CBRシリーズ|全27車種|上限買取額の高い順

CBRシリーズいくらで売れる?
2026年06月05日更新 CBRシリーズ|全27車種 の買取査定相場は、 58.5万円が平均で、上限は307万円です。
現在、最も高く売れる車種は上限金額でCBR1000RR-R SP。 中古の取引台数が最も多い車種はCBR250RRです。
CBRシリーズ|全27車種|3,213台(直近12ヵ月間の業者間取引)の落札額から算出
  • No 1
    現行
    CBR1000RR-R SP【2020~現行】
    CBR1000RR-R SP【2020~現行】

    買取上限

    307 万円

    相場平均

    180~229 万円
    年間取引台数
    111
    「CBR1000RR-R ファイアブレード SP」は、モデル末尾に「SP」が...
  • No 2
    CBR400F【1984~85年】
    CBR400F【1984~85年】

    買取上限

    264 万円

    相場平均

    169~205 万円
    年間取引台数
    3
    CBR400Fは1984年に発売されました。 エンジンのベースは81年発...
  • No 3
    CBR400Fエンデュランス【1984~85年】
    CBR400Fエンデュランス【1984~85年】

    買取上限

    235 万円

    相場平均

    161~189 万円
    年間取引台数
    5
    国内初の400ccクラス4気筒CB400FOUR(74~76年)の後に続き、大...
  • No 4
    現行
    CBR1000RR-R【2020~現行】
    CBR1000RR-R【2020~現行】

    買取上限

    200 万円

    相場平均

    145~171 万円
    年間取引台数
    13
    「CBR1000RR-R FIREBLADE」は、2017年に登場したSC77型「CBR1000...
  • No 5
    CBR1000RR SP【2014~19年式】
    CBR1000RR SP【2014~19年式】

    買取上限

    169 万円

    相場平均

    87.3~117 万円
    年間取引台数
    40
    「The Edge of CBR」という開発キーワードのもとに追加タイプと...
  • No 6
    現行
    CBR600RR【2003~現行】
    CBR600RR【2003~現行】

    買取上限

    153 万円

    相場平均

    58.9~96.3 万円
    年間取引台数
    421
    「イノベーティブワンダー」というコンセプトに基づいて開発され...
  • No 7
    CBR1000RR【2004~19年式】
    CBR1000RR【2004~19年式】

    買取上限

    148 万円

    相場平均

    39.8~75.8 万円
    年間取引台数
    294
    ホンダのロードレーサー「RC211V」のノウハウを市販モデルにフィ...
  • No 8
    現行
    CBR650R Eクラッチ【2024~現行】
    CBR650R Eクラッチ【2024~現行】

    買取上限

    122 万円

    相場平均

    86.6~103 万円
    年間取引台数
    105
    2019年から展開されているフルカウルスポーツはCBR650Rは2024年...
  • No 9
    現行
    CBR650R【2019年~現行】
    CBR650R【2019年~現行】

    買取上限

    109 万円

    相場平均

    57.4~79.9 万円
    年間取引台数
    332
    「エキサイティングな走りの堪能 直4 Middle CBR R」をキーワー...
  • No 10
    CBR400RR【1988~94年】
    CBR400RR【1988~94年】

    買取上限

    102 万円

    相場平均

    34.3~60.5 万円
    年間取引台数
    22
    ホンダのスポーツバイク「CBR」シリーズで初めて「RR」の2文字を...
  • No 11
    現行
    CBR250RR【1990~現行】
    CBR250RR【1990~現行】

    買取上限

    100 万円

    相場平均

    27.6~52.5 万円
    年間取引台数
    700
    2000年代後半にカワサキが「Ninja250R」を発売し、250㏄スポーツ...
  • No 12
    CBR900RR【1992~99年式】
    CBR900RR【1992~99年式】

    買取上限

    79.8 万円

    相場平均

    24.8~42.2 万円
    年間取引台数
    11
    鈴鹿8時間耐久レースで活躍していた「RVF750」よりもハイパフォ...
  • No 13
    現行
    CBR400R【1986~現行】
    CBR400R【1986~現行】

    買取上限

    79.6 万円

    相場平均

    30.6~51.8 万円
    年間取引台数
    529
    ホンダから発売されたスポーツモデルで、1986~88年に製造されて...
  • No 14
    CBR650F【2014~17年式】
    CBR650F【2014~17年式】

    買取上限

    69 万円

    相場平均

    44.7~57.4 万円
    年間取引台数
    33
    欧州向けに展開されていたフルカウルスポーツ「CBR600F」の実質...
  • No 15
    CBR954RR【2002~03年式】
    CBR954RR【2002~03年式】

    買取上限

    60.6 万円

    相場平均

    29.7~42.1 万円
    年間取引台数
    41
    CBR954RRはCBR900シリーズの最終型(6代目)として2002年に発売...
  • No 16
    CBR600F【1987~2013年】
    CBR600F【1987~2013年】

    買取上限

    55.7 万円

    相場平均

    26.8~39.8 万円
    年間取引台数
    33
    「CBR600F」は1992年6月に国内販売を開始したミドルサイズスポー...
  • No 17
    CBR1100XX 【1996~2006年】
    CBR1100XX 【1996~2006年】

    買取上限

    45.5 万円

    相場平均

    11.2~22.7 万円
    年間取引台数
    106
    「スーパーブラックバード」という呼称で知られるホンダの大型ス...
  • No 18
    CBR929RR【2000~01年式】
    CBR929RR【2000~01年式】

    買取上限

    41.8 万円

    相場平均

    26.9~33.2 万円
    年間取引台数
    20
    CBR929RRはCBR900RRシリーズの5代目として2000年に発売された。...
  • No 19
    CBR250R【1987~2018年】
    CBR250R【1987~2018年】

    買取上限

    35.7 万円

    相場平均

    6.7~16.2 万円
    年間取引台数
    339
    250㏄クラスのフルカウルスポーツが人気を高めていた2010年代初...
  • No 20
    CBR150R【2002年~】
    CBR150R【2002年~】

    買取上限

    21.6 万円

    相場平均

    9~13.6 万円
    年間取引台数
    14
    ホンダのフルカウルスポーツバイク代表的モデルとして君臨するの...
  • CBR125R【2004~16年】

    買取上限

    21.4 万円

    相場平均

    9.1~13.7 万円
    年間取引台数
    34
    異なる排気量クラスで展開するホンダのフルカウルスポーツ「CBR...
  • CBR1000F【1987~99年式】

    買取上限

    19.4 万円

    相場平均

    12.4~15.6 万円
    年間取引台数
    5
    「CBR1000F」はホンダが1993年4月に販売を開始したビッグスポー...
  • CBR750【1987~88年型】

    買取上限

    13.1 万円

    相場平均

    11.7~12.2 万円
    年間取引台数
    2
    「フルカウル」ではなくて、「フルカバードカウル」をまとったス...
  • CBR250FOUR /SE【1986年】

    買取上限

    N/A 万円

    相場平均

    N/A 万円
    年間取引台数
    0
    1980年代後半、日本のバイクブームは衰えることなく特にレーサー...
  • CBR400Fフォーミュラ3【1985年式】

    買取上限

    N/A 万円

    相場平均

    N/A 万円
    年間取引台数
    0
    CBR400Fフォーミュラ3は、1985年式【CBR400R】、【CBR400Rエンデ...
  • CBR400K 【教習車仕様】

    買取上限

    N/A 万円

    相場平均

    N/A 万円
    年間取引台数
    0
    1984年から85年にかけて販売されていた【CBR400F】をベースに普...
  • 現行
    CBR500R【2013~現行】
    CBR500R【2013~現行】

    買取上限

    N/A 万円

    相場平均

    N/A 万円
    年間取引台数
    0
    異なる排気量クラスで展開するホンダのフルカウルスポーツ「CBR...
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CBRシリーズの歴史と進化

初代CBRは1983年12月20日に国内向けにリリースされたCBR400F。Z400FXやXJ400/Dなど1980年前後のバイクブームを牽引した4気筒400ccの流れを汲んでおり、空冷4発のお宝マシンCBX400Fと同じ16バルブの次世代400ccに位置づけられる。
CBX400F由来のDOHC空冷4気筒16バルブにREV(可変バルブ)機構を搭載し最大10馬力の向上を果たし、スタイリングこそネイキッドではあるが鋼管パイプフレームは軽量角型フレームに、刷新された外装のシルエットが 既存のCBシリーズとは一線を画したレーシーな雰囲気を醸していた。

初代「CBR400F」は矢継ぎ早にバリエーションモデルが展開され早々にシリーズ化されていく。
翌84年5月にハーフフェアリングを装着した「CBR400Fエンデュランス」を、8月にはフルフェアリング仕様の「CBR400F エンデュランスF3」を、更に85年8月にはソロシート仕様の「CBR400F フォーミュラ3」である。
80年代半ばのバイクブームは4発400ccからレーサーレプリカへとシフトしていった時代である。 80年のRZ250で胎動が起き、83年にリリースされた国産初のフルカウル機RG250が契機となってブームがシフトしていったのだが、そのブーム変動期にCBRは誕生したことになる。
1959年の市販車ベンリイCB92スーパースポーツを起源とし、量産市販機初の4気筒マシンCB750FOURを礎とするCBシリーズから、その分派としてCBRはシリーズ展開を加速していくことになる。

CBR400Fシリーズでは空冷であったエンジンは、2代目CBRとなる1986年4月発売の「CBR250FOUR」、7月発売の「CBR400R」で水冷化を果たす。
当時のレーサーレプリカブームの中心は空冷2ストロークの250ccレプリカであり、RGガンマに続き85年にはGPレーサーYZR250のレプリとしてTZRが、そして86年10月にGPレーサーNSR250のレプリカであるNSR250Rを投入する。
国内の市販車レースで主役級の活躍をすることでNSR250Rはブームを象徴するマシンとなり90年代前半までのレプリカブームで主役を張り続けたのである。

2ストローク空冷2気筒レーサーレプリカのNSRに対して、CBRの方向性は水冷4ストローク直列4気筒のスーパースポーツ。更に水冷V4のレーサーレプリカVFRシリーズという構図であった。
当時熱狂の渦にあった、アマチュアライダーの決選「鈴鹿4耐」を頂点とする公道向け市販車のレースシーンでNSRとCBRそしてRVFはライバル機の関係であった。 レース規格が4ストは400ccまで、2ストは250ccまでであったことが理由だ。
1世代前のCBX400Fも鈴鹿4耐の1981年大会を制しているが、完成度を高めたCBR400RRも1988年の鈴鹿4耐でデビュー優勝を果たしている。因みに同門のライバル機NSR250Rは鈴鹿90~92年大会で3連覇を、RVF400Rの原型レーサーRVF400(NW0)はTT-F3の84-85年シーズンで連覇を飾っている。
アマチュア向けレースの規制変更を受けてレプリカブームが下火となった1990年代前半。
CBRはミドルクラスに活路を求める。1987年にミドルクラスが人気の欧州を中心に「CBR600F」として展開されたのだが、ミドルクラスの公道市販車レースの最高峰WSS(スーパースポーツ世界選手権)の 前身である欧州選手権において1991年から4連覇を飾り現代のスーパースポーツ機としての礎を築く。

1992年には軽量高出力が売りの初代ファイアブレード「CBR900RR」をリリース。2020年には排気量区分で6代目ファイヤーブレードとなるCBR1000RR-R/SPが現行CBRのフラッグシップとして君臨している。
トップエンドでは5代目ファイヤーブレード「CBR1000RR」が2004年シーズンからSBKに参戦し、WSSにはCBR600Fの後継機CBR600RRが参戦を続けており、スーパースポーツシリーズCBRのアイコンとなっている。
一方でミニマムでは「CBR125R」が存在するなど、多様なバリエーションで約30機種(2024年時点)がリリースされてきたCBRシリーズ。 そのCBRシリーズ各機種について以下簡単に買取相場を交えてご紹介したい。

CBRの機種一覧|車両解説と買取相場
機種 年式 馬力
重量
新車価格 概要
買取相場
CBR400F 1984-85 58ps
191kg
54万円 初代CBR。ヨンフォア・フェックス・XJ・CBXなど大ヒット4気筒400ccネイキッドの進化系
空冷4発4気筒の系譜でHONDAでCBX、ヨンフォアに次いで高く売れる400cc
CBR400F エンデュランス 1984-85 58ps
198kg
60万円 CBR400Fのハーフフェアリング仕様8,000台とフルフェアリング仕様F3の4,000台
コロナ禍の2021年に買取相場が2倍に高騰し、以降高値圏で推移
CBR400F フォーミュラ3 1985 58ps
195kg
62万円 CBR400F エンデュランスのシングルシート仕様。販売計画5,000台
400Fシリーズとしては最も希少性が高く状態が良ければ査定額は跳ねる
CBR250FOUR 1986 45ps
153kg
55万円 水冷化。アルミ製フレームと骨太スイングアーム採用でレーシー感助長。2000台限定のSEも追加発売
SEのほうが査定額は出やすい
CBR400K 58ps CBR400Fをベース機とした教習車仕様
教習車としてはベース機の威光で高額買取対象
CBR400R 1986-現行 59ps
184kg
67万円 スーパースポーツのNC23⇒そしてフルカウルスポーツのNC47⇒NC56⇒NC65型へと進化
高年式=高額査定(NC23型にプレミアムの気配なし)
CBR250R 1987-2018 45ps
184kg
56万円 スーパースポーツのMC17⇒MC19⇒そしてフルカウルスポーツのMC41型へと進化
MC17と19型が未だ安いもののジワリと相場上昇傾向
CBR1000F 1987-99 93ps
273kg
95万円 CBR初のリッター スポーツツアラー。欧米で先行発売し93年型で国内登場
異色のツアラーとして査定額は出にくいが緩やかに上昇基調
CBR750 1987-88 77ps
224kg
79万円 1000Fの弟分。フルカバードカウルをまとったスポーツツアラー
異色のツアラーとして高額査定額は難しい
CBR600F 1987-2013 69ps
205kg
73万円 WSSの前身である欧州選手権において1991年から4連覇を飾ったミドルSS
高年式の方が買取額は出やすい
CBR400RR 1988-94 59ps
179kg
70万円 NC23型を軽量化し熟成させたアップグレード機
当時のスーパースポーツとして堅調な相場を持つ
CBR250RR 1990-現行 45ps
157kg
60万円 MC19型を熟成させMC22型となったアップグレード機。2017年にMC51型に進化
元来相場を持っていたMC22型の再評価進む。MC51は現行の宿命で高年式優位
CBR900RR 1992-99 124ps
205kg
驚異の軽量マシンで初代Fireblade。4気筒750ccまでであったSBKレギュレーションで参戦は叶わず
初期型SC28の買取相場が高い
CBR1100XX 1996-2006 100ps
256kg
110万円 メガスポーツ。海外向けは最高時速300kmを記録した当時の世界最速バイク
馬力は低いが査定額は国内仕様の方が出やすい
CBR929RR 2000-01 152ps
198kg
万円 大幅な出力向上を遂げたFireblade。排気量区分では919に次ぎ3代目
相場は安定
CBR954RR 2002-03 91ps
195kg
105万円 国内で初登場となったファイヤーブレード。海外仕様は150馬力オーバー
国内仕様と海外仕様で相場は拮抗
CBR150R 2002-現行 17ps
135kg
主に東南アジアで展開されているローカルCBRのロングセラー
高年式の方が査定額が出やすい
CBR600RR 2003-現行 69ps
199kg
89万円 600Fの後継機。ロングセラーのWSS向けSS
久々の登場を果たした24年モデルが圧倒的に高い
CBR125R 2004-16 13ps
136kg
38万円 2004年からエントリーモデルとして海外で展開。2013年型が国内発売
国内仕様又は海外の高年式の査定額が出やすい
CBR1000RR 2004-19 94ps
210kg
115万円 SBKのレギュレーション変更で参戦を果たしたスーパースポーツ
SC77型の特に最終モデルの相場が高い
CBR1000RR SP 2014-19 123ps
211kg
188万円 1000RRに豪華な足回りを奢った上位グレードにしてSBK向けSS
SC77型の低走行 極上車が上限査定額に繋がりやすい
CBR650F 2014-17 83ps
211kg
93万円 ミドルクラス フルカウルスポーツ。ネイキッドCB650Fのバリエーションでもある
最終モデルの相場が高い
CBR650R 2019-現行 95ps
207kg
96万円 フルカウルスポーツCBR650Fの後継機
現行機の宿命で高年式が高い
CBR1000RR-R 2020-現行 218ps
201kg
220万円 RRの後継RR-R。現行屈指のパワーウェイトレシオを誇るスーパースポーツ
現行機の宿命で高年式が高い
CBR1000RR-R SP 2020-現行 218ps
201kg
253万円 RR-Rに豪華な足回りを奢った上位グレードにしてSBK向けSS
現行機の宿命で高年式が高い

新車価格は国内登場年モデルのベースグレード・ベースカラーの税抜価格を採用(千円単位は四捨五入)
スペックは国内登場年の数字を採用
海外専用機は登場年の数字

買取実例

実働車
  • CBR1000RR-R SP

    買取査定価格

    2,250,000円
    2022年式 走行 5,709km
    サーキット使用歴有の極上車
    事故不動
    新車
    7
    2023年7月5日 買取
  • CBR600RR

    買取査定価格

    1,400,000円
    2020年式 走行 3,036km
    細部に使用感があり極上未満
    事故不動
    新車
    5
    2023年1月19日 買取
  • CBR1000RR

    買取査定価格

    1,000,000円
    2015年式 走行 2,000km
    準極上車
    事故不動
    新車
    5
    2016年11月 買取
  • CBR1000RR

    買取査定価格

    836,000円
    2007年式 走行 4,577km
    社外品多数装着
    事故不動
    新車
    5
    2014年9月 買取
  • CBR600RR ABS

    買取査定価格

    798,000円
    2012年式 走行 1,400km
    ABSモデルの極上車
    事故不動
    新車
    7
    2014年12月 買取
事故車 不動車
  • CBR1000RR

    買取査定価格

    368,000円
    2009年式 走行 6000km
    フロント損壊、フォーク変形
    2012年5月 買取
  • CBR1000RR

    買取査定価格

    320,000円
    2004年式 走行 不明
    車体分割の全損事故車
    2014年9月 買取
  • CBR1000RR

    買取査定価格

    300,000円
    2005年式 走行 17,895km
    エンジン要修理の事故車
    2012年10月 買取
  • CBR600RR

    買取査定価格

    270,000円
    2008年式 走行 不明
    外装と保安部品全損
    2014年6月 買取
  • CBR600RR

    買取査定価格

    265,000円
    2006年式 走行 2,099km
    外装大破、フロントフォーク曲り
    2010年10月 買取
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    交渉不成立でも査定は無料

    査定金額にご満足いただけない場合は買取不成立となります。
    その場合も査定は完全無料です。無駄に交渉を重ねることは一切なく、速やかに辞去させて頂きます

    (1分)
  • 出張買取査定Step4
    車両の引取⇒廃車証をご郵送

    買取後に車両を引き上げさせて頂きます。廃車手続きは弊社で無償代行致します。
    廃車証のコピーは10日~2週間程でお客様のお手元に届きます

    5分

バイクパッションについて

出張買取エリア

北海道を除く全国で出張査定

【即日対応!資格を持った査定士がお伺いいたします】
全国の支店からご希望日時に出張査定にお伺いしています。弊社の査定員は全員。査定士の資格を取得し、マナー講習を修了しております。
リピーターやご紹介のお客様が非常に多いのには理由がございます。
最高の査定額と最上のご対応でお客様のご期待にお応えいたします。

買取の際に必要なもの

  • 登録書類(廃車済みの場合は廃車証)
    書類のイメージ

    ▼下記のいずれか1つ
    ・125cc以下:標識交付証明書
    ・126cc以上250cc以下:軽自動車届出済証
    ・251cc以上:自動車検査証
    登録書類が無くても、ご登録名義と住所が分かれば買取に支障はございません

  • 身分証のご提示
    身分証明書のイメージ

    査定にお立会い頂くご本人様の身分証をご提示ください。コピーなどは必要ございません。 (オートバイの名義人と売却される方が同一である必要はございません)
    買取成立となった場合、お客様のサインを頂戴しております。

全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 出張買取の予約 査定は全て無料!価格に納得→全額を現金でお支払い