別の買取相場】 【国内仕様 2018年式】CB1000R
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 98.2万円 | 3台 |
| 平均 | 97.2万円 | ||
| 最低 | 95.8万円 | ||
![]() |
|||
| 0.5〜1万km | 最高 | 100.0万円 | 8台 |
| 平均 | 92.4万円 | ||
| 最低 | 82.0万円 | ||
![]() |
|||
| 1〜2万km | 最高 | 92.5万円 | 5台 |
| 平均 | 85.9万円 | ||
| 最低 | 82.5万円 | ||
![]() |
|||
| 2〜3万km | 最高 | 85.0万円 | 6台 |
| 平均 | 79.3万円 | ||
| 最低 | 70.8万円 | ||
![]() |
|||
| 3〜5万km | 最高 | 74.2万円 | 6台 |
| 平均 | 68.4万円 | ||
| 最低 | 65.0万円 | ||
![]() |
|||
| 5万km〜 | 最高 | 66.2万円 | 5台 |
| 平均 | 60.3万円 | ||
| 最低 | 54.6万円 | ||
![]() |
|||
|
不明 メーター改 |
最高 | 92.0万円 | 1台 |
| 平均 | 92.0万円 | ||
| 最低 | 92.0万円 | ||
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※データ更新:2026年01月09日
【カラー別の買取相場】 【国内仕様 2018年式】CB1000R
- ■
- ■ ■
- ■
- ■ ■
- ■
- ■ ■
- その他
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 76.8 万円 | 15台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 82.4 万円 | 6台 | ![]() |
||
| ■ | 78.6 万円 | 5台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 83.2 万円 | 4台 | ![]() |
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| ■ | 93.5 万円 | 2台 | ![]() |
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| ■ / ■ | 98.2 万円 | 1台 | ![]() |
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| その他 | 82.0 万円 | 1台 | ![]() |
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※データ更新:2026年01月09日
【実働車の取引価格帯】 【国内仕様 2018年式】CB1000R
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月09日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
CB1000R【2008~23年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | CB1000R【2008~23年】 | 151.7万円 | 7.3点 | SC80-140 | 111km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | CB1000R【2008~23年】 | 146.3万円 | 6.5点 | SC80-140 | 597km | ■ |
| 3 | CB1000R【2008~23年】 | 140.8万円 | 6.3点 | SC80-140 | 858km | ■ |
| 4 | CB1000R【2008~23年】 | 137.4万円 | 5.7点 | SC80-140 | 2,191km | ■ |
| 5 | CB1000R【2008~23年】 | 135.7万円 | 6.2点 | SC80-140 | 1,628km | ■ |
| 6 | CB1000R【2008~23年】 | 135.3万円 | 7.5点 | SC80-140 | 1,668km | ■ |
| 7 | CB1000R【2008~23年】 | 135.1万円 | 7.7点 | SC80-140 | 1,137km | ■ |
| 8 | CB1000R【2008~23年】 | 135.1万円 | 5.8点 | SC80-140 | 1,856km | ■ |
| 9 | CB1000R【2008~23年】 | 133.6万円 | 7.8点 | SC80-140 | 1,677km | ■ |
| 10 | CB1000R【2008~23年】 | 131.3万円 | 6.7点 | SC80-140 | 6,294km | ■ |
| 11 | CB1000R【2008~23年】 | 130.4万円 | 6.2点 | SC80-130 | 4,485km | ■ |
| 12 | CB1000R【2008~23年】 | 129.9万円 | 5.7点 | SC80-140 | 1,832km | ■ |
| 13 | CB1000R【2008~23年】 | 129.1万円 | 6.8点 | SC80-140 | 2,977km | ■ |
| 14 | CB1000R【2008~23年】 | 128.9万円 | 7.2点 | SC80-130 | 1,822km | ■ |
| 15 | CB1000R【2008~23年】 | 128.4万円 | 7.0点 | SC80-140 | 3,921km | ■ |
| 16 | CB1000R【2008~23年】 | 127.8万円 | 6.7点 | SC80-140 | 3,829km | ■ |
| 17 | CB1000R【2008~23年】 | 127.6万円 | 5.5点 | SC80-130 | 1,374km | ■ |
| 18 | CB1000R【2008~23年】 | 126.8万円 | 5.5点 | SC80-130 | 1,704km | ■ |
| 19 | CB1000R【2008~23年】 | 126.8万円 | 6.5点 | SC80-130 | 4,084km | ■ |
| 20 | CB1000R【2008~23年】 | 126.3万円 | 6.5点 | SC80-130 | 453km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【国内仕様 2018年式】CB1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 100.2万円 | 4.8点 | SC80-100 | 5,733km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 100.0万円 | 5.5点 | SC80-100 | 5,263km | ■ / ■ |
| 3 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 98.4万円 | 5.2点 | SC80-100 | 4,022km | ■ / ■ |
| 4 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 97.7万円 | 6.5点 | SC80-100 | 73km | ■ / ■ |
| 5 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 96.0万円 | 6.2点 | SC80-100 | 2,262km | ■ |
| 6 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 95.1万円 | 5.2点 | SC80-100 | 7,630km | ■ |
| 7 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 93.1万円 | 5.0点 | SC80-100 | 8,284km | ■ / ■ |
| 8 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 92.6万円 | 5.0点 | SC80-100 | 12,281km | ■ |
| 9 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 92.1万円 | 5.5点 | SC80-100 | 7,547km | ■ |
| 10 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 92.1万円 | 5.5点 | SC80-100 | 9,816km | ■ |
| 11 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 88.7万円 | 4.8点 | SC80-100 | 6,198km | ■ |
| 12 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 88.5万円 | 5.8点 | SC80-100 | 9,620km | ■ / ■ |
| 13 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 87.9万円 | 5.0点 | SC80-100 | 17,293km | ■ |
| 14 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 84.9万円 | 5.0点 | SC80-100 | 21,238km | ■ / ■ |
| 15 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 83.3万円 | 4.5点 | SC80-100 | 13,917km | ■ |
| 16 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 83.0万円 | 5.2点 | SC80-100 | 20,511km | ■ |
| 17 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 82.8万円 | 4.8点 | SC80-100 | 28,206km | ■ / ■ |
| 18 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 82.8万円 | 4.8点 | SC80-100 | 12,705km | ■ |
| 19 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 82.3万円 | 5.3点 | SC80-100 | 12,883km | ■ / ■ |
| 20 | 【国内仕様 2018年式】CB1000R | 81.8万円 | 4.5点 | SC80-100 | 7,289km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【国内仕様 2019年式】CB1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【国内仕様 2019年式】CB1000R | 104.2万円 | 6.0点 | SC80-110 | 9,967km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【国内仕様 2019年式】CB1000R | 97.0万円 | 4.8点 | SC80-110 | 3,684km | ■ |
| 3 | 【国内仕様 2019年式】CB1000R | 96.2万円 | 5.5点 | SC80-110 | 6,430km | ■ |
| 4 | 【国内仕様 2019年式】CB1000R | 87.2万円 | 5.0点 | SC80-110 | 4,417km | ■ / ■ |
| 5 | 【国内仕様 2019年式】CB1000R | 79.2万円 | 5.7点 | SC80-110 | 31,040km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【国内仕様 2020年式】CB1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 108.2万円 | 5.5点 | SC80-120 | 6,503km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 100.2万円 | 4.7点 | SC80-120 | 2,705km | ■ |
| 3 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 100.0万円 | 6.2点 | SC80-120 | 3,317km | ■ / ■ |
| 4 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 100.0万円 | 5.8点 | SC80-120 | 1,692km | ■ |
| 5 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 97.7万円 | 5.0点 | SC80-120 | 12,778km | ■ / ■ |
| 6 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 95.1万円 | 6.2点 | SC80-120 | 3,352km | ■ / ■ |
| 7 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 92.1万円 | 4.8点 | SC80-120 | 11,304km | ■ / ■ |
| 8 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 91.5万円 | 5.8点 | SC80-120 | 8,550km | ■ |
| 9 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 90.3万円 | 5.7点 | SC80-120 | 10,601km | ■ / ■ |
| 10 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 90.1万円 | 6.2点 | SC80-120 | 6,156km | ■ / ■ |
| 11 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 83.1万円 | 4.5点 | SC80-120 | 10,295km | ■ / ■ |
| 12 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 82.9万円 | 5.2点 | SC80-120 | 12,301km | ■ / ■ |
| 13 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 82.4万円 | 5.3点 | SC80-120 | 18,326km | ■ / ■ |
| 14 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 80.9万円 | 5.8点 | SC80-120 | 13,448km | ■ / ■ |
| 15 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 80.1万円 | 5.2点 | SC80-120 | 10,532km | ■ / ■ |
| 16 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 75.8万円 | 5.2点 | SC80-120 | 24,504km | ■ |
| 17 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 74.4万円 | 4.5点 | SC80-120 | 35,409km | ■ |
| 18 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 70.2万円 | 5.2点 | SC80-120 | 32,696km | ■ / ■ |
| 19 | 【国内仕様 2020年式】CB1000R | 66.0万円 | 4.3点 | SC80-120 | 51,510km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】CB1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2021年式】CB1000R | 130.7万円 | 6.2点 | SC80-130 | 4,352km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2021年式】CB1000R | 129.2万円 | 7.2点 | SC80-130 | 1,768km | ■ |
| 3 | 【2021年式】CB1000R | 128.0万円 | 5.5点 | SC80-130 | 1,320km | ■ |
| 4 | 【2021年式】CB1000R | 127.2万円 | 6.5点 | SC80-130 | 3,924km | ■ |
| 5 | 【2021年式】CB1000R | 127.2万円 | 5.5点 | SC80-130 | 1,638km | ■ |
| 6 | 【2021年式】CB1000R | 126.6万円 | 6.5点 | SC80-130 | 440km | ■ |
| 7 | 【2021年式】CB1000R | 125.7万円 | 6.7点 | SC80-130 | 9,831km | ■ |
| 8 | 【2021年式】CB1000R | 124.1万円 | 5.5点 | SC80-130 | 1,529km | ■ |
| 9 | 【2021年式】CB1000R | 120.1万円 | 5.8点 | SC80-130 | 13,599km | ■ |
| 10 | 【2021年式】CB1000R | 117.1万円 | 5.0点 | SC80-130 | 9,195km | ■ |
| 11 | 【2021年式】CB1000R | 115.4万円 | 5.3点 | SC80-130 | 6,188km | ■ |
| 12 | 【2021年式】CB1000R | 112.9万円 | 5.8点 | SC80-130 | 10,917km | ■ |
| 13 | 【2021年式】CB1000R | 110.7万円 | 6.3点 | SC80-130 | 6,097km | ■ |
| 14 | 【2021年式】CB1000R | 103.9万円 | 6.5点 | SC80-130 | 3,883km | ■ |
| 15 | 【2021年式】CB1000R | 102.3万円 | 4.7点 | SC80-130 | 11,092km | ■ |
| 16 | 【2021年式】CB1000R | 101.0万円 | 5.2点 | SC80-130 | 14,889km | ■ |
| 17 | 【2021年式】CB1000R | 100.8万円 | 4.8点 | SC80-130 | 1,013km | ■ |
| 18 | 【2021年式】CB1000R | 98.3万円 | 5.7点 | SC80-130 | 11,248km | ■ |
| 19 | 【2021年式】CB1000R | 97.4万円 | 5.5点 | SC80-130 | 14,289km | ■ |
| 20 | 【2021年式】CB1000R | 93.0万円 | 5.2点 | SC80-130 | 5,063km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】CB1000R ブラックエディション 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 151.7万円 | 7.3点 | SC80-140 | 111km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 146.3万円 | 6.5点 | SC80-140 | 597km | ■ |
| 3 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 140.8万円 | 6.3点 | SC80-140 | 858km | ■ |
| 4 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 137.4万円 | 5.7点 | SC80-140 | 2,191km | ■ |
| 5 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 135.7万円 | 6.2点 | SC80-140 | 1,628km | ■ |
| 6 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 135.3万円 | 7.5点 | SC80-140 | 1,668km | ■ |
| 7 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 135.1万円 | 7.7点 | SC80-140 | 1,137km | ■ |
| 8 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 135.1万円 | 5.8点 | SC80-140 | 1,856km | ■ |
| 9 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 133.6万円 | 7.8点 | SC80-140 | 1,677km | ■ |
| 10 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 131.3万円 | 6.7点 | SC80-140 | 6,294km | ■ |
| 11 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 129.9万円 | 5.7点 | SC80-140 | 1,832km | ■ |
| 12 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 129.1万円 | 6.8点 | SC80-140 | 2,977km | ■ |
| 13 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 128.4万円 | 7.0点 | SC80-140 | 3,921km | ■ |
| 14 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 127.9万円 | 6.7点 | SC80-140 | 3,792km | ■ |
| 15 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 125.9万円 | 5.7点 | SC80-140 | 2,440km | ■ |
| 16 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 123.8万円 | 6.3点 | SC80-140 | 1,914km | ■ |
| 17 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 121.3万円 | 5.2点 | SC80-140 | 6,230km | ■ |
| 18 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 119.8万円 | 7.7点 | SC80-140 | 145km | ■ |
| 19 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 116.8万円 | 5.0点 | SC80-140 | 9,914km | ■ |
| 20 | 【2022年式】CB1000R ブラックエディション | 115.8万円 | 6.2点 | SC80-140 | 1,511km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】CB1000R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 151.7万円 | 7.3点 | SC80-140 | 111km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 146.3万円 | 6.5点 | SC80-140 | 597km | ■ |
| 3 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 140.8万円 | 6.3点 | SC80-140 | 858km | ■ |
| 4 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 137.4万円 | 5.7点 | SC80-140 | 2,191km | ■ |
| 5 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 135.7万円 | 6.2点 | SC80-140 | 1,628km | ■ |
| 6 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 135.3万円 | 7.5点 | SC80-140 | 1,668km | ■ |
| 7 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 135.1万円 | 7.7点 | SC80-140 | 1,137km | ■ |
| 8 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 135.1万円 | 5.8点 | SC80-140 | 1,856km | ■ |
| 9 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 133.6万円 | 7.8点 | SC80-140 | 1,677km | ■ |
| 10 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 131.3万円 | 6.7点 | SC80-140 | 6,294km | ■ |
| 11 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 130.4万円 | 6.2点 | SC80-130 | 4,485km | ■ |
| 12 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 129.9万円 | 5.7点 | SC80-140 | 1,832km | ■ |
| 13 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 129.1万円 | 6.8点 | SC80-140 | 2,977km | ■ |
| 14 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 128.9万円 | 7.2点 | SC80-130 | 1,822km | ■ |
| 15 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 128.4万円 | 7.0点 | SC80-140 | 3,921km | ■ |
| 16 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 127.8万円 | 6.7点 | SC80-140 | 3,829km | ■ |
| 17 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 127.6万円 | 5.5点 | SC80-130 | 1,374km | ■ |
| 18 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 126.8万円 | 5.5点 | SC80-130 | 1,704km | ■ |
| 19 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 126.8万円 | 6.5点 | SC80-130 | 4,084km | ■ |
| 20 | CB1000R【国内仕様 SC80型|2018~23年】 | 126.3万円 | 6.5点 | SC80-130 | 453km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
CB1000R【海外仕様|2008年~】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 111.4万円 | 6.2点 | SC80A0MK | 8,823km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 90.7万円 | 4.7点 | SC80A2MK | 14,686km | ■ |
| 3 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 86.2万円 | 5.7点 | SC80A7KK | 26,172km | ■ |
| 4 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 71.4万円 | 5.2点 | SC60A0CF | 2,107km | ■ |
| 5 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 64.2万円 | 4.7点 | SC60C0CF | 19,916km | ■ / ■ / ■ |
| 6 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 62.5万円 | 5.0点 | SC60A0DF | 6,036km | ■ |
| 7 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 62.1万円 | 4.8点 | SC60C09F | 17,429km | ■ |
| 8 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 60.1万円 | 4.7点 | SC60C09F | 2,765km | ■ |
| 9 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 59.1万円 | 4.7点 | SC60A0BF | 14,448km | ■ |
| 10 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 59.1万円 | 4.5点 | SC60C0FF | 15,230km | ■ |
| 11 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 54.3万円 | 4.2点 | SC60A0AF | 27,252km | ■ |
| 12 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 54.1万円 | 4.7点 | SC60A09F | 22,856km | ■ |
| 13 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 48.7万円 | 4.8点 | SC60A09F | 68,271km | ■ |
| 14 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 45.3万円 | 4.3点 | SC60C09F | 49,453km | ■ |
| 15 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 39.5万円 | 4.3点 | SC60C09F | 103,705km | ■ |
| 16 | CB1000R【海外仕様|2008年~】 | 37.8万円 | 4.0点 | SC60A0CF | 303,114km | ■ / ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月16日〜01月22日