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ハヤブサ(隼)【1999~現行】

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買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い買取額を表示しています。

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ハヤブサ(隼)【1999~現行】 の買取相場

データ最終更新:2024年05月17日

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ハヤブサ(隼)【1999~現行】毎週更新の買取査定相場

ハヤブサ(隼)【1999~現行】 買取査定に役立つ豆知識

【車両解説】ハヤブサ(隼)【1999~現行】
ハヤブサ(隼)【1999~現行】

「アルティメットスポーツ」というコンセプトで究極の公道スポーツマシンとして開発されたスズキのフラッグシップマシンが「ハヤブサ」だ。
鎧兜をモチーフとしたフルカウルをまとい1999年にデビュー。発売当初は国内展開されず海外モデルというポジションだったが逆輸入モデルが流通していた。
車体は、アルミツインスパーフレームにDOHC4バルブ水冷4ストローク直列4気筒エンジンを搭載。ボア・ストロークが81.0mm×63.0mmの1,298ccユニット。デビュー時の最高出力は、9,800回転で175馬力というスペックだった。SCEMシリンダーやSRADラムエアーシステム、2ステージインジェクションといった当時のスズキの最新テクノロジーをつぎ込んだマシンである。最高時速は312kmという超ハイスピードマシンでスピードメータは350km/hまで刻まれている。トランスミッションは6速リターン式を採用。
足回りは、フロントにテレスコピック式倒立フォークを装備し17インチホイールと320mmダブルディスクブレーキを組合せる。リアはスイングアームにモノショック仕様でフロントと同径の17インチホイールをセット。ブレーキは240mmのシングルディスク仕様。
ライバルモデルとしては後発となるが2000年に登場したカワサキの「Ninja ZX-12R」が比較対象になるだろう。まさに「ハヤブサ」の対抗馬として導入されたマシンでプレスバックボーンフレームに搭載された1,199㏄のDOHC4バルブ水冷4ストローク直列4気筒エンジンはラムエア作動時は191馬力(マレーシア仕様)というスペックだった。
そして、ホンダからは「CBR1100XX ブラックバード」が投入されていた。キャブレター仕様で1,137ccのDOHC4バルブ水冷4ストローク4気筒エンジンは10,000回転で164馬力というスペックだった。
この2000年当時は最高速のスペック争いが過熱気味となったことから、オートバイメーカー各社で2001年モデルから時速300kmのスピードリミッター装着とメーター目盛りを300km/h以下とする実規制を発動したというヒストリーがある。
それで、リミッター無しの350km/hメーターを採用した「ハヤブサ」は、デビューモデルと2000年モデルのみとなる。
なお、デビュー以降の「ハヤブサ」はカラーチェンジを実施しながら展開を続け、2007年にフルモデルチェンジを実施。エンジンの仕様変更やブレーキ強化などのアップデートが図られた。
そして、2014年2月には国内騒音規制の改正もあり国内正規モデルが登場。197馬力仕様のGX72B型が149万円(税抜)で発売された。その後は、カラーチェンジを繰り返しながらラインアップを継続するも2017年モデルで国内モデルが終了。
しかし、2021年4月にフルモデルチェンジを受けてEJ11A型として再び復活。188馬力の1,339㏄エンジンを搭載してラインアップされている。

買替や売る際の買取査定は、ハヤブサの中古価値に精通しているバイクパッションに!

解説記事更新日:2022年06月15日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 GSX1300R /GSX1300R-Y型 / 1999年モデル
発売年月 1999年
車両サイズ(mm)・重量(kg) (長さ)2140 (幅)740 (高さ)1155 (重さ)246
シート高・最低地上高(mm) (シート高)805 (最低地上高)120
エンジン機構・最高出力・燃費 水冷4ストロークDOHC並列4気筒・175PS・-km/1L
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル・インジェクション・21リットル
新車販売価格 180万円 (逆輸入車のため参考データ)
ジャンル ツアラーメガスポーツ歴代の世界最速バイク
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車【型式別 平均取引額】 ハヤブサ(隼)【1999~現行】

【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格

2024年5月時点から6ヶ月間遡った数字

【型式別】平均買取額の目安

平均
167.7万円

※データ更新:2024年05月17日

【実働車の取引価格帯】 ハヤブサ(隼)【1999~現行】

単位【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の取引価格帯

2024年5月時点から6ヶ月間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
200 ~ 250
万円
%
1
構成比
最多
50 ~ 100
万円
%
45
構成比
最低
0 ~ 50
万円
%
27
構成比

※データ更新:2024年05月17日

【状態別の取引額】 ハヤブサ(隼)【1999~現行】

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格

2024年5月時点から6ヶ月間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
249.5万円
190.9万円
165.8万円
6台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
194.2万円
166.5万円
90.6万円
25台
6
極上
最高
平均
最低
取引
200.0万円
159.0万円
106.4万円
27台
5
良好
最高
平均
最低
取引
187.8万円
92.4万円
33.8万円
84台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
128.8万円
56.1万円
15.2万円
161台
3
難有
最高
平均
最低
取引
30.0万円
23.8万円
21.2万円
5台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
95.1万円
30.4万円
5.8万円
23台

※データ更新:2024年05月17日

【実働車|過去60ヶ月の買取相場の推移】 ハヤブサ(隼)【1999~現行】

最高額
平均落札額
最低額

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格の推移

査定現場での買取価格は上記取引金額から業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります
※51~125ccの場合、上記転売金額から2万円程度差し引いた金額が正味の買取額となります

2024年5月時点から60ヶ月間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
+5
% up

【2023年間 vs 2024年間】

対3前年比
+39
% up

【2021年間 vs 2024年間】

年間平均
取引台数
634

過去4年間の取引台数÷4

※データ更新:2024年05月17日

実働車【年式別|買取相場の推移】ハヤブサ(隼)【1999~現行】


  • 【海外仕様】1999年~

  • 【EJ11A型】2021年~

  • 【GX72B型】2014~17年式

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格の推移

査定現場での買取価格は上記取引金額から業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります
※51~125ccの場合、上記転売金額から2万円程度差し引いた金額が正味の買取額となります

2024年5月時点から60ヶ月間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比 対3年前比 2024年の取引台数
【海外仕様】1999年~ - +5 155 台
【EJ11A型】2021年~ -5 -9 47 台
【GX72B型】2014~17年式 -2 +8 25 台

※データ更新:2024年05月17日

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自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

ハヤブサ(隼)【1999~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2024年05月17日)

落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 249.7万円 9.0点 EJ11A-103 9km
2 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 200.2万円 6.3点 EJ11A-100 1,955km
3 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 194.4万円 6.5点 EJ11A-102 4,205km
4 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 193.4万円 7.5点 EJ11A-102 67km
5 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 190.2万円 7.2点 EJ11A-102 3,354km
6 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 187.9万円 4.8点 EJ11A-100 6,064km
7 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 185.3万円 5.3点 EJ11A-101 5,021km
8 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 185.1万円 6.5点 EJ11A-102 469km
9 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 182.3万円 6.5点 EJ11A-100 1,360km
10 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 180.6万円 5.2点 EJ11A-103 724km
11 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 180.4万円 9.0点 EJ11A-101 0km
12 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 180.4万円 7.0点 EJ11A-102 2,400km
13 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 179.9万円 5.8点 EJ11A-101 6,165km
14 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 178.1万円 8.7点 EJ11A-102 0km
15 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 178.1万円 6.7点 EJ11A-100 2,152km
16 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 176.0万円 6.8点 EJ11A-102 408km
17 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 175.8万円 5.7点 EJ11A-101 5,547km
18 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 175.0万円 7.2点 EJ11A-102 1,366km
19 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 172.0万円 7.2点 EJ11A-101 128km
20 ハヤブサ(隼)【1999~現行】 172.0万円 5.2点 EJ11A-100 14,931km

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています